JPS58211A - 自動洗滌ストレ−ナ− - Google Patents
自動洗滌ストレ−ナ−Info
- Publication number
- JPS58211A JPS58211A JP56098813A JP9881381A JPS58211A JP S58211 A JPS58211 A JP S58211A JP 56098813 A JP56098813 A JP 56098813A JP 9881381 A JP9881381 A JP 9881381A JP S58211 A JPS58211 A JP S58211A
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- Japan
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- raw water
- cylinder
- valve
- port
- outer cylinder
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 43
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 abstract description 2
- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 description 3
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 2
- 239000012267 brine Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は濾過機等に装置されたストレーナ−の改嵐に
関するものである。
関するものである。
従来のストレーナ−は、外筒内に網筒を張設し、綱筒内
に縦貫した回転軸に、網筒内面に接するブラシを取りつ
け、回転軸は回転軸駆動モータに連動して回転させ、ブ
ラシを網筒内面に摺擦することにより網筒に耐着する原
水に混入していた異物を除去していた。然し乍ら回転軸
を回転軸駆動専用のモータを使用して回転させることは
、それだけ多くの動力費を賛することになり不経済であ
るのみならず、上記公知のストレーナ−においては、原
水中に多くの異物が混入している場合、又はストレーナ
−を長期間作動している場合にはブラシにより網筒内面
を摺嚢してiるにも拘わらず網筒の目詰りを生じV過作
用が殆ど行われない状態となる。この場合にはストレー
ナ−を分解して網筒を脱外して洗滌後、再びストレーナ
−に取り付けていたのである。
に縦貫した回転軸に、網筒内面に接するブラシを取りつ
け、回転軸は回転軸駆動モータに連動して回転させ、ブ
ラシを網筒内面に摺擦することにより網筒に耐着する原
水に混入していた異物を除去していた。然し乍ら回転軸
を回転軸駆動専用のモータを使用して回転させることは
、それだけ多くの動力費を賛することになり不経済であ
るのみならず、上記公知のストレーナ−においては、原
水中に多くの異物が混入している場合、又はストレーナ
−を長期間作動している場合にはブラシにより網筒内面
を摺嚢してiるにも拘わらず網筒の目詰りを生じV過作
用が殆ど行われない状態となる。この場合にはストレー
ナ−を分解して網筒を脱外して洗滌後、再びストレーナ
−に取り付けていたのである。
この発明は、原水の流入圧力を利用してブラシを取付け
た回転軸を回転させることにより、回転軸作動用モータ
を不要として、動力費を節減すると共に、網筒の目詰り
を鳳水域入口に設けた圧力針と4611水取出口に設は
九圧力針の圧力差によりキャッチし、ブローAルブ、又
は兜理水取出口用バルブを開閉するととにより網筒をス
トレーナーに取付けた1まで、網筒に耐着した異物によ
る目詰りを除去洗滌し且網簡円の汚水を除去することが
1きる自動洗滌ストレーナ−を提供することを目的とす
るものである。
た回転軸を回転させることにより、回転軸作動用モータ
を不要として、動力費を節減すると共に、網筒の目詰り
を鳳水域入口に設けた圧力針と4611水取出口に設は
九圧力針の圧力差によりキャッチし、ブローAルブ、又
は兜理水取出口用バルブを開閉するととにより網筒をス
トレーナーに取付けた1まで、網筒に耐着した異物によ
る目詰りを除去洗滌し且網簡円の汚水を除去することが
1きる自動洗滌ストレーナ−を提供することを目的とす
るものである。
図面に示す実施例について、この発明を説明すれば次の
通り14める〇 支持台(1)上に外筒受、[(2)を固定し、外筒受筒
(2)上に上下面開放の外筒(8)を起立固定し、外筒
の上面開放部にカバー(14を冷飯固定する0外筒受筺
(2)の側面の一方に、切線方向に突出して原水取入口
(31を設け、これにバルブ(4)を設ける。又原水取
