JPH047142B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH047142B2
JPH047142B2 JP6630682A JP6630682A JPH047142B2 JP H047142 B2 JPH047142 B2 JP H047142B2 JP 6630682 A JP6630682 A JP 6630682A JP 6630682 A JP6630682 A JP 6630682A JP H047142 B2 JPH047142 B2 JP H047142B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
highway
signal
call
output
channel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP6630682A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58184858A (ja
Inventor
Hideo Kameyama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
Priority to JP6630682A priority Critical patent/JPS58184858A/ja
Publication of JPS58184858A publication Critical patent/JPS58184858A/ja
Publication of JPH047142B2 publication Critical patent/JPH047142B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/22Arrangements for supervision, monitoring or testing
    • H04M3/24Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation
    • H04M3/244Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation for multiplex systems

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数のハイウエイを時分割交換する
時分割スイツチや回線の試験にしようするテスト
用の時分割スイツチに関する。 〔従来の技術〕 一般に、時分割スイツチに収容されるハイウエ
イのフレーム構成は、第1図に示すように構成さ
れている。すなわち、1フレーム(125μs)の信
号は、132個のタイムスロツトTS0〜TS131で構
成され、1つのタイムスロツトはそれぞれ8ビツ
トで構成される。従つて、該ハイウエイのビツト
レイトは、8000×132×8=8.448Mbit/sであ
る。そして、例えばタイムスロツトTS2〜T32、
TS34〜TS65、TS67〜TS98、TS100〜TS131に
127チヤネルの通話信号(1チヤネル分は8ビツ
ト)をそれぞれ割り当てる。各チヤネルの監視信
号(SS,SR)は8チヤネル分を一括して例えば
タイムスロツトTS1に乗せられる。従つて、127
チヤネルの監視信号は16フレームで送出される。
タイムスロツトTS0、TS33、TS66、TS99等は
パイロツトや制御オーダのために適宜使用され
る。 上述の監視信号の各フレームに対する割付け
は、例えば下表のようになされる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従つて、かかる試験を行うためのテストスイツ
チは、従来6線構成の空間分割スイツチ(アナロ
グ空間分割スイツチ)を用いているから、該空間
分割スイツチの物量およびスペースが膨大とな
り、空間分割スイツチ制御駆動回路に高電力を必
要とするという欠点がある。また、アナログ信号
に復調する場合は、回線間の漏話や、回線レベル
変動等を生ずるという欠点もある。なお、上記空
間分割スイツチに代えて通常の時分割スイツチを
使用することも考えられるが、時分割スイツチ内
部においては、モニタ接続や折返し接続をするこ
とはできない。 本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、
主時分割交換機に入出力するハイウエイ上の任意
のチヤネル信号を適宜テスト用の時分割スイツチ
によつて回線のモニタ、折返し、または予備回線
への切替え等を可能とするテスト用時分割スイツ
チを提供することにある。このテスト用時分割ス
イツチは、監視信号の処理を簡単にするために、
各チヤネルの通話信号と監視信号を1組にして同
時にスイツチングすることが便である。 〔課題を解決するための手段〕 本発明のテスト用時分割スイツチは、複数のタ
