JPH02246771A - スイッチング電源装置 - Google Patents
スイッチング電源装置Info
- Publication number
- JPH02246771A JPH02246771A JP6550789A JP6550789A JPH02246771A JP H02246771 A JPH02246771 A JP H02246771A JP 6550789 A JP6550789 A JP 6550789A JP 6550789 A JP6550789 A JP 6550789A JP H02246771 A JPH02246771 A JP H02246771A
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- JP
- Japan
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- voltage
- circuit
- switching element
- power supply
- switching
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- Granted
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は単一の入力直流電圧からステップダウンチョッ
パ式スイッチング電源回路より出力直流電圧を得るスイ
ッチング電源装置に関し、スイッチ素子の簡便な駆動回
路を実現するスイッチング電源装置に関する。
パ式スイッチング電源回路より出力直流電圧を得るスイ
ッチング電源装置に関し、スイッチ素子の簡便な駆動回
路を実現するスイッチング電源装置に関する。
(ロ)従来の技術
ラップトツブパソコンに代表されるバッテリー人力のポ
ータプルOA機器が増えてきている。これらのOA機器
の電源は入力が8〜16Vのバ・メチリ−であり、出力
は5V、±12V、−5V。
ータプルOA機器が増えてきている。これらのOA機器
の電源は入力が8〜16Vのバ・メチリ−であり、出力
は5V、±12V、−5V。
35V等の4〜6種類の直流電圧を得ており、変換効率
が良いことが条件となっている。従ってこれらのtRに
は小型、高効率化を図るためスイッチング電源回路が用
いられている。
が良いことが条件となっている。従ってこれらのtRに
は小型、高効率化を図るためスイッチング電源回路が用
いられている。
斯るスイッチングt7jX回路としては、マイコンやメ
モリーを駆動する消費電流の多い5vの電源については
チョッパ式スイッチングレギュレータを用い、消費電流
の少いバッテリーより高い直流電flE(35V、fl
2V、−5V)の電源にライてはフライバック式スイ
ッチングレギュレータを用いている。第3図を参照して
具体的なスイッチング電源回路を説明する。
モリーを駆動する消費電流の多い5vの電源については
チョッパ式スイッチングレギュレータを用い、消費電流
の少いバッテリーより高い直流電flE(35V、fl
2V、−5V)の電源にライてはフライバック式スイ
ッチングレギュレータを用いている。第3図を参照して
具体的なスイッチング電源回路を説明する。
第3図の上側に示すものがチョッパ式スイッチングレギ
ュレータである。直列接続されたダイオードD1とコン
デンサC1はバッテリーからの直流電圧を充電して制御
回路へ供給し、制御回路IC1(集積回路で形成されて
いる)は出力電圧+5Vに対応してパルス幅変調された
制御パルスを出力し、コンプリメンタリ−トランジスタ
Tr1 、Tr2は制御パルスによりMO8F−ランジ
スタで構成されたスイッチング素子Tr3を断続するド
ライバー回路であり、ダイオードD2、チョークコイル
L1およびコンデンサC2は平滑回路を形成し、スイッ
チング素子Tr3の出力である断続電圧を平滑して+5
v電源を出力している。
ュレータである。直列接続されたダイオードD1とコン
デンサC1はバッテリーからの直流電圧を充電して制御
回路へ供給し、制御回路IC1(集積回路で形成されて
いる)は出力電圧+5Vに対応してパルス幅変調された
制御パルスを出力し、コンプリメンタリ−トランジスタ
Tr1 、Tr2は制御パルスによりMO8F−ランジ
スタで構成されたスイッチング素子Tr3を断続するド
ライバー回路であり、ダイオードD2、チョークコイル
L1およびコンデンサC2は平滑回路を形成し、スイッ
チング素子Tr3の出力である断続電圧を平滑して+5
v電源を出力している。
第3図の下側に示すものがフライバック式スイッチング
1−で、トークである。制御回路IC2かり出力される
出力電圧(例えば+12V)に対応してパルス幅変調さ
れた制御パルスは、コンプリメンタリ−トランジスタT
r4 、Tr5で形成されるドライバー回路に入力され
、変圧器(フライバックトランス)Tの1次巻線に直列
に接続されたMOSトランジスタより成るスイッチング
素子Tr6を断続して、変圧器Tの2次巻線より得られ
る交流電圧をダイオードD3 、D4 、D5 、D6
およびコンデンサC3、C4、C5、C6で整流平滑化
されて複数の直流出力電圧35■、±12V、−5Vを
得ている。
1−で、トークである。制御回路IC2かり出力される
出力電圧(例えば+12V)に対応してパルス幅変調さ
れた制御パルスは、コンプリメンタリ−トランジスタT
r4 、Tr5で形成されるドライバー回路に入力され
