JPH0796884A - 小型船舶の施錠装置 - Google Patents

小型船舶の施錠装置

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JPH0796884A
JPH0796884A JP5239965A JP23996593A JPH0796884A JP H0796884 A JPH0796884 A JP H0796884A JP 5239965 A JP5239965 A JP 5239965A JP 23996593 A JP23996593 A JP 23996593A JP H0796884 A JPH0796884 A JP H0796884A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
engine
locking
switch
control unit
key body
Prior art date
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Pending
Application number
JP5239965A
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English (en)
Inventor
Noboru Kobayashi
▲昇▼ 小林
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Yamaha Motor Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Yamaha Motor Co Ltd filed Critical Yamaha Motor Co Ltd
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Publication of JPH0796884A publication Critical patent/JPH0796884A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 船の停泊時の盗難防止が確実に図られるとと
もに、バッテリの無駄な放電も防止されるようにする。 【構成】 推進機を駆動するエンジンを備え、このエン
ジンの始動モータ71などを制御する制御部7と、この
制御部7用の電源63とを備えた小型船舶において、上
記制御部7と電源63との接続を遮断するロック手段5
が設けられ、このロック手段5は船体に取付けられた施
錠部とこの施錠部に着脱可能に係合されて電源63と制
御部7との接続をオン、オフ操作する携帯可能なキー本
体とからなり、上記施錠部は水密構造に形成されてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ジェット推進艇など
の小型船舶の施錠装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近、ジェット推進機を備えて海上を高
速で滑走するジェット推進艇が広く用いられている。こ
の推進艇は船底が平坦であるために砂浜に容易に乗り上
げることができ、運転者が推進艇を離れて上陸をするの
にも便利である。そして上陸の際には、運転者は盗難防
止のためにキー本体を外してエンジンが掛からないよう
にしている。また通常の岸壁に停泊させて運転者が上陸
する場合にも、同様にキー本体を外してエンジンが掛か
らないようにしている。
【0003】従来のこの種の船のキーとしては、いわゆ
るキルスイッチ(エマージェンシースイッチ)が用いら
れている。これは始動モータ、点火プラグなどエンジン
の電装品を制御する制御部のうち、バッテリに接続され
た点火回路に設けられている。また運転者の手首にキー
本体を紐で結び付けておき、このキー本体をキー施錠部
に係合させることによりエンジンのイグニッションに通
電してエンジンを作動状態にし、また船の転覆によって
運転者が海上に落水するとキー本体もキー施錠部から外
れてエンジンが停止し、これによって船が運転者から離
れ去らないようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のエマージェンシ
ースイッチでは、キー本体の先端の棒状の挿入部をキー
施錠部に挿入するだけの簡単な構成であるために、キー
本体を持っていない者でも適宜の工具などによって簡単
にスイッチをオンさせて船を始動させることができ、盗
難防止が充分になされなかった。このような簡単なキー
の構成としているのは、この種の船ではしばしば転覆し
て水中に没するために、水がかかってもエンジンの制御
部に影響を与えないようにするためである。さらに上記
エマージェンシースイッチでは、エンジンを停止させた
状態でも制御部は通電された状態に保たれるために、無
駄な放電が続けられるという問題もある。
【0005】また船の操作ハンドルや推進機の水噴射口
の操作ができないようにロックして、エンジンを操作さ
せても船が一定の範囲を旋回する運動しかできないよう
にすることも提案されている。このようにすると、船を
