JPH062467Y2 - ステツピングモ−タのステ−タ構造 - Google Patents
ステツピングモ−タのステ−タ構造Info
- Publication number
- JPH062467Y2 JPH062467Y2 JP8902786U JP8902786U JPH062467Y2 JP H062467 Y2 JPH062467 Y2 JP H062467Y2 JP 8902786 U JP8902786 U JP 8902786U JP 8902786 U JP8902786 U JP 8902786U JP H062467 Y2 JPH062467 Y2 JP H062467Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- pole teeth
- stepping motor
- stator
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、PM形等のステッピングモータのステータ
構造に関する。
構造に関する。
[考案の概要] この考案は、例えばロータを回転可能に内装する円筒形
のヨークと、このヨークの内側に環状に配置された巻線
と、前記ロータの外周面から所定クリアランス隔てて前
記巻線に沿って環状に配置された多数の極歯とを備えた
ステッピングモータのステータ構造において、前記極歯
のロータと対向する周面にフィルムを貼り付けたことに
より、極歯の強度を落とすことなく極歯を一段と薄形,
多極化して、ステッピングモータの小型,軽量化を図る
ことができるようにしたものである。
のヨークと、このヨークの内側に環状に配置された巻線
と、前記ロータの外周面から所定クリアランス隔てて前
記巻線に沿って環状に配置された多数の極歯とを備えた
ステッピングモータのステータ構造において、前記極歯
のロータと対向する周面にフィルムを貼り付けたことに
より、極歯の強度を落とすことなく極歯を一段と薄形,
多極化して、ステッピングモータの小型,軽量化を図る
ことができるようにしたものである。
[従来の技術] 例えば、コンピュータ周辺の端末機器等の駆動源として
ステッピングモータが用いられている。このステッピン
グモータには、ロータに永久磁石を用いるPM形と呼ば
れるものがある。これを、第5図によって説明すると、
PM形ステッピングモータ1は、ロータ2と、このロー
タ2のシャフト3をベアリング(図示しない)等により
回転可能に支持するステータ4とで構成されている。
ステッピングモータが用いられている。このステッピン
グモータには、ロータに永久磁石を用いるPM形と呼ば
れるものがある。これを、第5図によって説明すると、
PM形ステッピングモータ1は、ロータ2と、このロー
タ2のシャフト3をベアリング(図示しない)等により
回転可能に支持するステータ4とで構成されている。
前記ロータ2は、外周に磁極N,Sを交互に配置した環
状のマグネット2a等により円柱状に形成してある。
状のマグネット2a等により円柱状に形成してある。
前記ステータ4は、ロータ2を回転可能に内装する円筒
形のヨーク5と、このヨーク5の内側に環状に図中上下
2相に配置されたソレノイドコイルからなる巻線6と、
前記ロータ2の外周面から所定クリアランス(ギャッ
プ)隔てると共に前記巻線6の内周面に沿って上下交互
に位相をずらして対向配置された多数の極歯7とを備え
ている。これら極歯7は、ヨーク5を薄形化してステッ
ピングモータ1の小型,軽量化を図るために、薄板状の
鉄等の磁性部材を精密プレス加工等により打ち抜いてシ
ート状に形成してあると共に、ステッピングモータ1の
トルクの増加,分解能の増加を図るために、上述の如く
2層にして多極化してある。
形のヨーク5と、このヨーク5の内側に環状に図中上下
2相に配置されたソレノイドコイルからなる巻線6と、
前記ロータ2の外周面から所定クリアランス(ギャッ
プ)隔てると共に前記巻線6の内周面に沿って上下交互
に位相をずらして対向配置された多数の極歯7とを備え
ている。これら極歯7は、ヨーク5を薄形化してステッ
ピングモータ1の小型,軽量化を図るために、薄板状の
鉄等の磁性部材を精密プレス加工等により打ち抜いてシ
ート状に形成してあると共に、ステッピングモータ1の
トルクの増加,分解能の増加を図るために、上述の如く
2層にして多極化してある。
而して、PM形ステッピングモータ1のロータ2は、ス
