JPS5837795A - 測定装置 - Google Patents
測定装置Info
- Publication number
- JPS5837795A JPS5837795A JP13422581A JP13422581A JPS5837795A JP S5837795 A JPS5837795 A JP S5837795A JP 13422581 A JP13422581 A JP 13422581A JP 13422581 A JP13422581 A JP 13422581A JP S5837795 A JPS5837795 A JP S5837795A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counting
- circuit
- frequency
- output
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は物理的な変化を周波数の変化に変えて一定す
る測定装置、轡に検出周波数をさらに適宜なディジタル
量に変換し、皺ディジタル量をマイク−プロセッサ等の
ゲイジタル処理装置によって演算、処理することにより
物理量を測定するようKした一定装置に関するものであ
る。
る測定装置、轡に検出周波数をさらに適宜なディジタル
量に変換し、皺ディジタル量をマイク−プロセッサ等の
ゲイジタル処理装置によって演算、処理することにより
物理量を測定するようKした一定装置に関するものであ
る。
物理的な変化を周波数に変換して検出するものとして1
例えばカルマン渦流量針(流速針)が知られている。
例えばカルマン渦流量針(流速針)が知られている。
JIIHlRはカルマン渦流量針の原理を説明するため
の原珊図で、流体の流れPLの中に例えば柱状物体OB
が挿入されている状態を上側から滉た場合を示すもので
ある。
の原珊図で、流体の流れPLの中に例えば柱状物体OB
が挿入されている状態を上側から滉た場合を示すもので
ある。
従来からもよく知られているように、このよ5にすると
、柱状物体OBの下流側にその流れPLに向かつて左、
右両側に交互に渦BUが発生し、鋏渦BUKよって柱状
物体OBの両側面に交互に圧力差(Ikの発生した側の
圧力が渦の発生しない側よりも低くなる)が生じる。こ
の圧力差を図示されない開口または導圧口を介して柱状
物体OB内また線外部の所定の振動型に4館、予め設け
である振動板を振動させる。ここで、流体の流速なV、
柱状物体の直後をDとすると、該柱状物体の両側藺にお
いて交互に発生する渦の数または渦周波数Fは、 F工に一■Φ として表わせることを利用して、その周波数Fから流速
または流量を求めるものである。なお、kは定数である
。
、柱状物体OBの下流側にその流れPLに向かつて左、
右両側に交互に渦BUが発生し、鋏渦BUKよって柱状
物体OBの両側面に交互に圧力差(Ikの発生した側の
圧力が渦の発生しない側よりも低くなる)が生じる。こ
の圧力差を図示されない開口または導圧口を介して柱状
物体OB内また線外部の所定の振動型に4館、予め設け
である振動板を振動させる。ここで、流体の流速なV、
柱状物体の直後をDとすると、該柱状物体の両側藺にお
いて交互に発生する渦の数または渦周波数Fは、 F工に一■Φ として表わせることを利用して、その周波数Fから流速
または流量を求めるものである。なお、kは定数である
。
こうして得られた周波数信号を従来は例えば、周波数−
電圧(F/V )変換器にて電圧信号に変換し、さらに
4−4−2Oの統−電流信号等に変換する等して測定が
行なわれていた。しかしながら、このような測定装置は
アナログ回路を使用するものであるため、一般に測定誤
差が生じ異く、したがって測定精度に一定の限界を有し
ていた。
電圧(F/V )変換器にて電圧信号に変換し、さらに
4−4−2Oの統−電流信号等に変換する等して測定が
行なわれていた。しかしながら、このような測定装置は
アナログ回路を使用するものであるため、一般に測定誤
差が生じ異く、したがって測定精度に一定の限界を有し
ていた。
この発明は上記に鑑みなされたもので、その目的は測定
精度を向上させるとともに、各種の補正演算を容易にな
しうる測定装置を提供するKある。
精度を向上させるとともに、各種の補正演算を容易にな
しうる測定装置を提供するKある。
上記の目的は、この発明によれば、物理量の変化を周波
数の変化として検出する検出部と、皺検出された周波数
をさらに所定のディジタル信4#に変換する変換部と、
該変換出力にもとづいて所定の演算を行なうディ′ジタ
ル演算処理部とを設けることKより達成される。
数の変化として検出する検出部と、皺検出された周波数
をさらに所定のディジタル信4#に変換する変換部と、
該変換出力にもとづいて所定の演算を行なうディ′ジタ
ル演算処理部とを設けることKより達成される。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第2図はこの発明の実施を概略的に示すブロック図、第
3図はこの発明の実施例を詳細に示す回路図である。
