JPS58438Y2 - コ−ヒ−メ−カ−のヒ−タ−アツセンブリの取付け構造 - Google Patents
コ−ヒ−メ−カ−のヒ−タ−アツセンブリの取付け構造Info
- Publication number
- JPS58438Y2 JPS58438Y2 JP1980133313U JP13331380U JPS58438Y2 JP S58438 Y2 JPS58438 Y2 JP S58438Y2 JP 1980133313 U JP1980133313 U JP 1980133313U JP 13331380 U JP13331380 U JP 13331380U JP S58438 Y2 JPS58438 Y2 JP S58438Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater assembly
- mounting
- locking
- coffee maker
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、コーヒーメーカーの本体の一部にヒーターア
ッセンブリを有効に取付は固定することので゛きるコー
ヒーメーカーのヒーターアツセンフ゛りの取付は構造に
関する。
ッセンブリを有効に取付は固定することので゛きるコー
ヒーメーカーのヒーターアツセンフ゛りの取付は構造に
関する。
一般に、コーヒーメーカーは本体の上部に水タンクを備
えるとともに、その下部にヒーターアッセンブリを固定
し、ヒーターアッセンブリの一端を水タンクに連通させ
る一方、その他端に給湯パイプを連結して戊り、給湯パ
イプはヒーターアッセンブリとの連結部から上方に延設
され、ヒーターアッセンブリの裏側に形成されたジャグ
受は部上に開口する。
えるとともに、その下部にヒーターアッセンブリを固定
し、ヒーターアッセンブリの一端を水タンクに連通させ
る一方、その他端に給湯パイプを連結して戊り、給湯パ
イプはヒーターアッセンブリとの連結部から上方に延設
され、ヒーターアッセンブリの裏側に形成されたジャグ
受は部上に開口する。
ヒーターアッセンブリは通常、コーヒーメーカ一本体の
収納室上部下面に固定され、第1図に示すように、台座
4a上の一端において、水タンクからの導水パイプ2に
連結するとともに、他端において給湯パイプ3に連通ず
る湯沸し室4bとこの湯沸し室4bの外周を包囲するシ
ースヒーター4Cと温度制御等のための電気部品の取付
座(図示せず)とを一体に結合して成り、水タンクから
の水は導水パイプ2を経てヒーターアッセンブリ4で加
熱沸騰され、熱湯はその蒸気圧により給湯パイプ3に送
給されて押し出される。
収納室上部下面に固定され、第1図に示すように、台座
4a上の一端において、水タンクからの導水パイプ2に
連結するとともに、他端において給湯パイプ3に連通ず
る湯沸し室4bとこの湯沸し室4bの外周を包囲するシ
ースヒーター4Cと温度制御等のための電気部品の取付
座(図示せず)とを一体に結合して成り、水タンクから
の水は導水パイプ2を経てヒーターアッセンブリ4で加
熱沸騰され、熱湯はその蒸気圧により給湯パイプ3に送
給されて押し出される。
上記ヒーターアッセンブリ4は熱伝導性の高いアルミニ
ウム等の金属から構成され、少なくともその収納室5は
耐熱性合成樹脂等から構成される。
ウム等の金属から構成され、少なくともその収納室5は
耐熱性合成樹脂等から構成される。
コーヒーメーカー使用時に、ヒーターアッセンブリはか
なりの高温になるため、ビス止めにより収納室に固定す
ると、ビス自体も高温になるので、種々の不都合が生ず
る。
なりの高温になるため、ビス止めにより収納室に固定す
ると、ビス自体も高温になるので、種々の不都合が生ず
る。
このため、従来上記構成のヒーターアッセンブリを収納
室に固定するときは、ヒーターアッセンブリ4の台座4
aの両側端部にリブ状の隆起部6aと係止溝6bとを備
える取付は部6を形成する一方、収納室5の両側の内側
面に所定の間隔をおいて、各一対の係止突起5aを形成
し、ヒーターアッセンブリ4の取付は部6を上記一対の
