JPH03158181A - 自動物貸機 - Google Patents
自動物貸機Info
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- JPH03158181A JPH03158181A JP29885089A JP29885089A JPH03158181A JP H03158181 A JPH03158181 A JP H03158181A JP 29885089 A JP29885089 A JP 29885089A JP 29885089 A JP29885089 A JP 29885089A JP H03158181 A JPH03158181 A JP H03158181A
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- prepaid card
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 9
- 230000008569 process Effects 0.000 description 19
- 230000008859 change Effects 0.000 description 12
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 11
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、パチンコ玉、メダル等の自動物貸機に関する
。
。
[従来の技術]
従来のパチンコ店に備えられたパチンコ玉、メダル等の
自動物貸機は2紙幣若しくは硬IRのみに対応しでいる
。この従来の自動物貸機1は、第6区に示すように、制
御装置2が内蔵されている。この制(11装置2は、中
央処理装置((:PUl 3があり、この中央処理装置
3には、読み出し専用のメモリ(flOM+4.1!込
み読み出しの出来るメモリ[IIAM+ 5、金額等の
表示器6゜操作スイッチ7が接続されている。また、こ
のfli制御装置2は5人出力回8 (Ilo)8.9
及び10を介して貨幣識別装置11、パチンコ玉あるい
はメダル貸出機構(以下単に玉貸出機構という)12及
びつり銭払出8!横13を接続している。
自動物貸機は2紙幣若しくは硬IRのみに対応しでいる
。この従来の自動物貸機1は、第6区に示すように、制
御装置2が内蔵されている。この制(11装置2は、中
央処理装置((:PUl 3があり、この中央処理装置
3には、読み出し専用のメモリ(flOM+4.1!込
み読み出しの出来るメモリ[IIAM+ 5、金額等の
表示器6゜操作スイッチ7が接続されている。また、こ
のfli制御装置2は5人出力回8 (Ilo)8.9
及び10を介して貨幣識別装置11、パチンコ玉あるい
はメダル貸出機構(以下単に玉貸出機構という)12及
びつり銭払出8!横13を接続している。
従って1人がパチンコ店にてパチンコ玉、メダルを借り
ようとした場合、自動物貸機1の貨幣識別装置11に紙
幣、硬貨を投入すると、表示器6に金銭等が表示され、
これに基づいて操作スイッチ7を操作し、玉貸出機構1
2からパチンコ玉あるいはメダルが出て来る。この際、
つり銭があれば、つり銭払出機構13から出て来る。
ようとした場合、自動物貸機1の貨幣識別装置11に紙
幣、硬貨を投入すると、表示器6に金銭等が表示され、
これに基づいて操作スイッチ7を操作し、玉貸出機構1
2からパチンコ玉あるいはメダルが出て来る。この際、
つり銭があれば、つり銭払出機構13から出て来る。
このように、現在、人がパチンコ店にてパチンコ玉、メ
ダルを借りようとした場合、自動物貸機に紙幣若しくは
硬貨を投入し、パチンコ玉、メダルを借りる必要があり
、プリペイドカードではパチンコ玉、メダル等を借りる
ことが出来ない。
ダルを借りようとした場合、自動物貸機に紙幣若しくは
硬貨を投入し、パチンコ玉、メダルを借りる必要があり
、プリペイドカードではパチンコ玉、メダル等を借りる
ことが出来ない。
また、上述のような自動物貸機に似てカードにより物を
売ることが出来るカード式券売機がある。このカード式
券売機は、オレンジカードがもっとも一般的である。オ
レンジカードではこれをカード式券売機に差し込むと、
残額が表示され、この残額が買い求めようとした切符の
金額以内であれば、そのまま切符を買うことが出来、金
額が不足であれば、その不足分を紙幣若しくは硬貨にて
継ぎ足して切符を買うことが出来るものである。
売ることが出来るカード式券売機がある。このカード式
券売機は、オレンジカードがもっとも一般的である。オ
レンジカードではこれをカード式券売機に差し込むと、