テータ4の極歯7の磁極とロータ2の磁極の磁気的吸引
力で所定のステップ角ずつ回転する。
テータ4の極歯7の磁極とロータ2の磁極の磁気的吸引
力で所定のステップ角ずつ回転する。
[考案が解決しようとする問題点] 従来、前記ステータ4のヨーク5内に極歯7を組み付け
る場合には、巻線6の内周面に沿って上下2個の極歯
7,7を1組づつ別々に位置決めして接着剤等で貼り付
けていたため、極歯7のピッチや位相差を精度良く出す
ことが難しかった。したがって、極歯7の多極化により
歯数が増えると、極歯7の貼付作業が一層煩雑になると
共に、コスト高になる不利点があった。
る場合には、巻線6の内周面に沿って上下2個の極歯
7,7を1組づつ別々に位置決めして接着剤等で貼り付
けていたため、極歯7のピッチや位相差を精度良く出す
ことが難しかった。したがって、極歯7の多極化により
歯数が増えると、極歯7の貼付作業が一層煩雑になると
共に、コスト高になる不利点があった。
また、近年のコンピュータ周辺の端末機器等の薄形,小
型化に伴い、それに用いられるPM形ステッピングモー
タ1の薄形,小型軽量化が要求され、極歯7を一段と薄
形化,多極化する傾向にあるが、それについて極歯7の
幅が狭く、且つ薄くなって極歯7自体の強度が落ちるた
め、例えば、ロータ2の回転時に極歯7が剥がれてロー
タ2側に捲れ上がって破損したりする等の欠点があっ
た。そのため、PM形ステッピングモータ1のステータ
4の多極化には限界があった。
型化に伴い、それに用いられるPM形ステッピングモー
タ1の薄形,小型軽量化が要求され、極歯7を一段と薄
形化,多極化する傾向にあるが、それについて極歯7の
幅が狭く、且つ薄くなって極歯7自体の強度が落ちるた
め、例えば、ロータ2の回転時に極歯7が剥がれてロー
タ2側に捲れ上がって破損したりする等の欠点があっ
た。そのため、PM形ステッピングモータ1のステータ
4の多極化には限界があった。
そこで、この考案は、極歯を一段と薄形,多極化して高
性能を発揮することができるステッピングモータのステ
ータ構造を提供するものである。
性能を発揮することができるステッピングモータのステ
ータ構造を提供するものである。
[問題点を解決するための手段] ロータを回転可能に嵌装する円筒形のヨークと、このヨ
ークに対向して環状に配置された巻線と、前記ロータの
周面から所定クリアランス隔てて前記巻線に沿って環状
に配置された多数の極歯とを備えたステッピングモータ
のステータ構造において、前記極歯のロータと対向する
周面にフィルムを貼り付けてある。
ークに対向して環状に配置された巻線と、前記ロータの
周面から所定クリアランス隔てて前記巻線に沿って環状
に配置された多数の極歯とを備えたステッピングモータ
のステータ構造において、前記極歯のロータと対向する
周面にフィルムを貼り付けてある。
[作用] 多数のシート状の極歯は、フィルムに貼り付けられて保
持される。これにより、ステータ内に環状に配置される
極歯の多極化は一段と容易になる。
持される。これにより、ステータ内に環状に配置される
極歯の多極化は一段と容易になる。
[実施例] 以下、この考案の実施例を図面と共に詳述する。尚、ス
テッピングモータ1は援用し、従来の構成と同一部分に
は同一符号を付してその重複する説明は省略する。
テッピングモータ1は援用し、従来の構成と同一部分に
は同一符号を付してその重複する説明は省略する。
第1図は、この考案の実施例を示す要部断面斜視図であ
る。即ち、ロータ2を回転可能に内装する円筒形のヨー
ク5と、このヨーク5の内側にリングヨーク5aと外ヨ
ーク5bとにより仕切られて2相に配置されたソレノイ
ドコイルからなる巻線6と、前記ロータ2のマグネット
2aの外周面から所定クリアランス(図中符号tで示
す)隔てて前記ヨーク5の内周面に沿って環状に配置さ
れた多数のシート状の極歯7とを備えたステッピングモ
ータ1のステータ4の構造において、前記極歯7のマグ
ネット2aと対向する周面にポリエステル,ポリイミド
等からなるフィルム8を貼り付けてある。
る。即ち、ロータ2を回転可能に内装する円筒形のヨー
ク5と、このヨーク5の内側にリングヨーク5aと外ヨ
ーク5bとにより仕切られて2相に配置されたソレノイ
ドコイルからなる巻線6と、前記ロータ2のマグネット
2aの外周面から所定クリアランス(図中符号tで示
す)隔てて前記ヨーク5の内周面に沿って環状に配置さ
