JPS5877340A - Tdma通信系に適用される基準局の基準バ−スト送出方式 - Google Patents
Tdma通信系に適用される基準局の基準バ−スト送出方式Info
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- JPS5877340A JPS5877340A JP17612281A JP17612281A JPS5877340A JP S5877340 A JPS5877340 A JP S5877340A JP 17612281 A JP17612281 A JP 17612281A JP 17612281 A JP17612281 A JP 17612281A JP S5877340 A JPS5877340 A JP S5877340A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/15—Active relay systems
- H04B7/204—Multiple access
- H04B7/212—Time-division multiple access [TDMA]
- H04B7/2125—Synchronisation
- H04B7/2126—Synchronisation using a reference station
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、 TDMA (時分割多元接続)通信系、特
に静止衛星を中継局とするTDMA衛星通信系において
、 TDMAフレームの基準を与える基準局の障害によ
るも通信系の機能に影響を与えることのない基準局の基
準バースト送出方式に関する。
に静止衛星を中継局とするTDMA衛星通信系において
、 TDMAフレームの基準を与える基準局の障害によ
るも通信系の機能に影響を与えることのない基準局の基
準バースト送出方式に関する。
複数の地上局が共通の衛星中継器(トランス?ンダ)を
時分割的に利用して相互に通信を行なうTDMA通信系
において、各地上局が送信するデータは間欠的、且つ周
期的なバーストと呼ばれる形態をとり、中継器上でこれ
らのバーストが相互に重なり合わぬように制御されなが
ら相手局に向けて送信される。この結果、中継器を通っ
て各局に受信される信号は多数のバーストが配列され、
しかも周期的に繰り返すTDMAフレームと呼ばれる形
になる。
時分割的に利用して相互に通信を行なうTDMA通信系
において、各地上局が送信するデータは間欠的、且つ周
期的なバーストと呼ばれる形態をとり、中継器上でこれ
らのバーストが相互に重なり合わぬように制御されなが
ら相手局に向けて送信される。この結果、中継器を通っ
て各局に受信される信号は多数のバーストが配列され、
しかも周期的に繰り返すTDMAフレームと呼ばれる形
になる。
しかし、このようなTDMAフレームが形成され、維持
されるためには何等かの時間的な基準が必要である。通
常、参加間(複数の地上局)のうちから1つが選ばれて
基準局となり、この基準局から全局が識別出来る形の基
準バー、()と呼ばれる特別なバーストを送出して、こ
れを時間基準としている。
されるためには何等かの時間的な基準が必要である。通
常、参加間(複数の地上局)のうちから1つが選ばれて
基準局となり、この基準局から全局が識別出来る形の基
準バー、()と呼ばれる特別なバーストを送出して、こ
れを時間基準としている。
このようにして維持されたTDMAフレームにおいて、
万一基準局に障害が起こり、基準バーストの送出が停止
すると、このTDMA通信系は機能を保てなくなってし
まう。上記のような障害の発生を避けるためには、主基
準局の他に予備基準局を定めておき、主基準局に障害が
起った時9代って予備基準局が基準バーストを送信する
方法(基準局交代)がとられる。しかし、主基準局の障
害を予備基準局が検出し1.確認する迄には数秒の時間
がかかり、一般の局はこの間基準バーストの無い状態で
系を維持せねばならない。そのためには、それぞれの局
に高安定の基準発振器を必要とするなど。
万一基準局に障害が起こり、基準バーストの送出が停止
すると、このTDMA通信系は機能を保てなくなってし
まう。上記のような障害の発生を避けるためには、主基
準局の他に予備基準局を定めておき、主基準局に障害が
起った時9代って予備基準局が基準バーストを送信する
方法(基準局交代)がとられる。しかし、主基準局の障
害を予備基準局が検出し1.確認する迄には数秒の時間
がかかり、一般の局はこの間基準バーストの無い状態で
系を維持せねばならない。そのためには、それぞれの局
に高安定の基準発振器を必要とするなど。
局の設備を複雑にしている。問題は、主基準局における
障害の発生を誰が、どのような方法で判断するかにあり
