JPH045237B2 - - Google Patents
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- JPH045237B2 JPH045237B2 JP5175984A JP5175984A JPH045237B2 JP H045237 B2 JPH045237 B2 JP H045237B2 JP 5175984 A JP5175984 A JP 5175984A JP 5175984 A JP5175984 A JP 5175984A JP H045237 B2 JPH045237 B2 JP H045237B2
- Authority
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- Japan
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- signal
- power line
- terminal
- operating
- commercial power
- Prior art date
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- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 19
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 claims description 7
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は中、大規模建築物内に分散設置された
単位エネルギー消費量が一定である複数の端末機
器の稼動時間を遠方で遠隔的に積算把握できるよ
うになされた遠隔積算装置に関する。
単位エネルギー消費量が一定である複数の端末機
器の稼動時間を遠方で遠隔的に積算把握できるよ
うになされた遠隔積算装置に関する。
近年、中、大規模建築内に分散配置された照明
灯やフアンコイルユニツトなどの単位エネルギー
消費量が一定である屋内機器の稼動時間を中央積
算装置で集中的に積算把握できるようになされた
遠隔積算装置が開発されている。
灯やフアンコイルユニツトなどの単位エネルギー
消費量が一定である屋内機器の稼動時間を中央積
算装置で集中的に積算把握できるようになされた
遠隔積算装置が開発されている。
この遠隔積算装置としては、屋内に分散配置さ
れた複数の端末機器に、その稼動状態を計量する
装置(積算電力計、流量計など)を設置し、これ
ら計量装置から定期的に夫々のメータ指示値(直
接値)を出力させ、そのデータを中央積算装置に
伝送する方式のものや、端末機器の稼動状態を単
位量出力に変換し、その出力量を計数したデータ
を中央積算装置に伝送する、いわゆる単位量出力
方式のものがある。
れた複数の端末機器に、その稼動状態を計量する
装置(積算電力計、流量計など)を設置し、これ
ら計量装置から定期的に夫々のメータ指示値(直
接値)を出力させ、そのデータを中央積算装置に
伝送する方式のものや、端末機器の稼動状態を単
位量出力に変換し、その出力量を計数したデータ
を中央積算装置に伝送する、いわゆる単位量出力
方式のものがある。
しかし、これらの遠隔積算装置は、いずれも端
末側からのデータ伝送は端末に直結した専用信号
線を用いて中央に伝送しているので、コストアツ
プをもたらしている。さらに、端末機器は一般に
広範囲に亘つて分散配置されているため、夫々の
端末機器に常備される送信装置が共用できず、専
用信号線の使用と相俟つてコストアツプをもたら
しているものである。
末側からのデータ伝送は端末に直結した専用信号
線を用いて中央に伝送しているので、コストアツ
プをもたらしている。さらに、端末機器は一般に
広範囲に亘つて分散配置されているため、夫々の
端末機器に常備される送信装置が共用できず、専
用信号線の使用と相俟つてコストアツプをもたら
しているものである。
本発明はかかる点を考慮し、電力線搬送方式に
よるデータ伝送方式を導入すると共に、特に単位
エネルギー消費量が一定な端末機器の中央積算を
ローコストで実現できるようにしたものである。
よるデータ伝送方式を導入すると共に、特に単位
エネルギー消費量が一定な端末機器の中央積算を
ローコストで実現できるようにしたものである。
本発明では、データ送信側に、かかる端末機器
の電源オン、オフに関連した稼動信号を送信する
送信機と、その出力を商用電力線にカツプリング
する信号カプラーとを設け、データ受信側には商
用電力線で伝送されたデータを受信する受信機
と、中央積算装置とを設けることによつて上記目
的を達成したものである。
の電源オン、オフに関連した稼動信号を送信する
送信機と、その出力を商用電力線にカツプリング
する信号カプラーとを設け、データ受信側には商
用電力線で伝送されたデータを受信する受信機
と、中央積算装置とを設けることによつて上記目
