JPH023789A - 加圧流体用の一方向逆止弁 - Google Patents

加圧流体用の一方向逆止弁

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JPH023789A
JPH023789A JP64000874A JP87489A JPH023789A JP H023789 A JPH023789 A JP H023789A JP 64000874 A JP64000874 A JP 64000874A JP 87489 A JP87489 A JP 87489A JP H023789 A JPH023789 A JP H023789A
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check valve
sphere
ring
chamber
way check
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JP64000874A
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Roland Dubach
ローラン デュバック
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MARET SA
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特に高圧液体クロマトグラフ装置に使用され
る高圧流体用の逆止弁(チエツクバルブ)に関する。
HPLC(“旧gh Pressure Liquid
 Chromatography”、すなわち「高圧液
体クロマトグラフ」)装置にとっては、種々の拘束条件
、例えば高圧(400〜500バール、時には800バ
一ル以上になることもある)、使用される化学薬品(例
えば、酸性又は塩基性の溶離剤)の作用による腐食、及
び種々のシール箇所の完全な密封性等を克服できる種々
の装置を使用する必要がある。これ迄、HPLC技術は
、例えばアミノ酸の分析のような生物学的分析又は化学
的分析に広範囲に応用されている。かような場合、上記
拘束条件に加え、更に別の条件すなわち、アミノ酸のよ
うな悪疫をもつ物質と接触しているピストン、弁、膜等
の種々のエレメントの生体適合性が要求される。
かような条件を満足しなければならないHPLC装置の
構成エレメントとして、該装置に高圧液体を供給するポ
ンプの下流側及び上流側に配置される一方向逆止弁があ
る。現在知られているこの一方向逆止弁は、ステンレス
鋼性のスリーブで作られており、該スリーブ内には、重
合された有機材料で作られた管状エレメントが挿入又は
クリンプされており、これらの管状エレメントはスリー
ブ内で端と端とを突き合わせて配置されている。
これらの管状エレメントは、適当なサイズのボール(殆
どの場合、このボールはルビーで作られている)が移動
できる中空チャンバを形成している。
また、このボールの座(弁座)はサファイヤで作られて
おり、逆止弁が閉じたときにボールがサファイヤ製の弁
座の上に載るようになっている。チャンバの反対側には
オリフィスが設けられており、このオリフィスの平均直
径はチャンバの平均直径に比べて大幅に小さく形成され
ている。このオリフィスは、逆止弁が開放位置にあると
きにボールがオリフィスの上に載った場合でも、流体が
成る流量でこのオリフィスを通って流れ得るように構成
されている。
上記種々の観点から、流体と接触している一方向逆止弁
の構成エレメントは比較的迅速に劣化し易く、この劣化
傾向は、使用される幾つかの試薬の腐食性によって更に
増大される。予防手段を講じであるか否かとは無関係に
、特に端と端とが突き合わされて配置された管状エレメ
ントの境界部において、活性ある液体と鋼製スリーブの
内面との接触を避けることは全体的に不可能であること
が経験により示されている。従って、生化学的分析を行
う場合、極微量の金属であってもその結果に大きな影響
を及ぼす。また、現在製造されている一方向逆止弁にお
いては重合有機材料が使用されているが、流体の流れに
とって有利な形状にすることはできない。従って、これ
らの一方向逆止弁ではサージングや乱流を避けることが
できず、特に、HPLC技術を分析の目的で使用するシ
ステムの信頼性を低下させている。
従って本発明の目的は、従来公知の装置に固有の問題点
を有効に解決できる一方向逆止弁を提供することにある
。本発明による加圧流体用の一方向逆止弁は次のような
構成、すなわち、基部に流体入口通路3を、上端部に流
体出口通路4を備えたチャンバ2が設けらた円筒状の包
囲体1と、流体の圧力作用により前記チャンバ2内で閉
鎖位置から開放位置へと又はこの逆の方向に移動するこ
とができる球体5と、前記包囲体1の基部に堅固に固定
されておりかつ閉鎖位置において前記球体5の座として
働くリング6とを有しており、該リング6の上部7は球
形又は円錐形の接触面8となるように形成されており、
前記チャンバ2の上部には停止片9が設けられており、
該停止片9は前記流体出口通路4に通じる通路10によ
って分離されており、各停止片9の下部は球形又は円錐
形の接触面11となるように形成されていて、前記球体
5が開放位置において前記停止片9に保持され、前記包
囲体1、球体5及びリング6が全て、稠密多結晶質又は
本質的に多結晶質の無機材料で作られていることを特徴
とする加圧流体用の一方向逆止弁として構成されている
本発明の他の目的は、本発明の実施例についての以下の
詳細な説明により明らかになるであろう。
本発明の一方向逆止弁は、チャンバ2を備えた円筒状の
包囲体1を有しており、チャンバ2の基部には流体の入
口通路3が、上端部には流体の出口通路4が設けられて
いる。本明細書を通じて使用されるチャンバの「基部」
及び「上端部」なる用語は、それぞれ「前部」及び「後
部」なる用語と置き換えても同じである。なぜならば、
逆止弁の作動は空間における位置とは無関係だからであ
る。すなわち、上記の「基部」及び「上端部」なる用語
は添付図面に即した便宜上の用語である。
チャンバ2は全体として円筒状をなし、その軸線が包囲
体1の軸線と一致するようにして包囲体1内に配置され
ている。可動の球体5が、流体の圧力作用を受けてチャ
ンバ2内で該チャンバ2の軸線に沿って、閉鎖位置から
開放位置まで(又はその逆方向に)移動できるようにな
っている。
本発明の逆止弁は更にリング6を有しており、該リング
