JPS58106950A - 放電灯の劣化検出装置 - Google Patents
放電灯の劣化検出装置Info
- Publication number
- JPS58106950A JPS58106950A JP56206350A JP20635081A JPS58106950A JP S58106950 A JPS58106950 A JP S58106950A JP 56206350 A JP56206350 A JP 56206350A JP 20635081 A JP20635081 A JP 20635081A JP S58106950 A JPS58106950 A JP S58106950A
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- Japan
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- degradation
- lamp
- signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、放電灯の放射光を原稿へ照射してその反射光
を電荷転送デバイスに集光し、これを光電変換して画惨
情報を生成する撮像装置などに使用されるものであって
放電灯の劣化を検出する装置に関する。
を電荷転送デバイスに集光し、これを光電変換して画惨
情報を生成する撮像装置などに使用されるものであって
放電灯の劣化を検出する装置に関する。
発明の技術的背景とその問題点
上記撮像装置として従来使用されていたものの一例を第
1図に示す。これは、原稿1がカイトローラ2に′CC
第1示示矢印A方向送られるようになっており、放電灯
例えば螢光対3の放射光をこの原稿1へ照射してその反
射光をレンズ5を介して光電変換部例えば電荷結合デバ
イス4に集光し。
1図に示す。これは、原稿1がカイトローラ2に′CC
第1示示矢印A方向送られるようになっており、放電灯
例えば螢光対3の放射光をこの原稿1へ照射してその反
射光をレンズ5を介して光電変換部例えば電荷結合デバ
イス4に集光し。
これを光電変換して得られたtaを順次転送していくこ
とにより原稿2の画像に対応する画像情報を生成できる
よう罠なっている。
とにより原稿2の画像に対応する画像情報を生成できる
よう罠なっている。
ところで、螢光対の寿命は一般に約実動500時間程度
であるので上記撮像装置にあっては螢光対が劣化した場
合には交換しなければならない。
であるので上記撮像装置にあっては螢光対が劣化した場
合には交換しなければならない。
従来にあってはこのような撮像装置の螢光対の劣化を検
出する装置が提供されていなかったので。
出する装置が提供されていなかったので。
目視によって螢光対の劣化を調べてから交換し。
或いは定期的に螢光対を交換するという実情であった。
しかしながら、目視では撮像装置の信頼性を低下させる
ことKもなり、定期的交換では螢光対の残寿命を無視す
るととになるという問題点があった。
ことKもなり、定期的交換では螢光対の残寿命を無視す
るととになるという問題点があった。
発明の目的
本発明は上記事情に基づいてなされたものであり、放電
灯の劣化を自動的に検出することができ、放電灯の寿命
の範囲内で放電灯を有効に活用することができる放電灯
の劣化検出装置を提供することを目的とするものである
。
灯の劣化を自動的に検出することができ、放電灯の寿命
の範囲内で放電灯を有効に活用することができる放電灯
の劣化検出装置を提供することを目的とするものである
。
発明の概要
本発明は、放電灯の部位によって放電灯の劣化状態が相
違する(例えば棒状の放電灯は両端から劣化が始まる)
点に着目し、放電灯の部位に対応させなから光電変換部
より出力される出力電圧と設定された基準電圧とを比較
して放電灯の劣化を検出することを特徴とするものであ
2゜発明の実施例 以下本発明を図面を参照しながら説明する。
違する(例えば棒状の放電灯は両端から劣化が始まる)
点に着目し、放電灯の部位に対応させなから光電変換部
より出力される出力電圧と設定された基準電圧とを比較
して放電灯の劣化を検出することを特徴とするものであ
2゜発明の実施例 以下本発明を図面を参照しながら説明する。
IF5図は本発明の放電灯の劣化検出装置の一実施例を
示すブロック図である。g2−は第1図に示す撮gR装
置に応用した場合を示すものであり。
示すブロック図である。g2−は第1図に示す撮gR装
置に応用した場合を示すものであり。
第1図と同一の部材は同一の符号を付して詳細な説明を
省略する。
省略する。