9時には主基準局が基準バーストを送信しているにも拘
らず、予備基準局も基準バーストを送信してフレーム上
で両者の基準ノ4−ストが重畳する結果、かえって通信
系を゛瓦解させてしまうとともある。
障害の発生を誰が、どのような方法で判断するかにあり
9時には主基準局が基準バーストを送信しているにも拘
らず、予備基準局も基準バーストを送信してフレーム上
で両者の基準ノ4−ストが重畳する結果、かえって通信
系を゛瓦解させてしまうとともある。
このような問題を゛解決するために、主基準局と予備基
準局の両方が同時にTDMAフレーム中の異った個所に
それぞれの基準バーストを送出する方法もある。この場
合、°一般の局は2つの基準バーストの内、どちらが本
物であるかを常に監視する必要があり、また主基準局で
発生した障害を各局が独立に判定する結果9通信系内部
の制御に統一を欠き、混乱を生ずるという欠点がある。
準局の両方が同時にTDMAフレーム中の異った個所に
それぞれの基準バーストを送出する方法もある。この場
合、°一般の局は2つの基準バーストの内、どちらが本
物であるかを常に監視する必要があり、また主基準局で
発生した障害を各局が独立に判定する結果9通信系内部
の制御に統一を欠き、混乱を生ずるという欠点がある。
勿論、こΩよ−うな問題を避けようとすればする程、各
局の装置は複雑なものにならざるを得ない。
局の装置は複雑なものにならざるを得ない。
本発明の目的は、複数の基準局のそれぞれから複数フレ
ームの周期で、かつ重畳しないフレームに基準バースト
を送出する。ことによって、一般局の設備を複雑にする
ことなく、かつ基準局の障害発生によるも、安定にTD
MA通信系の機能を維持させることのできる基準局の基
準バースト送出方式を提供するにある。
ームの周期で、かつ重畳しないフレームに基準バースト
を送出する。ことによって、一般局の設備を複雑にする
ことなく、かつ基準局の障害発生によるも、安定にTD
MA通信系の機能を維持させることのできる基準局の基
準バースト送出方式を提供するにある。
本発明によれば、基準局装置から送出する基準バースト
t−周期Tのフレームタイミングの基準とすることによ
って、1つの中継局を介し基準局を含む複数の通信局間
で通信を行なうTDMA通信系に゛適用され、予検指定
されたN個(N′〉2)の基準局がそれぞれの装置から
MT、(M>N)の周期で。
t−周期Tのフレームタイミングの基準とすることによ
って、1つの中継局を介し基準局を含む複数の通信局間
で通信を行なうTDMA通信系に゛適用され、予検指定
されたN個(N′〉2)の基準局がそれぞれの装置から
MT、(M>N)の周期で。
かつ重畳しないフレームの所定位置に対してそれぞれ基
準バーストを送出することを特徴とする基準局の基準バ
ースト送出方式が得られる。
準バーストを送出することを特徴とする基準局の基準バ
ースト送出方式が得られる。
ここで9本発明との比較を容易にするために。
従来技術によるTDMAフレーム全体の構成一ついて第
1図を参照して説明する。図の(4)において。
1図を参照して説明する。図の(4)において。
l、1′は基準局、より送出された基準・々−スト。
2 = 3 e 4 #・・・はそれぞれ異なった一般
通信局より送信される本来の伝送すべきデータを含むデ
ータバーストである。図の(→は基準)々−スト1の詳
ツク情報を与える復調用同期パターイ、i−2は’01
1110001001 ’のように一見ランダムに見え
、かつ前後にどのよりなノ臂ターンが付いても確実に識
別されるよりなノやターンをもったフレーム同期信号で
あり、一般にユニーク・ワード(Unique Wor
d )とも呼ばれてい′る。1−3は基準局から一般局
への制御信号や、自局の識別符号。
通信局より送信される本来の伝送すべきデータを含むデ
ータバーストである。図の(→は基準)々−スト1の詳
ツク情報を与える復調用同期パターイ、i−2は’01
1110001001 ’のように一見ランダムに見え
、かつ前後にどのよりなノ臂ターンが付いても確実に識
別されるよりなノやターンをもったフレーム同期信号で
あり、一般にユニーク・ワード(Unique Wor
d )とも呼ばれてい′る。1−3は基準局から一般局
への制御信号や、自局の識別符号。
状態を表わす符号、打合せ用信号等が含まれる部分であ
る。
る。
先に、 TDMAフレーム6時間基準は基準・々−スト
により与えられると述べたが、厳密にはユニークワード
1−2により与えられ、一般局がとのユ゛ニークワ−”
ドを丁度検出した時点、すなわちユニークワードの最終
ピットの位置がフレームの時間基準となる。一般局は、
との時間基準を用、いて受信される信号の内から自局に
必要なバーストを選び出し、また、こや受信時間基準に
基づいて自局のバーストを送信するタイミングを決める
。例えば。
