JPH0344729B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344729B2 JPH0344729B2 JP60086878A JP8687885A JPH0344729B2 JP H0344729 B2 JPH0344729 B2 JP H0344729B2 JP 60086878 A JP60086878 A JP 60086878A JP 8687885 A JP8687885 A JP 8687885A JP H0344729 B2 JPH0344729 B2 JP H0344729B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- snap
- machine
- main rope
- main
- transfer conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mechanical Means For Catching Fish (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
本発明は幹縄投縄機から繰出される幹縄に枝縄
を自動的に装着して、延縄漁業の自動化と労力の
省力化を図ることを目的とするものである。
を自動的に装着して、延縄漁業の自動化と労力の
省力化を図ることを目的とするものである。
従来の技術
従来の鮪延縄漁業における投縄作業は、幹縄投
縄機から繰出される幹縄に枝縄や浮標の取付スナ
ツプを手作業で装着しているのが現状であるが、
最近の如く約3000本もの枝縄を装着するものは極
めて重労働であるのが実状である。
縄機から繰出される幹縄に枝縄や浮標の取付スナ
ツプを手作業で装着しているのが現状であるが、
最近の如く約3000本もの枝縄を装着するものは極
めて重労働であるのが実状である。
発明の構成
本発明は前記枝縄取付スナツプの装着を自動的
に行い延縄投縄作業の省力化を図るようにしたも
ので、幹縄投縄機の一側に枝縄移送コンベヤと枝
縄を取付けるスナツプを起立搬送するスナツプ移
送コンベヤを並列設置し、前記スナツプ移送コン
ベヤの終端部側部でかつスナツプ移送コンベヤと
幹縄投縄機との間にスナツプを開放挟持してその
直立位置に扛上保持するスナツプ取上機を設置す
ると共に幹縄投縄機の後方には前記両コンベヤに
対して直交方向に左右に往復動し幹縄投縄機から
繰出される幹縄を側方より前後二箇所で挟持して
前記スナツプ取上機に保持されているスナツプに
装着する幹縄掴み装置を設けたことを要旨とする
ものである。
に行い延縄投縄作業の省力化を図るようにしたも
ので、幹縄投縄機の一側に枝縄移送コンベヤと枝
縄を取付けるスナツプを起立搬送するスナツプ移
送コンベヤを並列設置し、前記スナツプ移送コン
ベヤの終端部側部でかつスナツプ移送コンベヤと
幹縄投縄機との間にスナツプを開放挟持してその
直立位置に扛上保持するスナツプ取上機を設置す
ると共に幹縄投縄機の後方には前記両コンベヤに
対して直交方向に左右に往復動し幹縄投縄機から
繰出される幹縄を側方より前後二箇所で挟持して
前記スナツプ取上機に保持されているスナツプに
装着する幹縄掴み装置を設けたことを要旨とする
ものである。
本発明の実施例を図面について説明すると、船
尾に設置された幹縄Aを繰出す幹縄投縄機1の一
側にはコイル状に捲回した枝縄B及び浮標Cを順
次搬送する枝縄移送コンベヤ2とスナツプ支持部
3を設けたスナツプ移送コンベヤ4とが同時に間
歇回動するように並列設置され、枝縄移送コンベ
ヤ2で移送された枝縄B又は浮標CのスナツプD
をスナツプ移送コンベヤ4の支持部3にその導入
部D′が右側になるように起立して移送できるよ
うに構成されている。
尾に設置された幹縄Aを繰出す幹縄投縄機1の一
側にはコイル状に捲回した枝縄B及び浮標Cを順
次搬送する枝縄移送コンベヤ2とスナツプ支持部
3を設けたスナツプ移送コンベヤ4とが同時に間
歇回動するように並列設置され、枝縄移送コンベ
ヤ2で移送された枝縄B又は浮標CのスナツプD
をスナツプ移送コンベヤ4の支持部3にその導入
部D′が右側になるように起立して移送できるよ
うに構成されている。
前記スナツプ移送コンベヤ4の終端部側部でか
つ該スナツプ移送コンベヤと幹縄投縄機1との間
には、スナツプ挟持腕5を有するスナツプ取上機
6が設置され、前記スナツプ挟持腕5はスナツプ
開閉シリンダー7で開閉自在に形成されると共に
上下用シリンダー8で上下動自在に形成されてお
り、前記スナツプ挟持腕5はスナツプ移送コンベ
ヤ4の停止時に開放状態で上下用シリンダーの作
動により下降してスナツプ移送コンベヤ4の後端
に移送されて来ているスナツプ部に下降し、次い
でスナツプ開閉シリンダー7が作動してスナツプ