係止突起5a、5aの間に配置し、金属の固定棒状体7
を上記取付は部6の係止溝6b上から両側に弓なりに曲
げてその両端を係止突起5a、5aに係止し7て押圧固
定していた。
室に固定するときは、ヒーターアッセンブリ4の台座4
aの両側端部にリブ状の隆起部6aと係止溝6bとを備
える取付は部6を形成する一方、収納室5の両側の内側
面に所定の間隔をおいて、各一対の係止突起5aを形成
し、ヒーターアッセンブリ4の取付は部6を上記一対の
係止突起5a、5aの間に配置し、金属の固定棒状体7
を上記取付は部6の係止溝6b上から両側に弓なりに曲
げてその両端を係止突起5a、5aに係止し7て押圧固
定していた。
しかしながら、この場合、一対の係止突起5a、5aは
取付は部6の両側に間隔をおいて配置されているので、
固定棒状体7を係止突起5 a 、5 aに係止させる
作業は煩雑であり、またいったん固定されると、補修等
の必要によりヒーターアッセンブリ4を本体収納室5か
ら取外す場合、係止溝6bに嵌まりこんだ固定棒状体7
の係止を解除するのはかなりの力を要し、さらに棒状体
7は細長い上に弾性を有するので、取外しの際予期しな
い方向に跳ね上ることがあり、危険であった。
取付は部6の両側に間隔をおいて配置されているので、
固定棒状体7を係止突起5 a 、5 aに係止させる
作業は煩雑であり、またいったん固定されると、補修等
の必要によりヒーターアッセンブリ4を本体収納室5か
ら取外す場合、係止溝6bに嵌まりこんだ固定棒状体7
の係止を解除するのはかなりの力を要し、さらに棒状体
7は細長い上に弾性を有するので、取外しの際予期しな
い方向に跳ね上ることがあり、危険であった。
本考案は上記欠点を解決し、特にヒーターアッセンブリ
を本体の収納室に容易かつ確実に着脱することのできる
取付は構造を提案することを目的とする。
を本体の収納室に容易かつ確実に着脱することのできる
取付は構造を提案することを目的とする。
すなわち、本考案はコーヒーメーカ一本体のヒーターア
ッセンブリ収納室内側面に係止突起を形威し、上記ヒー
ターアッセンブリにリブ状の隆起部と係止溝とを備える
取付は部を形成するとともに、弓形に彎曲した板バネ状
の金属性弾性体から戊る取付は金具の一端に係止頭片を
形成し、かつその他端に少なくとも1個の脚片を形成し
、前記取付は金具の脚片の先端を前記ヒーターアッセン
ブリの取付は部の係止溝に係止させるとともに、上記又
は他の脚片の側縁を上記取付は部の隆起部に係合させる
一方、前記取付は金具の係止頭片を前記収納部の係止突
起に係脱自在に係止させたことを特徴とする。
ッセンブリ収納室内側面に係止突起を形威し、上記ヒー
ターアッセンブリにリブ状の隆起部と係止溝とを備える
取付は部を形成するとともに、弓形に彎曲した板バネ状
の金属性弾性体から戊る取付は金具の一端に係止頭片を
形成し、かつその他端に少なくとも1個の脚片を形成し
、前記取付は金具の脚片の先端を前記ヒーターアッセン
ブリの取付は部の係止溝に係止させるとともに、上記又
は他の脚片の側縁を上記取付は部の隆起部に係合させる
一方、前記取付は金具の係止頭片を前記収納部の係止突
起に係脱自在に係止させたことを特徴とする。
以下、図面によって本考案の好適実施例について説明す
る。
る。
なお、第2図は本考案に係る取付構造の要部を示すコー
ヒーメーカーの一部の断面図であり、第3図は取付は金
具の斜視図である。
ヒーメーカーの一部の断面図であり、第3図は取付は金
具の斜視図である。
まず、第2図において符号10はコーヒーメーカーのヒ
ーターアッセンブリ収納室を示す。
ーターアッセンブリ収納室を示す。
この収納室10の内側面の2個所に係止突起10 aが
突出形成される。
突出形成される。
次に、ヒーターアッセンブリ4は収納室10の上部下面
に固定される。
に固定される。
この場合、ヒーターアッセンブリ4の取付は固定部は、
従来と同じく、台座4aの両側に各一対のリブ状の隆起
部6aとこの隆起部6a上に係止溝6bとを備える構成
で十分である。
従来と同じく、台座4aの両側に各一対のリブ状の隆起
