JPH0470164A - 多色画像形成方法 - Google Patents

多色画像形成方法

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JPH0470164A
JPH0470164A JP2181771A JP18177190A JPH0470164A JP H0470164 A JPH0470164 A JP H0470164A JP 2181771 A JP2181771 A JP 2181771A JP 18177190 A JP18177190 A JP 18177190A JP H0470164 A JPH0470164 A JP H0470164A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、多色画像信号に基いて多色多重画像を形成す
る多色画像形成装置に関する。
[従来の技術] 通常、多色画像形成装置は、各色成分毎に画像を形成し
、それらを多重することにより、多色画像を形成するよ
うに構成されている。
しかし、装置の低価格化などの要請から、名機械部品の
精度低下が生じ、画像劣化が生じてしまう場合がある。
そして、この画像劣化は、長周期のものと短周期のもの
とに分類される。
長周期の画像劣化とは、各色成分毎の画像を多重する際
の紙送りに生じるレジストタイミング等による色ムラや
色味変化をいう、一方、短周期の画像劣化とは、ポリゴ
ンミラーの面精度のズレから生じるビー、チムラ等によ
って起こるものである。
そして、従来より、J−述した長周期の画像劣化を防止
する手段として、印刷における網点技術を採用したカラ
ーレーザープリンタが知られている。
第10図は、このようなカラーレーザプリンタの画像形
成部の概略を示す構成図である。
図において、感光体lは矢印Aの方向に回転している。
このようなカラーレーザプリンタでは、まず帯電器3に
より感光体lを一様に帯電した後、信号発生手段11か
ら発した各色成分の画像データ12に応じて変調された
半導体レーザにより、画像部を露光して非画像部は露光
しないイメージスキャニング露光による像露光を行ない
、静電潜像が形成される。
そして、この第1色目潜像は、第1色目の現像器5によ
り現像され、感光体1の上にトナー像が形成される。こ
の像は転写帯電器6によって予め転写ドラム13に給紙
される転写紙7の上に転写され、この後、感光体lの上
に残留した転写残りトナーはクリーナ10によって清掃
される。
以上の動作を各色毎に行い、転写ドラム13上で多重画
像を形成した後、転写紙7は分離帯電器8によって静電
分離され、定着器9によって定蒼され排紙される。
このようなレーザプリンタに画像濃度信号を与え、画像
濃度信号に応じた中間調画像を再現するためにレーザの
発光時間を画像濃度信号に応じて変調する方法が提案さ
れている。
第11図は、このような方法を実現する回路構成を示す
ブロック図である。
デジタルデータ出力装置31からのデジタルデータ21
は、D/Aコンバータ32によってアナログ画像信号2
2に変換される。
一方、画像データの転送画素クロック23をオシレータ
33が発生する基準クロック信号24によりタイミング
信号発生回路34で分周(ここでは1/2周期にカウン
トダウン)して得られたスクリーンクロック25を同期
信号とするパターン信号26(例えば三角波)がパター
ン信号発生器35によって作られる。
アナログ画像信号22とパターン信号26とは比較器3
6により比較され、アナログ画像信号22の方が大きい
ときは“O″、小さいときは“工”として2値化画像デ
ータ27が作成される。
このような画像処理方法では、デジタル11118号を
一度アナログ画像信号に変換した後、所定周期の三角波
と比較することにより、はぼ連続的なパルス幅変調を行
い1階調性のよい高画質な画像出力が得られる。
そして、このようなパルス幅変調の回路において、タイ
ミング信号発生回路34と、パターン信号発生器35の
間にシフトレジスタ37を設け、各走査ライン毎にパタ
ーン信号26の位相を遅延させることにより、像形成角
な持った網点化画像を出力することができる。
第12rI4は、この遅延回路による各走査ライン毎の
パターン信号の遅延発生例を示す波形図である。また、