3図はこの発明の実施例を詳細に示す回路図である。
第2図において1は周波数検出部、2は増巾部、3はカ
ウンタ、4はタイマー、5は基準クロック発生回路、6
はバッテリ電源回路、7はマイクロプルセッサ等のゲイ
ジタル処理装置(以下、μmC0M演算回路ともいう。
ウンタ、4はタイマー、5は基準クロック発生回路、6
はバッテリ電源回路、7はマイクロプルセッサ等のゲイ
ジタル処理装置(以下、μmC0M演算回路ともいう。
)、8はキーボードである。
これらの各部は、さもに第3図に示されるように、検出
部lは例えばカルマン渦を利用した周波数検出部置によ
り構成され、増巾部2は検出部1にて検出された周波数
信号を増巾する増巾器等により構成される。タイマー4
は2RのカウンタCT2.CT3から構成され、声−C
OM演算回路7かものリセット信号P03の解除によっ
て基準クロック発生回路5から与えられるクロック信号
の計数を開始し、カウンタ(CTI)3かラノカウント
アップ信号によって計数を停止する。声−COM演算回
路7はバッタ・す電源回路6から電源を供給され、基準
クロック発生回路5からのクロック信号により駆動され
て種々の演算、制御を行なう・例えば、非測定時にはリ
セット信号PO3によってカウンタ3およびタイマー4
のリセットを行ない、測定時には該リセット信号PO3
を解除してこれらに計数動作を行なわせ、カウンタ3の
カウントアツプ信号を割込信号IRQとして受け、タイ
マー4からの計数結果を端子PIO〜P115を介して
読取り、該読取り情報にもとづき所定の演算をして物理
量を測定する。μmC0M演算回路1には測“定誤差が
生じないようにゼロ点およびスパンの調整を行な“5た
めの操作を指示するキーボード8、また図示されない管
理室側の上位計算機との閏で光による情報の授受を行な
う発光素子LIDおよび受光素子PDを備えた光伝送回
路9、さらには省電力化を図るべく基準クロック発゛生
回路2またはμmC’OM演算回路γ自体を間欠的に動
作させるためのスタンバイモード回路10、:tdよび
光伝送回路9における発光素子LEDの異常(点灯しき
り)を検出する検出回路11等が接続されているが、こ
れらの各部はここでは特に関係がないので、その詳細は
省略する。なお、6は第211またはg31Elの所要
の各部へ電源を供給するためのバッテリ電*a路である
。
部lは例えばカルマン渦を利用した周波数検出部置によ
り構成され、増巾部2は検出部1にて検出された周波数
信号を増巾する増巾器等により構成される。タイマー4
は2RのカウンタCT2.CT3から構成され、声−C
OM演算回路7かものリセット信号P03の解除によっ
て基準クロック発生回路5から与えられるクロック信号
の計数を開始し、カウンタ(CTI)3かラノカウント
アップ信号によって計数を停止する。声−COM演算回
路7はバッタ・す電源回路6から電源を供給され、基準
クロック発生回路5からのクロック信号により駆動され
て種々の演算、制御を行なう・例えば、非測定時にはリ
セット信号PO3によってカウンタ3およびタイマー4
のリセットを行ない、測定時には該リセット信号PO3
を解除してこれらに計数動作を行なわせ、カウンタ3の
カウントアツプ信号を割込信号IRQとして受け、タイ
マー4からの計数結果を端子PIO〜P115を介して
読取り、該読取り情報にもとづき所定の演算をして物理
量を測定する。μmC0M演算回路1には測“定誤差が
生じないようにゼロ点およびスパンの調整を行な“5た
めの操作を指示するキーボード8、また図示されない管
理室側の上位計算機との閏で光による情報の授受を行な
う発光素子LIDおよび受光素子PDを備えた光伝送回
路9、さらには省電力化を図るべく基準クロック発゛生
回路2またはμmC’OM演算回路γ自体を間欠的に動
作させるためのスタンバイモード回路10、:tdよび
光伝送回路9における発光素子LEDの異常(点灯しき
り)を検出する検出回路11等が接続されているが、こ
れらの各部はここでは特に関係がないので、その詳細は
省略する。なお、6は第211またはg31Elの所要
の各部へ電源を供給するためのバッテリ電*a路である
。
以下、−電動作について説明する。
μmC0M演算關路γによるリセット信号P03の解除
によってカウンタ3およびタイマー4が動作を開始し、
タイマー4は基準クロック発生回路2から与えられるり
四ツクAルスの計数を開始する。一方、カウンタ3には
検出部IKて検出され、増巾部2にて適宜増巾された周
波数信号が与えられているので、カウンタ3は該信号の
計数を開始する。カラン#3が所定数(N)を計数する
と、力歩ントアツプ信考をタイff−4に与えてクロッ
クパルスの計数を停止させるとともに、μ−COM演算
回路フヘ割込信号IRQとして与えてカウントアップし
たことを知らせる。μmC0M演算回路7では該信号を
受けると、端子PIO−P115を介して入力されるタ
イマー4からの計数結果■をII職り、これKもとづい
て所定の演算を行ない、周波数信号に変換されて検出さ
れた物理量の測定を行なう、なお、カウンタ3にて8回
