JPH0142003B2 - - Google Patents

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JPH0142003B2
JPH0142003B2 JP58247052A JP24705283A JPH0142003B2 JP H0142003 B2 JPH0142003 B2 JP H0142003B2 JP 58247052 A JP58247052 A JP 58247052A JP 24705283 A JP24705283 A JP 24705283A JP H0142003 B2 JPH0142003 B2 JP H0142003B2
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JP
Japan
Prior art keywords
signal
coordinate
phase
input
electrical signal
Prior art date
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JP58247052A
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English (en)
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JPS60140418A (ja
Inventor
Tadashi Kobayashi
Yoshihiko Myazaki
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NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
Priority to JP58247052A priority Critical patent/JPS60140418A/ja
Priority to US06/654,803 priority patent/US4568799A/en
Publication of JPS60140418A publication Critical patent/JPS60140418A/ja
Publication of JPH0142003B2 publication Critical patent/JPH0142003B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は座標入力装置、特に入力用タブレツト
への入力箇所の座標に比例した位相の電気信号を
発生する入力部を具備する座標入力装置に関す
る。
入力座標に比例した位相の電気信号を発生する
入力手段として、電磁コイルあるいは磁歪線を複
数本配設したタブレツトの入力面と、コイルを内
蔵した入力用のペンとを備え、ペンで入力面に入
力したときに入力面の電磁コイルあるいは磁歪線
とペン内のコイルとの間に生ずる電磁結合により
電気信号を発生するようにした入力部が従来用い
られている。従来の座標入力装置は、このような
入力部が発生する電気信号に応答して該信号の位
相を示すデイジタル信号を発生し、中央処理装置
(CPU)など外部装置へ送信して入力された文字
や図形を示すデータの処理を行わせる。
第1図および第2図はそれぞれ、従来の座標入
力装置を示すブロツク図およびタイムチヤートで
ある。入力部1のタブレツト10の入力面には、
縦座標(Y座標)に平行な細長いコイル11が横
座標(X座標)の方向に複数本配列して設けてあ
る。また、図示は省略してあるが、このコイル1
1に直交してY座標の方向にも複数本の細長いコ
イルが配列して設けてある。励振回路12、これ
らのコイルに多相信号を送つて順次走査し励振す
る。すなわち、切換信号が高レベル(H)電圧の
とき、例えば時刻t1から時刻t3までの間に
は、励振回路12は多相信号をコイル11へ送つ
て、例えば左端のコイル11から右端のコイル1
1まで順次に一つずつ励振する。切換信号が低レ
ベル(L)電圧のとき、例えば時刻t3から時刻
t5までの間には、励振回路12は多相信号をコ
イル11と直交して配設したコイル群(図示省
略)へ送り、例えば下端のコイルから上端のコイ
ルまで順次に一つずつ励振する。従つて、あるコ
イル11が励振されるタイミングは、そのコイル
11の配設位置のX座標を示す。Y座標の方向に
配設したコイルの励振タイミングも、そのコイル
の位置のY座標を示す。この走査励振によつて、
タブレツト10の入力面上にはX座標の方向へ進
行する磁界とY座標の方向へ進行する磁界とが交
互に発生する。
この進行磁界と鎖交するよう配設したコイル1
4を有する入力用のペン13で、破線矢印Aに示
すごとくタブレツト10の入力面上に入力を行う
と、コイル14には進行磁界と鎖交したタイミン