先ず前記電荷結合デバイス(以下CCDとも称する)4
は、原稿1よりの反射光を受光する受光エレメントEI
4nを並設した受光部4αと、各受光ニレメン)E、−
J紬で光電変換された電荷が受光エレメントE1→紬に
対応して転送されるレジスタル〜、KWから成る転送g
4bとに゛よって構成さfており。
は、原稿1よりの反射光を受光する受光エレメントEI
4nを並設した受光部4αと、各受光ニレメン)E、−
J紬で光電変換された電荷が受光エレメントE1→紬に
対応して転送されるレジスタル〜、KWから成る転送g
4bとに゛よって構成さfており。
各レジスタR1〜kLnに転送された電荷は発信器(以
1; oscという)10よりのクロックパルスCPに
Illしてレジスタ&からレジスタRnまで順次読出さ
れ。
1; oscという)10よりのクロックパルスCPに
Illしてレジスタ&からレジスタRnまで順次読出さ
れ。
1偉情報として出力される。なお第1図から明らかなよ
うK、前記レジスタR−−Rs及び受光エレメントEl
−8nの部位と放電灯例えば螢光灯3の長手方向に沿っ
た部位とはほは対応している。例えば螢光灯の第1図示
右端部は受光ニレメン)El及びレジスタR,に対応し
、螢光灯の中間部は受光ニレメン)E%/2及びレジス
タRv/2に対応し、螢光灯の左端部は受光ニレメン)
E%及びレジスタHaに対応している。
うK、前記レジスタR−−Rs及び受光エレメントEl
−8nの部位と放電灯例えば螢光灯3の長手方向に沿っ
た部位とはほは対応している。例えば螢光灯の第1図示
右端部は受光ニレメン)El及びレジスタR,に対応し
、螢光灯の中間部は受光ニレメン)E%/2及びレジス
タRv/2に対応し、螢光灯の左端部は受光ニレメン)
E%及びレジスタHaに対応している。
放電灯の劣化検出装置は前記CCD4と、順次C0D4
から読出されて出方される出方電圧と設定された基準電
圧とを比較して螢光灯よりの放射光量の減少を検出する
検出部2oと、検出部2oよりの出方に基づいて劣化を
警報する警報部3oとから構成されている。
から読出されて出方される出方電圧と設定された基準電
圧とを比較して螢光灯よりの放射光量の減少を検出する
検出部2oと、検出部2oよりの出方に基づいて劣化を
警報する警報部3oとから構成されている。
前記検出部20は1例えば基!s′![圧設定器21よ
りの基準電圧V#と前記CCD4よりの出力電圧(以下
単にCCU電圧ともいう)とを比較してCOD電圧く基
準電圧のとき異常信号86を出力する差動アンプ22と
、前記り四ツクパルスOFを入力して1〜路までのカウ
ントを繰返すとともにカウント値1のときT、端子より
タイミング信号8Iを出方し、カウント値V2のときT
l)/2端子よりタイミング信号S%/2を出力し、カ
ウント値襲のときTs端孕よりタイミング信号8sを出
力するカウンタ23と、前記異常信号Bmとタイミング
信号8vy’zとを入力して第1の劣化検出信号(以下
11t劣化信号ともいう)8gを出方する第1のアンド
ゲート(以下11tANDという)24と、前記タイミ
ング信号ssとタイミング信号sSとを入力するオアゲ
ート(以下ORという)25と、このOR25よりの出
力信号と前記異常信号S、とを人力して第2の劣化検出
信号(以下2tLd劣化信号ともいう)8Aを出力する
第2のアンドゲート(以下2rLtiANDともいう)
26とによって構成芒れている。
りの基準電圧V#と前記CCD4よりの出力電圧(以下
単にCCU電圧ともいう)とを比較してCOD電圧く基
準電圧のとき異常信号86を出力する差動アンプ22と
、前記り四ツクパルスOFを入力して1〜路までのカウ
ントを繰返すとともにカウント値1のときT、端子より
タイミング信号8Iを出方し、カウント値V2のときT
l)/2端子よりタイミング信号S%/2を出力し、カ
ウント値襲のときTs端孕よりタイミング信号8sを出
力するカウンタ23と、前記異常信号Bmとタイミング
信号8vy’zとを入力して第1の劣化検出信号(以下
11t劣化信号ともいう)8gを出方する第1のアンド
ゲート(以下11tANDという)24と、前記タイミ
ング信号ssとタイミング信号sSとを入力するオアゲ
ート(以下ORという)25と、このOR25よりの出
力信号と前記異常信号S、とを人力して第2の劣化検出
信号(以下2tLd劣化信号ともいう)8Aを出力する
第2のアンドゲート(以下2rLtiANDともいう)
26とによって構成芒れている。
前記警報部60は、例えばスタート信号8z?:R端子
に入力してリセットした後前記1Jt劣化信号SαをS
端子に入力することVCより能動信号を出力する第1の