的を達成したものである。
第1図は本発明に係る遠隔積算装置の第1実施
例を示すものであつて、2は商用電源、4は2線
式又は3線式の商用電力線である。端末側10に
は商用電力線4より電力が供給される複数の端末
機器(設備機器)6A,…6Nが設けられる。端
末機器6A,…6Nは上述したように屋内照明灯
やフアンユニツトなどのような単位エネルギー消
費量が一定であつて、稼動時間のみによつて積算
電力量などが求められる機器である。
例を示すものであつて、2は商用電源、4は2線
式又は3線式の商用電力線である。端末側10に
は商用電力線4より電力が供給される複数の端末
機器(設備機器)6A,…6Nが設けられる。端
末機器6A,…6Nは上述したように屋内照明灯
やフアンユニツトなどのような単位エネルギー消
費量が一定であつて、稼動時間のみによつて積算
電力量などが求められる機器である。
端末機器6A,…6Nにはその電源のオン、オ
フを司どる電源スイツチ、若しくはこの電源スイ
ツチに関連した補助スイツチ8A,…8Nが設け
られ、そのオン、オフ情報が夫々に設けられた端
末装置12A,…12Nに供給され、端末装置1
2A,…12Nでは電源のオン、オフ情報に対応
した稼動信号SA,…SNが形成される。稼動信号
SA,…SNは後述するように識別用にコード化さ
れたデジタル信号である。
フを司どる電源スイツチ、若しくはこの電源スイ
ツチに関連した補助スイツチ8A,…8Nが設け
られ、そのオン、オフ情報が夫々に設けられた端
末装置12A,…12Nに供給され、端末装置1
2A,…12Nでは電源のオン、オフ情報に対応
した稼動信号SA,…SNが形成される。稼動信号
SA,…SNは後述するように識別用にコード化さ
れたデジタル信号である。
稼動信号SA,…SNは夫々信号カプラー14A,
…14Nを介して商用電力線4に電気的に結合さ
れる。すなわち、信号カプラー14A,…14N
によつて稼動信号SA,…SNが商用交流信号(50
Hz又は60Hz)に重畳される。
…14Nを介して商用電力線4に電気的に結合さ
れる。すなわち、信号カプラー14A,…14N
によつて稼動信号SA,…SNが商用交流信号(50
Hz又は60Hz)に重畳される。
商用電力線4を伝送した稼動信号SA,…SNは
積算センター20側で受信される。
積算センター20側で受信される。
そのため、積算センター20側にも1個の信号
カプラー22が設けられ、信号カプラー22に誘
起された稼動信号SA,…SNは積算処理回路24
に供給されて、対応する端末機器6A,…6Nご
とに積算処理されて、積算電力量が計測、表示、
一時記憶などの処理が行なわれる。
カプラー22が設けられ、信号カプラー22に誘
起された稼動信号SA,…SNは積算処理回路24
に供給されて、対応する端末機器6A,…6Nご
とに積算処理されて、積算電力量が計測、表示、
一時記憶などの処理が行なわれる。
第2図は第1図に示した端末機器6Aの積算処
理系統の具体例であつて、端末装置12Aはエン
コーダ16Aと送信機18Aとで構成され、端末
機器6Aの電源のオン、オフ情報はエンコーダ1
6Aにて端末機器6A専用の識別コードナンバー
を付加したデジタル信号、すなわち稼動信号SA
に変換される。従つて、稼動信号SAは端末機器
6Aの稼動開始時に得られるオン情報と、稼動停
止時に得られるオフ情報と識別コード情報とがデ
ジタルコード化されたもので、稼動開始時はオン
情報と識別コード情報とを含んだデジタルコード
信号が稼動信号SAとして使用される。
理系統の具体例であつて、端末装置12Aはエン
コーダ16Aと送信機18Aとで構成され、端末
機器6Aの電源のオン、オフ情報はエンコーダ1
6Aにて端末機器6A専用の識別コードナンバー
を付加したデジタル信号、すなわち稼動信号SA
に変換される。従つて、稼動信号SAは端末機器
6Aの稼動開始時に得られるオン情報と、稼動停
止時に得られるオフ情報と識別コード情報とがデ
ジタルコード化されたもので、稼動開始時はオン
情報と識別コード情報とを含んだデジタルコード
信号が稼動信号SAとして使用される。
稼動信号SAは送信機18Aにて電力線搬送に
適した信号形態、例えば稼動信号SAで高周波信
号を変調した高周波断続信号形態となされたのち
信号カプラー14Aに供給される。信号カプラー
14Aは結合トランスTを有し、その一次コイル
TPに稼動信号SAが供給される。二次コイルTSは
商用電力線4に接続されているので、稼動信号
SAはトランス結合によつて商用電力線4を流れ
る商用交流信号に重畳される。
適した信号形態、例えば稼動信号SAで高周波信
号を変調した高周波断続信号形態となされたのち
信号カプラー14Aに供給される。信号カプラー
14Aは結合トランスTを有し、その一次コイル
TPに稼動信号SAが供給される。二次コイルTSは
商用電力線4に接続されているので、稼動信号
SAはトランス結合によつて商用電力線4を流れ
る商用交流信号に重畳される。
商用電力線4によつて伝送された稼動信号SA
は積算センター20側に設けられた信号カプラー