入口(3)には原水取入口側圧力計(5)を設ける。又
外筐受筒(2)11面の他方にブローパイプ(6)を立
上らせて、その上部開口部(61が前記上部力・々−α
尋と略等高上なるように位置させる。(7)はブローパ
イプ(6)の開口部(6)K敗付けたブローバルブであ
る。
通り14める〇 支持台(1)上に外筒受、[(2)を固定し、外筒受筒
(2)上に上下面開放の外筒(8)を起立固定し、外筒
の上面開放部にカバー(14を冷飯固定する0外筒受筺
(2)の側面の一方に、切線方向に突出して原水取入口
(31を設け、これにバルブ(4)を設ける。又原水取
入口(3)には原水取入口側圧力計(5)を設ける。又
外筐受筒(2)11面の他方にブローパイプ(6)を立
上らせて、その上部開口部(61が前記上部力・々−α
尋と略等高上なるように位置させる。(7)はブローパ
イプ(6)の開口部(6)K敗付けたブローバルブであ
る。
外筒ts>の側周に処理水取出口(9)を設け、この処
理水取出口(9)に処塩水堆出ロ側圧力計αカを設ける
。
理水取出口(9)に処塩水堆出ロ側圧力計αカを設ける
。
a・は!6理水取出口(9)の開口部(91に取付けた
バルブ1ある。外筒(8)の内情にその内面と間隔を存
して網筒Iを取付ける。外筒受筐偉)の上WJ(:は外
筒(8)の網筒a場内方と遅過する連通孔I場を設ける
。カバー+1◆の裏面中心C二段けられた軸受メタルI
J4’に上部を支赫さね、外筒受筒(粉の上聞中心の軸
受メタルイを貫通し、支持台(1)の上面の軸受メタル
+tit=支持される回転軸傾を取り付ける。網筒I内
に位置する回転軸傾には網筒に接するデラν(18!取
り付け、又、外筒受筒(3)内(−位置する(2)転軸
■1:は羽根車1mを固定する。鱒は羽根、鱒は回転軸
鱒のスラスト荷重を受けるぜ−ルである。上記羽根車−
の外径は網筒a湯の外径よりも大とし、ブラシ■と網@
Uの接触抵抗(:打勝って回転するよう番ユしである。
バルブ1ある。外筒(8)の内情にその内面と間隔を存
して網筒Iを取付ける。外筒受筐偉)の上WJ(:は外
筒(8)の網筒a場内方と遅過する連通孔I場を設ける
。カバー+1◆の裏面中心C二段けられた軸受メタルI
J4’に上部を支赫さね、外筒受筒(粉の上聞中心の軸
受メタルイを貫通し、支持台(1)の上面の軸受メタル
+tit=支持される回転軸傾を取り付ける。網筒I内
に位置する回転軸傾には網筒に接するデラν(18!取
り付け、又、外筒受筒(3)内(−位置する(2)転軸
■1:は羽根車1mを固定する。鱒は羽根、鱒は回転軸
鱒のスラスト荷重を受けるぜ−ルである。上記羽根車−
の外径は網筒a湯の外径よりも大とし、ブラシ■と網@
Uの接触抵抗(:打勝って回転するよう番ユしである。
原水は外筒受筒(2)の切線方向(=突出する原水取入
口(8)からそのバルブ<4>@m放するととC二より
、外筒受筒(8)内C:流れ込み、羽根車aηの羽根軸
(:aす、羽根車側を第2図矢印の方向礁:回転させ、
従って回転軸a転デラシーf回転させると共に、外筒受
!! (2)の上面の連通孔■から網筒α軒引;原水を
送り込み、網筒al″e濾過畜濾過具物f網筒鵠内側口
附看し、清澄水のみ処理水取出口(9)を通り取り出さ
れ、スプレーノズル(図示せず)その他の器機(図示せ
ず)K送り込ま゛れるOこのようにして網筒(12によ
り原水をテ過しているうちに、(原水中の異物の混入割
合によっても異なるが)羽根車(Inの緩徐な回転によ
る網筒の清掃にも拘わらず、次第に網筒a′a内の異物
が多くなり、V過能力の低下と、網筒azの目詰りを生
じ、原水取入口(3)側の圧力計(5)の指示圧力と処
理水取出口(9)@の圧力計apの指示圧力とに圧力差
が生じ、これは網筒内面の異物による汚れを示すOそこ
で処理水取出口(9)のノルブ舖を蘭止し、原水取入口
(3)のバルブ(4)は開いたままにし、ゾローノぞイ
フ(6)のブローバルブ(7)を開放する。ブローバル
ブ(7)を開放すること(より、外筒受!(2)及網筒
(8)内部の圧力が低下し、原水の流速が増して羽根車
鰭は通常の回転に比し高速回転する。網筒aり内の汚水
は前記流速を増した原水と共にゾロ→・9イブ(6)か
ら排出され、又ブロー−パイプ(6)がカノセーa祷と
岬高を保持して起立しているため、プローノ(ルブが開
かれると汚水が排出された網筒aa内には常に原水が流
れ込み充満しているから、羽根車龜ηの高速回転による
ブラシ舖の高速回転により網筒に耐着した異物による目
詰りを短時間に洗滌除去することができる。網筒(13
の掃除及び汚水の排出が終了すれば処理水取出口(9)
のバルブIIを關放し、ブロmパルプ(7)を閉止して
通常作動を行う0猶通常作動の場合も、ブラシ(2)は
高速回転はしないが、常時緩徐に回転して網筒口の洗滌
をおこなうことは前述の通りである0猶原水取入口(3
