JPS5829635B2 - セツゴウガタデンカイコウカトランジスタノ セイゾウホウホウ - Google Patents
セツゴウガタデンカイコウカトランジスタノ セイゾウホウホウInfo
- Publication number
- JPS5829635B2 JPS5829635B2 JP5764175A JP5764175A JPS5829635B2 JP S5829635 B2 JPS5829635 B2 JP S5829635B2 JP 5764175 A JP5764175 A JP 5764175A JP 5764175 A JP5764175 A JP 5764175A JP S5829635 B2 JPS5829635 B2 JP S5829635B2
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- JP
- Japan
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- epitaxial layer
- designated position
- conductivity type
- molecular beam
- region
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- Expired
Links
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 18
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
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- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims 1
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Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、分子線エピタキシーを利用した接合型電界効
果トランジスタ(以下J−FETと略記)の製造に関す
るもので、電子線照射による選択エピタキシーによって
、ゲート長及びチャネル厚さを精密に制御し、又チャネ
ル中の不純物濃度分布を自由に変える事により、種々の
特性をもつ素子の製造を可能とする方法を提供するもの
である。
果トランジスタ(以下J−FETと略記)の製造に関す
るもので、電子線照射による選択エピタキシーによって
、ゲート長及びチャネル厚さを精密に制御し、又チャネ
ル中の不純物濃度分布を自由に変える事により、種々の
特性をもつ素子の製造を可能とする方法を提供するもの
である。
従来の拡散とエツチングを繰り返す方法で作ったJ−F
ETにおいては、チャネル厚さdの制御がむづかしく、
それが歩留まり改善のネックとなっていた。
ETにおいては、チャネル厚さdの制御がむづかしく、
それが歩留まり改善のネックとなっていた。
又マスク合わせやエツチングの精度から、ゲート長Wも
あまり小さくする事ができず、その為高周波用素子も作
る事が困難であった。
あまり小さくする事ができず、その為高周波用素子も作
る事が困難であった。
本発明の製造方法を用いたJ−F’ETの構成の→りを
第1図aに示す。
第1図aに示す。
同すはゲートを含む層100に−A′断面図、同Cはチ
ャネルを含む層110B−8’断面図である。
ャネルを含む層110B−8’断面図である。
第1図において1はCr ドープ半絶縁性GaAs基板
、10はn影領域2、p形ゲート領域4よりなるエピタ
キシャル成長層、11はエピタキシャル層よりなりチャ
ンネル層6とゲート接続用p形領域3′を有するもので
ある。
、10はn影領域2、p形ゲート領域4よりなるエピタ
キシャル成長層、11はエピタキシャル層よりなりチャ
ンネル層6とゲート接続用p形領域3′を有するもので
ある。
第1図のJ−FETはこのエピタキシャル成長層を多層
に積層したものである。
に積層したものである。
つぎに、第2図a−dおよび第3図をもとに第1図のF
ETの製造工程を説明する。
ETの製造工程を説明する。
1は前述したCr ドープ半絶縁性GaAs基板で、超
高真空中で基板上にGe添加GaAs分子線エピタキシ
ーを行う。
高真空中で基板上にGe添加GaAs分子線エピタキシ
ーを行う。
Gaの基板への付着係数はほぼ1であるが、Asの基板
への付着係数は、表面にGaがある時1、ない時0であ
るので成長速度は、主としてGaの基板への到達率によ
って制御できる。
への付着係数は、表面にGaがある時1、ない時0であ
るので成長速度は、主としてGaの基板への到達率によ
