JPH0242871Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242871Y2 JPH0242871Y2 JP6100185U JP6100185U JPH0242871Y2 JP H0242871 Y2 JPH0242871 Y2 JP H0242871Y2 JP 6100185 U JP6100185 U JP 6100185U JP 6100185 U JP6100185 U JP 6100185U JP H0242871 Y2 JPH0242871 Y2 JP H0242871Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- store
- decorative
- floor
- lowered
- raised
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は店舗の出入口や、出入口とシヨーウ
インドを有する前面を装飾する外装装置に関す
る。
インドを有する前面を装飾する外装装置に関す
る。
(従来の技術)
従来、店舗の1階には外面に店名等を表示した
巻上げ式のシヤツタを装備し、閉店時、休日は防
盗、防風のためシヤツタを降していた。
巻上げ式のシヤツタを装備し、閉店時、休日は防
盗、防風のためシヤツタを降していた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記従来のシヤツタは降したとき店内
を完全に遮へいするのでイメージが暗い。このた
め、近時はパイプ製や透明板製の透視可能なシヤ
ツタが出現し、従来のシヤツタの暗いイメージを
無くしつゝあるが、巻上げ式などの格納上の問題
で扉を設けることができず、従つて一旦シヤツタ
を降すと店に出入りするにはその都度シヤツタを
上げなければならない。又、格納部が露出し、不
体裁であると共に、格納部を埋込んで目立たなく
するには工事が複雑、面倒になる。更に、シヤツ
タは開点時は巻上げるなどして格納してしまうた
め何の役にも立たない。
を完全に遮へいするのでイメージが暗い。このた
め、近時はパイプ製や透明板製の透視可能なシヤ
ツタが出現し、従来のシヤツタの暗いイメージを
無くしつゝあるが、巻上げ式などの格納上の問題
で扉を設けることができず、従つて一旦シヤツタ
を降すと店に出入りするにはその都度シヤツタを
上げなければならない。又、格納部が露出し、不
体裁であると共に、格納部を埋込んで目立たなく
するには工事が複雑、面倒になる。更に、シヤツ
タは開点時は巻上げるなどして格納してしまうた
め何の役にも立たない。
(問題点を解決するための手段)
そこで本考案は店舗の前面外部に床から2階又
はそれ以上に達する垂直な誘導路を設け、上記誘
導路で透視できる装飾グリルを昇降可能に支持
し、上記装飾グリルには床に降したときに店舗の
出入口に通じる扉を設けたことを特徴とする。
はそれ以上に達する垂直な誘導路を設け、上記誘
導路で透視できる装飾グリルを昇降可能に支持
し、上記装飾グリルには床に降したときに店舗の
出入口に通じる扉を設けたことを特徴とする。
(作用)
休日、閉店時は装飾グリルを誘導路沿いに床ま
で降す。これにより装飾グリルは店内を外から透
視可能に装飾し、且つ出入りは扉を開くことによ
り行える。又、開店時は装飾グリルを誘導路沿い
に上昇させ、上昇位置に保持して置く。これによ
り装飾グリルは2階等の外壁面を装飾し、2階等
の採光を阻害しないと共に、外を透視することが
できる。
で降す。これにより装飾グリルは店内を外から透
視可能に装飾し、且つ出入りは扉を開くことによ
り行える。又、開店時は装飾グリルを誘導路沿い
に上昇させ、上昇位置に保持して置く。これによ
り装飾グリルは2階等の外壁面を装飾し、2階等
の採光を阻害しないと共に、外を透視することが
できる。
(実施例)
図示の実施例において、1は店舗、1′はその
出入口、2,2は店舗の前面外部に床から2階又