残額が表示され、この残額が買い求めようとした切符の
金額以内であれば、そのまま切符を買うことが出来、金
額が不足であれば、その不足分を紙幣若しくは硬貨にて
継ぎ足して切符を買うことが出来るものである。
〔発明が解決しようとする課題]
上述のように、パチンコ店にて人がパチンコ玉、メダル
を借りようとした場合、現状では玉貸機、メダル貸機に
紙幣若しくは硬貨を投入しなければならない、しかしな
がら2将来的にプリペイドカードによりパチンコ玉、メ
ダルを貸すごとが出来ろようになることが考えられる。
を借りようとした場合、現状では玉貸機、メダル貸機に
紙幣若しくは硬貨を投入しなければならない、しかしな
がら2将来的にプリペイドカードによりパチンコ玉、メ
ダルを貸すごとが出来ろようになることが考えられる。
この場合、現在ある玉貸機、メダル貸機をプリペイドカ
ード用の自動物貸機に全面的に取り換えることは、コス
ト的にも有限の資源の活用面でも無駄なことである。
ード用の自動物貸機に全面的に取り換えることは、コス
ト的にも有限の資源の活用面でも無駄なことである。
そこで、本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、
現在パチンコ店で使用されている貨幣対応型の玉貸機、
メダル貸機を活用してプリペイドカードも使用すること
が出来、しかも貨幣を端光しで取り込むことが出来るよ
うに構成した自動物貸機な提供することを目的とする。
現在パチンコ店で使用されている貨幣対応型の玉貸機、
メダル貸機を活用してプリペイドカードも使用すること
が出来、しかも貨幣を端光しで取り込むことが出来るよ
うに構成した自動物貸機な提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段1
上記課題を解決するため、本発明の自動物貸機は、貨幣
識別装置を有し、指令信号に応じて物を賃貸するように
構成した制御装置を具備し、前記貨幣識別装置及びプリ
ペイドカードR/Wに接続可能な入出力回路を前記制御
品装置にそれぞれ設け、これら入出力回路に必要に応じ
て前記貨幣識別装置及びプリペイドカードR/Wの双方
若しくはプリペイドカードR/Wのみを接続可能にした
ものである。
識別装置を有し、指令信号に応じて物を賃貸するように
構成した制御装置を具備し、前記貨幣識別装置及びプリ
ペイドカードR/Wに接続可能な入出力回路を前記制御
品装置にそれぞれ設け、これら入出力回路に必要に応じ
て前記貨幣識別装置及びプリペイドカードR/Wの双方
若しくはプリペイドカードR/Wのみを接続可能にした
ものである。
また、プリペイドカードR/Wを有し、指令信号に応じ
て物を賃貸するように構成した制御用装置を具備し、前
記プリペイドカードR/W及び貨幣識別装置に接続可能
な入出力回路を前記制御21!装置にそれぞれ設け、こ
れら入出力回路に必要に応じて前記プリペイドカードR
/W及び前記貨幣識別装置の双方若しくは貨M識別装置
のみを接続可能にしたものである。
て物を賃貸するように構成した制御用装置を具備し、前
記プリペイドカードR/W及び貨幣識別装置に接続可能
な入出力回路を前記制御21!装置にそれぞれ設け、こ
れら入出力回路に必要に応じて前記プリペイドカードR
/W及び前記貨幣識別装置の双方若しくは貨M識別装置
のみを接続可能にしたものである。
また、プリペイドカードR/Wを有し、指令信号に応じ
て物を賃貸するように構成した制御装置を具備し、ff
tl記プリペイドカードR/Wを、貨幣識別装置及びこ
れから発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同
一の方式にする変換装置に、交換可能にしたものである
。
て物を賃貸するように構成した制御装置を具備し、ff
tl記プリペイドカードR/Wを、貨幣識別装置及びこ
れから発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同
一の方式にする変換装置に、交換可能にしたものである
。
また、貨幣識別装置を有し、指令信号に応じて物を賃貸
するように構成した制御装置を具備し、前記貨幣識別装
置を、プリペイドカードR/W及びこれから発信する信
号を前記貨幣識別装置と同一の方式にする変換装置に、
交換可能にしたものである。
するように構成した制御装置を具備し、前記貨幣識別装
置を、プリペイドカードR/W及びこれから発信する信
号を前記貨幣識別装置と同一の方式にする変換装置に、
交換可能にしたものである。
また、制御装置は、貨幣若しくはプリペイドカードの選
択機能を有するものである。
択機能を有するものである。
また、制+gI!装置は、プリペイドカードと貨幣とが
