JPH012425A - 音声発生装置 - Google Patents
音声発生装置Info
- Publication number
- JPH012425A JPH012425A JP62-158271A JP15827187A JPH012425A JP H012425 A JPH012425 A JP H012425A JP 15827187 A JP15827187 A JP 15827187A JP H012425 A JPH012425 A JP H012425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- section
- message
- pulse train
- pulses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
八、産業上の利用分野
本発明は、事務所におけろ呼び出し徨に用いろための音
声発生装置に関するものである。
声発生装置に関するものである。
B0発明の概要
本発明は、事務所や生産現時でメッセージン音声により
伝達する装置において。
伝達する装置において。
商用電源ラインにメツセージ選択用のパルスタ1jを注
入するための送信部と、前記パルス列を商用重置ライン
から取り出して対応するメツセージを音声として発生す
る受信部と?相合わせろことによって。
入するための送信部と、前記パルス列を商用重置ライン
から取り出して対応するメツセージを音声として発生す
る受信部と?相合わせろことによって。
専用線を必要とすることなく離れた場所にメツセージを
伝達することができるようにしたものである。
伝達することができるようにしたものである。
C0従米の技術及び発明が解決しようとする問題点従来
事務所や生産現場等において、特定者を呼び出したりあ
るいは全員にメツセージを伝達てろためK tt 、イ
ンター7オンやスピーカーを用いている。しかしながら
こうした方法は、専用線を必要とするため、距離的に離
れている場合には設すにあたり面倒な手間を要′f石上
、費用もかかる。
事務所や生産現場等において、特定者を呼び出したりあ
るいは全員にメツセージを伝達てろためK tt 、イ
ンター7オンやスピーカーを用いている。しかしながら
こうした方法は、専用線を必要とするため、距離的に離
れている場合には設すにあたり面倒な手間を要′f石上
、費用もかかる。
また卯′話回線を利用でろこともできろか、電話のない
場所ではやはり同様な欠点があろユ本発明の目的は、専
用線を必要とすることなく離r、ため所にメツセージを
伝達で起るようにすることにある。
場所ではやはり同様な欠点があろユ本発明の目的は、専
用線を必要とすることなく離r、ため所にメツセージを
伝達で起るようにすることにある。
D0問題点を解決するための手段
第1図は本発明ケ示すブロック図であり、八は送信部、
Bは受信部、Lは商用電源ラインである。
Bは受信部、Lは商用電源ラインである。
前記送信部Aは、クロックパルスを発生てろクロックパ
ルスq生部lと1選択すべきメツセージに対応するパル
ス数を設定するパルス数設定部2と、前記クロックパル
スか入力され、前記パルス数設定部2で設定したパルス
数だけクロックパルスを通過させてメツセージ選択用の
パルス列を出力するパルス列出力部3と、前記パルス列
を前記開用電源ラインLに注入するパルス注入部4とを
備えて(・る。
ルスq生部lと1選択すべきメツセージに対応するパル
ス数を設定するパルス数設定部2と、前記クロックパル
スか入力され、前記パルス数設定部2で設定したパルス