はそれ以上に達する様に設けた垂直なガイド、3
は上記ガイドにより昇降可能に支持された装飾グ
リル、4は装飾グリルに設けた店名等の宣伝表
示、5は同じく扉を示す。
出入口、2,2は店舗の前面外部に床から2階又
はそれ以上に達する様に設けた垂直なガイド、3
は上記ガイドにより昇降可能に支持された装飾グ
リル、4は装飾グリルに設けた店名等の宣伝表
示、5は同じく扉を示す。
誘導路2,2は第3図に示す様に装飾グリルの
各側部又は各側部に設けたコロが嵌入する開溝部
を対向したチヤンネル材でもよいが、第4図に示
す様に装飾グリルの各側部の挟む対のコロを建物
の壁体に上下方向に適当な間隔で取付け、各対の
コロの間に形成したり、建物の壁に垂直に対設し
た溝でもよく、要は建物に対し設けられて装飾グ
リルの昇降を誘導することができればどの様な構
造でもよい。
各側部又は各側部に設けたコロが嵌入する開溝部
を対向したチヤンネル材でもよいが、第4図に示
す様に装飾グリルの各側部の挟む対のコロを建物
の壁体に上下方向に適当な間隔で取付け、各対の
コロの間に形成したり、建物の壁に垂直に対設し
た溝でもよく、要は建物に対し設けられて装飾グ
リルの昇降を誘導することができればどの様な構
造でもよい。
装飾グリル3は誘導路2,2の対向間隔にほゞ
等しい横幅と、店舗の1階又はそれ以上の高さを
有し、四角な外枠3′の内部に、扉5を開閉可能
に例えば蝶着する扉枠5′、格子材3a、店名等
の宣伝表示である木やプラスチツク板等からの切
抜文字、或るいは文字や商標等を記した板、その
他必要ならば立体的造形装飾物6を設け透視可能
にする。外枠3′はアングル材、チヤンネル材を
枠組みし、格子材3aは外枠3′の内部に縦、横
或るいは斜めに渡して溶接、ビス止め、接着など
で固定し、これに扉枠、宣伝表示、造形装飾物を
同様に取付けてもよいし、又、第4図に示す様に
外枠3′と、扉枠と、一部又は全部の格子材3a、
宣伝表示4、造形装飾物6をアルミ鋳物などで一
体に鋳造してもよい。
等しい横幅と、店舗の1階又はそれ以上の高さを
有し、四角な外枠3′の内部に、扉5を開閉可能
に例えば蝶着する扉枠5′、格子材3a、店名等
の宣伝表示である木やプラスチツク板等からの切
抜文字、或るいは文字や商標等を記した板、その
他必要ならば立体的造形装飾物6を設け透視可能
にする。外枠3′はアングル材、チヤンネル材を
枠組みし、格子材3aは外枠3′の内部に縦、横
或るいは斜めに渡して溶接、ビス止め、接着など
で固定し、これに扉枠、宣伝表示、造形装飾物を
同様に取付けてもよいし、又、第4図に示す様に
外枠3′と、扉枠と、一部又は全部の格子材3a、
宣伝表示4、造形装飾物6をアルミ鋳物などで一
体に鋳造してもよい。
更に、防風、防犯のために扉の開閉を阻害しな
い様にガラス、合成樹脂の透明板等で装飾グリル
を裏から塞いでもよい。
い様にガラス、合成樹脂の透明板等で装飾グリル
を裏から塞いでもよい。
そして、この実施例では誘導路2,2の上端間
にモータ7で正逆に回転駆動される駆動軸8を渡
設し、この駆動軸8にドラム9を複数個固定し、
各ドラムで装飾グリルの各側部と中間部に下端を
連結したワイヤー10を巻取る様にし、これによ
つて開店の際は駆動軸8を一方向に回転して各ワ
イヤー10を夫々ドラム9に巻取り、装飾グリル
3を2階或るいはそれ以上の高さに上昇して保持
し、2階等の外壁前面を装飾すると共に、宣伝表
示4に看板の役目をさせる。又、閉店時は駆動軸
8を逆方向に回転し、各ドラム9上のワイヤー1
0の巻きを解いて装飾グリル3を誘導路2,2沿
いに1階の床まで降し、店内を外から透視可能に
装飾すると共に、シヤツタと同様な防犯機能を果
す。尚、扉5は通常、施錠して開かない様にして
置くが、降した後、人が出入りする際は解錠す
る。
にモータ7で正逆に回転駆動される駆動軸8を渡
設し、この駆動軸8にドラム9を複数個固定し、
各ドラムで装飾グリルの各側部と中間部に下端を
連結したワイヤー10を巻取る様にし、これによ