投入された際、指令48号の金額に対して貨幣を優先し
て徴収し、不足分をプリペイドカードから徴収するよう
にしたものである。
投入された際、指令48号の金額に対して貨幣を優先し
て徴収し、不足分をプリペイドカードから徴収するよう
にしたものである。
また、III fl装置は、プリペイドカードと貨幣と
が投入された際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以下
の場合、プリペイドカードはそのまま返却し、差額を貨
幣にて返却するようにしたものである。
が投入された際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以下
の場合、プリペイドカードはそのまま返却し、差額を貨
幣にて返却するようにしたものである。
川に、;ti1+ flを装置は、プリペイドカードと
貨幣とが投入された際、指令信号の金額が投入貨幣の金
額以下の場合、差額をプリペイドカードの金額にプラス
して返却し、貨幣はすべて機内に収納するようにしたも
のである。
貨幣とが投入された際、指令信号の金額が投入貨幣の金
額以下の場合、差額をプリペイドカードの金額にプラス
して返却し、貨幣はすべて機内に収納するようにしたも
のである。
[作 用1
上記構成になる自動物資機によれば、貨幣識別装置を有
したili制御装置に、貨M識別装置及びプリペイドカ
ードR/Wを入出力回路を介して接続可能になっている
から、入出力回路に貨幣識別装置及びプリペイドカード
R/Wを接続すると、貨幣、プリペイドカードいずれを
使用しても物を貸すことが出来、入出力回路にプリペイ
ドカードR/Wのみを接続すると、貨幣専用機からプリ
ペイドカード専用機になり、物を貸すことが出来る。
したili制御装置に、貨M識別装置及びプリペイドカ
ードR/Wを入出力回路を介して接続可能になっている
から、入出力回路に貨幣識別装置及びプリペイドカード
R/Wを接続すると、貨幣、プリペイドカードいずれを
使用しても物を貸すことが出来、入出力回路にプリペイ
ドカードR/Wのみを接続すると、貨幣専用機からプリ
ペイドカード専用機になり、物を貸すことが出来る。
また、プリペイドカードR/Wを有した制f卸装置にプ
リペイドカードR/W及び貨幣識別装置を入出力回路を
介して接続可能になっているから、入出力回路にプリペ
イドカードR/W及び貨幣識別装置を接続すると、プリ
ペイドカード、貨幣いずれを使用しても物を貸すことが
出来、入出力回路に貨幣識別装置のみを接続すると、プ
リペイドカード専用機から貨幣専用機になり、物を貸す
ことが出来る。
リペイドカードR/W及び貨幣識別装置を入出力回路を
介して接続可能になっているから、入出力回路にプリペ
イドカードR/W及び貨幣識別装置を接続すると、プリ
ペイドカード、貨幣いずれを使用しても物を貸すことが
出来、入出力回路に貨幣識別装置のみを接続すると、プ
リペイドカード専用機から貨幣専用機になり、物を貸す
ことが出来る。
また、プリペイドカードR/Wを有した制御装置に、プ
リペイドカードR/Wを取り外して貨幣識別装置及びこ
れから発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同
一の方式による変換装置を取り付けると、プリペイドカ
ード専用機から貨幣専用機になり、物を貸すことが出来
る。
リペイドカードR/Wを取り外して貨幣識別装置及びこ
れから発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同
一の方式による変換装置を取り付けると、プリペイドカ
ード専用機から貨幣専用機になり、物を貸すことが出来
る。
また、貨幣識別装置を有した制御装置に貨幣識別装置を
取り外してプリペイドカードr(/W及びこれから発信
する信号を前記貨幣識別装置と同一の方式にする変換装
置を取り付けると。
取り外してプリペイドカードr(/W及びこれから発信
する信号を前記貨幣識別装置と同一の方式にする変換装
置を取り付けると。
貨幣専用機からプリペイドカード専用機になり、物を貸
すことが出来る。
すことが出来る。
また、制+a装置が貨幣若しくはプリペイドカードの選
択機能を有すると、貨幣、プリペイドカードのいずれか
を1択して物を貸すことが出来る。
択機能を有すると、貨幣、プリペイドカードのいずれか
を1択して物を貸すことが出来る。
また、制御装置は、プリペイドカードと貨幣とが投入さ
れた際、指令信号の金額に対して貨幣を1憂先して徴収
し、不足分をプリペイドカードから徴収して物を貸すこ
とが出来る。
れた際、指令信号の金額に対して貨幣を1憂先して徴収
し、不足分をプリペイドカードから徴収して物を貸すこ
