JPH04184226A - 赤外線ビームセンサ - Google Patents
赤外線ビームセンサInfo
- Publication number
- JPH04184226A JPH04184226A JP31368590A JP31368590A JPH04184226A JP H04184226 A JPH04184226 A JP H04184226A JP 31368590 A JP31368590 A JP 31368590A JP 31368590 A JP31368590 A JP 31368590A JP H04184226 A JPH04184226 A JP H04184226A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- moisture
- infrared beam
- circuit
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 3
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 12
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は赤外線ビームセンサに関する。
[従来の技術]
従来、投光器と受光器(以下、投光器と受光器を総称し
て赤外線ビームセンサと称す)を具備する赤外線防犯警
報装置が知られている。そして、第3図に示すように、
赤外線ビームセンサ1は、赤外線発光素子または受光素
子、反射鏡等の光学系及び電気回路系を搭載するセンサ
本体2を防風カバー3で覆った構成となされている。
て赤外線ビームセンサと称す)を具備する赤外線防犯警
報装置が知られている。そして、第3図に示すように、
赤外線ビームセンサ1は、赤外線発光素子または受光素
子、反射鏡等の光学系及び電気回路系を搭載するセンサ
本体2を防風カバー3で覆った構成となされている。
このような赤外線ビームセンサが屋外に配置される場合
には、晴天夜で放射冷却が生じる場合には防風カバー3
に霜や露が付着する(以下、これを結露と称す)ことが
あり、これによって赤外線ビームが減衰し、侵入者が存
在しないにも拘らず受光器はあたかも侵入者があったか
のように判断し、誤報が生じることがあるので、例えば
第3図中に4で示すように、防風カバー3の赤外線ビー
ムの透過窓部5の上部に庇を設けて透過窓部5の少なく
とも一部には結露しないようにしたり、あるいは第4図
に示すように、センサ本体2の適当な位置にヒーター6
を配置し、外気温度が所定の設定温度以下になった場合
に通電して結露を防止する等種々の対策が講じられてい
る。
には、晴天夜で放射冷却が生じる場合には防風カバー3
に霜や露が付着する(以下、これを結露と称す)ことが
あり、これによって赤外線ビームが減衰し、侵入者が存
在しないにも拘らず受光器はあたかも侵入者があったか
のように判断し、誤報が生じることがあるので、例えば
第3図中に4で示すように、防風カバー3の赤外線ビー
ムの透過窓部5の上部に庇を設けて透過窓部5の少なく
とも一部には結露しないようにしたり、あるいは第4図
に示すように、センサ本体2の適当な位置にヒーター6
を配置し、外気温度が所定の設定温度以下になった場合
に通電して結露を防止する等種々の対策が講じられてい
る。
なお、第4図において、7は反射鏡8の略焦点位置に配
置された発光素子または受光素子、9は反射鏡支持部材
、10は電気回路部、11は外気温度サーモスイッチ、
12は過熱防止用サーモスイッチを示し、外気温度が所
定の設定温度以下になった場合には外気温度サーモスイ
ッチ11が動作し、ヒーター6に通電される。また、ヒ
ーター6の温度は100℃程度に達するので周辺の電子
部品や合成樹脂等に悪影響を及ぼす可能性があり、その
ためにヒーター6の近傍に過熱防止用サーモスイッチ1
2を配置してヒーター6の温度を監視し、周囲に悪影響
を及ぼす温度になるのを防止している。
置された発光素子または受光素子、9は反射鏡支持部材
、10は電気回路部、11は外気温度サーモスイッチ、
12は過熱防止用サーモスイッチを示し、外気温度が所
定の設定温度以下になった場合には外気温度サーモスイ
ッチ11が動作し、ヒーター6に通電される。また、ヒ
ーター6の温度は100℃程度に達するので周辺の電子
部品や合成樹脂等に悪影響を及ぼす可能性があり、その
ためにヒーター6の近傍に過熱防止用サーモスイッチ1
2を配置してヒーター6の温度を監視し、周囲に悪影響
を及ぼす温度になるのを防止している。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前者のように庇4を設ける場合には、赤
外線ビームの透過窓部5の全体に結露することを一応は
防止できるが、気温が非常に低(なった場合等には他の
箇所に付いた霜が成長し、透過窓部5の全面に結露して
しまう場合があるという問題がある。また、庇4を取り
付けることにより美観を損ねるという問題と同時に、赤
外線ビームでの警戒方向等を侵入者に察知されやすく、
