JPS587239A - 頭髪養毛促進方法 - Google Patents
頭髪養毛促進方法Info
- Publication number
- JPS587239A JPS587239A JP10459181A JP10459181A JPS587239A JP S587239 A JPS587239 A JP S587239A JP 10459181 A JP10459181 A JP 10459181A JP 10459181 A JP10459181 A JP 10459181A JP S587239 A JPS587239 A JP S587239A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair growth
- scalp
- heater
- heater cap
- cap
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 210000004761 scalp Anatomy 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
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- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 5
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 5
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 5
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、頭髪養毛促進方法Kllする−のである。
従来、養毛促進方法としては、一般的に頭皮のマツサー
ジ及び養毛剤の使用がなされているtのであるが、ll
I皮のマツサージに際して、地肌會はぐし血行tよ<シ
、唱穴t−一かぜて毛根にまで刺激tあたえるには、長
時間のマツサージが必要でToヤ、一般的には充分なマ
ツサージがなされずに養毛剤を使用しても、充分に毛穴
も鮨かず、養毛剤も4atで浸透せず、仲々効果が期待
で暑ない現状であった。
ジ及び養毛剤の使用がなされているtのであるが、ll
I皮のマツサージに際して、地肌會はぐし血行tよ<シ
、唱穴t−一かぜて毛根にまで刺激tあたえるには、長
時間のマツサージが必要でToヤ、一般的には充分なマ
ツサージがなされずに養毛剤を使用しても、充分に毛穴
も鮨かず、養毛剤も4atで浸透せず、仲々効果が期待
で暑ない現状であった。
かかる頭皮のマツサージにおいては、地肌taぐし血行
【よ<シ、毛穴を開かせj@IItで肩歇會あたえねば
ならないものである。
【よ<シ、毛穴を開かせj@IItで肩歇會あたえねば
ならないものである。
この発明では、頭皮のマツサージの代わ夛に、ヒートキ
ャップの内11に11シ會持らた通気性のある布地等を
収納したヒートキャップtllllK装mlし、ヒータ
ーよシO熱によ夕I[W地肌11Q分前後蒸し、自然的
に地肌をはぐし血行をよくすることKより、毛穴tWa
かせ毛根にまで荊歇を与え、発毛を促すaS養毛促進方
法【提供せんとするものである。
ャップの内11に11シ會持らた通気性のある布地等を
収納したヒートキャップtllllK装mlし、ヒータ
ーよシO熱によ夕I[W地肌11Q分前後蒸し、自然的
に地肌をはぐし血行をよくすることKより、毛穴tWa
かせ毛根にまで荊歇を与え、発毛を促すaS養毛促進方
法【提供せんとするものである。
この発@O実施例を9函にもとづき詳説すれば、(2)
は、半球−面状く形成されたヒーターキャップで、内部
には所要間隔に電熱材が極め込まれてお夕、同ヒーター
キャップ(転)の外周部(11Fi、駅部の)ヘ着脱自
在K1l1着できるようにスプリング機能を保持した絶
縁材O弾性体にて構成てれ、lII部の)に装着時は、
ヒーターキャップ(4)の左右両端挟持部(至)、酊に
て aS左右両罵部C)、DI挾持し次状態とするもの
である。
は、半球−面状く形成されたヒーターキャップで、内部
には所要間隔に電熱材が極め込まれてお夕、同ヒーター
キャップ(転)の外周部(11Fi、駅部の)ヘ着脱自
在K1l1着できるようにスプリング機能を保持した絶
縁材O弾性体にて構成てれ、lII部の)に装着時は、
ヒーターキャップ(4)の左右両端挟持部(至)、酊に
て aS左右両罵部C)、DI挾持し次状態とするもの
である。
111B01)よシヒーターキャップ(4)【取外す場
合は、ヒーターキャップ(2)のスプリング機能によp
jlllIlして取外す%E)′Cある。
合は、ヒーターキャップ(2)のスプリング機能によp
jlllIlして取外す%E)′Cある。
なお、ヒーターキャップ両端挾持5(2)、(幻′は、
III部俤)形状によ〕、同挾持部(2)、ぼO位置を
調整ネジ僻、ばて調整できるもので6シ、同挟持部(2
)、(至)′は、両耳at保護するために柔らかな材質
からなっている。
III部俤)形状によ〕、同挾持部(2)、ぼO位置を
調整ネジ僻、ばて調整できるもので6シ、同挟持部(2
)、(至)′は、両耳at保護するために柔らかな材質
からなっている。
0&!、ヒーターキャップの内側のll夛を持った布地
等であるが、水分を書み通気性ohる布地、例えばタオ
ル等管使用する。
等であるが、水分を書み通気性ohる布地、例えばタオ
ル等管使用する。
(4は電源コード、(2)は電源スィッチ、(句はコン