って制御できる。
第3図はGaAs (00,1)面における表面構造の
遷移を示したもので横軸に温度の逆数を縦軸VcGaの
基板への到達率をとっである。
遷移を示したもので横軸に温度の逆数を縦軸VcGaの
基板への到達率をとっである。
ここで線I、IIはGa分子線の強度をパラメータとし
て基板温度の違いによる表面構造の遷移を示したもので
、As分子線の強度はGa分子線の強度よりも大きいこ
とが保証されている。
て基板温度の違いによる表面構造の遷移を示したもので
、As分子線の強度はGa分子線の強度よりも大きいこ
とが保証されている。
■より右上の領域では、As安定化面となり、線■より
左下では、Ga安定化面となる。
左下では、Ga安定化面となる。
分子線源としてGaAsを用いると、Asの分子線量は
、Gaのそれによって一義的に決まる。
、Gaのそれによって一義的に決まる。
不純物として添加されたGeは、As安定化面ではGa
サイトに組みこまれてn型不純物となり、Ga安定化面
では逆にASサイトに組みこまれてp型不純物となる。
サイトに組みこまれてn型不純物となり、Ga安定化面
では逆にASサイトに組みこまれてp型不純物となる。
合筆2図すにおいて、基板1の温度を第3図のAに保っ
て、分子線エピタキシーを行なう。
て、分子線エピタキシーを行なう。
この時Geはn型不純物となるから、n影領域2が成長
する。
する。
又同時に基板1上の指定位置4に電子線3を照射し、そ
の指定位置部分の温度を第3図のBに上げると、その部
分のみGeがp型不純物となり、ゲートとなるp領域4
が形成される。
の指定位置部分の温度を第3図のBに上げると、その部
分のみGeがp型不純物となり、ゲートとなるp領域4
が形成される。
このようにして、一つの層内で、導電型の異なる領域2
と4を同時に戊長させてエピタキシャル成長層10を形
成することができる。
と4を同時に戊長させてエピタキシャル成長層10を形
成することができる。
更に電子線3を照射した部分としなかった部分の境界近
傍には、温度勾配から第3図のCの様な温度にある領域
が戊長し、ここでは、pとnとが補償し合いi領域5を
形成する。
傍には、温度勾配から第3図のCの様な温度にある領域
が戊長し、ここでは、pとnとが補償し合いi領域5を
形成する。
実際の製造においては、第一層のp型ゲートを含ムエビ
タキシャル層10の成長の時には、基板温度を第3図の
Dの様な補償温度領域に保ち、第1図のbの領域4に電
子線3を走査によって照射しp型ゲートを形成する。
タキシャル層10の成長の時には、基板温度を第3図の
Dの様な補償温度領域に保ち、第1図のbの領域4に電
子線3を走査によって照射しp型ゲートを形成する。
こうすると、領域2では、pとnとが一部補償しあい、
領域2の不純物濃度を領域4に比し低くする事が可能で
ある。
領域2の不純物濃度を領域4に比し低くする事が可能で
ある。
なお、この工程においては、基板温度をAのような温度
に保ちGeのような両性不純物の他にMgやZnの様な
p形不鈍物を加えればゲートとなるp影領域4では相対
的に不純物濃度が増し、n領域2では逆に滅するのでF
ETとしてはより好ましい効果を得ることができる。
に保ちGeのような両性不純物の他にMgやZnの様な
p形不鈍物を加えればゲートとなるp影領域4では相対
的に不純物濃度が増し、n領域2では逆に滅するのでF
ETとしてはより好ましい効果を得ることができる。
次に第2図のCに示したチャンネルを含む第2層の成長
を行なう。
を行なう。
この時は、第1図のCに示すようにたとえば両端部の領
域3′にのみ電子線を照射し、Geの分子線源の温度を
変えながらエピタキシーを行ってチャンネル層を形成す
る。
域3′にのみ電子線を照射し、Geの分子線源の温度を
変えながらエピタキシーを行ってチャンネル層を形成す
る。
このとき基板温度は第3図Aに保つ。
その結果Geの分子線源の温度をかえGeの分子線強度
をかえるとチャネル中の不純物濃度分布を成長方向で変
化させる事ができ、素子の特性を任意に変える事ができ
る。
をかえるとチャネル中の不純物濃度分布を成長方向で変
化させる事ができ、素子の特性を任意に変える事ができ
る。
Geの分子線源の温度変化は、不純物濃度を104倍の
オーダーで変化させる為には、約200℃変化させる必
要がある。
オーダーで変化させる為には、約200℃変化させる必
要がある。
以上の工程を繰り返し、ゲートを含む層10とチャネル
を含む層11とを交互に任意の回数成長させる事により
第2図dの様な積層構造をもつJ−FETを製造するこ
とができる。
を含む層11とを交互に任意の回数成長させる事により
第2図dの様な積層構造をもつJ−FETを製造するこ
とができる。
又今と反対の位置に電子線を照射することによりpチャ
