JPS5846684A - 太陽光発電装置 - Google Patents
太陽光発電装置Info
- Publication number
- JPS5846684A JPS5846684A JP56144914A JP14491481A JPS5846684A JP S5846684 A JPS5846684 A JP S5846684A JP 56144914 A JP56144914 A JP 56144914A JP 14491481 A JP14491481 A JP 14491481A JP S5846684 A JPS5846684 A JP S5846684A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- solar
- substrate
- electromotive force
- tracking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/95—Circuit arrangements
- H10F77/953—Circuit arrangements for devices having potential barriers
- H10F77/955—Circuit arrangements for devices having potential barriers for photovoltaic devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本実明け太陽電池を用いた太陽光発電装置IK関するも
のであり、その目的とするところは、太陽光の集光効率
が良く、かつ太陽追尾用センサを設ける必要がなく構我
が簡単な太陽光発電装置を提供することKある。
のであり、その目的とするところは、太陽光の集光効率
が良く、かつ太陽追尾用センサを設ける必要がなく構我
が簡単な太陽光発電装置を提供することKある。
以下、実施例について図を用いて説明す石、第1図〜第
4図は本発明−実施例を示すもので、+11は上面が四
錘状の突面となった基板、(2a)〜(2d)は矩形状
で受光面積が等しい太陽電池であり、基板(1)上面の
各傾斜面(l m 、)〜(1d)に太陽電池(21)
〜(2d)が配設されて太陽電池ブロック(+1)が形
vLされており、基板tl+が太陽に正対したとき、す
なわち、基板(1)上面の突出方向が太陽光の照射方向
と平行になって各太陽電池(2烏)〜(2d)の太陽光
に対する傾斜角が等しくなったとき、各太陽電池C2m
、)=−(4d )の受光量が等しくなって起電圧(V
a)〜(Vd)が同一となるようになっている。
4図は本発明−実施例を示すもので、+11は上面が四
錘状の突面となった基板、(2a)〜(2d)は矩形状
で受光面積が等しい太陽電池であり、基板(1)上面の
各傾斜面(l m 、)〜(1d)に太陽電池(21)
〜(2d)が配設されて太陽電池ブロック(+1)が形
vLされており、基板tl+が太陽に正対したとき、す
なわち、基板(1)上面の突出方向が太陽光の照射方向
と平行になって各太陽電池(2烏)〜(2d)の太陽光
に対する傾斜角が等しくなったとき、各太陽電池C2m
、)=−(4d )の受光量が等しくなって起電圧(V
a)〜(Vd)が同一となるようになっている。
この太陽電池ブロックtill ri互いに直交する軸
(4,a )(4b)を中心として矢印A%BK示すよ
うに回動自在となっている。(釦は蓄電池であり、それ
ぞれ逆流阻止用ダイオード(6)を介して並列接続され
九太陽電池(21)〜(26)Kで充電纏れる。(81
Fi電源スイッチ、(91riイシバ一タ回路、(圃は
負荷である。(7m)(7b)ri各軸(4m)(4b
)Ic対応シテ設けられた太陽追尾手段であり、所定の
太陽電池(2m)(2c)6るいは(2b)(−2d)
の起電圧(Va)(Vc)、(Vb)(Vd)を比較し
て基板(1)ノ傾きを補正するための傾斜角補正信号(
S+)(St)を出力fil e所定方向に回動させる
追尾駆動部・網とで構成されており、太陽追尾手段(7
aH7b)は各軸(4a)(4b )[それぞれ対応し
て設けられている。以下、軸(4ak中心として基板(
1)を回動させる太陽追尾手段(7−)について説明す
る。電圧チェック部(ホ)け軸(4麿)と直交する方向
(X方向)VCuんだ太陽電池(2m)(2c)の起電
圧(V@)(Vc)をそれぞれ分圧する分圧抵抗(21
m)(21b)、(22a)(22b) と、タイオー
ド(23a )(23b)と、本トカプラ(24aH2
4b)の発光タイオード(25m)(25b)とて構成
されており、分圧点の電圧(Va)’(Vc)’ に
対応していずれかの発光タイオード(25m)(25b
) t一点灯するようにしたものであり、電圧(Va)
’が電圧(Vc)’よりも高ければ発光タイオード(2
5a)が点灯し、逆の場合Vcri発光タイオード(2
5b)が点灯する。電圧(’Va)’(Vc)’が等し
いときすなわち第2図に示すように太陽電池(2m)(
2c)の太陽光伊)に対する傾斜角(θ、)(θ2)が