カウントするのはカウンタCT2.CT3の分解能を向
上げるためであり、その数Nは基準クロック発生回路5
の出力周波数勢に応じて適宜選択される。このように、
カウンタ3が所定数Nを計数する迄にタイマー4ではク
ロックツ1ルスをいくつ計数するか、つまりどれだけの
時間(T)がかよるかを測定するととによってその周波
数Fを求めるものである。なお、周波数Fは F −N/T として求めることがで診る。
によってカウンタ3およびタイマー4が動作を開始し、
タイマー4は基準クロック発生回路2から与えられるり
四ツクAルスの計数を開始する。一方、カウンタ3には
検出部IKて検出され、増巾部2にて適宜増巾された周
波数信号が与えられているので、カウンタ3は該信号の
計数を開始する。カラン#3が所定数(N)を計数する
と、力歩ントアツプ信考をタイff−4に与えてクロッ
クパルスの計数を停止させるとともに、μ−COM演算
回路フヘ割込信号IRQとして与えてカウントアップし
たことを知らせる。μmC0M演算回路7では該信号を
受けると、端子PIO−P115を介して入力されるタ
イマー4からの計数結果■をII職り、これKもとづい
て所定の演算を行ない、周波数信号に変換されて検出さ
れた物理量の測定を行なう、なお、カウンタ3にて8回
カウントするのはカウンタCT2.CT3の分解能を向
上げるためであり、その数Nは基準クロック発生回路5
の出力周波数勢に応じて適宜選択される。このように、
カウンタ3が所定数Nを計数する迄にタイマー4ではク
ロックツ1ルスをいくつ計数するか、つまりどれだけの
時間(T)がかよるかを測定するととによってその周波
数Fを求めるものである。なお、周波数Fは F −N/T として求めることがで診る。
以上のよ5に、この発明によれば、周波数信号に変換さ
れた物理量をさらにカウンタおよびタイマーを用いて所
定のディジタル量に変換し、該変換出力にもとづいて所
定の演算を行なうことにより物理量を測定するようにし
たから、従来の如くアナログ回路を用いるものと比較し
て測定精度を著しく向上させることができるものである
。また、イロおよびスパンの調整をキーボードを用いて
行ない、この結果にもとづいて以後の測定値の補正演算
を行なうことができるため測定誤差を少なくすることか
ぐき、さらには各種の補正演算をプログツムを変更する
だけで容易になしさるとい5利点を有するものである。
れた物理量をさらにカウンタおよびタイマーを用いて所
定のディジタル量に変換し、該変換出力にもとづいて所
定の演算を行なうことにより物理量を測定するようにし
たから、従来の如くアナログ回路を用いるものと比較し
て測定精度を著しく向上させることができるものである
。また、イロおよびスパンの調整をキーボードを用いて
行ない、この結果にもとづいて以後の測定値の補正演算
を行なうことができるため測定誤差を少なくすることか
ぐき、さらには各種の補正演算をプログツムを変更する
だけで容易になしさるとい5利点を有するものである。
第illはカルマン渦を利用した周波数検出装置の原理
を説明するための原理図、第2図はこの発明の実施例を
概略的に示すブロック図、第3図はこの薙−の実施例を
詳細に示す回路図である。 符号説明 l・−・−検出部、2・・・・・・増巾部、3.CTJ
−CTa・・・・・・カウンタ、4・・・・・・タイT
−15・川・・基準り胃ツク発生開路、6・・・・・・
バッテリ電源回路、7・・・・・・メーCOM演算回路
、8・・・・−キーボード、9・・・・−党伝送關1B
、1G・−・−スタンバイ鳴−)’ E II、11・
・・・・・LID異常検出回路 代理人 弁理士 松 崎 清
を説明するための原理図、第2図はこの発明の実施例を
概略的に示すブロック図、第3図はこの薙−の実施例を
詳細に示す回路図である。 符号説明 l・−・−検出部、2・・・・・・増巾部、3.CTJ
−CTa・・・・・・カウンタ、4・・・・・・タイT
−15・川・・基準り胃ツク発生開路、6・・・・・・
バッテリ電源回路、7・・・・・・メーCOM演算回路
、8・・・・−キーボード、9・・・・−党伝送關1B
、1G・−・−スタンバイ鳴−)’ E II、11・
・・・・・LID異常検出回路 代理人 弁理士 松 崎 清
Claims (1)
- 物理量の変化を周波数の変化として検出する周波数検出
部と、該検出部からの出力を計数し、該計数値が所定の
値に達したとき計数出力を出す第1の計数回路と、測定
開始とともにクロック信号源からのクロックパルスの計
数を開始し、前記第1の計数回路からの計数出力によっ
て該り四ツクパルスの計数を停止する嬉2の計数回路と
、第1の計数囲路からの計数出力を受けて##I2の計
数回路の計数結果を銃取り、該結果にもとづいて所定の
演算を行な5デイジタル演算回路とを備え、該演算結果
から物理量を測定するようKしたことを特徴とする測定
装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13422581A JPS5837795A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 測定装置 |
