JPH07474U - クイズゲーム装置 - Google Patents

クイズゲーム装置

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JPH07474U
JPH07474U JP4873693U JP4873693U JPH07474U JP H07474 U JPH07474 U JP H07474U JP 4873693 U JP4873693 U JP 4873693U JP 4873693 U JP4873693 U JP 4873693U JP H07474 U JPH07474 U JP H07474U
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正憲 水沼
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 2つ以上の出題画面をシャッターによって解
答者に個別に見せることが可能なクイズゲーム装置を提
供する。 【構成】 表面に横並びに複数の窓を有しこの各窓を個
別に開閉可能なシャッターが付設されたカード出し機
と、集音部と耳当て部とを有しパイプを通じて解答者か
ら出題者へ答を囁くための音声伝達器具とを備え、前記
カード出し機内に、表面に前記複数の窓のうちの少なく
とも2つの窓に対応する出題画面を有し、かつ裏面にヒ
ント画面および/または解答画面を有する問題カードが
設置可能となっている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、クイズゲーム装置に関するもので、さらに詳しくは、2つ以上の出 題画面を同時あるいは交互に見せて出題を行うのに適したクイズゲーム装置に関 するものである。
【0002】
【従来の技術】
クイズゲーム装置として、問題カードにおける出題画面を出題者が解答者に見 せて、解答者が口頭でもってそれに答える形式のクイズゲーム装置が知られてい る。しかし、この種のクイズゲーム装置でクイズゲームを多数人で行う場合、1 人の解答者の答が他の解答者にも聞こえてしまう。そして、その答が正解である 場合には、全員に解答が判ってしまうため、そこで1回のゲームが終了してしま い、また、不正解である場合にも、それが強力なヒントとなってしまい、他の解 答者が答を出し易くなってしまうなどの問題があった。そこで、本出願人は、パ イプを通じて解答者から出題者に対して答を囁くための音声伝達器具を備えたク イズゲーム装置をすでに提案している。
【0003】 このクイズゲーム装置について説明すれば、このクイズゲーム装置は、多数枚 の問題カードを保持するカード出し機を有し、このカード出し機によって1枚ず つ、しかも、1枚のカードに表示されている絵柄などを上から少しずつ開示の範 囲が拡がるように解答者に見せてゆく一方、その裏面に表示されているヒントを 読み上げ、これによって解答者に解答を求めるような構造になっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このクイズゲーム装置は、1枚の問題カードの画面を上から少 しずつ開示の範囲が拡がるように見せてゆくように構成されていたために、2つ の出題画面を交互に見せて、その両者の違う点を発見させる問題、いわゆる間違 い探し問題などの出題には適さず、出題可能なクイズの種類が限定されてしまう という問題があった。
【0005】 本考案は、かかる問題に鑑みなされたもので、2つ以上の出題画面をシャッタ ーによって解答者に個別に見せることが可能なクイズゲーム装置を提供すること を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明のクイズゲーム装置は、表面に横並びに複数の窓を有しこの各窓を個別 に開閉可能なシャッターが付設されたカード出し機と、集音部と耳当て部とを有 しパイプを通じて解答者から出題者へ答を囁くための音声伝達器具とを備え、前 記カード出し機内に、表面に前記複数の窓のうちの少なくとも2つの窓に対応す る出題画面を有し、かつ裏面にヒント画面および/または解答画面を有する問題 カードが設置可能となっているものである。
【0007】
【作用】
上記した手段によれば、例えば、問題カード表面における横並びの2つの出題 画面に、一部が異なるような絵柄を予め表示しておき、この2つの出題画面をシ ャッターの開閉によって同時あるいは交互に解答者に見せるようにすることで、 間違い探しの問題をも容易に出題することができる。また、問題カード表面にお ける横並びの複数の出題画面に、一の解答に向けて連関する問題を表示しておき 、これら複数の出題画面を同時あるいは順次に解答者に見せることにより、それ ら出題画面に共通する解答を解答者に答えてもらうようなクイズゲームをも行う ことができる。その結果、出題可能な問題のバリエーションが増え、クイズゲー ム装置の面白味がさらに増すことになる。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0009】 本考案の実施例に係るクイズゲーム装置1は、図1に示すように、問題カード 3、問題カード3をセット可能なカード出し機4、得点表示部6aを有するプレ ート6、駒8、音声伝達器具9およびブザー10を有している。
【0010】 このクイズゲーム装置1では、問題は問題カード3によって出題され、答は音 声伝達器具9によって解答者から出題者へ囁かれる。また、解答者が1回に獲得 できる得点は前記問題カード3の表面および裏面に表示されている。
【0011】 続いて、このクイズゲーム装置1の詳細を説明する。
【0012】A・問題カード 問題カード3としては、この実施例では、4種のものが用意されている。この 4種の問題カード3としては、具体的には、図2(正面図)および図3(裏面図 )に示す「あるなしクイズ」カード3a、図4(正面図)および図5(裏面図) に示す「マジカルフレーズクイズ」カード3b、図6(正面図)および図7(裏 面図)に示す「マジカルコインクイズ」カード3c、および図8(正面図)およ び図9(裏面図)に示す「5つのエラークイズ」カード3dが用意されている。
