JPS591102A - 工作機械用非水平軸の自重補償機構 - Google Patents
工作機械用非水平軸の自重補償機構Info
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- JPS591102A JPS591102A JP11137582A JP11137582A JPS591102A JP S591102 A JPS591102 A JP S591102A JP 11137582 A JP11137582 A JP 11137582A JP 11137582 A JP11137582 A JP 11137582A JP S591102 A JPS591102 A JP S591102A
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 title abstract 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 claims 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/001—Arrangements compensating weight or flexion on parts of the machine
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+11 発明の技術分野
本発明は、工作機械用非水平軸の自重補償機構に関する
。特に、ハンティング等を伴なうことなく安定に動作し
うることを特徴とする、空気11式シリンダを使用して
なす、工作機械用非水平軸O)自重補償機構の改良に関
する。
。特に、ハンティング等を伴なうことなく安定に動作し
うることを特徴とする、空気11式シリンダを使用して
なす、工作機械用非水平軸O)自重補償機構の改良に関
する。
(2) 技術の背景
一般に、フシニングセンタ、フライス盤等の工作機械に
おいては、水平軸のみならず非水平軸があり、不平衡荷
重を支持する非水平軸にあっては、その不平衡荷重にも
とづく非水平軸の予期せざる運■11を阻止し、また、
かかる非水平軸の摩擦抵抗を低減し、サーゼ応答例を向
上するため、非水平軸に対し、不平衡荷重と自重との補
償をなすことが望ましい。
おいては、水平軸のみならず非水平軸があり、不平衡荷
重を支持する非水平軸にあっては、その不平衡荷重にも
とづく非水平軸の予期せざる運■11を阻止し、また、
かかる非水平軸の摩擦抵抗を低減し、サーゼ応答例を向
上するため、非水平軸に対し、不平衡荷重と自重との補
償をなすことが望ましい。
(3) 従来技術と問題点
従来技術においては、この非水平軸を補償するために、
(イ)ノランスウェイトを使用する、あるいは、(ロ)
油圧式シリンダを使用する等の方法が用いられているが
、(イ)の方法においては慣性モーメントの増加により
サージ応答性が悪化し、しかも、作業者の作業領域を狭
めるため作業性を悪く・し、また、(ロ)の方法におい
ては、その目的のために油圧源を必要とするため、伸、
に油圧源を必要としない機械においては軒済的負担が着
像し難い。
(イ)ノランスウェイトを使用する、あるいは、(ロ)
油圧式シリンダを使用する等の方法が用いられているが
、(イ)の方法においては慣性モーメントの増加により
サージ応答性が悪化し、しかも、作業者の作業領域を狭
めるため作業性を悪く・し、また、(ロ)の方法におい
ては、その目的のために油圧源を必要とするため、伸、
に油圧源を必要としない機械においては軒済的負担が着
像し難い。
一方、空気圧は多くの工場において他の用途にも使用可
能1あるから、上記の方法に代えて、空気圧式シリンダ
を使用する方法が考えられるが、空気は圧縮性流体であ
るため、空気圧をもって工作機械の非水平軸の自重補償
機構を構成しようとすると、往々にして振動条件を満足
しやすく、ハンティングの原因となり、制御性を低下し
やすいという不都合が生じる。したがって、このような
欠点゛を伴なわない、空気圧式シリンダを使用してなす
工作機械の非水平軸の自重補償機構の開発が望まれてい