により与えられると述べたが、厳密にはユニークワード
1−2により与えられ、一般局がとのユ゛ニークワ−”
ドを丁度検出した時点、すなわちユニークワードの最終
ピットの位置がフレームの時間基準となる。一般局は、
との時間基準を用、いて受信される信号の内から自局に
必要なバーストを選び出し、また、こや受信時間基準に
基づいて自局のバーストを送信するタイミングを決める
。例えば。
自局が送信したバーストを自局で受信し、その受信位置
が基準バーストの受信位置を基点として自局に割当てら
れた位置と一致するか否かを調べ。
が基準バーストの受信位置を基点として自局に割当てら
れた位置と一致するか否かを調べ。
もし誤差があれば、自局バーストの送信タイミングを補
正しなければならない。このように構成されたTDMA
フレームにおいて、基準局に障害が起こり、基準バース
トが失われた場合に生ずる通信系の機能失墜の問題や、
それをバックアップする面倒な方法については前に述べ
たとおりである。
正しなければならない。このように構成されたTDMA
フレームにおいて、基準局に障害が起こり、基準バース
トが失われた場合に生ずる通信系の機能失墜の問題や、
それをバックアップする面倒な方法については前に述べ
たとおりである。
次に9本発明による基準バースト送出方式について説明
する。この方式の特徴は、まず第1に主基準局と、予備
基準局がTDMAフレーム上の同じ位置に、ただし、交
互のフレームに基準ノ々−ストを送信することである。
する。この方式の特徴は、まず第1に主基準局と、予備
基準局がTDMAフレーム上の同じ位置に、ただし、交
互のフレームに基準ノ々−ストを送信することである。
この場合、予備基準局は一般局と同様に主基準局から送
信された基準ノ4−ストを受信して、それに基づき自局
のノ←ストの送信タイミングを決、める。一般局は、常
時、特にどの基準バーストがどちらの基準局から送信さ
れたかを意識する必要はないが、この2つが容易に識別
される時は、主基準局から送信された基準ノ々−ストを
先ず第1に基準とすべきことは言う迄もない。
信された基準ノ4−ストを受信して、それに基づき自局
のノ←ストの送信タイミングを決、める。一般局は、常
時、特にどの基準バーストがどちらの基準局から送信さ
れたかを意識する必要はないが、この2つが容易に識別
される時は、主基準局から送信された基準ノ々−ストを
先ず第1に基準とすべきことは言う迄もない。
すなわち、予備基準局から送信された基準ノ9−ストは
、その位置に多少の誤差を含むからである。
、その位置に多少の誤差を含むからである。
基準局の数は上記のように2局と限定する必要はない。
一般的に言えば、同期↑のフレーλを有するTDMA通
信系において、N個(N≧2)の基準局があり、各基準
局はNTの周期で、ただし相互に重畳せぬフレームに基
準ノ4−ストを送出する方式と言うことになる。第2図
i、この方式に適合する超フレームの構成を図示したも
のである。この図においては、基準局の数Nに対応して
M個。
信系において、N個(N≧2)の基準局があり、各基準
局はNTの周期で、ただし相互に重畳せぬフレームに基
準ノ4−ストを送出する方式と言うことになる。第2図
i、この方式に適合する超フレームの構成を図示したも
のである。この図においては、基準局の数Nに対応して
M個。
(M>N)のTDMAフレームから成る超フレームを考
え、フレームJ161からAM迄を超フレーム扁1゜フ
レームA(M+1)から42M迄を超フレーム屋2と言
うように9Mフレームを単位として繰り返し形成される
。ここで、M=Nとして説明を続けると、1つのフレー
ムの中は第1図の場合と同様に基準バーストと複数のデ
ータバーストとかう成っているが基準バーストのみにつ
いて言うと、フレ−ムA1に関しては基準局1から基準
ノ4−スト11が、フレーム42には基準局2から基準
ノ4−スト12が、以降順にフレームAMには基準局M
から基準1t−ストIMが送信され・る。フレームA、
CM+1)は図示していないが、再び基準局1より基準
パース) 1(M+1)が送信されることになり。
え、フレームJ161からAM迄を超フレーム扁1゜フ
レームA(M+1)から42M迄を超フレーム屋2と言
うように9Mフレームを単位として繰り返し形成される
。ここで、M=Nとして説明を続けると、1つのフレー
ムの中は第1図の場合と同様に基準バーストと複数のデ
ータバーストとかう成っているが基準バーストのみにつ
いて言うと、フレ−ムA1に関しては基準局1から基準
ノ4−スト11が、フレーム42には基準局2から基準
ノ4−スト12が、以降順にフレームAMには基準局M
から基準1t−ストIMが送信され・る。フレームA、
CM+1)は図示していないが、再び基準局1より基準
パース) 1(M+1)が送信されることになり。
以下同様に繰り返す。ここで重要なことは、基準バース
