JPS5877911A - 捩りリンク構造要素 - Google Patents

捩りリンク構造要素

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JPS5877911A
JPS5877911A JP16073882A JP16073882A JPS5877911A JP S5877911 A JPS5877911 A JP S5877911A JP 16073882 A JP16073882 A JP 16073882A JP 16073882 A JP16073882 A JP 16073882A JP S5877911 A JPS5877911 A JP S5877911A
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スチ−ブン・エル・オドバシツク
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、機械的捩シリンク構造に関し、そして特に5
金属のような他の材料と結合した弾性材料の合成物を包
含する捩りリンクに関する。
過去に於いて、広く種々の適用の為に有用な軸受は或社
カップリング構造を提供する為に種々の金属製形状物と
組合わせて弾性材を結合した多くの構造が工夫されてき
た。
ヘリコプタの四−夕の根元設計用に提供されてなる構造
はその利用にりいての厳しい要求の為に特に興味のある
ものである。特に米国特許第4,142,833号;第
3.690,639号;第5,750,2゜49号;第
4.0 ?) 7,988号及び@3,787,102
号のような特許に於いてそうである。ここに於いて開示
されそして論じられている特許は、ヘリコプタへの適用
に於ける軸受は或はリンクとして機能する機械的要素を
提供する努力のいくつかの秀れた回顧を提供している。
j!K。
この技術の中に開示されている構造は、繊條及び多種類
の弾力のある高分子物質中に埋められた繊條と同様にラ
ミネートされた金属片、板、プム或はビムと金属の合成
ベルト尋を含有している。
上記された特許文献及びその他に更に開示されている如
く、弾力ある高分子物質材と関係のある設計についての
最初の経験はやや期待にそむくものであった。これらの
先行技術の結果の完全なそして曳く理由づけされた解析
と適用される力とその結果的効果の大規模な研究が、弾
力ある高分子物質材中に埋められた長手の或は螺旋に巻
かれた帯の形で強化している金属、或は弾力ある高分子
物質材の強化の観点からのみ出会った問題を処理する為
と思われる種々の形状に於ける円筒構造用いた設計に殆
ど独占的に適用された。
強化された弾力ある高分子物質材を用いた従来の装置は
、多、くの障害に出会った。その障害のいくつかは前述
の米国特許に詳述されている。強化材の結合によって限
定された弾力ある高分子物質の性質に先行技術がIIり
たということが、得られた結果に対する主な理由の1つ
であると信じられている。
それ故に1本発明の目的は、先に出会った問題のいくつ
かを征服する金属要素と弾力ある高分子物質材を結合し
た新しい機械的要素を提供することにある。
本発明のその上の目的は、広範囲の種々の設計−用に適
した新しい機械的要素を提供することにある。
本発明の他の目的は、三つのお互いに直角である軸で、
他の軸の回1m或は沿って作用する他の力或は回転偶力
による変形成は変位に対して相対的に抵抗する軸の1つ
の軸の周囲の捩シ偶力に対して抵抗する機械的或は構造
的要素を提供することにある。
断面のMEすき間の間隙を与えるという方法によシ共に
配列され或は入れ子結合された複数個の異った横断面寸
法の開断面金属を提供することによシ先行技術に於妙る
問題は除去された。次には、弾力ある高分子物質材がこ
れらの間隙に注入された。以後更忙記述される如き保持
輪と共に、本発明に依って新規な機械的要素が組立てら
れると、当該本発明に係る新規な機械的要素は、適切K
m着されれば、ヘリコプタ回転体の根元組立部品を含有
する非常に広範囲多種の適用に対する捩J) IJンク
が遭遇する機能的要求のすべてに適合するであろう。
本発明は、添付図面を参考にして、例に基づいて次に記
述されるであろう。
第1図に於いて、本発明に係る弾力ある高分子物質材の
捩)リンク1の具体例が適所に固定具4゜5及び6と共
に示された円筒形端キャップ2及び3と共に示されてい
る。共心的な開断面10゜11.12.13.14.1
5及び16が、10′。
12’、  14’及び16′として明示されている開
断面1G、12.14及び16中の開部即ちスリットの
連続近接内側断面と位置をそれぞれ開示するように切断
された最外側断面と共に示されている。
共心的開断面の間の間隙中の比較的濃いハツチングは、
弾力ある高分子物質材20である。そして、該弾力ある
高分子物質材20は、開間隙とスリン)10’、  1
2’、  14’及び16′に充満しているのが示され
ている。開断面11.13及び15上のスリットのそれ
ぞれの相対的位置は、以下によシ鮮明に示されるであろ
う。同様に%開断面16の中心は、1Bとして明示され
ているが、空虚間隙である。咳空虚間隙は、もし製造技
術の為に必要なら、或は、特別な適用の為に好ましいな
らば、弾力ある高分子物質材で充填されてよい。しかし
、ここでは空虚状で示されである。というのは、前記空
虚間隙は、通常は充填される必要がないからである。更
に、開断面間の弾力ある高分子物質材20は、以下に記
述される如く、その機能が与えられ九適用に於いて維持
される限り、連続である必要はない。
第2図は、第1図に於ける完全なリンクの側斜視図を示
したものである。ここに於いて、共心的管状要素30.
