JPH0460880A - 動体識別解析管理システム - Google Patents

動体識別解析管理システム

Info

Publication number
JPH0460880A
JPH0460880A JP2172048A JP17204890A JPH0460880A JP H0460880 A JPH0460880 A JP H0460880A JP 2172048 A JP2172048 A JP 2172048A JP 17204890 A JP17204890 A JP 17204890A JP H0460880 A JPH0460880 A JP H0460880A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
moving object
moving
analysis
moving body
objects
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2172048A
Other languages
English (en)
Inventor
Keigo Takeuchi
啓五 竹内
Koji Osada
耕治 長田
Yoshito Bando
坂東 吉人
Hidehiko Nakagawa
秀彦 中川
Yutaka Daimon
豊 大門
Toyokatsu Sato
佐藤 豊勝
Kaoru Aihara
相原 薫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shimizu Construction Co Ltd
Shimizu Corp
Original Assignee
Shimizu Construction Co Ltd
Shimizu Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shimizu Construction Co Ltd, Shimizu Corp filed Critical Shimizu Construction Co Ltd
Priority to JP2172048A priority Critical patent/JPH0460880A/ja
Publication of JPH0460880A publication Critical patent/JPH0460880A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Processing (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)
  • Image Analysis (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、移動する物体(動体)を識別しその動向を解
析して処理する動体識別解析管理システムに関するもの
である。
〔従来の技術〕
イベント用施設や総合レジャー施設、種々の催しもの等
の管理運営では、人の数やその動向、群衆の動向を解析
し、解析に基づき適切な案内、誘導を行うことが必要で
ある。特に複合レジャー施設やモール状商業施設群には
、不特定多数の人々が種々の目的を持って集まる。その
ため、総合的な施設群の安全管理、経営管理には、それ
ぞれの目的に応じた多様な情報を提供できるようにする
ことが望まれる。そのためには、人の流れを把握した上
ての動向の解析か不可欠である。
例えば群衆の滞留が発生したためにその誘導を行おうと
する場合、従来は、人手を動員してプラカードやメガホ
ン、ロープ等により、或いは案内放送により誘導してい
る。この場合の全体の状況を把握する従来の監視システ
ムとしては、テレビモニタ方式がしばしば採用される。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、従来、人の数や群衆の動向等を把握して
リアルタイムに解析し、その解析結果から自動的に必要
に応じた誘導等を行えるようにしたシステムは実用化さ
れていない。
テレビモニタ方式は、群衆等の動向を比較的簡便に監視
することができるか、常にモニタ画面の前に監視員がは
りついて監視し、監視員の感覚的な判断により群衆等の
動向を把握しているため、その維持、運営に人手は勿論
、時間やコストがかかり、しかも、リアルタイムに迅速
に対応することができないという問題がある。特にモニ
タ範囲が広くなると、管理上において重大な非常事態発
生の発見を初期の段階で見逃したり、遅れるという問題
がある。
また、入場者の管理をしようとする施設では、入場ゲー
トで回転式や光電管式等により人を計数する方法か採用
されるが、入場後は敷地内のどこに何人いるか等、エリ
ア毎の把握がてきない。そこで、エリア毎の把握を行う
ため、検出エリア上部から超音波を使って人の数を計数
する方法もあるが、この方法では、天候の変化による誤
差が大きいという問題がある。
その他には、静止画像処理を使った方法もあるが、この
方法では、必要な情味の抽出を画像の1コマずつ手作業
で行うため、多くの労力を必要とし、また時間もかかる
という問題がある。
プラカードやメガホン、ロープ等、或いは案内放送を用
いる方法は、そのための人手を必要とし、特に混雑の激
しい場合には逆に誘導者が交通の障害になったりしてか
えって群衆から不満が生じる要因となることもある。ま
た、危急時の非難誘導ても全体に対して的確な指示を伝
達することか難しいということもある。さらに、案内放
送を用いる方法では、周囲が騒々しくなると伝わりにく
いという問題もある。
本発明は、上記の課題を解決するものであって、リアル
タイムに群衆の動向を把握し、不特定多数の人か集まる
空間の安全管理、管理運営を行える動体識別解析管理シ
