JPH0635780B2 - 自動車用開閉体の開閉操作装置 - Google Patents

自動車用開閉体の開閉操作装置

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JPH0635780B2
JPH0635780B2 JP21513387A JP21513387A JPH0635780B2 JP H0635780 B2 JPH0635780 B2 JP H0635780B2 JP 21513387 A JP21513387 A JP 21513387A JP 21513387 A JP21513387 A JP 21513387A JP H0635780 B2 JPH0635780 B2 JP H0635780B2
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初夫 早川
幹雄 本間
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Isuzu Motors Ltd
Mitsui Kinzoku ACT Corp
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Ohi Seisakusho Co Ltd
Isuzu Motors Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は自動車のバックドア等の開閉操作装置に関す
るものである。
(従来の技術) 従来、自動車のバックドアにおいて、例えばウインドウ
パネル(ガラス)がバックドアとは独立して開閉するも
のが既に公知となっている。
バックドアはバックドアロック装置によってロック及び
ロック解除が可能となっており、ウインドウパネルはウ
インドウパネルロック装置によってロック及びロック解
除が可能となっている。
(発明が解決しようとする問題点) 前記した如くバックドアはバックドアロック装置によっ
て、ウインドウパネルはウインドウパネルロック装置に
よってそれぞれ独立してロック及びロック解除が可能と
なっている。このために、例えば、車庫等において第1
5図に示す如くウインドウパネル101を開放した状態
でバックドア13を開放するとウインドウパネル101
が車庫の梁等と当接して破損する恐れが起きるところか
ら、2つの開閉体を備えた開閉体操作装置にあっては、
誤操作対策、安全対策等から開閉体の操作を制御する必
要がある。例えば、前述した如く一方の開閉体が開いて
いる時、他方の開閉体が開かないようにする。あるい
は、一方の開閉体が開かない限り、他方の開閉体が開け
られないようにして各々の開閉体の開閉順序を制御する
等の必要がある。例えば、米国特許明細書第41578
44号記載の如く開閉体の開閉順序をまちがえて開けよ
うとすると作動レバーがブロックされロック解除が行な
われない対応策がとられた手段がある。
しかしながら、前記手段にあっては作動レバーをブロッ
クするタイプとなっているため、誤操作を知らずに開放
操作を行なうと、場合によってはブロックした部分に無
理な負荷が働いて破損が起き操作経路が駄目になる恐れ
があった。
そこで、この発明は、第1、第2の操作手順に基づいて
操作された時のみ各開閉体の開状態が操作手順に基づい
て確保されると共に、操作手順を誤まって操作した際に
は、その操作は空振りに終り、開閉機構の損傷を防ぐよ
うにした自動車用開閉体の開閉体操作装置を提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 前記目的を達成するために、この発明は、車体に開閉可
能に取付けられた第1開閉体と、第1開閉体をロック状
態及びロック解除状態とする第1ロック装置と、車体又
は第1開閉体に取付けられ第1開閉体と独立して開閉可
能な第2開閉体と、第2開閉体をロック状態及びロック
解除状態とする第2ロック装置と、第1ロック装置のロ
ック解除を図る第1の操作部と、第2ロック装置のロッ
ク解除を図る第2の操作部と、前記第2ロック装置に連
結されたオープンレバーと係合及び係合解除し、オープ
ンレバーとの係合時に、前記第2の操作部の操作力がオ
ープンレバーに伝達され、第2ロック装置のロック解除
を可能にする作動レバーと、前記第1開閉体の開閉に対
応して検知位置と非検知位置とに移動させると共に
「閉」の検知位置の時、オープンレバーと作動レバーと
を係合解除状態とし、第2の操作部の操作時にオープン
レバーに対する作動レバーの動きを空振りさせる開閉体
検知部材とから成っている。
[作用] かかる開閉体操作装置によれば、開閉体の全閉時に第1
の操作部に続いて第2の操作部の操作手順に基づいて操
作を行なうことで各開閉体を操作手順に基づいて開ける
ことができる。
次に、開閉体の全閉時に、操作手順を誤まって第2の操
作部から先に操作すると、開閉体検知部材によってオー