22を介して積算処理回路24を構成する受信機
26に供給されて稼動信号SAが受信される。そ
のため、この受信機26には高周波フイルタが設
けられて商用交流信号中より稼動信号SAたる高
周波断続信号がフイルタリングされる。
は積算センター20側に設けられた信号カプラー
22を介して積算処理回路24を構成する受信機
26に供給されて稼動信号SAが受信される。そ
のため、この受信機26には高周波フイルタが設
けられて商用交流信号中より稼動信号SAたる高
周波断続信号がフイルタリングされる。
稼動信号SAはデコーダ28にて端末機器6A
の識別コード情報及びオン情報かオフ情報かがデ
コードされ、その出力で分配器30が制御され
て、例えば対応する時間カウンター(積算電力計
など)32Aが選択される。
の識別コード情報及びオン情報かオフ情報かがデ
コードされ、その出力で分配器30が制御され
て、例えば対応する時間カウンター(積算電力計
など)32Aが選択される。
時間カウンター32Aは端末機器6A,…6N
の個数に対応した数だけ設けられており、従つて
上述のように識別コード情報のデコード出力で時
間カウンター32Aが選択されると共に、稼動信
号SA中にオン情報が含まれているときには、時
間カウンター32Aがカウント動作を開始し、所
定時間経過後に送出された稼動信号SA中にオフ
情報が含まれているときには、時間カウンター3
2Aのカウント動作が停止する。
の個数に対応した数だけ設けられており、従つて
上述のように識別コード情報のデコード出力で時
間カウンター32Aが選択されると共に、稼動信
号SA中にオン情報が含まれているときには、時
間カウンター32Aがカウント動作を開始し、所
定時間経過後に送出された稼動信号SA中にオフ
情報が含まれているときには、時間カウンター3
2Aのカウント動作が停止する。
このため、時間カウンター32Aのカウント内
容から端末機器6Aの稼動時間の算出あるいは算
出データをメモリに記憶させることで日、月単位
での積算時間を求めることができる。また、この
積算データよりテナントごとに請求書等を発行す
ることができる。
容から端末機器6Aの稼動時間の算出あるいは算
出データをメモリに記憶させることで日、月単位
での積算時間を求めることができる。また、この
積算データよりテナントごとに請求書等を発行す
ることができる。
複数の端末機器6A,…6Nが同時に稼動して
も夫々には異なる識別コードが与えられ、それら
が含まれた状態で稼動信号SA,…SNが電力線4
によつて搬送されるので、対応する時間カウンタ
ー32A,…32Nを同時制御することが可能で
ある。
も夫々には異なる識別コードが与えられ、それら
が含まれた状態で稼動信号SA,…SNが電力線4
によつて搬送されるので、対応する時間カウンタ
ー32A,…32Nを同時制御することが可能で
ある。
このように、電力線搬送される稼動信号SA,
…SNは端末機器6A,…6Nのオン、オフ情報
だけであり、オン、オフ2点間の時間を中央で積
算すればよいので、伝送信号の形態が極めて単純
である。
…SNは端末機器6A,…6Nのオン、オフ情報
だけであり、オン、オフ2点間の時間を中央で積
算すればよいので、伝送信号の形態が極めて単純
である。
なお、端末機器6A,…6Nが同時に稼動した
場合には、商用電力線4に他の信号がある限り端
末側信号発信を保留させて他の信号がなくなつた
ときに端末側信号発信を開始させるゲート回路1
7A,…17Nを設けることが好適であり、第3
図から理解される様にこのゲート回路17A,…
17Nは端末装置12A,…12N内に各々設け
ることが可能である。
場合には、商用電力線4に他の信号がある限り端
末側信号発信を保留させて他の信号がなくなつた
ときに端末側信号発信を開始させるゲート回路1
7A,…17Nを設けることが好適であり、第3
図から理解される様にこのゲート回路17A,…
17Nは端末装置12A,…12N内に各々設け
ることが可能である。
上記ゲート回路17A,…17Nは、商用電力
線4に他の信号があるか否かを検出し、他の信号
があるときには送信器18A,…18Nのゲート
を開くことにより端末側信号発信を保留させ、他
の信号がなくなつたときには直ちにゲート開動作
して補助スイツチ8A,…8Nの状態を発信させ
る様に構成できる。
線4に他の信号があるか否かを検出し、他の信号
があるときには送信器18A,…18Nのゲート
を開くことにより端末側信号発信を保留させ、他
の信号がなくなつたときには直ちにゲート開動作
して補助スイツチ8A,…8Nの状態を発信させ
る様に構成できる。
また、商用電力線4に他の信号がある確立が高
く、補助スイツチ8A,…8NのON−OFFサイ
クルが短い場合には、上記端末側信号発信を開始
させるまで、これらスイツチ8A,…8Nの状態
を時系列的に保持し、端末側信号発信時にはその
保持内容を連続的に送信する様に構成することも
可能である。
く、補助スイツチ8A,…8NのON−OFFサイ