とが出来る。
また、制御装置は、プリペイドカードと貨幣とが投入さ
れた際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以下の場合、
プリペイドカードはそのまま返却し、差額を貨幣にて返
却して物を貸すことも出来る。
れた際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以下の場合、
プリペイドカードはそのまま返却し、差額を貨幣にて返
却して物を貸すことも出来る。
そして、II+ 78装置は、プリペイドカードと貨幣
とが投入された際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以
下の場合、差額をプリペイドカードの金額にプラスして
返却し、貨幣はすべて機内に収納して、物を貸すことも
出来る。
とが投入された際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以
下の場合、差額をプリペイドカードの金額にプラスして
返却し、貨幣はすべて機内に収納して、物を貸すことも
出来る。
(実施例]
以下1本発明の実施例を第1図乃至第5図に基づいて詳
述する。
述する。
第1図は本発明の自動物資機の亘略構成図である。同図
において、20は自動物資機を示し該自動物資機20は
、従来の自動物貸機1と略同様の構成なので、同一部分
については図面に符合を付し、その詳細な説明を省略す
る。この自動物資機20は、従来の自動物資機Iの制御
装置2内に新たに入出力回路(Ilo)21を設けると
共に、この入出力回路21にプリペイドカードR/W2
2を接続したものである。また、従来の自動物資機lの
機内スペースがない場合は、この自動物資機20は、貨
幣識別袋211を取り外し、そのあきスペースにプリペ
イドカードR/W22を収納し、入出力回路2Iを介し
て制御装置2にiQ j++2した物でも良い、このプ
リペイドカードR/W22は、カード挿入口(図示せず
)に挿入したプリペイドカードを、Rすなわちカード残
高を読み出し、旦つWすなわち貸出後の残高をプリペイ
ドカードに書き込むものである。
において、20は自動物資機を示し該自動物資機20は
、従来の自動物貸機1と略同様の構成なので、同一部分
については図面に符合を付し、その詳細な説明を省略す
る。この自動物資機20は、従来の自動物資機Iの制御
装置2内に新たに入出力回路(Ilo)21を設けると
共に、この入出力回路21にプリペイドカードR/W2
2を接続したものである。また、従来の自動物資機lの
機内スペースがない場合は、この自動物資機20は、貨
幣識別袋211を取り外し、そのあきスペースにプリペ
イドカードR/W22を収納し、入出力回路2Iを介し
て制御装置2にiQ j++2した物でも良い、このプ
リペイドカードR/W22は、カード挿入口(図示せず
)に挿入したプリペイドカードを、Rすなわちカード残
高を読み出し、旦つWすなわち貸出後の残高をプリペイ
ドカードに書き込むものである。
また、逆に自動物資機1がプリペイドカード専用機で、
プリペイドカードR/W22が入出力回路21を介して
制御装置2に接続しである場合に、制・御装置2内に新
たに入出力回路8を設けこの入出力回路8に貨幣識別装
置IIを接続しても良く (第1図参照)、また、機内
スペースがない場合はプリペイドカードR/W22を取
り外し、そのあきスペースに貨幣識別装置11を収納し
たものでも良い。
プリペイドカードR/W22が入出力回路21を介して
制御装置2に接続しである場合に、制・御装置2内に新
たに入出力回路8を設けこの入出力回路8に貨幣識別装
置IIを接続しても良く (第1図参照)、また、機内
スペースがない場合はプリペイドカードR/W22を取
り外し、そのあきスペースに貨幣識別装置11を収納し
たものでも良い。
次に上記構成になる自動物資機20の操作について第2
図1第3図に基づいて述べる。
図1第3図に基づいて述べる。
まず、ステップ1においてプリペイドカードR/W22
にプリペイドカードを挿入しであるがどうかを判別する
。答λが否定であればステ・ンブ2に進み、肯定であれ
ばステップ3に進/νでカード挿入口を読み込み、ステ
ップ4に進みカード残高を表示器6に表示し、ステップ
5に進む、ステップ5において、自動物資機20の貨幣
識別装置11に貨幣を投入しているがどうかを判別する
。答えが肯定であればステップ6に進んで投入貨幣の金
額(以下単に現金という)を表示器6にて表示し、ステ
ップ7に進む、ステップ5の答えが肯定であれば直接ス
テップ7に進む、ステップ7において、貸出機構12を
作動させるための操作スイッチT中の貸出ボタンがオン
