JPH01268317A - Adpcm信号の復号装置 - Google Patents
Adpcm信号の復号装置Info
- Publication number
- JPH01268317A JPH01268317A JP9732188A JP9732188A JPH01268317A JP H01268317 A JPH01268317 A JP H01268317A JP 9732188 A JP9732188 A JP 9732188A JP 9732188 A JP9732188 A JP 9732188A JP H01268317 A JPH01268317 A JP H01268317A
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- Japan
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- prediction coefficient
- prediction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本発明は、ADPCM(適応差分PCM)信号の復号装
置に関するものであり、特に予測係数の誤りに対処し得
る復号装置1llK関する。
置に関するものであり、特に予測係数の誤りに対処し得
る復号装置1llK関する。
口 従来の技術
音声・音楽等のアナログイ目号を帯域圧石して符号化す
る技術としてADPCM方式が知られている(例えば、
東海大学出版会発行[ディジタル音声処理」%105,
106貝参照)。即ち、実際のサンプリング値(真(i
lりと、このサンプリングデータ以前の数サンプルデー
タのIIiから線形予測した予測値との差(+−濾子化
すると共に、周波数スペクトルの変化に対応すべく所定
期圏毎に予測方法を変化させる(予測係数を変化させる
)方式である。このADPCM方式では、圧縮・鑞子化
された差分データと予測係数でADPCM(5号が構成
されることになる。
る技術としてADPCM方式が知られている(例えば、
東海大学出版会発行[ディジタル音声処理」%105,
106貝参照)。即ち、実際のサンプリング値(真(i
lりと、このサンプリングデータ以前の数サンプルデー
タのIIiから線形予測した予測値との差(+−濾子化
すると共に、周波数スペクトルの変化に対応すべく所定
期圏毎に予測方法を変化させる(予測係数を変化させる
)方式である。このADPCM方式では、圧縮・鑞子化
された差分データと予測係数でADPCM(5号が構成
されることになる。
ところで、このADPCM方式では、予測係数が誤って
伝送されると、所定期間の同、誤った予測係数が継続使
用されることとなる為、再生G4号の品質が大さく劣化
する。そこで、予測体数を所定期間、複数回伝送するこ
とが行なわれるが、それでも伝送される屓飲個の予測係
数が全て誤りとなる可能性もある。予測係数に誤りがあ
ってこれを使用できない場合、従来に渋いては復号デー
タをミューティングすることが行われてい友。
伝送されると、所定期間の同、誤った予測係数が継続使
用されることとなる為、再生G4号の品質が大さく劣化
する。そこで、予測体数を所定期間、複数回伝送するこ
とが行なわれるが、それでも伝送される屓飲個の予測係
数が全て誤りとなる可能性もある。予測係数に誤りがあ
ってこれを使用できない場合、従来に渋いては復号デー
タをミューティングすることが行われてい友。
ハ 発明が解決しようとする課題
誤り検出符号等により予測係数に誤りが検出された場合
に復号データ全ミューティングすると。
に復号データ全ミューティングすると。
ある値の復号データが突然Oレベルに変化する為、愛化
点で急激な波形変化が発生し、DA変換された後のアナ
ログ信号に高い周波数信号がM畳されることになり、聴
覚上、耳障りなノイズとなる。
点で急激な波形変化が発生し、DA変換された後のアナ
ログ信号に高い周波数信号がM畳されることになり、聴
覚上、耳障りなノイズとなる。
そこで、本発明は、予測係数に誤りが生じた場合には復
号データの値を徐々に減少させることにより誤り発生時
点での高調波の発生’に?和し、結果的に再生アナログ
信号に重畳されるノイズを抑えんとするものがある。
号データの値を徐々に減少させることにより誤り発生時
点での高調波の発生’に?和し、結果的に再生アナログ
信号に重畳されるノイズを抑えんとするものがある。
二 課題を解決する為の手段
そこで本発明にpいては、入力される予測体数に誤りが
検出された場合、入力される差分データを無効(零)に
すると共に本来利用すべき予測係数に替えて“1 ″よ
り小さい予測係数を利用する構成としたものである。
検出された場合、入力される差分データを無効(零)に
すると共に本来利用すべき予測係数に替えて“1 ″よ
り小さい予測係数を利用する構成としたものである。
