JPS5824924A - デイジタル制御安定化電源 - Google Patents
デイジタル制御安定化電源Info
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- JPS5824924A JPS5824924A JP12385681A JP12385681A JPS5824924A JP S5824924 A JPS5824924 A JP S5824924A JP 12385681 A JP12385681 A JP 12385681A JP 12385681 A JP12385681 A JP 12385681A JP S5824924 A JPS5824924 A JP S5824924A
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/33507—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of the output voltage or current, e.g. flyback converters
- H02M3/33515—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of the output voltage or current, e.g. flyback converters with digital control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチング制御方式による安定化電源回路に
関する。
関する。
一般に、スイッチング・v4.レータは、非安定化入力
電圧を断続するチlツバ回路と、とのテ嘗ツバ回路出力
を平滑化し負荷に供給する平滑回路と、この平滑回路出
力を一方の入力に、基準電圧を他方の入力にそれでれ加
えられた誤差増頓器と、との誤差項@器の出力に応じて
前記チ嘗ツバ四路の断続を制御するパルス@メ真器ある
いは周練徹麦調器とから構成されメ前記誤差増幅器O出
力に応じて前記チ冒ツバ回路の爾絖比を制御すると七に
よって出力電圧O安定化を行tk−)で−石。
電圧を断続するチlツバ回路と、とのテ嘗ツバ回路出力
を平滑化し負荷に供給する平滑回路と、この平滑回路出
力を一方の入力に、基準電圧を他方の入力にそれでれ加
えられた誤差増頓器と、との誤差項@器の出力に応じて
前記チ嘗ツバ四路の断続を制御するパルス@メ真器ある
いは周練徹麦調器とから構成されメ前記誤差増幅器O出
力に応じて前記チ冒ツバ回路の爾絖比を制御すると七に
よって出力電圧O安定化を行tk−)で−石。
このようなスイッチング・レギ島レークにおいては、基
準電圧源と可変抵抗器による分圧回路を用いて基準電圧
を作)#1してお〉、この可変抵抗器を所望の値に設定
するととによりて出力電圧の調整を行なりていた。この
ため、従来のスイッチング・レギ為レータは、その出力
電圧を正確に且つまた再舅性嵐く設定することが困難で
あるという欠点を有して−た。
準電圧源と可変抵抗器による分圧回路を用いて基準電圧
を作)#1してお〉、この可変抵抗器を所望の値に設定
するととによりて出力電圧の調整を行なりていた。この
ため、従来のスイッチング・レギ為レータは、その出力
電圧を正確に且つまた再舅性嵐く設定することが困難で
あるという欠点を有して−た。
畜らKtた、種々の電子機器においてスイッチ鳩舎が多
い。このような用造には、マイクロ・ブー毫ツナ等によ
ってスイッチング中しギ為レークの出力電圧を制御する
ことが考えられるが、従来Oスイッチング・レギ鼻し−
ク線可変抵抗器によって出力圧電om*を行tkvてい
る丸め、このマイクロ・プレセラ!との整合性が極めて
悪いという欠点を有して%/%良。
い。このような用造には、マイクロ・ブー毫ツナ等によ
ってスイッチング中しギ為レークの出力電圧を制御する
ことが考えられるが、従来Oスイッチング・レギ鼻し−
ク線可変抵抗器によって出力圧電om*を行tkvてい
る丸め、このマイクロ・プレセラ!との整合性が極めて
悪いという欠点を有して%/%良。
この発明0Btlj社、マイタロブ霧セッナ等によりて
出力電圧を正11に且つt九F!現性良く設定すること
が可能なスイッチング・シギ為レータを提供することに