等しくなって基板+11が太陽に正対し、太陽電池(2
m)(2c)の受光量が等しくなり起電圧(vA)(v
o)が同レベルのとき、両売光ダイオード(25m)(
25b) Viいずれも点灯しない。なお、分圧抵抗(
21m ) (21b )、(22a)(22b)の抵
抗値は太陽電池(2aH2c)の受光量が等し−とき分
圧点の電圧(Vm )’(Vc )’が等しくなるよう
VC設定される。すなわち、太陽電池(2m)(2c)
の受光量−起電圧特性を補正するようになっている。こ
のようにして電圧チェック部翰から太陽電池(2i)(
2c)の起電EE(Vm)(Vc)の大小に基いた傾斜
角補正信号(S+) (St)が元慣号として出力され
る。追尾駆動部−は傾斜角補正信号(Ss) (Sz)
を愛惜する本トカプラ(24@)(24b)の本トトラ
□ンジスタ(26m)(26b)と、追!@モータ制御
用サイリスタ(32aH32b)と、各サイリスタ<3
2m)(32b)tfc並列接続されたタイオード(3
3烏)(33b)と、パルス七−夕よりなる追尾℃−タ
ーとで構成されており、傾斜角補正信号−(S+)が入
力された場合rcriサイリスタ(32a)が商用電源
−の正の半サイクルでオンし、追尾で一夕例に正の半波
電圧が印加される′ことになって追尾七−ターが正回転
(太陽電池(2c)の受光量が大きくなるように太陽電
池1oツク(3)を回動させる方向に回転)する。−万
傾斜角補正信号(Sりが入力された場合にはりイリスタ
(32b)が商用電源−の負の半サイクルでオンし、追
尾℃−タ(財)に負の半波電圧が印加されることになっ
て追尾℃−ターが逆回転する。もちろん、傾斜角補正慣
・号(Ss) (St)がいずれも出力されない場合、
すなわち太陽電池(2m)(2c)の受光量が等しく起
電EE (Va ) (VC)が等しい場合には両サイ
リスタ(32鳳)(32b)は常にオフとなりて追尾℃
−タ@4r1回転せず、太陽電池ブロック1m1 ri
静止して6る。なお、太陽追尾手段(7b)には軸(4
b)と直交する方向(Y方向)K並んだ太陽電池(2b
)(2d)の起電圧(Vb)(Vd)が入力され、動作
は上記太陽追尾装置(ツー)と全く同様であるので説F
!j4を省略する。ま丸軸(4m)(4b)の取付位置
け′*施例に限定されるものではなく、両軸(41)(
4b)が直交しておれば良い。
(4,a )(4b)を中心として矢印A%BK示すよ
うに回動自在となっている。(釦は蓄電池であり、それ
ぞれ逆流阻止用ダイオード(6)を介して並列接続され
九太陽電池(21)〜(26)Kで充電纏れる。(81
Fi電源スイッチ、(91riイシバ一タ回路、(圃は
負荷である。(7m)(7b)ri各軸(4m)(4b
)Ic対応シテ設けられた太陽追尾手段であり、所定の
太陽電池(2m)(2c)6るいは(2b)(−2d)
の起電圧(Va)(Vc)、(Vb)(Vd)を比較し
て基板(1)ノ傾きを補正するための傾斜角補正信号(
S+)(St)を出力fil e所定方向に回動させる
追尾駆動部・網とで構成されており、太陽追尾手段(7
aH7b)は各軸(4a)(4b )[それぞれ対応し
て設けられている。以下、軸(4ak中心として基板(
1)を回動させる太陽追尾手段(7−)について説明す
る。電圧チェック部(ホ)け軸(4麿)と直交する方向
(X方向)VCuんだ太陽電池(2m)(2c)の起電
圧(V@)(Vc)をそれぞれ分圧する分圧抵抗(21
m)(21b)、(22a)(22b) と、タイオー
ド(23a )(23b)と、本トカプラ(24aH2
4b)の発光タイオード(25m)(25b)とて構成
されており、分圧点の電圧(Va)’(Vc)’ に
対応していずれかの発光タイオード(25m)(25b
) t一点灯するようにしたものであり、電圧(Va)
’が電圧(Vc)’よりも高ければ発光タイオード(2
5a)が点灯し、逆の場合Vcri発光タイオード(2
5b)が点灯する。電圧(’Va)’(Vc)’が等し
いときすなわち第2図に示すように太陽電池(2m)(
2c)の太陽光伊)に対する傾斜角(θ、)(θ2)が
等しくなって基板+11が太陽に正対し、太陽電池(2
m)(2c)の受光量が等しくなり起電圧(vA)(v
o)が同レベルのとき、両売光ダイオード(25m)(
25b) Viいずれも点灯しない。なお、分圧抵抗(
21m ) (21b )、(22a)(22b)の抵
抗値は太陽電池(2aH2c)の受光量が等し−とき分
圧点の電圧(Vm )’(Vc )’が等しくなるよう
VC設定される。すなわち、太陽電池(2m)(2c)
の受光量−起電圧特性を補正するようになっている。こ
のようにして電圧チェック部翰から太陽電池(2i)(
2c)の起電EE(Vm)(Vc)の大小に基いた傾斜
角補正信号(S+) (St)が元慣号として出力され
る。追尾駆動部−は傾斜角補正信号(Ss) (Sz)
を愛惜する本トカプラ(24@)(24b)の本トトラ
□ンジスタ(26m)(26b)と、追!@モータ制御
用サイリスタ(32aH32b)と、各サイリスタ<3
2m)(32b)tfc並列接続されたタイオード(3