第13図は、このパターン信号による喜色の出力画像の
パターンを示す模式図である。
ここで記録密度は、主走査方向に80dpi、副走査方
向に400dpiとし、パターン信号の遅延量は、第1
色目を215画素、第2色目を375画素とし、それぞ
れの像形成角は。
26.6°、−26,6’とした。
このように各色毎に異った像形成角を持たせることによ
り、印刷技術を取入れたカラーレーザプリンタにより、
ズレが生じても色ムラ、色味変化のない出力画像が得ら
れる。
以下、色ムラや色味変化が生じない理由について詳述す
る。
第13図に示す各色のパターンを多重すると、通常ズレ
がなければ、第14図(&)に示すように、重複する画
素としない画素とが周期的に現われている。ここで、仮
に第14図(b)に示すように、*i色目の画像が本来
多重されるべき位置より全体的に1画素分図中右方向に
ズしてしまったとする。
第14図(a)と第14図(b)とを比較すると1重複
している画素と重複していない画素との現われる位置自
体にはズレが生じているが、それらの現われるパターン
は、まったく同じであることがわかる、また、ズレによ
って1本来重なるべきであったが重ならなくなった画素
の数と、重ならないはずだったが重なってしまった画素
の数とは、同数であることもわかる。
このようにして、結果的には、色ムチや色味変化のない
画像を生み出すことができる。
[発明が解決しようとする課題1 ところで、上記カラーレーザプリンタのようにスキャナ
にポリゴンミラーを使うものにおいては、上述のように
、ピッチムラ等による短周期の画像劣化が発生すること
がわかっている。そのため、例えば各面毎の精度が悪い
8面のポリゴンミラーを用いた場合、各走査ライン毎に
主走査、副走査のそれぞれの方向に周期的に書き込み位
置がズレるため、第15図に示すように、特にハイライ
トおよびハーフトーン部において、斜めのスジが発生し
てしまうという欠点があった。
これは、各ドツトを形成する走査ビームが、第16図に
示すような光量分布を持っているため、本来形成すべき
位置からズした位置にビームが走査されると、第17図
に示すように、周囲の画素とほぼ等間隔で配置される各
ドツトの位とがズレ、第18図に示すよう1.各ドツト
間で不均等な干渉が起こってしまうためである。従って
、解像度を−1−げれば」二げるほと、この欠点は増大
する方向にある。
また、第19図に示すように、本来多重されるべき位置
と半画案分ズしてしまうなど、微小なズレが生じた場合
、1画素を形成する画素の形状によって、重なる部分の
面積が異なっcしまうためハイライトやハーフトーン部
において、特に色ムラ、色味変化が生じてしまうという
欠点もあった。
そして、このような欠点は、従来例で述べたパル輻変調
法を用いたプリンタに限らず、他に閾値マトリックスを
用いたプリンタなどを含む全ての網点技術を用いたカラ
ーレーザプリンタにおいて存在するものとなっている。
未発用は、網点技術を用いて画像形成した場合における
、色ズレ、ピッチムラ、すじムラなどの画像劣化を防止
することができる多色画像形成装置を提供することを目
的とする。
[N題を解決する手段] 本発明は、複数色の多値画像信号を発生する発生手段と
、各色成分毎に異った像形成角をもって像形成する像形
成手段と、この形成された像を像担持体上に記録する記
録手段と、各色成分毎の画像を重ね合わせる多重手段と
を有する多色画像形成装置において、):記像形成手段
は、少なくとも2色以トについて、異なる像形成角をも
って配列される各画素を、所定方向に互いに近接させて
略帯状に形成することを特徴とする。
[作用] 本発明では、各色成分で異なる像形成角をもって配列さ
れる各画素を、所定方向に互いに近接させて略帯状に形
成することにより、この略帯状の画素の重ね合わせが作
用することとなり、上記従来例で説明した網点印刷技術
と同様の効果が損なわれることなく、長周期の劣化が除
去されるとともに、各色の多重において生じる微小な色
ズレから大きな色ズレに対しても、重なり有った部分の
面積がまったく変化しないことから、どのような色ズレ
量に対しても色味変化のない多色画像が得られる。
また、各画素を近接させて略帯状に形成により、従来の
ように等間隔で孤立した画素に比べ各画素間において、
