JPH079181Y2 - 表 札 - Google Patents

表 札

Info

Publication number
JPH079181Y2
JPH079181Y2 JP1991091483U JP9148391U JPH079181Y2 JP H079181 Y2 JPH079181 Y2 JP H079181Y2 JP 1991091483 U JP1991091483 U JP 1991091483U JP 9148391 U JP9148391 U JP 9148391U JP H079181 Y2 JPH079181 Y2 JP H079181Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
name
nameplate
plate
end plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1991091483U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0533179U (ja
Inventor
興三郎 天満
Original Assignee
株式会社いとうハウス
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社いとうハウス filed Critical 株式会社いとうハウス
Priority to JP1991091483U priority Critical patent/JPH079181Y2/ja
Publication of JPH0533179U publication Critical patent/JPH0533179U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH079181Y2 publication Critical patent/JPH079181Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、家屋や門柱に固定さ
れる表札に関し、とくに、鏡にも使用できる表札に関す
る。
【0002】
【従来の技術】現在最も多用されている表札は、石や木
に氏名を彫ったものである。この表札は、夜間に訪問し
たときに見るこができない欠点がある。この欠点を解決
するたるために、表札の近くに照明を設け、あるいは、
内部に照明を内蔵した表札が開発されている。例えば実
開昭62−201787号公報、実開昭59−6338
1号公報、実開昭58−163994号公報、実開昭5
6−13277号公報、実開昭57−199378号公
報には照明を内蔵した表札が記載されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】これ等の公報に記載さ
れる照明を内蔵する表札は、夜間に氏名を容易に見るこ
とができる。しかしながら、この構造の表札は、訪問者
が、家屋に入る前に、自分の顔や姿を見て確認すること
はできない。この考案は、さらにこの欠点を解決するこ
とを目的に開発されたもので、この考案の重要な目的
は、訪問者が自分の顔や姿を鏡で見ることができると共
に、氏名を明瞭に表示でき、さらに、外灯にも利用でき
る表札を提供するにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この考案の表札は、前述
の目的を達成するために下記の構成を備えている。すな
わち、表札は、透光板1Aの表面に反射膜1Bが設けら
れている鏡板1と、この鏡板1の背面に配設されている
照明2とを備えている。鏡板1は、夜間に、内部の照明
2で氏名を明瞭に表示できるように、反射膜1Bを氏名
に沿って除去して、氏名の透光部1Cを設けている。
光部1Cは、たとえばサンドブラスト等の方法で反射膜
1Bを除去して光を散乱させる凹凸面となっている。凹
凸面である氏名の透光部から照明2の光が鏡板1を透禍
して外部に照射されるように構成されている。
【0005】
【実施例】以下、この考案の実施例を図面に基づいて説
明する。但し、以下に示す実施例は、この考案の技術思
想を具体化するための表札を例示すものであって、この
考案の表札は、構成部品の材質、形状、構造、配置を下
記の構造に特定するものでない。この考案の表札は、実
用新案登録請求の範囲に於て、種々の変更を加えること
ができる。
【0006】更に、この明細書は、実用新案登録請求の
範囲を理解し易いように、実施例に示される部材に対応
する番号を、「実用新案登録請求の範囲」、および「課
題を解決する為の手段の欄」に示される部材に付記して
いる。ただ、実用新案登録請求の範囲に示される部材
を、実施例の部材に特定するものでは決してない。
【0007】図1と図2とに示す表札は、鏡板1と、こ
の鏡板1の背面に配設された照明2と、照明2を内蔵す
るケーシング3とを備えている。
【0008】鏡板1は、ガラスや硬質プラスチック等の
透光板1Aの裏面に反射膜1Bを設けたもので、全体の
形状を長方形状としている。鏡板1の反射膜1Bは、氏
名に沿って除去されている。いいかえると、鏡板1の裏
面の反射膜1Bは、氏名に沿って透光部1Cを設けてい
る。氏名に沿って反射膜1Bを除去するには、サンドブ
ラスト法が最も簡単である。サンドブラスト法は、下記
のようにして、反射膜1Bを氏名の通りに除去する。
【0009】 サンドブラストによって摩耗しないゴム板を用意す
る。 ゴム板を、氏名に沿って切り抜く。 氏名を切り抜いたゴム板を、鏡板1の裏面に接着す
る。 鏡板1に接着したゴム板に向かって、研磨材である
