JPH0343948B2 - - Google Patents

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JPH0343948B2
JPH0343948B2 JP29418086A JP29418086A JPH0343948B2 JP H0343948 B2 JPH0343948 B2 JP H0343948B2 JP 29418086 A JP29418086 A JP 29418086A JP 29418086 A JP29418086 A JP 29418086A JP H0343948 B2 JPH0343948 B2 JP H0343948B2
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JP
Japan
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electrode
welded
overlapping
welding
pine
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JP29418086A
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JPS63149087A (ja
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Yoshiro Togo
Yoshiteru Akae
Shuzo Nishida
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
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Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は電気抵抗マツシユシーム溶接法によ
る、炭酸飲料缶やビール缶等に用いられる溶接缶
胴体の製造方法に関する。
(従来の技術) 従来炭酸飲料缶等に用いられる溶接缶胴体の製
造は、主に錫めつき鋼板のブランクの対向する端
縁部を重ね合せてなる缶胴成形体の重ね合せ部
を、一様に平坦な電極面を有する線電極に対接さ
せて電気抵抗マツシユシーム溶接することにより
行なわれていた。
ブランク1は通常、所定サイズの錫めつき鋼板
等の金属板をスリツターにより剪断することによ
り作られるが、この剪断のさい第4図に示される
ように、対向する端縁部2aおよび2bの夫れ夫
れ反対側の面にばり3が発生する。端縁部2a,
2bを重ね合せて重ね合せ部4を有する缶胴成形
体5を形成するさい、従来は一般に第5図に示す
ように、ばり3が重ね合せ部4の内面側になるよ
うにブランク1を丸めていた。そして第6図に示
すように、このような重ね合せ部4に電極面6
a,7aが一様に平坦な線電極6,7を対接させ
て電気抵抗マツシユシーム溶接を行なつて溶接缶
胴体を製造していた。
この理由は、第7図に示すように、ばり3が外
面側になつた重ね合せ部8に電極面6a,7aが
一様に平坦な線電極6,7を対接させて電気抵抗
マツシユシーム溶接を行なうと、得られる溶接部
9の段差部9a近傍に第8図や第9図に示すよう
に、ばり3に基づく小突起部10又は10′が生
成し易く、そのため溶接部9を塗料等で補修して
形成される補修塗膜の小突起部10,10′の部
分が、欠落部となつたり、又はごく薄くなつて、
耐食性が損なわれるからである。
ところで本発明者は先きに特開昭61−135486号
公報において、電極面が、断面平坦な主部と、主
部に接続する勾配面を有する側縁突起部よりな
り、かつ錫又は錫合金を被覆された線電極を用い
ると、テインフリースチールのように比較的電気
絶縁性の高い表面処理被膜を有する表面処理鋼板
よりなる缶胴成形体からでも、表面処理被膜を除
去することなく電気抵抗マツシユシーム溶接によ
り満足な性能を有する溶接缶胴体を製造すること
ができることを示した。
しかしながら上記のタイプの線電極を用いて溶