トを送出すべき位置は送信する基準局に依らず、単にフ
レームの時間基準を与える位置であす、フレーム内のデ
ータバーストの構成もyv−ムに関係なく同一である。
トを送出すべき位置は送信する基準局に依らず、単にフ
レームの時間基準を与える位置であす、フレーム内のデ
ータバーストの構成もyv−ムに関係なく同一である。
次に、万−N個の基準局の内の1個、又は複数□の基準
局に障害が起こり、それらの基準ノR−ストの送信が止
った場合、一定の確認時間の後に残りの基準局の内の1
〜つ、または幾つかが代りに障害局の分の基準バースト
を送信することが考えられる。前者の場合は、N個の基
準局の内、最も太きな優先権を有す、る主基準局がすべ
ての障害局の肩を 代りりすべきである。主基準局の役割がそれ程強くな゛
いシステムの場合には障害局の前、又は後のフレームに
基準バーストを送信する基準局が代行するのが適当であ
ろう。N個の基準局の内の1つを主基準局として識別す
る方法としては、ユニークワードで区別する方法とユニ
ークワードはすべて同一とし、それ以外に局識別符号、
又は状態表示符号により識別する方法がある。
局に障害が起こり、それらの基準ノR−ストの送信が止
った場合、一定の確認時間の後に残りの基準局の内の1
〜つ、または幾つかが代りに障害局の分の基準バースト
を送信することが考えられる。前者の場合は、N個の基
準局の内、最も太きな優先権を有す、る主基準局がすべ
ての障害局の肩を 代りりすべきである。主基準局の役割がそれ程強くな゛
いシステムの場合には障害局の前、又は後のフレームに
基準バーストを送信する基準局が代行するのが適当であ
ろう。N個の基準局の内の1つを主基準局として識別す
る方法としては、ユニークワードで区別する方法とユニ
ークワードはすべて同一とし、それ以外に局識別符号、
又は状態表示符号により識別する方法がある。
ユニークワードで区別する場合には9例えば主基準バー
ストには@011110001001”を使用し、他の
基準パフストには″100001110110”を使用
す−れば、これを検出するノ・−ドは共通に出来る等の
利点がある。しかし、この方法は、 PSK変調波の復
調時に問題となる位相不確定性除去の目的に合うよう、
ユニークワードの/4ターンを利用する場合には適用出
来ない。また状態符号を用いる方法としては1例えば主
基輌局、第1予備基準局、第2予備基準局、その他の基
準局に対して″11”、″10 ”、” 01 ”およ
び′00”の符号を割り振り、ユニークワードのあとに
付けて送信するようなやり方が用いられる。
ストには@011110001001”を使用し、他の
基準パフストには″100001110110”を使用
す−れば、これを検出するノ・−ドは共通に出来る等の
利点がある。しかし、この方法は、 PSK変調波の復
調時に問題となる位相不確定性除去の目的に合うよう、
ユニークワードの/4ターンを利用する場合には適用出
来ない。また状態符号を用いる方法としては1例えば主
基輌局、第1予備基準局、第2予備基準局、その他の基
準局に対して″11”、″10 ”、” 01 ”およ
び′00”の符号を割り振り、ユニークワードのあとに
付けて送信するようなやり方が用いられる。
なお、主基準Δ障害が発生した場合は1通常論議されて
いる基準局交代の手順に従って9例えば順次下位の基準
局が上位の基・準局に昇格する。
いる基準局交代の手順に従って9例えば順次下位の基準
局が上位の基・準局に昇格する。
前に障害を起こした主基準局の障害が直った場合。
最下位につく方法と第1予備基準局になる方法。
又、、主基準局に戻る方法などあるが、こ些はソフト的
な問題であり9本発明とは直接関係ないのでこれ以上の
説明祉省略する。
な問題であり9本発明とは直接関係ないのでこれ以上の
説明祉省略する。
本発明を適用することにより、一般R(主基準局以外の
基準局を含む)の各種同期が基準局障害の影響を受けな
いことと、実際の運用に於いて基準局を1つしか持たな
いような小規模のシステムから出発したTDMA通信系
が、系の発展、あるいは利用度の増大に応じて、基準局
設備の増設のみで系の信頼性を改善して行くことが出来
るという利点が得られる。このことは、新らたに通信系
を建設する場合に大きなフレキシビリティを与えるもの
である。ここで、前者、すなわち同期の問題について説
明を加尺ると、 TDMA通信系に於ける信号の受信に
は、先ずフレーム同期を確立することが先決であり、前
述のように、これは基準バーストのユニークワードを検
出することにより行なわ汗る。しかし、ユニークワード
は有限の長さのノやターンであるから、他のデータバー
ストの中にたまたま同一のノ4’ターンが現われる確率
は可成り高い。
基準局を含む)の各種同期が基準局障害の影響を受けな
いことと、実際の運用に於いて基準局を1つしか持たな