セントである。
セントである。
この発明の実施例は、上記0ように構成されている%t
)であシ、頭髪の発毛を促すためには、馴の皮膚に肩激
をあたえることが、簡単でしかも確実な方法と畜れてお
り、ヒーターキャップ(4)の使用による養毛促進方法
O過程は、次のとおりであるO ヒーターキャップ(4)とl(lB@)との閤に、il
夕を持り友布地等at収納し、同ヒーターキャップ(2
)を11111@) K 装着し、ヒーターキャップ(
2)の電源スィッチ@を入れれば、ヒーター0@により
布地0ilpが熱せられ、頭部地肌を蒸し、頭部地肌を
自然にはぐし血行をよくし、毛穴を開かせ電機にまで馬
歇tTo7tえ、毛INK活力tみなぎらせるもOでT
oり、岡ヒーターキャップ(2)使用41K、養毛剤*
*用すれは、養毛促進効果は飛躍的な成果がある。
)であシ、頭髪の発毛を促すためには、馴の皮膚に肩激
をあたえることが、簡単でしかも確実な方法と畜れてお
り、ヒーターキャップ(4)の使用による養毛促進方法
O過程は、次のとおりであるO ヒーターキャップ(4)とl(lB@)との閤に、il
夕を持り友布地等at収納し、同ヒーターキャップ(2
)を11111@) K 装着し、ヒーターキャップ(
2)の電源スィッチ@を入れれば、ヒーター0@により
布地0ilpが熱せられ、頭部地肌を蒸し、頭部地肌を
自然にはぐし血行をよくし、毛穴を開かせ電機にまで馬
歇tTo7tえ、毛INK活力tみなぎらせるもOでT
oり、岡ヒーターキャップ(2)使用41K、養毛剤*
*用すれは、養毛促進効果は飛躍的な成果がある。
尚、ヒーターキャップによりIIIm地肌Ttsす時間
は、10分前後とするものeToる。
は、10分前後とするものeToる。
こ0発−によれば、頭部地肌を自然にはぐし血行をよく
し、毛大管開かせ確実に電機への刺激をToたえる手S
な方法として、自宅で簡単に頭髪の養鴫再生に顕著な成
果管系めることができ、養毛剤との併用で、1lii部
毛根が完全に失われていない親電初期、中期に籍に効果
【上げうるものである0
し、毛大管開かせ確実に電機への刺激をToたえる手S
な方法として、自宅で簡単に頭髪の養鴫再生に顕著な成
果管系めることができ、養毛剤との併用で、1lii部
毛根が完全に失われていない親電初期、中期に籍に効果
【上げうるものである0
第1図は、ヒーターキャップの使用状at示すI!―図
。 JIK21111は、ヒーターキャップの正面図。 (2):ヒーターキャップ @fill II Q)flll會持つ几布地等 (l);ヒーターキャップ外Jail (2)、ぼ;両端挟持部 (至)、ホ;両端挾持部調整ネジ 第曹図 第2図
。 JIK21111は、ヒーターキャップの正面図。 (2):ヒーターキャップ @fill II Q)flll會持つ几布地等 (l);ヒーターキャップ外Jail (2)、ぼ;両端挟持部 (至)、ホ;両端挾持部調整ネジ 第曹図 第2図
Claims (1)
- 1) ヒーターキャップの内側に湿りを持たせた、同ヒ
ーターキャップt、amに着脱自在に装着し、ヒーター
よシOImにより1IIs地肌を蒸し頭皮に刺激tTo
友え、自然的K11部地肌をはぐし血行をよくすること
Kよシ、発j@t−促すことt特徴とする頭髪養毛促進
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10459181A JPS587239A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 頭髪養毛促進方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10459181A JPS587239A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 頭髪養毛促進方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587239A true JPS587239A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14384670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10459181A Pending JPS587239A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 頭髪養毛促進方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587239A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139526U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-12 | 三菱化成ビニル株式会社 | 健康帽子 |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10459181A patent/JPS587239A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139526U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-12 | 三菱化成ビニル株式会社 | 健康帽子 |
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