砂を空気圧で勢いよく噴射する。この時、ゴム板の氏名
切抜き部分は、砂が直接に鏡板1に噴射され、砂でもっ
て反射膜1Bが除去される。ゴム板は、砂が衝突すると
弾性的に変形するので、砂が衝突しても摩耗しない。こ
の工程で、鏡板1の裏面に氏名に沿って反射膜1Bが除
去される。 反射膜1Bを除去した後も、砂を噴射して、図3に
示すように、鏡板1のガラスや硬質プラスチックの一部
を溝状に除去する。このように、透光板1Aの裏面の氏
名部分をサンドブラストすると無数の凹凸ができる。こ
の凹凸は、鏡板1の裏から照射される光を散乱して、氏
名全体をより均一な明るさとして、明瞭に表示できる特
長がある。
【0010】さらに、透光部1Cを凹凸面とすることに
よって、この部分がスリガラスのようにでき、鏡板1の
背面に設けた照明2を見え難くする。このため、照明器
具を綺麗に装飾する必要がなく、蛍光灯や電球をそのま
ま収納できる特長もある。
【0011】サンドブラスト法を使用すると、従来の鏡
板1を使用して、反射膜1Bを氏名に沿って簡単に除去
できる。ただ、この考案は、反射膜1Bに氏名を除去し
た構造を、サンドブラスト法によるものに特定しない。
反射膜1B、例えば、刃物を使用して氏名の通りに除去
することもできる。また、透光板1Aに反射膜1Bを設
ける工程で、氏名の部分を除去した反射膜1Bとするこ
ともできる。
【0012】この考案は従来の表札を改良したものであ
るから、鏡板1の反射膜1Bを氏名に沿って除去してい
る。さらに、反射膜1Bを、氏名に加えて、模様、図
柄、マーク等に沿って除去して装飾することも可能であ
る。
【0013】鏡板1の大きさは、普通、50平方センチ
〜5平方メートルの範囲に設計される。大きな鏡板1
は、氏名に加えて、模様、図柄、マーク等を表示するの
に便利である。また、この考案の表札は鏡にも使用する
ので、鏡板1を大きくすることによって極めて便利に使
用できる。鏡板1は、鏡として便利に使用できるように
氏名や模様等を周縁に設け、中央部分は普通の鏡として
使用できるようにするのがよい。鏡板1の厚さは、大き
さを考慮して最適値に設計されるが、通常3〜20mm
の範囲に調整される。また、鏡板1の外径は、最も一般
的には長方形であるが、多角形、円形、楕円形、ハート
型等種々の形状とすることもできる。
【0014】さらに表札は、家屋や門柱等の屋外に固定
されるので、鏡板1には耐水性と、耐候性に優れたもの
が最適である。
【0015】図1に示す鏡板1は、ケーシング3の開口
部に水密に固定されている。したがって、ケーシング3
は開口部の周縁に、鏡板1をはめ込むことができる溝を
設けている。溝に外周をはめ込んだ鏡板1は、コーキン
グやパッキンを介して、水密にケーシング3に固定され
る。このように、水密構造に固定された鏡板1は、透光
板1Aと反射膜1Bとの間に水が侵入するのを防止し
て、耐久性に優れたものとすることができる。
【0016】ケーシング3は、照明器具を収納でき、か
つ建物の壁に内蔵できる厚さの箱型で、開口部に鏡板1
を固定して気密に閉塞できる構造としている。
【0017】鏡板1をケーシング3に固定し、ケーシン
グ3内に照明器具を内蔵させた表札は、図1に示すよう
に、建物の壁面に内蔵することも、あるいは、図示しな
いが、外壁や門柱の表面に固定することも可能である。
とくに、ケーシング3を水密に閉塞すると、鏡板1と照
明器具とに耐久性を持たせることができ、さらに鏡板裏
面の結露も防止できる特長がある。
【0018】表札を建物の壁面に埋設する場合、必ずし
もケーシングを必要としない。すなわち、外壁材の一部
を開口して鏡板を固定し、鏡板背面の壁内に空洞を設
け、この空洞に照明を内蔵させることによって、ケーシ
ングを省略することができる。
【0019】照明2には、蛍光灯、電球、エレクトロル
ミネッセンスランプ、冷陰極管、発光ダイオード、水銀
灯等、電気で光る全てのものが使用できる。
【0020】照明2にエレクトロルミネッセンスランプ
のように面状の発光体を使用する場合、図4に示すよう
に、鏡板1の背面に照明2を精層して密接し、全体とし
て極めて薄い表札とするとができる。この表札は、鏡板
1と照明2とを同じ外形としその周縁を溝型の枠材4に
挿入し、枠材4と、鏡板1および照明2との隙間を水密
にコーキングして耐水構造とする。
【0021】照明2は、反射膜1Bを除去した部分から
鏡板1を透過して外部を明るく照射する。このため、鏡
板1の背面の一部で、反射膜1Bを除去した部分にのみ
照明2を配設することも可能である。とくに、発光ダイ
オードや電球のように点光源に近い照明2は、反射膜1
Bを除去した近傍に配設して、氏名等を明るく昭射する
ことができる。また、図4に示すように、鏡板1の背面
にエレクトロルミネッセンスランプ等の面状発光の正面
を積層する場合も、反射膜1Bを除去した部分にのみ局
部的に積層することもできる。
【0022】さらに、この構造の表札は、照明を、太陽
電池で充電する二次電池で点灯することも可能である。
この表札は、電源コードを配線する必要がないので、極
めて簡単に取り付けできる特長がある。この表札は、図
5に示すように、太陽電池5と、二次電池6と、充電回
路7と、光スイッチ8とを備えている。
【0023】太陽電池5は、太陽光線を受けて電気を発
電するように、鏡板1の前面に固定されている。太陽電
池5は、充電回路7を介して二次電池6に接続されてい
る。充電回路7は、二次電池6の充電状態を検出して、
太陽電池5で発生する電力を二次電池6に供給する。二
次電池6が満充電になると、充電回路7は太陽電池5の