接缶胴体を製造する場合(生産性向上のため送入
される缶胴成形体の間隔は通常約1mmである)
に、従来のようにばりが内面側になつた重ね合せ
部を有する缶胴成形体を採用すると、溶接中の缶
胴成形体と後続の缶胴成形体が衝突して連結缶が
生じ易いという問題が生ずる。本発明者等はその
原因を鋭意探究した結果、次のように推測した。
缶胴成形体はその後端をフインガーによつて押
されて前進するのであるが、重ね合せ部が線電極
間に喰込んだ後は、フインガーは缶胴成形体より
離隔し、外側電極ロール(第1図の14参照)に
よつて駆動されて前進する。
ところが、テインフリースチールように比較的
高い電気抵抗の表面被膜を有する表面処理鋼板で
は、線電極と板表面(重ね合せ部)の接触界面に
おける溶接時の温度上昇が大きく、そのため線電
極に被覆された錫層または錫合金層が溶融し、電
極ロール(第1図の13および14参照)による
駆動力の缶胴成形体への伝達能力が低下して、線
電極と重ね合せ部が互にスリツプし易くなると考
えられる。このスリツプが発生した場合に、溶接
中の缶胴成形体の進行が遅れたり、あるいはスト
ツプしたりして、後続の缶胴成形体が衝突して連
結缶となる。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、缶胴成形体がテインフリースチール
のように比較的高い電気絶縁性の表面処理層を有
する表面処理鋼板よりなる場合であつても、溶接
中の缶胴成形体と後続の缶胴成形体が衝突するこ
となく、かつ表面処理層を除去することなく、満
足な性能を有する溶接缶胴体を電気抵抗マツシユ
シームにより製造する方法を提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明の溶接缶胴体の製造方法は、金属ブラン
クの対向する端縁部を重ね合せて、重ね合せ部を
有する缶胴成形体を形成し、該重ね合せ部を、そ
の両面に線電極を対接させて、電気抵抗マツシユ
シーム溶接して、溶接缶胴体を製造する方法であ
つて、該重ね合せ部は該端縁部のばりが外面側に
なるように重ね合されており、かつ該線電極の上
記対接する側の面は、断面平坦な主部と、該主部
に接続する勾配面を有する側縁突起部よりなつて
おり、該重ね合せ部における該端縁部のばりが、
該勾配面近傍の該主部部分か、もしくは該勾配面
に接触するように該缶胴成形体を送入してマツシ
ユシーム溶接を行なうことを特徴とする。
金属ブランクがテインフリースチールのよう
に、比較的電気絶縁性の高い表面処理被膜を有す
る表面処理鋼板の場合は、線電極(通常銅線より
なる)が錫又は錫合金で被覆されていることが望
ましい。
(作用) 重ね合せ部の先端が尖つたばりが、線電極の勾
配面近傍の主部部分か、もしくは勾配面に接触す
るように、すなわち電極面に接触するように缶胴
成形体を送入してマツシユシーム溶接を行なうの
であるから、ばりが電極面に喰い込むようにして
溶接が進行するので、重ね合せ部と線電極間の摩
擦抵抗が増大して、溶接中に線電極上の錫等が溶
融しても、線電極と重ね合せ部従つて缶胴成形体
間のスリツプが起り難い。
さらにばり近傍の端縁部の材料は溶接のさい
に、勾配面に沿つて周方向外方に流れるので、溶
接部の段差部は勾配面と対応する形状となつて、
ばりの痕跡を止めない。従つて溶接部を塗料等で
補修しても、ばりに基づく補修塗膜欠落部や補修
塗膜のごく薄い部分が生じ難い。
重ね合せ部の端縁部に、電気絶縁性が比較的高
い表面処理被膜がある場合であつても、地鉄が露
出したばりの先端が先づ電極面と接触するので、
電極面と重ね合せ部間の電気抵抗が軽減して、そ
の分だけ線電極と重ね合せ部間の発熱が押えられ
て、表面に被覆された錫等が溶融し難くなり、従
つてこの点からもスリツプが起り難くなる。
さらに地鉄の露出した端縁部端面がはみ出し
て、勾配面と接触しながらマツシユシーム溶接が
行なわれるので、上記の場合でも両線電極間に電
流が流れ易くなつて、スプラシユ等の欠陥の発生
が実質的にない、満足な溶接部が形成される。
(実施例) 第1図において、11は缶胴成形体、12は重