防犯機器という性格上好ましくないものであった。
外線ビームの透過窓部5の全体に結露することを一応は
防止できるが、気温が非常に低(なった場合等には他の
箇所に付いた霜が成長し、透過窓部5の全面に結露して
しまう場合があるという問題がある。また、庇4を取り
付けることにより美観を損ねるという問題と同時に、赤
外線ビームでの警戒方向等を侵入者に察知されやすく、
防犯機器という性格上好ましくないものであった。
また、第4図に示すようにヒーター6で加熱する構成に
おいては、ヒーター6として線状ヒーターを用いた場合
にはl■当り50 W程度の電力が必要であり、ヒータ
ー線が20cmの場合でも lOW程度必要となるが、
これに要するエネルギーを供給するのは通常の防犯機器
用電源では電力容量の点から難しい。更にこの場合には
過熱防止用サーモスイッチ12を配置する必要があり、
その結果コストが高くなり、更に装置の小型化を妨げる
という問題も生じていた。
おいては、ヒーター6として線状ヒーターを用いた場合
にはl■当り50 W程度の電力が必要であり、ヒータ
ー線が20cmの場合でも lOW程度必要となるが、
これに要するエネルギーを供給するのは通常の防犯機器
用電源では電力容量の点から難しい。更にこの場合には
過熱防止用サーモスイッチ12を配置する必要があり、
その結果コストが高くなり、更に装置の小型化を妨げる
という問題も生じていた。
本発明は、上記の課題を解決するものであって、赤外線
ビームセンサの赤外線の透過窓部表面に結露した場合に
おいても容易にこれを除去できる赤外線ビームセンサを
提供することを目的とするものである。
ビームセンサの赤外線の透過窓部表面に結露した場合に
おいても容易にこれを除去できる赤外線ビームセンサを
提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本発明の赤外線ビームセ
ンサは、防風カバーの裏面の所定の位置に超音波振動子
を配置することを特徴とする。
ンサは、防風カバーの裏面の所定の位置に超音波振動子
を配置することを特徴とする。
[作用コ
防風カバーの裏面側の所定の位置、例えば赤外線ビーム
の透過窓部の近傍には超音波振動子が取り付けられてい
る。そして、結露が生じたとき、あるいは結露が生じる
と予測されるときに該超音波振動子を駆動する。これに
より、結露が生じた場合においても良好にこれを除去す
ることができる。なお、防風カバーの裏面とは、防風カ
バーがセンサ本体に取り付けられたときにセンサ本体と
対向する側を言う。
の透過窓部の近傍には超音波振動子が取り付けられてい
る。そして、結露が生じたとき、あるいは結露が生じる
と予測されるときに該超音波振動子を駆動する。これに
より、結露が生じた場合においても良好にこれを除去す
ることができる。なお、防風カバーの裏面とは、防風カ
バーがセンサ本体に取り付けられたときにセンサ本体と
対向する側を言う。
[実施例]
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係る赤外線ビームセンサの一実施例の
構成を説明するための図であり、防風カバーを裏面側か
ら見た図である。
構成を説明するための図であり、防風カバーを裏面側か
ら見た図である。
防風カバー3の赤外線ビームの透過窓部5の近傍にはそ
れぞれ超音波振動子15が取り付けられている。該超音
波振動子15の防風カバー3への取り付けは両面接着テ
ープ等で行うことができる。
れぞれ超音波振動子15が取り付けられている。該超音
波振動子15の防風カバー3への取り付けは両面接着テ
ープ等で行うことができる。
次に、第2図を参照して超音波振動子15の制御につい
て説明する。
て説明する。
マイクロプロセッサあるいは論理回路等で構成される制
御装置!20は、温度センサ21、湿度センサ22によ
り外気温度及び湿度を監視し、外気温度が所定の設定温
度、例えば5℃以下になった場合、または湿度が所定の
設定湿度以上になった場合に発振回路23を駆動する。
御装置!20は、温度センサ21、湿度センサ22によ
り外気温度及び湿度を監視し、外気温度が所定の設定温
度、例えば5℃以下になった場合、または湿度が所定の
設定湿度以上になった場合に発振回路23を駆動する。
これにより発振回路23は所定の周波数の信号を発振し
、その出力は超音波振動子15を駆動するための駆動回
路24に供給される。これにより、超音波振動子15は
発振回路23の出力周波数で振動する。従って、外気温
度が所定の設定温度以下になり、結露が生じ易い状態に
なったとき、または湿度が所定の設定湿度以上になり、
水滴の付着が予想されるときには超音波振動子15が動
作して防風カバー3を振動させるので、結露あるいは水
滴の付着を防止できるばかりでなく、行ったん付着した
露、水滴等を除去することができる。
、その出力は超音波振動子15を駆動するための駆動回
路24に供給される。これにより、超音波振動子15は
発振回路23の出力周波数で振動する。従って、外気温
度が所定の設定温度以下になり、結露が生じ易い状態に
なったとき、または湿度が所定の設定湿度以上になり、