ある。
出力電圧を正11に且つt九F!現性良く設定すること
が可能なスイッチング・シギ為レータを提供することに
ある。
この発明によれば、入力に非安定化直流入力電圧が加え
られたチ1ツバ回路と、負荷に出力を接続され前記チ盲
ツバ回路出力の平滑化を行なう平滑回路とからなるスイ
ッチング・レギ為レータにおいて、前記平滑回路の出力
に人力を接続された符号回路と、あらかじめ定められた
値に設定されたレジスタと、前記符号回路の出力に一方
の入力を、前記レジスタの出力に他方の人力をそれぞれ
接続され、出力によりて前記テ謬ツバ回路の断続次にこ
の発明に9いて間両を参照して説明すも第t+ga従来
のスイッチング・レギ為レータの一例を示す図である。
られたチ1ツバ回路と、負荷に出力を接続され前記チ盲
ツバ回路出力の平滑化を行なう平滑回路とからなるスイ
ッチング・レギ為レータにおいて、前記平滑回路の出力
に人力を接続された符号回路と、あらかじめ定められた
値に設定されたレジスタと、前記符号回路の出力に一方
の入力を、前記レジスタの出力に他方の人力をそれぞれ
接続され、出力によりて前記テ謬ツバ回路の断続次にこ
の発明に9いて間両を参照して説明すも第t+ga従来
のスイッチング・レギ為レータの一例を示す図である。
第1図によれば従来のスイッチング・レギ凰し−タ社第
1の端子100 K一端を接続された一次巻Jl 10
1と、この−次lm101と岡−の磁心Klかれ!一端
を11に2t)端子10に接続電れた二次巻線103と
からなる変成器104と、前記−次%4910104k
laKコレクタを、地気にエンツメをそれぞれ接続され
えトランジスタ1G15と、前記二次巻線1030他端
にアノードを、JIIsO端子10@にカソードをそれ
ぞれ接続され九ダイオード10?と、とのダイオード1
070カソードに一端を前記二次巻線〇一端に他端をそ
れぞれ接続されたコンデンサ1011と、このコンデン
サ1011 o−jll K一端を接続されえM10分
圧抵抗器10うと、との第1の分圧抵抗器10會011
11jlK一端を前記コンデンナ108 O他端に他端
をそれぞれ接続され九第20分圧抵抗器101と、マイ
ナスの端子な地気に接続され九基準電圧@ 111と、
この基準電圧源111 LDプッスO端子に一端を接続
された可変抵抗1)112と、この可変抵抗器!120
弛端に一端を地気に他熾をそれぞれ接続されえ第SO分
圧抵抗器11Bと、この第30分圧抵抗器use−j@
IK反転入力を、前記第20分圧抵抗−1・−O偽II
Iに非反転入力をそれぞれ線絖堪れ九−差増幅器114
と、この誤差項−器1140出力に入力を前記トランジ
スタ10!IOペースに出力をそれぞれ接続されタ霞ツ
ク発生回路1150出力に応じ動作するパルス幅変Il
器11G七を含む。第1wJにおいて$116端子10
Gと地気と0聞に紘非安定化直流入力電圧源が、第20
端子102と第30端子lO6との間に社負荷がそれぞ
れ接続される。
1の端子100 K一端を接続された一次巻Jl 10
1と、この−次lm101と岡−の磁心Klかれ!一端
を11に2t)端子10に接続電れた二次巻線103と
からなる変成器104と、前記−次%4910104k
laKコレクタを、地気にエンツメをそれぞれ接続され
えトランジスタ1G15と、前記二次巻線1030他端
にアノードを、JIIsO端子10@にカソードをそれ
ぞれ接続され九ダイオード10?と、とのダイオード1
070カソードに一端を前記二次巻線〇一端に他端をそ
れぞれ接続されたコンデンサ1011と、このコンデン
サ1011 o−jll K一端を接続されえM10分
圧抵抗器10うと、との第1の分圧抵抗器10會011
11jlK一端を前記コンデンナ108 O他端に他端
をそれぞれ接続され九第20分圧抵抗器101と、マイ
ナスの端子な地気に接続され九基準電圧@ 111と、
この基準電圧源111 LDプッスO端子に一端を接続
された可変抵抗1)112と、この可変抵抗器!120
弛端に一端を地気に他熾をそれぞれ接続されえ第SO分
圧抵抗器11Bと、この第30分圧抵抗器use−j@
IK反転入力を、前記第20分圧抵抗−1・−O偽II
Iに非反転入力をそれぞれ線絖堪れ九−差増幅器114
と、この誤差項−器1140出力に入力を前記トランジ
スタ10!IOペースに出力をそれぞれ接続されタ霞ツ
