JPS59227135A - ワイヤボンデイング装置 - Google Patents
ワイヤボンデイング装置Info
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- JPS59227135A JPS59227135A JP58101922A JP10192283A JPS59227135A JP S59227135 A JPS59227135 A JP S59227135A JP 58101922 A JP58101922 A JP 58101922A JP 10192283 A JP10192283 A JP 10192283A JP S59227135 A JPS59227135 A JP S59227135A
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- wire
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- H01L24/78—Apparatus for connecting with wire connectors
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- H01L2224/48—Structure, shape, material or disposition of the wire connectors after the connecting process of an individual wire connector
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
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- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は半導体装置の組立工程において用いられるワ
イヤボンディング装置に関する。
イヤボンディング装置に関する。
半導体装置の組立工程において用いられる従来のワイヤ
ボンディング装置は第1図に示す特開昭55−7415
2号公報のように構成されている。すなわち、本体1に
設けられたワイヤ繰出部2からワイヤガイド3を介して
上クランプ4にワイヤ5を導入するよ−うになっている
。
ボンディング装置は第1図に示す特開昭55−7415
2号公報のように構成されている。すなわち、本体1に
設けられたワイヤ繰出部2からワイヤガイド3を介して
上クランプ4にワイヤ5を導入するよ−うになっている
。
上記上クランプ4の下方には揺動アーム6にホルダ7を
介して下クランプ8とボンディングアーム9に支持され
たボンディングツール10とが設けられている。上記揺
動アーム6とボンディングアーム9とは基端部において
一体となっており、本体1に設けられた回動軸11に回
動自在に支持されている。丁なわち、本体1には上記回
動軸11に回動自在に支持されたスイングアーム12が
設けられている。このスイングアーム12の上部には上
記揺動アーム6が一体に設けられるとともに下部にはブ
ラケット13が板ばね14を介し押え板IS、15によ
り取着されている。そして上記ブラケット13には上記
ボンディングアーム9の基端部9mが固定されている。
介して下クランプ8とボンディングアーム9に支持され
たボンディングツール10とが設けられている。上記揺
動アーム6とボンディングアーム9とは基端部において
一体となっており、本体1に設けられた回動軸11に回
動自在に支持されている。丁なわち、本体1には上記回
動軸11に回動自在に支持されたスイングアーム12が
設けられている。このスイングアーム12の上部には上
記揺動アーム6が一体に設けられるとともに下部にはブ
ラケット13が板ばね14を介し押え板IS、15によ
り取着されている。そして上記ブラケット13には上記
ボンディングアーム9の基端部9mが固定されている。
上記ブラケット13は揺動アーム6に設けられた婚礼を
貫通して上方に延長されその上端にはばね支柱16が設
けられている。また、揺動アーム6の先端側には上記ば
ね支柱16と対向するように調節ねじ17がブラケット
18に螺入されている。上記ばね支柱16と調節ねじ1
7との間にはばね19が取着けられていて、調節ねじ1
7に螺合するナツト20を回転することにより上記調節
ねじ17が左右に進退し、ばね19の張力を調節できる
ようになっている。また、ブラケット13の上部にはア
ーマチュア21がねじ止めされ、このアーマチュア21
と対向するように電磁石22が支持部材23に支持され
揺動アーム6上に設けられている。これらアーマチュア
21と電磁石22とでダンパソレノイド24を構成して
いる。他方、スイングアーム12にはりニアモータコイ
ル26が取着けられ、本体1に設けられたフレーム26
にはマグネット27が固定さnている。また、スイング
アーム12の後端には位置検出器28がセンサブラケッ
ト29により上記フレーム26に固足され、この位置検
出器28は上記センサブラケット29とスイングアーム
12の端部の検出ブラケット3oとの間に張設されたば
ね31により一定圧で上記検出ブラケット3゜に対して
接触するようになっている。そして揺動アーム6の先端
側にはボンディングアーム9と対向して非接触変位計3
2が設けられている。
貫通して上方に延長されその上端にはばね支柱16が設
けられている。また、揺動アーム6の先端側には上記ば
ね支柱16と対向するように調節ねじ17がブラケット
18に螺入されている。上記ばね支柱16と調節ねじ1
7との間にはばね19が取着けられていて、調節ねじ1
7に螺合するナツト20を回転することにより上記調節
ねじ17が左右に進退し、ばね19の張力を調節できる
ようになっている。また、ブラケット13の上部にはア
ーマチュア21がねじ止めされ、このアーマチュア21
と対向するように電磁石22が支持部材23に支持され
揺動アーム6上に設けられている。これらアーマチュア
21と電磁石22とでダンパソレノイド24を構成して
いる。他方、スイングアーム12にはりニアモータコイ
ル26が取着けられ、本体1に設けられたフレーム26
にはマグネット27が固定さnている。また、スイング
アーム12の後端には位置検出器28がセンサブラケッ