)個の圧力針(5)及び処理水取出口側圧力計lを夫々
電気的圧力スイッチとし、ノルジ翰、及びノ々ルブ()
)を電磁式バルブとすることにより、網筒内部に異物が
多くなり、電気的圧力スイッチ(5)が設定の圧力より
高くなった場合、電気的圧力スイッチ(艶の電流で電磁
バルブa・を閉じ、電磁/#ルゾ(7)を細き異物を排
出し、I4智が排出し終ると、−熱電気的圧力スイッチ
0が設定の圧力より高くなる。この時、電気的圧力スイ
ッチIより電流を送り、電磁ノ々ルブ鱒を開き、電磁ノ
々ルブ(7)を閉じ、通常運転に入るという完全自動操
作も可能である。
口(8)からそのバルブ<4>@m放するととC二より
、外筒受筒(8)内C:流れ込み、羽根車aηの羽根軸
(:aす、羽根車側を第2図矢印の方向礁:回転させ、
従って回転軸a転デラシーf回転させると共に、外筒受
!! (2)の上面の連通孔■から網筒α軒引;原水を
送り込み、網筒al″e濾過畜濾過具物f網筒鵠内側口
附看し、清澄水のみ処理水取出口(9)を通り取り出さ
れ、スプレーノズル(図示せず)その他の器機(図示せ
ず)K送り込ま゛れるOこのようにして網筒(12によ
り原水をテ過しているうちに、(原水中の異物の混入割
合によっても異なるが)羽根車(Inの緩徐な回転によ
る網筒の清掃にも拘わらず、次第に網筒a′a内の異物
が多くなり、V過能力の低下と、網筒azの目詰りを生
じ、原水取入口(3)側の圧力計(5)の指示圧力と処
理水取出口(9)@の圧力計apの指示圧力とに圧力差
が生じ、これは網筒内面の異物による汚れを示すOそこ
で処理水取出口(9)のノルブ舖を蘭止し、原水取入口
(3)のバルブ(4)は開いたままにし、ゾローノぞイ
フ(6)のブローバルブ(7)を開放する。ブローバル
ブ(7)を開放すること(より、外筒受!(2)及網筒
(8)内部の圧力が低下し、原水の流速が増して羽根車
鰭は通常の回転に比し高速回転する。網筒aり内の汚水
は前記流速を増した原水と共にゾロ→・9イブ(6)か
ら排出され、又ブロー−パイプ(6)がカノセーa祷と
岬高を保持して起立しているため、プローノ(ルブが開
かれると汚水が排出された網筒aa内には常に原水が流
れ込み充満しているから、羽根車龜ηの高速回転による
ブラシ舖の高速回転により網筒に耐着した異物による目
詰りを短時間に洗滌除去することができる。網筒(13
の掃除及び汚水の排出が終了すれば処理水取出口(9)
のバルブIIを關放し、ブロmパルプ(7)を閉止して
通常作動を行う0猶通常作動の場合も、ブラシ(2)は
高速回転はしないが、常時緩徐に回転して網筒口の洗滌
をおこなうことは前述の通りである0猶原水取入口(3
)個の圧力針(5)及び処理水取出口側圧力計lを夫々
電気的圧力スイッチとし、ノルジ翰、及びノ々ルブ()
)を電磁式バルブとすることにより、網筒内部に異物が
多くなり、電気的圧力スイッチ(5)が設定の圧力より
高くなった場合、電気的圧力スイッチ(艶の電流で電磁
バルブa・を閉じ、電磁/#ルゾ(7)を細き異物を排
出し、I4智が排出し終ると、−熱電気的圧力スイッチ
0が設定の圧力より高くなる。この時、電気的圧力スイ
ッチIより電流を送り、電磁ノ々ルブ鱒を開き、電磁ノ
々ルブ(7)を閉じ、通常運転に入るという完全自動操
作も可能である。
この発明は以上述べ九ように原水の流入圧力を利用して
ブラシを取付けた回転軸を回転させることにより、回転
軸作動専用モータを不要として、動力費を節減すると共
に、網筒の目詰りを原水取入口に設けた圧力針と処理水
取出口に設けた圧力差によりキャッチし、ブローバルブ
又は処理水取出口用バルブを開閉することにより、網筒
をストレーナ−に取付けたままf1網筒に耐着した異物
による目詰り及び網筒内の汚水を除去することが−t%
きる効果がわる。
ブラシを取付けた回転軸を回転させることにより、回転
軸作動専用モータを不要として、動力費を節減すると共
に、網筒の目詰りを原水取入口に設けた圧力針と処理水
取出口に設けた圧力差によりキャッチし、ブローバルブ
又は処理水取出口用バルブを開閉することにより、網筒
をストレーナ−に取付けたままf1網筒に耐着した異物
による目詰り及び網筒内の汚水を除去することが−t%
きる効果がわる。
図面はこの発明の実施例を示すものでおって、第1図は
縦断面図、第2図は第1図X−X縁の断面図である。
縦断面図、第2図は第1図X−X縁の断面図である。
Claims (1)
- 圧力計を備えたパル!付原水取入口及び外筒上部まで立
上らせたバルブ付ブローノ臂イゾを有する外筒受筒を支
持台上Kl!tl定し、圧力計を備え九バルブ付処理水
堆出口を有する外筒を前記外筒受直上に固定し、外筒内
に網筒を囲繞固定して、上記網筒円面に接するブラシを
取付は九回転軸を外筒受筒の中心に縦貫してカバーと支
持台に支持させてなり、外筒受筺内に位置する上記回転
軸に羽根車を固定すると共に外筒受筒に網筒内部と連通