る。
能1あるから、上記の方法に代えて、空気圧式シリンダ
を使用する方法が考えられるが、空気は圧縮性流体であ
るため、空気圧をもって工作機械の非水平軸の自重補償
機構を構成しようとすると、往々にして振動条件を満足
しやすく、ハンティングの原因となり、制御性を低下し
やすいという不都合が生じる。したがって、このような
欠点゛を伴なわない、空気圧式シリンダを使用してなす
工作機械の非水平軸の自重補償機構の開発が望まれてい
る。
(4)発明の目的
本発明の目的は、この要請に応えることにあり広い範囲
において振動条件が満足されず、ノ・ンテイング等、動
作上の悪影響を伴なわない、空気圧式シリンダを使用し
7てなす、工作機械用非水平軸の自重補償機構゛を掃供
することにある。
において振動条件が満足されず、ノ・ンテイング等、動
作上の悪影響を伴なわない、空気圧式シリンダを使用し
7てなす、工作機械用非水平軸の自重補償機構゛を掃供
することにある。
(5)発明の措゛成
本発明の特徴的構成は、(イ)上端に開放端を不〕する
空襲月式単動シリンダと、このシリンダ中を上丁に摺動
し、工作機械用非水平軸を支持するピストンとよりなる
空気圧式シリンダ機構と、(ロ)上記のシリンダの王室
(高圧室)と連通して、上記のシリンダの王室の内圧に
応答して上記のシリンダの王室から空気圧を排除し、ま
たは、上記のシリンダの王家に叩気を追加供給するりリ
ーフレギュレータと、(ハ)このリリーフレギュレータ
の基準41号としての基準空気圧を供給する・セイロッ
トレギーレークと、に)J:記のX準空気圧と比較され
る空気圧を土浦」のシリンダ下室からリリーフレギュレ
ータに導く部材と、(ホ)上記のノにイロットレギュレ
ータに上記のシリンダの下室の空気圧を導く部材と、(
へ)上記のリ−フレギュレータと上記のノξイロットレ
キ°ユレータとに押圧された空気圧を供給するレギュレ
ータとよりなる、工作機械用非水平軸の自重補償機構に
ある。
空襲月式単動シリンダと、このシリンダ中を上丁に摺動
し、工作機械用非水平軸を支持するピストンとよりなる
空気圧式シリンダ機構と、(ロ)上記のシリンダの王室
(高圧室)と連通して、上記のシリンダの王室の内圧に
応答して上記のシリンダの王室から空気圧を排除し、ま
たは、上記のシリンダの王家に叩気を追加供給するりリ
ーフレギュレータと、(ハ)このリリーフレギュレータ
の基準41号としての基準空気圧を供給する・セイロッ
トレギーレークと、に)J:記のX準空気圧と比較され
る空気圧を土浦」のシリンダ下室からリリーフレギュレ
ータに導く部材と、(ホ)上記のノにイロットレギュレ
ータに上記のシリンダの下室の空気圧を導く部材と、(
へ)上記のリ−フレギュレータと上記のノξイロットレ
キ°ユレータとに押圧された空気圧を供給するレギュレ
ータとよりなる、工作機械用非水平軸の自重補償機構に
ある。
圧縮性流体である空気を非水平軸の自重補償に使用する
場合、軸の運動に伴なう空気圧の堝渡的変tj+に起因
する振動、すなわち、ハンティングを防止することは、
任意の条件において常に損類1条件を否定しうれげ可能
である。そのたN)には、シリンダ内の空勿圧が空気ば
ねとし、て動作することに着目して、このげね常数を調
整して上記の振動東件番任意の条件にオ6いて否定する
こととすればよいはずである。
場合、軸の運動に伴なう空気圧の堝渡的変tj+に起因
する振動、すなわち、ハンティングを防止することは、
任意の条件において常に損類1条件を否定しうれげ可能
である。そのたN)には、シリンダ内の空勿圧が空気ば
ねとし、て動作することに着目して、このげね常数を調
整して上記の振動東件番任意の条件にオ6いて否定する
こととすればよいはずである。
そこで、」;配の着想を具体化するために、本発明の発
明者は空気圧式シリンダとレギュレータとの間に、リリ
ーフレギュレータとノぞイロノトレギュレータとを配設
し、シリンダ下室の内圧をパイロットレギュレータに供
給して、ノにイロットレイーレータの作動圧の調整を可
能にすることにより、上記のげね常数を調整可能とし、
また、シリンダ下室の内圧とパイロットレギュレータの