ク発生回路1150出力に応じ動作するパルス幅変Il
器11G七を含む。第1wJにおいて$116端子10
Gと地気と0聞に紘非安定化直流入力電圧源が、第20
端子102と第30端子lO6との間に社負荷がそれぞ
れ接続される。
ここにトランジスタSO5とダイオード107とは相補
のスイッチとして動作し、トランジスタ105がオンO
WSに、第1t)@子ioo K接続されている非安定
化直流入力電圧源からOt流によって変成器1040J
Iilイン〆クタンスにエネルギーを蓄えオフの時にこ
のエネルギーをダイオード107を通ン Lテj12 (Ul11020111 :A Ojl子
10@ ト0間に接続された負荷に供給する。
のスイッチとして動作し、トランジスタ105がオンO
WSに、第1t)@子ioo K接続されている非安定
化直流入力電圧源からOt流によって変成器1040J
Iilイン〆クタンスにエネルギーを蓄えオフの時にこ
のエネルギーをダイオード107を通ン Lテj12 (Ul11020111 :A Ojl子
10@ ト0間に接続された負荷に供給する。
この時、変成器10401に硫インダクタンスとコンデ
ンサ108は出力電圧を平滑化する働きをすムこの出力
電圧は第10分圧抵aisio−シよび第20分圧抵抗
器110によって分圧された後、誤差増幅器1140非
反転入力に加えられる。
ンサ108は出力電圧を平滑化する働きをすムこの出力
電圧は第10分圧抵aisio−シよび第20分圧抵抗
器110によって分圧された後、誤差増幅器1140非
反転入力に加えられる。
一方、基準電圧源1110出力電E%ま良可変抵抗1)
11!およびll30分圧抵抗器1111’Cよって
分圧され誤差増幅器1140反転入力に加えられている
。パルス幅変調器■6れ、この誤差増幅@1140出力
に応じてトランジスタ1050断絖比を制御してお)、
反転入力に比べて非反転入力の電圧が低い場合に社オy
O@間を長く、また反転入力に比べて非反転入力OIE
圧が高い場合に社オンe期間を短くするヒとにようで出
力電圧の安定化を行なっている。
11!およびll30分圧抵抗器1111’Cよって
分圧され誤差増幅器1140反転入力に加えられている
。パルス幅変調器■6れ、この誤差増幅@1140出力
に応じてトランジスタ1050断絖比を制御してお)、
反転入力に比べて非反転入力の電圧が低い場合に社オy
O@間を長く、また反転入力に比べて非反転入力OIE
圧が高い場合に社オンe期間を短くするヒとにようで出
力電圧の安定化を行なっている。
このよう′&従来Oスイッチング拳レしエレータにおい
て杜、可変抵抗器112 Kよって誤差増幅器1140
反転入力に加えられる電圧を調整し、とれによりて出力
電圧を所望O値に設定していた。こOため、出力電圧を
正確に且つ★良再現性嵐(設定す為ととが1iis″e
あふと−う欠点を有していた。
て杜、可変抵抗器112 Kよって誤差増幅器1140
反転入力に加えられる電圧を調整し、とれによりて出力
電圧を所望O値に設定していた。こOため、出力電圧を
正確に且つ★良再現性嵐(設定す為ととが1iis″e
あふと−う欠点を有していた。
第21mは本斃嘴O嬉10実施例を示す閣で番に符号回
踏として*fCPCM@号IIを用い先例を示す。第2
m中で第1mと同一番号を付しえもの社第1図と同一〇
構成要素を示す。
踏として*fCPCM@号IIを用い先例を示す。第2
m中で第1mと同一番号を付しえもの社第1図と同一〇
構成要素を示す。
嬉2図に示し九本発1JIO篇10実施例紘、嬉1O分
圧抵抗器10!0偽端に入力を5easれクロツタ発生
回路zoo O出力に従ってPCM符号を出力するpe
wg号器201と、とのPC”M符号と同一〇ビット数
を有し、あらかじめ定められえ値に設定され丸レジスタ
202と、とのレジスタ2020出力に一方の入力を、
前記PCM符号12010出力に他方の入力をそれぞれ
接続され、そ0出力によってトランジスタ5osovt
絖制御を行なうマグニチ為−ドのコンパレータgos
(九とえば日本電気■社製、mP174L885)とを
含む。
圧抵抗器10!0偽端に入力を5easれクロツタ発生
回路zoo O出力に従ってPCM符号を出力するpe
wg号器201と、とのPC”M符号と同一〇ビット数
を有し、あらかじめ定められえ値に設定され丸レジスタ