いような小規模のシステムから出発したTDMA通信系
が、系の発展、あるいは利用度の増大に応じて、基準局
設備の増設のみで系の信頼性を改善して行くことが出来
るという利点が得られる。このことは、新らたに通信系
を建設する場合に大きなフレキシビリティを与えるもの
である。ここで、前者、すなわち同期の問題について説
明を加尺ると、 TDMA通信系に於ける信号の受信に
は、先ずフレーム同期を確立することが先決であり、前
述のように、これは基準バーストのユニークワードを検
出することにより行なわ汗る。しかし、ユニークワード
は有限の長さのノやターンであるから、他のデータバー
ストの中にたまたま同一のノ4’ターンが現われる確率
は可成り高い。
場合によっては、データバーストの成る場所にユニーク
ワ−トド同一のノ臂ターンが幾フレームモ続いて現われ
ることも有り得る。
ワ−トド同一のノ臂ターンが幾フレームモ続いて現われ
ることも有り得る。
このような基準のユニークワードと同じノやターンをユ
ニークワードと誤って検出することを誤り検出と言う。
ニークワードと誤って検出することを誤り検出と言う。
この誤り検出により、受信装置が誤って同期状態になる
ことを防ぐために保護処置がとられるが、この保護過程
を1後方保護”という。
ことを防ぐために保護処置がとられるが、この保護過程
を1後方保護”という。
また、一度同期状態になっても、ユニークワードが検出
されなくなると同期外れとなるが、ユニークワードの喪
失が一度的なものか、継続的なものかと判断する程過を
1前方保護”と言う。これらの関係を図示すると、第3
図のようになる。先ず“前方保護”について、従来の方
式では、基準局に障害があって基準バーストが喪失した
場合、同期外れとなって通信系全体が瓦解するか、また
は。
されなくなると同期外れとなるが、ユニークワードの喪
失が一度的なものか、継続的なものかと判断する程過を
1前方保護”と言う。これらの関係を図示すると、第3
図のようになる。先ず“前方保護”について、従来の方
式では、基準局に障害があって基準バーストが喪失した
場合、同期外れとなって通信系全体が瓦解するか、また
は。
各局が高安定の発振器を有し、予備基準局が基準バース
トを代りに送出する迄の数秒間を自己のタイミングで保
持する必要があった。
トを代りに送出する迄の数秒間を自己のタイミングで保
持する必要があった。
しかし9本発明を適用した場合、一般局の同期回路に9
例えば@Lフレーム連続してユニークワードが検出出来
なかったら同期外れと判定する”(Lフレーム中1回で
もユニークワードが検出されたら同期状態を維持し続け
る)と言った9通常良く用いられる前方保護の論理を用
いている限り。
例えば@Lフレーム連続してユニークワードが検出出来
なかったら同期外れと判定する”(Lフレーム中1回で
もユニークワードが検出されたら同期状態を維持し続け
る)と言った9通常良く用いられる前方保護の論理を用
いている限り。
基準局の障害は通信系の運用に何等の影響を与えないし
、基準局間で行なわれる基準局交代も同等影響を与えな
い。特に、基準局交代過程で誤まって2つの基準局が同
一のタイムスロ、)K基準パーストを重畳して送出して
しまうような事故が起っても、一般局はこのような干渉
を受けた信号を正常に受信することが出来ず、結局基準
バーストの喪失と同じ結果となるため1通信系の運用は
やはり影響を受け、ないことは強調されるべき点である
。上記りの値はM、またはMより欠きい値とするのが適
当であり、5〜10位が一般的であろう。
、基準局間で行なわれる基準局交代も同等影響を与えな
い。特に、基準局交代過程で誤まって2つの基準局が同
一のタイムスロ、)K基準パーストを重畳して送出して
しまうような事故が起っても、一般局はこのような干渉
を受けた信号を正常に受信することが出来ず、結局基準
バーストの喪失と同じ結果となるため1通信系の運用は
やはり影響を受け、ないことは強調されるべき点である
。上記りの値はM、またはMより欠きい値とするのが適
当であり、5〜10位が一般的であろう。
次に、′後方保護”について考える。これは前述のよう
に後方保護データ中にたまたま現われた基準のユニーク
ワ−トド同一のノヤターンヲユニークワードと誤って、
これに同期することを避ける過程である。一般には、幾
つかのユニークワードが継続す為フレームで検出される
ことを条件としている。従って1本発明を適用した場合
も、基準局交代が実行されつつある過渡的な数秒間は、
後方保護過程により自動的に同期確立が禁止されるのが
安全であろう。すなわち、後方保護により。
に後方保護データ中にたまたま現われた基準のユニーク
ワ−トド同一のノヤターンヲユニークワードと誤って、
これに同期することを避ける過程である。一般には、幾
つかのユニークワードが継続す為フレームで検出される
ことを条件としている。従って1本発明を適用した場合
