JPH0241997Y2 - - Google Patents
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- JPH0241997Y2 JPH0241997Y2 JP1681285U JP1681285U JPH0241997Y2 JP H0241997 Y2 JPH0241997 Y2 JP H0241997Y2 JP 1681285 U JP1681285 U JP 1681285U JP 1681285 U JP1681285 U JP 1681285U JP H0241997 Y2 JPH0241997 Y2 JP H0241997Y2
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- Japan
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- cylindrical body
- base member
- piezoelectric ceramic
- vibrator
- bimorph
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- Expired
Links
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 5
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
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Landscapes
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は、防滴型の超音波送受波器に関する
ものである。
ものである。
〈従来の技術〉
野外で使用される超音波送受波器、例えば自動
車用のバツクソナー、車高センサー、車検知セン
サー等は雨滴や露が付着しても感度や音圧特性が
ダメージを受けない耐侯性が要求される。
車用のバツクソナー、車高センサー、車検知セン
サー等は雨滴や露が付着しても感度や音圧特性が
ダメージを受けない耐侯性が要求される。
ここでいう感度や音圧特性のダメージとは、水
が付着した状態で特性が変らないというのではな
く、錆やマイグレーシヨン等で上記特性が劣化す
ることがないということ及び、水滴が付着しても
電気的な絶縁が悪くならないということである。
が付着した状態で特性が変らないというのではな
く、錆やマイグレーシヨン等で上記特性が劣化す
ることがないということ及び、水滴が付着しても
電気的な絶縁が悪くならないということである。
ところで、従来の防滴型超音波送受波器は、例
えば第5図に示す一例の如く、上面が閉鎖された
円筒状ケース11を使用し、このケース11の上
壁12における内面に圧電セラミツク13を貼合
わせ、上壁12と圧電セラミツク13でバイモル
フ振動子を構成すると共に、円筒状ケース11の
開口側内部に、音響吸収材14とベース15及び
絶縁シール16を取付け、ベース15を貫通する
ホツト電極17を圧電セラミツク13の電極と接
続し、アースピン18をベース15の電極を通じ
てケース11と接続した構造になつている。
えば第5図に示す一例の如く、上面が閉鎖された
円筒状ケース11を使用し、このケース11の上
壁12における内面に圧電セラミツク13を貼合
わせ、上壁12と圧電セラミツク13でバイモル
フ振動子を構成すると共に、円筒状ケース11の
開口側内部に、音響吸収材14とベース15及び
絶縁シール16を取付け、ベース15を貫通する
ホツト電極17を圧電セラミツク13の電極と接
続し、アースピン18をベース15の電極を通じ
てケース11と接続した構造になつている。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかし、上記のような防滴型構造は、振動モー
ドが外周支持となるため、超音波放射面の振動ト
ルクが小さく、音圧や感度が通常の解放型マイク
よりも低いという問題がある。
ドが外周支持となるため、超音波放射面の振動ト
ルクが小さく、音圧や感度が通常の解放型マイク
よりも低いという問題がある。
この考案は上記のような問題を解決するために
なされたものであり、水滴による絶縁劣化がな
く、しかも音圧レベルや感度の特性が解放型と変
らない防滴型超音波送受波器を提供することを目
的とする。
なされたものであり、水滴による絶縁劣化がな
く、しかも音圧レベルや感度の特性が解放型と変
らない防滴型超音波送受波器を提供することを目
的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
この考案は、上記のような問題を解決するた
め、ベース部材上に、少なくともバイモルフ振動
子の圧電セラミツクに設けた電極が収まる口径の
筒体を立設し、この筒体の上端にバイモルフ振動
子を載置固定し、ホツト電極端子を筒体の内部に
収納し、アース電極端子と筒体で区切るようにし
たものである。
め、ベース部材上に、少なくともバイモルフ振動
子の圧電セラミツクに設けた電極が収まる口径の
筒体を立設し、この筒体の上端にバイモルフ振動
子を載置固定し、ホツト電極端子を筒体の内部に
収納し、アース電極端子と筒体で区切るようにし
たものである。
〈作用〉
ベース上に立設した筒体の上端にバイモルフ振
動子を載置固定して筒体内を密閉する。
動子を載置固定して筒体内を密閉する。
圧電セラミツクに設けた電極を筒体内に収納