202と、とのレジスタ2020出力に一方の入力を、
前記PCM符号12010出力に他方の入力をそれぞれ
接続され、そ0出力によってトランジスタ5osovt
絖制御を行なうマグニチ為−ドのコンパレータgos
(九とえば日本電気■社製、mP174L885)とを
含む。
第2EKi?いて、スイッチング・レギ島し−タO出力
電圧は第10分圧抵抗器101 Thよび嬉20分圧抵
抗器11Gによって分圧され良後、PCM符号1)2@
IKよってPCM符号に変換される。
電圧は第10分圧抵抗器101 Thよび嬉20分圧抵
抗器11Gによって分圧され良後、PCM符号1)2@
IKよってPCM符号に変換される。
!グエチ^−ド・コンパレータ”3 a、p c M符
号器2010出力に応じてトランジスタ105の断続を
行tk5てシャ、レジスタ鵞e2に設定された値に比べ
てPCM符号器zoxom力が小さい場合にはトランジ
スタ菫05をオンにルジスタ202に設定畜れた値に比
べてPCM符号器2010出力が大龜い場合にはトラン
ジスタ165をオフにすることによって出力電圧の安定
化を行なってiゐ◇このように本発明によるスイッチン
グ・レギ為レータにおいては基準電圧をディジタル符号
の形でレジスタ202 K蓄える丸めに、出力電圧を正
確に且′)★九再構性嵐(設定することが可能であると
ともにマイタasプ四セッナ等によりてレジス声20冨
O値を書き換えることによってスイッチンダ争しギ為レ
ータの出力電圧を制御すゐことがで亀る。
号器2010出力に応じてトランジスタ105の断続を
行tk5てシャ、レジスタ鵞e2に設定された値に比べ
てPCM符号器zoxom力が小さい場合にはトランジ
スタ菫05をオンにルジスタ202に設定畜れた値に比
べてPCM符号器2010出力が大龜い場合にはトラン
ジスタ165をオフにすることによって出力電圧の安定
化を行なってiゐ◇このように本発明によるスイッチン
グ・レギ為レータにおいては基準電圧をディジタル符号
の形でレジスタ202 K蓄える丸めに、出力電圧を正
確に且′)★九再構性嵐(設定することが可能であると
ともにマイタasプ四セッナ等によりてレジス声20冨
O値を書き換えることによってスイッチンダ争しギ為レ
ータの出力電圧を制御すゐことがで亀る。
嬉sm社本発明O菖2の実施例を示す図で、符号鴎路と
して41KAM符号器とア命為ムレータを用−た例を示
す・嬉3閣中で第1閣と同一番号を付しえもOamll
[lと同一〇構成要素を示す。
して41KAM符号器とア命為ムレータを用−た例を示
す・嬉3閣中で第1閣と同一番号を付しえもOamll
[lと同一〇構成要素を示す。
1s311Iに示した本殉−O籐20夾施例は、クリッ
ク発Ik、ll路300と、このりpツク発生囲路30
00出力に一端を接続され九電流制限抵抗soiと、こ
の電流制御N抵抗O弛端にアノードを地気にカノードを
それぞれ接続された第10発光ダイオードH2と、1g
2t)端子10!に真書ツタを接続され九11g107
オトトランジスタ30mとからなる菖!07オトカツグ
ツと、このj11107オトトランジスタ3030ゴレ
クタに一端を、第SO@子106に他端をそれぞれ接続
された第1のコレクタ抵抗304と、第10分圧抵抗器
tow o他端に入力を接続され、第107★トトラン
ジスタ3030コレクタに得られるりpツタ信号に従り
てΔ8符号を出力するΔy符号器SOSと、このΔM符
号1) 305の出力にアノードを、1itO層子10
2にオソードをそれぞれ接続され良第20発光ダイオー
ド30gと、真書ツタを地気に接続され九第20フォト
トランジスタ307からなる第2のフォトカップツーと
。こotixzeyオドトランジスタ3G70コレクタ
に一端を+svO電源Kll端をそれぞれ接続され九菖
20コレクタ抵抗器308と、前記第207オトトラ/
ジスタ3070 :Iレタタに得られるΔ閃符号に応じ
て1!#O加減算が行なわれるア命島ムレータSOSと
、あらかじめ定められ良値に設定されたレジスタs10
と、このレジスタ3100出力に一方の入力を、前記ア
キ島ムレータsos o出力に弛方O入力をそれぞれ接
続堪れ、そO出力によりてトランジスタ重・SO断続制
御を行なうマグエチ島−ド:l/パレータ$11を含む
。
ク発Ik、ll路300と、このりpツク発生囲路30