数だけクロックパルスを通過させてメツセージ選択用の
パルス列を出力するパルス列出力部3と、前記パルス列
を前記開用電源ラインLに注入するパルス注入部4とを
備えて(・る。
前記受信部Bは、前記商用ir源タライン注入さnたパ
ルス1y11を取出てパルス取出し部5と、予め記j(
7されているメツセージ群の中から前記パルス取出し部
5で取出されたパルス列に対応するメツセージを選択し
て、これに応じた音声合成信号を出力する音声合成部6
と、前記音声合成信号にもとすいて音声を発生する音声
発生部7とを備えている。
ルス1y11を取出てパルス取出し部5と、予め記j(
7されているメツセージ群の中から前記パルス取出し部
5で取出されたパルス列に対応するメツセージを選択し
て、これに応じた音声合成信号を出力する音声合成部6
と、前記音声合成信号にもとすいて音声を発生する音声
発生部7とを備えている。
21作用
先ず受信部入側のパルス数設定部2にて選択すべきメッ
セージに対応するパルス数例えば「5」を設定する。こ
れにより5発のクロックパルスがパルス列出力部3を通
り、パルス注入部、力、らこのパルス列が電源ラインL
Vr注入されろうそして送信部B4Illにて当該パル
ス列が取出され、このパヤス列のパルス数である「5」
に対応したメツセージか音声合成部6で選択され、音声
発生部7を両じて伝達代れる。
セージに対応するパルス数例えば「5」を設定する。こ
れにより5発のクロックパルスがパルス列出力部3を通
り、パルス注入部、力、らこのパルス列が電源ラインL
Vr注入されろうそして送信部B4Illにて当該パル
ス列が取出され、このパヤス列のパルス数である「5」
に対応したメツセージか音声合成部6で選択され、音声
発生部7を両じて伝達代れる。
F、実施例
第2図は送信部を示すブロックpンlである。同南中T
Aは絶縁トランスであり、四相1デ源ラインLに接続さ
れる一次巻線TA、と2つの2次巻線TA、。
Aは絶縁トランスであり、四相1デ源ラインLに接続さ
れる一次巻線TA、と2つの2次巻線TA、。
TA、とを備えている。一方の2次をにqTA2は、ク
ロックパルス発生部としてのゼロクロスディテクタ1.
に接紗されると共に、f波整流器8.を介して制御回路
用電源部8.に伊←されている> 2+はパルス数設定
部としてのキーボード入力F fj″βであり、キーを
選択することによって、ゼロクロスディテクタl、まり
のクロックパルスについて曲用を源ラインに注入丁べき
パルス数を設定でるものである。3□はバイナリコープ
イツトデシマル(以下r BCDJという)カウンタ、
3.はデジタルコンパレータ、3.はエンコータ、3.
に?ワンショットマルチバイブレータ、3.はアンド回
路であり、これらによってメツセージ選枦用のパルス列
を出力するためのパルス列出力部が構成されている。こ
のパルス列出力部の出力側には、パルス住人部の一部を
な1増幅器4m及び全波整流器4fがこの順に接続され
、全波we!流器4.の出力側は前記2次巻!TA、が
接伏されている。
ロックパルス発生部としてのゼロクロスディテクタ1.
に接紗されると共に、f波整流器8.を介して制御回路
用電源部8.に伊←されている> 2+はパルス数設定
部としてのキーボード入力F fj″βであり、キーを
選択することによって、ゼロクロスディテクタl、まり
のクロックパルスについて曲用を源ラインに注入丁べき
パルス数を設定でるものである。3□はバイナリコープ
イツトデシマル(以下r BCDJという)カウンタ、
3.はデジタルコンパレータ、3.はエンコータ、3.