簡フリップフロップ(以下j s t )!3FF と
もいう)61と、スタート信号S#をR端子に入力して
リセットした後前記2nd劣化信号87を一8端子に入
力することにより能動信号を出力する第2の簡フリップ
フロップ(以下2setRgFFともいう)62と。
に入力してリセットした後前記1Jt劣化信号SαをS
端子に入力することVCより能動信号を出力する第1の
簡フリップフロップ(以下j s t )!3FF と
もいう)61と、スタート信号S#をR端子に入力して
リセットした後前記2nd劣化信号87を一8端子に入
力することにより能動信号を出力する第2の簡フリップ
フロップ(以下2setRgFFともいう)62と。
前記両フリップフロップ31.32よりの能動信号を入
力して能動信号を出力する第3のアンドゲート(以下5
rdAM)ともいう)33と、インバータ34を介した
前記1#を励FF31ヨリ17) 出カド2nd R8
FF32J:りの出力とを入力する第4のアンドゲート
(以下4th aともいう)35と、前記スタート信号
SIをに端子に入力した後前記5rd AND 55よ
りの能動信号なJ端子に入力するととKより能動信号を
出方する第1のJKフリップフロップ(以下IJtJK
Fit’ともいう)66と、前記スタート信号8zをに
端子に入力した後前記4th AND55よりの能動信
号なJ端子に入力するととKより能動信号を出力する第
2のJKフリップフロック(以下2 ad JiG’F
ともいう)37と、前記IJPtJIG’″F36より
の能動信号を入力して緊急交換警報ランプ68を点灯さ
せる第1のアンプ(以下IJtAMPともいう)69と
、前記2%dJKFF57よりの能動信号を入力して交
換督促警報ランプ41を点灯させる第2のアンプ(以下
2ndMdPともいう)40とから構成されている。な
お前記CCD4は前記スタート信号8#の入力に基づい
て作動され、また前記タイミング信号8諺はスタート信
号8#が出力された後に出力されるようKなっている。
力して能動信号を出力する第3のアンドゲート(以下5
rdAM)ともいう)33と、インバータ34を介した
前記1#を励FF31ヨリ17) 出カド2nd R8
FF32J:りの出力とを入力する第4のアンドゲート
(以下4th aともいう)35と、前記スタート信号
SIをに端子に入力した後前記5rd AND 55よ
りの能動信号なJ端子に入力するととKより能動信号を
出方する第1のJKフリップフロップ(以下IJtJK
Fit’ともいう)66と、前記スタート信号8zをに
端子に入力した後前記4th AND55よりの能動信
号なJ端子に入力するととKより能動信号を出力する第
2のJKフリップフロック(以下2 ad JiG’F
ともいう)37と、前記IJPtJIG’″F36より
の能動信号を入力して緊急交換警報ランプ68を点灯さ
せる第1のアンプ(以下IJtAMPともいう)69と
、前記2%dJKFF57よりの能動信号を入力して交
換督促警報ランプ41を点灯させる第2のアンプ(以下
2ndMdPともいう)40とから構成されている。な
お前記CCD4は前記スタート信号8#の入力に基づい
て作動され、また前記タイミング信号8諺はスタート信
号8#が出力された後に出力されるようKなっている。
次に放電灯の劣化検出装置の作用を第3図をも参照して
説明する。岡、以下の動作説明ではゲート回路は全て正
論理で、かつ能動信号は「1」レベル状態の信号である
ものとする。
説明する。岡、以下の動作説明ではゲート回路は全て正
論理で、かつ能動信号は「1」レベル状態の信号である
ものとする。
先ず、螢光灯が劣化しておらず正常である場合の作用に
ついて説明する。この場合は、螢光灯6の端部であって
も正常に放射光を原稿1に照射するので、第3図示曲線
Xで示すようK CCD 電圧〉基準電圧VJFの状態
が各タイミング信号S+ 、 StL/2rSn出力時
に維持されている。従って差動アンプ22より異常信号
f3oが出力されることなく、両簀報ランプ58.41
は作動されない。
ついて説明する。この場合は、螢光灯6の端部であって
も正常に放射光を原稿1に照射するので、第3図示曲線
Xで示すようK CCD 電圧〉基準電圧VJFの状態
が各タイミング信号S+ 、 StL/2rSn出力時
に維持されている。従って差動アンプ22より異常信号
f3oが出力されることなく、両簀報ランプ58.41
は作動されない。
次に螢光灯の両端部のうち少なくとも一方が劣化してき
た場合の作用について説明する。この場合は、螢光灯の
端部よりの放射光量が減少するので、第3図示曲線Y、