00出力に一端を接続され九電流制限抵抗soiと、こ
の電流制御N抵抗O弛端にアノードを地気にカノードを
それぞれ接続された第10発光ダイオードH2と、1g
2t)端子10!に真書ツタを接続され九11g107
オトトランジスタ30mとからなる菖!07オトカツグ
ツと、このj11107オトトランジスタ3030ゴレ
クタに一端を、第SO@子106に他端をそれぞれ接続
された第1のコレクタ抵抗304と、第10分圧抵抗器
tow o他端に入力を接続され、第107★トトラン
ジスタ3030コレクタに得られるりpツタ信号に従り
てΔ8符号を出力するΔy符号器SOSと、このΔM符
号1) 305の出力にアノードを、1itO層子10
2にオソードをそれぞれ接続され良第20発光ダイオー
ド30gと、真書ツタを地気に接続され九第20フォト
トランジスタ307からなる第2のフォトカップツーと
。こotixzeyオドトランジスタ3G70コレクタ
に一端を+svO電源Kll端をそれぞれ接続され九菖
20コレクタ抵抗器308と、前記第207オトトラ/
ジスタ3070 :Iレタタに得られるΔ閃符号に応じ
て1!#O加減算が行なわれるア命島ムレータSOSと
、あらかじめ定められ良値に設定されたレジスタs10
と、このレジスタ3100出力に一方の入力を、前記ア
キ島ムレータsos o出力に弛方O入力をそれぞれ接
続堪れ、そO出力によりてトランジスタ重・SO断続制
御を行なうマグエチ島−ド:l/パレータ$11を含む
。
こζにΔハ符号器3・Sはスイッテンダ拳しギ畠し−タ
O出力によって動作電力を供給され、この八−符号1)
305が有する移分器とアキエムレータ鉤うは図示し
ていない回路によりて電源投入と同時にクリアされる%
Oとする。
O出力によって動作電力を供給され、この八−符号1)
305が有する移分器とアキエムレータ鉤うは図示し
ていない回路によりて電源投入と同時にクリアされる%
Oとする。
第3図に示しえマダエチ轟−ド・コンパレータ311は
アキエムレータiot o出力に応じてトランジスタ1
05 C)断続を行なっており、レジスタ310に設定
されえ値に比べてアキエムレータ1090出力が小さ一
場合に紘トランジスタ105をオンに、Vジスタste
tc微設定れた値に比べてアキ為^レータ309の出
力が大暑い場合にはトランジスタ105をオフにする。
アキエムレータiot o出力に応じてトランジスタ1
05 C)断続を行なっており、レジスタ310に設定
されえ値に比べてアキエムレータ1090出力が小さ一
場合に紘トランジスタ105をオンに、Vジスタste
tc微設定れた値に比べてアキ為^レータ309の出
力が大暑い場合にはトランジスタ105をオフにする。
電源投入時にはアキエムレータ309のクリアが行なわ
れるためこのア命為ムし一タ309の出力線レジスタ3
10に設定され丸値に比べて小さな値を示し、トランジ
スタ10s社オン状態を続ける◎これによりてコンデン
サ1080両端の電圧は除徐に上昇し、この電圧社嬉1
0分圧抵抗器109および第20分圧抵抗器110 f
Cよって分圧された後ΔM符号器30sの入力に加えら
れる。
れるためこのア命為ムし一タ309の出力線レジスタ3
10に設定され丸値に比べて小さな値を示し、トランジ
スタ10s社オン状態を続ける◎これによりてコンデン
サ1080両端の電圧は除徐に上昇し、この電圧社嬉1
0分圧抵抗器109および第20分圧抵抗器110 f
Cよって分圧された後ΔM符号器30sの入力に加えら
れる。
このΔM符号器5oSK紘タ賞ツタ発生回路300よ)
第10発党ダイオード3・2シよび菖107オトトラl
ジスタ303を経てターツク信号が加えられてsPJ”
−このクーツク信号に従って入力信号をΔM符号に変換
する。
第10発党ダイオード3・2シよび菖107オトトラl
ジスタ303を経てターツク信号が加えられてsPJ”
−このクーツク信号に従って入力信号をΔM符号に変換
する。
電源投入時に紘へM符号5305の入力電圧は除徐に上
昇する丸め、ΔM符号@ 3osの出力に紘連続した0
1”のパルスが得られる◇ このΔM信号社、さもに第20発光ダイオード308
Thよび第2のフォトトランジスタ307を経てアキエ
ムレータson 0人力に加えられ、これKようてこの
アキ暴ムレータ309には”1°が加算され続ける。