電力を遮断し、あるいは、非常に少ない電流でトリクル
充電する。二次電池6の電圧が低いときには、太陽電池
5の電力を全て二次電池6に供給する。
【0024】光スイッチ8は、二次電池6と照明2との
間に接続されている。光スイッチ8は、外部が暗くなる
と照明2を点灯し、明るくなると消灯する。光スイッチ
8は周囲の明るさを検出するために、太陽電池5の出力
電圧を検出する。周囲が明るくなると、太陽電池5の出
力電圧が高くなり、暗くなると出力電圧が低下するの
で、太陽電池5は光センサーに使用できる。
【0025】さらに、太陽電池5と鏡板1とを一体化す
ることもできる。それは、太陽電池5はガラス等の透光
基板に起電力層を設けたものであって、起電力層を反射
膜として使用できるからである。この場合、太陽電池5
には、シースルーのものが最適である。それは、シース
ルーの太陽電池5は、背面の照明から出る光を、局部的
に設けた微細な透光部から前面に透過できるからであ
る。太陽電池である鏡板1は、起電力層を氏名に沿って
除去し、氏名に沿って光を照射するようになっている。
【0026】さらにまた、鏡板の透光部にカラーフィル
ターを設けることによって、照明からでる光を特定の色
に着色して鏡板の外部に照射することができる。カラー
フィルターは、氏名に沿って設けた透光部、あるいは、
模様、図柄、マーク等を設けた透光部を、一色にまたは
複数の異なる色の光に着色する。模様、図柄、マーク等
を異なる色に着色すると、ステンドグラスのように美し
いカラー模様とすることができる。
【0027】カラーフィルターは照明に設けることもで
きる。このカラーフィルターは、透光部のカラーフィル
ターと同じように、照明からでる特定波長の光を透過
し、また、特定の波長の光を吸収して鏡板の透光部を特
定色の光で照射する。カラーフィルターは、全体を同じ
色とすることによって、全ての透光部から同じ色の光を
放射することができる。またカラーフィルターを部分的
に異なる色に着色して、透光部から異なる色を発光させ
ることも可能である。さらにまた、照明に発光ダイオー
ドを使用して透光部から特定色の光を放射させることも
可能である。それは、発光ダイオードが特定波長の光を
放射して、赤、緑、青等の光を放射するからである。発
光ダイオードは小さい点光源である。このため、透光部
を、同色あるいは異なる光を放射する多数の発光ダイオ
ードで照射して、透光部を同色あるいは部分的に異なる
色の光を放射することができる。
【0028】
【考案の効果】この考案の表札は、鏡板の反射膜を氏名
に沿って除去すると共に、その背面に照明を配設してい
る。このため、夜間に照明を点灯することによって、氏
名の部分を明るく照射して見やすくできると共に、氏名
の部分から漏れる光によって、外灯に兼用することもで
きる。さらに、この考案の表札の特筆すべき特長は、表
札であるにもかかわらず、鏡板として使用することがで
き、訪問者は、室内に入る前に、自分の顔や姿を表札で
見ることができることにある。
【0029】さらにこの考案の表札は、反射膜を除去し
た氏名の透光部を凹凸面としている。凹凸面である透光
部は、ここを透過する光を種々な方向に散乱させる。氏
名を表示するために反射膜を除去した透光部は、光を透
過させるので、ここを透過して内部の照明が見えるが、
凹凸面で光を散乱させるこの考案の表札は、透光部で散
乱される光によって全体が明るく照射される。このた
め、氏名全体を明るく均一に光らせて、夜間には氏名を
明瞭に表示できる特長がある。また、表札が見る方向に
よって氏名の明るさが暗くなることもない。表札をどの
方向から見ても、氏名は明るく輝いて見える特長があ
る。散乱光が種々の方向に光を放射するからである。さ
らにまた、凹凸面でもって透過する光を散乱させる透光
部は、ここかち内部の照明が見えるのを防止する。この
ため、内蔵する照明に奇麗で高級なも のを使用する必要
がなく、安価な裸電球や蛍光灯を使用して氏名を明る
く、しかも明瞭に照射できる特長がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この考案の一実施例の表札を家屋に取り付け
た状態を示す断面図
【図2】 この考案の一実施例にかかる表札の分解斜視
【図3】 鏡板の要部拡大断面図
【図4】 この考案の他の実施例にかかる表札の断面図
【図5】 さらにこの考案の他の実施例にかかる表札の
断面図
【符号の説明】
1…鏡板 1A…透光板 1B…反射膜
1C…透光部 2…照明 3…ケーシング 4…枠材
5…太陽電池 6…二次電池 7…充電回路 8…光スイッチ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 透光板(1A)の表面に反射膜(1B)
    が設けられている鏡板(1)と、この鏡板(1)の背面
    に配設されている照明(2)とを備えており、鏡板
    (1)の反射膜(1B)は氏名に沿って除去されて氏名
    の透光部(1C)が設けられており、透光部(1C)は
    光を散乱させる凹凸面で、凹凸面である氏名の透光部
    (1C)から照明(2)の光が鏡板(1)を透過して照
    射されるように構成されている鏡板(1)を使用した表
    札。
JP1991091483U 1991-10-12 1991-10-12 表 札 Expired - Lifetime JPH079181Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991091483U JPH079181Y2 (ja) 1991-10-12 1991-10-12 表 札