ト29により上記フレーム26に固足され、この位置検
出器28は上記センサブラケット29とスイングアーム
12の端部の検出ブラケット3oとの間に張設されたば
ね31により一定圧で上記検出ブラケット3゜に対して
接触するようになっている。そして揺動アーム6の先端
側にはボンディングアーム9と対向して非接触変位計3
2が設けられている。
上記スイングアーム12がリニアモータコイル25およ
びマグネット27からなるリニアモータに駆動されて上
下動することによってボンディングツール1oが上下動
し、ペレット33とリードフレーム34とをトーチ35
によって形成されたポール36を介して接続するように
なっている。
びマグネット27からなるリニアモータに駆動されて上
下動することによってボンディングツール1oが上下動
し、ペレット33とリードフレーム34とをトーチ35
によって形成されたポール36を介して接続するように
なっている。
上記のように従来のワイヤボンディング装置においては
、ボンディングアーム9を固足するブラケット13と、
揺動アーム6に設けたダンパソレノイド24によってボ
ンディング中以外は付勢し係合する方法がとられている
がボンディングツール10の上下連動時に第2図のP1
+L1のように太き(振動する。この状態でペレット3
3にボンディングするとポール36は第3図に示すよう
に変形するだけでなく、ペレット33にダメージを与え
たり、接合強度も弱くなるという欠点があった。
、ボンディングアーム9を固足するブラケット13と、
揺動アーム6に設けたダンパソレノイド24によってボ
ンディング中以外は付勢し係合する方法がとられている
がボンディングツール10の上下連動時に第2図のP1
+L1のように太き(振動する。この状態でペレット3
3にボンディングするとポール36は第3図に示すよう
に変形するだけでなく、ペレット33にダメージを与え
たり、接合強度も弱くなるという欠点があった。
この発明は上記の事情を考慮し”Cなされたもので、そ
の目的とす゛るところは、ボンディング時にボンディン
グアームをクランプしてボンディングツールの振動を減
少させることにより安定したワイヤボンディングを可能
にするワイヤボンディング装置を提供しようとするもの
である。
の目的とす゛るところは、ボンディング時にボンディン
グアームをクランプしてボンディングツールの振動を減
少させることにより安定したワイヤボンディングを可能
にするワイヤボンディング装置を提供しようとするもの
である。
この発明においては、ソレノイドによって作動するクラ
ンプII r4によってボンディングアームの先端部近
傍をボンディングアームの下降時にクランプすることに
よりボンディング時におけるボンディングアームの振動
を防止する構造としたものである。
ンプII r4によってボンディングアームの先端部近
傍をボンディングアームの下降時にクランプすることに
よりボンディング時におけるボンディングアームの振動
を防止する構造としたものである。
以下、この発明の一実施例を第1図の同一構成部分に同
一符号を付けた第4図を参照して説明する。図中40は
ホルダで、このホルダ40の先端部にはアルミニウムな
どの軟質金属からなる5字状の減衰部材41がボンディ
ングアーム9の下降時にこのボンディングアーム9の下
側と接触するように対向して固定されCいる。
一符号を付けた第4図を参照して説明する。図中40は
ホルダで、このホルダ40の先端部にはアルミニウムな
どの軟質金属からなる5字状の減衰部材41がボンディ
ングアーム9の下降時にこのボンディングアーム9の下
側と接触するように対向して固定されCいる。
一方、ボンディングアーム9を上方からクランプするア
ームレノγ72がソレノイド43に駆動されるようにな
っている。すなわち、ソレノイド43は上記ホルダ40
の基部に設けられている。このソレノイド43の上部に
は可動部43aが上下動自在に設けられていて、ソレノ
イド43をオンにするとこの可動部43mは板はね44
の弾力に抗して上方に突出するようになっている。した
がって、ソレノイド43をオフにすると上記可動部43
mは板はね44の弾力により下降する。そして、この可
動部43mには上記アームレバー42の基端部が挿入さ
れている。そしてこのアームレバ42はホルダ40に設
けられた軸受部45を介して回動自在となっている。才
た、上記軸受部45の位置を任意に選定することにより
アームレバ42の先端部42mがボンディングアーム9
をクランプするクランプ力を設定できるが、実施例にお
いてはソレノイド43の駆動力をほぼ倍増する位l祿に
なっている。
ームレノγ72がソレノイド43に駆動されるようにな
っている。すなわち、ソレノイド43は上記ホルダ40
の基部に設けられている。このソレノイド43の上部に
は可動部43aが上下動自在に設けられていて、ソレノ
イド43をオンにするとこの可動部43mは板はね44
の弾力に抗して上方に突出するようになっている。した
がって、ソレノイド43をオフにすると上記可動部43
mは板はね44の弾力により下降する。そして、この可
動部43mには上記アームレバー42の基端部が挿入さ
れている。そしてこのアームレバ42はホルダ40に設
けられた軸受部45を介して回動自在となっている。才
た、上記軸受部45の位置を任意に選定することにより
アームレバ42の先端部42mがボンディングアーム9
をクランプするクランプ力を設定できるが、実施例にお
いてはソレノイド43の駆動力をほぼ倍増する位l祿に
なっている。
上記のように構成されたワイヤボンディング装置により
ボンディング加工を行なうと、ボンディングアーム9は
スイングアーム12とともに上下動しボンディングツー
ル10は第6図に示す曲I]Aのように上下動する。こ
の間グンパソレノイド24はオン、オフを繰返えし、ボ
ンディングツールIOが下降しペレット33あるいはリ
ードフレーム34と当接し上昇に至るまでオフとなり、
周期Tの間にボンディングが完了する。そして、上記ボ
ンディングツール10の下降時に減衰部材41がボンデ
インアーム9を下側Vン から、アームレバ42が上側から確実にクランプするの
でボンディングツール10の振動は第7図のPt*L+
1のように大幅に改善される。このため、ボール36の
形状は鯖8蘭に示すよ・)に安定したものが得られる。
ボンディング加工を行なうと、ボンディングアーム9は