昇する丸め、ΔM符号@ 3osの出力に紘連続した0
1”のパルスが得られる◇ このΔM信号社、さもに第20発光ダイオード308
Thよび第2のフォトトランジスタ307を経てアキエ
ムレータson 0人力に加えられ、これKようてこの
アキ暴ムレータ309には”1°が加算され続ける。
中がてこのアキエムレータ3・9の値がレジスタ310
に設定1れ九値を越えるとマダエチ、−ド・コンパレー
タ311はFランジメタ105をオフKL。
に設定1れ九値を越えるとマダエチ、−ド・コンパレー
タ311はFランジメタ105をオフKL。
これによってコンデンサ1@180両端の電圧は低減す
る。
る。
このようにして以降トランジスタ105はアキエムレー
タsos o出力に応じて断続を繰〉返し、スイッチン
グ・レギ為し−タO出力電圧をレジスタ310に設定置
れた値に安定化する。
タsos o出力に応じて断続を繰〉返し、スイッチン
グ・レギ為し−タO出力電圧をレジスタ310に設定置
れた値に安定化する。
このように本発明によるスイッチング・レギ為V−声は
マイク■・プ冑セッナ等によってレジスタ3100値を
書き換えることによりて、その出力電圧を正確に制御す
ることがで龜る口ま九Δ麗符号@USO出力がディジタ
ル信号であるため出力電圧O検出部を第10発光ダイオ
ード302と第10フオトトランジスタSO1とからな
る第10フオトカツプツーと*10発光ダイオード30
6と第207オトトラyジスタ307とからなる第20
フオトカツプツーによりでI/!1録することが可能で
あムなお、ア命暴ムレータ309紘例えば日本電気−社
製声P174LIil@0 アップダクンオウンター
等によりで構成することができる。
マイク■・プ冑セッナ等によってレジスタ3100値を
書き換えることによりて、その出力電圧を正確に制御す
ることがで龜る口ま九Δ麗符号@USO出力がディジタ
ル信号であるため出力電圧O検出部を第10発光ダイオ
ード302と第10フオトトランジスタSO1とからな
る第10フオトカツプツーと*10発光ダイオード30
6と第207オトトラyジスタ307とからなる第20
フオトカツプツーによりでI/!1録することが可能で
あムなお、ア命暴ムレータ309紘例えば日本電気−社
製声P174LIil@0 アップダクンオウンター
等によりで構成することができる。
第211JfIC示し九本g&男O第10実施例にシー
て4第3wJK示し九本発tSO第!O夷論例と同様に
P CMl1号1) 201 トマグエチ為−ド・コン
パレータ203とO関をフォトカブ2等によって絶縁す
ることが可能であるがとの場会少なくと41)CM符号
Oビット数だけの7オトカプ2を必要とする。
て4第3wJK示し九本発tSO第!O夷論例と同様に
P CMl1号1) 201 トマグエチ為−ド・コン
パレータ203とO関をフォトカブ2等によって絶縁す
ることが可能であるがとの場会少なくと41)CM符号
Oビット数だけの7オトカプ2を必要とする。
また本発明のレジスタとマダニチェート書コンパレータ
O機能をマイク−・プロセッナ等によって実現すること
も可能である。
O機能をマイク−・プロセッナ等によって実現すること
も可能である。
以上述べたように本実−によれば、出力電圧を正確に再
現性嵐(設定ができ、マイクロ・グロセッす等ICよっ
て制御可能なスイッチング◆レギ為レータが得られる。
現性嵐(設定ができ、マイクロ・グロセッす等ICよっ
て制御可能なスイッチング◆レギ為レータが得られる。
さらにまた、本実1jiKよるスイッチング・レギ鼻し
−タ紘出力電圧検出部を7オトカプラ勢によりて絶縁で
きるという刹点を有している。
−タ紘出力電圧検出部を7オトカプラ勢によりて絶縁で
きるという刹点を有している。
第1mは従来のスイッチングΦレギ龜レータを示す図、
第2図杜本発嘴O第1の実施例を示す間第3WIAは本
実@O第20実施例を示す図である。 図において、114拡誤差増幅器、115. !00
およびsoo #iミクロツク生回路、116はパル
ス幅変14WhSzoxはPCM符号器、202および
310はレジスタ、20Bkよび311はff / 二
+ & −V ” :2 ンバレータ、gosはΔM符
号器、309Bアキ為ムレータをそれぞれ示す。
第2図杜本発嘴O第1の実施例を示す間第3WIAは本