3烏)(33b)と、パルス七−夕よりなる追尾℃−タ
ーとで構成されており、傾斜角補正信号−(S+)が入
力された場合rcriサイリスタ(32a)が商用電源
−の正の半サイクルでオンし、追尾で一夕例に正の半波
電圧が印加される′ことになって追尾七−ターが正回転
(太陽電池(2c)の受光量が大きくなるように太陽電
池1oツク(3)を回動させる方向に回転)する。−万
傾斜角補正信号(Sりが入力された場合にはりイリスタ
(32b)が商用電源−の負の半サイクルでオンし、追
尾℃−タ(財)に負の半波電圧が印加されることになっ
て追尾℃−ターが逆回転する。もちろん、傾斜角補正慣
・号(Ss) (St)がいずれも出力されない場合、
すなわち太陽電池(2m)(2c)の受光量が等しく起
電EE (Va ) (VC)が等しい場合には両サイ
リスタ(32鳳)(32b)は常にオフとなりて追尾℃
−タ@4r1回転せず、太陽電池ブロック1m1 ri
静止して6る。なお、太陽追尾手段(7b)には軸(4
b)と直交する方向(Y方向)K並んだ太陽電池(2b
)(2d)の起電圧(Vb)(Vd)が入力され、動作
は上記太陽追尾装置(ツー)と全く同様であるので説F
!j4を省略する。ま丸軸(4m)(4b)の取付位置
け′*施例に限定されるものではなく、両軸(41)(
4b)が直交しておれば良い。
第5図は太陽電池ブロック(3)の他の実施例を示すも
ので、基板(1)の上面を四角錘状の凹曲面とし、第1
図実施例と同様各軸斜面(la)〜(ld)に太陽電池
(2m >−(2d )を配設したものであり、動作は
第1図実施例と全く同様である。
ので、基板(1)の上面を四角錘状の凹曲面とし、第1
図実施例と同様各軸斜面(la)〜(ld)に太陽電池
(2m >−(2d )を配設したものであり、動作は
第1図実施例と全く同様である。
第6図はさらに他の実施例を示すもので基板(1)の上
trit平旦面とし、上面の周縁に周突壁14IIIt
突設し、周突壁W4による影の出米方によって各太陽電
池(2易)〜(2d)の受光量が変化するようになって
おり、幕板(1)が太陽に正対したとき、すなわち基板
il+上面に太陽光(Plが喬直に入射するとき、各太
陽電池(2m)〜(2d)K周突壁四の影が落ちないよ
うになっており、基板釦讐)が太陽に正対していないと
き、いずれかの太陽電池(21)〜(2d)に周突壁鴎
の影が落ちることになって、起電圧(vl)〜(Vd)
に差が生じるようになっている。
trit平旦面とし、上面の周縁に周突壁14IIIt
突設し、周突壁W4による影の出米方によって各太陽電
池(2易)〜(2d)の受光量が変化するようになって
おり、幕板(1)が太陽に正対したとき、すなわち基板
il+上面に太陽光(Plが喬直に入射するとき、各太
陽電池(2m)〜(2d)K周突壁四の影が落ちないよ
うになっており、基板釦讐)が太陽に正対していないと
き、いずれかの太陽電池(21)〜(2d)に周突壁鴎
の影が落ちることになって、起電圧(vl)〜(Vd)
に差が生じるようになっている。
第7図Fiさらに他の実施例を示すもので、基板(1)
の中央に十字状突壁−を突設したものであり、動作は第
6図実施例と同様である。
の中央に十字状突壁−を突設したものであり、動作は第
6図実施例と同様である。
本発明は上述のように基板上Kja&枚の太陽電池を配
設して基板が太陽に正対したときに各太陽電池の受光蓋
が婢しくなるようにした太陽電池ブロックと、各太陽電
池にて逆流阻止用タイオードを介して充電される蓄電池
と、各太陽電池の起電圧全チェックして各太陽電池の起
電圧が略一定となるように太陽電池ブロックを回動させ
る太陽追尾手段で構成され、太陽電池ブロックが常yc
太陽を追尾するようになっているので、太陽光の集光効
率が良く、昼間において貢がなければ略一定の電力を常
に得ることができ、しかも、太陽追尾手段にて太陽電池
の起電力をチェックして各太陽電池の起電圧が略一定と
なるように太陽電池″50ツクを回動させるようになっ
ているので、太陽追尾用センサを別−に設ける必要がな
く、太陽電池ブロックの構成が簡単になるという利点が
ある・
設して基板が太陽に正対したときに各太陽電池の受光蓋
が婢しくなるようにした太陽電池ブロックと、各太陽電
池にて逆流阻止用タイオードを介して充電される蓄電池
と、各太陽電池の起電圧全チェックして各太陽電池の起
電圧が略一定となるように太陽電池ブロックを回動させ
る太陽追尾手段で構成され、太陽電池ブロックが常yc
太陽を追尾するようになっているので、太陽光の集光効
率が良く、昼間において貢がなければ略一定の電力を常
に得ることができ、しかも、太陽追尾手段にて太陽電池
の起電力をチェックして各太陽電池の起電圧が略一定と
なるように太陽電池″50ツクを回動させるようになっ
ているので、太陽追尾用センサを別−に設ける必要がな
く、太陽電池ブロックの構成が簡単になるという利点が
ある・
第1図は本発明一実施例の要部斜視図、第2図は同上の
要部断面図、第3図は同上のづ0・νり回路図、第4図
は同上の要部回路図、第5図は他の実施例の要部断面図
、vg6図および第7図はそれぞれさらに他の実施例の
