JPS589707Y2 - サ−キユレ−タ - Google Patents
サ−キユレ−タInfo
- Publication number
- JPS589707Y2 JPS589707Y2 JP1978099659U JP9965978U JPS589707Y2 JP S589707 Y2 JPS589707 Y2 JP S589707Y2 JP 1978099659 U JP1978099659 U JP 1978099659U JP 9965978 U JP9965978 U JP 9965978U JP S589707 Y2 JPS589707 Y2 JP S589707Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer box
- blower
- discharge port
- surface part
- circulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は部屋の壁面に設置されて該部屋内の空気を循環
させるサーキュレータに関する。
させるサーキュレータに関する。
一般にサーキュレータは、暖房機器を設置した部屋内の
空気(暖気)を循環するために用いられるものである。
空気(暖気)を循環するために用いられるものである。
そして該サーキュレータの設置場所は、空気の循環に効
果的な壁面の比較的高所が一般的であり、従って使用者
にあっては、サーキュレータは見上げる高さ位置にある
ものである。
果的な壁面の比較的高所が一般的であり、従って使用者
にあっては、サーキュレータは見上げる高さ位置にある
ものである。
ところが従来のサーキュレータは、その外殻が送風機を
中心部に内設してこれを一様な間隔で囲繞するいわば直
方体に近い形態のものであったため、前面は壁面と平行
で上面、下面及び両側面が壁面から一様に突出し、それ
数の様なサーキュレータを見上げる使用者には異様な突
出感を与え部屋との調和を乱すばかりか更には圧迫感す
ら与える問題があった。
中心部に内設してこれを一様な間隔で囲繞するいわば直
方体に近い形態のものであったため、前面は壁面と平行
で上面、下面及び両側面が壁面から一様に突出し、それ
数の様なサーキュレータを見上げる使用者には異様な突
出感を与え部屋との調和を乱すばかりか更には圧迫感す
ら与える問題があった。
従って本考案の目的は、上記従来のような突出感や圧迫
感を与えぬサーキュレータを提供するにある。
感を与えぬサーキュレータを提供するにある。
以下本考案の第一実施例につき第1図乃至第3図を参照
して説明する。
して説明する。
まず第1図及び第2図において、1は例えば合成樹脂成
形品の外箱で、これを部屋の壁面Aに引掛具Bを介して
設置しており、以下該外箱1につき述べる。
形品の外箱で、これを部屋の壁面Aに引掛具Bを介して
設置しており、以下該外箱1につき述べる。
即ち該外箱1は、いずれも平板状をなす上面部2.左側
面部3.右側面部4.下面部5及び前面部6にて構成し
ており、背面部7は前記壁面Aに沿う略垂直な開口面と
なっている。
面部3.右側面部4.下面部5及び前面部6にて構成し
ており、背面部7は前記壁面Aに沿う略垂直な開口面と
なっている。
而して、下面部5は吐出口8を有するものであるが、そ
の奥行寸法aは例えば該下面部5が上記吐出口8を有し
て略一杯の寸法に設定している。
の奥行寸法aは例えば該下面部5が上記吐出口8を有し
て略一杯の寸法に設定している。
一方、上面部2は、吸入口9を有するものであって、そ
の奥行寸法すは該上面部2が上記吸入口9を後部に有し
て前部に猶も相当の余裕のある寸法に設定しており、こ
れにて前記下面部5の奥行寸法aを上面部2の奥行寸法
すに対して小とならしめ、以てこれら上面部2及び下面
部5に連なる前面部6を順次前傾するように、且つその
上下寸法C及び左右寸法dの比が略黄金分割比となる様
に形成している。
の奥行寸法すは該上面部2が上記吸入口9を後部に有し
て前部に猶も相当の余裕のある寸法に設定しており、こ
れにて前記下面部5の奥行寸法aを上面部2の奥行寸法
すに対して小とならしめ、以てこれら上面部2及び下面