イムスロツトにそれぞれ通話信号を乗せ各通話信
号に対応する監視信号を一括して別のタイムスロ
ツトを乗せた所定フオーマツトのハイウエイ信号
を入力する手段と、該ハイウエイ信号上の前記監
視信号を記憶する入力監視信号レジスタと、各通
話信号と前記入力監視信号レジスタの対応するビ
ツト出力とをチヤネル単位に定められた番地に一
括記憶する通話メモリと、該通話メモリの内容を
任意の順番で読出す手段と、上記通話メモリから
読出したデータを任意の出線に接続するハイウエ
イゲートと、該ハイウエイゲートの出線信号から
監視信号を抜き出して一括記憶する出力監視信号
レジスタと、該出力監視信号レジスタの内容を出
力ハイウエイ上の対応するフレームの特定のタイ
ムスロツトに出力し他のタイムスロツトにはそれ
ぞれ通話信号を送出する手段とを備えたことを特
徴とする。 〔実施例〕 次に、本発明について、図面を参照して詳細に
説明する。 第2図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
である。すなわち、複数の入力ハイウエイIHW0
〜IHWo上の各チヤネル信号を時分割交換により
任意の出力ハイウエイOHW0〜OHWoに乗せる。
その交換過程において、ハイウエイ上の各チヤネ
ルの通話信号と、それに対応する監視信号とを1
組にして並べ替えた状態で交換し、出力側では再
び前述の第1図に示されたフオーマツトのフレー
ム構成に変換して出力するようにしている。従つ
て、該スイツチ上の任意のチヤネル信号を試験装
置に導いてモニタし、又は予備ハイウエイに切替
えること等が可能となる。すなわち、第2図に示
すように、入力ハイウエイIHW0は直並列変換回
路(S/P)1によつて8ビツト単位の並列信号
に変換される。該直並列変換回路1の出力信号
は、一旦入力監視信号レジスタ(ISR)2に入力
させる。入力監視信号レジスタ2は、該フレーム
のタイムスロツトTS1の監視信号(8ビツト分)
を蓄積し、後読する他のタイムスロツトのチヤネ
ル信号は通話メモリ(CAM0)5の該当番地へ書
込む。そして、前記8ビツト分の監視信号は、該
フレーム番号に対応して前記通話メモリ5の対応
する番地に1ビツトずつ付加して書込む。すなわ
ち、通話メモリ5には、各チヤネルの通話信号お
よび監視信号が1組にされた9ビツトの信号が格
納される。通話メモリ5への書込み番地は、ライ
トアドレスカウンタ(WAC)4の出力値によつ
て順番が指示され、通話メモリ(CAM0)5に
は、各チヤネル信号が順番に格納される(シーケ
ンシヤルライト)。入力ハイウエイIHWp〜IHWo
についても同様に通話メモリ5(CAM1
CAMo)にそれぞれ格納される。 一方、通話メモリ5のリードアドレスを記憶し
ておく制御メモリ6の内容は、リードアドレスカ
ウンタ(RAC)7の出力値をアドレス信号とし
て順次読出され、バツフア回路(BUF)8を経
て通話メモリ5のリードアドレスおよびハイウエ
イゲート9の接続先出線番号として供給される。
あるタイムスロツトで通話メモリ5から読出され
た(ランダムリード)任意のチヤネルのデータ
は、ハイウエイゲート(HWGATE)9により前
記接続先出線番号で指定された出線に出力され
る。ここで制御メモリ6、リードアドレスカウン
タ7等は通話メモリの内容を任意の順番で読み出
す手段を構成している。 上記出線の出力データから、出力監視信号レジ
スタ11に監視信号が1ビツトずつ書き込まれ、
第1フレームで送出すべき8ビツト分が出力監視
信号レジスタ11に蓄積される。出力監視信号レ
ジスタ11は、出力ハイウエイの16フレーム後の
次の第1フレームのタイムスロツトTS1で上記
8ビツトの監視信号を並列出力し、並直変換回路
(P/S)12で直列信号に変換して送出する。
各フレームのタイムスロツトTS2,TS3,……
にはそれぞれ対応するチヤネルの通話信号(8ビ
ツト)が並直変換されて送出される。第2フレー
ムの監視信号および通話信号についても同様であ
る。すなわち、本実施例の時分割スイツチに第1
図で示したような異なるタイムスロツトで入力さ
れた各チヤネルの通話データと監視信号とは、チ
ヤネルごとに組にされて通話メモリに格納され、
同時にスイツチングされて任意の出線に送られ再
び第1図で示したような所定のフオーマツトとさ
れて任意の出力ハイウエイに出力される。 監視信号の送出は、フレーム番号によつて制御
され時間的逆転は生じない。そして、制御メモリ
6の任意の番地の記憶内容を、図示されない試験
装置からの制御によつて書きかえることにより、
任意の入力側ハイウエイの任意のタイムスロツト
に乗せられたチヤネルの信号を任意のタイムスロ
ツトで読出して任意の出力ハイウエイのタイムス
ロツトに乗せることができる。すなわち時分割交
換が可能である。また、入力側の任意のチヤネル
の信号は、1つの出力ハイウエイの任意のタイム
スロツトに送出可能なばかりでなく、同一の出力