、変圧器(フライバックトランス)Tの1次巻線に直列
に接続されたMOSトランジスタより成るスイッチング
素子Tr6を断続して、変圧器Tの2次巻線より得られ
る交流電圧をダイオードD3 、D4 、D5 、D6
およびコンデンサC3、C4、C5、C6で整流平滑化
されて複数の直流出力電圧35■、±12V、−5Vを
得ている。
なおチョッパ式スイッチングレギュレータとしては特開
昭62−48260号公報(HO2M3/155 )、
フライバック式スイッチングレギュレータとしては特開
昭62−64262号公報(HO2M 3/2B)等が
知られている。
昭62−48260号公報(HO2M3/155 )、
フライバック式スイッチングレギュレータとしては特開
昭62−64262号公報(HO2M 3/2B)等が
知られている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしチョッパ式スイッチングレギュレータにおいて、
スイッチング素子Tr3として安価なNチャンネルMO
Sトランジスタを用いると、オン状態にするにはソース
に比べてゲートを少くとも4v以上高い電圧でバイアス
する必要がある。このため効率良く動作させる場合にこ
の電圧を発生するために別途補助電源回路を設けるか、
チャージアップ回路を設けなくてはならない問題点を生
じる。
スイッチング素子Tr3として安価なNチャンネルMO
Sトランジスタを用いると、オン状態にするにはソース
に比べてゲートを少くとも4v以上高い電圧でバイアス
する必要がある。このため効率良く動作させる場合にこ
の電圧を発生するために別途補助電源回路を設けるか、
チャージアップ回路を設けなくてはならない問題点を生
じる。
斯る問題点を解決するために本出願人は第4図に示す如
く、フライバック式スイッチングレギュレータの変圧器
の1次側に別巻線を設けて効率良く動作するための電圧
を発生させるスイッチング電源装置を提案した。
く、フライバック式スイッチングレギュレータの変圧器
の1次側に別巻線を設けて効率良く動作するための電圧
を発生させるスイッチング電源装置を提案した。
(ハ)発明が解決しようとする課題
第4図に示した従来例では確かに効率の良いスイッチン
グ動作を行うことができるが、この場合、ステップダウ
ンチョッパ式スイッチングレギュレータとフライバック
式スイッチングレギュレータとの組合せが必要であり、
ステップダウンチョッパ式スイッチングレギュレータの
みの構成で効率よくスイッチング動作させるには上述し
た如く、別途補助電源回路、あるいはチャージアップ回
路を設けなければならないため問題点がある。
グ動作を行うことができるが、この場合、ステップダウ
ンチョッパ式スイッチングレギュレータとフライバック
式スイッチングレギュレータとの組合せが必要であり、
ステップダウンチョッパ式スイッチングレギュレータの
みの構成で効率よくスイッチング動作させるには上述し
た如く、別途補助電源回路、あるいはチャージアップ回
路を設けなければならないため問題点がある。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は上述した課題に鑑みて為されたものであり、入
力直流電圧ラインとドライブ回路間に定電圧回路を設け
、定電圧回路からの出方電圧をチャージアップするコン
デンサを設けて解決する。
力直流電圧ラインとドライブ回路間に定電圧回路を設け
、定電圧回路からの出方電圧をチャージアップするコン
デンサを設けて解決する。
(本)作用
この様に本発明に依れば、単一の入力直流電圧により定
電圧回路とチャージアップ回路とを設けることで入力直
流電圧より高い一定電圧を作り、入力直流電圧の変動に
対してもスイッチング素子を安定した効率の良い状態で
ドライブすることができる。
電圧回路とチャージアップ回路とを設けることで入力直
流電圧より高い一定電圧を作り、入力直流電圧の変動に
対してもスイッチング素子を安定した効率の良い状態で
ドライブすることができる。
(へ)実施例
本発明に依るスイッチング電源装置を第1図及び第2図
を参照して詳述する。
を参照して詳述する。
第1図に示す如く、本発明のスイッチング電源装置は直
流電圧が印加される入力端子と、入力端子から印加され
た直流電圧をオン・オフするスイッチング素子Tr3と
、スイッチング素子Tr3を駆動させるドライブ回路と
、ドライブ回路に所定のパルス信号を印加する制御回路
と、直流電圧ラインとドライブ回路間に接続された定電
圧回路と、ドライブ回路とスイッチング素子Tr3の一
端間に接続されたコンデンサC1とから構成されている
。
流電圧が印加される入力端子と、入力端子から印加され
た直流電圧をオン・オフするスイッチング素子Tr3と
、スイッチング素子Tr3を駆動させるドライブ回路と
、ドライブ回路に所定のパルス信号を印加する制御回路
と、直流電圧ラインとドライブ回路間に接続された定電
圧回路と、ドライブ回路とスイッチング素子Tr3の一
端間に接続されたコンデンサC1とから構成されている
。
本発明の特徴とするところは、ドライブ回路と直流電圧
ライン間に定電圧回路を接続し、更にドライブ回路とス
イッチング素子Tr3の一端間に定電圧回路から印加さ
れる所定の電圧をチャージするコンデンサC1を接続す
るところにある。
ライン間に定電圧回路を接続し、更にドライブ回路とス
イッチング素子Tr3の一端間に定電圧回路から印加さ
