JPH05126121A - 打撃拡張栓 - Google Patents

打撃拡張栓

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JPH05126121A
JPH05126121A JP4117270A JP11727092A JPH05126121A JP H05126121 A JPH05126121 A JP H05126121A JP 4117270 A JP4117270 A JP 4117270A JP 11727092 A JP11727092 A JP 11727092A JP H05126121 A JPH05126121 A JP H05126121A
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JP
Japan
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expansion
hopper
retaining bolt
inner hole
section
Prior art date
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Pending
Application number
JP4117270A
Other languages
English (en)
Inventor
Artur Fischer
フイツシヤー アルツール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fischerwerke Artur Fischer GmbH and Co KG
Artur Fischer GmbH
Original Assignee
Fischerwerke Artur Fischer GmbH and Co KG
Artur Fischer GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Fischerwerke Artur Fischer GmbH and Co KG, Artur Fischer GmbH filed Critical Fischerwerke Artur Fischer GmbH and Co KG
Publication of JPH05126121A publication Critical patent/JPH05126121A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16BDEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
    • F16B13/00Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose
    • F16B13/04Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front
    • F16B13/08Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front with separate or non-separate gripping parts moved into their final position in relation to the body of the device without further manual operation
    • F16B13/0858Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front with separate or non-separate gripping parts moved into their final position in relation to the body of the device without further manual operation with an expansible sleeve or dowel body driven against a tapered or spherical expander plug
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16BDEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
    • F16B13/00Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose
    • F16B2013/007Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose to be fastened in undercut holes