持ち去ることはできず、盗難の目的は一応達成される
が、このような運転が行なわれること自体が好ましいこ
とではない。
【0006】この発明は、このような従来の欠点を解消
するためになされたものであり、船の停泊時の盗難防止
は確実に図られるとともに、バッテリの無駄な放電も停
止される小型船舶の施錠装置を提供することを目的とす
るものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、推進機を駆
動するエンジンを備え、このエンジンの始動モータなど
を制御する制御部と、この制御部用の電源とを備えた小
型船舶において、上記制御部と電源との接続を遮断する
ロック手段が設けられ、このロック手段は船体に取付け
られた施錠部とこの施錠部に着脱可能に係合されて電源
と制御部との接続をオン、オフ操作する携帯可能なキー
本体とからなるものである。
【0008】上記施錠部は水密構造に形成されているこ
とが好ましい。また上記施錠部がエンジンルーム内に配
置されていることが好ましい。さらに上記施錠部は開閉
可能な蓋付きの密閉空間内に配置してもよい。
【0009】
【作用】上記構成では、キー本体を施錠部に差し込んで
スイッチオンの状態にすると、電源が制御部に接続さ
れ、エンジンを駆動させることができるようになる。
【0010】また船を航走状態から停泊させて運転者が
船から離れる際には、ロック手段のキー本体をスイッチ
オンの状態からスイッチオフの状態にして施錠部から抜
き取る。これによって電源と制御部との接続が断たれ、
エンジンが停止する。そしてこの状態では、制御部への
通電が遮断されているために、長時間放置しても電源の
放電は生じない。
【0011】またロック手段の施錠部は、端子の接触部
が水密構造にされているために、航走中の波しぶきや船
の転覆による没水によっても接触部に水が浸入すること
が防止される。さらにロック手段を物入れなどの密閉空
間中に設置すると、スイッチの接触部の防水がより確実
に達成される。さらにロック手段をエンジンルーム内に
配置すると、エンジンの始動のためにキー本体を施錠部
に差し込む際にはエンジンハッチカバーを開く必要があ
り、このためエンジンの始動の度にエンジンルーム内を
点検することになって、安全性の向上に寄与することに
なる。
【0012】
【実施例】図1および図2において、ジェット推進艇の
船体1には内部にエンジンが設置されてそのエンジンル
ームの上側にはエンジンハッチ21に開閉可能なエンジ
ンハッチカバー2が取付けられてなり、このハッチカバ
ー2には開閉可能な蓋20が取付けられてその下側に水
密構造の物入れ22が形成されている。またこのエンジ
ンハッチカバー2の後部には操作ハンドル3が設けら
れ、この操作ハンドル3の後側には、船体の幅方向中央
部にシート台40が設けられてその上側にシート4が設
置されている。上記エンジンハッチカバー2に形成され
た物入れ22中には、後述するロック手段5が取付けら
れている。また操作ハンドル3には運転者の手首に取付
けるようにしたエマージェンシースイッチ31が取付け
られ、運転者が運転中に水中に落下した場合には、この
エマージェンシースイッチ31が外れてエンジンが停止
するようにしている。
【0013】図3および図4はこの発明の別の実施例を
示し、ハッチカバー2の後面には操作ハンドル3の下側
に上記ロック手段5が設けられており、その他の構成は
上記図1のものと同様である。船尾船底部にはジェット
推進機11の水噴射口12が水平面内で揺動可能に開口
し、図示しない船底に開口した水導入口から水を導入し
て水噴射口12から船尾後方に噴射させることにより推
進力および旋回力を発生させるようにしている。
【0014】またシート4はシート台40に対して取外
し可能に取付けられ、ロック手段44によって係止され
ている。そしてこのシート台40中には上方開口する物
入れ41が形成され、この物入れ41中の前壁にロック
手段5が設けられている。またこの物入れ41の開口縁
部46にシート4の底面のパッキン45が当接すること
により物入れ41が密閉されるようにしている。このよ
うにロック手段5は、シート4の前側およびシート4の
下側の水密構造となる物入れ41の両方に配置してもよ
く、あるいはいずれか一方にのみ配置してもよい。
【0015】図5はエンジンハッチカバー2を開いてサ
ポート64により係止した状態を示し、エンジンルーム
中にはエンジン6、燃料タンク61、マフラーボックス
62、バッテリ63などとともにロック手段5が配置さ
れている。このエンジンルームはエンジンハッチカバー
2が閉じられることにより、完全な水密構造ではない
が、いわゆる風雨密構造となっている。すなわち、船の
航走により打ちつけられる波によっては濡れないように
されており、また船が転覆した際にも濡れないように構
成されている。
【0016】図6はエンジンの制御手段の回路構成を示
し、電源となるバッテリ63には上記ロック手段5を介
して制御回路(制御部)7が接続されている。この制御
回路7は、エンジンの電装品である始動モータ71を制
御する始動回路、点火プラグを制御する点火回路を有し