つて開店の際は駆動軸8を一方向に回転して各ワ
イヤー10を夫々ドラム9に巻取り、装飾グリル
3を2階或るいはそれ以上の高さに上昇して保持
し、2階等の外壁前面を装飾すると共に、宣伝表
示4に看板の役目をさせる。又、閉店時は駆動軸
8を逆方向に回転し、各ドラム9上のワイヤー1
0の巻きを解いて装飾グリル3を誘導路2,2沿
いに1階の床まで降し、店内を外から透視可能に
装飾すると共に、シヤツタと同様な防犯機能を果
す。尚、扉5は通常、施錠して開かない様にして
置くが、降した後、人が出入りする際は解錠す
る。
又、この様に降すと、水などを浴びせて全面を
綺麗に掃除できると共に、宣伝表示4の交換、装
飾物の付け換え、色の塗り替え等の作業が容易に
行える。
綺麗に掃除できると共に、宣伝表示4の交換、装
飾物の付け換え、色の塗り替え等の作業が容易に
行える。
以上、基本的な実施例を説明したが、装飾グリ
ル3には電気的に明滅したり、輝いたりする電飾
体を取付けてもよいし、店名等の宣伝表示4は必
ずしも設ける必要はなく、店名を暗示したり、営
業内容を示す装飾物6を設けて宣伝表示に代える
こともできる。
ル3には電気的に明滅したり、輝いたりする電飾
体を取付けてもよいし、店名等の宣伝表示4は必
ずしも設ける必要はなく、店名を暗示したり、営
業内容を示す装飾物6を設けて宣伝表示に代える
こともできる。
又、この実施例では装飾グリル3の昇降はモー
タによる巻上げ、巻降し式を示したが、これに限
定されず、つるべ式に人手で昇降してもよいし、
誘導路2を兼ねて建物外部に垂直にラツクを固定
し、装飾グリルには上記ラツクに噛合う歯車と、
この歯車を正逆に回転するモータを装備し、装飾
グリルを自走式に昇降させる等任意である。
タによる巻上げ、巻降し式を示したが、これに限
定されず、つるべ式に人手で昇降してもよいし、
誘導路2を兼ねて建物外部に垂直にラツクを固定
し、装飾グリルには上記ラツクに噛合う歯車と、
この歯車を正逆に回転するモータを装備し、装飾
グリルを自走式に昇降させる等任意である。
更に、装飾グリルを上昇位置に保持したとき、
3階又はそれ以上の階の窓を装飾グリルが塞ぐと
きは消防士が侵入する非常用破壊窓に合わせて装
飾グリルにも非常用破壊窓を設ける。
3階又はそれ以上の階の窓を装飾グリルが塞ぐと
きは消防士が侵入する非常用破壊窓に合わせて装
飾グリルにも非常用破壊窓を設ける。
又、店舗の横幅が非常に広いときは装飾グリル
を幅方向に複数に分割し、分割した各装飾グリル
を誘導路で昇降可能に支持し、全装飾グリルを同
時に、或るいは個別にモータや人力で昇降させ
る。そして、店舗が道路の角(かど)地にあつて
前面が交叉する二つの道路に面しているときは各
道路に面して個々に装飾グリルを配置してもよい
し、各道路に面する装飾グリルを直角状に一体に
してもよい。
を幅方向に複数に分割し、分割した各装飾グリル
を誘導路で昇降可能に支持し、全装飾グリルを同
時に、或るいは個別にモータや人力で昇降させ
る。そして、店舗が道路の角(かど)地にあつて
前面が交叉する二つの道路に面しているときは各
道路に面して個々に装飾グリルを配置してもよい
し、各道路に面する装飾グリルを直角状に一体に
してもよい。
更に、この装飾グリルは開店時は上昇位置に保
持し、閉店時は降下させて置く以外に、開店時に
は誘導路2,2の上方で、又、閉店後で通行人が
未だ多い時間或るいは休日には半分店内を塞いだ
状態の誘導路2,2の下方で上下方向に動かして
人目を惹く様にしてもよい。それにはモータ7を
マイコンで制御して駆動軸8を正逆に回転駆動す
ればよい。
持し、閉店時は降下させて置く以外に、開店時に
は誘導路2,2の上方で、又、閉店後で通行人が
未だ多い時間或るいは休日には半分店内を塞いだ
状態の誘導路2,2の下方で上下方向に動かして
人目を惹く様にしてもよい。それにはモータ7を
マイコンで制御して駆動軸8を正逆に回転駆動す
ればよい。
又、装飾グリルを上下方向に複数、例えば上下
