JPS59166705A - 締め金具 - Google Patents
締め金具Info
- Publication number
- JPS59166705A JPS59166705A JP3132684A JP3132684A JPS59166705A JP S59166705 A JPS59166705 A JP S59166705A JP 3132684 A JP3132684 A JP 3132684A JP 3132684 A JP3132684 A JP 3132684A JP S59166705 A JPS59166705 A JP S59166705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable jaw
- jaw
- band
- tightening
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000037390 scarring Effects 0.000 description 1
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D63/00—Flexible elongated elements, e.g. straps, for bundling or supporting articles
- B65D63/10—Non-metallic straps, tapes, or bands; Filamentary elements, e.g. strings, threads or wires; Joints between ends thereof
- B65D63/14—Joints produced by application of separate securing members
- B65D63/16—Joints using buckles, wedges, or like locking members attached to the end of the element
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B11/00—Buckles; Similar fasteners for interconnecting straps or the like, e.g. for safety belts
- A44B11/02—Buckles; Similar fasteners for interconnecting straps or the like, e.g. for safety belts frictionally engaging surface of straps
- A44B11/06—Buckles; Similar fasteners for interconnecting straps or the like, e.g. for safety belts frictionally engaging surface of straps with clamping devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Buckles (AREA)
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は帯体を締付ける自己締付ジョーを有ずる締め金
具に関するもので、評言すれば植物性繊維又は合成繊維
から作られた帯体でベルトを形成するための直接緊張締
め金具に関するものである。
具に関するもので、評言すれば植物性繊維又は合成繊維
から作られた帯体でベルトを形成するための直接緊張締
め金具に関するものである。
この型式の締め金具には多数のものが存在している。こ
の中で、フレーム内で摺動する桿を用いた自己締付は装
置を備えたすべての締め金具は小さな荷重を一支持する
ために適するが、荷重が重過ぎるか又は振動がある場合
にはそれらは帯体を摺動させてしまう。現在非常に広く
用いられる他のより完全な形式のものも存在し、その締
め金具は縫い付けることにより帯体の一端を固着するた
めの後部桿と、その緊張と施錠を備えるために帯体が摺
動する歯付き静止ジョーを形成する前部桿とからなるフ
レームの形式のケースによって形成されている。フレー
ムの2つの側壁は垂直であり、ジョーを蝶着して収容す
るための軸を貫通挿入するために各側部に孔を有してお
り、該ジョーは片寄らせることにより締付を行い、帯体
を握持するために必須である一般にダイアモンドチップ
により歯が付けられ、従って、該帯体とジョーの偏心運
動によって保持する。比較的強いばねが静止ジョー上の
圧力下に傷心ジョーを保持するので、帯体を緊張させる
ための摺動中に帯体を損傷させてしまう。
の中で、フレーム内で摺動する桿を用いた自己締付は装
置を備えたすべての締め金具は小さな荷重を一支持する
ために適するが、荷重が重過ぎるか又は振動がある場合
にはそれらは帯体を摺動させてしまう。現在非常に広く
用いられる他のより完全な形式のものも存在し、その締
め金具は縫い付けることにより帯体の一端を固着するた
めの後部桿と、その緊張と施錠を備えるために帯体が摺
動する歯付き静止ジョーを形成する前部桿とからなるフ
レームの形式のケースによって形成されている。フレー
ムの2つの側壁は垂直であり、ジョーを蝶着して収容す