する連通孔を形成してなる自動洗滌ストレーナ−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098813A JPS5933405B2 (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 自動洗滌ストレ−ナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098813A JPS5933405B2 (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 自動洗滌ストレ−ナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211A true JPS58211A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS5933405B2 JPS5933405B2 (ja) | 1984-08-15 |
Family
ID=14229760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56098813A Expired JPS5933405B2 (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 自動洗滌ストレ−ナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933405B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7077957B2 (en) * | 2002-03-25 | 2006-07-18 | Son Screen Pty Ltd | Overflow screening device |
| KR100808905B1 (ko) | 2006-11-03 | 2008-03-03 | 권오경 | 용수 여과장치 |
| JP2014079668A (ja) * | 2012-10-15 | 2014-05-08 | Naoyuki Ikuta | 濾過装置 |
| CN106075985A (zh) * | 2016-08-22 | 2016-11-09 | 江苏光阳动力环保设备有限公司 | 一种水下自清洗装置 |
| CN106731097A (zh) * | 2016-12-13 | 2017-05-31 | 浙江水利水电学院 | 一种智慧型雨水调蓄管网用旋流过滤器及其安装方法 |
| CN111827325A (zh) * | 2020-07-21 | 2020-10-27 | 温州泰乐维工程设计有限公司 | 基坑排水装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103463860A (zh) * | 2013-09-13 | 2013-12-25 | 安阳市思菲特矿用设备有限公司 | 一种反冲洗自清洗过滤装置 |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP56098813A patent/JPS5933405B2/ja not_active Expired
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7077957B2 (en) * | 2002-03-25 | 2006-07-18 | Son Screen Pty Ltd | Overflow screening device |
| KR100808905B1 (ko) | 2006-11-03 | 2008-03-03 | 권오경 | 용수 여과장치 |
| JP2014079668A (ja) * | 2012-10-15 | 2014-05-08 | Naoyuki Ikuta | 濾過装置 |
| CN106075985A (zh) * | 2016-08-22 | 2016-11-09 | 江苏光阳动力环保设备有限公司 | 一种水下自清洗装置 |
| CN106731097A (zh) * | 2016-12-13 | 2017-05-31 | 浙江水利水电学院 | 一种智慧型雨水调蓄管网用旋流过滤器及其安装方法 |
| CN111827325A (zh) * | 2020-07-21 | 2020-10-27 | 温州泰乐维工程设计有限公司 | 基坑排水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5933405B2 (ja) | 1984-08-15 |
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