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Dowels (AREA)
  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
  • Piles And Underground Anchors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 小さな打撃エネルギによって固定され、かつ
不都合な滑り状態でも高い保持力を有するような打撃拡
張栓を提供する。 【構成】 拡張控えボルト1の内孔3が、該内孔の前方
端部から出発するホッパ部6を有しており、このホッパ
部に、円錐状に拡大する第1の区分7と、内孔3の直径
を再び減少するほぼ同じ長さの第2の区分13とが接続
されており、さらに前記拡張体2が、該拡張体の乗り上
げ傾斜部5によってホッパ部6に載着され、かつ内孔3
の円筒状部分内に締め付けられて係合するピン4を介し
て保持されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対象物を固定するため
のねじ山を有し複数のスリットを形成された内孔を有す
る拡張控えボルト1と、ボーリング孔底に載着され乗り
上げ傾斜部と拡張控えボルトの内孔内に係合するピンと
を備えた拡張体とから成っており、固定のために拡張控
えボルトが、前記拡張体に沿って拡張されるようになっ
ている形式の、円錐状に内方に拡大されたボーリング孔
内に固定される打撃拡張栓に関する。
【0002】
【従来の技術】ドイツ連邦共和国特許公開第31175
81号明細書によって公知の打撃拡張栓は、内孔を有す
る複数のスリットを形成された拡張控えボルトと、拡張
体とから成っており、該拡張体は、内孔内に係合するピ
ンを介して拡張控えボルトの前方端部に保持されてい
る。対象物を固定するために、打撃拡張栓はコンクリー
ト部分のアンダーカット部を形成されたボーリング孔内
に、拡張体がボーリング孔底に載着されるまで挿入され
る。拡張体の全体の長さがボーリング孔のアンダーカッ
ト部の長さにほぼ相応するので、拡張控えボルトの前方
端縁は、該拡張控えボルトをボーリング孔内に挿入した
後に、ボーリング孔の円筒状部分からアンダーカット部
への移行部の高さの所に存在する。拡張控えボルトを拡
張する際に、拡張セグメントは拡張体によって半径方向
で外側へ押圧され、従ってボーリング孔の円筒状部から
アンダーカット部への移行縁において拡張セグメントの
強い摩擦及び締付けが生じる。それ故、打撃エネルギが
高くなり、かつこの移行縁の範囲でボーリング孔に亀裂
が生じることになる。このことによって、拡張栓が滑
り、拡張栓の保持力にも不都合な影響を及ぼす。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、小さ
な打撃エネルギによって固定され、かつ不都合な滑り状
態でも高い保持力を有するような打撃拡張栓を提供する
ことである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めに講じた発明の手段は、拡張控えボルトの内孔が、該
内孔の前方端部から出発するホッパ部を有しており、こ
のホッパ部に、円錐状に拡大する第1の区分と、内孔の
直径を再び減少するほぼ同じ長さの第2の区分とが接続
されており、さらに前記拡張体が、該拡張体の乗り上げ
傾斜部によってホッパ部に載着され、かつ内孔の円筒状
部分内に締め付けられて係合するピンを介して保持され
ていることにある。
【0005】
【発明の効果】拡張控えボルトの内孔の、前方端部から
出発するホッパ部によって、拡張体の乗り上げ傾斜部を
受容する区分が生じ、この区分によって拡張体の、拡張
控えボルトの端面を越える突出部を組立て前に減少させ
ることができる。同時に、ホッパ部は拡張体の乗り上げ
傾斜部と一緒に、拡張体に沿った拡張控えボルトの拡張
を助成する滑り面を形成する。
【0006】拡張控えボルトは、拡大された区分が拡張
体の支持面に当接するまでの間拡張体に沿って拡張され
る。拡大されたこの区分は拡張セグメントの半分の長さ
にほぼ相応するので、固定のために、短くされた支持面
を有する拡張体が使用できる。そのために突出部はさら
に短くされ、従って拡張控えボルトは固定前に既に、拡
張控えボルトの端縁がアンダーカット部内にさらに突入
するように深くボーリング孔内に挿入可能である。この
ため、拡張セグメントのための、例えばリング溝によっ
て形成されるヒンジ点は、固定の開始に、ボーリング孔
の円筒状部からアンダーカット部への移行縁の極めて近
くに存在し、従ってこの移行縁における摩擦及び締付け
が極めて小さくなる。締付けの減少は、拡張セグメント
が、移行縁における互いに隣接する両方の区分に基づく
横断面減少によってたわみ易くなることによっても助成
される。打撃エネルギの減少及び拡張距離の短縮によっ
て、本発明による拡張控えボルトは僅かなハンマー打撃
で固定されることができる。
【0007】拡張セグメントの、ヒンジの直ぐ近くに接
続されかつ支持されない部分によって、高いフレキシブ
ル性が得られ、このフレキシブル性によって拡張セグメ
ントはボーリング孔のアンダーカット部の壁部に申し分
なく当接する。さらに移行縁はほとんど損傷を受けない
ので、打撃拡張栓が極めて僅かに滑る際にも高い保持力
が得られる。
【0008】拡張控えボルトに引張力が作用する際に、
拡張セグメントはボーリング孔のアンダーカット部によ
って拡張体の支持面に圧着される。上昇する引張負荷に
よって上昇する圧着力が、拡張体からの拡張控えボルト
の引き抜きを阻止する。拡張体の支持面が前方へ僅かに
先細に形成されていることによって、圧着力をさらに高
めることができる。
【0009】
【実施例】打撃拡張栓は拡張控えボルト1と拡張体2と
から成り、該拡張体は、拡張控えボルト1の内孔3内に
係合するピン4によって拡張控えボルト1と結合して組
立てユニットを形成している。拡張体2は乗り上げ傾斜
部5によって、拡張控えボルトの内孔3のホッパ部6内
に座着する。
【0010】ホッパ部6に、拡張面を形成するために円
錐状に拡大されている区分7が続いている。区分7の円
錐角は、建築物10におけるボーリング孔9のアンダー
カット部8の角度にほぼ相応している。スリット11に
よって形成される拡張セグメント12の半分の長さの所
で、区分7に、再び狭くなる区分13が続いている。こ
の狭くなる区分13から内孔3への移行部において、拡
張控えボルト1の外周面に環状のリング溝14が形成さ
れており、該リング溝はこの個所における横断面減少部
によって拡張セグメント12のためのヒンジを形成して
いる。
【0011】拡張体2の支持面15の長さは、拡大され
た区分7の長さ、ひいては拡張セグメント12の半分の
長さにほぼ相応している。このため、拡張控えボルト1
の端面を越える拡張体の突出部は比較的僅かである。拡
張体2がボーリング孔9の基部に座着する際に、拡張セ
グメント12は既にボーリング孔9のアンダーカット部
8内に深く突入している。拡張控えボルトの固定は、拡
張控えボルト1の端面をハンマーで打撃することによっ
て行われる。この場合、拡張セグメント12は拡張体2
の乗り上げ傾斜部5を越えて、拡張控えボルト1の端面
がボーリング孔基部に載着されるまで拡張体の支持面1
5に沿って滑る。拡張セグメント12はアンダーカット
部8の壁に完全に当接し、かつ同時に、拡大された区分
7の構成によって拡張体の軽く先細に形成された支持面
15に支持される。拡張動作時に、ピン4は拡張控えボ
ルトの内孔3内にさらに侵入する。対象物16を固定す
るために、固定された拡張控えボルト1のねじ山にナッ
ト17が捩じ込まれる。
【0012】拡張控えボルト1の内孔3の両方の区分7
及び13の製造は、適度に大きい場合には中ぐりによっ
て自動回転で行われる。しかし、拡張控えボルトの直径
が小さい場合には、有利に、まず導入側端面から出発し
て円筒状の内孔が設けられ、かつスリットが形成され
る。次いで、拡張控えボルト1が、ほぼボーリング孔9
のアンダーカット部8の寸法に拡げられる。この場合、
段付きドリルによって、区分7を形成するために導入側
端面から作孔される。拡張セグメント12を本来の寸法
に圧縮することによって、内孔の所望の輪郭が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】建築物のボーリング孔内に取り付けられた打撃
拡張栓を拡張しない状態で示す縦断面図である。
【図2】図1による打撃拡張栓を拡張状態で示す図であ
る。
【符号の説明】
1 拡張控えボルト、 2 拡張体、 3 内孔、 4
ピン、 5 乗り上げ傾斜部、 6 ホッパ部、 7
区分、 8 アンダーカット部、 9 ボーリング
孔、 10 建築物、 11 スリット、 12 拡張
セグメント、 13区分、 14 リング溝、 15
支持面、 16 対象物、 17 ナット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 アルツール フイツシヤー ドイツ連邦共和国 ツームリンゲン ヴア ルトアツハタール 3 ヴアインハルデ 34

