JPH0248328Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248328Y2 JPH0248328Y2 JP5813586U JP5813586U JPH0248328Y2 JP H0248328 Y2 JPH0248328 Y2 JP H0248328Y2 JP 5813586 U JP5813586 U JP 5813586U JP 5813586 U JP5813586 U JP 5813586U JP H0248328 Y2 JPH0248328 Y2 JP H0248328Y2
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- Japan
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- tube
- stopper
- hole
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- Expired
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims description 10
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 7
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、例えばボトルに薄肉のチユーブ状フ
イルム(以下チユーブ)をシユリンク包装する場
合に使用するのに適したチユーブ装着装置に関す
る。
イルム(以下チユーブ)をシユリンク包装する場
合に使用するのに適したチユーブ装着装置に関す
る。
(ロ) 従来技術
従来から平らに折りたたまれたチユーブを引出
して一定長さに切断し、これを円筒状に成形した
後ボトルの胴体又はキヤツプの外側に嵌め、加熱
収縮する事が行なわれている。
して一定長さに切断し、これを円筒状に成形した
後ボトルの胴体又はキヤツプの外側に嵌め、加熱
収縮する事が行なわれている。
このような作業をする装置の一例としては米国
特許第3924387号に示されるものがある。これは
折りたたまれたチユーブを円筒状に成形しボトル
に装着シールするものであつて、このシールによ
りボトルの破損防止、キヤツプシールによる異物
混入の防止をしている。
特許第3924387号に示されるものがある。これは
折りたたまれたチユーブを円筒状に成形しボトル
に装着シールするものであつて、このシールによ
りボトルの破損防止、キヤツプシールによる異物
混入の防止をしている。
しかしながら、円筒状に成形するためには、あ
る程度の腰の強さが必要で、一般的に50〜70ミク
ロンの厚さが適するが、これが30〜40ミクロンと
薄くなると、第10図A及びBに示されるように
回転板pの穴hに入つたチユーブtは非円筒状に
屈曲し、円筒成形が不確実となつて来る。
る程度の腰の強さが必要で、一般的に50〜70ミク
ロンの厚さが適するが、これが30〜40ミクロンと
薄くなると、第10図A及びBに示されるように
回転板pの穴hに入つたチユーブtは非円筒状に
屈曲し、円筒成形が不確実となつて来る。
しかるに、近年材料コストの低減からフイルム
を薄くする傾向にある。
を薄くする傾向にある。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案が解決しようとする問題は、上記の技術
を改良して平に折りたたまれたチユーブを薄肉で
も確実に円筒に成形し、ボトル等に装着すること
である。
を改良して平に折りたたまれたチユーブを薄肉で
も確実に円筒に成形し、ボトル等に装着すること
である。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、所定の長さのチユーブ状フイルムを
回転する回転板の穴内に収容して回転板の回転に
より該チユーブ状フイルムをストツパに当接させ
て該チユーブ状フイルムを該穴内で円形にふくら
ませて被装着物の外周に装着するチユーブ装着装
置において、該回転板に近接して該チユーブ状フ
イルムにイオン化エアシヤワーを吹き付けて静電
気を除去する静電気除去装置を設けて構成されて
いる。
回転する回転板の穴内に収容して回転板の回転に
より該チユーブ状フイルムをストツパに当接させ
て該チユーブ状フイルムを該穴内で円形にふくら
ませて被装着物の外周に装着するチユーブ装着装
置において、該回転板に近接して該チユーブ状フ
イルムにイオン化エアシヤワーを吹き付けて静電
気を除去する静電気除去装置を設けて構成されて
いる。
(ホ) 作用
上記構成において、回転板の穴内に所定の長さ
に切断されたチユーブ状フイルムを入れた後静電
気除去装置から該チユーブ状フイルム内にイオン