るための軸を貫通挿入するために各側部に孔を有してお
り、該ジョーは片寄らせることにより締付を行い、帯体
を握持するために必須である一般にダイアモンドチップ
により歯が付けられ、従って、該帯体とジョーの偏心運
動によって保持する。比較的強いばねが静止ジョー上の
圧力下に傷心ジョーを保持するので、帯体を緊張させる
ための摺動中に帯体を損傷させてしまう。
自己締付ジョーに含まれるレバーは手で作動させるよう
にしてある。このレバーは帯体を締め金具に挿入し、且
つそれを取出すためにジ盲一を引き離すことができるよ
うにばねの圧力を解放させることができる。使用できる
帯体の厚さの変化のため及び締付けの形式のため、これ
らの締め金具は適切な効率のみしか有せず、如何なる安
全性をも備えていない。
にしてある。このレバーは帯体を締め金具に挿入し、且
つそれを取出すためにジ盲一を引き離すことができるよ
うにばねの圧力を解放させることができる。使用できる
帯体の厚さの変化のため及び締付けの形式のため、これ
らの締め金具は適切な効率のみしか有せず、如何なる安
全性をも備えていない。
本発明は幾つかの点において上述した型式のものとほぼ
一致する締め金具を提供するものである。事実上、本発
明による締め金具は垂直に位置した壁からなるフレーム
の形式のケースによって形成されている。このフレーム
には1つ又は2つの後部桿を備え、該桿は帯体の一端を
鋒い付けるか又は2つの後部捏上に帯体の一定の通過を
生しさせそれを締付けることによって帯体を固定する。
一致する締め金具を提供するものである。事実上、本発
明による締め金具は垂直に位置した壁からなるフレーム
の形式のケースによって形成されている。このフレーム
には1つ又は2つの後部桿を備え、該桿は帯体の一端を
鋒い付けるか又は2つの後部捏上に帯体の一定の通過を
生しさせそれを締付けることによって帯体を固定する。
フレームの前方に配置させた他の前部桿には上述しtコ
締め金具のものと同じ静止ジョーを形成してある。本発
明の要旨を形成する技術的相違は自己締付可動ジョーの
構成及び作動効果にあり、該自己締付可動ジョーは2つ
のジョーの締付けに論理的作用、即ち非常に有効で、そ
の強さが常に保持さわる荷重に依存する締付は作用を発
生する。
締め金具のものと同じ静止ジョーを形成してある。本発
明の要旨を形成する技術的相違は自己締付可動ジョーの
構成及び作動効果にあり、該自己締付可動ジョーは2つ
のジョーの締付けに論理的作用、即ち非常に有効で、そ
の強さが常に保持さわる荷重に依存する締付は作用を発
生する。
これらの技術的特徴は以下の通りである。
本発明による締め金具において、自己締付可動ジョーは
その外周部を小区分に“分けた形状を有する部片によっ
て形成されている。1つの小区分は半円筒形状部であり
、他の小区分はその面の1つに可動ジローを形成した三
角形状部である。
その外周部を小区分に“分けた形状を有する部片によっ
て形成されている。1つの小区分は半円筒形状部であり
、他の小区分はその面の1つに可動ジローを形成した三
角形状部である。
フレームの側壁に半円筒形状部を蝶着するため、外縁部
に出来るだけ接近して配設し且つジ目一の小区分に関連
して慎重に位置決めされた偏心孔を備えてある。この構
成は以下に要約した通り三角形を形成する。
に出来るだけ接近して配設し且つジ目一の小区分に関連
して慎重に位置決めされた偏心孔を備えてある。この構
成は以下に要約した通り三角形を形成する。
即ち、偏心回動地点である支点と、ジョーの三角形状部
によって形成される逓降レバーと、回動軸から最も離れ
た半円筒形状部によって形成される逓昇レバーとである
。
によって形成される逓降レバーと、回動軸から最も離れ
た半円筒形状部によって形成される逓昇レバーとである
。
その作動は簡単である。傷心ジョーを有する締め金具装
置において、帯体は静止ジョーに直接支持し、本発明に
よって帯体は可動ジョーを囲繞しそして2つのジョー間
で係合され且つ平行に摺動するように一定方向において
可動ジョーに対して支持し、2つのジ旨一は帯体の非常
に容易な摺動を備え、使用者は帯体の最大緊張を得るこ
とができる。
置において、帯体は静止ジョーに直接支持し、本発明に
よって帯体は可動ジョーを囲繞しそして2つのジョー間
で係合され且つ平行に摺動するように一定方向において
可動ジョーに対して支持し、2つのジ旨一は帯体の非常
に容易な摺動を備え、使用者は帯体の最大緊張を得るこ
とができる。
帯体を施錠するため2つのジョー間の帯体の締付けの効
力は可動ジョーの半円筒形状部に支持する帯体の圧力と
WX擦作用による。この摩擦及び圧力は半円筒形状部の
最大偏心によってしベーの作用に力の逓昇を発生する。
力は可動ジョーの半円筒形状部に支持する帯体の圧力と
WX擦作用による。この摩擦及び圧力は半円筒形状部の
最大偏心によってしベーの作用に力の逓昇を発生する。
帯体を緊張するための作動はその偏心枢軸のためそれを
すべて完全に駆動することなくジン−間の帯体の通過を
完全に自由にする可動ジョー上の逆転駆動作用を生ずる
。
すべて完全に駆動することなくジン−間の帯体の通過を
完全に自由にする可動ジョー上の逆転駆動作用を生ずる
。
帯体の解錠は自己締付可動ジョーと一体であり、手で作
動させるようにしたレバーをフレームの外側に形成する
蝶番軸によって確実に行うことができる。慎重に位置決