かどうかを判別する。答えが否定であればステップ8へ
進み、操作スイッチ7中の返却ボタンがオンかどうかを
判別し、答えが肯定であれば、ステップ9に進み、プリ
ペイドカード及び貨幣がそのまま返却され、エンドとな
り、否定であればステップ7に戻る。
にプリペイドカードを挿入しであるがどうかを判別する
。答λが否定であればステ・ンブ2に進み、肯定であれ
ばステップ3に進/νでカード挿入口を読み込み、ステ
ップ4に進みカード残高を表示器6に表示し、ステップ
5に進む、ステップ5において、自動物資機20の貨幣
識別装置11に貨幣を投入しているがどうかを判別する
。答えが肯定であればステップ6に進んで投入貨幣の金
額(以下単に現金という)を表示器6にて表示し、ステ
ップ7に進む、ステップ5の答えが肯定であれば直接ス
テップ7に進む、ステップ7において、貸出機構12を
作動させるための操作スイッチT中の貸出ボタンがオン
かどうかを判別する。答えが否定であればステップ8へ
進み、操作スイッチ7中の返却ボタンがオンかどうかを
判別し、答えが肯定であれば、ステップ9に進み、プリ
ペイドカード及び貨幣がそのまま返却され、エンドとな
り、否定であればステップ7に戻る。
前記ステップ7の答えが肯定であればステップ10に進
み、カード残品と現金との和(以下単に投入金額という
)が11出ボタンで押された金額(以下貸出金額という
)より大きいがどうかを¥11定する。′15えが否定
であればステップ7に戻り、再び貸出ボタンを押しなお
し、ステップlOが肯定になるまで押しなおす、ステッ
プIOの答えが肯定であるとステップ11に進み、ステ
ップ11において現金が貸出金額以上がどうかをi11
定する。答えが否定であればステップ12に進み現金を
徴収し、更にステップ13に進んで不足分をプリペイド
カードから徴収し、ステップ14に進ノνで貸出機?1
4xzからパチンコ玉あるいはメダルを貸し出し、ステ
ップ15に進みプリペイドカードを返却しエンドとなる
。
み、カード残品と現金との和(以下単に投入金額という
)が11出ボタンで押された金額(以下貸出金額という
)より大きいがどうかを¥11定する。′15えが否定
であればステップ7に戻り、再び貸出ボタンを押しなお
し、ステップlOが肯定になるまで押しなおす、ステッ
プIOの答えが肯定であるとステップ11に進み、ステ
ップ11において現金が貸出金額以上がどうかをi11
定する。答えが否定であればステップ12に進み現金を
徴収し、更にステップ13に進んで不足分をプリペイド
カードから徴収し、ステップ14に進ノνで貸出機?1
4xzからパチンコ玉あるいはメダルを貸し出し、ステ
ップ15に進みプリペイドカードを返却しエンドとなる
。
前記ステップ11の答えが肯定であると、ステップ16
に進んで現金が貸出金額と等しいがどうかを’i’l+
定する。答えが肯定であるとステップ17に進み現金徴
収し、更にステップ18に進んで貸出機構12からパチ
ンコ玉あるいはメダルを貸し出し、更にステップ15に
進みプリペイドカードを返却してエンドとなる。
に進んで現金が貸出金額と等しいがどうかを’i’l+
定する。答えが肯定であるとステップ17に進み現金徴
収し、更にステップ18に進んで貸出機構12からパチ
ンコ玉あるいはメダルを貸し出し、更にステップ15に
進みプリペイドカードを返却してエンドとなる。
前記ステップ16の答えが否定であると、ステップ19
に進んで貸出機構12からパチンコ玉あるいはメダルを
貸し出し、更にステップ20に進んでつり銭処理を行な
いつり銭払出機構13からつり銭が出て、ステップ15
に進んでプリペイドカードを返却しエンドとなる。
に進んで貸出機構12からパチンコ玉あるいはメダルを
貸し出し、更にステップ20に進んでつり銭処理を行な
いつり銭払出機構13からつり銭が出て、ステップ15
に進んでプリペイドカードを返却しエンドとなる。
前記ステップ2において貨幣を投入したがどうかを判定
し、答えが否定であればステップlに戻り4答えが肯定
であればステップ21に進んで表示器6において金額表
示を行ない、ステップ22に進む。ステップ22におい
て貸出ボタンがオンかどうかを判定する。答えが否定で
あればステップ23に進み、返却ボタンがオンがどうか
を判定し、その答えが否定であればステップ22に戻り
、肯定であればステップ24に進み投入貨幣がそのまま
返却される。前記ステップ22の答えが肯定であればス
テップ25に進み、現金は貸出金額より大かどうかを判
定する。答えが否定であればステップ22に戻り、答え
が肯定であればステップ2Gに進み現金を徴収し、ステ
ップ27に進んで貸出機構12によりパチンコ玉あるい
はメダルを貸し出し、ステップ28に進んでつり銭処理