31.32.33.34.35゜36.37.38.3
9及び40が外側開断面10上にとシつけられそして一
端が固着され或はそうでなければ反対端に与えられた角
度的変位に対して反対方向に角度的に変位させられるか
或は同方向に於ける比較的小さい或は大きい角度的変位
に対して反対方向に角度的に変位させられるようなリン
クの捩シの間、角度的に独立に変位させられるようKお
互から間隔をとっである。共心的管状要素の大きさ、位
置及び相対的間隔は勿論特別な設計規準に依って変えら
れ得る。しかし、以下によシ完全に説明されるように、
第2図に示されている装置は、この捩シリンクへ適用で
きる理論への忠実さを示しているものである。
第3図は、第2図の捩シリンクの横断面図で、示された
スリット10’、  12’、  14’、  16’
、  1113′及び15′の位置が、偶数のスリット
が奇数のスリットから180°ずれたようになされであ
る。
第2図に於ける外側の共心的管状要素31内の開面積に
は弾力、ある高分子物質が充填されているのがこの断面
に於いて示されている。外側の共心的管状要素31も亦
示されである。本発明の弾力ある高分子物質材の捩ルリ
ンクはこの実施例に於いて特別なスリット配置で示され
ているが、本発明に係る装置の機能が減じられ表い限シ
どのようなスリット配置にしてもよい。ある適用に対し
てのある開断面材と壁厚さについては、特別な弾力ある
高分子物質材と結合されたときは、隣接開断面のスリッ
トを1列に並べることさえも可能である。
典飄的なものとしては、スリットがすべて1列に並べら
れないように隣接開断面のスリン)K一定の或は不定の
変位をいくらか与えるととが好ましい。最適の位置は変
位するが、鋏最適最良の位置は、いかなる与えられた適
用に対しても過度の実験なしに、得られ1得る。
第4図は、配列の最内側開断面の内側の間隙に外側の共
心的管状要素30に似た管60を包含する本発明に係る
他の実施例の横断面図を示している。前に示されたよう
に、図示さ輛た如く興産的に間隔をあけられた多数のこ
れらの管が存在しうるし、或は、示された管よルも少い
数がそして究極的には1つの管さえもがどちらかの端に
於いて円筒形端キャップ2或は3に固着されないで存在
し゛うる。円筒形端キャップ2及び3に於いて管部材6
1と72と共によシ完全に以下に記述される理由の為に
固定具4.5及び6及び7のよ〕確実な機械的取付けの
為に配列の内側を補足することが、亦、好ましい。
第5図と第6図は、本発明に係る捩D IJンク上に理
想的に作用しそして企画可能の新規な設計適用の為の特
別な構造の適応性を理解する為に要求される機械的解析
にここに於いて関係させられる力のグラフ的表示である
第7図と第8図は、本発明に係る捩シリンクが有利に採
用されうる適用例を模式的に示したものである。例えば
、第7図に示されたヘリコプタへの適用に於いては、回
転翼に固着された端部に於いて、横の力即ち2千面曲げ
モーメントと同様に実質的張力に耐えるリンクの能力の
為に、この適用例は特に魅力的であシそしてそのような
要望に対する在来の構造設計を非常に簡潔化している。
同様に、第8図に於ける自動車の概念図に於いては、簡
単で、よシ信輌出来そして非常に軽い構造が提供され得
る総合的結果と共にこの新しい構造と機械的要素の独得
な性質を利用する為に、いくつかの捩bvンクが種々の
良く知られた点に於いて採用されている。
本発明に係る新しい機械的構造の為に記述された具体例
は、いかにして開断面金属管即ち長手スリットを有する
管が共心的配列で組み立てられ、撓曲の可能な可撓性a
hりンクとして本発明の目的を達成し、曲はモーメント
、引張シ、圧縮そして横の力に抵抗するかを広く示して
いる。これらは、開断面とは通常は関係していない性質
である。
これは、特別な適用に依る種々の方法で達成されている
。例えば、管の間を弾力のある高分子物質材で充填は捩
シと開断面上での撓曲と通常係わっている変形に抵抗す
ることを助ける。任意的に1変形に対する冥土の抵抗が
、リンクの端部に適用された捩D)ルクによって影響さ
れない独立に装着された捩シリンクを囲む間隔を置いて