【0013】 まず、図2および図3に示す「あるなしクイズ」カード3aについて説明すれ ば、このカード3aの表面には横並びに3つの画面が形成されている。このうち 左側画面および中央画面には、その中央に、25あるいは50刻みの得点指数が 表示されるとともに、その左側および右側に、各得点指数に対応して単語が表示 されている。また、右側画面には答が表示されている。一方、「あるなしクイズ 」カード3aの裏面にも、前記各画面と同一内容の3つの画面が形成されている 。但し、カード3a裏面の画面は、カード3a表面の画面とは、左右が逆となっ ている。左右を逆としたのは、一の画面裏にそれと同一内容の画面をおくためで ある。
【0014】 この「あるなしクイズ」カード3aによる「あるなしクイズ」は、出題者が「 左欄の単語にあって、右欄の単語にないものは何か。」という形式で問題提示を することによって開始される。その際、解答者には、まず、左側画面だけが見せ られ、出題者は、カード3a裏面の右側画面の得点指数(カード3aの裏面の数 値)の高い方から左欄および右欄の単語を連続的に読み上げる。そして、ある単 語を読み上げたところで、正解が出ると、その読み上げた単語に対応する得点指 数だけの点がその解答者に与えられる。一方、得点指数125に対応する単語を 出題者が読み上げても、答えられない解答者がいる場合には、今度は、左側画面 とともに中央画面を見せ、中央画面の単語について、前記左側画面の単語と同様 に、出題者が読み上げてゆく。そして、さらに、中央画面でも答えられない解答 者があると、最後に、カード3aの右側画面の答を解答者に見せる。
【0015】 ちなみに、図2に表示されている問題の答を考えると、左欄の単語には共通し て「楽器」が含まれているが、右欄の単語には共通して「楽器」は含まれていな い。個々見てゆくと、左側の群の最上段の単語「今年」はひらがなで「ことし」 と書くから、そこには「こと(琴)」の単語が含まれている。また、「めんたい こ」には「たいこ(太鼓)」、「原っぱ」には「らっぱ(ラッパ)」、「鈴虫」 には「すず(鈴)」、「クシャミ千回」には「しゃみせん(三味線)」、「鉄き んコンクリート」には「てっきん(鉄琴)」、「ふぇーん」には「ふえ(笛)」 、「ドラム缶」には「ドラム」という楽器を示す単語が含まれている。一方、右 側の群の単語「来年」、「キムチ」、「広場」、「コオロギ」、「セキ百回」、 「木造モルタル」、「えーん」、「土管」には楽器を示す単語は含まれていない 。よって、この場合の正解は「楽器」である。
【0016】 次に、図4および図5に示す「マジカルフレーズクイズ」カード3bについて 説明すれば、このカード3bの表面には横並びに3つの画面が形成されている。 この3つの画面の上段同士および下段同士は同一絵柄となっている。つまり、3 つの画面の上段にはそれぞれ「受験勉強中の男の子とおかあさんとが会話してい る情景」が表示され、下段にはそれぞれ「アイスを食べている女の子とおとうさ んとが会話している情景」が表示されている。但し、左側画面および中央画面の 男の子および女の子の吹出し内のフレーズには隠れ文字(図4では「×××・・ ・」で表示)が存在し、右側画面には男の子および女の子の吹出し内にその答が 表示されている。一方、カード3bの裏面には、右側画面に情景の説明文とヒン トが、中央画面にヒントが、左側画面に答が表示されている。
【0017】 この「マジカルフレーズクイズ」カード3bによる「マジカルフレーズクイズ 」は、出題者が「上段の男の子の吹出しのフレーズと、下段の女の子の吹出しの フレーズは何か。それらフレーズは同じ文字列によって構成されています。」と いう形式で問題提示をすることによって開始される。その際、解答者には、まず 、左側画面だけが見せられ、出題者は、カード3b裏面の右側画面の状況説明文 を読み上げるとともに、得点指数200のヒントを読み上げる。このヒントの読 み上げても、答えられない解答者がいる場合には、カード3b表側の右側画面と ともに中央画面(あるいは中央画面だけ)を解答者に見せて、そのカード3b裏 面の得点指数の高いヒントから順次に読み上げる。中央画面のヒントでも答えら れない解答者がいたら、カード3b表面の右側画面の答を見せる。
【0018】 ちなみに、図4の問題の答を考えると、受験勉強をやっている男の子がおかあ さんに「ココア作って」と言い、アイスクリームを食べている女の子がおとうさ んに「ここ暑くって」と言っている。つまり、これを平仮名でかくと、「ここあ つくって」で文字列が共通している。このように文字列が共通のフレーズを見つ けだすのが、本問題である。
【0019】 次に、図6および図7に示す「マジカルコインクイズ」カード3cについて説 明すれば、このカード3cの表面には横並びに3つの画面が形成されている。こ のうち右側画面および中央画面には、ある物体の部分の名称の頭文字がその部分 の配置に応じて表示され、左側画面には答が表示されている。中央画面は右側画 面よりも詳細になっている。一方、カード3bの裏面には、左側画面と中央画面 にヒントが、右側画面に答が表示されている。
【0020】 この「マジカルコインクイズ」カード3cによる「マジカルコインクイズ」は 、出題者が「この物体は何か。」という問題提示をすることによって開始される 。その際、解答者には、まず、右側画面だけが見せられ、出題者は、カード3c 裏面のヒントを得点指数の高いものから順に読み上げる。そして、得点指数12 5のヒントの読上げによっても答えられない解答者が一人でもいたら、カード3 c表側の右側画面とともに中央画面(あるいは中央画面だけ)を解答者に見せて 、そのカード3c裏面の得点指数の高いヒントから順次に読み上げる。中央画面 のヒントでも答えられない解答者がいたら、カード3c表面の左側画面の答を見 せる。
【0021】 ちなみに、この問題の答を考えると、上の「じ」は「じゅうに(12)」の頭 文字、「さ」は「さん(3)」の頭文字、「ろ」は「ろく(6)」の頭文字、「 く」は「く(9)」の頭文字であり、このように配列されている時計が答となっ ている。
