JPH0636322B2 - ガス伝播燃焼炎利用の装飾照明装置 - Google Patents

ガス伝播燃焼炎利用の装飾照明装置

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JPH0636322B2
JPH0636322B2 JP63277091A JP27709188A JPH0636322B2 JP H0636322 B2 JPH0636322 B2 JP H0636322B2 JP 63277091 A JP63277091 A JP 63277091A JP 27709188 A JP27709188 A JP 27709188A JP H0636322 B2 JPH0636322 B2 JP H0636322B2
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敏 羽木
秀利 吉村
啓一 橋本
章 久我
捷祐 石黒
勝 児玉
和則 上山
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Toho Gas Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ガス伝播燃焼器特有の燃焼方式を活用して
効果的な装飾照明ができるガス伝播燃焼炎利用の装飾照
明装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、屋上広告、店頭装飾等にはネオン元素を用いたネ
オン管等による電気的発色照明が一般に利用されている
が、都市ガス、プロパンガス等の燃焼炎を光源としたこ
の種の装飾照明は未だ実用化されていない。
〔発明が解決しようとする課題〕
この発明は、上記の点に鑑み、燃焼管内を給気及び排
気、点火、燃焼、消火のサイクルを連続的にくり返し1
サイクルごとの燃焼時における燃焼炎が燃焼管内を伝播
する燃焼方式のガス伝播燃焼器を用いて従来のネオン管
等による装飾照明と同様の装飾照明効果が得られるガス
伝播燃焼炎利用の装飾照明装置の提供を目的としてい
る。
〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するために、この発明によるガス伝播燃
焼炎利用の装飾照明装置における請求項1の発明は、燃
焼管の先端消火位置に火炎消火用狭窄部と混合室を設
け、先端点火位置には点火器を設けてなるガス伝播燃焼
器の該燃焼管を任意の形状に屈曲成形した透明な照明管
となし、該燃焼管内を伝播する燃焼炎を装飾的な照明と
した構成であり、請求項2の発明は、ガス伝播燃焼器の
燃焼用空気に燃焼熱で発色する成分を混合して燃焼炎を
着色した構成である。
〔作用〕
上記のように構成されたこの発明によるガス伝播燃焼炎
利用の装飾照明装置の請求項1記載の発明は、ガス伝播
燃焼器の燃焼管が透明な照明管となっているので、燃焼
管内を伝播する燃焼炎が外部から透視でき、該燃焼炎が
装飾用の照明として発色する。したがって、燃焼管をた
とえば、遊園地を構成する滑り台、ツリー、タワー等の
任意の物体の形状に屈曲成形すれば、これらの物体を形
どった装飾照明が形成できるものである。
また、請求項2記載の発明は、ガス伝播燃焼器の燃焼用
空気に燃焼熱で発色する成分を混合して燃焼管内を伝播
する燃焼炎を着色したから、従来のネオン管等による彩
色と遜色のない異色彩色の装飾効果が得られる。
〔実施例〕
以下この発明によるガス伝播燃焼炎利用の装飾照明装置
の実施例について図面を参照して説明する。
ガス伝播燃焼器は、第2図に例示されているように、燃
焼管1の上流側、すなわち、基端消火位置Aに、火炎消
火時における燃焼炎aの流速を急激に変化させて遮壁を
つくり消火を迅速、確実ならしめるための火炎消火用狭
窄部2を設けるとともに、該狭窄部2の前流側に混合室
3を設け、かつ、該混合室3にはガス供給ノズル4と空