を1テないつり銭払出機構13からつり銭が出てエンド
となる。
し、答えが否定であればステップlに戻り4答えが肯定
であればステップ21に進んで表示器6において金額表
示を行ない、ステップ22に進む。ステップ22におい
て貸出ボタンがオンかどうかを判定する。答えが否定で
あればステップ23に進み、返却ボタンがオンがどうか
を判定し、その答えが否定であればステップ22に戻り
、肯定であればステップ24に進み投入貨幣がそのまま
返却される。前記ステップ22の答えが肯定であればス
テップ25に進み、現金は貸出金額より大かどうかを判
定する。答えが否定であればステップ22に戻り、答え
が肯定であればステップ2Gに進み現金を徴収し、ステ
ップ27に進んで貸出機構12によりパチンコ玉あるい
はメダルを貸し出し、ステップ28に進んでつり銭処理
を1テないつり銭払出機構13からつり銭が出てエンド
となる。
また、第3図に示すように前記ステップ10において答
えが肯定であるとステップ30に進み、投入された現金
はすべてプリペイドカードのカード残高に記録され、ス
テップ31に進んで貸出機構12によりパチンコ玉ある
いはメダルを貸し出し、ステップ32に進む、ステップ
32においてプリペイドカードのカード残高より貸出金
額を差し引き清算し、ステップ33に進んでプリペイド
カードを返却するようにしても良い。
えが肯定であるとステップ30に進み、投入された現金
はすべてプリペイドカードのカード残高に記録され、ス
テップ31に進んで貸出機構12によりパチンコ玉ある
いはメダルを貸し出し、ステップ32に進む、ステップ
32においてプリペイドカードのカード残高より貸出金
額を差し引き清算し、ステップ33に進んでプリペイド
カードを返却するようにしても良い。
また、第4図は、本発明の他の実施例である自動物資機
23を示す。この自動物貸機23は、ブJベイトカード
専用機を貨幣専用機に変換したもので、第1図に示す自
動物資120のプリペイドカードR/W22を取り外し
、そのあきスペースに貨幣識別装置11及びこれら発信
する信号を前記プリペイドカードR/W22と同一の方
式にする変換装置24を入出力回路21に接続してなる
ものである。これにより、この自動物資PA23は、プ
リペイドカード専用機から貨幣背引用磯に変換出来、且
つパチンコ台間に設置させているような寸法制約の大き
な場合でも変換が可能になる。その他の構成、作用は第
1図乃至第3図に示す実施例と略同様なので図面に符号
を付してその説明を省略する。
23を示す。この自動物貸機23は、ブJベイトカード
専用機を貨幣専用機に変換したもので、第1図に示す自
動物資120のプリペイドカードR/W22を取り外し
、そのあきスペースに貨幣識別装置11及びこれら発信
する信号を前記プリペイドカードR/W22と同一の方
式にする変換装置24を入出力回路21に接続してなる
ものである。これにより、この自動物資PA23は、プ
リペイドカード専用機から貨幣背引用磯に変換出来、且
つパチンコ台間に設置させているような寸法制約の大き
な場合でも変換が可能になる。その他の構成、作用は第
1図乃至第3図に示す実施例と略同様なので図面に符号
を付してその説明を省略する。
また、第5図は、本発明の他の実施例である自動物資機
25を示す、この自動物資機25は、貨幣専用機をプリ
ペイドカード専用機に変換したもので、第1図に示す自
動物資機20の貨幣識別装置11を取り外し、そのあき
スペースにプリペイドカードR/W22及びこれら発信
する信号を前記貨幣識別装置11と同一の方式にする変
換装置26を入出力回路8に接続してなるものである、
これにより、この自動物資機25は貨幣専用機からプリ
ペイドカード専用機に変換出来、且つパチンコ台間に設
置されているような寸法制約の大きな場合でも変換が可
能になる。その他の構成1作用は第1図乃至第3図に示
す実施例と略同様なので図面に符号を付してその説明を
省略する。
25を示す、この自動物資機25は、貨幣専用機をプリ
ペイドカード専用機に変換したもので、第1図に示す自
動物資機20の貨幣識別装置11を取り外し、そのあき
スペースにプリペイドカードR/W22及びこれら発信
する信号を前記貨幣識別装置11と同一の方式にする変
換装置26を入出力回路8に接続してなるものである、
これにより、この自動物資機25は貨幣専用機からプリ
ペイドカード専用機に変換出来、且つパチンコ台間に設
置されているような寸法制約の大きな場合でも変換が可
能になる。その他の構成1作用は第1図乃至第3図に示
す実施例と略同様なので図面に符号を付してその説明を
省略する。
[発明の効果1
以上詳述したように本発明の自動物資機によれば、従来
