JPS59106904A - 繋合生単板 - Google Patents
繋合生単板Info
- Publication number
- JPS59106904A JPS59106904A JP21755782A JP21755782A JPS59106904A JP S59106904 A JPS59106904 A JP S59106904A JP 21755782 A JP21755782 A JP 21755782A JP 21755782 A JP21755782 A JP 21755782A JP S59106904 A JPS59106904 A JP S59106904A
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- Japan
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- veneer
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- veneers
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- Granted
Links
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Landscapes
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
本発明は多量に水分を含有する未乾燥の小中生単板の表
面にその繊維方向の直交方向に複数列の斜めの切溝を開
削し、且つその切溝の底に後段乾燥工程に設置されたド
ライヤーの乾燥温度より充分1氏い溶融温度をもった繋
合糸を埋設して乾燥過程の最終段階で乾燥温度に達した
単板材温によってとの繋合糸を溶融させてそれにより中
間製品の繋合状態を解除可能に構成した(2) 新種の繋合生単板に関するものである。
面にその繊維方向の直交方向に複数列の斜めの切溝を開
削し、且つその切溝の底に後段乾燥工程に設置されたド
ライヤーの乾燥温度より充分1氏い溶融温度をもった繋
合糸を埋設して乾燥過程の最終段階で乾燥温度に達した
単板材温によってとの繋合糸を溶融させてそれにより中
間製品の繋合状態を解除可能に構成した(2) 新種の繋合生単板に関するものである。
従来この種中間製品としての繋合生単板は、例えば特公
昭54−3925号生単板を糸で接合する方法等によっ
て生産される繋合生単板があるが、との種繋合生単板を
後段の乾燥工程で乾燥すると個々の小山生単板が乾燥過
程で干割れを生じたり、節や材質的脆弱部分が欠落した
り、或いは不均等な乾燥収縮によって切断端縁が歪んで
相互の衝合部に隙間が生じる等の材質的欠陥が発生する
のでこれを再補修する必要があったが、その再補修作業
には単板の切溝中に残留している繋合糸が禍いしてこれ
を再度乾燥単板用横はぎ機等に掛けて欠陥個所を切断除
去しようとしても単板は切れても繋合糸が切れず、従っ
て除去すべき切屑が実質的には除去できない重大な不都
合があったものであり、また同時に高価な接着剤を糸条
に含浸させて繋合糸としていたものであるから繋合コス
トが鴬むと共に含浸のための装置が必要になりその機能
を長期間安定に維時することが難しかったため繋合状態
の整った繋合単板を安定して生産することが出来ない重
大な不都合があったものである。
昭54−3925号生単板を糸で接合する方法等によっ
て生産される繋合生単板があるが、との種繋合生単板を
後段の乾燥工程で乾燥すると個々の小山生単板が乾燥過
程で干割れを生じたり、節や材質的脆弱部分が欠落した
り、或いは不均等な乾燥収縮によって切断端縁が歪んで
相互の衝合部に隙間が生じる等の材質的欠陥が発生する
のでこれを再補修する必要があったが、その再補修作業
には単板の切溝中に残留している繋合糸が禍いしてこれ
を再度乾燥単板用横はぎ機等に掛けて欠陥個所を切断除
去しようとしても単板は切れても繋合糸が切れず、従っ
て除去すべき切屑が実質的には除去できない重大な不都
合があったものであり、また同時に高価な接着剤を糸条
に含浸させて繋合糸としていたものであるから繋合コス
トが鴬むと共に含浸のための装置が必要になりその機能
を長期間安定に維時することが難しかったため繋合状態
の整った繋合単板を安定して生産することが出来ない重
大な不都合があったものである。
本発明は上記繋合生単板特有の乾燥後に材質的欠陥を生
ずる現象を充分に把握した上で最初は個々の小dJ生単
板を繋合することによってドライヤーへの挿入作業性及
びその充填効率を格段に高め、また最終にはその繋合を
解除することによって後段の再補修のための横はぎ作業
への悪影響を排除することが出来ると共に繋合コヌトが
安価でその製造装置も省略化出来る中間製品としての繋
合と繋合解除の二態様がとれる新種の繋合生単板を提供
せんとしたものである。
ずる現象を充分に把握した上で最初は個々の小dJ生単
板を繋合することによってドライヤーへの挿入作業性及
びその充填効率を格段に高め、また最終にはその繋合を
解除することによって後段の再補修のための横はぎ作業
への悪影響を排除することが出来ると共に繋合コヌトが
安価でその製造装置も省略化出来る中間製品としての繋
合と繋合解除の二態様がとれる新種の繋合生単板を提供