気供給ノズル5を接続して燃料ガスと燃焼用空気が混合
室3へ供給されて混合するようになっており、燃焼管1
の下流側、すなわち、先端点火位置Bにはセラミックス
ヒータ等の点火器6を臨設し、該点火器6の後流側に排
気管7を設けた構成となっている。
前記ガス伝播燃焼器の燃焼メカニズムは、ガス供給ノズ
ル4からの燃料ガスと空気供給ノズル5からの燃焼用空
気とが混合室3内で混合され、その混合気が混合室3か
ら狭窄部2を通って燃焼管1内へ送給されると、混合気
は燃焼管1内を上流側から下流側へ流れて燃焼管1内に
充満し、混合気の先端部が先端点火位置Bにまで達する
と点火器6により混合気の先端部に点火される。そこ
で、混合気は先端側から燃焼を始めその燃焼炎aは混合
気を順次燃焼しながら燃焼管1内を下流側から上流側へ
一定の速度で継続移動して火炎伝播を行い、燃焼炎aの
終端部が基端消火位置Aの狭窄部2にまで至ると、狭窄
部2で遮壁をつくり燃焼炎aの流速に急速な変化を与え
てその燃焼炎aの消火を迅速、確実に行い、次のサイク
ルに移行する。次のサイクルにおける混合気の給気動作
で先のサイクルにおける燃焼管1内に存する燃焼排気ガ
スを下流側へ押し出し排気管7を介して器外へ放出す
る。
ガス伝播燃焼器は上記給気及び排気、点火、燃焼、消火
のサイクルを連続的にくり返す燃焼方式のもとに1サイ
クルごとの燃焼炎aが燃焼管1内を下流側から上流側へ
伝播(走る)ものである。
上記ガス伝播燃焼器において、請求項1記載の発明は、
燃焼管1を任意の物体等を形どるのに必要な形状に屈曲
成形した透明な照明管となし、該燃焼管1内を燃焼しな
がら移動する伝播燃焼炎aの発色を装飾的な照明となす
よう構成したものである。なお、上記燃焼管1には透明
な耐熱ガラス管等を用い、その透明度には無色透明だけ
でなく色付き透明も含まれること勿論である。また、燃
料ガスとしては、5c,6c,CH4,13A等のいわゆる都
市ガスのほか、プロパンガス等をも用いる。
請求項2記載の発明にあっては、上記ガス伝播燃焼器の
空気供給ノズル5から混合室3へ供給される燃焼用空気
に燃焼熱で発色する成分を混合して伝播燃焼炎aを着色
せしめたもので、発色する成分としては、たとえば、塩
化リチューム…赤色、塩化ナトリウム…黄橙、塩化バリ
ウム…緑、塩化カルシウム…黄色等を用いると、従来の
ネオン管等による電気的発色の彩色と何ら遜色のない異
色彩色が得られるものである。
なお、燃焼管1を任意の物体等に形どったものとして、
たとえば、図示しないが環状に形成した燃焼管1を複数
段に積み重ねて柱状の物体を形成せしめ、各個の環状燃
焼管1に色違いあるいは同色等の燃焼炎をたとえば、同
方向あるいは交互方向等に、各個に又はあるブロックご
とに同時に又はある時間差を存して走らせその装飾照明
効果を高める。
また、第3図に例示されているように、燃焼管1の環径
を段階的に設定して幹柱8の外面に先細螺旋状に配設す
ることによりツリー状の物体Dを形成せしめる。たとえ
ば、3つの螺旋状燃焼管1を積み重ねてツリー状の物体
Dを形成し、これらに色違いあるいは同色等の燃焼炎
を、たとえば、同方向あるいは交互方向等に同時に又は
ある時間差を存して走らせるようにする。
さらに、第1図及び第2図に例示されているように、任
意の形状に屈曲した複数個の棒状燃焼管1を斜状に並設
して滑り台状の物体Eを形成せしめる。たとえば、3個
の棒状燃焼管1を同一間隔を在して並設し、これらに色
違いあるいは同色等の燃焼炎を、たとえば、同方向又は
交互方向等に同時に又はある時間差を存して走らせるよ
うにする。
さらには、第1図及び第4図に例示されているように、
螺旋状の燃焼管1を複数段に積層して芯柱9の外面に配
設した柱状部Fと該柱状部Fの頂部に複数個の環状
燃焼管1を芯球10の外面に球形に組合わせて形成した球
環部F設けてタワー状の物体Fを形成せしめる。たと
えば、柱状部Fを3つ程度の螺旋状の異径燃焼管1を