供給スル基準空気圧とを直接比較しうるように上記のげ
ね常数の調整を可能に1.ておき、こ第1らの相乗効果
によって広い範囲にわたり、上記の振動φ件が否定され
、ハンティングが防止される効果な赫′め、本発明を完
Iルしたn すなわち、ノξイロノトレギュレータにt′jシリンダ
下室の内r−1が直接供給さノ1ており、ノξイロノト
レギュレータがリリーフレギュレータに供給する基ヤ空
りiH−のへ1整が容易か−)iF−確に可能とさJ+
ており、しかも、J二fi°のげね常数をi′I周整り
うるようにt「さ+1ており、また、シリンダ下室の内
圧はリリーフレギュレータの月力検出室に上記のばね常
数のfi”l ’IF−が可能となるように供給されて
いる一方、上記のリリーフレギュレータ目、微小な空包
圧の4℃゛化に対応して応答することが↑きるため、軸
の運動に伴なってシリンダ下室の内圧が変動したとき、
これに応答して、リリーフノ々ルブを開放してシリンダ
下室の空気圧を低下させるか、また1ゴ、入11J弁を
動作させてシリンダ下室の空気H−を上昇させ、軸の移
動にかかわらずシリンダ「室の内圧を一定に保持するよ
うに作動するが、上記のようにばね常数の調整が可能と
さJlているため、この一連の動作において振動条件は
満足さ第1ず、ハンティングの発生が有効に防止される
。
明者は空気圧式シリンダとレギュレータとの間に、リリ
ーフレギュレータとノぞイロノトレギュレータとを配設
し、シリンダ下室の内圧をパイロットレギュレータに供
給して、ノにイロットレイーレータの作動圧の調整を可
能にすることにより、上記のげね常数を調整可能とし、
また、シリンダ下室の内圧とパイロットレギュレータの
供給スル基準空気圧とを直接比較しうるように上記のげ
ね常数の調整を可能に1.ておき、こ第1らの相乗効果
によって広い範囲にわたり、上記の振動φ件が否定され
、ハンティングが防止される効果な赫′め、本発明を完
Iルしたn すなわち、ノξイロノトレギュレータにt′jシリンダ
下室の内r−1が直接供給さノ1ており、ノξイロノト
レギュレータがリリーフレギュレータに供給する基ヤ空
りiH−のへ1整が容易か−)iF−確に可能とさJ+
ており、しかも、J二fi°のげね常数をi′I周整り
うるようにt「さ+1ており、また、シリンダ下室の内
圧はリリーフレギュレータの月力検出室に上記のばね常
数のfi”l ’IF−が可能となるように供給されて
いる一方、上記のリリーフレギュレータ目、微小な空包
圧の4℃゛化に対応して応答することが↑きるため、軸
の運動に伴なってシリンダ下室の内圧が変動したとき、
これに応答して、リリーフノ々ルブを開放してシリンダ
下室の空気圧を低下させるか、また1ゴ、入11J弁を
動作させてシリンダ下室の空気H−を上昇させ、軸の移
動にかかわらずシリンダ「室の内圧を一定に保持するよ
うに作動するが、上記のようにばね常数の調整が可能と
さJlているため、この一連の動作において振動条件は
満足さ第1ず、ハンティングの発生が有効に防止される
。
(6)発明の実施例
以下図面を参照しつつ、本発明の一実施例に係る工作機
械用非水平軸の自重補償機構について散明し、本発明の
構成と特有の効果とを明らかにする0 第1図は、本発明の一実施例に係る工作機械用非水平軸
の自重補償機構を模式的に表わしたものである。図にお
いて、li’;i空気圧式単動シリンダであり、上部開
放端13と、垂直軸lを々持するピストン12とを有す
る。このとき、垂直軸lの自重はシリンダ11の下室1
4の内圧によって支持される。上記シリンダ11の下室
14は管61をもってリリーフレギュレータ21と連通
しており、リリーフレギュレータ21には、レギュレー
タ41から管62を介して空り圧が供給されている。ま
た、レギュレータ41は管63を介して空影、圧をパイ
ロットレギュレータにも01給している。・セイロット
レギュレータ31は基準圧をすIJ〜フレギュレータ2
1の圧力検出室22に供給する。シリンダ下室14の内
圧は管53を介]7て、ノ2イロノトレギュレータ31
に供給さ牙1ているが、こJlによりシリンダ下室14
の圧力がフィートノ々ツクされ、ノξイロットレギュレ
ータ31によりリリーフレギュレータ21の出力がコン