せんとしたものである。
(発明の構成)
本発明の実施の一例である図面に従ってその構成を説明
すれば次の通りである。多数の小巾生111板1が繊維
方向の直交方向に連続状に配列されていてその配列方向
に形成した複数列の斜めの切溝2の底に繋合糸6が埋設
されておる繋合生単板迭において、前記繋合糸6はドラ
イヤーの乾燥温度、例えば180°C前後の乾燥温度よ
り充分低い溶融温度をもった合成樹脂等から紡糸された
糸条、例えば100〜140’C位で溶融可能な熱特性
をもったポリエチレン等を原料として紡糸された糸条、
または140〜160°C位で溶融可能な熱特性をもっ
たポリプロピレン等を原料として紡糸された糸条等から
なる繋生 合糸3を用いて、最初は個々の小「W単板1を横はぎし
た繋合姿態がとれ、最後は繋合解除姿態の個々の小中乾
燥単板5になる特性の中間製品としての繋合生単板4で
ある。前記繋合生単板4の繋合及び繋合解除姿態は後段
乾燥工程に設置されたドライヤーの加熱乾燥操作によっ
て小山生単板1の切溝2の底に埋設された繋合糸3がド
ライヤー炉内で次第に乾燥温度に達してゆく単板材温に
よって次第に溶融することになるので、その最初の繋合
状態が次第に解かれて再び個々の小中乾燥単板5に戻さ
れた姿態になって更に後段の補修工程に順次供給される
ものであるから、前記繋合糸3は最初ドライヤーに小山
生単板1を挿入する際の挿入作業性と充填効率を高める
ことだけに機能させ、以降の工程ではそれまでの繋合糸
5の消滅による安全性の回復を計ったものである。
すれば次の通りである。多数の小巾生111板1が繊維
方向の直交方向に連続状に配列されていてその配列方向
に形成した複数列の斜めの切溝2の底に繋合糸6が埋設
されておる繋合生単板迭において、前記繋合糸6はドラ
イヤーの乾燥温度、例えば180°C前後の乾燥温度よ
り充分低い溶融温度をもった合成樹脂等から紡糸された
糸条、例えば100〜140’C位で溶融可能な熱特性
をもったポリエチレン等を原料として紡糸された糸条、
または140〜160°C位で溶融可能な熱特性をもっ
たポリプロピレン等を原料として紡糸された糸条等から
なる繋生 合糸3を用いて、最初は個々の小「W単板1を横はぎし
た繋合姿態がとれ、最後は繋合解除姿態の個々の小中乾
燥単板5になる特性の中間製品としての繋合生単板4で
ある。前記繋合生単板4の繋合及び繋合解除姿態は後段
乾燥工程に設置されたドライヤーの加熱乾燥操作によっ
て小山生単板1の切溝2の底に埋設された繋合糸3がド
ライヤー炉内で次第に乾燥温度に達してゆく単板材温に
よって次第に溶融することになるので、その最初の繋合
状態が次第に解かれて再び個々の小中乾燥単板5に戻さ
れた姿態になって更に後段の補修工程に順次供給される
ものであるから、前記繋合糸3は最初ドライヤーに小山
生単板1を挿入する際の挿入作業性と充填効率を高める
ことだけに機能させ、以降の工程ではそれまでの繋合糸
5の消滅による安全性の回復を計ったものである。
また第1図の実施例に示す各小山生単板1はその前後及
び中間の不良部分を完全に切断したものにすることによ
り不良部分までも乾燥することがないからその乾燥効率
は大巾に向上し、しかも後段の補修工程における再補修
のための切断個所は少量で済むから生産性も大d]に向
上するようにしたものであり、また第2図の実施例に示
す各小山生単板1はその前後及び中間に不良部分を僅か
に残存させて切断したものにすることにより歩留り及び
乾燥効率が大巾に向上するようにしたものである。更に
また切溝2は小山生単板1の表面に対し10〜60度の
傾斜としその切溝2の深さを単板の厚みの5分の1以上
2分の1以内とすることにより繋合糸6の飛び出しや繊
維の破断にともなう単板強度の不足を防止することが出
来たものである。
び中間の不良部分を完全に切断したものにすることによ
り不良部分までも乾燥することがないからその乾燥効率
は大巾に向上し、しかも後段の補修工程における再補修
のための切断個所は少量で済むから生産性も大d]に向
上するようにしたものであり、また第2図の実施例に示
す各小山生単板1はその前後及び中間に不良部分を僅か
に残存させて切断したものにすることにより歩留り及び
乾燥効率が大巾に向上するようにしたものである。更に
また切溝2は小山生単板1の表面に対し10〜60度の
傾斜としその切溝2の深さを単板の厚みの5分の1以上
2分の1以内とすることにより繋合糸6の飛び出しや繊
維の破断にともなう単板強度の不足を防止することが出
来たものである。
(発明の効果)
叙上のように本発明の繋合生*仮4は、斜めの切溝2の
底に埋設したドライヤーの乾燥温度より充分低い溶融温
度をもった繋合糸3により横はぎ状態が保持されてすだ
れ状に繋合されているので、ドライヤーへの挿入作業性
及びその充填効率が格段に優れたものになることは勿論
であり、加えてドライヤーによる乾燥工程の最終段階で
繋合糸3が乾燥温度に達した単板材温により溶融して再
び個々の小中乾燥単板5の状態にその繋合を解除するも
のであるから、乾燥過程中に生じた繋合生単板4の材質
的欠陥の再補修作業にも、その斜めに開削した切溝の底
に埋設された繋合糸乙の残留による障害を全く被ること
なく再補修のための乾燥単板用横はぎ機の切断作業を安
全に実施出来る、最初と最後に夫々繋合姿態と繋合解除