ホ 作 川
本発明に代れば、予測体II1.に誤りが検出された場
合、差分データが“O″となり、且つ予測係数がml
mより小さい直に設定されるので、復号データは前の復
号データより必ず小さくなり、復号データを徐々に減少
させることができる。
合、差分データが“O″となり、且つ予測係数がml
mより小さい直に設定されるので、復号データは前の復
号データより必ず小さくなり、復号データを徐々に減少
させることができる。
へ実施例
図は本発明に係かるADPCM信号の復号装置を示して
いる。この復号装置は、ffi+1 (m)Q)個のサ
ンプルデータに辰いて41ij形予測を行う予測器(1
)を何している。従って、この復号装置には、差分デー
タ(△n)、m+1個の予測係数データ(KOlKl、
・・・・・・・・・・・・、Km)及び予測係数誤りフ
ラグが入力されている。
いる。この復号装置は、ffi+1 (m)Q)個のサ
ンプルデータに辰いて41ij形予測を行う予測器(1
)を何している。従って、この復号装置には、差分デー
タ(△n)、m+1個の予測係数データ(KOlKl、
・・・・・・・・・・・・、Km)及び予測係数誤りフ
ラグが入力されている。
差分データ(Δn)はサンプリング時間毎に1データづ
つ入力されるが、予測体数データ(KOlKl、・・・
・・・・・・Km)は所定サンプル数に対して同一の予
測係数データが入力される。即ち、所定期間の間の差分
データ(Δn)VC対して同一の予測係数データが利用
される。従って、この所定期間の間に複数回、同−予測
gfXeデータを伝送することにより、誤りなく伝送さ
れた予測係数データを利用し得る。複数回伝送された予
測係数データが全て誤りであることが検出された場合に
は、予測係数誤リフラグが“1 ”となる。所かる誤り
検出の為に、少なくとも予測株数データに対して誤り検
出符号を付加して伝送する構成とする。もちろん、差分
データ及び予測係数データに対して誤り検出符号を付加
しても良い。更に予測係数データ(KO%に1、・・・
・・・・・・Kl)は入力アナログ[9のスペクトルに
基いて決定されるのであるが、予め規定された複、故パ
ターンの予測係数データ以外の予測係数データパターン
が伝送されたとき、誤りと判定しても良い。予測係数デ
ータはデータ(KOlKl、・・・・・・・・・Km)
自身を伝送しても良いし、データ自身は伝送せずに
どのパターンの予測係数データかという情報を伝送して
も良い。所かるlv1服金伝送する場合には、少なくと
もこの情報に対する誤り検出符号を付加する。
つ入力されるが、予測体数データ(KOlKl、・・・
・・・・・・Km)は所定サンプル数に対して同一の予
測係数データが入力される。即ち、所定期間の間の差分
データ(Δn)VC対して同一の予測係数データが利用
される。従って、この所定期間の間に複数回、同−予測
gfXeデータを伝送することにより、誤りなく伝送さ
れた予測係数データを利用し得る。複数回伝送された予
測係数データが全て誤りであることが検出された場合に
は、予測係数誤リフラグが“1 ”となる。所かる誤り
検出の為に、少なくとも予測株数データに対して誤り検
出符号を付加して伝送する構成とする。もちろん、差分
データ及び予測係数データに対して誤り検出符号を付加
しても良い。更に予測係数データ(KO%に1、・・・
・・・・・・Kl)は入力アナログ[9のスペクトルに
基いて決定されるのであるが、予め規定された複、故パ
ターンの予測係数データ以外の予測係数データパターン
が伝送されたとき、誤りと判定しても良い。予測係数デ
ータはデータ(KOlKl、・・・・・・・・・Km)
自身を伝送しても良いし、データ自身は伝送せずに
どのパターンの予測係数データかという情報を伝送して
も良い。所かるlv1服金伝送する場合には、少なくと
もこの情報に対する誤り検出符号を付加する。
先づ、予測体故に誤りがない場合の復号について説明す
る。入力差分データ(△n)はゲート(G)を経て加算
器(2)に印加される。出力データ(Xn〕は1サンプ
ル遅延回路(3)によりM延され、更に予測係数乗算器
(4)にて所定の予測係数が栄算纒れた後、差分入力デ
ータ(△n)に加算される。即ち、1サンプル遅延回路
(3)はm+1個縦続接続されており、現再生出力デー
タ(X n’ )に対して1サンプル前の再生出力デー
タ(Xn −+ )、2サンプルm1の再生出力データ
(Xn−2)、・・・・・・・・−、(m+1)サンプ
ル前の再生出力データ(Xn−(m+1 ) ) を
得ることかできる。各曲回出力データ(Xn−1,Xn
−2,・・・・・〜・・)に対して夫々対応する予測係
数乗算器(4)により対応する予測係数(1(o、[+
、・・・・・・・・・l(m)が乗算された後、加算器
(2)により入力差分データ(△n)に加算される。予
測器(1)は上述した如き構成2肩しており、入力差分