ステムの提供を目的とするものである。本発明の他の目
的は、群衆の動向を解析し状況に応じた適切な処理を行
うことができるようにすることである。
〔課題を解決するための手段〕
そのために本発明は、動体を識別しその動向を解析して
処理する動体識別解析管理システムであって、監視エリ
アの画像を一定の時間間隔て取り込む手段、取り込んだ
前後の画像の差分を取り動体画像のみを抽出する動体抽
出手段、抽出した前後の動体画像の論理積を取り動体の
位置を抽出する位置抽出手段、抽出した動体の位置を時
系列的に比較することにより動体の移動方向や速度を求
め動体の動向を解析する解析手段、及び解析情報を出力
する出力手段を備えたことを特徴とするものである。さ
らに、解析手段は、動体の位置情報から動体の数を求め
、時系列の位置情報から動体の移動方向、速度を求め動
体の動向を解析し、複数の監視エリアにおける動体の数
から特定のエリアへの動体の人出を計算してエリア内の
滞留状況を解析し、或いは動体の移動方向及び速度から
異常状態の判断を行うことを特徴とする。また、出力手
段は、複数のエリアに動体を誘導する解析情報を出力す
ることを特徴とする。
〔作用〕
本発明の動体識別解析管理システムでは、監視エリアの
画像を一定の時間間隔て取り込み、その画像データから
動体画像、さらに、動体の位置を抽出するので、その位
置情報から動体の移動方向や速度、監視エリア内の動体
の数、その変動を求めることかできる。したかって、入
口、出口を監視エリアとし、入口と出口との間の人出を
計算してエリア内の滞留状況を解析し、或いは動体の移
動方向及び速度から異常状態の判断を行うことかでき、
監視員への的確な報知、広域での各エリアへの誘導情報
を提供を行うことかできる。
〔実施例〕
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係る動体識別解析管理システムの1実
施例を示す図、第2図は解析モデルの例を示す図、第3
図は処理手順を説明するための図である。
第1図において、画像メモリ2.3は、映像ブタ(画像
データ)を格納するものであり、この画像データは、例
えばCCDカメラやヒデオカメラ等の撮像装置を用いて
監視エリアを上方から撮影したものである。切換部1は
、所定時間毎に入力画像データを画像メモリ2.3に交
互に格納するように切り換えるものである。動体抽出部
4は、画像メモリ2.3に格納された画像の差分を取る
ことにより動体を抽出するものであり、その動態を抽出
した画像データを格納するのが画像メモリ5.6である
。位置抽出部7は、画像メモリ5.6の動態の画像デー
タから各時間における動態の位置を抽出するものであり
、解析部8は、抽出した動態の位置の時間的変化から監
視エリアにおける動体の移動速度等を求め、或いは動体
の数を計数したりして、動体の集合により動向を解析す
るものである。
次に第2図に示すモデルにより処理手順を説明する。
第2図に示すモデルでは、監視エリア11を上方からカ
メラ13て撮影し、対象とする人間等の動体12を含む
画像データを画像処理装置14に取り込む。画像処理装
置14ては、一定の時間毎に演算により前後の画像デー
タの差を取ることによって動体12の画像データを抽出
し、さらに動体12の位置抽出処理を行う。そして、抽
出した位置データをホストコンピュータ15に転送し、
データ解析を行う。すなわち、第2図に示すモデルては
、第1図に示す位置抽出部7まてを画像処理装置14て
構成し、解析部8以後をホストコンピュータ15て構成
している。
動体抽出部4及び位置抽出部7による処理を説明すると
、ます、切換部1には、カメラ13から時間と共に第3
図(a)、(b)、(C)の順に画像f1、f2、f3
を取り込まれる。切換部1ては、始めの画像f1を画像
メモリ2に格納し、次の画像f2を画像メモリ3に格納
するように画像データの切り換えを行う。そこで、動態
抽出部4ては、それぞれ画像メモリ2.3に格納された
画像データを読み込み画像f1、f2の差分を取り、そ
の画像m12を画像メモリ5に格納する。画像f1、f
2の差分として得られる画像m12は、第3図(d)に
示すように変化のあった部分、すなわち画像f1、f2
て位置が同してない、移動した動体(人)12の情報の
みが残る。画像f1、f2て重複する道路や周囲の静止
した物体等の背景部分は、画像flS f2で同し位置
にあって変化がないため、差分をとることによって消去
される。この場合、移動した人12の情報であっても、
画像fl、f2て重複する部分の一部か除かれてしよう
ケスもあるか、これは、穴埋めや膨張等の処理て補うこ
とがてきる。
さらに、3番目の画像f3か取り込まれると、切換部1
ては、再び画像メモリ2に画像f3を格納するように画
像データの切り換えを行う。そして、同様に動態抽出部
4てそれぞれ画像メモリ2.3に格納された画像データ
を読み込み画像f2、f3の差分を取ることによって、
同図(e)に示す画像m23を得、画像メモリ6に格納
する。画像メモリ5と6にそれぞれ差分の画像m12と
m23か格納されると、位置抽出部7は、画像m12と
m23の論理積を取って同図げ)に示すような位置抽出
画像a123を求め、画像f2の時点て動体12のいた
位置を抽出する。
解析部8では、上記のようにして同図(g)〜(i)に
示すような時系列の位置抽出画像aO]2、a123、
a234か得られると、これらの重心位置を比較するこ
とにより移動の方向と距離から速度や動向を解析する。
以上の処理を一定の時間間隔て連続して行い、取り込ん
た画像fl、f2、・・・・・・からm12、m23、
・・・・・・、さらにa123、a234、・・・・・
・を求めることにより、移動する動体(人)の個々の動
向や全体の動向を解析する。この動向の解析では、例え