部6aとこの隆起部6a上に係止溝6bとを備える構成
で十分である。
上記収納室10の係止突起10 aとヒーターアッセン
ブリ4の取付は部6との間には取付は金具12が筋交い
状に介設される。
ブリ4の取付は部6との間には取付は金具12が筋交い
状に介設される。
取付は金具12は、第3図に示すように板バネ状の金属
弾性体から構成され、全体として彎曲形状とし、その一
端には、係止頭片13とこの頭片13の基部側方の肩部
13aとを段状に形成するとともに、他端には3個の脚
片14,15及び16が形成される。
弾性体から構成され、全体として彎曲形状とし、その一
端には、係止頭片13とこの頭片13の基部側方の肩部
13aとを段状に形成するとともに、他端には3個の脚
片14,15及び16が形成される。
係止頭片13及び肩部13aは主体12aの一端に縦方
向に2本の切込みを入れ、両端部を曲成すればよい。
向に2本の切込みを入れ、両端部を曲成すればよい。
なお、両端の耳片13bは切除してもよい。
また、脚片14,15及び16も同様に主体12 aの
他端に2本の切込みを形成し、この切込みの両端部を前
方に折り曲げるとともに中央部を後方に折曲げ形成すれ
ばよい。
他端に2本の切込みを形成し、この切込みの両端部を前
方に折り曲げるとともに中央部を後方に折曲げ形成すれ
ばよい。
しかし、後述のように脚片は3個に限定されない。
ヒーターアッセンブリ4を収納室10の上部下面に固定
するときは、まず取付は金具12の両端の脚片14及び
16をヒーターアッセンブリ4の取付は部6のリブ状隆
起部5a、5aの係止溝6bに係止させ中央の脚片15
をこの隆起部6aと6aとの間に係合させる。
するときは、まず取付は金具12の両端の脚片14及び
16をヒーターアッセンブリ4の取付は部6のリブ状隆
起部5a、5aの係止溝6bに係止させ中央の脚片15
をこの隆起部6aと6aとの間に係合させる。
次に、他端の係止頭片13をドライバー等の適当な手段
で押しつけ、取付は金具12をさらに弓なりに彎曲させ
ながら、上記頭片13を収納室10の係止突起10 a
の内側にこじ入れて係止させる。
で押しつけ、取付は金具12をさらに弓なりに彎曲させ
ながら、上記頭片13を収納室10の係止突起10 a
の内側にこじ入れて係止させる。
このように、ヒーターアッセンブリ4を取付は金具12
の上下端部の2点で支持するので、作業は容易である。
の上下端部の2点で支持するので、作業は容易である。
なお、このとき、肩部13aと収納室10との間には、
後述のように、取付は金具12の取外しに便利なように
、わずかながら隙間を形成するのが好ましい。
後述のように、取付は金具12の取外しに便利なように
、わずかながら隙間を形成するのが好ましい。
しかし、取付は金具12に耳片13bが曲成されている
ときは、このような隙間を形成する必要はない。
ときは、このような隙間を形成する必要はない。
ヒーターアッセンブリ4の他側も同じ要領で取りつけれ
ばよい。
ばよい。
なお、18は収納室10の上部の一部に形成されたジャ
グ受は部の丸孔であり、19はアルミプレートで、ヒー
ターアッセンブリ4の上面に配設され、このプレート1
9上にジャグ20が載置される。
グ受は部の丸孔であり、19はアルミプレートで、ヒー
ターアッセンブリ4の上面に配設され、このプレート1
9上にジャグ20が載置される。
上記のように構成した結果、取付は金具12は板バネ等
の弾性体から成るため、取りつける際に加えた力に対す
る復原作用によって、ヒーターアッセンブリ4を常に上
方に押圧する。
の弾性体から成るため、取りつける際に加えた力に対す
る復原作用によって、ヒーターアッセンブリ4を常に上
方に押圧する。
しかも、取付は金具12は常態において、既に彎曲して
いるため、取付けが容易であるほか、たとえコーヒーメ
ーカ−の落下等なんらかの衝撃によって上記押圧力が一
時的に解放され、取付は金具12の形状が復原しても常
態時の反対側に彎曲することはなく、シたがって金具1
2が取付は部6から脱落することもない。
いるため、取付けが容易であるほか、たとえコーヒーメ