し、ベースを貫通するホツト電極端子を筒体の内
部において圧電セラミツクの電極と接続し、アー
ス電極端子を筒体の外側において振動板に接続
し、ホツト電極端子とアース電極端子を筒体で防
水状に区切り、水滴で短絡が発生するのを防止す
る。
し、ベースを貫通するホツト電極端子を筒体の内
部において圧電セラミツクの電極と接続し、アー
ス電極端子を筒体の外側において振動板に接続
し、ホツト電極端子とアース電極端子を筒体で防
水状に区切り、水滴で短絡が発生するのを防止す
る。
〈実施例〉
以下、この考案の実施例を添付図面の第1図な
いし第4図にもとづいて説明する。
いし第4図にもとづいて説明する。
第1図と第2図に示す第1の例において、バイ
モルフ振動子11は、金属板又は表面に引出し用
電極を形成した絶縁性セラミツク板などからなる
振動板12に、この振動板12よりも小径で両面
に電極13,14を設けた圧電セラミツク15を
貼合わせて形成されている。
モルフ振動子11は、金属板又は表面に引出し用
電極を形成した絶縁性セラミツク板などからなる
振動板12に、この振動板12よりも小径で両面
に電極13,14を設けた圧電セラミツク15を
貼合わせて形成されている。
ベース部材16の上面に、圧電セラミツク15
よりも少し大径の筒体17を立設し、バイモルフ
振動子11の圧電セラミツク15を筒体17内に
収納すると共に筒体17の上端に振動板12を弾
性接着剤18で固定し、筒体17の内部を密閉す
る。
よりも少し大径の筒体17を立設し、バイモルフ
振動子11の圧電セラミツク15を筒体17内に
収納すると共に筒体17の上端に振動板12を弾
性接着剤18で固定し、筒体17の内部を密閉す
る。
上記筒体17はバイモルフ振動子11のノード
付近に位置する口径に形成され、ノード支持によ
り特性の向上を図つている。
付近に位置する口径に形成され、ノード支持によ
り特性の向上を図つている。
前記バイモルフ振動子11の振動板12上に、
アルミニウム等を用いて逆円錐状に形成された付
加共振子19が取付けられ、これらを覆う外装ケ
ース20がベース部材16に嵌着されている。
アルミニウム等を用いて逆円錐状に形成された付
加共振子19が取付けられ、これらを覆う外装ケ
ース20がベース部材16に嵌着されている。
上記ベース部材16を貫通するホツト電極端子
21は筒体17の内部に収納され、圧電セラミツ
ク15の下面に設けた電極14とホツト電極端子
21がリード線で接続され、アース電極端子22
は筒体17の外側に位置し、振動板12とリード
線で接続されている。
21は筒体17の内部に収納され、圧電セラミツ
ク15の下面に設けた電極14とホツト電極端子
21がリード線で接続され、アース電極端子22
は筒体17の外側に位置し、振動板12とリード
線で接続されている。
ホツト電極端子21は密閉された筒体17の内
部に収納され、アース電極端子22と筒体17に
よつて防水状に区切られ、外装ケース20の前面
に放音孔23が設けられていても、水滴による両
者の短絡発生がない。
部に収納され、アース電極端子22と筒体17に
よつて防水状に区切られ、外装ケース20の前面
に放音孔23が設けられていても、水滴による両
者の短絡発生がない。
なお、バイモルフ振動子11と筒体17は第2
図の場合、円板状に形成したが、角板や多角形板
を採用してもよく、またバイモルフ振動子11と
ホツト電極端子21及びアース電極端子22の接
続は、リード線を半田付するだけでなく、電極端
子ピンを直接バネ接触させるようにしてもよい。
図の場合、円板状に形成したが、角板や多角形板
を採用してもよく、またバイモルフ振動子11と
ホツト電極端子21及びアース電極端子22の接
続は、リード線を半田付するだけでなく、電極端
子ピンを直接バネ接触させるようにしてもよい。
また、必要に応じて筒体17の内部空間に吸音
材を収納したり、ベース部材16の下面をシール
材24でシールするようにしてもよい。
材を収納したり、ベース部材16の下面をシール
材24でシールするようにしてもよい。
次に、第3図に示す第2の例は、バイモルフ振
動子11の圧電セラミツク15と筒体17の外径
を略等しくし、筒体17の上端で弾性接着剤18
を介して圧電セラミツク15を直接支持すると共
に、圧電セラミツク15の下面電極14を筒体1
7の内部に納まる径に形成したものである。
動子11の圧電セラミツク15と筒体17の外径
を略等しくし、筒体17の上端で弾性接着剤18
を介して圧電セラミツク15を直接支持すると共
に、圧電セラミツク15の下面電極14を筒体1
7の内部に納まる径に形成したものである。
また、第4図に示す第3の例は、等しい大きさ
の二枚の圧電セラミツク15と15を貼合せてバ
イモルフ振動子11を形成し、下位圧電セラミツ
ク15を筒体17で弾性接着剤18を介して支持
し、下位圧電セラミツク15の下面電極14を筒
体17内に納まるようにして形成したものであ
る。この場合、ふたつの圧電セラミツク板15,
15の貼合せ面の電極は、圧電セラミツク板の直
径よりも小さな直径で形成され、しかも、圧電セ
ラミツク板を貼合せる接着剤により周囲が覆われ
ている。
の二枚の圧電セラミツク15と15を貼合せてバ
イモルフ振動子11を形成し、下位圧電セラミツ
ク15を筒体17で弾性接着剤18を介して支持
し、下位圧電セラミツク15の下面電極14を筒
体17内に納まるようにして形成したものであ
る。この場合、ふたつの圧電セラミツク板15,
15の貼合せ面の電極は、圧電セラミツク板の直
径よりも小さな直径で形成され、しかも、圧電セ