設置されたスリーブによって提供され得る。更に、示さ
れた具体例には、リンクの端部に対する装備が、管端部
の横方向の変位を防ぐ為に設計されている。
そして、咳装備の構造的必要性から、この要素の新しい
効果を達成する為に弾力ある高分子物質材とスリーブの
協同がなされなければならない。
多くの変形が、いか表る特別の設計適用を評価する際に
も考慮されねばならない最新装置の中に存在している。
例えば、選択される金属、開断面の壁の厚さ、スリット
の巾、次に隣接した開断面のスリットの位置に関する各
隣接共心間き部品のスリットの位置、完全k或は部分的
に弾力ある高分子物質材で充填される共心的開断面の間
の間隙の厚さ、製造による圧迫に関する弾力ある高分子
物質材それ自身の性質、金属構成要素への接着、内的剪
断力勢がすべて評価されなければならない。
勿論、リンクの総体的外側寸法、必要とされる共心的開
き部品の数及び装着の方法も、亦、考慮されねばならな
い。
すべての、これら及び他の変形についての相互影響に関
する次の論理的解析は、いかなる与えられた適用問題に
対する特別な設計規準を満足するように1いかに特別な
構造が作られなければならないかということを確立する
ことに於いて設計者への指針を与えるととであろう。
次の表■の記号と単位は、示された計算へ適用できるで
あろう。
表   ■ U −引張)エネルイ(11)、 X in、 )E 
−弾性忙係るヤング率(lb/1n” )σ −引張シ
或は圧縮力(lb/in” )ν −ポアソン比(無次
元) T −剪断力(lb/1n2) ■ 一体積(in” ) 2− 曲げ* (in′5) rm−平均スリット管半径(in、) tOlt、−最適スリット管壁厚さくin、)G −剪
断率(1b/in” ) θ −角変位(ラジアン) θ −ラジアンでの極大角変位 L −最内側固定具間の長さ或は距離(in、)ψ −
軸方向応力拡大函数 φ −剪断応力拡大函数 r、/1opt−スリット管の縦横比(無次元ンσ1−
作動応力(lb/in” ) #1−降伏応力(lb/in” ) L/rm−細長比(無次元) n−平行なスリット管の数(無次元) nF−スリット管と端備品との間の固定具の数(無次元
) Mx7.−捩り剛性(1b −in4 )r−rは捩如
剛性拡大函数である。
fj7.一単位長さ当シの極大角度変位(度/1n)τ
アー剪断に於ける降伏応力(lb/in” )’ bl
o−耐力強さく lb/in” )σ9−主応力(lb
/in” ) Mエースリット管当りの合成曲げモーメント(1bxi
n ) ”om−最外側スリット管の平均半径(in、)tR−
ゴム層の厚さくin、) a−2つの続−九スリット管の中心線間の距離、即ち、
ピッチ(間隙)(in、) ro−最外側繊維の半径(外側管)(in、)。
r、−下降しているうずネートが不連続となる最外側半
径の平均半径。下に書いた 「aa Jはラミネートの「不連続下降」を表わす。
エ  −完全にラミネートされた円形部分の慣性のモー
メント(aii積第積法2次モーメン )  (in’
  )  。
2 − 完全にラミネートされた円形部分の蘭げ係数(
tn” ) * A  一完全にラミネートされた円形部分の面積(in
” ) 6 エ□1一部分的にラミネートされた円形部分の、慣性の
モーメント(面積第2次モーメント) (in’ )m zdd  −部分的にラミネートされた円形部分の曲げ
係* (1n3)。〜に於いて不連続下降。
Ad(l−部分的にラミネートされた円形部分の面積(
in” ) * e −中立軸−と負荷作用点との間の偏心即ちオフセッ
ト(in ) * N、A、−中立軸心位置(無次元)。
’MOL−オイラーの臨界負荷(1b−) eσNUI
a−オイラーの臨界 (1いn3〕。
σ。8.。−独立に作用している臨界剪断応力(lb/
in” ) m σ。1−剪断の間の臨界圧縮或は引張り応力(lb/i
n” ) a ”OR0゜−独立に作用する臨界剪断応力(lb/in
”)。
τ。、−圧縮或は引張の間の臨界剪断応力(lb/in
” ) 。
M、、  −Ml、は外側付属装置堆付具に適用された
曲げモーメン)(1bxin)である。
Tlam  −Tfilは外側付属装置取付具によって