データ(△n)に対する予測値Xnが計算される。即ち
、△ Xn=KO−Xn−1+K1−Xn−2+・−・−・+
Km−Xn−(m−1−+)が計算される。入力差分デ
ータ(△n)に予測値Xnを加算したものが再出力デー
タxnとなる。即ち、 今。=)(n+△ユ となる。以上が予測係数に誤りがない場合の、復号の基
本動作である。
る。入力差分データ(△n)はゲート(G)を経て加算
器(2)に印加される。出力データ(Xn〕は1サンプ
ル遅延回路(3)によりM延され、更に予測係数乗算器
(4)にて所定の予測係数が栄算纒れた後、差分入力デ
ータ(△n)に加算される。即ち、1サンプル遅延回路
(3)はm+1個縦続接続されており、現再生出力デー
タ(X n’ )に対して1サンプル前の再生出力デー
タ(Xn −+ )、2サンプルm1の再生出力データ
(Xn−2)、・・・・・・・・−、(m+1)サンプ
ル前の再生出力データ(Xn−(m+1 ) ) を
得ることかできる。各曲回出力データ(Xn−1,Xn
−2,・・・・・〜・・)に対して夫々対応する予測係
数乗算器(4)により対応する予測係数(1(o、[+
、・・・・・・・・・l(m)が乗算された後、加算器
(2)により入力差分データ(△n)に加算される。予
測器(1)は上述した如き構成2肩しており、入力差分
データ(△n)に対する予測値Xnが計算される。即ち
、△ Xn=KO−Xn−1+K1−Xn−2+・−・−・+
Km−Xn−(m−1−+)が計算される。入力差分デ
ータ(△n)に予測値Xnを加算したものが再出力デー
タxnとなる。即ち、 今。=)(n+△ユ となる。以上が予測係数に誤りがない場合の、復号の基
本動作である。
ところで、予測係数に誤りがある場合には予測体数誤り
フラグが1 ″(ハイレベル〕となる。
フラグが1 ″(ハイレベル〕となる。
すると、ゲート(G)が閉成され、入力差分データは等
髄内に0”となる。更にゲート(GO〜G111)が閉
成されて予測係数(KO−4m)が等髄内に″0″とな
る。逆圧ゲート(G’O)が開放され、予測係数に’0
(0<K’0<+ )を有する乗算器14)の出力が
オアゲート151t−経て加算器(1)に印加される。
髄内に0”となる。更にゲート(GO〜G111)が閉
成されて予測係数(KO−4m)が等髄内に″0″とな
る。逆圧ゲート(G’O)が開放され、予測係数に’0
(0<K’0<+ )を有する乗算器14)の出力が
オアゲート151t−経て加算器(1)に印加される。
それ故、再生出力データ)(nは
Xn=KO−Xn−1
となる。従って、漸化式から
X n−j )X n)X n+ I >X n−1−
2−−・−・−・・・となり、再生出力データは0に漸
近して行くことになる。
2−−・−・−・・・となり、再生出力データは0に漸
近して行くことになる。
以上の実施例に於いては乗算器(4)の出力を切換える
若しくは閉成する構成であったが、予測係数(Kl〜K
m)の値それ自Jiを“0”に設定すると共に予測係数
(KO)の値をに’o(0<K’o<1〕に設定する構
成としても良いことは勿論である。
若しくは閉成する構成であったが、予測係数(Kl〜K
m)の値それ自Jiを“0”に設定すると共に予測係数
(KO)の値をに’o(0<K’o<1〕に設定する構
成としても良いことは勿論である。
ト 発明の効果
以上述べた本発明に依れば、予測係数に誤りがあった場
合にも、4L号データを徐々に零に近づけることができ
、再生アナログ償号罠重畳されるノイズを抑圧すること
ができる。
合にも、4L号データを徐々に零に近づけることができ
、再生アナログ償号罠重畳されるノイズを抑圧すること
ができる。
図は本発明に係るADPCM信号の復号装置を示すブロ
ックダイヤグラムである。 (1)・・・予測器、(2)・・・加算器、(3)・・
・1サンプル遅延回路、(4)・・・乗算器、(G)・
・・ゲート(零設定手段)、(G’O−Gm)及び(5
)・・・ゲート(予測係数変更手段)。
ックダイヤグラムである。 (1)・・・予測器、(2)・・・加算器、(3)・・
・1サンプル遅延回路、(4)・・・乗算器、(G)・
・・ゲート(零設定手段)、(G’O−Gm)及び(5
)・・・ゲート(予測係数変更手段)。
Claims (2)
- (1)サンプリングデータと該サンプリングデータ以前
に生じた前サンプリングデータに基いて予測された予測
データとの差分データと、前記予測データを得る為に前
記前サンプリングデータに対して定められた予測係数と
が入力され、前記差分データ及び予測係数に基いて元の
サンプリングデータを得る構成としたADPCM信号の
復号装置であつて、 前記予測係数の誤りが検出されたとき、前記予測係数を
“1”より小さい所定値に変更する予測係数変更手段及
び前記差分データを“0”とする零設定手段を設けたこ
とを特徴とするADPCM信号の復号装置。 - (2)サンプリングデータと該サンプリングデータ以前