グでパルス状の電圧が誘起される。検出回路15
は、コイル14の誘起電圧を受信して、例えば誘
起電圧のピーク時に立上るパルス信号を発生し、
これを位相信号として送出する。切換信号の立上
り時刻t1から位相信号の立上り時刻t2までの
時間は、ペン13の入力位置のX座標に比例して
いる。
この位相信号は論理積ゲート2および4の各入
力端に送られる。また切換信号が、論理積ゲート
2の入力端へ送られると共に、インバータ3を介
して論理積ゲート4の入力端へ送られている。計
数回路5(あるいは6)は、切換信号(あるいは
切換信号をインバータ3で高低反転した信号)の
立上り時、例えば時刻t1(あるいはt3)にク
ロツク信号のパルスを計数し始め、位相信号のパ
ルス立上り時刻t2(あるいはt4)にクロツク
信号のパルス計数を止めてその時の計数値を示す
デイジタル信号を時刻t3(あるいはt5)まで
保持しゲート回路7へ送る。ゲート回路7は、時
刻t3(あるいはt5)に計数回路5(あるいは
6)から送られてくるデイジタル信号だけを通し
て、これをバスBに送出する。バスBはCPUに
導かれてており、ゲート回路7が送出したデイジ
タル信号をCPUへ送つて所定の処理を行わせる。
ゲート回路7を介してバスBに送出されるデイ
ジタル信号は、位相信号の位相、例えば時刻t1
から時刻t2(あるいは時刻t3から時刻t4)
までの時間に実質的に比例する計数値を示してお
り、従つてペン13の入力箇所のX座標(あるい
はY座標)に比例する値を示す。
このような従来の座標入力装置は、複数の信号
線を並設したバスBにデイジタル信号をそのまま
導くため、複数ビツトを並列に送出する。しか
し、CPUまでの信号伝送距離を長くする必要が
ある場合や、アナログ形式の座標信号を送出する
他の座標入力装置との互換性を要する方式に用い
る場合には、装置が大形化し且つ装置価格が高く
なるという欠点がある。すなわち、座標入力装置
とCPUとの間を並列インタフエースのまま伝送
距離を長くするには、バスBの各信号線毎にドラ
イバ回路を追加して接続せねばならず、また直列
インタフエースに変更して伝送距離を長くしよう
とすれば、並列デイジタル信号を直列デイジタル
信号に変換するための並列―直列変換回路を追加
して接続せねばならず、いずれにせよ余分な回路
を追加する必要を生じ装置が大形化し且つ高価格
になる。また、例えば入力装置に対応する箇所へ
電流が流入するようにした抵抗体を設けたタブレ
ツトを用いて、その抵抗体での電流分流比に応じ
て入力座標を示すアナログ信号を発生するアナロ
グ形式の座標入力装置と、前述のようなデイジタ
ル形式の座標入力装置とをプラグインでどちらで
も使用できる方式を構成する場合には、インタフ
エースに送出する信号形式を揃えておく必要があ
り、このためアナログ―デイジタル変換(あるい
はデイジタル―アナログ変換)回路を座標入力装
置に追加接続せねばならず、装置が大形化且つ高
価格化する。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、位相が
入力座標を示す電気信号を発生する入力手段を用
いて入力座標を示すアナログ信号を発生させるこ
とにより、従来よりも信号伝送距離を長くする場
合やアナログ形式の座標入力装置との互換性を要
する場合に大形化および高価格化せずに済む座標
入力装置を提供することにある。
本発明の座標入力装置は、座標入力用のタブレ
ツトと、該タブレツトの入力面の座標の基準点を
示す位相の第1の電気信号と該第1の電気信号の
前記位相に対して前記基準点および前記入力面へ
の入力位置の間の座標距離に実質的に比例する位
相差をもち座標検出タイミングを示す第2の電気
信号とを発生する座標検出手段と、前記第1の電
気信号の位相が前記基準点を示したときに立上り
始めそのあとの経過時間に比例する電圧の第3の
電気信号を発生する鋸波発生回路および前記第2
の電気信号の位相が前記座標検出タイミングを示
したときに前記第3の電気信号の電圧をサンプル
ーホールドしてアナログ信号として送出するサン
プルーホールド回路を有する座標信号発生手段と
を備える。
また、本発明においては、前記座標信号発生手
段は、前記第1の電気信号の位相が前記基準点を
示したときにセツトされそのあと前記第2の電気
信号の位相が前記座標検出タイミングを示したと
きにリセツトされるフリツプフロツプと、該フリ
ツプフロツプの送出信号に含まれる低周波信号成
分を抽出して前記アナログ信号として送出する低
域通過フイルタとを有する構成であつてもよい。
次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第3図および第4図はそれぞれ本発明の第1の
実施例を示すブロツク図およびタイムチヤートで
ある。入力部8は、第1図に示した入力部1と同