抵抗される総合剪断力である(1b)。
p  −pは外側付属装置権付具へ適用された軸方向の
引張り或は圧縮負荷である(lb)*T、  −T、は
rmJ軸に6jつて適用される総合剪断力の構成要素で
ある( 11) ) 41Ty−−T、はryJ軸KN
つて適用される総合剪断力の構成要素である(1b)e r  −r、pはi均スリット管半径である(in)@
MgllMy一平面での及び引張りでの究極曲げモーメ
ン) (lb X in )。
表■は、参考文献の目鍮である。そして、尚該参考文献
の理論的解析は、この中に於いて要望される仮定を利用
する与えられた設計問題にアプローチするときに豊水さ
れる基礎的計算の為の基礎を提供している。
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理論に於い【、もしも薄い壁状開断面が捩られると、誘
引される引張り一圧縮応力が発生させられる。この応力
は下記の公式に従って計算され得る。下記の公式に於い
て; σ1は誘引された軸応力(lいn” ) : Gはスリ
ット管の剪断係数(lb/in” ) :θは角変位(
ラジアン);tは壁の厚さくin) : Lはリンクの
長さ即ち最内側固定具間の距離(in)そしてνはポア
ソン比である。
この関係は誘引された軸方向の応力がセイント・ペナン
トの剪断応力に比例することを示している。その上に増
巾された剪断応力はσ1に直角であるが、双方とも壁の
厚さく1)の増加と共に増加する。
しかし、軸方向応力の菖2構成要素は、外的−げモーメ
ントにより発生させられるのだが、壁の犀さrtJと共
に減少する。というのは、一般的に、曲げ係数は[tJ
K比例するからである。
例えば、薄い壁のスリット管の場合には、このことから
、その構成要素がΣσとΣτである主応力は、 #t のとき、極小値をもつ。
この条件により最適壁厚さ「t   は、pt J ’p(’crit  ” に従5゜この為、破損についてのランキンの理論は、漱
良に満足される。
薄壁部品の臨界応力「σ   は、その縦横比rit 
J (勺の高次のものく反比例讐る。
を 数を増大する為に必要である0例えば、スリット管の曲
げ係数は、その縦横比の平方に比例する:Z =xr”
t = w(”−) X t’ (in’)を 破損についての「総合歪エネルイ」及び「剪断歪エネル
イ」理論がランキンのそれよりもより制限的なので、最
適壁厚さの式は、同時約1り及び捩りにさらされた装置
の極小歪エネルイに対する条件から引き出される。
“tF (ハ) τ = 疲労限定、即ち規準としての疲労迄のサイクルの数を採
用すると、jI2の最適厚さは、下記の如くなる: 最適壁厚さは存生応力に対する弐によって決定される: 縦横比に関しては#9は下記のよ5になる。
もしくτ)と(芸)が弾性的安定規準と遥ばれたrNJ
によつ【限定されると、厚さは初期的変数のま〜である
「tJKついて「σや」を微分して零とおくと:故に、 壁の厚さの最良値は、最高の主な最適条件及び疲労最適
条件の間で補間される。
与えられた角度変位を介しての一端の回転変位は与えら
れた捩りトルタな必要としそしてそれらは共に次式によ
り配列の捩り剛性を定める:ここに於いて定められる如
き一断面は、静定的であるので、連続的周縁を有する断
面よりもずっとより低い捩り剛性を有し【いる、チタニ
ウム、バネ鋼、アルンニエウ五合金等の普通の金属が一
連の開き断1iK採用され得る。しかし、捩り剛性が厚
さの3乗に比例するからといっても、弾性的不安定さを
防止する為に単に壁厚さのみ増大することは適していな
い、応力下での開き部品の不安定さへの攻撃は、公知の
微分方程式によって表わされ解かれる0本発@に係る弾
力ある高分子物質材含有の捩りリンクに於いては、横方
向の偏向に対する制限は、配列の管の間の弾力ある高分
子物質材の層によって亦もたらされる。誼層は、座屈の
初期段階に於ける半径方向増巾前lI4によって生じさ
せられる圧縮応力を、1つの2.ζネートから他のラミ
ネートへ鉄圧縮応力が外側と内側の境界部分K111着
する迄、伝遥する。皺塊界部分は、円周応力によってこ