| US06/402,377 US4531193A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-27 | Measurement apparatus |
| CA000408285A CA1220835A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-28 | Measurement apparatus |
| AU86518/82A AU549860B2 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-28 | Measurement apparatus |
| BR8204472A BR8204472A (pt) | 1981-07-30 | 1982-07-29 | Aparelho para medir uma quantidade fisica e fornecer dados de medicao correspondentes |
| EP82106917A EP0071912B1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE19823229010 DE3229010A1 (de) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Digitale messeinrichtung fuer eine physikalische groesse |
| EP84114777A EP0159401B1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE8282106917T DE3274495D1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE8484114777T DE3279510D1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13422581A JPS5837795A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837795A true JPS5837795A (ja) | 1983-03-05 |
| JPH0243238B2 JPH0243238B2 (ja) | 1990-09-27 |
Family
ID=15123341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13422581A Granted JPS5837795A (ja) | 1981-07-30 | 1981-08-28 | 測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837795A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03242514A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-29 | Nec Corp | 流量検出システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008309753A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Tokiko Techno Kk | 流量計 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018348A (ja) * | 1973-06-21 | 1975-02-26 | ||
| JPS51962U (ja) * | 1974-06-06 | 1976-01-07 |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP13422581A patent/JPS5837795A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018348A (ja) * | 1973-06-21 | 1975-02-26 | ||
| JPS51962U (ja) * | 1974-06-06 | 1976-01-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03242514A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-29 | Nec Corp | 流量検出システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243238B2 (ja) | 1990-09-27 |
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