6は、包囲体1の基部に対し堅固に固定されておりかつ
球体5が閉鎖位置にあるときに該球体5の座(弁座)と
して働き、リング6の上部7ば球形又は円錐形(球形が
好ましい)の接触面8を呈するように形成されている。
かような特殊な形状にすることによって、チャンバ2内
に生じる圧力の如何に係わらず、完全な閉鎖を行わせる
ことが可能になる。また、球体5とその座(リング)6
とがエツジ接触することがないため、これらの球体5又
は座6の早期摩耗を避けることができる。
本発明によれば、リング6は包囲体1の本体に堅固に固
定されており、組み立て後には、包囲体1と共に球体5
を包囲する単一片を形成するようになっている。包囲体
1の基部に対しリング6を堅固に固定する技術を以下に
説明する。
本発明の本質的な特徴の1つは、逆止弁のチャンバ2の
上部の特殊な構成にある。チャンバ2の上部には停止片
(ストップ)9が設けられており、該停止片9は流体の
出口通路4に通じる通路lOによって分離されている。
各停止片9の下部は円錐形形又は好ましくは球形の接触
表11を呈するように形成されていて、球体5が開放位
置にあるときに該球体5が停止片9によって保持される
ようになっている。球体5の座すなわちリング6の場合
と同様に、停止片9が特殊な形状になっているため、球
体5が停止片9とエツジ接触することを避けることがで
きる。このため、球体5を、時間が経過しても殆ど動か
ないように正確に位置決めすることができ、逆止弁を流
れる流体の均一な流量を保証することができる。
逆止弁を流れる流量の均一性を確実なものとするため、
停止片9及びこれらの停止片9を分離している通路10
は、円形にかつ対称に配置されている。第2図に示す実
施例においては、これらのエレメントの数は3であり、
互いに1206の間隔を隔てて配置されている。もちろ
ん、別の構成にすることもできる。
本発明によれば、出口における流体の圧力損失を最小に
することができる流体の流れ面12を生じさせることが
できるように通路10が形成される。流れ面12の最適
形状は、流体力学の特に計算約手法により決定すること
ができる。第1図に示す好ましい実施例によれば、球体
5が停止片9に載っているとき(すなわち、開放位置に
あるとき)に形成される、流体が流れるための空間は非
常に均一である。なぜならば、流れ面12の曲率半径は
、球体5の中心(第1図の破線で示す位置)でスタート
するように計算されるからである。この形状は1.計算
により困難なく決定される。従ってこの形式の好ましい
実施例によれば、乱流が殆どな(、このため、乱流によ
り引き起こされる流体の圧力損失も殆どない層流に近付
けることができる。また、この特殊な形状により、チャ
ンバ2の無駄容積(デッドボリウム)を最小にすること
もできる。
本発明の別の本質的な特徴は、本発明の逆止弁を構成す
る全ての構成エレメント、すなわち、包囲体1、可動の
球体5及びリング6を、稠密多結晶質又は本質的に多結
晶質の無機材料(より正確に云えばセラミック)で作っ
であること(好ましくは全てのエレメントを同じ材料で
作ること)である。この場合、セラミックは、稠密で、
液体、ガス及び蒸気を透過することがなく、本質的にア
ルミナ、ジルコニア、炭化ケイ素又は酸化チタンをベー
スに作られる。もちろん、他の技術的グレードのセラミ
ックを使用することもできる。
しかしながら、ここに全ての種類のセラミックを掲示し
たわけではなく、市販の製品を使用することもできるし
、当業者の慣用技術を用いて加工したセラミックを使用
することもできる。かような材料を使用することにより
、所望の形状、特にチャンバ2の上部の特徴的形状を、
モールディング又は加圧成形によって容易に複製するこ
とができる。
この種類の無機材料はまた、包囲体1の基部に対してリ
ング6を堅固に固定する技術をも支配しており、かよう
な技術として、セラミックセメント又はガラスセメント
によるセメント付け、拡散溶着及びその他の適当な方法
がある。リング6がひとたび溶着又はセメント付けされ
たならば、リング6は包囲体1と一体になって、再び分
離することは不可能である。所望ならば、種々の技術に
より、球体5及びリング6の外表層を単結晶構造にする
ことができ、それにより逆止弁の寿命を増大させること
ができる。
従って、このようにして構成された一方向逆止弁はモジ
ュールの形態をなしており、適当なコンポーネントの中
に容易に挿入することができる。
このため、逆止弁の摩耗又は詰まりにより逆止弁を交換
する場合でも逆止弁自体を分解する必要は全くない。無
機材料(セラミック)の特質により、本発明の逆止弁は
より完全な生体適合性を得ることができる。また、包囲
体1が単一の片(ピース)で作られているため、現在使
用されている逆止弁とは異なり、耐漏洩性に関する問題
点は皆無である。モジュール(逆止弁)の取付は作業中
に、逆止弁が外部の塵埃によって汚染される危険性は、
特に球体5及びリング6に関する限り、全く回避するこ
とができる。従って、例えばHPLC装置の信頼性を大
幅に改善することができる。
本発明の別の特徴をもつシステムは、第3図に示すよう
に、上記構成の少なくとも2つの逆止弁を互いに突き合
わせて配置したものであり、第1の逆止弁の流体出口通
路4が、第2の逆止弁のチャンバ2′の流体人口通路3
′に導かれるように構成されている。
この形式のシステムの特別な実施例においては、第1の
逆止弁の上部が、第2の逆止弁の可動の球体5′の座(
弁座)として働くように形成されている。このように構
成すれば、互いに重ねられた2つのモジュールにより形
成されるシステム内の無駄容積を大幅に低減することが
できるという利点がある。両モジュールを固定する技術
は、前述の技術を使用することができる。
本発明の一方向逆止弁は多くの用途に適合できるが、特
にHPLC技術に適したものであることは自明である。
また、本発明の一方向逆止弁は、非常に広範囲のガス状
又は液状流体を導くのに使用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の1つの実施例による逆止弁の軸線方
向断面図である。 第2図は、第1図の2−2線に沿う断面図である。 第3図は、本発明の別の実施例による逆止弁の軸線方向
断面図である。 、1′・・・包囲体2 .3′・・・入口通路1 .5′・・・球体、 ・・・接触面、 0・・・通路、 2・・・流れ面。 、2′・・・チャンバ1 .4′・・・出口通路、 ・・・リング、 ・・・停止片、 1・・・接触面、