も、基準局交代が実行されつつある過渡的な数秒間は、
後方保護過程により自動的に同期確立が禁止されるのが
安全であろう。すなわち、後方保護により。
ユニークワードカ同一タイムスロ、トにLフレーム以上
継続して受信されたり、あるいはユニークワードが同一
タイムスロット内にLフレーム中にフレーム検出され、
その中に主基準バーストのものが含まれている場合など
に同期の禁止されることが妥当であろう。ただし、L≧
M、”K(Lとする。
継続して受信されたり、あるいはユニークワードが同一
タイムスロット内にLフレーム中にフレーム検出され、
その中に主基準バーストのものが含まれている場合など
に同期の禁止されることが妥当であろう。ただし、L≧
M、”K(Lとする。
前述の説明において、超フレームを構成するフレーム数
Mと基準局の数Nとが異なる場合もあり得ることを示し
たが、これは超フレームを他の目的にも、使用すること
があり、必ずしも基準局の数と一致しなくても良いため
である。この場合は。
Mと基準局の数Nとが異なる場合もあり得ることを示し
たが、これは超フレームを他の目的にも、使用すること
があり、必ずしも基準局の数と一致しなくても良いため
である。この場合は。
M−Nの局が障害を起したと見なして主基準局。
又は隣接する局がこれを埋めればよいし、場合によって
は故意に基準バースト無しで明けておくことが効果的で
ある。これは゛:基準バーストのユニークワードが成る
フレームで検出出来ると言うことを後方保護の条件に入
れることが出来るからである。
は故意に基準バースト無しで明けておくことが効果的で
ある。これは゛:基準バーストのユニークワードが成る
フレームで検出出来ると言うことを後方保護の条件に入
れることが出来るからである。
一般局における送信の同期は′、受信フレーム同期が確
立した後に行なわれるが、ここで重要な機能は、自局の
送信したデータバーストのフレーム内の割当てられた位
置に在るか否かを監視するととである。この場合の基準
は、やはり基準バーストのユニークワード検出位置であ
る。この様な監視機能により実際に自局データバースト
の位置の誤差を測定し、送信タイミングを補正する頻度
は静止衛星を用い斥衛星通信の場合は約0.3秒以上に
1回である。これは、衛星までの電波の往復に0.3秒
近い時間がかかるためである。一方、基準局から送信す
る基準バーストも主基準局の基準バーストが基準となっ
ており、主基準局以外の基準局が送信した基準バースト
のタイミングには多少の誤差を含む可能性が大きい。従
って、上述の自局データバースト位置の誤差測定は主基
準局からの基準バーストを受信したフレームで行うのが
好ましいことは言うまでもない。
立した後に行なわれるが、ここで重要な機能は、自局の
送信したデータバーストのフレーム内の割当てられた位
置に在るか否かを監視するととである。この場合の基準
は、やはり基準バーストのユニークワード検出位置であ
る。この様な監視機能により実際に自局データバースト
の位置の誤差を測定し、送信タイミングを補正する頻度
は静止衛星を用い斥衛星通信の場合は約0.3秒以上に
1回である。これは、衛星までの電波の往復に0.3秒
近い時間がかかるためである。一方、基準局から送信す
る基準バーストも主基準局の基準バーストが基準となっ
ており、主基準局以外の基準局が送信した基準バースト
のタイミングには多少の誤差を含む可能性が大きい。従
って、上述の自局データバースト位置の誤差測定は主基
準局からの基準バーストを受信したフレームで行うのが
好ましいことは言うまでもない。
主基準局の障害で基準局交代が行なわれている期間、一
般局の送信タイミングの決定に他の基準局バーストを使
用するか、自局内のタイミングに依存するかは、自局内
のり゛ロックの安定度と基準局交代に要する時間とにか
かわる。一般論で言えば、短期的には自局内のクロック
に依存し9次いで9次に主基準局となるべき第1予備基
準局の基準バーストに依存するのが適当である。
般局の送信タイミングの決定に他の基準局バーストを使
用するか、自局内のタイミングに依存するかは、自局内
のり゛ロックの安定度と基準局交代に要する時間とにか
かわる。一般論で言えば、短期的には自局内のクロック
に依存し9次いで9次に主基準局となるべき第1予備基
準局の基準バーストに依存するのが適当である。
以上の説明により明らかなように9本発明による基準バ
ースト送出方式を用いることにより一9障害発生に起因
する′基準局交代に伴う種々の問題は。
ースト送出方式を用いることにより一9障害発生に起因
する′基準局交代に伴う種々の問題は。
基準局相互間のみの問題に限定され9通信系の運用や基
準局以外の一般局には無関係とすることが出来るから、
多数の一般小型地球局を有するトメく得られる効果は大
である。
準局以外の一般局には無関係とすることが出来るから、