プンレバーと作動レバーとは係合関係が断たれているた
め、空振りに終わり、開閉機構に無理な負荷が作用する
ことがなくなる。
(実施例) 以下、第1図乃至第6図の図面を参照しながらこの発明
の一実施例を詳細に説明する。
第5図、第6図において、1は自動車3のバックドアを
構成する上位側のガラスリッド、5は下位側のテールリ
ッドをそれぞれ示している。
ガラスリッド1は上端側のヒンジ1a ,1a を支点とし
て下端側の回動が可能となっており、ガラスステー7,
7等の助勢装置によって開放状態が確保されるようにな
っている。また、テールリッド5は下端側のヒンジ5a
,5a を支点として上端側の回動が可能となり、ガラ
スリッド1及びテールリッド5は上下に開くようになっ
ている。
ガラスリッド1は第1図に示す如く第1ロック装置9に
よってロック及びロック解除が可能となっている。
第1ロック装置9は第1の操作部11と第1操作機構1
3を介して連動連繋され、ガラスリッド1の下端部側に
設けられたストライカ15とテールリッド5側に設けら
れたロック本体17とから成っている。
ロック本体17のベースプレート19はテールリッド5
の上端面に固着され、ベースプレート19内には第3図
に示す如く前記ストライカ15と係脱自在に噛み合うラ
ッチ21と、噛み合い姿勢時の前記ラッチ21の動きを
拘束するロッキングレバー23とが設けられている。ラ
ッチ21はラッチ軸21a によって噛み合い待機位置II
(第4図実線)と噛み合い位置I(第3図実線)とに回
転自在に枢着され、付勢ばね25によって常時は噛み合
い待機位置Iに付勢されている。
ロッキングレバー23は、レバー軸23a によって拘束
位置III(第3図実線)と拘束解除位置IV(第4図実
線)とに回転自在に枢着されている。ロッキングレバー
23のレバー係合部23b は駆動レバー29を介して第
1操作機構13を構成するロッド27と連結している。
ロッド27の他端は、取付ピンPを支点として矢印方向
に回転可能なL型アーム31の一端と連結し、L型アー
ム31の回転でロッド27は上下動する。これにより、
ロッキングレバー23は拘束位置IIIから拘束解除位置I
Vに切換制御が可能となる。
L型アーム31の他端側となる押圧面31a は、ボルト
37によって第1図矢印方向に押圧される。即ち、ボル
ト37は、第1の操作部11となるプッシュタイプのキ
ーシリンダ33のシリンダアーム35に螺合固着され、
施錠時のボルト37はL型アーム31の押圧面31a か
ら外れた位置(第1図鎖線)に切換わるようになってい
る。キーシリンダ33はテールリッド5のアウタパネル
に装着されたエスカッション41に設けられ、キーシリ
ンダ33の解錠時(第1図実線)の時、キーシリンダ3
3を押圧することで前記L型アーム31の回転が可能と
なる。
テールリッド5は左右の第2ロック装置39,39によ
っロック及びロック解除が可能となっている。
第2ロック装置39は第2の操作部43と第2操作機構
45を介して連動連繋され、ロック本体47と車体パネ
ル3a に設けられたストライカ49とから成り、ロック
本体47は第1ロック装置9のロック本体17と同様の
形状となっている。第2ロック装置39のロック本体4
7に設けられた駆動レバー56,56は各ロッド57,
57の一端と連結し、ロッド57,57の他端は、取付
ブラケット59に設けられたレバー軸61を支点として
回転するオープンレバー63の両端に連結されている。
オープンレバー63のレバー部65には作動レバー67
の係合部69が係脱自在に係合している。作動レバー6
7は取付ブラケット59に設けられた取付ピンPを支
点として第1図矢印方向に回転可能なリンク杆71の一
端と連結している。リンク杆71の他端は第2の操作部
43となるプルアップタイプのハンドル73と連結ロッ
ド75を介して連結し、ハンドル73はキーシリンダ3
3が設けられたエスカッション41に設けられている。
作動レバー67は開閉体検知部材77と連結している。
開閉体検知部材77は取付ピンPを支点として検知位
置a と非検知位置b とに回転が可能となっており、上方
の検知部79はテールリッド5の開口5b より突出し、
付勢ばね81によって非検知位置b に常時付勢されてい
る。
なお、開閉体検知部材77の検知部79は、ガラスリッ
ド1の全閉時にストライカ15の基部15a によって非
検知位置b から検知位置a へ直接押圧されることでガラ
スリッド1の開閉検知を行なうタイプとなっているが、
間接的に開閉検知を行なうことも可能である。即ち、第
7図及び第9図に示す如く取付フランジ83に設けられ
た長孔85にスライド可能な押圧体87をスライド自在
に設ける。そして、押圧体87の一端87a を開閉体検
知部材77の検知部79に当接させ、押圧体87の他端
87b を、ガラスリッド1の全閉時にストライカ15の
基部15a と当接し合う位置に臨ませてある。これによ