ば動体を計数することにより動体の数、数の変化を求め
、また、全体の移動の方向、速度の変化等を求める。
上記のように同一アングルから時間差をおいて画像を取
り込み、それらの画像間で差分をとることにより変化分
を取り出すので、動体のおかれた環境に左右されずに動
体の画像情報のみを取り出すことができ、さらに、差分
画像間で論理積をとることにより、各時点毎に動体の位
置を抽出することができる。したがって、これを計数し
て動体の数を求め、数の変化や全体の移動の方向、速度
の変化等から、例えば待ち時間を算定したり、緊急事態
の発生を検出することができる。
第4図及び第5図は出入口にカメラを設置し動向の解析
を行う例を説明するための図である。
第4図に示すように施設の入口や出口付近を監視エリア
とし、その監視エリア22を上方からカメラ21で撮影
して一定時間毎にその画像データで上記の処理を行うと
、例えば入口と出口ではそれぞれ単位時間当たりの入場
者と退場者の数、その流れ(速度)を求めることかでき
る。さらに、入口における入場者の数を加算し、出口に
おける退場者の数を減算すると、その時々における入場
者数、その増減、滞留状況等を求めることができる。ま
た、入口とその入口に至る途中のエリアにおいて同様の
解析を行うと、入口に並ぶ人数を求めることができ、こ
の人数と会場の出入口における流れ(速度)から待ち時
間を計算することもできる。
出入口では、第5図に示すように動体の移動方向かそれ
ぞれ決まっている。したがって、移動方向及び移動速度
を監視することにより会場における異常状態の発生を検
出することができる。その異常状態のパターンとしては
、例えば移動速度か急に上がった場合や急に止まった場
合、入口において流れが逆方向になった場合がある。そ
こで、このような流れやその方向のパターンの変化から
システムで異常を検出すると、異常の内容は把握できな
いため、第5図に示すように警報を発令してオペレータ
に報知することによって、係員による異常の内容の確認
等の対応措置を迅速に取ることができる。また、監視エ
リアとして立入禁止区域や非常日付近を設定して、動体
の進入を検出し、異常の判断を行うこともてきる。時間
帯により判断の基準を変えるようにしてもよい。これら
は、動体の動向による異常の判断であるため、実際の状
況の確認は、係員による現場の確認か、モニタ画面によ
る確認かなされる。
第6図は広域施設での入場者モニタリングシステムの構
成例を示す図である。
第6図において、ビデオスイッチャ−32は、監視カメ
ラ31−1〜31−18のビデオ信号を切り換えるもの
であり、タイムジェネレーター36は、ビデオスイッチ
ャ−32の切り換えや、パソコン34の演算、ロガー3
5におけるエリア毎のサンプリング等のタイミング信号
を発生するものである。画像処理装置33、パソコン3
4は、先に第2図で説明した画像処理装置14、ホスト
コンピュータ15と同じものであり、ロガー35は、パ
ソコン34で求めた人の数をエリア毎のサンプリングデ
ータとして蓄積、記憶するものである。演算部37は、
ロガー35に蓄積されたエリア毎のサンプリングデータ
から例えば先に説明したような入側の人数を加算し出側
の人数を減算して所定の区間内にいる人数を算出するも
のである。
データ保存部38は、区間内にいる人数の算出データを
保存し、トレンド分析部39は、データ保存部38に保
存した各区間内のデータをトレンドして滞留状況を分析
し、予測するものである。つまり、ある区間内の人数か
一定の値を越えると滞留状況と判断し、また、増加傾向
にありそれが一定の割合を越えると滞留状況を予測する
。表示装置40は、トレンド分析部39で分析された滞
留状況を出力するものである。
また、トレンド分析部39て、エリア毎の滞留状況を予
測することにより、滞留を解消するような流れパターン
を設定し、そのパターンを誘導情柿として表示装置40
やその他の表示板に出力するように構成してもよい。こ
の場合のパターンの設定は、各エリアの滞留状況に対応
した選択パターンを予め用意し、その中から一定の条件
により選択するように構成してもよい。
なお、本発明は、」−記の実施例に限定されるものでは
なく、種々の変形か可能である。例えば上記の実施例で
は、監視エリアの」1方に監視用のカメラを設置する構
成を示したか、上方からの撮影を行うことができれば、
鏡とカメラを組み合わせてもよい。また、求めた各エリ
ア内の人数に基ついて空調やその他の環境の制御信号を
発生してもよい。さらには、移動する人たけてなく、自
動車やその他の移動物体を対象とするシステムにも同様
に適用することかできることはいうまでもない。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、監視
エリアを設定し、その上方から撮影した画像データから
移動する人を認識し、さらに、その位置、移動速度等を
検出して状況を判断するので、エリア内の人数把握、滞
留状況の予測、異常事態発生の検出等を行うことかでき
る。したかって、人やその他の動体の状況をエリア毎た
けてなく広域て把握することかでき、それらの状況に応
じた運営、管理を行うことかてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る動体識別解析管理システムの1実
施例を示す図、第2図は解析モデルの例を示す図、第3
図は処理手順を説明するための図、第4図及び第5図は
出入口にカメラを設置し動向の解析を行う例を説明する
ための図、第6図は広域施設での入場者モニタリンクシ
ステムの114成例を示す図である。 1・・・切換部、2.3.5と6・・・画像メモリ、4
・・・動体抽出部、5・・・位置抽出部、8・・・解析
部。 出 願 人   清水建設株式会社 復代理人 弁理士 阿 部 龍 吉(外7名)々