【0022】 次に、「5つのエラークイズ」カード3dについて説明すれば、このカード3 dの表面には横並びに3つの画面が形成されている。このうち右側画面と中央画 面には5つの部分が異なり鏡像関係にある絵柄が表示されている。また、左側画 面には答が表示されている。一方、カード3dの裏側には表側と同じ画面が左右 逆にして表示されている。なお、エラーの箇所により得点指数が異なり、獲得で きる得点も異なるようになっている。
【0023】 この「5つのエラークイズ」カード3dによる「5つのエラークイズ」は、出 題者が「5つのエラーを探して下さい。」という問題提示をすることによって開 始される。その際、解答者には、まず、右側画面と中央画面とが交互に見せられ る。
【0024】B.プレート プレート6は出題者1人、解答者5人でクイズゲームを行えるように6つの領 域に区分されている(図1参照)。出題者が用いる1つの領域にはカード出し機 4、ブザー10が置かれている。一方、解答者が用いる5つの領域の各々には得 点表示部6aが描かれている。この得点表示部6aには点数が0点から1000 点まで25点刻みに表示されており、自己が獲得した得点に対応する点数部分に 駒8を置くようになっている。
【0025】C・駒 駒8は、図1に示すように、プラスチック製の台座8aと、この台座8aに支 持される2つ折りの紙8bとから構成されている。紙8bにはキャラクターなど が描かれている。
【0026】D.カード出し機 カード出し機4について図10を用いて説明すれば、このカード出し機4の本 体40の前面には3個の窓40aが形成されている。そして、この3個の窓40 a裏にはそれぞれ上下動可能なシャッター41が配設されている。このシャッタ ー41は平板状となっており、その両縁にはそれぞれ2個ずつ係合凹部41aが 設けられている。そして、この係合凹部41aにはダンピング部材42の爪先が 係合可能となっている。そして、この係合凹部41aとダンピング部材42の爪 先との係合によって、シャッター41の開閉の際の位置決めがされるようになっ ている。また、シャッター41の上端は後方に少し折れ曲がっており、その折曲 部を指でつまんでシャッター41を動作させられるようになっている。
【0027】 シャッター41の後側には1枚の透明板43が配設されている。この透明板4 3はタップねじ44によって本体40に取り付けられる。この透明板43の後側 には透明カバー45が配設されている。この透明カバー45は軸45aを中心に 回動可能に構成され、この透明カバー45と前記透明板43との間に問題カード 3がセットされるようになっている。したがって、セットした問題カード3裏面 のヒント等は透明カバー45を通して見ることができるとともに、問題カード3 表面の問題はシャッター41が開放されている場合には透明板43を通して見る ことができる。なお、透明板43と透明カバー45にはそれぞれマグネット49 が付設され、マグネット49同士の吸引力によって透明カバー45が透明板43 に係合可能となっている。
【0028】 また、本体40の上面の前部には開口40bが設けられ、ここには看板46を 支持する支持体47が設置されるようになっている。看板46には商標や絵柄な どが表示されている。看板46の支持体47への設置は、支持体47の開口47 aに看板46の下縁部を差し込むことによってなされる。また、開口40bに臨 む切欠き40cには前記シャッター41が係合されるようになっている。
【0029】 このように構成されたクイズゲーム装置1によれば下記のような効果を得るこ とができる。
【0030】 すなわち、問題カード3dを用い、その表面の2つの出題画面をシャッター4 1の開閉によって同時あるいは交互に解答者に見せるようにすることで、間違い 探しの問題の出題が可能になる。また、問題カード3a〜3cを用い、その表面 の2つの出題画面を同時あるいは順次に解答者に見せることにより、それら画面 に共通する解答を解答者に答えてもらうようなクイズゲームの出題も可能である 。
【0031】 以上、本考案者によってなされた考案の実施例について説明したが、本考案は 、かかる実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において 種々の変形が可能である。
【0032】 例えば、前記実施例では、4種の問題カードについて説明したが、他の種類の 問題カードについても使用可能であることは勿論である。
【0033】 また、前記実施例では、シャッター41を一時に開けるようにしたが、シャッ ター41を段階的あるいは連続的に少しずつ開けたりすることができるように構 成しても良い。また、シャッター41を上げて開けるようにしたが、下方に下げ て開けるような構造としても良い。
【0034】
【考案の効果】
以上のように本考案によれば、表面に横並びに複数の窓を有しこの各窓を個別 に開閉可能なシャッターが付設されたカード出し機と、集音部と耳当て部とを有 しパイプを通じて解答者から出題者へ答を囁くための音声伝達器具とを備え、前 記カード出し機内に、表面に前記複数の窓のうちの少なくとも2つの窓に対応す る出題画面を有し、かつ裏面にヒント画面および/または解答画面を有する問題 カードが設置可能となっているので、出題可能な問題のバリエーションが増え、 クイズゲーム装置の面白味がさらに増すことになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例に係るクイズゲーム装置の斜視
図である。
【図2】「あるなしクイズ」カードの表面を示す図であ
る。
【図3】「あるなしクイズ」カードの裏面を示す図であ
る。
【図4】「マジカルフレーズクイズ」カードの表面を示
す図である。
【図5】「マジカルフレーズクイズ」カードの裏面を示
す図である。
【図6】「マジカルコインクイズ」カードの表面を示す
図である。
【図7】「マジカルコインクイズ」カードの裏面を示す
図である。
【図8】「5つのエラークイズ」カードの表面を示す図
である。
【図9】「5つのエラークイズ」カードの裏面を示す図
である。
【図10】カード出し機の分解斜視図である。
【図11】音声伝達器具の分解図である。
【図12】ブザーの分解図である。
【符号の説明】
1 クイズゲーム装置 3 問題カード 4 カード出し機 9 音声伝達器具 41 シャッター