クルが短い場合には、上記端末側信号発信を開始
させるまで、これらスイツチ8A,…8Nの状態
を時系列的に保持し、端末側信号発信時にはその
保持内容を連続的に送信する様に構成することも
可能である。
この様に端末側信号発信の保留が端末側で行な
われる場合には、親機側でアンサーバツクをとる
必要がないので、システムコストの低減を図るこ
とが可能となる。
われる場合には、親機側でアンサーバツクをとる
必要がないので、システムコストの低減を図るこ
とが可能となる。
以上の如く、本発明では電力線搬送方式によつ
て端末機器の稼動情報を中央積算センターに伝送
するようにしたので、稼動情報を伝送する専用線
が不要になつてコストアツプの溢路を除去できる
と共に、稼動情報は端末機器のオン、オフ情報で
あるので信号形態が極めて単純である。そのた
め、信号の送受信系統の構成が大幅に簡略化され
遠隔積算装置を大幅にコストダウンできる特徴を
有する。
て端末機器の稼動情報を中央積算センターに伝送
するようにしたので、稼動情報を伝送する専用線
が不要になつてコストアツプの溢路を除去できる
と共に、稼動情報は端末機器のオン、オフ情報で
あるので信号形態が極めて単純である。そのた
め、信号の送受信系統の構成が大幅に簡略化され
遠隔積算装置を大幅にコストダウンできる特徴を
有する。
また、端末機器側には積算電力計などを設ける
必要がないから、このことからもコストダウンを
図ることができる。
必要がないから、このことからもコストダウンを
図ることができる。
第1図は本発明に係る遠隔積算装置の一実施例
を示す系統図、第2図はその具体例を示す系統
図、第3図は他の系統図である。 4……商用電力線、6A,…6N……端末機
器、12A,…12N……端末装置、14A,…
14N,22……信号カプラー、24……中央積
算センター、16A……エンコーダ、28……デ
コーダ、32A,…32N……時間カウンター。
を示す系統図、第2図はその具体例を示す系統
図、第3図は他の系統図である。 4……商用電力線、6A,…6N……端末機
器、12A,…12N……端末装置、14A,…
14N,22……信号カプラー、24……中央積
算センター、16A……エンコーダ、28……デ
コーダ、32A,…32N……時間カウンター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 単位エネルギー消費量が一定である端末機器
の電源オン、オフに関連した稼動信号が送信機を
介して商用電力線に設けられた信号カプラーに供
給され、上記商用電力線で伝送された上記稼動信
号が信号カプラーを介して中央積算センターに供
給され、この中央積算センターにおいて上記オ
ン、オフに関連した稼動信号に基いて上記エネル
ギー消費量の積算値が遠隔的に計測されるように
なされた電力線搬送方式による遠隔積算装置。 2 上記端末機器は上記商用電力線に対し複数設
けられてなる特許請求の範囲第1項記載の遠隔積
算装置。 3 上記稼動信号は端末機器毎に識別コード化さ
れたデジタル信号が使用され、上記中央積算セン
ター側で上記コードを識別して端末機器毎のエネ
ルギー消費量の積算値が計測されるようになされ
た特許請求の範囲第2項記載の遠隔積算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5175984A JPS60195698A (ja) | 1984-03-16 | 1984-03-16 | 遠隔積算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5175984A JPS60195698A (ja) | 1984-03-16 | 1984-03-16 | 遠隔積算装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60195698A JPS60195698A (ja) | 1985-10-04 |
| JPH045237B2 true JPH045237B2 (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=12895870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5175984A Granted JPS60195698A (ja) | 1984-03-16 | 1984-03-16 | 遠隔積算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60195698A (ja) |
-
1984
- 1984-03-16 JP JP5175984A patent/JPS60195698A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60195698A (ja) | 1985-10-04 |
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