れた多数のシート状の極歯7とを備えたステッピングモ
ータ1のステータ4の構造において、前記極歯7のマグ
ネット2aと対向する周面にポリエステル,ポリイミド
等からなるフィルム8を貼り付けてある。
上述構成のステータ4は、以下に述べる工程により製造
される。即ち、長尺の矩形のフィルム8の片面にシート
状の鉄等の磁性部材を接着剤等により貼り付け、エッチ
ング等の技術により齟齬状に対向して連続した多極から
なる極歯7を2相同時に形成する。これにより、対向す
る各極歯7は、第3図に示すように、交互にそれぞれ所
定位相差を有して等ピッチに高精度で配置される。尚、
前記シート状の磁性部材の両面をエッチングして2相の
連続したシート状の極歯7を形成した後で、その片面を
フィルム8に接着剤等により貼り付けたり、或いは、ポ
リエステル,ポリイミド等をラミネートしてフィルム状
に形状してもよい。
される。即ち、長尺の矩形のフィルム8の片面にシート
状の鉄等の磁性部材を接着剤等により貼り付け、エッチ
ング等の技術により齟齬状に対向して連続した多極から
なる極歯7を2相同時に形成する。これにより、対向す
る各極歯7は、第3図に示すように、交互にそれぞれ所
定位相差を有して等ピッチに高精度で配置される。尚、
前記シート状の磁性部材の両面をエッチングして2相の
連続したシート状の極歯7を形成した後で、その片面を
フィルム8に接着剤等により貼り付けたり、或いは、ポ
リエステル,ポリイミド等をラミネートしてフィルム状
に形状してもよい。
次に、第2図に示すように、極歯7を外側にしてフィル
ム8を環状に丸め、その両端及び中央に環状のリングヨ
ーク5aをはめ込んで、両者を接着剤等で固着する。そ
して、これらリングヨーク5aにより仕切られた極歯7
の外周面にソレノイドコイルを巻回して2相分の巻線6
を配設する。
ム8を環状に丸め、その両端及び中央に環状のリングヨ
ーク5aをはめ込んで、両者を接着剤等で固着する。そ
して、これらリングヨーク5aにより仕切られた極歯7
の外周面にソレノイドコイルを巻回して2相分の巻線6
を配設する。
次に、各巻線6に樹脂9等を含浸させて強度を高め、最
後に、各巻線6の外周面を円筒状の外ヨーク5bで覆
い、前記リングヨーク5aと外ヨーク5bとを接着剤等
で固着することによりステータ4が完成する。
後に、各巻線6の外周面を円筒状の外ヨーク5bで覆
い、前記リングヨーク5aと外ヨーク5bとを接着剤等
で固着することによりステータ4が完成する。
このように、極歯7はフィルム8に貼り付けられて保持
されるため、極歯7の強度を落とすことなく極歯7の多
極化を一段と容易に図ることができ、極歯7の幅を狭く
したり、薄くすることができる。その結果、ステータ4
の小型化,薄形軽量化を大幅に促進することができる。
尚、ステータ4が軽量化されても、フィルム8,各ヨー
ク5a,5b及び巻線6は接着剤,樹脂9等で接着され
るため全体の強度は高いものとなる。
されるため、極歯7の強度を落とすことなく極歯7の多
極化を一段と容易に図ることができ、極歯7の幅を狭く
したり、薄くすることができる。その結果、ステータ4
の小型化,薄形軽量化を大幅に促進することができる。
尚、ステータ4が軽量化されても、フィルム8,各ヨー
ク5a,5b及び巻線6は接着剤,樹脂9等で接着され
るため全体の強度は高いものとなる。
また、フィルム8上に2相の極歯7を同時に形成でき、
しかも極歯7のピッチ精度,位相精度が高められるの
で、高品質,高性能のステータ4を製造することができ
る。
しかも極歯7のピッチ精度,位相精度が高められるの
で、高品質,高性能のステータ4を製造することができ
る。
さらに、多極の極歯7はフィルム8と一体となっている
ため、ステータ4の製造工程が簡略化され、従来のよう
な煩雑な作業が不要となり、ステータ4が低コストで製
造できる。
ため、ステータ4の製造工程が簡略化され、従来のよう
な煩雑な作業が不要となり、ステータ4が低コストで製
造できる。
このようにして製造されたステータ4にロータ2等を組
立てることにより、PM形ステッピングモータ1が完成
する。その結果、組立てられたステッピングモータ1は
一段と小型かつ軽量化されると共に、高トルク,高分解
能を発揮することができるものとなる。
立てることにより、PM形ステッピングモータ1が完成
する。その結果、組立てられたステッピングモータ1は
一段と小型かつ軽量化されると共に、高トルク,高分解