の圧縮応力を平衡させるか、或は、半極方向予圧縮に依
る引張応力によってこの圧縮応力を平衡させる0次に、
明らかに、本発明の最も好ましい具体何社、殆んどの適
用に於いて、リンクの開断面の間の連続的弾力ある高分
子物質材の充填物と共に提供されている。ある適用に於
いては、開断面の間の隙間の間隙を完全に充填するよル
より少く充填されている。加うるに、曲げ、剪断、圧縮
或は引張シの負荷の間の横方向の偏向は前記層と前記境
界部分との間の相互作用に依シ完全に抑圧され得る。亦
、付属品に適用される曲げ応力は、図面に示されている
ように固定具を介して薄い壁の管へ伝達されている。こ
の設計は高い局部応力を分散できるが、端境外部分は、
固定具に於いて応力を和らげている管側へ外的に適用さ
れる曲げモーメントの適当で除々の分散の為に十分な耐
力面積を持つ為に典型的に設計されるべきである〇 本発明に係る弾性ある高分子物質材の捩如リンクの捩シ
剛性は、その直径の1乗に比例する。従来の弾力ある高
分子物質材の軸受は、諌軸受の外側の直径の高次乗に比
例する。かくして、従来の軸受に於ける比較的大きな角
変位は得ることが困難であったが、今日利用出来る材料
の通常の低い許容剪断歪・からの妨害なしに本発明に係
る捩bvンクを利用することKよシ得られ得る。この現
象は、本発明の捩)リンクの抑止された端部に固着され
丸棒を利用しそしてその長さに沿ったあらかじめ定めら
れた位置へとリンクの回J)K延伸しその長さのところ
に従来の弾性のある高分子物質材から成る軸受が本発明
の捩シリンクの回りに前記枠と嵌め管を係合してなる本
発明の更にその上の他の実施例を示唆している。そのよ
うなハイブリッドな、しかもより大きな角度変位も示す
ことのできる本発明は、よシ大きな曲げ応力に耐えるこ
とができる。それ故、ハイブリッドを利用した負荷担持
力は増大させられる。
前述のことの上に1開所面配列用横方向安定材として同
時に本質的に作用する弾力ある高分子物質材社、亦、非
tム状材料の添加と共に或は添加なしに1その硬さを賢
明に選択することによシ、所望のとζろの誘引され九振
動を減衰するのに有用である。このことは、勿論、体範
囲な種類の利用できる材料が特別な設計適用の為の配列
に於いて性能に依って選択される特別な材料と共に採用
される。
同様に、本発明に係る開断面及び要素とそして実験m祭
とを含有する圧縮負荷の計算により、弾力ある高分子物
質材を含有する捩シリンク紘、圧縮負荷の下での局所的
不静定とい、う攻撃に対してより抵抗的である。実際、
捩り)ルク;剪断の閏の圧縮;及び剪断の間の引張;の
下での座掘という攻撃或は他の破損破壊形態に対する臨
界疲労値は、従来の同様なものと理論的に比較されると
本発明の弾゛力ある物質材を含む捩りリンクによってす
べて改良された。
配列に対しては、解析されるべき断面定数を有する「n
」個のスリット管があると仮定する。ピッチ「δ」と均
一スリット管壁厚さr tOpt Jは先の計算から既
知である。
外側半径r。、が「n」個の均一なピッチに分けられて
いるから: J:rom いかなるスリット管の平均中径「r」も中心からのピッ
チの数に関連して表わされ得る。故K、r工=δX こ\に於いて、rXJは整数である。
この関係の両辺を3乗すると: r3 m a3i3 慣性の総合モーメント(面積の第2モーメント)用の式
の為にr r、3Jを用いると:「x3」ノ代J) K
 1)HlBを代入スると即ち、[xJ1*の数は正確
にrnJK等しい。
合計: は、次のように表わせる: それ故 そして初期規定の「δB」とrnJを参考にする「工」
の式に代入すると、 そしてそれ故に、 そして om n=− δ を代入すると かっこ内の第2とjI3の項は第1の項よシずっと小さ
い。
もしも r。IIl/J=10  であるなら、そのと
きは第3項は112次の無限小としてみなされ得るしそ
して設計応力と応力解析0関省略され得る。
総合横断面面積は rx ;aX 配列の場合に於いて、捩シ剛性は、 によって与えられる。
そして次の半径の合計は である。
総計の剛性は、種々の第2の効果を計算に入れると なる函数で与えられる。
rrJ函数内に於いて、種々の第2の効果が比較される