ハイウエイまたは異なる出力ハイウエイの異なる
タイムスロツトにも再度送出することが可能であ
る。例えば通話メモリ5のうちCAM0のある番地
の内容は、制御メモリ6のうちCM0の異なる番
地に記憶されている同一のリードアドレスによつ
て2回読出すことができる。換言すればチヤネル
接続は現用のままで、他のチヤネルに分岐接続し
てモニタすることが可能である。従つて、チヤネ
ルのモニタ試験等にすこぶる便宜である。 なお、上述の説明は、簡単のために、一方向の
伝送についてのみ説明したが、実際には通話およ
び監視信号は両方向に伝送されるから、第2図に
示された回路は、反対方向についても同様に構成
される。 従つて、任意のハイウエイ回線の任意のチヤネ
ルの通話信号(両方向)および監視信号(両方
向)は、任意のハイウエイ回線の任意のチヤネル
(タイムスロツト)接続することが可能であり、
また接続された状態のままで試験装置に分岐して
モニタすることも可能である。さらに、任意の回
線間の折返し接続等も行うことができる。従つ
て、本時分割スイツチは、回線試験やモニタを行
うことにすこぶる便宜であり、そのために従来の
ように6線式の空間スイツチを要しない。 第3図は、本実施例のテスト用時分割スイツチ
を使用して、複数の入、出力ハイウエイの回線切
替、モニタ等を行う場合の接続関係を示すブロツ
ク図である。同図において、アナログ信号の回線
はアナログデジタル変換回路A/Dによつてデジ
タル信号に変換され、多重化装置MUXで、例え
ば120多重の場合においては、8.448Mb/sのハ
イウエイフオーマツト(第1図参照)に多重化さ
れ、第2図に示したようなテスト用時分割スイツ
チTSW入力側のハイウエイHW0〜HWoのいずれ
かに入力させる。入力側のハイウエイHW0は、
例えばスイツチTSW内のパスAにより出力側の
ハイウエイHW0に接続され、主時分割スイツチ
MSWの1入力に接続される。主時分割スイツチ
MSWは各入力に監視信号(SS、SR)を制御す
るための信号制御装置SRCを備えていて、通常
の時分割交換を行うスイツチであり、多数のハイ
ウエイ回線を時分割交換する。そして、1本のリ
ザーブテストハイウエイRTHWを入出力させる
ことができる。上記リザーブテストハイウエイ
RTHWはテスト用時分割スイツチTSWの1つの
出力側ハイウエイに接続される。また、回線保守
台TSTCSLの出力信号は、アナログデジタル変
換回路A/Dを介してデジタル変換され、多重化
装置MUXで多重化されてモニタハイウエイ
MNHWに接続され、モニタハイウエイMNHW
は、テスト用時分割スイツチTSWの1つの入力
とされる。なお反対方向の回線も同様に構成され
ることは勿論である。従つて第3図においては、
1本の実線で描かれた各ハイウエイは両方向のハ
イウエイを示している。 今、例えば、入力側のハイウエイHW0と出力
側のハイウエイHW0とがパスAで接続された状
態のままで該ハイウエイ上のあるチヤネルをモニ
タするときは、該チヤネルの通話信号および監視
信号を第3図のテスト用時分割スイツチTSW内
のパスBまたはB′によつて接続してモニタハイ
ウエイMNHWに分岐させ、多重化装置MUXで
該当チヤネルの信号を分離し、アナログデジタル
変換回路A/Dでアナログ信号に変換し、回線保
守台TSTCSLでモニタすることができる。また、
例えば、入力側のハイウエイHW0をリザーブテ
ストハイウエイRTHWに切替えるときは、テス
ト用時分割スイツチTSW内のパスCによつて、
入力側のハイウエイHW0をリザーブテストハイ
ウエイRTHWに切替えることができる。該切替
えは、入力側のハイウエイHW0の任意のチヤネ
ルのみを切替えることも可能である。該切替えに
よつて、現用回線は中断されることなくサービス
が継続できる。この場合は前記パスAは切離され
ることは勿論である。現用回線を切替えた後、該
切替えによつて空きとなつた出力側のハイウエイ
HW0に接続された信号制御装置SRC0と、前記リ
ザーブテストハイウエイRTHWの信号制御装置
SRCrとは、前記パスCで接続されたタイムスロ
ツトとは別のタイムスロツトを使用して、テスト
用時分割スイツチTSW内のパスDによつて折返
し接続することができる。これによつて、前記空
きとなつた信号制御装置SRC0とリザーブテスト
ハイウエイRTHWの信号制御装置SRCrとの間で
対向試験を行うことができる。該試験は主スイツ
チMSW側から行われるものである。 なお、上述のテスト用時分割スイツチTSW内
の各パスA〜Dの設定は、第2図に示した制御メ
モリCM0〜CMoの該当するメモリの該当番地の
内容を例えば回線保守台からの操作によつて書き
替えることによつて行われる。なお、第3図は、
アナログ回線ではなくデジタル回線を入力させる
場合でも同様に適用できる。 第4図に、折返し接続を可能とする構成の一例
を示す。この構成は第3図のテスト用時分割スイ
ツチTSWの構成をさらに詳細に示したものであ