からある1!を幣専用機からプリペイドカード専用機に
、容易に変更出来、また貨幣識別装置を残しておけば、
貨幣、プリペイドカードいずれを使用しても物を貸すこ
とが出来るようになる。このため、貨幣専用機からプリ
ペイドカード専用機に全面的に取り換える必要がなくな
り、設備費が少なくても良く、またプリペイドカード専
用機であればパチンコ台間のようにスペースに制約があ
る場合であっても設置出来る効果がある。
からある1!を幣専用機からプリペイドカード専用機に
、容易に変更出来、また貨幣識別装置を残しておけば、
貨幣、プリペイドカードいずれを使用しても物を貸すこ
とが出来るようになる。このため、貨幣専用機からプリ
ペイドカード専用機に全面的に取り換える必要がなくな
り、設備費が少なくても良く、またプリペイドカード専
用機であればパチンコ台間のようにスペースに制約があ
る場合であっても設置出来る効果がある。
また、プリペイドカード専用機から貨幣専用機に容易に
変更出来、プリペイドカードR/Wを残しておけば、プ
リペイドカード、貨幣いずれを使用しても物を貸すこと
が出来るようになる。このため、上述のように設備費が
少な(スペースが狭くても設置出来る効果がある。
変更出来、プリペイドカードR/Wを残しておけば、プ
リペイドカード、貨幣いずれを使用しても物を貸すこと
が出来るようになる。このため、上述のように設備費が
少な(スペースが狭くても設置出来る効果がある。
また、プリペイドカードR/Wを有した制御装置に、プ
リペイドカードR/Wを取り外し、貨幣識別装置及びこ
れから発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同
一の方式による変換装置を取り付けると、プリペイドカ
ード専用機から貨幣専用機になり、物を貸すことが出来
る。従って、上述のように設備費が少なく、スペースが
狭くても設置することが出来る効果がある。
リペイドカードR/Wを取り外し、貨幣識別装置及びこ
れから発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同
一の方式による変換装置を取り付けると、プリペイドカ
ード専用機から貨幣専用機になり、物を貸すことが出来
る。従って、上述のように設備費が少なく、スペースが
狭くても設置することが出来る効果がある。
また、貨幣識別装置を何した制御装置に、貨幣識別装置
を取りはずし、プリペイドカードR/W及びこれから発
信する信号を前記貨幣識別装置と同一の方式による変換
装置を取り付けると、貨幣専用機からプリペイドカード
専用機になり、物を貸すことが出来る。従って、上述の
ように設置frrh費が少なく、スペースが狭くても設
置することが出来る効果がある。
を取りはずし、プリペイドカードR/W及びこれから発
信する信号を前記貨幣識別装置と同一の方式による変換
装置を取り付けると、貨幣専用機からプリペイドカード
専用機になり、物を貸すことが出来る。従って、上述の
ように設置frrh費が少なく、スペースが狭くても設
置することが出来る効果がある。
また、1b制御装置が、貨幣若しくはプリペイドカード
の選択機能を有すると、貨幣、プリペイドカードのいず
れかを選択して物を貸すことが出来、更に、12幣、プ
リペイドカードが投入された際、0幣を(Q先して徴収
すると共に残金があった場合、プリペイドカードに自動
的に取り込むようにすると、つり銭を多く用意したり、
現金を常に持ち歩(必要がなく経済的価値が高まる効果
がある。
の選択機能を有すると、貨幣、プリペイドカードのいず
れかを選択して物を貸すことが出来、更に、12幣、プ
リペイドカードが投入された際、0幣を(Q先して徴収
すると共に残金があった場合、プリペイドカードに自動
的に取り込むようにすると、つり銭を多く用意したり、
現金を常に持ち歩(必要がなく経済的価値が高まる効果
がある。
第1図乃至第5図は本発明の実施例を示し。
第1図は本発明の自動物貸機の概略構成図、第2図は自
動物貸機のフローチャート図、第3図は自動物貸機の他
のフローチャート図、第4図、第5図は他の自動物貸機
の概略構成図である、第6図は従来の自動物貸機の概略
÷14成図である。 1、20.23.25・・・・・・自動物1¥磯2・・
・・・・制(1装= 8.9.10.21・・・・・・入出力回路11・・・
−・・貨幣識別装置 22・・・・・・プリペイドカードR/W24、26・
・・・・・変換装置 第1図 0 株式会社 オーイズミ
動物貸機のフローチャート図、第3図は自動物貸機の他
のフローチャート図、第4図、第5図は他の自動物貸機
の概略構成図である、第6図は従来の自動物貸機の概略
÷14成図である。 1、20.23.25・・・・・・自動物1¥磯2・・