れる所定の電圧をチャージするコンデンサC1を接続す
るところにある。
斯る構成では定電圧回路から印加される直流出力電圧は
ダイオードD1を介してコンデンサC1に充電され、ス
イッチング素子Tr3の出力である断続電圧に重畳され
てドライブ回路に供給される。即ち、定電圧回路から出
力される一定電圧をダイオードD1を介してコンデンサ
C1に充電しスイッチング素子Tr3がオンしたときの
断続電圧(入力直流電圧と等しい)とコンデンサC1に
充電された一定電圧とを重畳させて、入力直流電圧より
高い直流電圧はドライブ回路のNPN)−ランジスタT
rlのコレクタに印加され、ドライブ回路のNPNトラ
ンジスタT r 1のオン時にスイッチング素子Tr3
のゲートに印加されることになる。
ダイオードD1を介してコンデンサC1に充電され、ス
イッチング素子Tr3の出力である断続電圧に重畳され
てドライブ回路に供給される。即ち、定電圧回路から出
力される一定電圧をダイオードD1を介してコンデンサ
C1に充電しスイッチング素子Tr3がオンしたときの
断続電圧(入力直流電圧と等しい)とコンデンサC1に
充電された一定電圧とを重畳させて、入力直流電圧より
高い直流電圧はドライブ回路のNPN)−ランジスタT
rlのコレクタに印加され、ドライブ回路のNPNトラ
ンジスタT r 1のオン時にスイッチング素子Tr3
のゲートに印加されることになる。
本出願人が提案(特願昭63−264557号)した発
明ではフライバック式スイッチングレギュレータとの組
合せでないとスイッチング素子を効率よく動作させられ
ないが(変圧器の巻線を利用)、本発明では巻線からの
補助電圧を必要とせずステップダウンチョッパ式レギュ
レータ単独で、単一の入力直流電圧でスイッチング素子
Tr3を効率よくスイッチング動作させることができる
。
明ではフライバック式スイッチングレギュレータとの組
合せでないとスイッチング素子を効率よく動作させられ
ないが(変圧器の巻線を利用)、本発明では巻線からの
補助電圧を必要とせずステップダウンチョッパ式レギュ
レータ単独で、単一の入力直流電圧でスイッチング素子
Tr3を効率よくスイッチング動作させることができる
。
第2図は第1図の各部の波形を示す図である。
(a)はスイッチング素子Tr3の出力波形を示してい
る。
る。
波高値は入力直流電圧に等しく、スイッチング素子Tr
3のオン・オフ動作により断続波形を形成している。
3のオン・オフ動作により断続波形を形成している。
(b)は定電圧回路の出力波形を示しており、入力直流
電圧変動に影響されない一定電圧を出力している。
電圧変動に影響されない一定電圧を出力している。
(C)はドライブ回路のNPN トランジスタTrlの
コレクタに印加される電圧波形を示している。
コレクタに印加される電圧波形を示している。
今、スイッチング素子Tr3がオフ状態となったとき、
(a)点のスイッチング素子Tr3の出力電位はGND
レベルとなり、このとき(b)点に示す電圧がダイオー
ドD1を介してコンデンサC1に充電きれる。スイッチ
ング素子Tr3がオン状態となったとき(a)点のスイ
ッチング素子Tr3の出力電位は入力直流電圧に等しい
レベルとなり、コンデンサC1に充電された電位を重畳
し、(c)点の波形となり、斜線部に示す部分が定電圧
チャージアップ回路により得られる電圧であり、入力直
流電圧に重畳されることでスイッチング素子Tr3のゲ
ートを効率良くドライブする電位を形成する。尚、ダイ
オードD1は重畳電圧が逆流するのを防止している。
(a)点のスイッチング素子Tr3の出力電位はGND
レベルとなり、このとき(b)点に示す電圧がダイオー
ドD1を介してコンデンサC1に充電きれる。スイッチ
ング素子Tr3がオン状態となったとき(a)点のスイ
ッチング素子Tr3の出力電位は入力直流電圧に等しい
レベルとなり、コンデンサC1に充電された電位を重畳
し、(c)点の波形となり、斜線部に示す部分が定電圧
チャージアップ回路により得られる電圧であり、入力直
流電圧に重畳されることでスイッチング素子Tr3のゲ
ートを効率良くドライブする電位を形成する。尚、ダイ
オードD1は重畳電圧が逆流するのを防止している。
本実施例ではスイッチング素子Tr3としてNチャンネ
ルMOSトランジスタを用いたが、NPNトランジスタ
を用いてもエミッタに対してベースの電位を少くとも0
.6〜IV以上高くする必要があり、本発明を用いて同
様の効果を得ることができる。尚、トランジスタTr4
及びTr5は制御回路の耐圧を保障するために接続され
たブリドライバ回路である。
ルMOSトランジスタを用いたが、NPNトランジスタ
を用いてもエミッタに対してベースの電位を少くとも0
.6〜IV以上高くする必要があり、本発明を用いて同
様の効果を得ることができる。尚、トランジスタTr4
及びTr5は制御回路の耐圧を保障するために接続され
たブリドライバ回路である。
(ト)発明の効果
本発明に依れば定電圧回路とダイオードD1とコンデン
サC1で構成される定電圧チャージアッブ回路で入力直
流電圧より高い電圧を得てステップダウンチョッパ式ス
イッチングレギュレータのスイッチング素子Tr3のゲ
ートに印加しているので入力直流tJEの変動影響を受
けること無くNチャンネルMO8型電解効果トランジス
タをスイッチング素子Tr3として利用でき、極めて高
効率をステップダウンチョッパ式レギュレータ単独で、