る。この主時分割スイツチMSWからの折り返し
を行う構成は、制御装置の制御命令によりハイウ
エイHW0〜HWoからの引き込みを行うハイウエ
イインタフエース回路HWIFと、このハイウエイ
インタフエース回路に接続され、試験を行うハイ
ウエイをハイウエイインタフエースから引き込む
デジタル空間分割スイツチSSWと、この空間分
割スイツチSSWからのM本の入力、出力ハイウ
エイを収容する第2図に示した構成の時分割スイ
ツチであり、タイムスロツト入れ換えを行う時分
割スイツチTDSWとを接続し、この時分割スイ
ツチTDSWからリザーブテストハイウエイ
RTHW、信号制御装置SRCrを介して主時分割ス
イツチMSWに接続する構成である。このような
構成により、この第4図に示す経路の折返しパス
を形成し各一般のハイウエイHWに対して主時分
割スイツチMSWからの折返し試験を行うことが
可能である。 〔発明の効果〕 以上のように、本発明においては、所定のフオ
ーマツトに従つて入力ハイウエイ上の異なるタイ
ムスロツトに乗せられたチヤネルの通話信号と監
視信号とを、通話メモリの対応する番地に一組に
して記憶させ、該記憶内容を任意のタイムスロツ
トで制御メモリの出力信号に従つて同時に読み出
して任意の出線に接続し、該出線では再び所定の
フオーマツトに変換して出力ハイウエイに送出す
るように構成したから、前記制御メモリの内容を
書き替えることによつて任意の入力ハイウエイの
任意のチヤネルを任意の出力ハイウエイの任意の
チヤネルに接続することが可能であり、かつ、こ
の接続は2重接続も可能である。従つて、任意の
ハイウエイの任意のチヤネルのモニタ、切替等が
自由に行なえるから、チヤネル試験、モニタ、切
替え等に使用すればすこぶる便である。そのため
に従来の6線式空間分割スイツチのような多大の
スペース、電力消費等は必要としない。また、通
話信号と監視信号は同時にスイツチングされるの
で、監視信号のみのスイツチング回路は不要で、
監視信号を意識することなく回線切替ができ、回
路構成が容易でハードウエア量を大幅に削減でき
る効果がある。本発明の時分割スイツチをテスト
用のスイツチとして使用すればすこぶる有用であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はハイウエイのフレーム構成の一例を示
すフレーム構成図。第2図は本発明の一実施例を
示すブロツク図。第3図は上記実施例の時分割ス
イツチを使用して回線のモニタ、切替、折返し等
を行う場合の接続関係の一例を示す図。第4図は
上記実施例の時分割スイツチを使用し構成の一例
を示す図。 1……直並列変換回路、2……入力監視信号レ
ジスタ、4……ライトアドレスカウンタ、5……
通話メモリ、6……制御メモリ、7……リードア
ドレスカウンタ、8……バツフア回路、9……ハ
イウエイゲート、11……出力監視信号レジス
タ、12……並直列変換回路、IHWp〜IHWo
…入力ハイウエイ、OHWp〜OHWo……出力ハイ
ウエイ、MNHW……モニタハイウエイ、
RTHW……リザーブテストハイウエイ、SRC…
…信号制御装置、TSW……テスト用時分割スイ
ツチ、MSW……主時分割スイツチ、HWIF……
ハイウエイインタフエース回路、SSW……空間
分割スイツチ、TDSW……時分割スイツチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数のタイムスロツトにそれぞれ通話信号を
    乗せ各通話信号に対応する監視信号を一括して別
    のタイムスロツトを乗せた所定フオーマツトのハ
    イウエイ信号を入力する手段と、該ハイウエイ信
    号上の前記監視信号を記憶する入力監視信号レジ
    スタ2と、各通話信号と前記入力監視信号レジス
    タの対応するビツト出力とをチヤネル単位に定め
    られた番地に一括記憶する通話メモリ5と、該通
    話メモリの内容を任意の順番で読出す手段6,
    7,8と、上記通話メモリから読出したデータを
    任意の出線に接続するハイウエイゲート9と、該
    ハイウエイゲートの出線信号から監視信号を抜き
    出して一括記憶する出力監視信号レジスタ11
    と、該出力監視信号レジスタの内容を出力ハイウ
    エイ上の対応するフレームの特定のタイムスロツ
    トに出力し他のタイムスロツトにはそれぞれ通話
    信号を送出する手段とを備えたことを特徴とする
    テスト用時分割スイツチ。
JP6630682A 1982-04-22 1982-04-22 テスト用時分割スイツチ Granted JPS58184858A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6630682A JPS58184858A (ja) 1982-04-22 1982-04-22 テスト用時分割スイツチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6630682A JPS58184858A (ja) 1982-04-22 1982-04-22 テスト用時分割スイツチ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58184858A JPS58184858A (ja) 1983-10-28