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)動体を識別しその動向を解析して処理する動体識
    別解析管理システムであって、監視エリアの画像を一定
    の時間間隔で取り込む手段、取り込んだ前後の画像の差
    分を取り動体画像のみを抽出する動体抽出手段、抽出し
    た前後の動体画像の論理積を取り動体の位置を抽出する
    位置抽出手段、抽出した動体の位置を時系列的に比較す
    ることにより動体の移動方向や速度を求め動体の動向を
    解析する解析手段、及び解析情報を出力する出力手段を
    備えたことを特徴とする動体識別解析管理システム。
  2. (2)解析手段は、動体の位置情報から動体の数を求め
    、時系列の位置情報から動体の移動方向、速度を求め動
    体の動向を解析することを特徴とする請求項1記載の動
    体識別解析管理システム。
  3. (3)解析手段は、複数の監視エリアにおける動体の数
    から特定のエリアにおける動体の収支を計算して滞留状
    況を解析することを特徴とする請求項1記載の動体識別
    解析管理システム。
  4. (4)解析手段は、動体の移動方向及び速度から異常状
    態の判断を行うことを特徴とする請求項1記載の動体識
    別解析管理システム。
  5. (5)出力手段は、複数のエリアに動体を誘導する解析
    情報を出力することを特徴とする請求項1記載の動体識
    別解析管理システム。
JP2172048A 1990-06-29 1990-06-29 動体識別解析管理システム Pending JPH0460880A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2172048A JPH0460880A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 動体識別解析管理システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2172048A JPH0460880A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 動体識別解析管理システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0460880A true JPH0460880A (ja) 1992-02-26