とき、「捩ルー曲げ」相互作用が最大であることは明白
である。この相互作用は、最初テイモシエンコとワグナ
−によって研究され九。
その双曲幾何学形はティ2−の多項弐忙よって縮少され
、   ゛ で表わされる。
弾力ある高分子物質材の中間面なしのスリット管配列の
捩〕剛性は、弾力ある高分子物質材が注入されると、1
5チ或紘係数で1.15だけ増大させられる。
r弾力ある高分子物質材含有fillンク=1°15x
rさて、#I9図〜第15図を参照すると、これらは槙
々の厚さと縦横比(−?L)用の捩少リンクの種々の特
性を示している図である。これらの特性は下記の如くで
あるニー 第9図  横断面面積  −A (in”)第10図 
曲げ係数   −Z (in3)第11図 慣性のモー
メント  −I(in’)第12図 最外側半径  −
ro (i n )第13図 ラミネートされたスリッ
ト管の数 −N第14図 重さ    −w(lb) 共心的開断面の任意の与えられた角度変位に対する弾力
ある高分子物質材中の剪断応力の完全な解析が、厳適関
隙を決定する為にそしy材料選択を決定する為になされ
ねばならない。
解析は勿論いかなる与えられ九一式の設計要求に対して
も、いかなる適用に対しても試みられねばならない。し
かし、実験から得られ九結果は従来の開断面評価に従い
かつこれ塔に開断面のみに対しては受は入れられると考
えられていなかった適用の中に本発明の弾力ある高分子
物質材の損少リンクを用いることを可能にする1度に迄
従来の開断面の評価を凌駕しているということが、単刀
直入に決定されてきえ。
更に受容された理論に従り九解析によシ、捩少によって
誘導された引張及び圧縮応力は、例えば固定具の近くに
於いては、セイント・ベルナンドの捩少の剪断応力に比
例することが示されている。
上述の解析は勿論均一な壁厚さで作られ九装置を仮定し
ている。壁厚さに於ける変化は採用されうる。そしてそ
れには特別な設計適用の為の特別な構造の安定性を決定
する為に更に解析が必要とされるであろうということが
考えられている。同様に、そのような状況に於いては、
弾力ある高分子物質材は、厚さに於いて変化するであろ
う。そして、そのことは考慮に入れられねばならないで
あろう。ある適用例に対しては、弾力ある高分子物質材
の長手のC−為或はウエゾ或は間隙のある環状リングさ
え用いて間断面の間に不連続な弾力ある高分子物質材の
充填物を有することさえ可能である。そして、更に泡を
含有する弾力ある高分子物質材或は充積され九弾力ある
高分子物質材を用いることさえ可能である。特別な弾力
ある14分子物質材の構成或は物理的形状或は形態の選
択は弾力ある高分子物質材に対する物理データと与えら
れた適用の為の特別の設計規準を与えられた幽業者によ
って単刀直入に達成されるであろう。
【図面の簡単な説明】
181図は本発明に係る弾力ある高分子物質材を含有す
る捩少リンクの一実施例を部分的に切断して示した斜視
図、第2図は亀1図の弾力ある高分子物質材を含−有す
る捩少リンクの側面斜視図、菖3図は矢視3−3に沿っ
て切断されたjI2図の捩少リンクの横断面図、第4図
は矢視4−4に沿って切断さ゛れた第2図の捩bvンク
の縦断面図、菖5図は本発明に係る捩少リンクが使用中
に遭遇し得る力及び変位をグラフ的に示し丸線的斜視図
、第6図は円形・開断面部材の表面に正接する平面中の
捩少力の分散についての絵的斜視図、馬75!!1はヘ
リコプタ回転体の根元設計具体例中に利用されている本
発明に係る捩少リンクについての絵的描写図、第8wA
はいくつかの自動車設計の具体例に用いられた本発明に
係る捩19ンクにりいての絵的描写図、j19図から第
15図は本発明に係る捩少リンクの特性に関係し九グラ
フである。 4.5.8,7:固定具、10,11,12゜13.1
4,15.11i:共心的な開断面、20:弾力ある高