JPH047142B2 true JPH047142B2 (ja) 1992-02-10

Family

ID=13311990

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6630682A Granted JPS58184858A (ja) 1982-04-22 1982-04-22 テスト用時分割スイツチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58184858A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100728569B1 (ko) 2005-12-28 2007-06-15 주식회사 하이닉스반도체 반도체 메모리 장치의 데이터 출력 회로

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58184858A (ja) 1983-10-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4569043A (en) Arrangement for interfacing the space stage to the time stages of a T-S-T digital switching system
US3678205A (en) Modular switching network
JPS598120B2 (ja) デイジタルスイツチング装置
US5146455A (en) Wide range mixed rate TDM bus using a multiple of time slot interchange circuit switches
EP0642250A2 (en) Modular digital recording logger
JPS61503068A (ja) 時分割交換方式の制御装置と方法
US4616360A (en) Peripheral control for a digital telephone system
CA1306808C (en) Integrated switching system and announcement circuit
JPS6261200B2 (ja)
GB1351408A (en) Pcm t d m telecommunications exchange systems
JPH047142B2 (ja)
US4858227A (en) Space and time having multiplexed memories
US4399534A (en) Dual rail time and control unit for a duplex T-S-T-digital switching system
EP0266416A1 (en) Apparatus and method for tdm data switching
US4402077A (en) Dual rail time and control unit for a duplex T-S-T-digital switching system
CA1224864A (en) Modular space stage arrangement for a t-s-t digital switching system
GB1465076A (en) Pcm tdm telecommunications systems
GB2027565A (en) Improvements in or relating to the switching of digital signals
KR910005629A (ko) 타임 스위치 장치
JPS5823990B2 (ja) 会議通話方式
US4520478A (en) Space stage arrangement for a T-S-T digital switching system
US4399533A (en) Dual rail time and control unit for a T-S-T-digital switching system
US4392223A (en) Dual rail time and control unit for a T-S-T-digital switching system
JPS6219120B2 (ja)
JPS60137197A (ja) 通話路根定接続方式