光量分布のサイドローブが干渉し合い、仮に画素がズし
てしよっても、より直線的に画像が形成されやすく作用
するため、電子写真における現像特有の影響やレーザプ
リンタ特有の短周期の画像劣化(斜めすじやピッチムラ
など)が軽減される。
[実施例] 第1図は2本発用の一実施例によるカラーレーザプリン
タにおけるパルス幅変調回路を示すブロック図である。
本実施例の基本的構成は、上述した従来例と同様である
が、本実施例では、パターン09発生器35′における
解像度とシフトレジスタ37′における遅延量を適宜設
定することにより、各色成公募に異なった像形成角を有
する略帯状の画素を形成するようにしたものである。
第2図は、このように各色(図では2種類)で略帯状の
画素を出力した場合を示す模式図である。
図の各傾斜太線は、各色の画素が近接して連続的に配置
されることにより、画像パターンがあたかも帯状に形成
される様子を示したものであり、第2図(a)が第1色
目のパターン、第2図(b)が第2色目のパターンを示
している。
なお、¥際には、各画素が、第3図に示すような露光分
布で配置されている。
また、上記第2図は、ハーフトーン画像の出力状態を示
しており、ハイライト画像の出力状態は第4図に示して
いる。
第5図は、各色毎の画素の配置状況を示すものであり、
(a)は第1色目、(b)は第2色目に対応している。
本実施例では、主走査方向の記録密度を160dpiと
し、副走査方向の記録密度を400dpiとした。また
、像形成角は第1色目を26.6°、第2色目を−26
,8’とした。
そして、上述のように画素を配置するため、パターン信
号発生器35′においては、解像度を200dpiとし
、第6図に示すようなパターン信号(三角波)を生成す
る。そして、シフトレジスタ37°においては、このパ
ターン信号(三角波)を走査ライン毎に以下の遅延量で
遅延させた。すなわち、各色における三角波の遅延量は
、第1色目が475画素、第2色目が175画素とした
また、本実施例においては、第3図に示すような直線上
の露光分布をもった潜像に対して、さらに直線的な画像
を得るため、上記第1O図の現像手段に公知の2成分ブ
ラシ現像法を用いた。
以上のように、各色の画素を略帯状に連続させたことに
より、この略帯状の画素の重ね合わせが作用することと
なり、上記網点印刷技術の効果が損なわれることなく、
長周期の劣化が除去され、さらに、各色の多重において
生じる微小な色ズレから大きな色ズレに対しても、第7
図に示すように、重なり合った部分の面積が変化しない
ため。
どのような色ズレ量に対しくも色味変化のない多色画像
が得られる。
また、各画素を近接させて略帯状に形成により、第17
図に示すような周囲の画素と等間隔の孤立画素に比べ、
各画素間において、光量分布のサイドローブが干渉し合
い、仮に画素がズしてしまっても、より直線的に画像が
形成されやすく作用するため、斜めすじやピッチムラな
ど短周期の画像劣化が軽減される。
また、上述のような略帯状に画素を配置する方法として
は、副走査方向の記録密度に対して、パターン信号発生
器35′における解像度とシフトレジスタ37°におけ
る遅延量を適宜設定することにより、各種の組合わせが
考えられる。
例えば、第8rM C&)、(b)に示すように。
主走査方向の記録密度が200clpi、副走査方向の
記録密度が600dpiである場合、パターン信号発生
器35”の解像度を200dpi、三角波の遅延量を第
1色目が1/3画素、第2色目が一1/3 (=273
)画素とした場合には、第1色目が45°、$2色目が
−45”の像形成角を有するパターンを得ることができ
る。
さらに、主走査方向の記録密度が200dpi、副走査
方向の記録密度が800dpiである場合、パターン信
号発生器35゛の解像度を200dp i、三角波の遅
延量をM1色目が1/4画素、第2色目が3/4画素と
した場合には、第1色目が26.6’、1s2色目カー
26.6°の像形成角を有するパターンを得ることがで
きる。
なお、以上の説明では、各色の像形成角を左右対称に設
定したが、例えば、一方を0″とし、他方を45’とす
る等、種々の組合わせが可能である。
また、以上の実施例は、パルス幅変調回路を用いたもの
であるが1本発明はこれに限られるものではなく、例え