分子物質材。 代理人浅村 皓 外4名 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 手続補正書輸船 昭和57年/:2月2日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第160738号 2、発明の名称 捩りリンク構造要素 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住  所 氏名      スチーデン エル、オドパシック(名
 称) 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和  年  月  日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象          ”□図   面 るO 第11図 o             O,0B6  0.04
8   0064   0.080in。 第12図 0               0.036 0.0
48    (J、(754リ、す51Jln。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)軸芯の回シに弾性的捩シが可能である構造要素の
    各端部に於いて相互にその近接端部を強固に連結せられ
    てなυ共に入れ子結合されていて横寸法が減少している
    複数個の軸方向に延伸してなる開断面部材を含有してい
    る捩シリンク構造要素。 (2、特許請求の範囲の第1項に記載の捩シリンク構造
    要素が、捩シと曲げの際の好ましくない変形に抵抗する
    為に#記聞断面部材と協同する装置を包含することを特
    徴とする捩シリンク構造要素。 (3)特許請求の範囲の第1rii或は嬉2項に記載の
    捩シリンク構造gI皐に於いて、弾性のある高分子物質
    材が前記開断面部材によって定められている間隙に供給
    されることを特徴とする捩シリンク構造要素。 (4)%許請求の範囲の第11J、第2項或は第3項に
    記載の捩D IJンク櫓造要素に於いて、前記開断面部
    材KfSIIliをあけて前記開断面部材が共に入れ子
    結合され該間隙内に弾力のある高分子物質材を有してな
    ることを特徴とする捩ルリンク構造要素。 (5)特許請求の範囲の第1項〜第411の任意の項に
    記載の捩シリンク構造要素が前記相互連絡状態を提供し
    ている装着装置を含有することを特徴とする捩シリンク
    構造要素。 (6)特許請求の範囲の第5項に記載の捩111Jンク
    構造要素に於いて、前記装着装置が少くとも1つの補助
    的外側閉塞断面を有し、誼補助的外側閉塞断面内に複数
    個の開断面部材が受は入れられてなることを特徴とすi
    捩シリンク構造要素。 (7)特許請求の範囲の第51[或紘第6項に記載の捩
    bvンク構造要素に於いて、前記装着装置が最内側開断
    面の中に受容される少くとも1つの補足的内側閉塞断面
    を含有することを特徴とする捩シに記載の捩ルリンク榔
    造贅索が、補足的外側閉塞断面部材を含有し、諌補足的
    外側閉塞断面部材内に最外側開断面部材が受容されてな
    ることを特徴とする捩シリンク構造要素。 (9)特許請求の範囲の第6項或は第8項に記載の捩D
     IJンク構造要素に於いて、前記最外側開断面部材が
    外側断面内にきつちシと受容されてなることを特徴とす
    る捩シリンク構造要素。 Ql  特許請求の範囲の第6項或は第8fjに記載の
    捩シリンク構造要素に於いて、前記最外側開断面部材が
    前記外側断面から間隙をとって設けられてなシ、該間隙
    中に弾力のある高分子物質材が充填されてなることを特
    徴とする捩シリンク構造要素。 ■ 特許請求の範囲の第10項に記載の捩υリンク構造
    要素に於いて、前記補足的外側閉塞断面が、弾力のある
    高分子物質材を介して最外側開断面部材に取シ付けられ
    ていることを特徴とする捩シリンク構造要素。 α邊 特許請求の範囲の第8項、第9項、“第10)j
    [或は第11項に記載の捩9リンク構造要素が、複数個
    の軸方向に配列されてなる補足的外側閉塞断面部材を含
    有していることを特徴とする捩シリンク構造要素。 (13特許請求の範囲の第1項〜第12項の任意の1項
