JPH0349538A - インバータ並列運転装置 - Google Patents
インバータ並列運転装置Info
- Publication number
- JPH0349538A JPH0349538A JP1181959A JP18195989A JPH0349538A JP H0349538 A JPH0349538 A JP H0349538A JP 1181959 A JP1181959 A JP 1181959A JP 18195989 A JP18195989 A JP 18195989A JP H0349538 A JPH0349538 A JP H0349538A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- winding
- load
- induction motor
- impedance
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Inverter Devices (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、大容量化のために複数台のインバータを並
列運転する場合に各インバータの負荷分担を平衡させる
ためのインバータ並列運転装置に関するものである。
列運転する場合に各インバータの負荷分担を平衡させる
ためのインバータ並列運転装置に関するものである。
(従来の技術)
第3図は、例えば特公昭62−33834号公報に示さ
れた従来のインバータ並列運転装置であり、図において
、(1)は負荷に供給する電力を分担する複数台のイン
バータ(IOIA). (IOIB)−(IOIN)、
上記インバータを制御するための制御回路(102八)
.(102B)・・・(102N) ,上記インバー
タに電力を供給する電源(10:]) 上記制御回路
に制御用の基準電圧信号を与える基準信号(104)
上記各インバータの出力に直列接続されたインピーダ
ンス素子(105A) , (105B)・−(105
N)より構成されたインバータ装置であり、各インバー
タ(IOIA) , (101B)・・・(IOIN)
は並列接続されるとともに、各インバータの負荷電流を
平衡させるためにリアクタンス成分を有するインピーダ
ンス素子(105A),(105B) −・・(105
N)が接続されている。(2)及び(3)は(1)と同
様に構成されたインバータ装置である。
れた従来のインバータ並列運転装置であり、図において
、(1)は負荷に供給する電力を分担する複数台のイン
バータ(IOIA). (IOIB)−(IOIN)、
上記インバータを制御するための制御回路(102八)
.(102B)・・・(102N) ,上記インバー
タに電力を供給する電源(10:]) 上記制御回路
に制御用の基準電圧信号を与える基準信号(104)
上記各インバータの出力に直列接続されたインピーダ
ンス素子(105A) , (105B)・−(105
N)より構成されたインバータ装置であり、各インバー
タ(IOIA) , (101B)・・・(IOIN)
は並列接続されるとともに、各インバータの負荷電流を
平衡させるためにリアクタンス成分を有するインピーダ
ンス素子(105A),(105B) −・・(105
N)が接続されている。(2)及び(3)は(1)と同
様に構成されたインバータ装置である。
また、(H)は固定子U相巻線(IIU) 同V相巻
線(IIV)及び同W相巻線(IIW)を有する誘導電
動機(回転子巻線は省略)であり、各相の固定子巻線は
それぞれインバータ装置(1) . (2)及び(3)
に接続されている。
線(IIV)及び同W相巻線(IIW)を有する誘導電
動機(回転子巻線は省略)であり、各相の固定子巻線は
それぞれインバータ装置(1) . (2)及び(3)
に接続されている。
各インバータ(IOIA) , (IOIB)・−(I
OIN)は並列運転されており、この場合、各インバー
タ(IOIA) ,(IOIB)−(IOIN)の内部
インピーダンスがすべて等しく、かつ制御回路(102
A) , (102B)−(102N)(7)特性がす
べて等しくないと各インバータの出力電流は平衡しない
。しかし、現実には各々の内部インピーダンス及び特性
にはバラッキがあるので、各インバータの負荷電流は平
衡しない。各インバータの負荷電流が不平衡になるとイ
ンバータ1台当りの容量を増加する必要を生じ、この結
果、全体として装置が大型化して不経済となることは免
れない。これを防止するため、各インバータの出力端に
インヒーダンス素子(l05八),(105B)−(1
05N)を接続して、各インバータの負荷電流を平衡さ
せるようにしていた。
OIN)は並列運転されており、この場合、各インバー
タ(IOIA) ,(IOIB)−(IOIN)の内部