に?ワンショットマルチバイブレータ、3.はアンド回
路であり、これらによってメツセージ選枦用のパルス列
を出力するためのパルス列出力部が構成されている。こ
のパルス列出力部の出力側には、パルス住人部の一部を
な1増幅器4m及び全波整流器4fがこの順に接続され
、全波we!流器4.の出力側は前記2次巻!TA、が
接伏されている。
次に第2図に示す送信部の作用について第3図のタイム
チャートを8照しながら説明する。先ずコンセント01
ケ陸別用′Iv源ラインLに(ンき続すると。
チャートを8照しながら説明する。先ずコンセント01
ケ陸別用′Iv源ラインLに(ンき続すると。
絶縁トランスTAの2次巻線Tへに第3図(闇に示τよ
うF20V程度の交流電圧か読起さハろ。この交流1じ
圧がゼロクロスディテクタ1.に入力さ才1.。
うF20V程度の交流電圧か読起さハろ。この交流1じ
圧がゼロクロスディテクタ1.に入力さ才1.。
その出力側からは同図fBlに示すように] oms間
隔(50Hzの場合)のクロックパルスが得られる。
隔(50Hzの場合)のクロックパルスが得られる。
一方時刻t、にてキーボード入力装置21の「5」のキ
ーを押丁と、同図telに示すようにキーボード入力装
置21からエンコーダ33010進法の「5」に相当て
ろ入力端子にセット信号か入力さt、エンコーダ33は
「5」をBCDKCD上て出力端子へ〜Dからrl O
10JのBCD信号をデジタルコンパレータ3.の一方
の入力端子群に与えろ、次いで時刻t、にてキーボード
入力装置2mのスタートキー21を押てと、同図IDI
に示すように数mSの幅のパルスが出力され、このパル
スはBCDカウンタ3Iをリセットすると同FJ?PK
ワンショットマルチバイブレータ3.をトリガする。こ
の結果ワンショットマルチバイブレータ34から同図I
Elに示すように、ゲート用パルスがアンド回路3.の
一方の入力端に入力され、これによりアンド回路3、の
ゲートが開かれる。他方前記ゼロクロスディテクタ】、
よりのクロックパルスはアンド回路3、の他方の入力端
に入力されており、アンド回路3.からはクロックパル
スが送出されろうまた。
ーを押丁と、同図telに示すようにキーボード入力装
置21からエンコーダ33010進法の「5」に相当て
ろ入力端子にセット信号か入力さt、エンコーダ33は
「5」をBCDKCD上て出力端子へ〜Dからrl O
10JのBCD信号をデジタルコンパレータ3.の一方
の入力端子群に与えろ、次いで時刻t、にてキーボード
入力装置2mのスタートキー21を押てと、同図IDI
に示すように数mSの幅のパルスが出力され、このパル
スはBCDカウンタ3Iをリセットすると同FJ?PK
ワンショットマルチバイブレータ3.をトリガする。こ
の結果ワンショットマルチバイブレータ34から同図I
Elに示すように、ゲート用パルスがアンド回路3.の
一方の入力端に入力され、これによりアンド回路3、の
ゲートが開かれる。他方前記ゼロクロスディテクタ】、
よりのクロックパルスはアンド回路3、の他方の入力端
に入力されており、アンド回路3.からはクロックパル
スが送出されろうまた。
前記クロックパルスはBCDカウンタ3.にも入力さn
ており、BCDカウンタ3.はりセット後にクロックパ
ルスを5発カウントしたときに、出力端子A〜Dからr
loloJのB C’ D (i号乞デジタルコンパレ
ータ3.の他方の入力端子群に与える。このためデジタ
ルコンバレー l 3 、 kl jhl (Ql [
Flf示すようKBCD一致信号を出力し、ワンショッ
トマルチバイブレータ3.のりセット人カメ、”を子ヘ
リセット信号として与える。これによ?)ワンショット
マルチバイブレータ3.のバルスイa 号カ?肖失して
、アンド回$3!のゲートが閉じられ、こうしてアンド
N路3.からは同図IGIに示すようにキーボード入力
装置2.で設定した数値「5」と等しい数のクロックパ
ルスよりなるパルス列か送出される。そしてこのバルス
タリは増幅器4.及び?波整流器42を介して絶縁トラ
ンスTの2次巻線TA、に与えらj、これにより同図+
1hに示すように1次善&TA+に印加されている商用
電飾′屯圧のゼロボルト点に重畳されて、血用電g++
ラインLに注入される。
ており、BCDカウンタ3.はりセット後にクロックパ
ルスを5発カウントしたときに、出力端子A〜Dからr