部5に連なる前面部6を順次前傾するように、且つその
上下寸法C及び左右寸法dの比が略黄金分割比となる様
に形成している。
尚、10は前面部6に貼着した銘板である。
11は外箱1の内部上方に設けた送風機で、これは横軸
配置形のモータ12.これに直結した横長な横流翼車1
3.これを包囲して吸気口14aを前記吸入口9に連通
させたケーシング14及び該ケーシング14に形成した
ノーズ部15から構成されている。
配置形のモータ12.これに直結した横長な横流翼車1
3.これを包囲して吸気口14aを前記吸入口9に連通
させたケーシング14及び該ケーシング14に形成した
ノーズ部15から構成されている。
16はダクトで、これを送風機11の前記ケーシング1
4の吐気口14bから外箱1内を下方に延ばして吸入口
8に連通ずる様に該ケーシング14と一体成形しており
、ケーシング14と該ダクト16とで背面部7の開口を
閉塞している。
4の吐気口14bから外箱1内を下方に延ばして吸入口
8に連通ずる様に該ケーシング14と一体成形しており
、ケーシング14と該ダクト16とで背面部7の開口を
閉塞している。
而して、上記送風機11はその運転によって部屋内の空
気を吸入口9より吸入し吐出口8から吐出し、以て部屋
内の空気の循環を果たすものである。
気を吸入口9より吸入し吐出口8から吐出し、以て部屋
内の空気の循環を果たすものである。
而して上記構成の本実施例によれば、下面部5を吐出口
8を有して略一杯の奥行寸法aに形成して上面部2の奥
行寸法すより小ならしめることにより前面部6を順次前
傾させたから、下面部5を必要最小限の奥行寸法となし
得、それ故、使用者がサーキュレータを見上げた場合に
、使用者に突出感及び圧迫感を与えることは何らなく、
部屋との調和も良好に保ち得る。
8を有して略一杯の奥行寸法aに形成して上面部2の奥
行寸法すより小ならしめることにより前面部6を順次前
傾させたから、下面部5を必要最小限の奥行寸法となし
得、それ故、使用者がサーキュレータを見上げた場合に
、使用者に突出感及び圧迫感を与えることは何らなく、
部屋との調和も良好に保ち得る。
ところで、単に下面部5を吐出口8を有し7て略一杯の
奥行寸法aとしつつ前面部6を前傾させれば、外箱1の
内部空間が送風機11を収容するには狭くなるものであ
り、従って送風機11を外箱1内に配設しようとすれば
、その収容空間を広くとるために外箱1の前面部6は高
さ寸法Cで示す如く高さ方向に長くなるものである。
奥行寸法aとしつつ前面部6を前傾させれば、外箱1の
内部空間が送風機11を収容するには狭くなるものであ
り、従って送風機11を外箱1内に配設しようとすれば
、その収容空間を広くとるために外箱1の前面部6は高
さ寸法Cで示す如く高さ方向に長くなるものである。
しかしながら、該前面部6の高さ寸法Cが長くなること
が、逆に該前面部6を第2図に示すように黄金分割比の
割合の矩形に近づけることができ、見かけ上かえって好
都合となる。
が、逆に該前面部6を第2図に示すように黄金分割比の
割合の矩形に近づけることができ、見かけ上かえって好
都合となる。
従って前面部6を、黄金分割比の形状が多用されるとこ
ろの書画や写真等を貼着するための合板用として有効に
利用でき、しかもこの場合、使用者の視線が、前面部6
が前傾していることにより該前面部6に貼着した書画や
写真等に略直角に当り(第3図参照)、非常に見やすく
、書画や写真等を良好に鑑賞できるものである。
ろの書画や写真等を貼着するための合板用として有効に
利用でき、しかもこの場合、使用者の視線が、前面部6
が前傾していることにより該前面部6に貼着した書画や
写真等に略直角に当り(第3図参照)、非常に見やすく
、書画や写真等を良好に鑑賞できるものである。
ところで、送風機を横長な横流翼車を有する構成とした
従来のサーキュレータでは、この送風機を包囲するとこ
ろの外箱も横方向に細長い形状としているが、本実施例
の場合、外箱1の前面部6の上下寸法及び左右寸法の比
を略黄金分割比として、外箱1を上記従来のサーキュレ
ータにおける外箱に比し上下方向に長くなる様に形成し
たこと及び送風機11を外箱1の内部上方に配置したこ
とによって、その分該外箱1の送風機11下方部をダク
ト16の収納部として利用することができ、そしてダク
ト16をこの外箱1の下部内側に送風機11のケーシン
グ14の吐気口14bから下方に延びて吐出口8に連通
ずる様に設けた本実施例によれば、吐出口8から吐出さ
れる空気に対し該ダクト16によって下方への指向性を
充分に付与し得、よって部屋の隅々に行き渡る様に空気
を循環させることができ、こItにて空気循環効果を大
ならしめ得る。
従来のサーキュレータでは、この送風機を包囲するとこ
ろの外箱も横方向に細長い形状としているが、本実施例
の場合、外箱1の前面部6の上下寸法及び左右寸法の比
を略黄金分割比として、外箱1を上記従来のサーキュレ
ータにおける外箱に比し上下方向に長くなる様に形成し
たこと及び送風機11を外箱1の内部上方に配置したこ
とによって、その分該外箱1の送風機11下方部をダク
ト16の収納部として利用することができ、そしてダク
ト16をこの外箱1の下部内側に送風機11のケーシン
グ14の吐気口14bから下方に延びて吐出口8に連通
ずる様に設けた本実施例によれば、吐出口8から吐出さ
れる空気に対し該ダクト16によって下方への指向性を
充分に付与し得、よって部屋の隅々に行き渡る様に空気
を循環させることができ、こItにて空気循環効果を大
ならしめ得る。
第4図及び第5図は本考案の第二実施例を示し、以下第
一実施例とは異なる部分につき説明する。
一実施例とは異なる部分につき説明する。
即ち外箱1はその前面部6を開口しており、該開口17
の周縁部には略T字状の鍔部18を−・体に形成してい
る。
の周縁部には略T字状の鍔部18を−・体に形成してい
る。
19は4個の単位保持体20から成る保持体で゛、各単
体保持体20は合成樹脂の引抜き成形にて作製せられた
ものであり、そして該単位保持体20は前面側に弾性変
形可能な化粧突部20aを有する一方、後面側にもまた
弾性変形可能な係合突部20 bを有する。
体保持体20は合成樹脂の引抜き成形にて作製せられた
ものであり、そして該単位保持体20は前面側に弾性変
形可能な化粧突部20aを有する一方、後面側にもまた
弾性変形可能な係合突部20 bを有する。
21は開口17を閉塞する化粧パネルで、該化粧パネル
21の縁部をその表面一杯に張った写真22と共に前記
保持体19により開口17の縁部即ち鍔部18に着脱可
能に保持している。
21の縁部をその表面一杯に張った写真22と共に前記
保持体19により開口17の縁部即ち鍔部18に着脱可
能に保持している。
而して該第二実施例によれば、前記第一実施例と同様の
効果を奏するのに加え、保持体19の着脱により書画や
写真を容易に交換でき、さらには化粧パネル21をこれ
ら書画や写真等の裏板として使用でき、その上、保持体
19でもって額縁をも兼用できる。
効果を奏するのに加え、保持体19の着脱により書画や
写真を容易に交換でき、さらには化粧パネル21をこれ
ら書画や写真等の裏板として使用でき、その上、保持体
19でもって額縁をも兼用できる。
第6図及び第7図は本考案の第三実施例を示し、以下第
二実施例と異なる部分につき説明する。
二実施例と異なる部分につき説明する。
即ち保持体23は一つの合成樹脂成形品であり、矩形枠
状をなし、そして該保持体23は、その前面側に前記第
二の実施例における化粧突部20 aよりも一層装飾性
を加味した幅広な化粧突部23 aを有する一方、後面
側に開口17の鍔部18にその前方より係脱される複数
の係合爪部23 bを有する。
状をなし、そして該保持体23は、その前面側に前記第
二の実施例における化粧突部20 aよりも一層装飾性
を加味した幅広な化粧突部23 aを有する一方、後面
側に開口17の鍔部18にその前方より係脱される複数
の係合爪部23 bを有する。
尚、24は写真22を保護する例えば合成樹脂製の透明
なカバーである。
なカバーである。
而して該第三実施例によれば、第二実施例と同様の効果
を奏するのに加え、特には、保持体23を外箱1の前方
から容易に着脱でき、よって書画や写真等の交換を容易
に行ない得、さらに保持体23を矩形状の一体威形品と
したから、第二実施例の保持体19に比し、見映のする
額縁となすことができると共に、製作工数もかからない