挟持腕5でスナツプDを挟持強圧してその導入部
D′を開放位置に保持した後に上下用シリンダー
8が作動してスナツプ移送コンベヤ4の直上位置
に扛上保持するように構成されている。
つ該スナツプ移送コンベヤと幹縄投縄機1との間
には、スナツプ挟持腕5を有するスナツプ取上機
6が設置され、前記スナツプ挟持腕5はスナツプ
開閉シリンダー7で開閉自在に形成されると共に
上下用シリンダー8で上下動自在に形成されてお
り、前記スナツプ挟持腕5はスナツプ移送コンベ
ヤ4の停止時に開放状態で上下用シリンダーの作
動により下降してスナツプ移送コンベヤ4の後端
に移送されて来ているスナツプ部に下降し、次い
でスナツプ開閉シリンダー7が作動してスナツプ
挟持腕5でスナツプDを挟持強圧してその導入部
D′を開放位置に保持した後に上下用シリンダー
8が作動してスナツプ移送コンベヤ4の直上位置
に扛上保持するように構成されている。
前記幹縄投縄機1の後方には往復動シリンダー
10によつて前記両コンベヤ2,4に対して直交
方向に左右に往復動する幹縄掴み装置11が設置
されており、該幹縄掴み装置11の上部には幹縄
投縄機1から繰出される幹縄Aを側方より挟着又
は開放自在の挟持部12が設けられ、該挟持部1
2は二又状の前後の受板13,13とシリンダー
14で上下動する二又状の前後の挟持片15で形
成されると共に挟持部12自体が上下用シリンダ
ー16で上下昇降できるように構成されている。
10によつて前記両コンベヤ2,4に対して直交
方向に左右に往復動する幹縄掴み装置11が設置
されており、該幹縄掴み装置11の上部には幹縄
投縄機1から繰出される幹縄Aを側方より挟着又
は開放自在の挟持部12が設けられ、該挟持部1
2は二又状の前後の受板13,13とシリンダー
14で上下動する二又状の前後の挟持片15で形
成されると共に挟持部12自体が上下用シリンダ
ー16で上下昇降できるように構成されている。
しかして前記幹縄掴み装置11の往復動シリン
ダー10、シリンダー14及び上下用シリンダー
16の作動は次のように制御されている。
ダー10、シリンダー14及び上下用シリンダー
16の作動は次のように制御されている。
幹縄掴み装置11が右側位置にあるときには挟
持部12の前後の受板13,13と挟持片15,
15は開いた開放状態にあり、この状態から往復
動シリンダー10が作動して左側に向け移動しな
がら、幹縄Aが挟持部12の開放状態の受板1
3,13と挟着片15,15の間に来るとシリン
ダー14が作動して挟着片15,15を下降して
幹縄Aの前後部二箇所を挟着片15,15と受板
13,13間に挟着した後に更に左側に向け移動
して幹縄Aの前後の挟持部間を前記スナツプ挟持
腕5で扛上位置に保持されているスナツプDの導
入部D′上部まで移送する。すると上下用シリン
ダー16が作動して挟持部12を下降せしめて幹
縄AをスナツプDに係合し、次いでシリンダー1
4が作動して挟着片15,15を上動して前後の
受板13,13と挟着片15,15間を開いて幹
縄Aを開放し、更に幹縄掴み装置11は往復動シ
リンダー10により右側に向け移動して右側位置
に復帰し挟持部12は上下動シリンダー16が作
動して上昇位置に復帰するものである。(第10
図参照) なお挟持部12は第11図乃至第13図に示す
ように一方の受板13に開閉係止爪17を軸支し
て挟着片15と連動せしめて幹縄Aを挟持したと
き開閉係止爪17を閉じて幹縄の脱落を防止する
ようにすると好適であり、図中18は案内片であ
る。
持部12の前後の受板13,13と挟持片15,
15は開いた開放状態にあり、この状態から往復
動シリンダー10が作動して左側に向け移動しな
がら、幹縄Aが挟持部12の開放状態の受板1
3,13と挟着片15,15の間に来るとシリン
ダー14が作動して挟着片15,15を下降して
幹縄Aの前後部二箇所を挟着片15,15と受板
13,13間に挟着した後に更に左側に向け移動
して幹縄Aの前後の挟持部間を前記スナツプ挟持
腕5で扛上位置に保持されているスナツプDの導
入部D′上部まで移送する。すると上下用シリン
ダー16が作動して挟持部12を下降せしめて幹
縄AをスナツプDに係合し、次いでシリンダー1
4が作動して挟着片15,15を上動して前後の
受板13,13と挟着片15,15間を開いて幹
縄Aを開放し、更に幹縄掴み装置11は往復動シ
リンダー10により右側に向け移動して右側位置
に復帰し挟持部12は上下動シリンダー16が作
動して上昇位置に復帰するものである。(第10
図参照) なお挟持部12は第11図乃至第13図に示す
ように一方の受板13に開閉係止爪17を軸支し
て挟着片15と連動せしめて幹縄Aを挟持したと
き開閉係止爪17を閉じて幹縄の脱落を防止する
ようにすると好適であり、図中18は案内片であ
る。