インピーダンスがすべて等しく、かつ制御回路(102
A) , (102B)−(102N)(7)特性がす
べて等しくないと各インバータの出力電流は平衡しない
。しかし、現実には各々の内部インピーダンス及び特性
にはバラッキがあるので、各インバータの負荷電流は平
衡しない。各インバータの負荷電流が不平衡になるとイ
ンバータ1台当りの容量を増加する必要を生じ、この結
果、全体として装置が大型化して不経済となることは免
れない。これを防止するため、各インバータの出力端に
インヒーダンス素子(l05八),(105B)−(1
05N)を接続して、各インバータの負荷電流を平衡さ
せるようにしていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のインバータ並列運転装置は上述したように構成さ
れているので、各インバータの負荷電流を平衡させるた
めに、各インバータの出力端にインピーダンス素子を接
続する必要があった。また、負荷電流の平衡度を上げる
にはインピーダンス素子のりアクタンス分を各インバー
タの内部インピーダンスに比べて充分大きな値にする必
要があり、この結果、インピーダンス素子の容量が大型
化して不経済なものになるとともに、インピーダンス素
子内での電圧降下が大きくなって負荷に′供給する電圧
が低下する問題点があった。
れているので、各インバータの負荷電流を平衡させるた
めに、各インバータの出力端にインピーダンス素子を接
続する必要があった。また、負荷電流の平衡度を上げる
にはインピーダンス素子のりアクタンス分を各インバー
タの内部インピーダンスに比べて充分大きな値にする必
要があり、この結果、インピーダンス素子の容量が大型
化して不経済なものになるとともに、インピーダンス素
子内での電圧降下が大きくなって負荷に′供給する電圧
が低下する問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、特別のインピーダンス素子を設けなくても各
インバータの負荷電流を平衡させることができ、装置を
小型軽量化して経済的にインバータ並列運転装置を構成
することを目的とする。
たもので、特別のインピーダンス素子を設けなくても各
インバータの負荷電流を平衡させることができ、装置を
小型軽量化して経済的にインバータ並列運転装置を構成
することを目的とする。
この発明によるインバータ並列運転装置は、複数台のイ
ンバータ装置を構成する複数台のインバータと、複数個
の分割巻線を有する負荷装置とを備え、上記複数台のイ
ンバータ複数個の分割巻線の各相に1対1に対応させ接
続して並列運転するようにしたことを特徴とするもので
ある。
ンバータ装置を構成する複数台のインバータと、複数個
の分割巻線を有する負荷装置とを備え、上記複数台のイ
ンバータ複数個の分割巻線の各相に1対1に対応させ接
続して並列運転するようにしたことを特徴とするもので
ある。
この発明によるインバータ並列運転装置は、誘導電動機
などの負荷装置の巻線を複数個に分割し、各インバータ
またはインバータ装置をそれぞれに対応する巻線に接続
することにより、誘導電動機などの負荷装置の巻線が有
するインピーダンスを利用して、各インバータの負荷電
流を平衡させる。
などの負荷装置の巻線を複数個に分割し、各インバータ
またはインバータ装置をそれぞれに対応する巻線に接続
することにより、誘導電動機などの負荷装置の巻線が有
するインピーダンスを利用して、各インバータの負荷電
流を平衡させる。
〔実施例)
以下、この発明の一実施例について第3図と同一部分に
は同一符号を付して示す第1図を基に説明する。
は同一符号を付して示す第1図を基に説明する。
図中、(IIUA),(110B)−(IIUN)は誘
導電動機(1l)のU相巻線(110)を複数個に分割
したもので、分割巻線(IIUA) , (1 10B
)・−(IIUN)の総容量は巻線(1111)の容量
に等しい。同様に、(IIVA),(IIVB)−(I
IVN)は誘導電動機(11)(7)V相巻線(1 1
V)を複数個に分割したもので、分割巻線(IIVA)
,(IIVB)−(IIVN)(D総容量は巻線(II
V) (7)容量に等しい。また、(1 1WA) ,
(1 1WB)・−(IIWN)は誘導電動機(11
)のW相巻線(tiw)を複数個に分割したもので、分
割巻線(IIWA),(IIWB)−(IIWN)の総
容量は巻線(IIW)の容量に等しい。尚、この第1図
では第3図に示すインピーダンス素子(105A),(
105B)−(105N)は接続しておらず、インバー
タ装置(1)内のインバータ(IOIA) , (IO
IB)・・・(IOIN)の出力はそれぞれ誘導電動機
のU相巻線(l ILIA) , (1 1UB)・・
・(11tJN)に直接接続されている。
導電動機(1l)のU相巻線(110)を複数個に分割