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面に横並びに複数の窓を有しこの各窓
    を個別に開閉可能なシャッターが付設されたカード出し
    機と、集音部と耳当て部とを有しパイプを通じて解答者
    から出題者へ答を囁くための音声伝達器具とを備え、前
    記カード出し機内に、表面に前記複数の窓のうちの少な
    くとも2つの窓に対応する出題画面を有し、かつ裏面に
    ヒント画面および/または解答画面を有する問題カード
    が設置可能となっていることを特徴とするクイズゲーム
    装置。
JP4873693U 1993-06-01 1993-06-01 クイズゲーム装置 Expired - Lifetime JP2518477Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP4873693U JP2518477Y2 (ja) 1993-06-01 1993-06-01 クイズゲーム装置

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JP4873693U JP2518477Y2 (ja) 1993-06-01 1993-06-01 クイズゲーム装置

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JPH07474U true JPH07474U (ja) 1995-01-06
JP2518477Y2 JP2518477Y2 (ja) 1996-11-27

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JP4873693U Expired - Lifetime JP2518477Y2 (ja) 1993-06-01 1993-06-01 クイズゲーム装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6066355U (ja) * 1983-10-11 1985-05-11 宮田工業株式会社 蓄圧式消火器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6066355U (ja) * 1983-10-11 1985-05-11 宮田工業株式会社 蓄圧式消火器

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JP2518477Y2 (ja) 1996-11-27

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