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対象物を固定するためのねじ山を有し複
    数のスリットを形成された内孔を有する拡張控えボルト
    1と、ボーリング孔底に載着され乗り上げ傾斜部と拡張
    控えボルトの内孔内に係合するピンとを備えた拡張体と
    から成っており、固定のために拡張控えボルトが、前記
    拡張体に沿って拡張されるようになっている形式の、円
    錐状に内方に拡大されたボーリング孔内に固定される打
    撃拡張栓において、前記拡張控えボルト(1)の内孔
    (3)が、該内孔の前方端部から出発するホッパ部
    (6)を有しており、このホッパ部に、円錐状に拡大す
    る第1の区分(7)と、内孔(3)の直径を再び減少す
    るほぼ同じ長さの第2の区分(13)とが接続されてお
    り、さらに前記拡張体(2)が、該拡張体の乗り上げ傾
    斜部(5)によってホッパ部(6)に載着され、かつ内
    孔(3)の円筒状部分内に締め付けられて係合するピン
    (4)を介して保持されていることを特徴とする打撃拡
    張栓。
  2. 【請求項2】 拡張体(2)の支持面(15)が前方端
    部に向かって先細になっている請求項1記載の打撃拡張
    栓。
JP4117270A 1991-05-10 1992-05-11 打撃拡張栓 Pending JPH05126121A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4115222.0 1991-05-10
DE4115222A DE4115222A1 (de) 1991-05-10 1991-05-10 Schlagspreitzduebel

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05126121A true JPH05126121A (ja) 1993-05-21

Family

ID=6431350

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4117270A Pending JPH05126121A (ja) 1991-05-10 1992-05-11 打撃拡張栓

Country Status (4)

Country Link
US (1) US5205689A (ja)
EP (1) EP0518006A1 (ja)
JP (1) JPH05126121A (ja)
DE (1) DE4115222A1 (ja)

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Also Published As

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US5205689A (en) 1993-04-27
DE4115222A1 (de) 1992-11-12
EP0518006A1 (de) 1992-12-16

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