loloJのB C’ D (i号乞デジタルコンパレ
ータ3.の他方の入力端子群に与える。このためデジタ
ルコンバレー l 3 、 kl jhl (Ql [
Flf示すようKBCD一致信号を出力し、ワンショッ
トマルチバイブレータ3.のりセット人カメ、”を子ヘ
リセット信号として与える。これによ?)ワンショット
マルチバイブレータ3.のバルスイa 号カ?肖失して
、アンド回$3!のゲートが閉じられ、こうしてアンド
N路3.からは同図IGIに示すようにキーボード入力
装置2.で設定した数値「5」と等しい数のクロックパ
ルスよりなるパルス列か送出される。そしてこのバルス
タリは増幅器4.及び?波整流器42を介して絶縁トラ
ンスTの2次巻線TA、に与えらj、これにより同図+
1hに示すように1次善&TA+に印加されている商用
電飾′屯圧のゼロボルト点に重畳されて、血用電g++
ラインLに注入される。
次いで受信部の構成及び作用を夫々第4図位び第5図を
参照しながら説明する。η】、4図中TB&工P〜トラ
ンスであり、酉用箪源ラインLに接続さn7)1次巻線
TB1と2つの2次巻線TB、、TB、とを偏えている
。一方の2次巻線TB、は全波整流器9+’&介して制
御回路用電源部9.に接続されている。他方の2次善i
TB、はバイパスフィルター51を介して全波整流器5
.に接続され、この全波整流器5.の出力側にはレベル
コンバータ53が接続されている。これらバイパスフィ
ルタ5゜全波整流器5.及びレベルコンバータ5.によ
りパルス取出し部が構成されろ。同図中61はBCDカ
ウンタ、6.はmlのワンショットマルチバイブレータ
、6mは読出し専用メモリ(以下rP、OMJとい5)
、e、は第2のワンショットマルチバイブレータ、6う
はRi定数COJ踪・、66&工音声会成L9I、6.
はデータバスであり、こ扛らによって、パルス列に対応
イろメツセージに芯じ1こ音声m号を出力1−ろための
き声eIJM部が倫」反されろ。
参照しながら説明する。η】、4図中TB&工P〜トラ
ンスであり、酉用箪源ラインLに接続さn7)1次巻線
TB1と2つの2次巻線TB、、TB、とを偏えている
。一方の2次巻線TB、は全波整流器9+’&介して制
御回路用電源部9.に接続されている。他方の2次善i
TB、はバイパスフィルター51を介して全波整流器5
.に接続され、この全波整流器5.の出力側にはレベル
コンバータ53が接続されている。これらバイパスフィ
ルタ5゜全波整流器5.及びレベルコンバータ5.によ
りパルス取出し部が構成されろ。同図中61はBCDカ
ウンタ、6.はmlのワンショットマルチバイブレータ
、6mは読出し専用メモリ(以下rP、OMJとい5)
、e、は第2のワンショットマルチバイブレータ、6う
はRi定数COJ踪・、66&工音声会成L9I、6.
はデータバスであり、こ扛らによって、パルス列に対応
イろメツセージに芯じ1こ音声m号を出力1−ろための
き声eIJM部が倫」反されろ。
前記第1のワンショットマルチバイブレータ6、はパル
スの入力により立上って「H」の何++を出力し、その
後15ms間にパルスが入力されなしすればタイムアツ
プして「L」の信号を出力する。iU記FIOM6.は
、複数種類のコードが格納され、 BCDカウンタ61
よりのBCD信号に対応するコードか選択され、る。
スの入力により立上って「H」の何++を出力し、その
後15ms間にパルスが入力されなしすればタイムアツ
プして「L」の信号を出力する。iU記FIOM6.は
、複数種類のコードが格納され、 BCDカウンタ61
よりのBCD信号に対応するコードか選択され、る。
前記第2のワンショットマルチバイブレータ64は、入
力信号がrH」から「L」になったときに時定数囲路6
.で設定された時間だけ「L」の信号をBCDカウンタ
6、に出力してこれをラッチする。前記音成LSI6.
は、予めメツセージ毎に音成合成についてのプログラム
を有しており、ROM8.からコードに対応したプログ
ラムを選択して音声信号を出力する。この音成LSI6
.の出力側には、ローパスフィルタ7゜及び増幅器78
を介して音声発生部としてのスピーカ7が接続されてい
る。
力信号がrH」から「L」になったときに時定数囲路6
.で設定された時間だけ「L」の信号をBCDカウンタ
6、に出力してこれをラッチする。前記音成LSI6.