要部斜視図である。 tl+は基板、(2a)〜(2d)は太陽電池、(3)
は太陽電池ブロック、[61ij蓄電池、(6)はタイ
オード、(7m)(7b)は太陽追尾手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 竿5jΔ1 竿6F/1 第7図
要部断面図、第3図は同上のづ0・νり回路図、第4図
は同上の要部回路図、第5図は他の実施例の要部断面図
、vg6図および第7図はそれぞれさらに他の実施例の
要部斜視図である。 tl+は基板、(2a)〜(2d)は太陽電池、(3)
は太陽電池ブロック、[61ij蓄電池、(6)はタイ
オード、(7m)(7b)は太陽追尾手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 竿5jΔ1 竿6F/1 第7図
Claims (1)
- 111 基板上に複数枚の太陽電池を配設して基板が
太陽に正対したときに各太陽電池の受光量が勢しくなる
ようにした太陽電池づ0フ′りと、各太陽電池にて逆流
阻止用タイオードを介して充電される蓄電池と、各太陽
電池の起電圧をチェックして各太陽電池の起電圧が略一
定となるように太陽電池ブロックを回動させる太陽追尾
手段とよりなる太陽光発電装置。 ゛
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144914A JPS5846684A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 太陽光発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144914A JPS5846684A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 太陽光発電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846684A true JPS5846684A (ja) | 1983-03-18 |
Family
ID=15373187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56144914A Pending JPS5846684A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 太陽光発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846684A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179453U (ja) * | 1988-06-07 | 1989-12-22 | ||
| JPH02119272A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | Kimio Yamawaki | 光で極性が変わる太陽電池 |
| KR100738889B1 (ko) | 2005-04-01 | 2007-07-12 | 엘지전자 주식회사 | 디씨모터 반파 구동제어장치와 그 장치를 포함하는 청소기 |
| JP2011109103A (ja) * | 2009-11-20 | 2011-06-02 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 太陽エネルギー位置合わせ及び収集システム |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56144914A patent/JPS5846684A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179453U (ja) * | 1988-06-07 | 1989-12-22 | ||
| JPH02119272A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | Kimio Yamawaki | 光で極性が変わる太陽電池 |
| KR100738889B1 (ko) | 2005-04-01 | 2007-07-12 | 엘지전자 주식회사 | 디씨모터 반파 구동제어장치와 그 장치를 포함하는 청소기 |
| JP2011109103A (ja) * | 2009-11-20 | 2011-06-02 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 太陽エネルギー位置合わせ及び収集システム |
| JP2015080406A (ja) * | 2009-11-20 | 2015-04-23 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | 太陽エネルギー位置合わせ及び収集システム |
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