ている。また制御回路7には手動のエンジンストップス
イッチ73とエマージェンシースイッチ(キルスイッ
チ)31とスタータスイッチ72とが接続されている。
【0017】図7〜図9はロック手段5の構成を示し、
このロック手段5はキー本体50と施錠部500とから
なり、この施錠部500はケーシング51と上部筒体5
5とフランジ57とから構成されている。このケーシン
グ51には下方に突出する一対の端子54が取付けられ
るとともに中央上方に突出する筒部52が形成され、こ
の筒部52は上方に開口するとともに上端部に開口する
螺旋状のガイド溝53が形成されている。またこの筒部
52の外周部には上部筒体55が取付けられ、さらにそ
の上部筒体55の外周部にはフランジ57がねじ結合さ
れている。またケーシング51の内部には導電性材料か
らなる接触子58が配置され、この接触子58の下面に
は上記端子54に対向する一対の接触部580が形成さ
れ、また上部筒体55中に延びる軸部581が形成さ
れ、この軸部581の上端部にはゴムなどの絶縁材料か
らなる頭部582が形成され、この頭部582の周縁部
が筒部52の内周面に当接している。したがって、この
頭部582によってケーシング51内が密閉されてい
る。そしてこの接触子58はスプリング59によって支
持されることにより、通常の状態では上方に押し上げら
れて接触部580が端子54から離れてスイッチをオフ
の状態にしている。
【0018】上記施錠部500は図9に示すようにケー
シング51の上面とフランジ57の下面とによって取付
け板9を挾み付けるようにして取付けられ、また上部筒
体55の上面には差し込み穴56が形成され、これに対
応するキー本体50の下部の挿入部501には一対のピ
ン502が側方に突出して形成されている。そしてこの
キー本体50を図9(イ)に示すように差し込み穴56
を通して差し込み、挿入部501の下端面が接触子58
の頭部582の上端面に当接した状態から回転させる
と、ピン502がガイド溝53中を案内されることによ
り回転しつつ下降し、これに伴って接触子58がスプリ
ング59の力に抗して下降し、(ロ)に示すように両接
触部580がそれぞれ端子54に当接してスイッチをオ
ンさせることになる。そしてガイド溝53はその下端部
で平行部が形成され、この状態で操作しないかぎり
(ロ)に示すオンの状態が保持されるようにしている。
またこの状態からキー本体50を逆に回転させると、上
記と逆の作用によりスイッチがオフにされることにな
る。なお、上記取付け板9は図2の構造では物入れ2
2、図3の構造ではハッチカバー2、図4の構造では物
入れ41のそれぞれ取付け部の板(壁)を示している。
【0019】上記構成において、キー本体50を施錠部
500に差し込んで図9(ロ)に示すスイッチオンの状
態にすると、図6に示すようにバッテリ63が制御回路
7に接続される。またエンジンストップスイッチ73、
スタータスイッチ72およびエマージェンシースイッチ
31はオフになっており、この状態からスタータスイッ
チ72をオンにすることによってエンジンが駆動され
る。またエンジンの駆動中にエンジンストップスイッチ
73またはエマージェンシースイッチ31をオンにする
と、制御回路7の作用によってエンジンが停止する。但
し、このエンジンの停止の間も制御回路7にはバッテリ
63からの通電が行なわれている。したがって、例えば
エマージェンシースイッチ31が切られてエンジンが停
止した状態で長時間放置された場合には、その間はバッ
テリ63から放電が続けられることになる。
【0020】また船を航走状態から停泊させて運転者が
船から離れる際には、ロック手段5のキー本体50を図
9(ロ)のスイッチオンの状態から(イ)のスイッチオ
フの状態にして施錠部から抜き取る。これによってバッ
テリ63と制御回路7との接続が断たれ、エンジンが停
止する。そしてこの状態では、制御回路7への通電が遮
断されているために、長時間放置してもバッテリ63の
放電は生じない。
【0021】またロック手段5の施錠部500は、接触
子58の頭部582と筒部52とによって端子の接触部
(端子54の頭部582と接触子58の接触部580と
の接触部)が水密構造にされているために、航走中の波
しぶきや船の転覆による没水によっても接触部に水が浸
入することが防止される。
【0022】また図2および図4に示すように、ロック
手段5全体が物入れ22,41中に設置されると、スイ
ッチの接触部の防水がより確実に達成される。さらに図
5に示すように、ロック手段5全体がエンジンルーム内
に配置されると、エンジンの始動のためにキー本体50
を施錠部500に差し込む際にはエンジンハッチカバー
を開く必要があり、このためエンジンの始動の度にエン
ジンルーム内を点検することになって、安全性の向上に
寄与することになる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
キー本体を施錠部に差し込んでスイッチオンの状態にす
ると、電源が制御部に接続され、エンジンを駆動させる
ことができるようになる。
【0024】また船を航走状態から停泊させて運転者が
船から離れる際には、ロック手段のキー本体をスイッチ