めされたばねは顎部を永久的な接触において保持するた
めに設けられている。
動させるようにしたレバーをフレームの外側に形成する
蝶番軸によって確実に行うことができる。慎重に位置決
めされたばねは顎部を永久的な接触において保持するた
めに設けられている。
直接緊張締め金具のこの構成はジョーに比較的大きな締
付は面を得させ、帯体のかなりの保護を備えて、長い有
効寿命を保証する。
付は面を得させ、帯体のかなりの保護を備えて、長い有
効寿命を保証する。
本発明の実施例を添付図面について以下に説明する。
第1図及び第2図に示した本発明の締め金具はフレーム
、即ちケース1からなり、該ケース1はその後部に配設
した2つの桿2,3を有し、該桿2,3は自己締付固定
を備え且っ桿2及び3上に帯体4の一定の通過を生じる
一方、該帯体4の長さを調整できるようになっている。
、即ちケース1からなり、該ケース1はその後部に配設
した2つの桿2,3を有し、該桿2,3は自己締付固定
を備え且っ桿2及び3上に帯体4の一定の通過を生じる
一方、該帯体4の長さを調整できるようになっている。
変形例として、帯片を縫い付けることによって帯体4を
桿2,3に固着することもできる。
桿2,3に固着することもできる。
フレームの前部に配設した桿5は静止シミーを形成する
。垂直に位置付けしたフレーム1の同一側壁6,6′は
外周を各形状に分けた自己締付可動ジョーを形成する部
材8を回動可能に収容するようにした孔7,7′を有し
ている。1つの外周形状9は半円筒であり他の外周形状
1゜は三角形状であり、その1つの面に可動ジョー11
を形成している。半円筒形状部9はその上縁部に接近し
て配設した長手方向に貫通した孔12を有し、該孔12
は垂直側壁6,6′の孔7゜7′に軸承された軸13を
受容す、る。この構成は支点として蝶番軸13を有する
三角形を形成し、軸13から最も遠い半円筒部9は静止
ジ=I−5に可動ジョー11の締付は力を自動的に増加
するレバーを形成し、従ってこれらのジロー間に帯体4
を完全且つ有効に締付ける。
。垂直に位置付けしたフレーム1の同一側壁6,6′は
外周を各形状に分けた自己締付可動ジョーを形成する部
材8を回動可能に収容するようにした孔7,7′を有し
ている。1つの外周形状9は半円筒であり他の外周形状
1゜は三角形状であり、その1つの面に可動ジョー11
を形成している。半円筒形状部9はその上縁部に接近し
て配設した長手方向に貫通した孔12を有し、該孔12
は垂直側壁6,6′の孔7゜7′に軸承された軸13を
受容す、る。この構成は支点として蝶番軸13を有する
三角形を形成し、軸13から最も遠い半円筒部9は静止
ジ=I−5に可動ジョー11の締付は力を自動的に増加
するレバーを形成し、従ってこれらのジロー間に帯体4
を完全且つ有効に締付ける。
第1図に関し、自己締付ジョー11の作用的効率は直ち
に理解する乙とができる。第1図に示した通り、帯体4
は矢印Aの方向に緊張され、棒19及び19′上に締め
付けて取付けられている。帯体4は部材8の半円筒形状
部9の上方を通過した自己締付ジョーを形成する部分1
1に支持され、該自己締付ジョー11は静止ジョ−5に
対して帯体4の締付けを備える。帯体4によってレバ一
部材8に発生される摩擦作用は明らかに理解することが
でき、これはレバ一部材8上に発生されたトルクを第1
図の矢印Bの方向に増加させ、従って帯体4に加えられ
る荷重に常に比例する強さを有してジν−5とジョー1
1との間に帯体4の瞬間的且つ自動的締付けを発生させ
る。
に理解する乙とができる。第1図に示した通り、帯体4
は矢印Aの方向に緊張され、棒19及び19′上に締め
付けて取付けられている。帯体4は部材8の半円筒形状
部9の上方を通過した自己締付ジョーを形成する部分1
1に支持され、該自己締付ジョー11は静止ジョ−5に
対して帯体4の締付けを備える。帯体4によってレバ一
部材8に発生される摩擦作用は明らかに理解することが
でき、これはレバ一部材8上に発生されたトルクを第1
図の矢印Bの方向に増加させ、従って帯体4に加えられ
る荷重に常に比例する強さを有してジν−5とジョー1
1との間に帯体4の瞬間的且つ自動的締付けを発生させ
る。
ジョー11の施錠は制御レバー14によって備えられ、
該制御レバー14は軸13の延長部として形成され、こ
の目的のため、第1図の矢印りの方向に回動させられる
ようになっている。
該制御レバー14は軸13の延長部として形成され、こ
の目的のため、第1図の矢印りの方向に回動させられる
ようになっている。
帯体4を緊張させるために、使用者はその自由端部を第
1図の矢印Cの方向に引っ張り、部材8を矢印Bと反対
の方向に回動させ、ジョー間の帯体4の通過を完全に自
由にし、従って一方において使用者の一部の努力を回避
し、他方において帯体の摩耗を回避する。 \ 部材8の偏心回転軸13はその中心に平担部15(第1
図)を有し、部材8の孔12ie縮めることにより、平
担部15は軸13が部材8に施錠されることを保証する
。軸13の施錠は軸13の適宜な外観(例えば、六角形
、四角形等)によっても備えることができる。
1図の矢印Cの方向に引っ張り、部材8を矢印Bと反対
の方向に回動させ、ジョー間の帯体4の通過を完全に自
由にし、従って一方において使用者の一部の努力を回避
し、他方において帯体の摩耗を回避する。 \ 部材8の偏心回転軸13はその中心に平担部15(第1