Y’、Y’に示すように、前記08C10よりのクロッ
クパルスCPK同期して前記レジスタR,、l’Lsの
少なくとも一方から電荷が読出されたときにはCCD電
圧く基準電圧■、の状態となり、前記差動アンプ22か
ら異常信号3aが出力される。またこのときクロックパ
ルスCPK同期して作動するカウンタ25からタイミン
グ信号a、、SSの少なくとも一方が出力されるので前
記2nd AND26かう2nd劣化信号8hが出力さ
れる。前記2ntL R8FF52はこの2nd劣化信
号8jを入力しQ端子よりの能動信号を前記4tムAN
D35に出力する。このとき前記9tAND24からは
11t劣化信号8gが出力されないので1ztRE3F
F51カーt y ) サレtlRL 4th AND
55 K+! インバータ34を介して能動信号が入力
される。両能動信号を入力した4th AM)55は2
nd JKPF37 K能動信号を出力L 、 コO2
ndJKFk’57ハ前記2sd iMP40を介して
交換督促警報ランプ41を点灯する。オペレータはこの
交換督促警報ランプ41の点灯により螢光灯の両端部の
うち少なくとも一方が劣化していることを知る。
た場合の作用について説明する。この場合は、螢光灯の
端部よりの放射光量が減少するので、第3図示曲線Y、
Y’、Y’に示すように、前記08C10よりのクロッ
クパルスCPK同期して前記レジスタR,、l’Lsの
少なくとも一方から電荷が読出されたときにはCCD電
圧く基準電圧■、の状態となり、前記差動アンプ22か
ら異常信号3aが出力される。またこのときクロックパ
ルスCPK同期して作動するカウンタ25からタイミン
グ信号a、、SSの少なくとも一方が出力されるので前
記2nd AND26かう2nd劣化信号8hが出力さ
れる。前記2ntL R8FF52はこの2nd劣化信
号8jを入力しQ端子よりの能動信号を前記4tムAN
D35に出力する。このとき前記9tAND24からは
11t劣化信号8gが出力されないので1ztRE3F
F51カーt y ) サレtlRL 4th AND
55 K+! インバータ34を介して能動信号が入力
される。両能動信号を入力した4th AM)55は2
nd JKPF37 K能動信号を出力L 、 コO2
ndJKFk’57ハ前記2sd iMP40を介して
交換督促警報ランプ41を点灯する。オペレータはこの
交換督促警報ランプ41の点灯により螢光灯の両端部の
うち少なくとも一方が劣化していることを知る。
次に、さらKIEf灯の劣化が進んで螢光灯の中央部も
劣化してきた場合の作用について説明する。
劣化してきた場合の作用について説明する。
この場合は、螢光灯の中央部よりの放射光量も減少する
ので、第3図示曲線ZK示すように前記08C10より
のクロックパルスCPに同期して前記レジスタR%/2
から電荷が読出されたときkはCCD電圧く基準電圧V
Iの状態となり、前記差動アンプ22から異常信号8−
が出力される。またこのときクロツクハルスCPK同期
して作動するカウンタ23からタイミング信号Sいが出
力されるので前記1etAND24から1JPt劣化信
号8gが出力される。前記1atμ5FF31はこの1
1t劣化信号Stを入力しQ端子よりの能動信号を11
j記5rd AND55 K出力する。また螢光灯の中
央部が劣化しているときはすでに端部が劣化しているの
で前記作用説明から明ら2かなようにこの5rd l’
MD55には前記2nd 1mFF52よりの能動信号
も入力されている。従って両能動化号を入力した5rd
AND33はytJKFk’56に能動信号を出力し
、この1zt JKk’に’56は前記1st AMP
39を介して緊急交換警報ランプ68を点灯する。オペ
レータはこの緊急交換警報ランプ68の点灯により螢光
灯の〜命が切れたことを知り、緊急に螢光灯を交換する
こととなる。
ので、第3図示曲線ZK示すように前記08C10より
のクロックパルスCPに同期して前記レジスタR%/2
から電荷が読出されたときkはCCD電圧く基準電圧V
Iの状態となり、前記差動アンプ22から異常信号8−
が出力される。またこのときクロツクハルスCPK同期
して作動するカウンタ23からタイミング信号Sいが出
力されるので前記1etAND24から1JPt劣化信
号8gが出力される。前記1atμ5FF31はこの1
1t劣化信号Stを入力しQ端子よりの能動信号を11
j記5rd AND55 K出力する。また螢光灯の中
央部が劣化しているときはすでに端部が劣化しているの
で前記作用説明から明ら2かなようにこの5rd l’
MD55には前記2nd 1mFF52よりの能動信号