スイングアーム12とともに上下動しボンディングツー
ル10は第6図に示す曲I]Aのように上下動する。こ
の間グンパソレノイド24はオン、オフを繰返えし、ボ
ンディングツールIOが下降しペレット33あるいはリ
ードフレーム34と当接し上昇に至るまでオフとなり、
周期Tの間にボンディングが完了する。そして、上記ボ
ンディングツール10の下降時に減衰部材41がボンデ
インアーム9を下側Vン から、アームレバ42が上側から確実にクランプするの
でボンディングツール10の振動は第7図のPt*L+
1のように大幅に改善される。このため、ボール36の
形状は鯖8蘭に示すよ・)に安定したものが得られる。
なお、上記実施例においては、ボンディングアーム9に
超音波ホーンを使用して減衰部材41を付加したが、こ
れに限斧するものではなく熱圧着方式のボンディング7
′−ムに+J刀lしても同じ効果がある。
超音波ホーンを使用して減衰部材41を付加したが、こ
れに限斧するものではなく熱圧着方式のボンディング7
′−ムに+J刀lしても同じ効果がある。
7′
の回動中心をアームレバ42の先端側に設けたので小さ
な駆動力により駆動できるという効果がある。
な駆動力により駆動できるという効果がある。
以上説明したように、この発明においてはボンディング
アームの下降時にこれをクランプするクランプ機構を設
けたのでボンディングツールの振動を減少させることが
でき、ペレットにダメージを与えることが防止されワイ
ヤボンディングの歩留まりを向上し半導体装置の信頼性
を向上するという効果がある。
アームの下降時にこれをクランプするクランプ機構を設
けたのでボンディングツールの振動を減少させることが
でき、ペレットにダメージを与えることが防止されワイ
ヤボンディングの歩留まりを向上し半導体装置の信頼性
を向上するという効果がある。
第1図は従来のワイヤボンディング@直を示す側面図、
第2図はボンディングツールの振動状態を示すグラフ図
、第3図はペレットにボールを介してワイヤを接続した
状態を示す斜視図、第4図はこの発明の一実施例を示す
側1酌図、第5図は同じくこの正l′ii]図、第6図
および第7図は同じくこの動作を説明するグラフ図、第
8図はボールの形状を示す斜視図である。 2・・・ワイヤ繰出部% 4・・・上クランプ、6・・
・ワイヤ、8・・・下クランプ、9・・・ボンディング
アーム、10・・・ボンディングツール、33・−・ペ
レット、41.4:l用りランプ機構。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦
第2図はボンディングツールの振動状態を示すグラフ図
、第3図はペレットにボールを介してワイヤを接続した
状態を示す斜視図、第4図はこの発明の一実施例を示す
側1酌図、第5図は同じくこの正l′ii]図、第6図
および第7図は同じくこの動作を説明するグラフ図、第
8図はボールの形状を示す斜視図である。 2・・・ワイヤ繰出部% 4・・・上クランプ、6・・
・ワイヤ、8・・・下クランプ、9・・・ボンディング
アーム、10・・・ボンディングツール、33・−・ペ
レット、41.4:l用りランプ機構。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦
Claims (2)
- (1) ワイヤ繰出部から繰り出されたワイヤを上ク
ランプ、下クランプおよびボンディングツールの順に導
入し、このボンディングツールを上下動させてワイヤを
ペレットにボンディングするものにおいて、ボンディン
グアームの下降時にそのボンディングアームをクランプ
して上記ボンディングツールの振動を防止するクランプ
機構を備えたことを特徴とするワイヤボンディング装置
。 - (2) クランプ機構は増力機構を備えたことを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項記載のワイヤボンディ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58101922A JPS59227135A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | ワイヤボンデイング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58101922A JPS59227135A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | ワイヤボンデイング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59227135A true JPS59227135A (ja) | 1984-12-20 |
Family
ID=14313398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58101922A Pending JPS59227135A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | ワイヤボンデイング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59227135A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7353976B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-04-08 | Unaxis International Trading Ltd. | Wire bonder |
-
1983
- 1983-06-08 JP JP58101922A patent/JPS59227135A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7353976B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-04-08 | Unaxis International Trading Ltd. | Wire bonder |
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