図)を有し、部材8の孔12ie縮めることにより、平
担部15は軸13が部材8に施錠されることを保証する
。軸13の施錠は軸13の適宜な外観(例えば、六角形
、四角形等)によっても備えることができる。
第3図には、変形例として、その両端が各々自己締付ジ
ョー17,18を形成する偏心部材を有する締め金具1
6を示している。乙のような構成は締め金具の位置を調
整できる利点を有するので、この締め金具は常に容易に
使用し得る。
ョー17,18を形成する偏心部材を有する締め金具1
6を示している。乙のような構成は締め金具の位置を調
整できる利点を有するので、この締め金具は常に容易に
使用し得る。
部材17は軸21を中心に回動するために取付けられた
平らな可動ジw 20を有している。
平らな可動ジw 20を有している。
この取付けにより、帯体AIL’)締付は中、固定ジw
−22と可動ジw 20との間に優れた平行が得られ
る。これは帯体の締付は面を増大し、帯体の損傷の危険
なしに極めて有効な締付けが得られる。
−22と可動ジw 20との間に優れた平行が得られ
る。これは帯体の締付は面を増大し、帯体の損傷の危険
なしに極めて有効な締付けが得られる。
第3図の偏心部材18に協働するねじりばね23は偏心
回転軸24のまわりに嵌合され、締め金具16の切込み
部25内に固定されている、このばね23の目的はジョ
ーを永久的な接触に維持することである。
回転軸24のまわりに嵌合され、締め金具16の切込み
部25内に固定されている、このばね23の目的はジョ
ーを永久的な接触に維持することである。
上述した説明は単に実施例として行ったもので、構造的
な付加及び変形を本殉明の範囲内において、本発明の精
神から逸脱することなく行ない得ることは勿論のことで
ある。
な付加及び変形を本殉明の範囲内において、本発明の精
神から逸脱することなく行ない得ることは勿論のことで
ある。
図は本発明の実施例を示したもので、第1図は第2図の
I−I線に沿う本発明による締め金具の縦断面図、第2
図はその上面図、第3図は各端部に取付けた自己綿材ジ
ョーを有する締め金具の縦断面図、第4図は第3図のI
V−IV線に沿う断面図、第5図は第3図の■−V線に
沿う断面図である。 図中、符号1はケース(フレーム)、2,3は桿、4は
帯体、5は桿、6,6′は側壁、7゜7′は孔、8はレ
バ一部材、11は可動ジ3−112は孔、13は軸、1
4は制御レバー、15は平担部、16は締め金具、17
,18は自己締付ジョー、20はシミー、21は軸、2
2は固定ジョー、23はねしりばね、24ば偏心回転軸
、25は切込み部である。 ト + 2:!I− 、−\ 入 1、 へ ;−j”− 瞥C−へ I ミ 寸 r
−一 ゛、(″ ”ト、
メーー!・ Cn ’
−一9t (’v’) 3
ミ づ。 I ゝ 殆 (も −一ぐ0
Q□−1− ぐq
−(h 5 1 1
I−I線に沿う本発明による締め金具の縦断面図、第2
図はその上面図、第3図は各端部に取付けた自己綿材ジ
ョーを有する締め金具の縦断面図、第4図は第3図のI
V−IV線に沿う断面図、第5図は第3図の■−V線に
沿う断面図である。 図中、符号1はケース(フレーム)、2,3は桿、4は
帯体、5は桿、6,6′は側壁、7゜7′は孔、8はレ
バ一部材、11は可動ジ3−112は孔、13は軸、1
4は制御レバー、15は平担部、16は締め金具、17
,18は自己締付ジョー、20はシミー、21は軸、2
2は固定ジョー、23はねしりばね、24ば偏心回転軸
、25は切込み部である。 ト + 2:!I− 、−\ 入 1、 へ ;−j”− 瞥C−へ I ミ 寸 r
−一 ゛、(″ ”ト、
メーー!・ Cn ’
−一9t (’v’) 3
ミ づ。 I ゝ 殆 (も −一ぐ0
Q□−1− ぐq
−(h 5 1 1
Claims (5)
- (1)一端に帯体の一端を確実に固定する少なくとも1
つの垂直桿と、その反対端に固定ジョーを有する他の垂
直桿とを設けた垂直側壁を有するフレームから構成し、
該フレームお側壁間には帯体を締付けている間は固定ジ
ョーと協働する自己締付可動ジョーを傷心回動可能に取
付け、可動ジョーを断面三角形状部と半円筒状部とから
形成し、可動ジョーの偏心回動軸を半円筒形状部の外縁
部に密接して配設し、三角形状部の側部を帯体の締付け
を行う偏心軸の近くに配設し、締付は力を増加させ且つ
緊張により帯体を容易に摺動させることができるように
可動ジョーの半円筒形状部を囲繞する帯体を可動ジョー
の締付は部分゛と固定ジ9−との間に係合させたことを
特徴とする締め金具。 - (2)可動ジョーにCよその全長にわたって貫通させる
偏心回動軸を通すための孔を備え、該軸をフレームの側
壁に形成した対抗開口部に係合させ、且つ手動解錠制御
用レバーとしてフレームの側部に沿って延伸させたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の締め金具。 - (3)軸にはその中心部に可動ジョーの孔を縮めること
により可動ジョーに対して軸の施錠を行う平担部分を備
えたことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の締
め金具。 - (4)偏心回動軸のまわりに嵌合させたねしりばねを固
定ジョーと可動ジョーの締め付は部との間の永久接触を
維持するために自己締付ジ目−に作用させたことを特徴