したもので、分割巻線(IIUA) , (1 10B
)・−(IIUN)の総容量は巻線(1111)の容量
に等しい。同様に、(IIVA),(IIVB)−(I
IVN)は誘導電動機(11)(7)V相巻線(1 1
V)を複数個に分割したもので、分割巻線(IIVA)
,(IIVB)−(IIVN)(D総容量は巻線(II
V) (7)容量に等しい。また、(1 1WA) ,
(1 1WB)・−(IIWN)は誘導電動機(11
)のW相巻線(tiw)を複数個に分割したもので、分
割巻線(IIWA),(IIWB)−(IIWN)の総
容量は巻線(IIW)の容量に等しい。尚、この第1図
では第3図に示すインピーダンス素子(105A),(
105B)−(105N)は接続しておらず、インバー
タ装置(1)内のインバータ(IOIA) , (IO
IB)・・・(IOIN)の出力はそれぞれ誘導電動機
のU相巻線(l ILIA) , (1 1UB)・・
・(11tJN)に直接接続されている。
同様に、インバータ装置(2)内の各インバータはV相
巻線(IIVA),(IIVB)−(IIVN)k:、
インハータ装置(3)内の各インバータはW相巻線(1
1i1A) ,(1 1WB)−(1 mWN) ニ
接続さレテイル。ソノ他ノ部分については第1図と同様
に構成する。
巻線(IIVA),(IIVB)−(IIVN)k:、
インハータ装置(3)内の各インバータはW相巻線(1
1i1A) ,(1 1WB)−(1 mWN) ニ
接続さレテイル。ソノ他ノ部分については第1図と同様
に構成する。
ところで、周知のように誘導電動機の固定子巻線は、バ
ーセント・インピーダンス法にて一般に数パーセントの
インピーダンスを有しており、インバータの内部インピ
ーダンス(一般に1%以下)に比べて充分に大きなもの
となっている。
ーセント・インピーダンス法にて一般に数パーセントの
インピーダンスを有しており、インバータの内部インピ
ーダンス(一般に1%以下)に比べて充分に大きなもの
となっている。
従って、第1図に示す接続を行うことにより、誘導電動
機の固定子巻線が第3図に示したインピーダンス素子の
役目を果たすことになって、インピーダンス素子(10
5A),(105B)−(105N)を設けな〈ても各
インバータ(IOIA) , (IOIB)・−(IO
IN)の負荷電流を平衡させることができる。
機の固定子巻線が第3図に示したインピーダンス素子の
役目を果たすことになって、インピーダンス素子(10
5A),(105B)−(105N)を設けな〈ても各
インバータ(IOIA) , (IOIB)・−(IO
IN)の負荷電流を平衡させることができる。
第2図はこの発明の他の実施例を示す。第2図では、イ
ンバータ装置(1゜)は3台のインバータ(I01A)
〜(101G)、3組の制御回路(102A)〜(10
2C)、電源(103)及び基準信号(104)より構
成されており、上記インバータ(IOIA)〜(10
1G)はそれぞれ誘導電動機(l1)のU相巻線(II
U八)、V相巻線(IlVA)及びW相巻線(IIWA
)に接続されている。
ンバータ装置(1゜)は3台のインバータ(I01A)
〜(101G)、3組の制御回路(102A)〜(10
2C)、電源(103)及び基準信号(104)より構
成されており、上記インバータ(IOIA)〜(10
1G)はそれぞれ誘導電動機(l1)のU相巻線(II
U八)、V相巻線(IlVA)及びW相巻線(IIWA
)に接続されている。
インバータ装置(2゜)−(N’)についてもインバー
タ装置(l゛)と同様に構成し、各インバータ装置にて
誘導電動機の三相分に電力を供給するようにする。この
ように構成した場合は、小容量の3相インバータ装置を
複数台設置することで容量を増加することができ、装置
の標準化の点で有利である。
タ装置(l゛)と同様に構成し、各インバータ装置にて
誘導電動機の三相分に電力を供給するようにする。この
ように構成した場合は、小容量の3相インバータ装置を
複数台設置することで容量を増加することができ、装置
の標準化の点で有利である。
尚、上記実施例ではインバータまたはインバータ装置の
負荷として誘導電動機を使用したが、これに限ることな
く、負荷として変圧器の一次巻線、リアクタの巻線など
を使用した場合も同様の効果が得られる。
負荷として誘導電動機を使用したが、これに限ることな
く、負荷として変圧器の一次巻線、リアクタの巻線など
を使用した場合も同様の効果が得られる。
以上のようにこの発明によれば、電動機、変圧器、リア
クタなど負荷として使用する機器の巻線を複数個に分割
し、それぞれに各インバータまたはインバータ装置を接
続して並列運転を行うようにしたので、各インバータま
たはインバータ装置の負荷電流を平衡させるために特別
のインピーダンス素子を設ける必要がなく、装置を小型
軽量化して経済的にインバータ並列運転装置を構成する