ね合せ部である。缶胴成形体11(要部のみ図示
した)は、錫めつき鋼板、テインフリースチー
ル、極薄ニツケルめつき鋼板、極薄ニツケル・錫
複合めつき鋼板、極薄錫めつき鋼板、ブラツクプ
レート等の金属ブランク(図示されない)の、対
向する端縁部11aおよび11bを、ばり3が外
面側になるように重ね合せることによつて形成さ
れる。
13および14はそれぞれ、内側電極ロールお
よび外側電極ロールであり、15および16はそ
れぞれ内側線電極および外側線電極である。内側
線電極15および外側線電極16は通常、1本の
連続した銅線よりなり、先づ内側線電極(もしく
は外側線電極)となつて缶胴成形体の溶接を行な
つた後、外側線電極(もしくは内側線電極)とな
つて、後続の缶胴成形体の溶接を行なうようにな
つている。そして図示のように、通常内側線電極
15の上面15aおよび下面15bは、夫れ夫れ
外側線電極16の上面16aおよび下面16bと
なる。
内側電線電極15の電極面である上面15a、
すなわち重ね合せ部12に対接する側の面は、長
手方向に平面状に延びる断面平坦な主部17と、
長手方向に側縁に沿つて延びる側縁突起部18よ
りなつており、側縁突起部18は、主部17に接
続する、好ましくは比較的緩やかな勾配の勾配面
18aと、側縁平坦部18bよりなつている。
外側線電極16の電極面である下面16bに
も、同様な側縁突起部20が、重ね合せ部12に
対し側縁突起部18の反対側に形成されている。
なお19は主部、20aは勾配面、20bは側縁
平担部である。
勾配面18a,20aと主部17,19および
側縁平坦部18b,20bは、曲率部で接続する
ことが好ましい(第3図参照)。なお本明細書に
おいては、第3図の曲率部18b1を含めて勾配面
とよぶ。
溶接にさいし、端縁部11aおよび11bのそ
れぞれのばり3が、勾配面近傍の主部の部分17
a,19aか、もしくは勾配面18a,20aに
接触するように、缶胴成形体11を電極ロール間
に送入する。
マツシユシーム溶接の進行に伴ない、重ね合せ
部12に対応する部分の厚さは減少し、この部分
の材料は円周方向外方に流れる。そのため端面1
1a1,11b1近傍の材料は、勾配面20a,18
aに沿つて、もしくはさらに側縁平坦部20b,
18bに沿つて、円周方向外方に流動する。その
初期に、ばり3は電極面に喰い込むように作用す
るが、生成しようとしたスプラツシ(溶融鉄の飛
沫)等と共に押し潰されて、実質的に消滅し、上
記流動した材料と共に、第2図に示すように、滑
らかで、大部分が比較的緩やかな勾配の、塗料等
による満足な補修が容易な段差部21,22を有
するマツシユシーム溶接部23を備えた溶接缶胴
体24が得られる。
缶胴成形体11がテインフリースチール(電解
クロム酸処理鋼板)や極薄ニツケルめつき鋼板の
ように、表面に比較的厚く(通常金属クロム換算
10mg/m2以上)、比較的電気絶縁性が高いクロメ
ート層(水和クロム酸化物層)が形成されている
表面処理鋼板よりなる場合であつても、重ね合せ
部に対接する側の面が何れも側縁突起部を有する
内側および外側線電極を用いることにより、溶接
されるべき端縁部のクロメート層を含む表面処理
被膜を除去しないでも、実用的に満足な溶接強度
をもつ溶接部を有する溶接缶胴体を製造すること
ができる。
ただしこの場合、線電極として、錫又は錫合金
(例えば錫−亜鉛合金、錫−鉛合金等の)被覆
(被覆厚みは通常0.5〜10g/m2)銅線を用いるこ
とが望ましい。上記のタイプの金属ブランクより
なる、表面処理被膜を除去しない缶胴成形体に対
して、裸の銅線を用いる場合は、ピツチング
(pitting)状の、局部的な溶損部が溶接部表面に
発生し易いからである。
また溶接は空気中で行なつてもよいが、溶接部
の酸化による黒化を防止するため不活性ガス雰囲
気(窒素、アルゴン、ヘリウム、炭酸ガス等の)
で溶接を行なうことが好ましい。
具体例 厚さ0.22mm、金属クロム量100mg/m2の金属ク
ロム層、およびクロム酸化物量16mg/m2(金属ク
ロム換算)の水和クロム酸化物層(クロメート