様に、タブレツト11、励振回路12、ペン13
および検出回路16を備えている。励振回路12
は、切換信号をスイツチ9へ送ると共に、切換信
号の位相を90度進めた基準信号を鋸波発生回路2
5とインバータ24とに送る。検出回路16は、
ペン13内のコイル(図示省略)に誘起されるパ
ルス状の電圧を増幅した信号aをスイツチ9に送
る。スイツチ9は、切換信号がH電圧のとき(例
えば時刻t1から時刻t2までの間)すなわちタ
ブレツト11でX座標方向の走査励振が行われて
いるときには、信号aをフイルタ20へ導き、ま
た切換信号がL電圧のとき(例えば時刻t2から
時刻t3までの間)すなわちタブレツト11でY
座標方向の走査励振が行われているときには、信
号aをフイルタ21へ導く。フイルタ20は、ス
イツチ9から導かれた信号bに含まれている基本
波成分を抽出し通過させた正弦波状の信号cを位
相検出器22へ送る。位相検出器22は、信号c
の電圧が負側から正側に向つて変化してゼロにな
つたとき(例えば時刻t5およびt6)に立上る
パルスを発生し、これを信号dとしてサンプル−
ホールド回路27へ送る。一方、鋸波発生回路2
5は基準信号のパルス立上り時(例えば時刻t
0)からパルス立上り時までの間に電圧が直線的
に増大する鋸波を発生し、これを信号eとしてサ
ンプル−ホールド回路27へ送る。サンプル−ホ
ールド回路27は、信号dのパルス立上り時(例
えば時刻t5およびt6)の信号cの電圧(例え
ば電圧v5およびv6)をサンプル−ホールド
し、これを信号xとして送出する。信号cは、信
号bのパルス出現時でほぼピークに達する正弦波
状の電圧信号になり、基準信号のパルス立上り時
から、信号cの電圧が負側から正側に向つてゼロ
になる時刻までの時間は、入力箇所のX座標に実
質的に比例する。従つて信号xの電圧は入力箇所
のX座標に比例した大きさになる。
以上の説明で、フイルタ20以降についてX座
標を示す信号xの発生送出に至る経過を示した
が、Y座標を示す信号yの発生送出に至る経過も
これと同様なので重複説明を省略する。
このように、本実施例では、ペン13のコイル
の誘起電圧の位相に比例する電圧のアナログ信号
である信号xおよびyを発生し送出する。信号x
およびyはアナログ信号なので通常の信号線で長
距離(例えば数十メートル)をそのまま伝送可能
であり、且つアナログ形式の他の座標入力装置と
の互換性も得られる。従つて、伝送距離を伸ばし
たりアナログ形式の装置との互換性を要する場合
でも、従来のような余分な回路を付加する必要が
無く、小形で安価な装置を実現できる。なお本実
施例では、位相を電圧に変換する手段として、サ
ンプル−ホールド回路27および28で鋸波電圧
をサンプル−ホールドする方式を用いているの
で、リツプルが少くて追従性の良い座標信号(す
なわち信号xおよびy)が得られ、変換効率も良
いという利点がある。
第5図および第6図はそれぞれ本発明の第2の
実施例を示すブロツク図およびタイムチヤートで
ある。第1の実施例と同様に、入力部8からスイ
ツチ9へ切換信号が送られており、また入力部8
の検出回路(図示省略)からスイツチ9へ信号a
が送られている。また基準信号1および2はそれ
ぞれ第1の実施例での基準信号のパルス立上り時
およびパルス立下り時にパルス立上る信号であ
り、パルス立上り時により各座標の基準点を示し
ている。スイツチ9からフイルタ20および21
を通り更に位相検出器22および23を通るまで
の間の動作は第1の実施例と同様であり、位相検
出器22が発生する信号dはフリツプフロツプ
(FF)30のリセツト端子Rに導かれている。
FF30のセツト端子Sには基準信号1が導かれ
ており、FF30は基準信号1のパルス立上り時
に立上りそのあと信号dのパルス立下り時に立下
るパルスを発生し、これを信号fとしてフイルタ
32へ送る。フイルタ32は低域通過フイルタで
あり、信号fに含まれている直流近傍の低周波成
分を抽出して、これを信号xとして送出する。信
号fの各パルス幅は、入力箇所のX座標に比例し
ているから、その低周波成分の電圧も入力箇所の
X座標に比例する。すなわち、信号xの電圧は入
力箇所のX座標に比例した大きさになる。
FF31およびフイルタ33も同様にして、基
準信号2と位相検出器23から送られてくる信号
とに応答し、入力箇所のY座標に比例した電圧の
信号yを発生し送出する。
このように本実施例でも、入力箇所のX座標お
よびY座標にそれぞれ比例する電圧のアナログ信
号すなわち信号xおよびyを発生し送出してい
る。従つて、伝送距離を伸ばしたりアナログ形式
の他装置との互換性を要する場合でも、従来のよ
うな余分な回路の追加が不要で、小形で安価な装
置を実現できる。
なお第1および第2の実施例として、いずれも
タブレツト10の入力面の電磁コイルを走査励振
しこれによつて生ずる進行磁界をペン13内のコ
イルで検出して、入力箇所の座標に比例した位相
