JPH09265815A - 建物日陰部への太陽光照射方法と照射装置 - Google Patents

建物日陰部への太陽光照射方法と照射装置

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JPH09265815A
JPH09265815A JP10345696A JP10345696A JPH09265815A JP H09265815 A JPH09265815 A JP H09265815A JP 10345696 A JP10345696 A JP 10345696A JP 10345696 A JP10345696 A JP 10345696A JP H09265815 A JPH09265815 A JP H09265815A
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JP
Japan
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building
sunlight
shaded
gear
reflecting mirror
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JP10345696A
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English (en)
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Tomomichi Kawabe
知道 川辺
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Fujita Corp
Original Assignee
Fujita Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 建物日陰部や、戸外の日陰部に太陽光を照射
できるようにして、日陰部の室内を明るくするととも
に、日陰となる戸外に樹木を成育できるようにした。 【解決手段】 日陰部に対向する位置に反射鏡6を配置
して建物日陰部に太陽光を反射させるとともに、自動制
御装置13により反射鏡6の反射角調整用のモータ8を
制御して、太陽位置に応じて自動的に反射鏡6の反射角
を制御し、日中の太陽光を常に日陰部に反射できるよう
にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建物の北側に太陽
光を照射させたり、建物の北隣の日陰になる建物や樹木
に太陽光を照射できるようにした太陽光照射方法と照射
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】建物の北側は太陽光が照射されず、また
建物の北側に隣接して建てられた建物は南面でも太陽光
が照射されないことが多く、そのように太陽光が照射さ
れない部所では建物内が暗く、また気温が低くなり、さ
らに日陰部では樹木も育ちにくい。また最近のように地
価の高騰により、狭い土地に建物が隣接して複数棟建て
られ、特に中層の集合住宅が隣接して建てられると北側
に位置する建物の下階層の住戸には太陽光が当たりにく
い。このため建物の北側の室内は、1日中、電灯を点灯
しなければならず、また冬場は暖房費が増加し、建物外
の日陰となる地上には、日陰でも成育可能な限られた樹
木しか成育することができなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術のよう
に、建物の日陰部では、室内が暗いために昼間でも電灯
を点灯しなければならず、また冬場に暖房器具の使用に
よる電気代が増し、経済的ではない。また、戸外の日陰
部では樹木が育ちにくく、住環境を良好にすることがで
きなかった。そこで本発明は、建物の日陰部や、戸外の
日陰部に太陽光を照射できるようにして、日陰部の室内
を明るくするとともに、日陰となる戸外に樹木を成育さ
せられるように太陽光を反射させて照射できるようにす
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成した本
発明の建物日陰部への太陽光照射方法は、建物等の日陰
部に対向するとともに太陽光が受けられる位置に反射鏡
を配備して、反射鏡により太陽光を前記建物等の日陰部
に反射させるとともに、前記日陰部の室内を明るくする
とともに、反射鏡の反射角度を、太陽位置に応じて自動
調整しながら太陽光を前記建物の日陰部に反射させ、前
記日陰部での植物の成育を可能にすることを特徴とす
る。また、前記のように反射鏡で太陽光を反射させて道
路などに照射して、道路の凍結を防止したり積雪を溶か
すようにすることができる。本発明の建物日陰部への太
陽光照射装置は、建物等の日陰部に対向するとともに太
陽光が受けられる位置に配備し、支持枠に回転軸を回転
可能に保持するとともに、回転軸に反射鏡を取付け、前
記回転軸に第1の歯車を取付け、支持枠側にモータに回
転されるとともに前記の第1歯車に噛み合わされる第2
の歯車を設け、反射鏡の反射角度を調整できることを特
徴とする。反射鏡は、中心軸が水平方向の円弧状曲面に
形成したものを適用でき、その場合、太陽光を広い範囲
に反射させることができる。またモータは、自動制御装
置に制御されるように構成されている。
【0005】上記の建物日陰部への太陽光照射方法およ
び照射装置では、太陽の位置に応じて反射鏡の反射角度
を制御できるので、太陽位置にかかわらず太陽光を建物
の日陰部に照射させて明るくできるとともに暖かくする
ことができる。また、隣接する建物の日陰部を照射する
ことにより樹木に太陽光を照射でき、樹木の成育を良好
に保つことができる。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の建物日陰部への太陽光照
射装置と照射方法の第1実施例を図1、2により説明す
る。この実施例の建物は、南側と北側に窓面のある中層
階の集合住宅であり、集合住宅1の最上階の北側上部
に、複数の支持枠2が建物外部に適宜間隔で突出されて
取付けられ、それら支持枠2の先端に太陽光照射装置3
が保持されている。すなわち太陽光照射装置3は、建物
の日陰部(北側面)に対向するとともに太陽光が受けら
れる位置に配置される。太陽光照射装置3は、各支持枠
2の先端にそれぞれ軸受4が設けられ、それら軸受4に
建物の外面に平行であってかつ水平方向に支軸5が回転
可能に保持されている。支軸5には、建物の北側面に沿
って長い反射鏡6が保持枠7を介して取付けられ、反射
鏡6は支軸5と一体に回動できるようになっている。な
お、反射鏡6は支持枠2と緩衝しないように、支持枠2
の位置が隣接する反射鏡6とのつなぎ目とされて、隣り
合う反射鏡6との間に小間隔があけられて、隣接部が連
結材で連結されている。なお、上記では、建物の北側上
部にのみ太陽光照射装置3を設けたが、建物の南側上部
にも太陽光照射装置を設けて、南側に隣接する建物の北
側日陰部にも太陽光を照射するようにしてもよい。また
太陽光照射装置3は、建物上部以外に取付けてもよく、
例えば電柱や別個に設けた支持枠上などに設けてもよ
い。
【0007】反射鏡6は、水平方向を中心軸とする円弧
状曲面に形成されて凸側曲面が反射面とされ、太陽光を
広い範囲に反射できるようになっている。なお、反射鏡
6は、鉛直方向を中心軸とする曲面に形成してもよく、
反射鏡6の曲率も適宜選択できる。支持枠2に、モータ
8とそのモータ回転を減速する減速機9が取付けられ、
減速機9の出力軸に第1ギヤー10が取付けられる。ま
たこの第1ギヤー10に対向する部分の支軸5に第2ギ
ヤー11が取付けられ、両ギヤーは噛み合わされて、モ
ータ8の駆動により減速機9を介して第1ギヤー10が
回転され、その回転により第2ギヤー11が回転される
ことにより支軸5が反射鏡6と一体に回転されるように
なっている。なお、モータ8は支持枠2に保持させた回
転制御装置12により回転制御され、太陽の位置に応じ
て反射鏡6が太陽光を日陰部に反射できるように自動制
御装置13で回転制御装置12を自動制御できるように
なっているが、その回転制御装置12を作業者が操作で
きるようにしてもよい。
【0008】上記のように太陽光照射装置3が構成さ
れ、日中は、太陽光を反射鏡6で反射させて建物の北側
面に太陽光を照射させて、建物内を明るくするとともに
暖かくし、建物等の北側の地上の空間にも太陽光を照射
して、樹木を成育することができる。このため、集合住
宅1の日陰となる北側面にも太陽光を照射でき、良好な
住環境にすることができる。また、反射鏡6の角度を調
整する回転制御装置12を自動制御装置13により制御
することにより、太陽の移動があっても常に良好に太陽
光を日陰部に反射させることができる。また前記のよう
に反射鏡6で太陽光を反射させて日陰となる道路や庭部
分などに太陽光を照射して、道路や庭などの凍結を防止
したり、道路や庭などの積雪を溶かすことができる。
【0009】次に図3により第2実施例を説明する。こ
の実施例は、2つの建物21、22が南北に小間隔離れ
て建設されている場合に、北側の建物の屋根南側に太陽
光照射装置3を設け、南側の建物21の北側面と両建物
21、22間の地上部とに太陽光を反射させるものであ
る。この場合の太陽光照射装置3とその取付けは、前記
第1実施例のものと同一である。また、太陽光照射装置
3の反射鏡6は、回転制御装置12と自動制御装置13
とにより、角度が自動制御され、日中の太陽位置にかか
わらず日陰部に太陽光を照射することができる。よっ
て、北側建物22の屋根に設けられた太陽光照射装置3
により、南側の建物21の北側面や両建物21、22間
に太陽光を反射させて照射することにより、2つの建物
間が狭い場合でも良い住環境にすることができる。
【0010】
【発明の効果】本発明の太陽光照射装置と照射方法によ
れば、日中の太陽位置にかかわらず太陽光を建物の北側
面や建物の北側の地上部に反射させて照射することがで
き、北側の室内を明るくかつ暖かくすることができ、建
物などの日陰部となる部所も良好な住環境にすることが
でき、さらに日陰となる道路の凍結を防止したり道路上
の積雪を溶かすことができる。また夏場のように建物の
北側面に太陽光が当たると厚い場合には、反射鏡の反射
角度を変更させて、建物の北側に反射光が当らないよう
にすることも可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例の太陽光照射装置の概略図
である。
【図2】太陽光照射装置の要部の側面図(a)と上面図
(b)である。
【図3】本発明の第2実施例の太陽光照射装置の概略図
である。
【符号の説明】
2 支持枠 3 太陽光照射装置 6 反射鏡 12 回転制御装置 13 自動制御装置