ば閾値マトリックスを用いたLBP等においても同様に
適用できる。
$9図は、閾値マトリ−7クスの一例を示す、ここでは
、6X6のマトリ−、クスを基本とし、1画素は400
dpiX400dpiに相当する。そして、第9図(a
)は第1色目、第9図(b)は第2色目、第9図(C)
は第3色目に対応する。
このような閾値マトリックスによっても、上述した実施
例と同様に、各画素を略帯状に配置したパターンを得る
ことができる。
なお、閾値マトリックスとしては、第9図に示すものに
限られるものではなく、出力される画像を帯状に形成す
るものであれば、他のパターンを適用できることは勿論
である。
さらに、上記各実施例において、2色および3色の多重
画像を形成する例について述べたが、本発明はこれに限
るものではなく、2色以上の多重画壷金てに有効なもの
である。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、各画素を所定方
向に略帯状に近接配置することにより、色ムラ、ビフチ
ムラ、すじムラなどの画像劣化のない多色多重画像を安
定して形成することがでyる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例によるカラーレーザプリン
タにおけるパルス幅変調回路を示すブロック図である。 第2図は、同実施例における八−フトーン画像の出カバ
ターンを示す模式図である。 第3図は、上記出カバターンにおける実際の各画素の露
光分布を説明する模式図である。 第4図は、同実施例におけるハイライト画像の出カバタ
ーンを示す模式図である。 第5図は、同実施例における各色毎の画素の配置状況を
示す模式図である。 第6図は、同実施例におけるパターン信号の遅延例を示
す模式図である。 第7図は、同実施例の出力画像を、ズレのある場合とな
い場合で比較して説明する模式図である。 第8図は、本発明の他の実施例による出カバターンを示
す模式図である。 第9図は1本発明のさらに他の実施例による閾値マトリ
ックスの一例を示す模式図である。 [101g1は、カラーレーザプリンタの画像形成部の
概略を示す構を図である。 第11図は、第1θ図に示すプリンタにおけるパルス幅
変調回路を示すブロック図である。 第12図は、1iIl1図に示すパルス幅変調回路にお
けるパターン信号の遅延例を示す波形図である。 第13rpJは、第12図に示す同パターン信号による
各色の出力画像のパターンを示す模式図である。 第14図は、5iosに示すプリンタにおいて各色画像
を重複した場合に、ズレのないときと1画素分のズレを
生じたときとを対比して説明する模式図である。 第15v!Jは、第10図に示すプリンタにおいて各色
画像を重複した場合に、I4めのスジが発生した様子を
示す模式図である。 第16図は、レーザビームプリンタにおける光量分布を
示す模式図である。 第17図は、従来の画像におけるドツト配置を示す模式
図である。 $18図は、従来の画像において、各ドツト間で干渉が
生じた状態を示す模式図である。 第19図は、第10図に示すプリンタにおいて各色画像
を重複した場合に、ズレのないときと半画票分のズレを
生じたときとを対比して説明する模式図である。 1・・・感光体、 3・・・帯電器、 4・・・半導体レーザ、 5・・・現像器、 6・・・転写帯電器。 7・・・転写紙。 8・・・分離帯電器。 9・・・定着器、 0・・・クリーナ、 1・・・信号発生手段、 2・・・転写ドラム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数色の多値画像信号を発生する発生手段と、各色成分
    毎に異った像形成角をもって像形成する像形成手段と、
    この形成された像を像担持体上に記録する記録手段と、
    各色成分毎の画像を重ね合わせる多重手段とを有する多
    色画像形成装置において、 上記像形成手段は、少なくとも2色以上について、異な
    る像形成角をもって配列される各画素を、所定方向に互
    いに近接させて略帯状に形成することを特徴とする多色
    画像形成装置。
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