ことができる。また、インピーダンス素子が不要のため
、そこで発生する電圧降下がなくなり、負荷に供給する
電圧を大きくとれる効果がある。さらには、負荷装置の
巻線を複数個に分割したのでこれに接続する電線を細く
することが可能となり、配線作業を簡易にできる効果も
有する。
クタなど負荷として使用する機器の巻線を複数個に分割
し、それぞれに各インバータまたはインバータ装置を接
続して並列運転を行うようにしたので、各インバータま
たはインバータ装置の負荷電流を平衡させるために特別
のインピーダンス素子を設ける必要がなく、装置を小型
軽量化して経済的にインバータ並列運転装置を構成する
ことができる。また、インピーダンス素子が不要のため
、そこで発生する電圧降下がなくなり、負荷に供給する
電圧を大きくとれる効果がある。さらには、負荷装置の
巻線を複数個に分割したのでこれに接続する電線を細く
することが可能となり、配線作業を簡易にできる効果も
有する。
第1図はこの発明の一実施例による構成図、第2図はこ
の発明の他の実施例による構成図、第3図は従来例の構
成図である。 (1).(2).(3).(1’).(2’).(3’
) ;インバータ装置、(IOIA),(IOIB)−
(1旧N);インバータ、(11):誘導電動機(負荷
装置)、 (1 10) , (1 1UA) , (lit]B
) , (1 1tJN) ;固定子U相巻線、(II
V) , (IIVA) . (IIVB) . (I
IVN) ;固定子V相巻線、(1 1W) , (1
1WA) . (IIWB) , (1 1WN)
;固定子W相巻線、なお、各図中同一符号は同一又は相
当部分を示す。
の発明の他の実施例による構成図、第3図は従来例の構
成図である。 (1).(2).(3).(1’).(2’).(3’
) ;インバータ装置、(IOIA),(IOIB)−
(1旧N);インバータ、(11):誘導電動機(負荷
装置)、 (1 10) , (1 1UA) , (lit]B
) , (1 1tJN) ;固定子U相巻線、(II
V) , (IIVA) . (IIVB) . (I
IVN) ;固定子V相巻線、(1 1W) , (1
1WA) . (IIWB) , (1 1WN)
;固定子W相巻線、なお、各図中同一符号は同一又は相
当部分を示す。
Claims (1)
- 複数台のインバータ装置を構成する複数台のインバー
タと、複数個の分割巻線を有する負荷装置とを備え、上
記複数台のインバータ複数個の分割巻線の各相に1対1
に対応させ接続して並列運転するようにしたことを特徴
とするインバータ並列運転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181959A JPH0349538A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | インバータ並列運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181959A JPH0349538A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | インバータ並列運転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349538A true JPH0349538A (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=16109861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181959A Pending JPH0349538A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | インバータ並列運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349538A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040012383A (ko) * | 2002-08-03 | 2004-02-11 | 안진우 | 에스알엠의 상권선 병렬운전 |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP1181959A patent/JPH0349538A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040012383A (ko) * | 2002-08-03 | 2004-02-11 | 안진우 | 에스알엠의 상권선 병렬운전 |
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