多数の一般小型地球局を有するトメく得られる効果は大
である。
第1図は従来技術によるTDMAフレームの構成を説明
する図、第2図は本発明の基準バースト送出方式に適合
する超フレーム構成を説明する図、第3図は本発明を適
用した場合の一般局における同期状態の遷移を説明する
図である。 図において、11〜I M 、 1 (M+1)は基準
バースト、2,3.4はデータバーストである。 率1図 第2図 弗3図 手続補正書(自発) 昭和tり年〆月12日 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和、56年特許願第176.122号2、発明の名称 TDMA通信系に適用される基準局の 基準バースト送出方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区芝五丁目33番1号 名称 (423)日本電気株式会社 代表者 関 本 忠 弘 4、代理人 〒105 住 所 東京都港区西新橋1丁目4番10号6、補正の
内容 イ)別紙のとおり °口)次のとおシ (1)明−書簡1頁第18〜19行にl’−TDMAフ
レームムのタイミング基準を与える基準局の障害が通信
系の機能に」に訂正する。 (2)明細書第2頁第1〜3行に「複数の地上局が・・
・送信するデータは」とあるのを「複数の通信局が共通
の中継器を時分割的に利用して相互に通信を行なうTD
MA通信系において、各通信局が送信するデータは」に
訂正する。 (5)°明細書第2頁第12行に「通常、参加1局(複
数の地上局)のうちから」とあるのを「通常1通信系に
参加して゛いる複数の通信局のうちから」に訂正する。 (4)明細書第2頁第13〜14行に「この基準局から
全局が・・・」とあるのを「この基準局から全通信局が
・・・」に訂正する。 (5)明細書第3頁第1行に「主基準局の他に予備基準
局を定め」とあるのを「1つの主基準局と。 その他に予備基準局を定め」に訂正する。 (6)明細書第4頁第9〜10行に「かつ基準局の障害
発生によるも、」とあるのを「かつ基準局に障害が起こ
っても、」に訂正する。 (7)明細書第4頁第18〜20行に「それぞれの装置
から・・・送出すること」とあるのを「それぞれMT(
M〉N)の期間に1回以上、相互に重畳しないフレーム
に対して、フレーム内の所定位置に基準バーストラ送出
すること」に訂正する。 (8)明細書第13頁第17行から第14頁第4行まで
に[すなわち、後方保護により、・・・K<Lとする咄
とあるのを[すなわち、後方保護の論理は、“ユニーク
ワードが同一タイムスロットにLフレーム以上継続して
検出される1、あるいは1ユニークワードが同一タイム
スロット内にLフレーム中にフレーム検出され、その中
に主基準バーストのものが含まれている1などが考えら
れる。 ただし、K〉M、M<Lとする。」に訂正する。 (9)明細書第14頁第14行に[成るフレームで検出
出来ると言う」とあるのを「成る特定のフレームで検出
出来ないと言う」に訂正する。 (10)明細書第15頁第7〜8行に「一方、基準局か
ら・・・」とあるのを「一方、主基準局以外の基準局か
ら・・・」に訂正する。 (別紙) 特許請求の範囲 1、基準局装置から送出する基準パース)1−周期Tの
フレームタイミングの基準とすることによって、1つ、
の中継局を介し基準局を含む複数の通信局間で通信を行
なうTDMA通信系に適用され、予め指定されたN個(
N〉2 )の基準局がそれぞれMT(M>N)の期間に
1回以上、相互に重畳しないフレームに対して、フレー
ム内の所定位置に基準パース)V送出することを特徴と
する基準局の基準バースト送出方式。
する図、第2図は本発明の基準バースト送出方式に適合
する超フレーム構成を説明する図、第3図は本発明を適
用した場合の一般局における同期状態の遷移を説明する
図である。 図において、11〜I M 、 1 (M+1)は基準
バースト、2,3.4はデータバーストである。 率1図 第2図 弗3図 手続補正書(自発) 昭和tり年〆月12日 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和、56年特許願第176.122号2、発明の名称 TDMA通信系に適用される基準局の 基準バースト送出方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区芝五丁目33番1号 名称 (423)日本電気株式会社 代表者 関 本 忠 弘 4、代理人 〒105 住 所 東京都港区西新橋1丁目4番10号6、補正の
内容 イ)別紙のとおり °口)次のとおシ (1)明−書簡1頁第18〜19行にl’−TDMAフ
レームムのタイミング基準を与える基準局の障害が通信
系の機能に」に訂正する。 (2)明細書第2頁第1〜3行に「複数の地上局が・・