り、押圧体87を介して間接的にガラスリッド1の開閉
検知が行なえるようになる。
このように構成された開閉体操作装置において、ガラス
リッド1及びテールリッド5の全閉時に開閉体検知部材
77の検知部79はガラスリッド1によって押圧されて
作動レバー67の係合部69はオープンレバー63のレ
バー部65から後退し、第2操作機構45の操作経路が
遮断された状態となる。この結果、操作手順は第1の操
作部11、第2の操作部43となるため、第1の操作部
11より先に第2の操作部のハンドル73を操作しても
作動レバー67は空振りし、レバー部65と係合部69
とに無理な負荷が働くことはない。
即ち、第1の操作部11において、キー操作により解錠
時のキーシリンダ33を押圧すると第1操作機構13を
介し第1ロック装置9はロック解除状態となり、ガラス
リッド1の開放が可能となる。この時、検知部79はガ
ラスリッド1による押圧が解除され開閉体検知部材77
は非検知位置b に回動するため作動レバー67の係合部
69とオープンレバー63のレバー部65とが係合可能
となり第2操作機構45の操作経路が確保される。した
がって、第2の操作部43のハンドル73を操作するこ
とで第2操作機構45を介して第2ロック装置39はロ
ック解除状態となりテールリッド5の開放が可能とな
る。以下、テールリッド5を閉めてからガラスリッド1
を閉めることで全閉状態が得られる。この時第1、第2
ロック装置9,39はロックされた状態となる。
第9図は開閉体検知部材77の変形例を示している。
この実施例の開閉体検知部材77は検知部79に当接す
るガラスリッド1によって検知位置a と非検知位置b と
に切換わることは前記実施例と同様であるが、作動レバ
ー67の機能を兼ねる形状となっている。即ち、付勢ば
ね81によって常時非検知位置b に付勢され、基部は第
2操作機構45を構成するリンク杆71に枢着されてい
る。また、開閉体検知部材77には非検知位置b の時に
オープンレバー63のレバー部65と係脱自在に係合し
合う係合部69が設けられた形状となっている。なお、
他の構造は前記実施例と同一のため同一符号を付して説
明を省略する。
したがって、この実施例によれば、ガラスリッド1の全
閉時に第2の操作部43を操作しても係合部69は空振
りする前記実施例の効果に加えて作動レバー67の省略
が可能となるため、組付け作業が容易となり、しかも、
部品点数が少くなり組付性、コスト性の面において大変
好ましいものとなる。
第10図は開閉体検知部材77の別の実施例を示したも
のである。
この実施例の開閉体検知部材77は検知部79に当接す
るガラスリッド1によって検知位置a と非検知位置b と
に切換わることは前記実施例と同様であるが、オープン
レバー63と一体形状となっている。即ち、開閉体検知
部77の基部はオープンレバー63と一体に連続成形さ
れ、オープンレバー63は作動レバー67の係合部69
と係脱自在に係合し合うレバー部65を有しレバー軸6
1を支点として回転可能で、かつ、レバー軸61に沿っ
てスライドが可能となっている。開閉体検知部材77は
レバー軸61に介装された付勢ばね87によって常時非
検知位置b に付勢され検知部79はオープンレバー63
の回動を許すL字状の開口5b より上方へ突出してい
る。
なお、他の構成は前記実施例と同一のため同一符号を付
して説明は省略する。
したがって、この実施例によれば、ガラスリッド1の全
閉時において第2の操作部43のハンドル73を操作し
ても作動レバー67が空振りする効果に加えてリンク杆
71の省略が可能となるため、組付け作業が容易とな
り、そかも部品点数が少くなるため組付性、コスト性の
面において大変好しいものとなる。
第12図から第14図は開閉体操作装置の別の実施例を
示したものである。
この実施例にあっては、ヒンジ90a を支点として開閉
可能なバックドア90に、固定装着されたウインドウパ
ネル91(ガラス)とウインドウパネル91の下位にヒ
ンジ92a を支点として開閉可能なリヤゲート92が設
けられている。リヤゲート92は第1ロック装置9によ
って、バックドア91は左右の第2ロック装置39,3
9によってロック及びロック解除がそれぞれ可能となっ
ている。
なお、第1ロック装置9は第1の操作部11のキーシリ
ンダ33を操作することでロック及びロック解除が得ら
れる前記第3図に示すロック本体17及びストライカ1
5とから成る同一構造となっているため詳細な説明は省
略する。
一方、第2ロック装置39の第2操作機構45は、第2
ロック装置39の各ロッキングレバーからワイヤケーブ
ル93が延長され、各ワイヤケーブル93,93はオー
プンレバー63の両端に連結されている。
オープンレバー63は取付ピンPを支点として検知位
置a と非検知位置b とに切換可能な開閉体検知部材77
に矢印方向に回転自在に枢着されている。開閉体検知部
材77の検知部79は、リヤゲード92と当接し、リヤ