とする特許 範囲いずれか1項に記載の締め金具。 - (5)可動ジョーの締付は部分を帯体の締付は中に固定
ジョーと可動ジョーとの平行を確実にするようにレバ一
部材に蝶着させた別のジョーから形成したことを特徴と
する前記特許請求の範囲いずれか1項に記載の締め金具
。 (61両端の各々に可動ジョーを形成する偏心回動部材
を備え、該部材により、締め金具の位置を自由に調整で
きるようにした乙とを特徴とする特許 め金具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8302749 | 1983-02-21 | ||
| FR8302749A FR2541242A1 (fr) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | Perfectionnement aux boucles a machoire autoserreuse pour sangle |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59166705A true JPS59166705A (ja) | 1984-09-20 |
Family
ID=9286096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3132684A Pending JPS59166705A (ja) | 1983-02-21 | 1984-02-21 | 締め金具 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0119891A1 (ja) |
| JP (1) | JPS59166705A (ja) |
| ES (1) | ES286087Y (ja) |
| FR (1) | FR2541242A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4105725C1 (en) * | 1991-02-23 | 1992-05-07 | Mercedes-Benz Aktiengesellschaft, 7000 Stuttgart, De | Securing belt tensioning mechanism - uses rollers urged towards each other by turning knob |
| EP0858746A1 (en) * | 1997-02-13 | 1998-08-19 | Tatra Corporation | Buckle for cargo control strap |
| DE10119469C2 (de) * | 2001-04-12 | 2003-03-20 | Msa Auer Gmbh | Gurtschnalle für einen Befestigungsgurt |
| CN102424188A (zh) * | 2011-08-06 | 2012-04-25 | 张照春 | 一种便捷固物器 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2653365A (en) * | 1950-04-21 | 1953-09-29 | Edwin C Elsner | Buckle with swingable release member |
| FR1230960A (fr) * | 1958-07-28 | 1960-09-21 | Aeroquip Ag | Boucle pour la fixation de sangles ou courroies |
| US2981993A (en) * | 1959-04-06 | 1961-05-02 | Aeroquip Corp | Buckle |
| GB966113A (en) * | 1961-05-26 | 1964-08-06 | Harley Patents Int | Improvements relating to buckles |
| US3686715A (en) * | 1971-01-11 | 1972-08-29 | Ny Met Ind Inc | Strap system for material handling |
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1983
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1984
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- 1984-02-21 JP JP3132684A patent/JPS59166705A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0119891A1 (fr) | 1984-09-26 |
| FR2541242A1 (fr) | 1984-08-24 |
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| ES286087Y (es) | 1986-10-16 |
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