化エアシヤワーを吹付けるとチユーブ状フイルム
の静電気は除去され、帯電されたストツパに当接
したとき円形にふくらまされる。その後チユーブ
状フイルムを被装着物の外側に嵌める。
に切断されたチユーブ状フイルムを入れた後静電
気除去装置から該チユーブ状フイルム内にイオン
化エアシヤワーを吹付けるとチユーブ状フイルム
の静電気は除去され、帯電されたストツパに当接
したとき円形にふくらまされる。その後チユーブ
状フイルムを被装着物の外側に嵌める。
(ヘ) 実施例
以下図面を後照して本考案の一実施例について
説明する。
説明する。
第1図及び第2図において、本実施例によるチ
ユーブ装着装置10は、固定の支持板11の上に
回転可能にかつ上下に隔てて配設された一対の回
転板12と、回転板12周辺部の供給位置Aの直
上に上下に隔てて設けられた対の浮子保持ローラ
13及び対の送りローラ14と、チユーブtを切
断するカツタ15と、回転板周辺部の装着位置B
において対の回転板の間に配設されたストツパ1
6と、その装着位置の直上に上下動可能に配設さ
れた押圧板17とを備えている。
ユーブ装着装置10は、固定の支持板11の上に
回転可能にかつ上下に隔てて配設された一対の回
転板12と、回転板12周辺部の供給位置Aの直
上に上下に隔てて設けられた対の浮子保持ローラ
13及び対の送りローラ14と、チユーブtを切
断するカツタ15と、回転板周辺部の装着位置B
において対の回転板の間に配設されたストツパ1
6と、その装着位置の直上に上下動可能に配設さ
れた押圧板17とを備えている。
支持板11には装着位置Bにおいてチユーブが
通る切欠き19が形成されている。各回転板の周
辺部にはチユーブtが挿入される複数(本実施例
では4個)の穴21が形成されている。この穴は
円形の部分22とその部分に通じる真直ぐな部分
23とから構成されていて、その円形の部分の周
辺には複数の切欠き24が円周方向に隔てて形成
されている。ストツパ16には穴21の円形部分
のほぼ同じ半径の円弧状の切欠き25および穴2
1の周辺の切欠き24に対応する切欠きが形成さ
れている。押圧板17は例えば図示しない流体圧
シリンダにより上下動されるようになつていて、
周辺部には第4図に示されるように回転板12の
穴21の円形部分22の周辺に形成された切欠き
24内に入る複数の突起26が形成されている。
これらは従来とほぼ同じ構造である。
通る切欠き19が形成されている。各回転板の周
辺部にはチユーブtが挿入される複数(本実施例
では4個)の穴21が形成されている。この穴は
円形の部分22とその部分に通じる真直ぐな部分
23とから構成されていて、その円形の部分の周
辺には複数の切欠き24が円周方向に隔てて形成
されている。ストツパ16には穴21の円形部分
のほぼ同じ半径の円弧状の切欠き25および穴2
1の周辺の切欠き24に対応する切欠きが形成さ
れている。押圧板17は例えば図示しない流体圧
シリンダにより上下動されるようになつていて、
周辺部には第4図に示されるように回転板12の
穴21の円形部分22の周辺に形成された切欠き
24内に入る複数の突起26が形成されている。
これらは従来とほぼ同じ構造である。
本考案においては、チユーブの供給位置におい
て、支持板11には第3図に示されるように円周
方向にチユーブの折りたたみ幅Wより小さい間隔
で設けられた一対の空気穴29が形成されかつそ
の空気穴の下側に空気穴29に合せて第7図に示
されるような一対の静電気除去装置すなわちエア
シヤワー噴射装置30が設けられている。このエ
アシヤワー噴射装置は噴射ノズル31内に空気を
イオン化するコロナ放電針32が設けられていて
イオン化した空気(イオン化エアシヤワー)を噴
射する公知の構造のものである。このエアシヤワ
ー噴射装置30には第7図に示されるように0.1
〜0.2Kg/cm2(相対圧力)の微圧の空気圧源33
と、公知の構造の静電除去トランス34とが接続
されている。
て、支持板11には第3図に示されるように円周
方向にチユーブの折りたたみ幅Wより小さい間隔
で設けられた一対の空気穴29が形成されかつそ
の空気穴の下側に空気穴29に合せて第7図に示
されるような一対の静電気除去装置すなわちエア
シヤワー噴射装置30が設けられている。このエ
アシヤワー噴射装置は噴射ノズル31内に空気を
イオン化するコロナ放電針32が設けられていて
イオン化した空気(イオン化エアシヤワー)を噴
射する公知の構造のものである。このエアシヤワ
ー噴射装置30には第7図に示されるように0.1
〜0.2Kg/cm2(相対圧力)の微圧の空気圧源33
と、公知の構造の静電除去トランス34とが接続
されている。
またストツパ16は合成樹脂材でつくられてい
てプラスに帯電されている。
てプラスに帯電されている。
第1図の一対の浮子保持ローラ13の上にはチ