は、予めメツセージ毎に音成合成についてのプログラム
を有しており、ROM8.からコードに対応したプログ
ラムを選択して音声信号を出力する。この音成LSI6
.の出力側には、ローパスフィルタ7゜及び増幅器78
を介して音声発生部としてのスピーカ7が接続されてい
る。
このような構成の受信部においては、コンセントC1を
商用電源ラインに接続すると、絶縁トランスT’Bの2
次善iTB、に20V糧度の交流電圧が誘起される。今
上記の送信部から商用1V源ラインLに5発のパルスよ
りなるパルスタリが注入さnたとすると、2次巻線TB
、に誘起した交流常圧のうちのFIOH2成分はバイパ
スフィルタ5.により除去され、送信部から送られたパ
ルス列が全波整K b 5 g 1¥介してレベルコン
バータ5.に入力さtろC第5I望IAIり照)。レベ
ルコンバータ5.からは第5図IBsに示すように所定
レベルに変換されたクロックパルスのパルス列がBCD
カウンタ6゜及び第1のワンショットマルチバイブL/
−JZ6゜に出力さnる。これにより第1のワンショッ
トマルチバイブレータ6、の出力信号がrl(Jとなる
が。
商用電源ラインに接続すると、絶縁トランスT’Bの2
次善iTB、に20V糧度の交流電圧が誘起される。今
上記の送信部から商用1V源ラインLに5発のパルスよ
りなるパルスタリが注入さnたとすると、2次巻線TB
、に誘起した交流常圧のうちのFIOH2成分はバイパ
スフィルタ5.により除去され、送信部から送られたパ
ルス列が全波整K b 5 g 1¥介してレベルコン
バータ5.に入力さtろC第5I望IAIり照)。レベ
ルコンバータ5.からは第5図IBsに示すように所定
レベルに変換されたクロックパルスのパルス列がBCD
カウンタ6゜及び第1のワンショットマルチバイブL/
−JZ6゜に出力さnる。これにより第1のワンショッ
トマルチバイブレータ6、の出力信号がrl(Jとなる
が。
5発目のパルスの消失(115ma^を遇してからタイ
ムアツプして出力信号が「L」となる(第5[iMIt
c+9照)、この結果第5図ID1に示すように第2の
ワンショットマルチバイブレータ・6.かう設定された
時間幅の「L」の信号がBCDカウンタ61に4えられ
、この間BCDカウンタ6、はラッチされてROMに対
してパルス数「5」に相当する「101O」の信号を出
力する。この時間だけBCD信号がROM e、の入力
信号となって、第5図IEI pr示すようにROM6
.からBCD信号に応じたコードがデータバス6、な介
して音声合成LSI6.Vr与えられ、これにより音声
合成LSI6.はコードに応じたメツセージのプログラ
ムv選択して音声信号を出力する(第5図(F)参照)
。この結果スピーカからメツセージが音声として発せら
れる。
ムアツプして出力信号が「L」となる(第5[iMIt
c+9照)、この結果第5図ID1に示すように第2の
ワンショットマルチバイブレータ・6.かう設定された
時間幅の「L」の信号がBCDカウンタ61に4えられ
、この間BCDカウンタ6、はラッチされてROMに対
してパルス数「5」に相当する「101O」の信号を出
力する。この時間だけBCD信号がROM e、の入力
信号となって、第5図IEI pr示すようにROM6
.からBCD信号に応じたコードがデータバス6、な介
して音声合成LSI6.Vr与えられ、これにより音声
合成LSI6.はコードに応じたメツセージのプログラ
ムv選択して音声信号を出力する(第5図(F)参照)
。この結果スピーカからメツセージが音声として発せら
れる。
こうして送信部側のキーボード入力装置2Iのキーと商
用電源ラインLに注入するパルス列のパルス数と受信部
側のROM6.のコードとを対応付けておくことにより
、キーボード入力装置2゜のキーにもとづいてメツセー
ジが選択される。従ってキーの数を増や丁ことによって
メツセージの選択範囲が広がり、またROM6.のBC
D信号とコードとの対応付けを変更することによってよ
り多くのメツセージに対応することができる。
用電源ラインLに注入するパルス列のパルス数と受信部
側のROM6.のコードとを対応付けておくことにより
、キーボード入力装置2゜のキーにもとづいてメツセー
ジが選択される。従ってキーの数を増や丁ことによって
メツセージの選択範囲が広がり、またROM6.のBC
D信号とコードとの対応付けを変更することによってよ
り多くのメツセージに対応することができる。
G6発明の効果
零発駅によれば、受信部(1tnからパルス列をP13
用霜・)I・1ラインに注入てろと共に1次信部側にて
そのパルス列?取出し、予め用)jl Lでおいた1数
のメツセージの中からパルスJlのパルス1aK、Iム