    が、前記最内am断面部材内に受容された補足的内側閉
    塞断面部材を含有することを特徴とする捩シリンク構造
    要素。 (14)  特許請求の範囲の#!7m或は第13項に
    記載の捩シリンク構造要素に於いて、前記最内側開断面
    部材が内側断面内にきちっと受容されてなることを特徴
    とする捩ヤリンク構造要素。 as  ’II許請求の範囲の第7項或は第16項に記
    載の捩シリンク構造要素に於いて、前記最内側開断面部
    材が内側断面から間隙をとって設けられてなり、腋間隙
    中に弾力のある高分子物質材が充填されてなることを特
    徴とする捩シリンク構造要素。 αe*許請求の範囲の第15XJに記載の捩j9 リン
    ク構造要素に於いて、前記補足的内側閉1断面部材が弾
    力のある高分子物質材を介して前記最内側開断面部材に
    取□)付けられてなることを特徴とする捩シリンク構造
    要素。 aη 特許請求の範囲の第13項、#!14項、第15
    項、或は第16項に記載の捩如リンク構造要素が複数個
    の軸方向に配列されてなる補足的内側閉塞断面部材を含
    有することを特徴とする捩シリンク構造要素。 餞 特許請求の範囲の第1項〜第17項の任意の項に記
    載の捩シリンク構造要素に於いて、開断面部材が各々円
    筒形でかつ均一に軸方向に延伸しているスリットをその
    長さに沿って有していることを特徴とする捩如リンク構
    造要素。 Ql  特許請求の範囲の第18項に記載の捩シリンク
    構造要素に於いて、1つの円筒状開断面のスリットが隣
    接開断面部材の少くとも1つのスリットと放射状に配列
    されないように開断面部材が入れ子結合されてなること
    を特徴とする捩シリンク構造要素。 翰 軸方向に延伸している開断面部材と、捩シの際所望
    せざる変形に抵抗する為に該開断面部材と協同する装置
    と、を包含し;軸芯の回iK弾性的に捩ることのできる
    捩シリンク構造要素。 Qυ 特許請求の範囲の第1項或は第20項に記載の捩
    J) IJンク構造要素が実質的に添付図面を参考にし
    て上記された如きであるととを特徴とする捩シリンク構
    造要素。
JP16073882A 1981-09-15 1982-09-14 捩りリンク構造要素 Pending JPS5877911A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8127571A GB2084490B (en) 1980-09-11 1981-09-15 Article separators
GB8127571 1981-09-15

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5877911A true JPS5877911A (ja) 1983-05-11

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ID=10524466

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16073882A Pending JPS5877911A (ja) 1981-09-15 1982-09-14 捩りリンク構造要素

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JP (1) JPS5877911A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63158401U (ja) * 1987-04-06 1988-10-18

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63158401U (ja) * 1987-04-06 1988-10-18

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