トロールされる昭ところ〒、レギュレータ41は静的に
垂直l1111の自重をシリンダ下室14が補償するよ
うに設定し、それに対し・ξイロットレギ二レータ31
の基準圧はその圧力より高く任意に設定することによ1
)ばね割数が調整可能である。24はダイヤフラムであ
り、シリンダ下室14の内圧が供給さオ]てい劣すリー
フレギーレータ21の圧力検出室22の内圧と基準空気
圧の差に応答して動作し、シリンダ下室14の内圧が過
大になったときはリリーフバルブnを開放して、リリー
フレギュレータ21の内圧を降下させ、シリンダ下室1
4の内圧を正常な状態に保つ。一方、シリンダ下室14
の内圧が過小になったときは、リリーフレギュレータ2
】の入口弁を動作させてリリーフレギュレータ2Iの内
圧を上昇させてシリンダ下室14の内圧を正常な値に戻
す。32はノξイロットレギュレータのリリーフバルブ
である。
械用非水平軸の自重補償機構について散明し、本発明の
構成と特有の効果とを明らかにする0 第1図は、本発明の一実施例に係る工作機械用非水平軸
の自重補償機構を模式的に表わしたものである。図にお
いて、li’;i空気圧式単動シリンダであり、上部開
放端13と、垂直軸lを々持するピストン12とを有す
る。このとき、垂直軸lの自重はシリンダ11の下室1
4の内圧によって支持される。上記シリンダ11の下室
14は管61をもってリリーフレギュレータ21と連通
しており、リリーフレギュレータ21には、レギュレー
タ41から管62を介して空り圧が供給されている。ま
た、レギュレータ41は管63を介して空影、圧をパイ
ロットレギュレータにも01給している。・セイロット
レギュレータ31は基準圧をすIJ〜フレギュレータ2
1の圧力検出室22に供給する。シリンダ下室14の内
圧は管53を介]7て、ノ2イロノトレギュレータ31
に供給さ牙1ているが、こJlによりシリンダ下室14
の圧力がフィートノ々ツクされ、ノξイロットレギュレ
ータ31によりリリーフレギュレータ21の出力がコン
トロールされる昭ところ〒、レギュレータ41は静的に
垂直l1111の自重をシリンダ下室14が補償するよ
うに設定し、それに対し・ξイロットレギ二レータ31
の基準圧はその圧力より高く任意に設定することによ1
)ばね割数が調整可能である。24はダイヤフラムであ
り、シリンダ下室14の内圧が供給さオ]てい劣すリー
フレギーレータ21の圧力検出室22の内圧と基準空気
圧の差に応答して動作し、シリンダ下室14の内圧が過
大になったときはリリーフバルブnを開放して、リリー
フレギュレータ21の内圧を降下させ、シリンダ下室1
4の内圧を正常な状態に保つ。一方、シリンダ下室14
の内圧が過小になったときは、リリーフレギュレータ2
】の入口弁を動作させてリリーフレギュレータ2Iの内
圧を上昇させてシリンダ下室14の内圧を正常な値に戻
す。32はノξイロットレギュレータのリリーフバルブ
である。
上記のとおり、ノぞイロノトレギュレータ、31の基準
圧の設定系とI711−フレギュレータ21の動作系と
のばね常数が可調整とされているの↑、上記の動作にお
いて、広い範囲にわたって振動は発生せず、所期の目的
が達成される。
圧の設定系とI711−フレギュレータ21の動作系と
のばね常数が可調整とされているの↑、上記の動作にお
いて、広い範囲にわたって振動は発生せず、所期の目的
が達成される。
(7)発明の詳細
な説明せるとおり、本発明によれば、広い範囲において
振動条件が満足されず、ハンティング等、動作上の悪影
響を伴なわない、空気圧式シリンダを使用してなす、工
作機械用非水平軸の自重補償機構を提供することが1き
る。
振動条件が満足されず、ハンティング等、動作上の悪影
響を伴なわない、空気圧式シリンダを使用してなす、工
作機械用非水平軸の自重補償機構を提供することが1き
る。
@1図は本発明の一実施例に件る工作機械用非水平軸の
自重補償機構を模式的に表わしたものである。 1・・・垂直軸、11・・・空気圧式シリンダ、12・
・・垂直軸を支持するピストン、】3・・空気圧式シリ
ンダの上端に設けられた#14放端、14・・・空気用