に生じた複数の前サンプリングデータに基いて予測され
た予測データとの差分データと、前記予測データを得る
為に前記複数の前サンプリングデータに対して夫々定め
られる予測係数とが入力され、前記差分データ及び予測
係数に基いて元のサンプリングデータを得る構成とした
ADPCM信号の復号装置であつて、 前記予測係数の誤りが検出されたとき、前記予測係数の
うち、当該サンプリングデータの直前の前サンプリング
データに対する予測係数を“1”より小さい所定値とし
、それ以外の予測係数を全て“0”に変更する予測係数
変更手段と、前記差分データを“0”とする零設定手段
を設けたことを特徴とするADPCM信号の復号装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097321A JP2562659B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | Adpcm信号の復号装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097321A JP2562659B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | Adpcm信号の復号装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268317A true JPH01268317A (ja) | 1989-10-26 |
| JP2562659B2 JP2562659B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=14189218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63097321A Expired - Lifetime JP2562659B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | Adpcm信号の復号装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2562659B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263528A (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音声ミューティング方式 |
| JPH0690175A (ja) * | 1992-09-09 | 1994-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | デジタル楽音信号圧縮方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56129443A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-09 | Nec Corp | Adaptive type differential pcm system and its device |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63097321A patent/JP2562659B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56129443A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-09 | Nec Corp | Adaptive type differential pcm system and its device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263528A (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音声ミューティング方式 |
| JPH0690175A (ja) * | 1992-09-09 | 1994-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | デジタル楽音信号圧縮方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2562659B2 (ja) | 1996-12-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070919 Year of fee payment: 11 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |