JPS589348B2 - レイトウソウチ - Google Patents
レイトウソウチInfo
- Publication number
- JPS589348B2 JPS589348B2 JP50105628A JP10562875A JPS589348B2 JP S589348 B2 JPS589348 B2 JP S589348B2 JP 50105628 A JP50105628 A JP 50105628A JP 10562875 A JP10562875 A JP 10562875A JP S589348 B2 JPS589348 B2 JP S589348B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- coolant
- trays
- tower
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
従来、冷凍食品を製造する場合、生又は加工した食品等
を急冷凍するために、比較的長いトンネル内をコンベア
により運行させていたが、これによると装置が広いスペ
ースを要し又液体窒素の如き冷却剤を多量に要するのみ
ならず、材料の大きい表面積を冷却剤にさらし且冷却剤
が材料と完全に接触しないため冷凍能率が低い欠点があ
った。
を急冷凍するために、比較的長いトンネル内をコンベア
により運行させていたが、これによると装置が広いスペ
ースを要し又液体窒素の如き冷却剤を多量に要するのみ
ならず、材料の大きい表面積を冷却剤にさらし且冷却剤
が材料と完全に接触しないため冷凍能率が低い欠点があ
った。
本発明はこれらの欠点を除去すべく案出された冷凍装置
に関するものである。
に関するものである。
本発明によると角筒形冷却塔内へ食品収容トレーの積重
体を挿入し、頃次これらを下降させる間に、冷却剤をト
レーの上部及び下部を通じ交互に反対方向に供給するよ
うに設計したので、冷凍用スペースを大巾に縮少できた
のみならず、食品の上面と下面がトレーの下降中、互に
反対方向に流動する冷却剤の作甲を受ける事により、冷
凍に要する時間が短縮でき、冷凍効果か極めて犬である
と共に、冷却剤の消耗も少くて済む。
体を挿入し、頃次これらを下降させる間に、冷却剤をト
レーの上部及び下部を通じ交互に反対方向に供給するよ
うに設計したので、冷凍用スペースを大巾に縮少できた
のみならず、食品の上面と下面がトレーの下降中、互に
反対方向に流動する冷却剤の作甲を受ける事により、冷
凍に要する時間が短縮でき、冷凍効果か極めて犬である
と共に、冷却剤の消耗も少くて済む。
今、図面に就で説明すると、10は冷却塔、94は横方
向コンベア、14は生又は料理した食品を収容したトレ
ーで入口16から塔内へ装入される。
向コンベア、14は生又は料理した食品を収容したトレ
ーで入口16から塔内へ装入される。
食品は包装してもしなくてもよい。トレーが塔内を下降
し最後に最下方のトレーが出口18からコンベア94に
より機外へ取出される。
し最後に最下方のトレーが出口18からコンベア94に
より機外へ取出される。
トレー14は底面、側壁20及び前後壁22より成り、
側面は手がけ用孔24と左右の孔26を備えている。
側面は手がけ用孔24と左右の孔26を備えている。
前後壁22は低くしてあるのでトレーを積み重ねた場合
、トレーとトレーとの間に前後に通じる通路28を形成
し、これに冷却剤が流通して食品と接触する。
、トレーとトレーとの間に前後に通じる通路28を形成
し、これに冷却剤が流通して食品と接触する。
塔10は側壁32と前後壁34.36から形成された直
立筒体である。
立筒体である。
周壁32,34.36は適当な断熱性材(例えば市販の
多泡性プラスチック)で形成さi1各々ステンレス鋼の
如き薄い金属シート38で包五れている。
多泡性プラスチック)で形成さi1各々ステンレス鋼の
如き薄い金属シート38で包五れている。
塔内のトレー収容部72は壁32,34.36の内面か
らやや離して設けられ、内部の低温と外界温度との大差
によりトレー収容部が弓状に曲るのを防止する。
らやや離して設けられ、内部の低温と外界温度との大差
によりトレー収容部が弓状に曲るのを防止する。
側壁32,34.36の内面は内部の冷凍温度のため収
縮し外面はそれ程収縮しないので外方へ弓状に曲る傾向
があるが、トレー収容部72は上記の如く周壁から隔離
され彎曲しないのでトレーの下降を妨げる恐れはない。
縮し外面はそれ程収縮しないので外方へ弓状に曲る傾向
があるが、トレー収容部72は上記の如く周壁から隔離
され彎曲しないのでトレーの下降を妨げる恐れはない。
側壁32.34は第6図に示す如く嵌込み式にジョイン
トされ、壁34の凹部44と壁32の凸部42の間に弾
性シール40を介置し、更に壁32の四部48に弾性ス
テンレス鋼片45を斜めに設ける。
トされ、壁34の凹部44と壁32の凸部42の間に弾
性シール40を介置し、更に壁32の四部48に弾性ス
テンレス鋼片45を斜めに設ける。
これは塔の四すみに於で共通である。斯して壁32,3
4.36が例え弓状に彎曲してもジョイント部のシール
は確保される。
4.36が例え弓状に彎曲してもジョイント部のシール
は確保される。
更にトレー収容部72と壁の間には構造的連結が無いの
で壁が弓状に彎曲してもトレー収容部72は何ら影響を
受けないのでトレーの下降に支障が無い。
で壁が弓状に彎曲してもトレー収容部72は何ら影響を
受けないのでトレーの下降に支障が無い。
各壁は簡単に手で開閉できるクリップ52で連結される
。
。
これにより点検、清掃等のため壁を取外すことが容易と
なる。
なる。
前方壁34は他の壁よりも短かくて入口16が形成され
ていろ。
ていろ。
塔10の蓋54は壁32,34.36と同構成である。
トレー収容部72の壁56.58.60は壁32.34
36からやや離して設けられ、その中、前後壁58.6
0は内方へ面する波状板62を備え、その各々はデフレ
クタ−64.66を形成する。
36からやや離して設けられ、その中、前後壁58.6
0は内方へ面する波状板62を備え、その各々はデフレ
クタ−64.66を形成する。
デフレクク−64.66の相対する平行接合縁68,7
0は互に二分の一波形の位相を異にする。
0は互に二分の一波形の位相を異にする。
これらデフレクターとトレーの共動によって冷却剤はジ
グザグ状に流動する。
グザグ状に流動する。
トレー14の寸法を適当に定めその側壁20が側壁56
に密接し且トレー14の前後壁22が波状板62の接合
縁68.70と密接しつつ降下できるようになっている
。
に密接し且トレー14の前後壁22が波状板62の接合
縁68.70と密接しつつ降下できるようになっている
。
液体窒素の如き冷却剤は流入管74とサーモスタットを
備えたソレノイド弁76を経て塔内へ導入される。
備えたソレノイド弁76を経て塔内へ導入される。
サーモスタットはトレー人口16(冷却剤出口)に感応
部を持つ。
部を持つ。
希望ならば弁76と他の関連装置を絶縁する囲いを作っ
てもよい。
てもよい。
液体窒素は弁76から分配マニフォールド80へ供給さ
れる。
れる。
該マニフォールドはトレー収容部の隅部に設けられた四
個の直立スプレー管82の各々と接続されている。
個の直立スプレー管82の各々と接続されている。
各スプレー管82はデフレクタ−64.66の孔を経て
上方へ突出し、その上端部は閉鎖され各管に縦方向に間
隔を置いたノズル84が備ええられている。
上方へ突出し、その上端部は閉鎖され各管に縦方向に間
隔を置いたノズル84が備ええられている。
ノズル84は液状及びガス状の窒素混合物を塔内へ流入
させて充分低温ならしめる。
させて充分低温ならしめる。
ノズルは冷却剤を扇形に拡げつつやや下方へ向けてトレ
ー内の材料に直接噴き付ける,次に作用を第10図に就
で説明すると、積重トレーは塔内を順次一列ずつ下降し
ている。
ー内の材料に直接噴き付ける,次に作用を第10図に就
で説明すると、積重トレーは塔内を順次一列ずつ下降し
ている。
トレーを横切る冷却剤は上下トレーの間の流路を流れた
後、上向きとなりデフレクターで反対方向に偏向される
。
後、上向きとなりデフレクターで反対方向に偏向される
。
一定時間後、トレーを一列ずつ下降させると共に最下の
トレーを取出す。
トレーを取出す。
下降の度毎にトレーは反対方向の冷却剤の流動を受ける
。
。
従って冷却剤の流れ方向は不変であるが、トレーの下降
毎にトレーは冷却剤の反対方向の流れを受けることにな
る。
毎にトレーは冷却剤の反対方向の流れを受けることにな
る。
望ましい実施例では、スプレー管82は塔の高さの約三
分の二だけしかノズルを持たない。
分の二だけしかノズルを持たない。
更に下方ノズルは上方のものより大径とし上方ノズルか
らの噴射量を増加させ冷却剤の上方蛇行拡がりを実質的
に助ける。
らの噴射量を増加させ冷却剤の上方蛇行拡がりを実質的
に助ける。
これには後壁36の上端にファン86を設置して更に補
助してもよい。
助してもよい。
ファン・モーター88は図示の如く塔10の外方に装置
してもよい。
してもよい。
そしてモーターにサーモスタットコントロールを装置し
冷却剤が入口16から外界へ出る直前の温度に応じファ
ン速度をコントロールしてもよい。
冷却剤が入口16から外界へ出る直前の温度に応じファ
ン速度をコントロールしてもよい。
塔10は側壁32,34.36の下部とトレー収容部7
2の側壁56,58.60の下部を支持する上方へ突出
するブラケット92により枠90上に支持される。
2の側壁56,58.60の下部を支持する上方へ突出
するブラケット92により枠90上に支持される。
枠90は又、モーター100によりロール96.98の
まわりに駆動される無端コンベアーベル卜94を示持す
る。
まわりに駆動される無端コンベアーベル卜94を示持す
る。
コンベアーベルト94はトレー収容部72よりも狭く且
収容部の底部よりも低いレベルに設けられる。
収容部の底部よりも低いレベルに設けられる。
プラットフォーム102は上方ベルトの下方に設けられ
最下方トレーを受け放出する。
最下方トレーを受け放出する。
第7、第8及び第9図に示す如く、トレー下降機構は各
軸104,105に固定した二組のピニオン108を備
えている。
軸104,105に固定した二組のピニオン108を備
えている。
ピニオン108はトレー14の側壁20に設けた孔26
と係合する。
と係合する。
トレーが積み重ねられた場合、上下の孔26は同一間隔
を以て縦方向に並んてピニオン108と共動する。
を以て縦方向に並んてピニオン108と共動する。
そして最下方トレーの孔26のみは常にピニオン108
と係合する。
と係合する。
ピニオン軸を例えば四分の一回動ずると最下方トレーは
コンベアーベルト94上に下降すると共に、これより上
方のトレーも同時下降する。
コンベアーベルト94上に下降すると共に、これより上
方のトレーも同時下降する。
ピニオンを駆動するには例えば第8及び第9図に示す機
構を利用する。
構を利用する。
これに於でモーター100はベルト又はチェーン112
を介しゼネバ機構1110を駆動する。
を介しゼネバ機構1110を駆動する。
該ベルト又はチェーンは柚116に結合された適当な傘
歯車を介し軸104,106を駆動する。
歯車を介し軸104,106を駆動する。
減速機構ユニット118はモーター100により駆動さ
れベルト112を介しゼネバ機構110を、又、ベルト
120を介し口−ル95を駆動する。
れベルト112を介しゼネバ機構110を、又、ベルト
120を介し口−ル95を駆動する。
最下方トレーのシールを改良して外部空気が塔内に侵入
するのを防止するべく第10及び第11図に示す如きス
テンレス鋼のような弾性材より成る扁平且薄い片122
をトレー収容部の底部の前後を横切って取付け、シール
効果を達成する。
するのを防止するべく第10及び第11図に示す如きス
テンレス鋼のような弾性材より成る扁平且薄い片122
をトレー収容部の底部の前後を横切って取付け、シール
効果を達成する。
即ちトレー収容部の下端には内方へ延長するリツプ12
4を取付けこれにシール片122を溶接する.片122
はデフレククー接合縁68.70を超えて内方へ延長し
最下方トレーの下降運動への限定した開口を形成する。
4を取付けこれにシール片122を溶接する.片122
はデフレククー接合縁68.70を超えて内方へ延長し
最下方トレーの下降運動への限定した開口を形成する。
片122の内縁は下方トレーの底壁の前後縁と接触する
(第10及び第11図参照)。
(第10及び第11図参照)。
前述ピニオン108の回動によって−列ずつトレーを下
降させると最下方卜レーは弾性片122をはじいて下降
するや否や片122は直ちに上方へはね上り欠のトレー
の下部と係合してシール作用を保つ。
降させると最下方卜レーは弾性片122をはじいて下降
するや否や片122は直ちに上方へはね上り欠のトレー
の下部と係合してシール作用を保つ。
希望によっては同様のソールをトレー収容部の側壁56
と最下方トレーの側壁20の間にも装置できるが、斯の
如きシールはトレーの寸法か側壁56と密接するよう定
められた場合は不安である。
と最下方トレーの側壁20の間にも装置できるが、斯の
如きシールはトレーの寸法か側壁56と密接するよう定
められた場合は不安である。
又、塔壁とトレー収容部の間をシールしてもよい。
第11図に示す如く、この装置にはステンレス鋼のよう
な弾性材より成る薄い片126が適し、これを収容部の
側壁の外面へ固定し、その目由端128を外方へ延長し
パネルの内面と係合させる。
な弾性材より成る薄い片126が適し、これを収容部の
側壁の外面へ固定し、その目由端128を外方へ延長し
パネルの内面と係合させる。
片126の自由端128をパネルの方へ折り曲げシール
する。
する。
片126は例えば0.005インチ程度の薄さであるの
で外方絶縁壁は弓状に曲がる場合自由端は外壁の彎成と
一致して曲り得る。
で外方絶縁壁は弓状に曲がる場合自由端は外壁の彎成と
一致して曲り得る。
片125を塔10の上下端に取付け、又、塔壁とトレー
収容部との間にも装置できる。
収容部との間にも装置できる。
しかしトレー収容部の壁56と塔壁32との間には片1
26は不要である。
26は不要である。
なぜならば、これら側壁間の空間はブラケット92によ
って有効にシールされているからである。
って有効にシールされているからである。
更にトレー収容部72の下部に壁に沿って流下する冷却
剤液を集める受板130を設けて装置の効率を高めるこ
とができる。
剤液を集める受板130を設けて装置の効率を高めるこ
とができる。
第10図に示す如く受板130は左右の波状板62に形
成した最丁方のデフレクタ−64.66に取付けられ、
各受板130は薄いステンレス鋼の撓曲材より成りデフ
レクターを横切って延長し、その弾性内縁はデフレクタ
−の縁68.70を超えて内方へ突出する。
成した最丁方のデフレクタ−64.66に取付けられ、
各受板130は薄いステンレス鋼の撓曲材より成りデフ
レクターを横切って延長し、その弾性内縁はデフレクタ
−の縁68.70を超えて内方へ突出する。
受板130の自由縁はトレーの前後壁22とやや重なる
ようにされ、トレーの横巾よりも短かいのでトレーの前
後壁22に形成される開口内にはまり込み得る。
ようにされ、トレーの横巾よりも短かいのでトレーの前
後壁22に形成される開口内にはまり込み得る。
デフレクター板64.66に沿い流下した冷却剤液は下
方トレーの一個へ流入しトレー内の材料の冷凍を促進す
る。
方トレーの一個へ流入しトレー内の材料の冷凍を促進す
る。
受板130は比較的薄く、トレー列の下降に応じて曲り
得るので、トレーの下降を妨げない。
得るので、トレーの下降を妨げない。
第1図は本発明装置の側面図、第2図は同正面図、第3
図は第1図の線3−3による断面図、第4図は第2図の
線4−4による断面図、第5図は第1図の線5−5によ
る断面図、第6図は第5図に示スパネルのコーナージョ
イントの拡大断面図、第7図は装置の下方部材部分の正
面図、第8図は第7図の側面図、第9図は第8図の線9
−9による断面図、第10図は塔の下部の側面断面図、
第11図はシールの拡大断面図てある。 10…冷却塔、16…入口、18…出口、20…トレー
側壁、22…トレー前後壁、26…ピニオン係合孔、2
8…冷却剤通路、32,34.36…塔壁、40…シー
ル、62…波形板、72…トレー収各部、74…冷却剤
供給管、86…ファン、94…コンベアーベルト、96
,98…ロール、100…モーター、108…減速機、
110…ゼネバ機構、116…傘歯車、118…ピニオ
ン。
図は第1図の線3−3による断面図、第4図は第2図の
線4−4による断面図、第5図は第1図の線5−5によ
る断面図、第6図は第5図に示スパネルのコーナージョ
イントの拡大断面図、第7図は装置の下方部材部分の正
面図、第8図は第7図の側面図、第9図は第8図の線9
−9による断面図、第10図は塔の下部の側面断面図、
第11図はシールの拡大断面図てある。 10…冷却塔、16…入口、18…出口、20…トレー
側壁、22…トレー前後壁、26…ピニオン係合孔、2
8…冷却剤通路、32,34.36…塔壁、40…シー
ル、62…波形板、72…トレー収各部、74…冷却剤
供給管、86…ファン、94…コンベアーベルト、96
,98…ロール、100…モーター、108…減速機、
110…ゼネバ機構、116…傘歯車、118…ピニオ
ン。
Claims (1)
- 1 上部に食品収容用トレーを一涸宛挿入する入口を、
又、底部に該トレーを無端コンベヤーベルト上に放出す
る出口を設けた角筒形冷却塔の内周壁に近接して角筒形
のトレー収容部を設け、その相対する側壁に冷却剤の流
動方向を転向させるべく相互に二分の一波形位相を異に
して固定した波形テフレクターを固定する事により冷却
剤を下降する積重トレーの間隙を通じて反対に流動させ
、トレー積重体の最下部のトレーを塔底に設けた弾片に
より支持すると共に、トレーの両端壁の孔に駆動ピニオ
ンを噛合し積重体を順次下降させる冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50105628A JPS589348B2 (ja) | 1975-09-02 | 1975-09-02 | レイトウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50105628A JPS589348B2 (ja) | 1975-09-02 | 1975-09-02 | レイトウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5229659A JPS5229659A (en) | 1977-03-05 |
| JPS589348B2 true JPS589348B2 (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14412733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50105628A Expired JPS589348B2 (ja) | 1975-09-02 | 1975-09-02 | レイトウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589348B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4157018A (en) * | 1977-05-06 | 1979-06-05 | Teckton, Inc. | Machines for conveying articles through a heat transfer medium |
| JP2017194192A (ja) * | 2016-04-19 | 2017-10-26 | 日立アプライアンス株式会社 | 冷蔵庫 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS516377A (en) * | 1974-07-08 | 1976-01-19 | Nippon Denki Sylvania Kk | Hodentono seizohoho |
-
1975
- 1975-09-02 JP JP50105628A patent/JPS589348B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5229659A (en) | 1977-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3688518A (en) | Refrigerated conveyor system | |
| US2677249A (en) | Apparatus for forming ice cubes | |
| US2723536A (en) | Apparatus for forming ice cubes | |
| EP0001507A1 (en) | A method and apparatus for simultaneously conveying and freezing containerised comestibles | |
| US4823559A (en) | Ice making apparatus | |
| JPS589348B2 (ja) | レイトウソウチ | |
| US3226947A (en) | Tunnel freezer | |
| CN107996699A (zh) | 除湿干燥的谷物处理装置 | |
| EP0039511A3 (en) | Apparatus for freezing confection material | |
| US2237255A (en) | Method and apparatus for quick freezing and handling of comestibles | |
| US2854090A (en) | Crossflow cooling tower | |
| CN1062067C (zh) | 用于食品的气体处理设备 | |
| US3299659A (en) | Fluid seal for freezing chamber openings | |
| US529345A (en) | William lee church | |
| US2591862A (en) | Refrigerator | |
| US2060211A (en) | Heat exchanger or cooler | |
| US2770111A (en) | Vacuum produce cooler | |
| JP3030761B2 (ja) | 冷凍麺類専用フリーザー | |
| JPH06123545A (ja) | 冷蔵庫等の露受け皿 | |
| GB430082A (en) | Improvements in or relating to apparatus for the cooling or thawing of food-stuffs | |
| JP3942455B2 (ja) | 冷却庫 | |
| CN223415587U (zh) | 一种汤包速冻设备 | |
| JP2953496B2 (ja) | 冷蔵倉庫 | |
| JP2574611Y2 (ja) | 貯氷式ショーケース | |
| EP1098154B1 (en) | Drying tunnel for fruit and vegetables |