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建物等の日陰部に対向するとともに太陽
    光が受けられる位置に反射鏡を配備して、反射鏡により
    太陽光を前記建物等の日陰部に反射させるとともに、反
    射鏡の反射角度を、太陽位置に応じて自動調整しながら
    太陽光を前記建物の日陰部に反射させ、前記日陰部の室
    内を明るくするとともに、前記日陰部での植物の成育を
    可能にすることを特徴とする建物日陰部への太陽光照射
    方法。
  2. 【請求項2】 建物等の日陰部に対向するとともに太陽
    光が受けられる位置に反射鏡を配備して、反射鏡により
    太陽光を前記建物等の日陰部に反射させるとともに、反
    射鏡の反射角度を、太陽位置に応じて自動調整しながら
    太陽光を前記建物等の日陰部に反射させて、道路の凍結
    を防止したり積雪を溶かすことを特徴とする建物日陰部
    への太陽光照射方法。
  3. 【請求項3】 建物等の日陰部に対向するとともに太陽
    光が受けられる位置に配備される太陽光の照射装置であ
    って、支持枠に回転軸を回転可能に保持するとともに、
    回転軸に反射鏡を取付け、前記回転軸に第1の歯車を取
    付け、支持枠側にモータに回転されるとともに前記の第
    1歯車に噛み合わされる第2の歯車が設けられ、反射鏡
    の反射角度を調整できることを特徴とする建物日陰部へ
    の太陽光照射装置。
  4. 【請求項4】 反射鏡は、中心軸が水平方向の円弧状曲
    面に形成され、モータは自動制御装置に制御されるよう
    に構成されていることを特徴とする請求項3に記載の建
    物日陰部への太陽光照射装置。
JP10345696A 1996-03-29 1996-03-29 建物日陰部への太陽光照射方法と照射装置 Pending JPH09265815A (ja)

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