も入力されている。従って両能動化号を入力した5rd
AND33はytJKFk’56に能動信号を出力し
、この1zt JKk’に’56は前記1st AMP
39を介して緊急交換警報ランプ68を点灯する。オペ
レータはこの緊急交換警報ランプ68の点灯により螢光
灯の〜命が切れたことを知り、緊急に螢光灯を交換する
こととなる。
上記実施例は一例であり各部材につき四−機能を有する
他の部材に置換えられることは言うまでもない。
他の部材に置換えられることは言うまでもない。
上記実施例においては電荷結合デバイスを使用したがこ
れに限定されるものではなく、穐々の電荷転送デバイス
に置換えることが可能である。
れに限定されるものではなく、穐々の電荷転送デバイス
に置換えることが可能である。
また上記実施例においては螢光灯の中央部と端部とに対
応させて電荷結合デバイスのレジスタR・。
応させて電荷結合デバイスのレジスタR・。
Rv/2.Rsから読出される電荷に基づいて28類の
警報を行なうように構成したがこれに限定されるもので
はなく、他のレジスタルー凡ry/2−s 、 RrV
2+r −JAn−1から続出した電荷に基づいて警報
を行なうように構成することも可能であり、しかも2糧
類以上の警報を行なえるようにすることも可能である。
警報を行なうように構成したがこれに限定されるもので
はなく、他のレジスタルー凡ry/2−s 、 RrV
2+r −JAn−1から続出した電荷に基づいて警報
を行なうように構成することも可能であり、しかも2糧
類以上の警報を行なえるようにすることも可能である。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明の放電灯の劣化検
出装置Kあっては、放電灯の劣化を自動的に検出するこ
とができ、放電灯の寿命の範囲内で放電灯を有効に活用
することができるなどの優れた効果を有するものである
。
出装置Kあっては、放電灯の劣化を自動的に検出するこ
とができ、放電灯の寿命の範囲内で放電灯を有効に活用
することができるなどの優れた効果を有するものである
。
第1図は放電灯を使用する撮儂装置を示す概略説明図、
第2図は本発明の放電灯の劣化検出装置の一実施例を示
すブロック−1第3図は同装置の作用説明図である。
第2図は本発明の放電灯の劣化検出装置の一実施例を示
すブロック−1第3図は同装置の作用説明図である。
Claims (1)
- 放電灯よりの放射光又はこの反射光を集光して光電変換
し、変換された電圧を順次出方する光電変換部と、前記
放電灯の部位に対応させながら前記光電変換部より出力
される出方電圧と設定された基準電圧とを比較して放電
灯よりの放射光量の減少を検出する検出部と、この検出
部よりの出力に基づいて放電灯の劣化を警報する書報部
とを具備することを特徴とする放電灯の劣化検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56206350A JPS58106950A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 放電灯の劣化検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56206350A JPS58106950A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 放電灯の劣化検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106950A true JPS58106950A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16521848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56206350A Pending JPS58106950A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 放電灯の劣化検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106950A (ja) |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP56206350A patent/JPS58106950A/ja active Pending
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