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)加圧流体用の一方向逆止弁において、基部に流体
    入口通路3を、上端部に流体出口通路4を備えたチャン
    バ2が設けらた円筒状の包囲体1と、 流体の圧力作用により前記チャンバ2内で、閉鎖位置か
    ら開放位置へと又はこの逆の方向に移動することができ
    る球体5と、 前記包囲体1の基部に堅固に固定されておりかつ閉鎖位
    置において前記球体5の座として働くリング6とを有し
    ており、該リング6の上部7は球形又は円錐形の接触面
    8となるように形成されており、 前記チャンバ2の上部には停止片9が設けられており、
    該停止片9は前記流体出口通路4に通じる通路10によ
    って分離されており、各停止片9の下部は球形又は円錐
    形の接触面11となるように形成されていて、前記球体
    5が開放位置において前記停止片9に保持され、 前記包囲体1、球体5及びリング6が全て、稠密多結晶
    質又は本質的に多結晶質の無機材料で作られていること
    を特徴とする加圧流体用の一方向逆止弁。
  2. (2)前記包囲体1、球体5及びリング6がセラミック
    で作られていることを特徴とする請求項1に記載の一方
    向逆止弁。
  3. (3)前記包囲体1、球体5及びリング6がアルミナ、
    ジルコニア、炭化ケイ素又は酸化チタニウムをベースと
    する材料で作られていることを特徴とする請求項2に記
    載の一方向逆止弁。
  4. (4)前記リング6が前記チャンバ2の基部に溶着又は
    セメント付けされていることを特徴とする請求項1、2
    又は3のいずれか1項に記載の一方向逆止弁。
  5. (5)前記通路10が、該通路10における圧力損失を
    最小にする流体の流れ面12を有していることを特徴と
    する請求項1〜4のいずれか1項に記載の一方向逆止弁
  6. (6)請求項1に記載の2つの一方向逆止弁で構成され
    たシステムにおいて、2つの一方向逆止弁が端部と端部
    とを突き合わせて配置されており、第1の逆止弁の流体
    出口通路4が、第2の逆止弁のチャンバ2′の流体入口
    通路3′に通じていることを特徴とする2つの逆止弁か
    らなるシステム。
  7. (7)前記第1の逆止弁の上部が、前記第2の逆止弁の
    球体5′の座として働くように形成されていることを特
    徴とする請求項6に記載のシステム。
JP64000874A 1988-01-07 1989-01-05 加圧流体用の一方向逆止弁 Pending JPH023789A (ja)

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CH41/88A CH674559A5 (ja) 1988-01-07 1988-01-07
CH41/88-9 1988-01-07

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JPH023789A true JPH023789A (ja) 1990-01-09

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EP (1) EP0323804A3 (ja)
JP (1) JPH023789A (ja)
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