内外に重合して積み重ねて形成し、これらに色違いある
いは同色等の燃焼炎を、たとえば、同方向又は相互方向
等に各個に又はあるブロックごとに同時に又はある時間
差を存して走らせるようにする。上記螺旋状の燃焼管に
代えて環状の異径燃焼管を内外に重合して複数段に積層
して柱状部を形成してもよく、また、頂部の球環部は一
連の燃焼管を屈曲して球形に配して形成してもよい。ま
た、第1図は上記ツリー、滑り台、タワー等を配置して
遊園地を形どった装飾照明体を構成した例であって、図
中、11は飾り玉、12は収納箱体である。
第5図は上記ツリー状物体D、滑り台状物体E及びタワ
ー状物体Fの各々の燃焼管1における燃焼炎の彩色を、
たとえば、各個に又はあるブロックごとに同時に又はあ
る時間差を存して変化させるための配色回路の一例を示
したもので、18個のガス伝播燃焼器、すなわち、燃焼管
1を備え、これらを3つのグループI、II、IIIに分
け、それぞれの燃焼管1の基端混合室3に接続されたガ
ス供給ノズル4にガス導管13からの分岐管14を接続して
ガス供給経路を構成し、ガス導管13に電磁弁M10を設
けるとともに、分岐管14にはガバナ付き電磁弁GMを
設け、かつ、ブロワーBLからの空気を空気導管15から
分岐した3つの分岐導管16に送り、1つの分岐導管16か
らの空気を3つのグループI、II、IIIのそれぞれの燃
焼管1の混合室3に接続された空気供給ノズル5に接続
導管17を介して接続した空気供給経路を構成し、分岐導
管16及び接続導管17にエアーガバナAGを設けるととも
に、接続導管17の前記エアーガバナAGの前流側には電
磁弁M…Mを設け、また、前記分岐導管16にミスト
発生器MST1,MST2,MST3を設けて、たとえ
ば、MST1は赤色、MST2は緑、MST3は黄橙色
として制御器(図示せず)からの指令でこれらの発色成
分が予め設定されたプログラムに従って接続導管17に設
けた電磁弁M…Mの開閉と連動してミスト発生器M
ST1,MST2,MST3がON,OFFすることにより
送給されてその燃焼用空気に該発色成分が混入、停止す
るようになして、たとえば、電磁弁M,M,M
制御器からの指令で開放するとミスト発生器MST1が
ONしてMST1の赤色の発色成分のみがグループI、I
I、IIIのすべての燃焼管1の混合室3に燃焼用空気とと
もに送給されて燃焼熱で発色するためグループI、II、
IIIのすべての燃焼管1内を伝播する燃焼炎aを赤色に
着色する。また、たとえば、電磁弁M,M,M
開放すると、ミスト発生器MST1,MST2,MST
3がONしてグループIの燃焼管1の混合室3には赤色、
グループIIの燃焼管1の混合室3には緑色、グループII
Iの燃焼管1の混合室3には黄橙色の発色成分が燃焼用
空気とともに送給されて燃焼熱で発色するためグループ
Iの燃焼炎aは赤色、グループIIの燃焼炎aは緑色、グ
ループIIIの燃焼炎aは黄橙色にそれぞれ着色され、グ
ループI、II、IIIを色違いの燃焼炎とすることができ
る。上記同色、異色のほか、グループI、II、IIIの着
色をランダムに変化させるほか、色付き燃焼炎の移動を
同時に又はある時間差を存して行い、かつ、燃焼炎の流
れ方向の変換等をも加味すればその装飾照明効果はさら
に高められるものである。なお、燃焼管1内を伝播する
燃焼炎自体は青色であるため着色しないでそのまま利用
することも自由である。
〔発明の効果〕
この発明は、上記構成としたので、次に記載する効果を
奏する。
請求項1記載の発明は、ガス伝播燃焼器の燃焼管を任意
の形状に屈曲成形した透明な照明管となし、該燃焼管内
を伝播する燃焼炎を装飾的な照明としたから、燃焼管内
を伝播する燃焼炎が外部から透視できるため、該燃焼炎
が装飾用の照明として発色する。したがって、燃焼管を
たとえば、遊園地を構成するツリー、滑り台、タワー等
の任意の物体の形状に屈曲成形すれば、これらの物体を
形どった装飾照明が形成できるもので、特に、ガス燃焼