ゲート92の全閉時に非検知位置b から検知位置a への
切換が可能となる。
オープンレバー63は開閉体検知部材77が検知位置a
の時、作動位置(鎖線)となり、非検知位置b の時、非
作動位置(実線)に移動するもので、作動位置(鎖線)
において、オープンレバー63のレバー部65は、キー
シリンダ95のキー操作によって回転する作動レバー6
7の係合部69と係合可能な位置に設定されている。
したがって、この実施例によれば、リヤゲート92が開
いていると開閉体検知部材77は非検知位置b となり、
同時にオープンレバー63も非作動位置(実線)に移動
するためキーシリンダ95を操作しても作動レバー67
は空振りし、バックドア91は開くことはない。また、
オープンレバー63に無理な負荷はかからなくなる。
なお、この実施例の空振り機構は第2操作機構側に設け
たものとなっているが、第1操作機構側に設けるように
することも可能である。
[発明の効果] 以上、説明したように、この発明の開閉体操作装置によ
れば、開閉体検知部材によって、第1、第2の操作部の
操作手順に基づいて各開閉体を支障なく開けることがで
きる。
一方、開閉体の全閉時に、オープンレバーと作動レバー
は係合解除状態におかれるため、第2の操作部を先に操
作しても、開くことはなく、しかも、オープンレバーと
作動レバーとは空振りに終わり、開閉機構に何等損傷を
与えることはない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の開閉体操作装置の概要説明斜視図、
第2図は開閉体操作装置全体の概要説明図、第3図は第
1ロック装置のロック時のロック本体の断面図、第4図
は同上のロック解除時のロック本体の断面図、第5図は
この発明を実施した自動車の背面図、第6図はガラスリ
ッドを開けた状態の側面図、第7図と第8図は、別の実
施例を示した要部の概要説明図、第9図は開閉体検知部
材の別の実施例を示した第1図と同様の概要斜視図、第
10図は開閉体検知部材の別の実施例を示した第1図と
同様の概要斜視図、第11図は開閉体検知部材の別の実
施例を示した第1図と同様の概要斜視図、第12図は開
閉体操作装置の別の実施例を示した要部の概要斜視図、
第13図は第12図の開閉体操作装置を実施した自動車
の背面図、第14図は同上のバックドアを開けた状態の
リヤ側の斜視図、第15図は2つの開閉体を備えた従来
例を示す自動車のリヤ側の斜視図である。 1……ガラスリッド(第1開閉体) 5……テールリッド(第2開閉体) 9……第1ロック装置 11……第1の操作部 39……第2ロック装置 43……第2の操作部 63……オープンレバー 67……作動レバー 77……開閉体検知部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車体に開閉可能に取付けられた第1開閉体
    と、第1開閉体をロック状態及びロック解除状態とする
    第1ロック装置と、車体又は第1開閉体に取付けられ第
    1開閉体と独立して開閉可能な第2開閉体と、第2開閉
    体をロック状態及びロック解除状態とする第2ロック装
    置と、第1ロック装置のロック解除を図る第1の操作部
    と、第2ロック装置のロック解除を図る第2の操作部
    と、前記第2ロック装置に連結されたオープンレバーと
    係合及び係合解除し、オープンレバーとの係合時に、前
    記第2の操作部の操作力がオープンレバーに伝達され、
    第2ロック装置のロック解除を可能にする作動レバー
    と、前記第1開閉体の開閉に対応して検知位置と非検知
    位置とに移動させると共に「閉」の検知位置の時、オー
    プンレバーと作動レバーとを係合解除状態とし、第2の
    操作部の操作時にオープンレバーに対する作動レバーの
    動きを空振りさせる開閉体検知部材とから成ることを特
    徴とする自動車用開閉体の開閉操作装置。
JP21513387A 1987-08-31 1987-08-31 自動車用開閉体の開閉操作装置 Expired - Fee Related JPH0635780B2 (ja)

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JPH076315B2 (ja) * 1988-10-19 1995-01-30 三井金属鉱業株式会社 バン型自動車のバツクドアロツク装置
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US4157844A (en) 1977-11-28 1979-06-12 General Motors Corporation Tailgate lock and control assembly

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