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991091483U JPH079181Y2 (ja) 1991-10-12 1991-10-12 表 札

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0533179U JPH0533179U (ja) 1993-04-30
JPH079181Y2 true JPH079181Y2 (ja) 1995-03-06

Family

ID=14027660

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1991091483U Expired - Lifetime JPH079181Y2 (ja) 1991-10-12 1991-10-12 表 札

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH079181Y2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE20304873U1 (de) * 2003-03-25 2004-08-05 Karl Otto Platz Consulting E.K. Spiegel
JP2007330712A (ja) * 2006-06-19 2007-12-27 Daigo Boeki Kk ゴルフマーカー及びゴルフマーカーの製造方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59101910U (ja) * 1982-12-28 1984-07-09 株式会社葛飾プレス工業所 コンパクト

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0533179U (ja) 1993-04-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US10753561B2 (en) Multiple functions LED night light
US7244044B2 (en) Waterproof light-emitting-diode illuminating device
US20060250802A1 (en) Interchangeable simulated neon light tube assemblies and related accessories for use with lighting devices
US7118251B1 (en) Illumination device for simulating channel letters
KR20110113432A (ko) 장식용 조명거울
US6987710B2 (en) Alarm clock with dial illumination
JPH09152840A (ja) サイン・記号・絵等の表示部の照明装置
JPH079181Y2 (ja) 表 札
JP2003100107A (ja) 埋込型発光装置
WO2007088621A1 (ja) イルミネーション装置
JPH09264969A (ja) 時 計
JP2005031596A (ja) 表示器具
US7123550B2 (en) Assembly and method for illuminating a watch
CN201391798Y (zh) 具有可自由形塑能力的发光条结构
JP5782623B1 (ja) 行灯
KR101558916B1 (ko) 텐트 고정로프 확인용 축광식 시인장치
JP3073191B2 (ja) 光拡散型誘導灯
JP2001319504A (ja) 庭園灯
KR890008546Y1 (ko) 발광 시계
CN212298661U (zh) 一种小夜灯
JP2000149606A (ja) 発光物
KR200382642Y1 (ko) 방수기능을 갖는 led 발광 장치
JP4393672B2 (ja) スカッフプレート
JP2002251903A (ja) Led照明器具
CN101806407A (zh) 具有可自由形塑能力的发光条结构