実@O第20実施例を示す図である。 図において、114拡誤差増幅器、115. !00
およびsoo #iミクロツク生回路、116はパル
ス幅変14WhSzoxはPCM符号器、202および
310はレジスタ、20Bkよび311はff / 二
+ & −V ” :2 ンバレータ、gosはΔM符
号器、309Bアキ為ムレータをそれぞれ示す。
Claims (3)
- (1) 入力に非安定化直流入力電圧が加えられ九チ
冒ツバ回路と、負荷に出力を接続され前記チ嘗ツバ回路
幽力O平滑化を行なう平滑回路とからなるスイッチング
・し4!為レータにお−て、前記平滑回路の出力に入力
を接続1れえ符号−絡と、番もかしめ定められ良値に設
定され大レジスタと、前記符号回路O出力に一方の入力
を、前記レジスタO出力IIC他方の入力をそれぞれ接
続され、出力によつて前記テ嘗ツバ回路O断続制御を行
なうマグエチ為ード・コンバータとをさらに付加したこ
とを特徴とするディジタル制御安定化電源。 - (2)符号回路としてPCM符号器を用いた特許請求の
範囲第1項記載のディジタル制御安定化電源。 - (3)符号回路としてΔM符号と、前記ΔM符号器の出
力に応じてあらかじめ定められた値の加減算が行なわれ
るアキュムレータとを用いた特許請求の範囲第1項記載
のディジタル制御安定化電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12385681A JPS5824924A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | デイジタル制御安定化電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12385681A JPS5824924A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | デイジタル制御安定化電源 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824924A true JPS5824924A (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=14871082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12385681A Pending JPS5824924A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | デイジタル制御安定化電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824924A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0158292U (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-12 | ||
| JP2016149817A (ja) * | 2015-02-10 | 2016-08-18 | Tdk株式会社 | 定電圧直流電源装置 |
| JP2019106777A (ja) * | 2017-12-12 | 2019-06-27 | Tdk株式会社 | 電源装置 |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP12385681A patent/JPS5824924A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0158292U (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-12 | ||
| JP2016149817A (ja) * | 2015-02-10 | 2016-08-18 | Tdk株式会社 | 定電圧直流電源装置 |
| JP2019106777A (ja) * | 2017-12-12 | 2019-06-27 | Tdk株式会社 | 電源装置 |
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