ンネルFETの作成も可能である。
ンネルFETの作成も可能である。
なお、ソース電極はたとえば最上部のエピタキシアル層
10の左側のn影領域2上に設置し、ドレイン電極は右
側の同領域2上に設置し、ゲート電極はp影領域4上に
設置すればよい。
10の左側のn影領域2上に設置し、ドレイン電極は右
側の同領域2上に設置し、ゲート電極はp影領域4上に
設置すればよい。
また上記電子線照射の方法としてはパルス照射方法も可
能である。
能である。
そして、電子線の代りに光ビームを使うことも可能であ
る。
る。
さらに、チャンネル中の不純物濃度を成長方向で変える
方法としては、上記実施例ではGeの分子線源の温度を
変えたが、つぎにその別の方法を第4図a−cとともに
説明する。
方法としては、上記実施例ではGeの分子線源の温度を
変えたが、つぎにその別の方法を第4図a−cとともに
説明する。
第4図aは種々の大きさの穴を設け、この穴より分子線
噴出口21よりの分子線を噴出させるシャッター22を
示す。
噴出口21よりの分子線を噴出させるシャッター22を
示す。
同すは偏心シャッター30を用い、噴出口21の有効面
積を連続的に変えるものである。
積を連続的に変えるものである。
同Cは穴の大きさの相違するメツシュ40を用いたシャ
ッタ41を示す。
ッタ41を示す。
上記製造方法によるところのJ−FETは以下の様な利
点を有するものである。
点を有するものである。
(1)チャネル厚さdを数百オングストロームの精度で
精密に制御する事ができ、制御電圧を低くする事ができ
る。
精密に制御する事ができ、制御電圧を低くする事ができ
る。
(2)チャネル中の不純物濃度分布を成長方向で自由に
制御でき、それによって種々の特性をもつ素子を製作す
る事ができる。
制御でき、それによって種々の特性をもつ素子を製作す
る事ができる。
(3)ゲート長Wをサブミクロン以下とする事が可能で
あり、それによってチャネル中の容量が減少し、高周波
用素子を製作する事ができる。
あり、それによってチャネル中の容量が減少し、高周波
用素子を製作する事ができる。
(4)多層構造とする事により、全電流を太きくとる事
ができ、又素子の小型化も可能となる。
ができ、又素子の小型化も可能となる。
(5)ゲートを含む層の選択エピタキシーの境界近傍に
形成されるi層により、p型層とn型層が直接接触する
場合に比し、耐圧を高める事ができる。
形成されるi層により、p型層とn型層が直接接触する
場合に比し、耐圧を高める事ができる。
なお効果2について第5図を用いて説明すると。
第5図aの曲線Iの様に中心付近の不純物濃度が高い構
成にすると、bのゲート電圧−ドレイン電流特性■の様
になり、ゲート電圧V。
成にすると、bのゲート電圧−ドレイン電流特性■の様
になり、ゲート電圧V。
が小さい時には、空乏層の拡がりがV。
に犬きく影響し、ドレイン電流■。
も大きく変化するが、voを太きくすると■。
の変化は小さくなる。逆に第5図aの曲線■の様に両端
の不純物濃度を高くすると同じく同すの■の様な特性が
得られる。
の不純物濃度を高くすると同じく同すの■の様な特性が
得られる。
また上記実施例では基板1上にゲートを含むエピタキシ
ャル層10を形成したが、チャンネルを有するエピタキ
シャル層を先に形成してもよく、さらに、基板1上にエ
ピタキシャル層10の半分の厚さのp形エピタキシャル
層を形成しても上記方法を用いることができる。
ャル層10を形成したが、チャンネルを有するエピタキ
シャル層を先に形成してもよく、さらに、基板1上にエ
ピタキシャル層10の半分の厚さのp形エピタキシャル
層を形成しても上記方法を用いることができる。
以上のように本発明の方法はすぐれた特性のJ−FET
を制御よ〈製作することのできる工業的価値の犬なるも
のである。
を制御よ〈製作することのできる工業的価値の犬なるも
のである。
第1図aは本発明の製造方法により作成されたJ−FE
Tの構造図、同す、cは同aの各エピタキシャル層の平
面図である。 第2図a−dは本発明の一実施例のJ−FETの製造工
程断面図である。 第3図はGaAsの表面構造の遷移をGaの基板への到
達率と基板温度の関数として表わした特性図である。 第4図a −eは分子線噴出口の有効面積を変える方法
を示したものである。 第5図aは成長方向でのチャンネル部分の不純物濃度の
変化曲線図、同すはそれぞれのゲート電圧−ドレイン電
流特性図である。 1・・・G a A s基板、2・・・n影領域、3・
・・電子線、4・・・p形ゲート領域、6・・・チャン
ネル領域、10゜11・・・エピタキシャル成長層。
Tの構造図、同す、cは同aの各エピタキシャル層の平
面図である。 第2図a−dは本発明の一実施例のJ−FETの製造工