水滴の付着が予想されるときには超音波振動子15が動
作して防風カバー3を振動させるので、結露あるいは水
滴の付着を防止できるばかりでなく、行ったん付着した
露、水滴等を除去することができる。
発振回路23の出力周波数は超音波領域にあることは当
然であり、且つ防風カバー3をセンサ本体2(第1図に
は図示せず)に取り付けた状態における共振周波数とす
ることが望ましいことは言うまでもない。また、温度セ
ンサ21及び湿度センサ22は、第4図の外気温度サー
モスイッチ11と同様に、外気に接するようにセンサ本
体2に取り付けるのが望ましい。
然であり、且つ防風カバー3をセンサ本体2(第1図に
は図示せず)に取り付けた状態における共振周波数とす
ることが望ましいことは言うまでもない。また、温度セ
ンサ21及び湿度センサ22は、第4図の外気温度サー
モスイッチ11と同様に、外気に接するようにセンサ本
体2に取り付けるのが望ましい。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明は
上記実施例に限定されるものではなく、種々の変形が可
能である。例えば、上記実施例では赤外線ビームの透過
窓部を二つ有する赤外線ビームセンサについて説明した
が、本発明は赤外線ビームの透過窓部を一つしか存しな
い赤外線ビームセンサにも同様に適用できるものである
ことは当然である。また、第2図においては外気温度と
湿度に応じて超音波振動子を駆動するものとしたが、そ
の他の条件を加えてもよいことは当然であり、更に常時
超音波振動子を駆動することも可能である。
上記実施例に限定されるものではなく、種々の変形が可
能である。例えば、上記実施例では赤外線ビームの透過
窓部を二つ有する赤外線ビームセンサについて説明した
が、本発明は赤外線ビームの透過窓部を一つしか存しな
い赤外線ビームセンサにも同様に適用できるものである
ことは当然である。また、第2図においては外気温度と
湿度に応じて超音波振動子を駆動するものとしたが、そ
の他の条件を加えてもよいことは当然であり、更に常時
超音波振動子を駆動することも可能である。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、防風
カバーに結露が生じた場合、水滴あるいは塵が付着した
場合においても、超音波振動子を駆動することによって
これらを良好に除去することができるので、結露あるい
は水滴または塵が付着したことによる誤報を防止するこ
とができる。
カバーに結露が生じた場合、水滴あるいは塵が付着した
場合においても、超音波振動子を駆動することによって
これらを良好に除去することができるので、結露あるい
は水滴または塵が付着したことによる誤報を防止するこ
とができる。
また、超音波振動子は低電力で駆動することができるの
で、従来のヒーターを配置する場合に比較して消費電力
を低く抑えることができる。
で、従来のヒーターを配置する場合に比較して消費電力
を低く抑えることができる。
第1図は本発明の赤外線ビームセンサの一実施例の構成
を示す図、第2図は超音波振動子の制御回路を示す図、
第3図は赤外線ビームセンサの一般的構成を示す図、第
4図は従来の結露防止対策の例を示す図である。 1・・・赤外線ビームセンサ、2・・・センサ本体、3
・・・防風カバー、15・・・超音波振動子。 出 願 人 アツミ電気株式会社
を示す図、第2図は超音波振動子の制御回路を示す図、
第3図は赤外線ビームセンサの一般的構成を示す図、第
4図は従来の結露防止対策の例を示す図である。 1・・・赤外線ビームセンサ、2・・・センサ本体、3
・・・防風カバー、15・・・超音波振動子。 出 願 人 アツミ電気株式会社
Claims (1)
- (1)防風カバーの裏面の所定の位置に超音波振動子を
配置することを特徴とする赤外線ビームセンサ。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP31368590A JPH04184226A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 赤外線ビームセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP31368590A JPH04184226A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 赤外線ビームセンサ |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH04184226A true JPH04184226A (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=18044283