能を発揮することができるものとなる。
尚、この考案の実施例は、PM形以外のVR形,ハイブ
リッドPM形のステッピングモータ等に応用できること
は勿論である。
リッドPM形のステッピングモータ等に応用できること
は勿論である。
また、前記実施例では、ステータの内側にロータがある
インナロータ形のステッピングモータについて説明した
が、ステータの外側にロータがあるアウタロータ形のス
テッピングモータに適用できることは勿論である。
インナロータ形のステッピングモータについて説明した
が、ステータの外側にロータがあるアウタロータ形のス
テッピングモータに適用できることは勿論である。
[考案の効果] 以上のように、この考案によれば、ステータの極歯のロ
ータと対向する周面にフィルムを貼り付けたことによ
り、極歯の幅を狭く且つ薄くすることができる。これに
より、極歯の多極化が一段と容易に図れると共に、ステ
ータを小型,軽量化することができる。
ータと対向する周面にフィルムを貼り付けたことによ
り、極歯の幅を狭く且つ薄くすることができる。これに
より、極歯の多極化が一段と容易に図れると共に、ステ
ータを小型,軽量化することができる。
第1図はこの考案の実施例に係るステータの要部断面斜
視図、第2図はステータの製造工程を示す斜視図、第3
図は極歯の正面図、第4図は第3図中IV−IV線に沿う断
面図、第5図は従来のステッピングモータを一部断面で
示す斜視図である。 1…ステッピングモータ、2…ロータ、3…ステータ、
6…巻線、7…極歯、8…フィルム、t…クリアラン
ス。
視図、第2図はステータの製造工程を示す斜視図、第3
図は極歯の正面図、第4図は第3図中IV−IV線に沿う断
面図、第5図は従来のステッピングモータを一部断面で
示す斜視図である。 1…ステッピングモータ、2…ロータ、3…ステータ、
6…巻線、7…極歯、8…フィルム、t…クリアラン
ス。
Claims (1)
- 【請求項1】ロータを回転可能に嵌装する円筒形のヨー
クと、 このヨークに対向して環状に配置された巻線と、 前記ロータの周面から所定クリアランス隔てて前記巻線
に沿って環状に配置された多数の極歯とを備えたステッ
ピングモータのステータ構造において、 前記極歯のロータと対向する周面にフィルムを貼り付け
たことを特徴とするステッピングモータのステータ構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8902786U JPH062467Y2 (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | ステツピングモ−タのステ−タ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8902786U JPH062467Y2 (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | ステツピングモ−タのステ−タ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202075U JPS62202075U (ja) | 1987-12-23 |
| JPH062467Y2 true JPH062467Y2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=30947636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8902786U Expired - Lifetime JPH062467Y2 (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | ステツピングモ−タのステ−タ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062467Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-11 JP JP8902786U patent/JPH062467Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62202075U (ja) | 1987-12-23 |
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