二つに分割して個々に昇降できる様にし、休日、
閉店の際は下の装飾グリルを床まで降して1階の
店内を塞ぎ、上の装飾グリルをその上方で上下方
向に動かしてもよい。
二つに分割して個々に昇降できる様にし、休日、
閉店の際は下の装飾グリルを床まで降して1階の
店内を塞ぎ、上の装飾グリルをその上方で上下方
向に動かしてもよい。
尚、上方に吊上げた装飾グリルを事故で降下し
て人に危害を加えるのを防止するため、事故で降
下する際は途中で停止する周知の自動ストツパ装
置を設けて置く。
て人に危害を加えるのを防止するため、事故で降
下する際は途中で停止する周知の自動ストツパ装
置を設けて置く。
(考案の効果)
本案の装飾グリルは誘導路沿いに床まで降すと
防犯を兼ねて店の内部を透視可能に装飾し、且つ
出人に際してはその都度、上昇させる必要が無
い。又、開店時は誘導路の上方に上げることによ
り建物の2階等の外壁前面を装飾する。そして、
掃除や、装飾物の付け換え、色の塗り替え等の作
業は降して行えるので、作業がし易いと共に、危
険も無くなる。
防犯を兼ねて店の内部を透視可能に装飾し、且つ
出人に際してはその都度、上昇させる必要が無
い。又、開店時は誘導路の上方に上げることによ
り建物の2階等の外壁前面を装飾する。そして、
掃除や、装飾物の付け換え、色の塗り替え等の作
業は降して行えるので、作業がし易いと共に、危
険も無くなる。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は開店時の状態の説明図、第2図は閉店時ないし
休日の状態の説明図、第3図は同上に使用した主
要構成部品の斜視図、第4図は他の実施例の一部
の斜視図で、図中、1は店舗のフロント、1′は
その出入口、2は誘導路、3は装飾グリル、4は
宣伝表示、5は扉を示す。
は開店時の状態の説明図、第2図は閉店時ないし
休日の状態の説明図、第3図は同上に使用した主
要構成部品の斜視図、第4図は他の実施例の一部
の斜視図で、図中、1は店舗のフロント、1′は
その出入口、2は誘導路、3は装飾グリル、4は
宣伝表示、5は扉を示す。
Claims (1)
- 店舗の前面外部に床から2階又はそれ以上に達
する垂直な誘導路を設け、上記誘導路により透視
できる装飾グリルを昇降可能に支持し、上記装飾
グリルには床に降したとき店舗の出入口に通じる
扉を設けたことを特徴とする店舗の外装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6100185U JPH0242871Y2 (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6100185U JPH0242871Y2 (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61177193U JPS61177193U (ja) | 1986-11-05 |
| JPH0242871Y2 true JPH0242871Y2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=30588866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6100185U Expired JPH0242871Y2 (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242871Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-25 JP JP6100185U patent/JPH0242871Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61177193U (ja) | 1986-11-05 |
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