じたメツセージを選択して音声を発生するようにしてし
・るため、商用電源の設置Qされている場所であれば1
.1用線を引くことなく、′C帖のない場所でk・つて
もメツセージを伝達することができろ。
用霜・)I・1ラインに注入てろと共に1次信部側にて
そのパルス列?取出し、予め用)jl Lでおいた1数
のメツセージの中からパルスJlのパルス1aK、Iム
じたメツセージを選択して音声を発生するようにしてし
・るため、商用電源の設置Qされている場所であれば1
.1用線を引くことなく、′C帖のない場所でk・つて
もメツセージを伝達することができろ。
4.1A面の11ホな説明
第1図は本発明な示すブロック図、第2図は送信部を示
すブロック図1.第3図は送信部のタイムチャート、第
4図は受信部のブロックl剥、285シ1は受信部のタ
イムチャートである。
すブロック図1.第3図は送信部のタイムチャート、第
4図は受信部のブロックl剥、285シ1は受信部のタ
イムチャートである。
1・・・クロックパルスR生m、2・・・パルス数設定
部、3・・・パルス列出力部、4・・・パルス注入部。
部、3・・・パルス列出力部、4・・・パルス注入部。
5・・・パルス取出し部、6・・・音成合成部、7・・
・音声発生部、A・・・送信部、B・・・受信部、L・
・・商用電源ライン。
・音声発生部、A・・・送信部、B・・・受信部、L・
・・商用電源ライン。
第3図
迷J各部めダイムティート
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 商用電源ラインにメーセージ選択用のパルス列を注入す
るための送信部と、前記パルス列を商用電源ラインから
取出して、対応するメッセージを音声として発生する受
信部とから成り、 前記送信部は、クロックパルスを発生するクロックパル
ス発生部と、選択すべきメッセージに対応するパルス数
を設定するパルス数設定部と、前記クロックパルスが入
力され、前記パルス数設定部で設定したパルス数だけク
ロックパルスを通過させてメッセージ選択用のパルス列
を出力するパルス列出力部と、前記パルス列を前記商用
電源ラインに注入するパルス注入部とを備え、 前記受信部は、前記商用電源ラインに注入されたパルス
列を取出すパルス取出し部と、予め記憶されているメッ
セージ群の中から前記パルス取出し部で取出されたパル
ス列に対応するメッセージを選択して、これに応じた音
声合成信号を出力する音声合成部と、前記音声合成信号
にもとずいて音声を発生する音声発生部とを備えている
ことを特徴とする音声発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158271A JPS642425A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Voice generator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158271A JPS642425A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Voice generator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012425A true JPH012425A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642425A JPS642425A (en) | 1989-01-06 |
Family
ID=15667961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62158271A Pending JPS642425A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Voice generator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642425A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2545578Y2 (ja) * | 1990-10-24 | 1997-08-25 | 東陶機器株式会社 | 便器洗浄装置 |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62158271A patent/JPS642425A/ja active Pending
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