式シリンダの下室、21・・リリーフレギュレータ、2
2・・・圧力検出室、23.32・・リリーフノぐルブ
、24・・・ダイヤフラム、31・・・ノξイロノトレ
ギュレータ、41・・、レギュレータ、52.6162
.63・・・管。
自重補償機構を模式的に表わしたものである。 1・・・垂直軸、11・・・空気圧式シリンダ、12・
・・垂直軸を支持するピストン、】3・・空気圧式シリ
ンダの上端に設けられた#14放端、14・・・空気用
式シリンダの下室、21・・リリーフレギュレータ、2
2・・・圧力検出室、23.32・・リリーフノぐルブ
、24・・・ダイヤフラム、31・・・ノξイロノトレ
ギュレータ、41・・、レギュレータ、52.6162
.63・・・管。
Claims (1)
- (イ)上端に開放端を有する空気圧式単動シリンダと、
該シリンダ中を上下に摺動し、工作機械用非水平軸を支
持するピストンとよりなる空気圧式シリンダ機構と、(
ロ)前記シリンダの下室(高圧室)と連通して、前記シ
リンダの王室の内圧に応答して前記シリンダの下室がら
空気圧を排除し、または、前記シリンダの王室に空気圧
を追加供給するリリーフレギュレータと、(ハ)該リリ
ーフレギュレータの基準信号としての基準空り圧を供給
する・ぞイロノトレギュレータと、に)前記基準空気圧
と比較される空気圧を前記シリンダ下室からリリーフレ
ギュレータに導く部材と、(ホ)前記・セイロットレギ
ュレータに前記シリンダの下室の空気圧を導く部材と、
(へ)前記リリーフレギュレータと前記ノξイロットレ
ギーレータとに調圧された草気圧を供給するレギュレー
タとよりなる、工作機械用非水平軸の自重補償機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11137582A JPS591102A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 工作機械用非水平軸の自重補償機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11137582A JPS591102A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 工作機械用非水平軸の自重補償機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591102A true JPS591102A (ja) | 1984-01-06 |
Family
ID=14559588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11137582A Pending JPS591102A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 工作機械用非水平軸の自重補償機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591102A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102947U (ja) * | 1987-07-04 | 1990-08-16 | ||
| JP2018046732A (ja) * | 2016-09-12 | 2018-03-22 | 薫 岡田 | 補助空圧機能付きリニヤモーター |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11137582A patent/JPS591102A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102947U (ja) * | 1987-07-04 | 1990-08-16 | ||
| JP2018046732A (ja) * | 2016-09-12 | 2018-03-22 | 薫 岡田 | 補助空圧機能付きリニヤモーター |
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