Family

ID=15934570

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2172048A Pending JPH0460880A (ja) 1990-06-29 1990-06-29 動体識別解析管理システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0460880A (ja)

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10239119A (ja) * 1997-02-25 1998-09-11 Takaaki Wada 動態調査方法及び作業調査方法
US5966178A (en) * 1997-06-05 1999-10-12 Fujitsu Limited Image processing apparatus with interframe interpolation capabilities
JP2001320698A (ja) * 2000-05-12 2001-11-16 Nippon Signal Co Ltd:The 画像式監視方法、並びに、画像式監視装置およびそれを用いた安全システム
JP2002090380A (ja) * 2000-09-13 2002-03-27 Hamamatsu Photonics Kk スイング物体の速度測定装置
JP2003173435A (ja) * 2001-12-06 2003-06-20 Tietech Co Ltd 移動体検出方法及び移動体検出装置
WO2006080367A1 (ja) * 2005-01-28 2006-08-03 Olympus Corporation 粒子群運動解析システム、粒子群運動解析方法及びプログラム
USRE44225E1 (en) 1995-01-03 2013-05-21 Prophet Productions, Llc Abnormality detection and surveillance system
USRE44527E1 (en) 1995-01-03 2013-10-08 Prophet Productions, Llc Abnormality detection and surveillance system
JPWO2016114134A1 (ja) * 2015-01-14 2017-10-26 日本電気株式会社 移動状況推定装置、移動状況推定方法およびプログラム

Cited By (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
USRE44225E1 (en) 1995-01-03 2013-05-21 Prophet Productions, Llc Abnormality detection and surveillance system
USRE44527E1 (en) 1995-01-03 2013-10-08 Prophet Productions, Llc Abnormality detection and surveillance system
JPH10239119A (ja) * 1997-02-25 1998-09-11 Takaaki Wada 動態調査方法及び作業調査方法
US5966178A (en) * 1997-06-05 1999-10-12 Fujitsu Limited Image processing apparatus with interframe interpolation capabilities
JP2001320698A (ja) * 2000-05-12 2001-11-16 Nippon Signal Co Ltd:The 画像式監視方法、並びに、画像式監視装置およびそれを用いた安全システム
JP2002090380A (ja) * 2000-09-13 2002-03-27 Hamamatsu Photonics Kk スイング物体の速度測定装置
JP2003173435A (ja) * 2001-12-06 2003-06-20 Tietech Co Ltd 移動体検出方法及び移動体検出装置
WO2006080367A1 (ja) * 2005-01-28 2006-08-03 Olympus Corporation 粒子群運動解析システム、粒子群運動解析方法及びプログラム
JP4934018B2 (ja) * 2005-01-28 2012-05-16 オリンパス株式会社 粒子群運動解析システム、粒子群運動解析方法及びプログラム
JPWO2016114134A1 (ja) * 2015-01-14 2017-10-26 日本電気株式会社 移動状況推定装置、移動状況推定方法およびプログラム
JP2021036437A (ja) * 2015-01-14 2021-03-04 日本電気株式会社 移動状況推定装置、移動状況推定方法およびプログラム記録媒体
US12327412B2 (en) 2015-01-14 2025-06-10 Nec Corporation Movement state estimation device, movement state estimation method and program recording medium

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR102195706B1 (ko) 침입 탐지방법 및 그 장치
CN110222640B (zh) 监控场所中嫌疑人的识别方法、装置、方法和存储介质
EP2058777A1 (en) Suspicious behavior detection system and method
US20130208123A1 (en) Method and System for Collecting Evidence in a Security System
JPH09330415A (ja) 画像監視方法および画像監視システム
KR101036947B1 (ko) 컴퓨터 영상 분석기술을 이용한 범죄 및 사고예방 자동경비 시스템
EP2779130A2 (en) GPS directed intrusion system with real-time data acquisition
KR20210072285A (ko) 재실자 인원 실시간 모니터링을 위한 cctv 영상정보 분석 시스템 및 그 방법
JPH06223157A (ja) 画像センサによる移動体検知システム
JPH0460880A (ja) 動体識別解析管理システム
KR101656642B1 (ko) 영상을 이용한 집단 행동 분석 방법
JPH0823882B2 (ja) 通行者計数装置および売上処理装置
JP4607394B2 (ja) 人物検出システム、及び人物検出プログラム
KR101695127B1 (ko) 영상을 이용한 집단 행동 분석 방법
CN110244923B (zh) 一种图像显示方法及装置
KR102046591B1 (ko) 영상 감시 시스템 및 영상 감시방법
WO1997004428A1 (de) Interaktives überwachungssystem
CN117994917B (zh) 一种基于园区安防的全天候监控平台及监控方法
DE19600958A1 (de) Interaktives Überwachungssystem
KR101926510B1 (ko) 광각카메라를 이용한 안면인식 기반의 광역 감시 시스템
JPH0737064A (ja) 侵入物体検出方法および検出装置
CN112418064A (zh) 一种用于图书馆阅览室内的实时人数自动检测方法
JPH1132322A (ja) 凶器所持者自動追尾装置
JP2003009137A (ja) 監視システム
CN118138726A (zh) 一种智能楼宇安防系统及方法