ユーブtの中に第5図及び第6図に示されるよう
な構造の開口浮子40が配置されている。この開
口浮子40は、連続的に送られて来る折りたたま
れたチユーブtの上流側(図で上側)に向かう開
口稜線41と、その開口稜線と約90゜向きを異な
らせた下流側に向かう後部稜線42とを有する四
面体で構成されている。開口稜線41の長さL1
と後部稜線の長さL2とはほぼ同じであつて折り
たたまれたチユーブの折りたたみ幅Wよりも僅か
に小さくなつている。
ユーブtの中に第5図及び第6図に示されるよう
な構造の開口浮子40が配置されている。この開
口浮子40は、連続的に送られて来る折りたたま
れたチユーブtの上流側(図で上側)に向かう開
口稜線41と、その開口稜線と約90゜向きを異な
らせた下流側に向かう後部稜線42とを有する四
面体で構成されている。開口稜線41の長さL1
と後部稜線の長さL2とはほぼ同じであつて折り
たたまれたチユーブの折りたたみ幅Wよりも僅か
に小さくなつている。
開口浮子40の下部の後部稜線42の中央部に
は切欠き43が形成され、その切欠き43内には
後部稜線を限定する二つの面44a及び44bよ
り突出するガイドローラ45a及び45bが回転
自在に取付けられている。このガイドローラ45
a及び45bはこの実施例では公知の構造のボー
ルベアリング或いはローラベアリングを軸46a
及び46bで支持した構造になつていて開口浮子
40が折りたたまれたチユーブt内に入れられた
とき第6図に示されるようにチユーブの外側に配
設される一対の浮子保持ローラ13に間にチユー
ブを介在させて当接し回転しながらチユーブを案
内するようになつている。
は切欠き43が形成され、その切欠き43内には
後部稜線を限定する二つの面44a及び44bよ
り突出するガイドローラ45a及び45bが回転
自在に取付けられている。このガイドローラ45
a及び45bはこの実施例では公知の構造のボー
ルベアリング或いはローラベアリングを軸46a
及び46bで支持した構造になつていて開口浮子
40が折りたたまれたチユーブt内に入れられた
とき第6図に示されるようにチユーブの外側に配
設される一対の浮子保持ローラ13に間にチユー
ブを介在させて当接し回転しながらチユーブを案
内するようになつている。
上記構成において、開口浮子は浮子保持ローラ
13の上部においてチユーブ内に入れられ、折り
たたまれて折りぐせが付けられたチユーブを開口
稜線41を限定する二つの面47a及び47bの
作用により開き、後部稜線42の作用により折り
たたみぐせと90゜向きの異なる向きに開かれ、浮
子保持ローラ13及び送りローラ14により押圧
されてこの向きに折りぐせが付けられる。
13の上部においてチユーブ内に入れられ、折り
たたまれて折りぐせが付けられたチユーブを開口
稜線41を限定する二つの面47a及び47bの
作用により開き、後部稜線42の作用により折り
たたみぐせと90゜向きの異なる向きに開かれ、浮
子保持ローラ13及び送りローラ14により押圧
されてこの向きに折りぐせが付けられる。
このようなくせが付けられたチユーブは、カツ
タ15により所定の長さに切断された後供給位置
Aにおいて回転板の穴21の円形部分22と直線
部分23内に第1図に図示のように挿入される。
するとエアシヤワー噴射装置30が動作して支持
板の空気穴29を介してチユーブtの両側の部分
(中央部は第7図に示されるように付着して噴射
できないので)内にイオン化したエアシヤワーを
噴き付ける。するとチユーブの静電気は除去され
る。
タ15により所定の長さに切断された後供給位置
Aにおいて回転板の穴21の円形部分22と直線
部分23内に第1図に図示のように挿入される。
するとエアシヤワー噴射装置30が動作して支持
板の空気穴29を介してチユーブtの両側の部分
(中央部は第7図に示されるように付着して噴射
できないので)内にイオン化したエアシヤワーを
噴き付ける。するとチユーブの静電気は除去され
る。
その後回転板12が約180゜回転して装着位置B
に送られると穴21内に入つたチユーブtはスト
ツパ16に当る。このときストツパ16は予めプ
ラスに帯電されているため、ストツパ16とチユ
ーブtとの間には第8図Aに示されるような関係
で静電気が起き、第8図Bに示されるようにチユ
ーブがストツパ16の切欠き25の円弧状面に沿
つて付着し、回転板12の穴21の円形部分22
との協働により、第8図B及び第9図に示される
ようにほぼ円形に広げられる。
に送られると穴21内に入つたチユーブtはスト
ツパ16に当る。このときストツパ16は予めプ
ラスに帯電されているため、ストツパ16とチユ
ーブtとの間には第8図Aに示されるような関係
で静電気が起き、第8図Bに示されるようにチユ
ーブがストツパ16の切欠き25の円弧状面に沿
つて付着し、回転板12の穴21の円形部分22