・送信するデータは」とあるのを「複数の通信局が共通
の中継器を時分割的に利用して相互に通信を行なうTD
MA通信系において、各通信局が送信するデータは」に
訂正する。 (5)°明細書第2頁第12行に「通常、参加1局(複
数の地上局)のうちから」とあるのを「通常1通信系に
参加して゛いる複数の通信局のうちから」に訂正する。 (4)明細書第2頁第13〜14行に「この基準局から
全局が・・・」とあるのを「この基準局から全通信局が
・・・」に訂正する。 (5)明細書第3頁第1行に「主基準局の他に予備基準
局を定め」とあるのを「1つの主基準局と。 その他に予備基準局を定め」に訂正する。 (6)明細書第4頁第9〜10行に「かつ基準局の障害
発生によるも、」とあるのを「かつ基準局に障害が起こ
っても、」に訂正する。 (7)明細書第4頁第18〜20行に「それぞれの装置
から・・・送出すること」とあるのを「それぞれMT(
M〉N)の期間に1回以上、相互に重畳しないフレーム
に対して、フレーム内の所定位置に基準バーストラ送出
すること」に訂正する。 (8)明細書第13頁第17行から第14頁第4行まで
に[すなわち、後方保護により、・・・K<Lとする咄
とあるのを[すなわち、後方保護の論理は、“ユニーク
ワードが同一タイムスロットにLフレーム以上継続して
検出される1、あるいは1ユニークワードが同一タイム
スロット内にLフレーム中にフレーム検出され、その中
に主基準バーストのものが含まれている1などが考えら
れる。 ただし、K〉M、M<Lとする。」に訂正する。 (9)明細書第14頁第14行に[成るフレームで検出
出来ると言う」とあるのを「成る特定のフレームで検出
出来ないと言う」に訂正する。 (10)明細書第15頁第7〜8行に「一方、基準局か
ら・・・」とあるのを「一方、主基準局以外の基準局か
ら・・・」に訂正する。 (別紙) 特許請求の範囲 1、基準局装置から送出する基準パース)1−周期Tの
フレームタイミングの基準とすることによって、1つ、
の中継局を介し基準局を含む複数の通信局間で通信を行
なうTDMA通信系に適用され、予め指定されたN個(
N〉2 )の基準局がそれぞれMT(M>N)の期間に
1回以上、相互に重畳しないフレームに対して、フレー
ム内の所定位置に基準パース)V送出することを特徴と
する基準局の基準バースト送出方式。
Claims (1)
- 1、 基準局装置から送出する基準バーストを周期Tの
フレームタイミングの基準とすることによって、1つの
中継局を介し基準局を含む複数の通信局間で通信を行な
うTDMA通信系に適用され、予め指定されたN個(N
≧2)の基準局がそれぞれの装置からMT(M≧N)の
周期で、かつ重畳しないフレームの所定位置に対してそ
れぞれ基準ノ々−ストを送出することを特徴とする基準
局の基準バースト送出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17612281A JPS5877340A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | Tdma通信系に適用される基準局の基準バ−スト送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17612281A JPS5877340A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | Tdma通信系に適用される基準局の基準バ−スト送出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877340A true JPS5877340A (ja) | 1983-05-10 |
| JPS632379B2 JPS632379B2 (ja) | 1988-01-19 |
Family
ID=16008054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17612281A Granted JPS5877340A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | Tdma通信系に適用される基準局の基準バ−スト送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877340A (ja) |
-
1981
- 1981-11-02 JP JP17612281A patent/JPS5877340A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS632379B2 (ja) | 1988-01-19 |
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