ものである。
を奏するのに加え、特には、保持体23を外箱1の前方
から容易に着脱でき、よって書画や写真等の交換を容易
に行ない得、さらに保持体23を矩形状の一体威形品と
したから、第二実施例の保持体19に比し、見映のする
額縁となすことができると共に、製作工数もかからない
ものである。
尚、上記各実施例に示した外箱1及び送風機11に代え
て、第8図に示すように、これら外箱1及び送風機11
とは前後進の構造であって前面部6が前傾した外箱24
及び送風機25を用いてもよい。
て、第8図に示すように、これら外箱1及び送風機11
とは前後進の構造であって前面部6が前傾した外箱24
及び送風機25を用いてもよい。
また、第二実施例において保持体19を合成樹脂にて形
成したが、その材料はアルミニウム等化の材料でもよい
。
成したが、その材料はアルミニウム等化の材料でもよい
。
さらに第三実施例において保持体23をその係合爪部2
3 bにて鍔部18に取着するようにしたが、係合爪部
23 bを設けず、代りにねじ等を用いるようにしても
よい。
3 bにて鍔部18に取着するようにしたが、係合爪部
23 bを設けず、代りにねじ等を用いるようにしても
よい。
さらにまた、第二実施例及び第三実施例では前面部6を
開口したが、該前面部6は第一実施例に示すように閉塞
したままでもよい。
開口したが、該前面部6は第一実施例に示すように閉塞
したままでもよい。
そしてさらに第二実施例及び第三実施例では化粧パネル
21と写真22との両方を着脱可能に装着したが、いず
れか一方でもよい。
21と写真22との両方を着脱可能に装着したが、いず
れか一方でもよい。
その他本考案は上記し且つ図面に示す実施例のみに限定
されるものではなく、要旨を逸脱しない範囲で種々変形
して実施できることは勿論である。
されるものではなく、要旨を逸脱しない範囲で種々変形
して実施できることは勿論である。
本考案は以上説明したように、外箱をその下面部の奥行
寸法を上面部の奥行寸法より小ならしめて前面部が順次
前傾する様に形成したので、異様な突出感や圧迫感を全
く与えず部屋との調和も良好に図り得、しかも外箱の前
面部をその上下寸法及び左右寸法の比が略黄金分割比と
なる様に形成したので、該外箱の前面部を書画や写真等
の装着用台板としての使用にも好適させ得、よって前面
部の有効利用を大いに図ることができ、さらには−外箱
の前面部を略黄金分割比としたこと及び横長な横流翼車
を有して構成さ、1また送風機を外箱の内部上方に配置
したことによって該外箱の送風機下方部をダクトの収納
部として利用でき、而してこの送風機のケーシングの吐
気[1から外箱内を下方に延ばして外箱の吐出口に連通
ずる様にダク1へを設けたので、外箱の吐出口から吐出
される空気に対し下方への指向性を充分に付与し得、よ
って部屋の隅々に行き渡る様に空気を循環させ得、これ
にて空気循環効果を大ならしめ得る等の種々の優れた効
果を奏する。
寸法を上面部の奥行寸法より小ならしめて前面部が順次
前傾する様に形成したので、異様な突出感や圧迫感を全
く与えず部屋との調和も良好に図り得、しかも外箱の前
面部をその上下寸法及び左右寸法の比が略黄金分割比と
なる様に形成したので、該外箱の前面部を書画や写真等
の装着用台板としての使用にも好適させ得、よって前面
部の有効利用を大いに図ることができ、さらには−外箱
の前面部を略黄金分割比としたこと及び横長な横流翼車
を有して構成さ、1また送風機を外箱の内部上方に配置
したことによって該外箱の送風機下方部をダクトの収納
部として利用でき、而してこの送風機のケーシングの吐
気[1から外箱内を下方に延ばして外箱の吐出口に連通
ずる様にダク1へを設けたので、外箱の吐出口から吐出
される空気に対し下方への指向性を充分に付与し得、よ
って部屋の隅々に行き渡る様に空気を循環させ得、これ
にて空気循環効果を大ならしめ得る等の種々の優れた効
果を奏する。
第1図乃至第3図は本考案の第一実施例を示し、第1図
は縦断側面図、第2図は正面図、第3図は使用形態を示
す図であり、第4図及び第5図は本考案の第二実施例を
示し、第4図は縦断側面図、第5図は正面図であり、そ
して、第6図及び第7図は本考案の第三実施例を示し、