本発明実施例は上記のように構成されているか
ら、幹縄投縄機1から繰出される幹縄Aは所定間
隔毎に左側に向け移動する掴み装置11の挟持部
12の前後受板13,13と挟着片15,15間
に側方から挟持掴持され、次いでスナツプ移送コ
ンベヤ4からスナツプ取上機6のスナツプ挟持腕
5でその直立位置に扛上保持された開放状態のス
ナツプDの導入部D′に移送され、挟持部12が
上下用シリンダー16で下降することによりスナ
ツプD内に挿入され、次いで開閉シリンダー7が
作動してスナツプ挟持腕5の保持作用を解除する
と共に挟持部12もシリンダー14が挟着片1
5,15を上動して幹縄挟着作用を解除してスナ
ツプDを幹縄Aに装着し、その後幹縄掴み装置1
1は往復動シリンダー10により右側位置に移動
復帰し、更に上下用シリンダー16によつて上昇
位置に復帰するものであり、前記枝縄B又は浮標
CのスナツプDを装着した幹縄Aは海中に投縄さ
れるものである。
ら、幹縄投縄機1から繰出される幹縄Aは所定間
隔毎に左側に向け移動する掴み装置11の挟持部
12の前後受板13,13と挟着片15,15間
に側方から挟持掴持され、次いでスナツプ移送コ
ンベヤ4からスナツプ取上機6のスナツプ挟持腕
5でその直立位置に扛上保持された開放状態のス
ナツプDの導入部D′に移送され、挟持部12が
上下用シリンダー16で下降することによりスナ
ツプD内に挿入され、次いで開閉シリンダー7が
作動してスナツプ挟持腕5の保持作用を解除する
と共に挟持部12もシリンダー14が挟着片1
5,15を上動して幹縄挟着作用を解除してスナ
ツプDを幹縄Aに装着し、その後幹縄掴み装置1
1は往復動シリンダー10により右側位置に移動
復帰し、更に上下用シリンダー16によつて上昇
位置に復帰するものであり、前記枝縄B又は浮標
CのスナツプDを装着した幹縄Aは海中に投縄さ
れるものである。
前記実施例はスナツプDの幹縄導入部D′が幹
縄投縄機1の側即ち右側にある場合について例示
したが、スナツプDの幹縄導入部D′が左側に位
置している場合には、幹縄掴み装置11は、第1
4図のように挟持部12が幹縄Aを挟持すると、
上下用シリンダー16が下降して幹縄Aをスナツ
プDの下方に移行せしめながらスナツプDの左側
に移動せしめ、次に上下用シリンダー16が上昇
して挟持部12を導入部D′上部に扛上せしめた
後、シリンダー10で挟持部12を右側方に戻し
ながら上下用シリンダー16が下降して幹縄Aを
導入部D′からスナツプDに係合せしめ、次いで
シリンダー12で挟着片15,15を上動して幹
縄Aを開放し、しかる後再び右側位置に復帰する
ように、往復動シリンダー14及び上下用シリン
ダー16の作動を制御するものである。
縄投縄機1の側即ち右側にある場合について例示
したが、スナツプDの幹縄導入部D′が左側に位
置している場合には、幹縄掴み装置11は、第1
4図のように挟持部12が幹縄Aを挟持すると、
上下用シリンダー16が下降して幹縄Aをスナツ
プDの下方に移行せしめながらスナツプDの左側
に移動せしめ、次に上下用シリンダー16が上昇
して挟持部12を導入部D′上部に扛上せしめた
後、シリンダー10で挟持部12を右側方に戻し
ながら上下用シリンダー16が下降して幹縄Aを
導入部D′からスナツプDに係合せしめ、次いで
シリンダー12で挟着片15,15を上動して幹
縄Aを開放し、しかる後再び右側位置に復帰する
ように、往復動シリンダー14及び上下用シリン
ダー16の作動を制御するものである。
発明の効果
本発明は従来人手作業により行つていた多数の
枝縄の幹縄に対する装着操作を人力を要すること
なく連続して自動的に行うことができると共に特
にスナツプ取上機はスナツプ移送コンベヤ上のス
ナツプをその直立位置に扛上保持してその扛上保
持位置において幹縄に装着することにより、スナ
ツプ装着時におけるスナツプに連結されている枝
縄や浮縄を上方のみに引出してそのもつれ及び他
物への引掛かりを防止しながら幹縄に装着でき、
また幹縄掴み装置は幹縄をその側方より前後二箇
所で確実に挟持して繰出される幹縄が幹縄掴み装
置に絡むのを防止しながらスナツプへの装着作用
を円滑容易に行うことができ、投縄作業の自動化
と労力の省力化を図ることができる優れた特徴を
有するものである。
枝縄の幹縄に対する装着操作を人力を要すること
なく連続して自動的に行うことができると共に特
にスナツプ取上機はスナツプ移送コンベヤ上のス
ナツプをその直立位置に扛上保持してその扛上保
持位置において幹縄に装着することにより、スナ
ツプ装着時におけるスナツプに連結されている枝
縄や浮縄を上方のみに引出してそのもつれ及び他
物への引掛かりを防止しながら幹縄に装着でき、
また幹縄掴み装置は幹縄をその側方より前後二箇
所で確実に挟持して繰出される幹縄が幹縄掴み装
置に絡むのを防止しながらスナツプへの装着作用