程断面図である。 第3図はGaAsの表面構造の遷移をGaの基板への到
達率と基板温度の関数として表わした特性図である。 第4図a −eは分子線噴出口の有効面積を変える方法
を示したものである。 第5図aは成長方向でのチャンネル部分の不純物濃度の
変化曲線図、同すはそれぞれのゲート電圧−ドレイン電
流特性図である。 1・・・G a A s基板、2・・・n影領域、3・
・・電子線、4・・・p形ゲート領域、6・・・チャン
ネル領域、10゜11・・・エピタキシャル成長層。
Claims (1)
- 1 基板上の結晶成長面に、[J−V族化合物半導体の
分子線エビノミシー中に■族両性不純物の分子線を加え
る事により一導電型の第1のエピタキシャル層を形成す
ると同時に、前記第1のエピタキシャル層の第1の指定
位置を集中したエネルギーにより局部加熱して前記第1
の指定位置の導電型を他方導電型に変化させ、前記第1
の指定位置にゲート領域、前記第1の指定位置に隔てら
れた位置にソース、ドレイン領域を前記第1のエピタキ
シャル層に形成する工程と、前記第1のエピタキシャル
層上に前記[[、V族化合物半導体構成元素と■族両性
不純物の分子線により一導電型の第2のエピタキシャル
層を形成する工程と、前記第2のエピタキシャル層上に
、■−v族化合物半導体の分子線エビノミシー中に■族
両性不純物の分子線を加える事により一導電型の第3の
エピタキシャル層を形成すると同時に、前記第1の指定
位置上の前記第3のエピタキシャル層の第2の指定位置
を集中したエネルギーにより局部加熱して前記第2の指
定位置の導電型を他方導電型に変化させ、前記第2の指
定位置にゲート領域、前記第2の指定位置に隔てられた
位置にソース、ドレイン領域を前記第3のエピタキシャ
ル層に形成する工程を有し、前記第1、第2の指定位置
にはさまれた前記第2のエピタキシャル層をチャンネル
領域とする接合形電界効果トランジスタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5764175A JPS5829635B2 (ja) | 1975-05-14 | 1975-05-14 | セツゴウガタデンカイコウカトランジスタノ セイゾウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5764175A JPS5829635B2 (ja) | 1975-05-14 | 1975-05-14 | セツゴウガタデンカイコウカトランジスタノ セイゾウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51132977A JPS51132977A (en) | 1976-11-18 |
| JPS5829635B2 true JPS5829635B2 (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=13061503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5764175A Expired JPS5829635B2 (ja) | 1975-05-14 | 1975-05-14 | セツゴウガタデンカイコウカトランジスタノ セイゾウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829635B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54114984A (en) * | 1978-02-27 | 1979-09-07 | Nec Corp | Semiconductor device |
| JPS55160421A (en) * | 1979-05-31 | 1980-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Method and device for thin film growth |
| JPH04216616A (ja) * | 1990-12-17 | 1992-08-06 | A T R Koudenpa Tsushin Kenkyusho:Kk | 分子線エピタキシャル成長薄膜結晶の伝導型制御方法及び当該制御方法を使用する分子線エピタキシャル装置 |
-
1975
- 1975-05-14 JP JP5764175A patent/JPS5829635B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51132977A (en) | 1976-11-18 |
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