ラミツク板を貼合せる接着剤により周囲が覆われ
ている。
〈効果〉
以上のように、この考案によると、ベース部材
上に立設した筒体の上端にバイモルフ振動子を取
付けて筒体内を密閉し、ホツト電極を筒体内に収
納して圧電セラミツクの電極と接続し、ホツト電
極とアース電極を筒体で区切つたのでホツト電極
の頭部やリード部及びバイモルフ振動子のホツト
側の電極を密閉空間に収納してアース電極と完全
に隔離でき、ケース内に水や露が浸入しても短絡
の発生がなく、水滴による絶縁劣化を防止でき
る。
上に立設した筒体の上端にバイモルフ振動子を取
付けて筒体内を密閉し、ホツト電極を筒体内に収
納して圧電セラミツクの電極と接続し、ホツト電
極とアース電極を筒体で区切つたのでホツト電極
の頭部やリード部及びバイモルフ振動子のホツト
側の電極を密閉空間に収納してアース電極と完全
に隔離でき、ケース内に水や露が浸入しても短絡
の発生がなく、水滴による絶縁劣化を防止でき
る。
また、ホツト側電極とアース側電極が水や露に
より短絡することがないので、外装ケース内に放
音孔を備えた構造を採用でき、しかも筒体でバイ
モルフ振動子をノード支持することができ、従つ
て感度や音圧レベル特性を大幅に向上させること
ができる。
より短絡することがないので、外装ケース内に放
音孔を備えた構造を採用でき、しかも筒体でバイ
モルフ振動子をノード支持することができ、従つ
て感度や音圧レベル特性を大幅に向上させること
ができる。
第1図はこの考案に係る防滴型超音波送受波器
の第1の例を示す縦断面図、第2図は同上の要部
を示す分解斜視図、第3図は同第2の例の縦断面
図、第4図は同第3の例を示す縦断面図、第5図
は従来の例を示す縦断面図である。 11…バイモルフ振動子、12…金属板又はセ
ラミツク板、13,14…電極、15…圧電セラ
ミツク、16…ベース部材、17…筒体、18…
弾性接着剤、19…付加共振子、20…外装ケー
ス、21…ホツト電極、22…アース電極、23
…放音孔。
の第1の例を示す縦断面図、第2図は同上の要部
を示す分解斜視図、第3図は同第2の例の縦断面
図、第4図は同第3の例を示す縦断面図、第5図
は従来の例を示す縦断面図である。 11…バイモルフ振動子、12…金属板又はセ
ラミツク板、13,14…電極、15…圧電セラ
ミツク、16…ベース部材、17…筒体、18…
弾性接着剤、19…付加共振子、20…外装ケー
ス、21…ホツト電極、22…アース電極、23
…放音孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 振動板に圧電セラミツクを貼合せたバイモル
フ振動子をベース部材上に配置し、前記振動子
の上面に付加共振子を取付け、これをベース部
材に固定した外装ケースで覆い、振動板に接続
したアース電極端子と圧電セラミツクの電極に
接続したホツト電極端子とをベース部材に貫通
状に取付けた防滴型超音波送受波器において、
ベース部材上に、少なくともバイモルフ振動子
の圧電セラミツクに設けた電極が納まる口径の
筒体を立設し、この筒体の上端にバイモルフ振
動子を載置固定して筒体内を密閉し、ホツト電
極端子を筒体の内部に収納して筒体でアース電
極端子と区切つたことを特徴とする防滴型超音
波送受波器。 (2) 筒体の上端によるバイモルフ振動子の支持位
置が、振動子のノード点を支持している実用新
案登録請求の範囲第1項記載の防滴型超音波送
受波器。 (3) 筒体上へのバイモルフ振動子の固定に弾性接
着剤を使用した実用新案登録請求の範囲第1項
記載の防滴型超音波送受波器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1681285U JPH0241997Y2 (ja) | 1985-02-07 | 1985-02-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1681285U JPH0241997Y2 (ja) | 1985-02-07 | 1985-02-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191699U JPS61191699U (ja) | 1986-11-28 |
| JPH0241997Y2 true JPH0241997Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30503931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1681285U Expired JPH0241997Y2 (ja) | 1985-02-07 | 1985-02-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241997Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4598747B2 (ja) * | 2006-12-18 | 2010-12-15 | 三菱電機株式会社 | 測距センサ及びそれを備えた設備機器 |
-
1985
- 1985-02-07 JP JP1681285U patent/JPH0241997Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61191699U (ja) | 1986-11-28 |
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