姿態の二態様がとれ、且つ高価な接着剤やその接着剤を
糸条に含浸させる装置等も不用な経済的にも優れ、機能
的にも長期間安定に維持する繋合状態の整った安定品質
の繋合生単板4を初めて提供することが出(7) 来た実施効果の極めて顕著な発明である。
底に埋設したドライヤーの乾燥温度より充分低い溶融温
度をもった繋合糸3により横はぎ状態が保持されてすだ
れ状に繋合されているので、ドライヤーへの挿入作業性
及びその充填効率が格段に優れたものになることは勿論
であり、加えてドライヤーによる乾燥工程の最終段階で
繋合糸3が乾燥温度に達した単板材温により溶融して再
び個々の小中乾燥単板5の状態にその繋合を解除するも
のであるから、乾燥過程中に生じた繋合生単板4の材質
的欠陥の再補修作業にも、その斜めに開削した切溝の底
に埋設された繋合糸乙の残留による障害を全く被ること
なく再補修のための乾燥単板用横はぎ機の切断作業を安
全に実施出来る、最初と最後に夫々繋合姿態と繋合解除
姿態の二態様がとれ、且つ高価な接着剤やその接着剤を
糸条に含浸させる装置等も不用な経済的にも優れ、機能
的にも長期間安定に維持する繋合状態の整った安定品質
の繋合生単板4を初めて提供することが出(7) 来た実施効果の極めて顕著な発明である。
図は本発明の実施の一例を示すものであって第1図は不
良部分を残存させない繋合生単板の斜視図、第2図は不
良部分を僅かに残存させた繋合生単板の斜視図である。 1・・・小中生単板、2・・・切溝、3・・・繋合糸、
4・・・繋合生単板。
良部分を残存させない繋合生単板の斜視図、第2図は不
良部分を僅かに残存させた繋合生単板の斜視図である。 1・・・小中生単板、2・・・切溝、3・・・繋合糸、
4・・・繋合生単板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)多数の小中生単板が繊維方向の直交方向に連続状
に配列されていてその配列方向に形成した複数列の斜め
の切溝の底に繋合糸が埋設されておる繋合生単板におい
て、前記繋合糸はドライヤーの乾燥温度より充分凹い溶
融温度をもった合成樹脂等から紡糸された糸条であるこ
とを特徴とする繋合生単板。 (2)溶融温度が100〜140°Cのポリエチレンを
原料とする繋合糸が埋設されている第1項記載の繋合生
単板。 (3)溶融温度が140〜160’Cのポリプロピレン
を原料とする繋合糸が埋設されている第1項記載の繋合
生単板。 (4)各小中生単板はその前後及び中間に不良部分が残
存していないものである第1項記載の繋合生単板。 (1) (5)各小中生単板はその前後及び中間に若干不良部分
を残存させたものである第1項記載の繋合生単板。 (6)単板表面に対し10〜30度の傾斜で単板の厚み
の5分の1以」−2分の1以下の深さに形成された切溝
の底に繋合糸が埋設されている第1項記載の繋合生単板
。 V)切溝は左右にのみ設けられ夫々反対の傾斜方向に形
成されている第1項記載の繋合生単板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21755782A JPS6047083B2 (ja) | 1982-12-11 | 1982-12-11 | 繋合生単板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21755782A JPS6047083B2 (ja) | 1982-12-11 | 1982-12-11 | 繋合生単板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59106904A true JPS59106904A (ja) | 1984-06-20 |
| JPS6047083B2 JPS6047083B2 (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=16706122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21755782A Expired JPS6047083B2 (ja) | 1982-12-11 | 1982-12-11 | 繋合生単板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047083B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021181235A (ja) * | 2017-04-26 | 2021-11-25 | 橋本電機工業株式会社 | 有寸単板整形方法及び成形機構 |
-
1982
- 1982-12-11 JP JP21755782A patent/JPS6047083B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021181235A (ja) * | 2017-04-26 | 2021-11-25 | 橋本電機工業株式会社 | 有寸単板整形方法及び成形機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6047083B2 (ja) | 1985-10-19 |
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