第6図は縦断側面図、第7図は正面図である。 さらに第8図は前記各実施例とは異なる他の実施例を示
す第1図相当図である。 図中、1は外箱、2は上面部、5は下面部、6は前面部
、8は吐出口、9は吸入口、11は送風機、13は横流
翼車、16はダクト、17は開口、18は鍔部、19及
び23は保持体、21は化粧パネル、22は写真、24
は外箱、25は送風機である。
は縦断側面図、第2図は正面図、第3図は使用形態を示
す図であり、第4図及び第5図は本考案の第二実施例を
示し、第4図は縦断側面図、第5図は正面図であり、そ
して、第6図及び第7図は本考案の第三実施例を示し、
第6図は縦断側面図、第7図は正面図である。 さらに第8図は前記各実施例とは異なる他の実施例を示
す第1図相当図である。 図中、1は外箱、2は上面部、5は下面部、6は前面部
、8は吐出口、9は吸入口、11は送風機、13は横流
翼車、16はダクト、17は開口、18は鍔部、19及
び23は保持体、21は化粧パネル、22は写真、24
は外箱、25は送風機である。
Claims (1)
- 1.上面部に吸入口を有し下面部に吐出口を有すると共
にその下面部の奥行寸法を前記上面部の奥行寸法より小
ならしめて前面部が順次前傾するように且つその上下寸
法及び左右寸法の比が略黄金分割比となる様に形成して
部屋の壁面に設置される外箱と、この外壁の内部上方に
配置され横長な横流翼車及びこれを包囲して吸気口を前
記吸入口に連通させたケーシングから構成された送風機
と、この送風機の前記ケーシングの吐気口から前記外箱
内を下方に延ばして前記吐出口に連通ずる様に設けられ
たダクトとを具備して成るサーキュレータ。 2、外箱はこれの前面部に化粧パネルや写真等を着脱可
能に装着したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項に記載のサーキュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978099659U JPS589707Y2 (ja) | 1978-07-20 | 1978-07-20 | サ−キユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978099659U JPS589707Y2 (ja) | 1978-07-20 | 1978-07-20 | サ−キユレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5517120U JPS5517120U (ja) | 1980-02-02 |
| JPS589707Y2 true JPS589707Y2 (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=29036589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978099659U Expired JPS589707Y2 (ja) | 1978-07-20 | 1978-07-20 | サ−キユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589707Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6049139U (ja) * | 1983-09-09 | 1985-04-06 | 石川島播磨重工業株式会社 | 高炉用送風支管 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554748Y2 (ja) * | 1976-04-10 | 1980-02-04 |
-
1978
- 1978-07-20 JP JP1978099659U patent/JPS589707Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5517120U (ja) | 1980-02-02 |
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