の信号aを発生するタイプの入力部8を用いる場
合を示したが、本発明の範囲をこれに限定するも
のではない。例えば、入力面に磁歪線を配設して
これを励振するタイプのタブレツトを具備した入
力部や、あるいはペン13内のコイルを励振して
タブレツト10の入力面の電磁コイルに生ずる誘
起電圧を走査検出するタイプの入力部などのごと
く、入力座標に比例した位相の電気信号を発生す
る入力手段を使用すれば、本発明を適用でき同様
の効果が得られることは明らかである。
以上に説明したごとく、本発明には従来よりも
伝送距離を長くしあるいはアナログ形式の他の座
標入力装置との互換性を要する場合に従来よりも
小形で安価な座標入力装置が得られるという効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はそれぞれ従来の座標入力
装置を示すブロツク図およびタイムチヤート、第
3図および第5図はいずれも本発明の実施例を示
すブロツク図、第4図および第6図はいずれも本
発明の実施例を示すタイムチヤートである。 1,8……入力部、10……タブレツト、11
……コイル、12……励振回路、13……ペン、
14……コイル、15,16……検出回路、9…
…スイツチ、20,21,32,33……フイル
タ、22,23……位相検出器、24……インバ
ータ、25,26……鋸波発生回路、27,28
……サンプル−ホールド回路、30,31……フ
リツプフロツプ(FF)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 座標入力用のタブレツトと、該タブレツトの
    入力面の座標の基準点を示す位相の第1の電気信
    号と該第1の電気信号の前記位相に対して前記基
    準点および前記入力面への入力位置の間の座標距
    離に実質的に比例する位相差をもち座標検出タイ
    ミングを示す第2の電気信号とを発生する座標検
    出手段と、前記第1の電気信号の位相が前記基準
    点を示したときに立上り始めそのあとの経過時間
    に比例する電圧の第3の電気信号を発生する鋸波
    発生回路および前記第2の電気信号の位相が前記
    座標検出タイミングを示したときに前記第3の電
    気信号の電圧をサンプルーホールドしてアナログ
    信号として送出するサンプルーホールド回路を有
    する座標信号発生手段とを備えることを特徴とす
    る座標入力装置。 2 前記座標信号発生手段は、前記第1の電気信
    号の位相が前記基準点を示したときにセツトされ
    そのあと前記第2の電気信号の位相が前記座標検
    出タイミングを示したときにリセツトされるフリ
    ツプフロツプと、該フリツプフロツプの送出信号
    に含まれる低周波信号成分を抽出して前記アナロ
    グ信号として送出する低域通過フイルタとを有す
    る特許請求の範囲第1項記載の座標入力装置。
JP58247052A 1983-09-30 1983-12-28 座標入力装置 Granted JPS60140418A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58247052A JPS60140418A (ja) 1983-12-28 1983-12-28 座標入力装置
US06/654,803 US4568799A (en) 1983-09-30 1984-09-25 Graphic input device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58247052A JPS60140418A (ja) 1983-12-28 1983-12-28 座標入力装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60140418A JPS60140418A (ja) 1985-07-25
JPH0142003B2 true JPH0142003B2 (ja) 1989-09-08

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ID=17157696

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS61145622A (ja) * 1984-12-19 1986-07-03 Matsushita Electric Ind Co Ltd 座標入力装置

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JPS60140418A (ja) 1985-07-25

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