ーカ−の落下等なんらかの衝撃によって上記押圧力が一
時的に解放され、取付は金具12の形状が復原しても常
態時の反対側に彎曲することはなく、シたがって金具1
2が取付は部6から脱落することもない。
また、取付は金具12の中央部の脚片15は両側のリブ
状隆起部5a、5a間の溝部に嵌まり、その両側縁部は
隆起部5 a 、5 aに係合するので、取付は後に取
付は金具12は左右に移動することがなく、上記金具1
2と取付は部6とは確実に係止される。
状隆起部5a、5a間の溝部に嵌まり、その両側縁部は
隆起部5 a 、5 aに係合するので、取付は後に取
付は金具12は左右に移動することがなく、上記金具1
2と取付は部6とは確実に係止される。
さらに、ヒーターアッセンブリ4の補修等のため、取付
は金具12を取外すときは、ドライバー等により取付は
金具12の耳片13bと係止突起10aとの間、または
肩部13aと係止突起10 aとの間に隙間が形成され
ているときは、その隙間にドライバー等をこじ入れ、て
この原理により、頭片13の係止を解除すればよいので
、作業は非常に栗である。
は金具12を取外すときは、ドライバー等により取付は
金具12の耳片13bと係止突起10aとの間、または
肩部13aと係止突起10 aとの間に隙間が形成され
ているときは、その隙間にドライバー等をこじ入れ、て
この原理により、頭片13の係止を解除すればよいので
、作業は非常に栗である。
なお、本考案はコーヒーメーカ一本体1の下部内側面に
形成した係止部とヒーターアッセンブリの係止部との間
に筋交い状に金属弾性体を係止固定するものであり、こ
のような構成であれば、必ずしも上記の例に限定される
ものではない。
形成した係止部とヒーターアッセンブリの係止部との間
に筋交い状に金属弾性体を係止固定するものであり、こ
のような構成であれば、必ずしも上記の例に限定される
ものではない。
例えば、取付は金具の脚片の形状を第3図に示すものと
は逆方向に折り曲げるとともに、ヒーターアッセンブリ
4の取付は部6には1個のリブ状隆起部のみを設け、こ
の隆起部の係止溝に上記取付は金具の中央部の脚片を係
止させ、両端の脚片を上記隆起部に跨設して左右に移動
不可能に係合させる構成としてもよく、また、係止溝も
必ずしもリブ状隆起部に形成せず、例えば一対の隆起部
の間の凹所に形成してもよい。
は逆方向に折り曲げるとともに、ヒーターアッセンブリ
4の取付は部6には1個のリブ状隆起部のみを設け、こ
の隆起部の係止溝に上記取付は金具の中央部の脚片を係
止させ、両端の脚片を上記隆起部に跨設して左右に移動
不可能に係合させる構成としてもよく、また、係止溝も
必ずしもリブ状隆起部に形成せず、例えば一対の隆起部
の間の凹所に形成してもよい。
なお、このとき、取付は金具の脚片を前述のような分割
構成とせず、取付は金具の端部をそのまま脚片として上
記凹所に係合させ、その係止溝に係止させる構成として
もよい。
構成とせず、取付は金具の端部をそのまま脚片として上
記凹所に係合させ、その係止溝に係止させる構成として
もよい。
同様に、取付は金具の頭片も必ずしも上記の例に限定さ
れず、例えば、取付は金具本体の端部を2分割し、−方
を頭片とするとともに、他方を折り曲げて肩部を形成す
る構成であってもよいことはもちろんである。
れず、例えば、取付は金具本体の端部を2分割し、−方
を頭片とするとともに、他方を折り曲げて肩部を形成す
る構成であってもよいことはもちろんである。
以上詳しく説明したように、本考案によれば容易かつ確
実にヒーターアッセンブリをコーヒーメーカ一本体の収
納室に固定することができるとともに、ヒーターアッセ
ンブリの取外しも容易であるので、補修作業等の能率も
向−長し、非常に有用である。
実にヒーターアッセンブリをコーヒーメーカ一本体の収
納室に固定することができるとともに、ヒーターアッセ
ンブリの取外しも容易であるので、補修作業等の能率も
向−長し、非常に有用である。
また、ヒーターアッセンブリの取付は部の形状は従来と
同じでよく、特別の加工を要しないので、コストを低く