炎を装飾照明に利用していることから従来の技術では予
測できない斬新な装飾照明効果が得られるものである。
請求項2記載の発明は、ガス伝播燃焼器の燃焼用空気に
燃焼熱で発色する成分を混合して燃焼炎を着色したの
で、従来の技術のネオン管等による彩色と遜色のない異
色彩色が得られ、その着色を変化させればその装飾照明
効果はさらに高められる。
なお、燃焼管を実施例のように、ツリー、滑り台、タワ
ー等に屈曲形成し、これらをもって遊園地等を構成した
装飾照明体となし、各々の燃焼管を3つ程度のグループ
に分割して同色又は異色の燃焼炎を同時に又はある時間
差を存して走らせると、従来のネオン管等による電気的
発色照明と遜色がなく、しかも、その趣を異にする装飾
照明が得られるため、屋上広告、店頭装飾等に適用する
と、その珍しさから人目を惹くなど、広告、宣伝、装飾
等の新しい媒体として従来にない特有の効果を奏するも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明によるガス伝播燃焼炎利用の装飾照明
装置を遊園地風の物体に適用した実施例の斜視図、第2
図は滑り台状の物体を形成する燃焼管の断面図、第3図
はツリー状物体の正面図、第4図はタワー状物体の柱状
部を形成する燃焼管の一部を示した正面図、第5図は配
色回路の一例を示した図である。 1……燃焼管、D……ツリー状物体、E……滑り台状物
体、F……タワー状物体。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 押田 俊一 愛知県東海市新宝町507―2 東邦瓦斯株 式会社総合技術研究所内 (72)発明者 羽木 敏 愛知県東海市新宝町507―2 東邦瓦斯株 式会社総合技術研究所内 (72)発明者 吉村 秀利 福岡県福岡市東区東浜1丁目10―89 西部 ガス株式会社総合研究所内 (72)発明者 橋本 啓一 福岡県福岡市東区東浜1丁目10―89 西部 ガス株式会社総合研究所内 (72)発明者 久我 章 福岡県福岡市東区東浜1丁目10―89 西部 ガス株式会社総合研究所内 (72)発明者 石黒 捷祐 愛知県名古屋市瑞穂区桃園町6番23号 パ ロマ工業株式会社技術部内 (72)発明者 児玉 勝 愛知県名古屋市瑞穂区桃園町6番23号 パ ロマ工業株式会社技術部内 (72)発明者 上山 和則 愛知県名古屋市瑞穂区桃園町6番23号 パ ロマ工業株式会社技術部内 (56)参考文献 実開 昭61−95004(JP,U) 実開 昭61−13285(JP,U) 実開 昭61−101903(JP,U)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】燃焼管(1)の基端消火位置(A)に火炎
    消火用狭窄部(2)と混合室(3)を設け、先端点火位
    置(B)には点火器(6)を設けてなるガス伝播燃焼器
    の該燃焼管(1)を任意の形状に屈曲成形した透明な照
    明管となし、該燃焼管(1)内を伝播する燃焼炎(a)
    を装飾的な照明としたことを特徴とするガス伝播燃焼炎
    利用の装飾照明装置。
  2. 【請求項2】ガス伝播燃焼器の燃焼用空気に燃焼熱で発
    色する成分を混合させて燃焼炎(a)を着色した請求項
    1記載のガス伝播燃焼炎利用の装飾照明装置。
JP63277091A 1988-11-01 1988-11-01 ガス伝播燃焼炎利用の装飾照明装置 Expired - Fee Related JPH0636322B2 (ja)

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JPS6113285U (ja) * 1984-06-27 1986-01-25 株式会社日立製作所 冷蔵庫
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