オンの状態からスイッチオフの状態にして施錠部から抜
き取る。これによって電源と制御部との接続が断たれ、
エンジンが停止する。そしてこの状態では、制御部への
通電が遮断されているために、長時間放置しても電源の
放電は生じない。
【0025】またロック手段の施錠部は、端子の接触部
が水密構造にされているために、航走中の波しぶきや船
の転覆による没水によっても接触部に水が浸入すること
が防止される。さらにロック手段を物入れなどの密閉空
間中に設置すると、スイッチの接触部の防水がより確実
に達成される。さらにロック手段をエンジンルーム内に
配置すると、エンジンの始動のためにキー本体を施錠部
に差し込む際にはエンジンハッチカバーを開く必要があ
り、このためエンジンの始動の度にエンジンルーム内を
点検することになって、安全性の向上に寄与することに
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示す船体の斜視図である。
【図2】エンジンハッチカバーの斜視図である。
【図3】この発明の別の実施例を示す船体の斜視図であ
る。
【図4】シートを開いた状態の斜視図である。
【図5】ハッチカバーを開いた状態の斜視図である。
【図6】エンジンの制御部の回路図である。
【図7】ロック手段の斜視図である。
【図8】ロック手段の分解斜視図である。
【図9】ロック手段の取付け状態の縦断面図を示し、
(イ)はスイッチオフ状態、(ロ)はスイッチオン状態
を示している。
【符号の説明】
1 船体 2 エンジンハッチカバー 3 操作ハンドル 4 シート 5 ロック手段 6 エンジン 7 制御回路 11 ジェット推進機 21 エンジンハッチ 31 エマージェンシースイッチ 50 キー本体 59 施錠部 71 スターティングスイッチ 73 エンジンストップスイッチ 500 施錠部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 推進機を駆動するエンジンを備え、この
    エンジンの始動モータなどを制御する制御部と、この制
    御部用の電源とを備えた小型船舶において、上記制御部
    と電源との接続を遮断するロック手段が設けられ、この
    ロック手段は船体に取付けられた施錠部とこの施錠部に
    着脱可能に係合されて電源と制御部との接続をオン、オ
    フ操作する携帯可能なキー本体とからなることを特徴と
    する小型船舶の施錠装置。
  2. 【請求項2】 上記施錠部が水密構造に形成されている
    ことを特徴とする請求項1記載の小型船舶の施錠装置。
  3. 【請求項3】 上記施錠部がエンジンルーム内に配置さ
    れていることを特徴とする請求項1または2記載の小型
    船舶の施錠装置。
  4. 【請求項4】 上記施錠部が開閉可能な蓋付きの密閉空
    間内に配置されていることを特徴とする請求項1または
    2記載の小型船舶の施錠装置。
JP5239965A 1993-09-27 1993-09-27 小型船舶の施錠装置 Pending JPH0796884A (ja)

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JP5239965A JPH0796884A (ja) 1993-09-27 1993-09-27 小型船舶の施錠装置

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JP5239965A JPH0796884A (ja) 1993-09-27 1993-09-27 小型船舶の施錠装置

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JPH0796884A true JPH0796884A (ja) 1995-04-11

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JP5239965A Pending JPH0796884A (ja) 1993-09-27 1993-09-27 小型船舶の施錠装置

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JP (1) JPH0796884A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007069852A (ja) * 2005-09-09 2007-03-22 Kawasaki Heavy Ind Ltd 小型滑走艇
JP2016074265A (ja) * 2014-10-03 2016-05-12 スズキ株式会社 船外機のキーレスエントリー制御システム

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007069852A (ja) * 2005-09-09 2007-03-22 Kawasaki Heavy Ind Ltd 小型滑走艇
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