おさえることができる。
同じでよく、特別の加工を要しないので、コストを低く
おさえることができる。
第1図は従来のヒーターアッセンブリ取付は構造を示す
コーヒーメーカーの底面の概略図、第2図は本考案に係
る取付は構造の要部を一部断面で示すコーヒーメーカー
の側面図であり、第3図は取付は金具の斜視図である。 符号 4・・・・・・ヒーターアッセンブリ、6・・・
・・・取付は部、6a・・・・・・リブ状隆起部、10
・・・・・・収納室、12・・・・・・取付は金具、1
3・・・・・・係止頭片、14,15.16・・・・・
・脚片。
コーヒーメーカーの底面の概略図、第2図は本考案に係
る取付は構造の要部を一部断面で示すコーヒーメーカー
の側面図であり、第3図は取付は金具の斜視図である。 符号 4・・・・・・ヒーターアッセンブリ、6・・・
・・・取付は部、6a・・・・・・リブ状隆起部、10
・・・・・・収納室、12・・・・・・取付は金具、1
3・・・・・・係止頭片、14,15.16・・・・・
・脚片。
Claims (1)
- コーヒーメーカ一本体のヒーターアッセンブリ収納室内
側面に係止突起を形成し、上記ヒーターアッセンブリに
リブ状の隆起部と係止溝とを備える取付は部を形成する
とともに、弓形に彎曲した板バネ状の金属性弾性体から
成る取付は金具の一端に係止頭片を形成し、かつその他
端に少なくども1個の脚片を形成し、前記取付は金具の
脚片の先端を前記ヒーターアッセンブリの取付は部の係
止溝に係止させるとともに、上記又は他の脚片の側縁を
上記取付は部の隆起部に係合させる一方、前記取付は金
具の係止頭片を前記収納部の係止突起に係脱自在に係止
させたことを特徴とするコーヒーメーカーのヒーターア
ッセンブリの取付は構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980133313U JPS58438Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | コ−ヒ−メ−カ−のヒ−タ−アツセンブリの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980133313U JPS58438Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | コ−ヒ−メ−カ−のヒ−タ−アツセンブリの取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5763523U JPS5763523U (ja) | 1982-04-15 |
| JPS58438Y2 true JPS58438Y2 (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=29493538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980133313U Expired JPS58438Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | コ−ヒ−メ−カ−のヒ−タ−アツセンブリの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58438Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313445A (en) * | 1976-07-23 | 1978-02-07 | Seiko Epson Corp | Pulse converting circuit |
-
1980
- 1980-09-19 JP JP1980133313U patent/JPS58438Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5763523U (ja) | 1982-04-15 |
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