との協働により、第8図B及び第9図に示される
ようにほぼ円形に広げられる。
その後押圧板17が降下し、装着位置で支持板
の下に送られたボトルbの外側にチユーブtを装
着する。ボトルbに装着されたチユーブtはヒー
タ50により加熱され熱収縮される。
の下に送られたボトルbの外側にチユーブtを装
着する。ボトルbに装着されたチユーブtはヒー
タ50により加熱され熱収縮される。
上記実施例においてはエアシヤワー噴射装置は
チユーブの供給位置において支持板の下に設けて
あるが、回転板を間欠回転させる場合には供給位
置から90゜円周方向に隔てられ供給位置と装着位
置との中間の位置でチユーブの下側又は上側に配
置して下側から又は上側からイオン化エアシヤワ
ーを噴射してもよい。
チユーブの供給位置において支持板の下に設けて
あるが、回転板を間欠回転させる場合には供給位
置から90゜円周方向に隔てられ供給位置と装着位
置との中間の位置でチユーブの下側又は上側に配
置して下側から又は上側からイオン化エアシヤワ
ーを噴射してもよい。
(ト) 効果
本考案によれば薄肉のチユーブ状フイルムでも
確実に円筒状に成形でき、ボトル等の被装着物へ
の装着を確実にできる。
確実に円筒状に成形でき、ボトル等の被装着物へ
の装着を確実にできる。
第1図は本考案によるチユーブ装着装置の一実
施例の概略斜視図、第2図は第1図の装置の断面
図、第3図は支持板の一部の斜視図、第4図は押
圧板の斜視図、第5図は開口浮子の斜視図、第6
図は開口浮子の断面図、第7図はエアシヤワー噴
射装置を示す図、第8図はストツパとチユーブの
関係を示す図、第9図はチユーブ円筒状に広げる
動作説明図、第10図は従来の動作説明図であ
る。 11:支持板、12:回転板、16:ストツ
パ、17:押圧板、21:穴、30:静電気除去
装置。
施例の概略斜視図、第2図は第1図の装置の断面
図、第3図は支持板の一部の斜視図、第4図は押
圧板の斜視図、第5図は開口浮子の斜視図、第6
図は開口浮子の断面図、第7図はエアシヤワー噴
射装置を示す図、第8図はストツパとチユーブの
関係を示す図、第9図はチユーブ円筒状に広げる
動作説明図、第10図は従来の動作説明図であ
る。 11:支持板、12:回転板、16:ストツ
パ、17:押圧板、21:穴、30:静電気除去
装置。
Claims (1)
- 所定の長さのチユーブ状フイルムを回転する回
転板の穴内に収容して回転板の回転により該チユ
ーブ状フイルムをストツパに当接させて該チユー
ブ状フイルムを該穴内で円形にふくらませて被装
着物の外周に装着するチユーブ装着装置におい
て、該回転板に近接して該チユーブ状フイルムに
イオン化エアシヤワーを吹き付けて静電気を除去
する静電気除去装置を設け、該ストツパを帯電さ
せるように構成したことを特徴とするチユーブ装
着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5813586U JPH0248328Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5813586U JPH0248328Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328612U JPS6328612U (ja) | 1988-02-25 |
| JPH0248328Y2 true JPH0248328Y2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=30888456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5813586U Expired JPH0248328Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248328Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6650803B2 (ja) * | 2016-03-23 | 2020-02-19 | 池田機械工業株式会社 | 自動キャップ供給装置 |
| JP7253868B2 (ja) * | 2017-03-06 | 2023-04-07 | サントリーホールディングス株式会社 | ラベリングシステム及びラベリング方法 |
-
1986
- 1986-04-17 JP JP5813586U patent/JPH0248328Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6328612U (ja) | 1988-02-25 |
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