スイッチング素子ゲートドライブのための別電源を設け
ることなく単一の入力電源で実現できる利点を有する。
サC1で構成される定電圧チャージアッブ回路で入力直
流電圧より高い電圧を得てステップダウンチョッパ式ス
イッチングレギュレータのスイッチング素子Tr3のゲ
ートに印加しているので入力直流tJEの変動影響を受
けること無くNチャンネルMO8型電解効果トランジス
タをスイッチング素子Tr3として利用でき、極めて高
効率をステップダウンチョッパ式レギュレータ単独で、
スイッチング素子ゲートドライブのための別電源を設け
ることなく単一の入力電源で実現できる利点を有する。
また本発明では単一の入力電圧で高効率回路が達成跡れ
るため、別電源のための整流平滑回路が省略でき、入力
系統の簡素化を図ることができるため、小型化を求めら
れるOA機器には最適なスイッチング電源装置を実現で
きる。
るため、別電源のための整流平滑回路が省略でき、入力
系統の簡素化を図ることができるため、小型化を求めら
れるOA機器には最適なスイッチング電源装置を実現で
きる。
第1I50は本発明に依るスイッチング電源装置を説明
する回路図、第2図は本発明の詳細な説明する波形図、
第3図及び第4図は従来のスイッチング電源装置を説明
する回路図である。 Tri 、Tr2はドライブ回路、Tr3はスイッチン
グ素子、Tr4 、Tr5はブリドライバ回路である。
する回路図、第2図は本発明の詳細な説明する波形図、
第3図及び第4図は従来のスイッチング電源装置を説明
する回路図である。 Tri 、Tr2はドライブ回路、Tr3はスイッチン
グ素子、Tr4 、Tr5はブリドライバ回路である。
Claims (3)
- (1)直流電圧が印加される入力端子と、 前記入力端子から印加された直流電圧をオン・オフする
スイッチング素子と、 前記スイッチング素子を駆動させるドライブ回路と、 前記ドライブ回路に所定のパルス信号を印加する制御回
路と、 前記スイッチング素子で断続して得た直流電圧を平滑化
する平滑回路と、 を備えたステップダウンチョッパ式スイッチング電源装
置において、 前記直流電圧ラインと前記ドライブ回路間に所定の定電
圧回路を設け、 前記ドライブ回路と前記スイッチング素子の一端間に前
記定電圧回路から印加される電圧をチャージするコンデ
ンサを設けたことを特徴とするスイッチング電源装置。 - (2)前記スイッチング素子としてNチャンネルMOS
トランジスタを用いたことを特徴とする請求項1記載の
スイッチング電源装置。 - (3)前記コンデンサは前記ドライブ回路と前記Nチャ
ンネルMOSトランジスタのドレイン間に設けられてい
ることを特徴とする請求項1記載のスイッチング電源装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6550789A JPH0720368B2 (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | スイッチング電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6550789A JPH0720368B2 (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | スイッチング電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02246771A true JPH02246771A (ja) | 1990-10-02 |
| JPH0720368B2 JPH0720368B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=13289050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6550789A Expired - Lifetime JPH0720368B2 (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | スイッチング電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720368B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6307359B1 (en) | 1999-07-14 | 2001-10-23 | Nec Corporation | DC-DC converter powered by doubled output voltage |
-
1989
- 1989-03-16 JP JP6550789A patent/JPH0720368B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6307359B1 (en) | 1999-07-14 | 2001-10-23 | Nec Corporation | DC-DC converter powered by doubled output voltage |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720368B2 (ja) | 1995-03-06 |
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