層)よりなる表面クロム層を有するテインフリー
スチールのブランクより、内径52mm、重ね合せ部
幅0.4mmの缶胴成形体を、ばり3が外面側になる
ように形成した。なお重ね合せ部近傍の表面クロ
ム層は除去することなく、そのまま残した。
線電極15,16としては、表面に5g/m2
錫めつき層(図示されない)が施された、第3図
に示すように、側縁平坦部18b,20bの高さ
hが0.04mm、勾配面18a,20aは内側に凹
の、曲率半径rが0.2mmの湾曲面であつて、勾配
角θが19度のものを用いた。重ね合せ部は、ばり
3先端の主部17,19の勾配面18a,20a
側の端部17bからの距離xが、0mmになるよう
に送入された。
溶接加圧力は45Kg、溶接電流の周波数は540Hz、
溶接電流値は約3100A、溶接速度は55m/分であ
つた。
得られた溶接部23の厚さは0.35mmであつて、
溶接開始して30分間製造後もスリツプにもとづく
連結缶の発生は見られなかつた。また溶接部にば
り3にもとづく小突起部10,10′や、不規則
な形状のはみ出し鉄、スプラツシおよびピツテイ
ングの発生はみられなかつた。
比較のため、ばり3が内面側になるように重ね
合せ部を形成した缶胴成形体を用いた以外は前記
と同様にして溶接作業を行なつたが、溶接開始し
て数分間の製造後、スリツプにもとづく連結缶が
発生した。
(発明の効果) 本発明によれば、缶胴成形体がテインフリース
チールのように比較的高い電気絶縁性の表面処理
層を有する表面処理鋼板よりなる場合であつて
も、溶接中の缶胴成形体と後続の缶胴成形体が衝
突することなく、かつ表面処理層を除去すること
なく、満足な性能を有する溶接缶胴体を電気抵抗
マツシユシームにより製造することができるとい
う効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は夫れ夫れ、本発明の方法
による溶接が行なわれる寸前、および溶接終了直
後の状態を示す説明用要部縦断面図、第3図は本
発明に用いられる線電極の例の要部拡大縦断面
図、第4図は金属ブランクの例の要部拡大縦断面
図、第5図は第4図の金属ブランクより形成され
た従来の缶胴成形体の縦断面図、第6図は第5図
の缶胴成形体を従来の線電極を用いて溶接を行な
う寸前の状態を示す説明用要部縦断面図、第7図
は本発明に用いられる缶胴成形体を従来の線電極
を用いて溶接を行なう寸前の状態を示す説明用要
部縦断面図、第8図および第9図は夫れ夫れ、第
7図の方式で溶接された溶接部の第1の例および
第2の例の縦断面図である。 1……金属ブランク、3……ばり、11……缶
胴成形体、11a,11b……端縁部、12……
重ね合せ部、15……内側線電極、16……外側
線電極、17,19……主部、17a,19a…
…勾配面近傍の主部部分、18,20……側縁突
起部、18a,20a……勾配面、24……溶接
缶胴体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 金属ブランクの対向する端縁部を重ね合せ
    て、重ね合せ部を有する缶胴成形体を形成し、該
    重ね合せ部を、その両面に線電極を対接させて、
    電気抵抗マツシユシーム溶接して、溶接缶胴体を
    製造する方法において、該重ね合せ部は該端縁部
    のばりが外面側になるように重ね合されており、
    かつ該線電極の上記対接する側の面は、断面平坦
    な主部と、該主部に接続する勾配面を有する側縁
    突起部よりなつており、該重ね合せ部における該
    端縁部のばりが、該勾配面近傍の該主部部分か、
    もしくは該勾配面に接触するように該缶胴成形体
    を送入してマツシユシーム溶接を行なうことを特
    徴とする溶接缶胴体の製造方法。
JP29418086A 1986-12-10 1986-12-10 溶接缶胴体の製造方法 Granted JPS63149087A (ja)

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