を円滑容易に行うことができ、投縄作業の自動化
と労力の省力化を図ることができる優れた特徴を
有するものである。
第1図は本発明の平面図、第2図は同正面図、
第3図は同側面図、第4図はスナツプ移送コンベ
ヤ要部の縦断正面図、第5図はスナツプ挟持腕と
スナツプとの関係を示す断面図、第6図はスナツ
プ取上機の正面図、第7図は同平面図、第8図は
幹縄掴み装置の作動態様を示す一部切欠正面図、
第9図は本発明の幹縄とスナツプとの装着態様を
示す側面図、第10図は幹縄掴み装置の挟持部の
作動態様を示す説明図、第11図及び第12図は
夫々挟持部の正面図、第13図は同平面図、第1
4図はスナツプの導入部が反対にあるときの挟持
部の作動態様を示す説明図である。 1……延縄投縄機、2……枝縄移送コンベヤ、
4……スナツプ移送コンベヤ、5……スナツプ挟
持腕、6……スナツプ取上機、11……幹縄掴み
装置、12……挟持部、A……幹縄、B……枝
縄、D……スナツプ。
第3図は同側面図、第4図はスナツプ移送コンベ
ヤ要部の縦断正面図、第5図はスナツプ挟持腕と
スナツプとの関係を示す断面図、第6図はスナツ
プ取上機の正面図、第7図は同平面図、第8図は
幹縄掴み装置の作動態様を示す一部切欠正面図、
第9図は本発明の幹縄とスナツプとの装着態様を
示す側面図、第10図は幹縄掴み装置の挟持部の
作動態様を示す説明図、第11図及び第12図は
夫々挟持部の正面図、第13図は同平面図、第1
4図はスナツプの導入部が反対にあるときの挟持
部の作動態様を示す説明図である。 1……延縄投縄機、2……枝縄移送コンベヤ、
4……スナツプ移送コンベヤ、5……スナツプ挟
持腕、6……スナツプ取上機、11……幹縄掴み
装置、12……挟持部、A……幹縄、B……枝
縄、D……スナツプ。
Claims (1)
- 1 幹縄投縄機の一側に枝縄移送コンベヤと枝縄
を取付けるスナツプを起立搬送するスナツプ移送
コンベヤを並列設置し、前記スナツプ移送コンベ
ヤの終端部側部でかつスナツプ移送コンベヤと幹
縄投縄機との間にスナツプを開放挟持してその直
上位置に扛上保持するスナツプ取上機を設置する
と共に幹縄投縄機の後方には前記両コンベヤに対
して直交方向に左右に往復動して幹縄投縄機から
繰出される幹縄を側方より前後二箇所の位置で挟
持して前記スナツプ取上機に保持されているスナ
ツプに装着する幹縄掴み装置を設けた延縄の自動
投縄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60086878A JPS61247326A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 延縄の自動投縄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60086878A JPS61247326A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 延縄の自動投縄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61247326A JPS61247326A (ja) | 1986-11-04 |
| JPH0344729B2 true JPH0344729B2 (ja) | 1991-07-08 |
Family
ID=13899089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60086878A Granted JPS61247326A (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 延縄の自動投縄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61247326A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089866U (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-20 | 北川工業株式会社 | スナツプ装着機 |
| JPS61167761U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-17 |
-
1985
- 1985-04-23 JP JP60086878A patent/JPS61247326A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61247326A (ja) | 1986-11-04 |
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