・・・・制(1装= 8.9.10.21・・・・・・入出力回路11・・・
−・・貨幣識別装置 22・・・・・・プリペイドカードR/W24、26・
・・・・・変換装置 第1図 0 株式会社 オーイズミ
Claims (8)
- (1)貨幣識別装置を有し、指令信号に応じて物を賃貸
するように構成した制御装置を具備し、前記貨幣識別装
置及びプリペイドカードR/Wに接続可能な入出力回路
を前記制御装置にそれぞれ設け、これら入出力回路に必
要に応じて前記貨幣識別装置及びプリペイドカードR/
Wの双方若しくはプリペイドカードR/Wのみを接続し
たことを特徴とする自動物貸機。 - (2)プリペイドカードR/Wを有し、指令信号に応じ
て物を賃貸するように構成した制御装置を具備し、前記
プリペイドカードR/W及び貨幣識別装置に接続可能な
入出力回路を前記制御装置にそれぞれ設け、これら入出
力回路に必要に応じて前記プリペイドカードR/W及び
前記貨幣識別装置の双方若しくは貨幣識別装置のみを接
続可能にしたことを特徴とする自動物貸機。 - (3)プリペイドカードR/Wを有し、指令信号に応じ
て物を賃貸するように構成した制御装置を具備し、前記
プリペイドカードR/Wを、貨幣識別装置及びこれから
発信する信号を前記プリペイドカードR/Wと同一の方
式にする変換装置に、交換可能にしたことを特徴とする
自動物貸機。 - (4)貨幣識別装置を有し、指令信号に応じて物を賃貸
するように構成した制御装置を具備し、前記貨幣識別装
置を、プリペイドカードR/W及びこれから発信する信
号を前記貨幣識別装置と同一の方式にする変換装置に、
交換可能にしたことを特徴とする自動物貸機。 - (5)制御装置は、貨幣若しくはプリペイドカードの選
択機能を有する請求項(1)又は(2)記載の自動物貸
機。 - (6)制御装置は、プリペイドカードと貨幣とが投入さ
れた際、指令信号の金額に対して貨幣を優先して徴収し
、不足分をプリペイドカードから徴収するようにした請
求項(1)又は(2)記載の自動物貸機。 - (7)制御装置は、プリペイドカードと貨幣とが投入さ
れた際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以下の場合、
プリペイドカードはそのまま返却し、差額を貨幣にて返
却するようにした請求項(1)又は(2)記載の自動物
貸機。 - (8)制御装置は、プリペイドカードと貨幣とが投入さ
れた際、指令信号の金額が投入貨幣の金額以下の場合、
差額をプリペイドカードの金額にプラスして返却し、貨
幣はすべて機内に収納するようにした請求項(1)又は
(2)記載の自動物貸機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29885089A JPH0611351B2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 自動物貸機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29885089A JPH0611351B2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 自動物貸機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03158181A true JPH03158181A (ja) | 1991-07-08 |
| JPH0611351B2 JPH0611351B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=17865009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29885089A Expired - Lifetime JPH0611351B2 (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 自動物貸機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611351B2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-17 JP JP29885089A patent/JPH0611351B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611351B2 (ja) | 1994-02-16 |
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