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP31368590A Pending JPH04184226A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 赤外線ビームセンサ |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH04184226A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US7204130B2 (en) | 2002-12-03 | 2007-04-17 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Windshield moisture detector |
US7263875B2 (en) | 2004-10-11 | 2007-09-04 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Multi-layer windshield moisture detector |
US7296461B2 (en) | 2002-12-03 | 2007-11-20 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Temperature compensated windshield moisture detector |
-
1990
- 1990-11-19 JP JP31368590A patent/JPH04184226A/ja active Pending
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US7204130B2 (en) | 2002-12-03 | 2007-04-17 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Windshield moisture detector |
US7296461B2 (en) | 2002-12-03 | 2007-11-20 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Temperature compensated windshield moisture detector |
US7263875B2 (en) | 2004-10-11 | 2007-09-04 | Ppg Industries Ohio, Inc. | Multi-layer windshield moisture detector |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
JP3766474B2 (ja) | 検出器を具備する合わせガラス | |
US5621614A (en) | Apparatus for mounting and enclosing an appliance | |
US5485140A (en) | Vehicle obstacle detector and alarm system | |
US5463371A (en) | Window mounted automobile security alarm | |
JP4405923B2 (ja) | 車両が動物に衝突することを回避するためのシステム | |
US11454806B2 (en) | Monitoring camera having a heater | |
JP3706820B2 (ja) | 商品盗難監視装置及び付設ユニット | |
US20050184224A1 (en) | Object detecting apparatus | |
JPH04184226A (ja) | 赤外線ビームセンサ | |
JPH0532191U (ja) | モニタ−カメラの水滴除去装置 | |
JP2013105800A (ja) | 太陽電池の着雪防止用光透過窓装置 | |
US7148467B2 (en) | Object detecting apparatus having case breakage detecting function | |
KR20180025375A (ko) | 감시 카메라 | |
JP2008287380A (ja) | 窓ガラス破壊検出装置 | |
US20050184223A1 (en) | Object detecting apparatus | |
JPH08171679A (ja) | 赤外線ビームセンサ | |
JPH04293641A (ja) | 走行体保護装置 | |
KR200333530Y1 (ko) | 결로방지용 감시카메라 | |
JP2603499Y2 (ja) | ガラス破壊検知器 | |
JP2500176B2 (ja) | レンジフ―ド | |
JPH0723756Y2 (ja) | 自動車後方警報装置 | |
JP2007025910A (ja) | セキュリティシステム | |
JP2007004727A (ja) | 侵入警戒装置 | |
JPH0641158Y2 (ja) | 光線式検出器の防滴防曇構造 | |
CN219590904U (zh) | 一种直角感应预警器 |