JP7818154B2 - 作業機 - Google Patents
作業機Info
- Publication number
- JP7818154B2 JP7818154B2 JP2021123885A JP2021123885A JP7818154B2 JP 7818154 B2 JP7818154 B2 JP 7818154B2 JP 2021123885 A JP2021123885 A JP 2021123885A JP 2021123885 A JP2021123885 A JP 2021123885A JP 7818154 B2 JP7818154 B2 JP 7818154B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- work machine
- connection
- housing
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- Portable Power Tools In General (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Description
・課題1… コイルの結線方式を切り替えるための切替部の配置を工夫して、作業に適した駆動を可能にしつつ好適なレイアウトを実現可能な作業機を提供すること。
・課題2… シンプルな制御でコイルの結線方式の切替えに伴うモータの回転数の急激な変化を抑制可能な作業機を提供すること。
複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられ、所定の結線方式によって互いに結線される複数のコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータによって駆動され、先端工具を保持する先端工具保持部と、
前記モータの起動及び停止を指示するための操作スイッチと、
前記モータを収容するモータハウジングと、前記操作スイッチが設けられるハンドルハウジングと、バッテリ接続端子が設けられるバッテリ装着部と、を有するハウジングと、
前記ハウジングに収容され、前記複数のコイルの結線方式を第1の結線方式から前記第1の結線方式と異なる第2の結線方式に切り替えるための結線切替部と、
前記ハウジングに収容され、前記モータを駆動する駆動回路部と、を備える作業機であって、
前記モータの回転軸と平行な方向を左右方向とし、
左右方向と垂直かつ前記作業機の作業進行方向と平行な方向を前後方向とし、
左右方向および前後方向と垂直な方向を上下方向とした場合に、
前記ハウジングより下方に前記先端工具が延び、
前記ハンドルハウジングは、前記モータハウジングの上方において、上方から下方に延びて上端部に前記操作スイッチが設けられ、
前記バッテリ装着部は、前記ハンドルハウジングの下方に接続され、
前記結線切替部は前記駆動回路部よりも下方に配置される、
ことを特徴とする。
複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられ、所定の結線方式によって互いに結線される複数のコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータによって駆動され、先端工具を保持する先端工具保持部と、
前記モータの起動及び停止を指示するための操作スイッチと、
前記モータを収容するモータハウジングと、前記操作スイッチが設けられるハンドルハウジングと、バッテリ接続端子が設けられるバッテリ装着部と、を有するハウジングと、
前記複数のコイルの結線方式を第1の結線方式から前記第1の結線方式と異なる第2の結線方式に切り替えるための結線切替部と、
前記モータを駆動する駆動回路部と、を備え、
前記駆動回路部を搭載した第1基板と、前記結線切替部を搭載した第2基板と、が前記第1基板の平面に垂直な方向から見てオーバーラップするよう前記ハウジングに収容される、
ことを特徴とする。
複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられるコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータの起動及び停止を指示するトリガスイッチと、
前記コイルの結線方式を切り替えるための結線切替部と、を備え、
前記コイルの結線方式は、デルタ結線とスター結線の一方から他方に切替可能に構成され、
前記トリガスイッチを操作すると、前記コイルの結線方式を前記デルタ結線として前記モータを駆動し、
前記モータに加わる負荷が第1閾値を超えると、前記デルタ結線の状態で前記モータに流れる電流を一定とする又は前記モータの負荷の上昇に応じて前記モータの回転数を低下させる第1制御を実行し、
前記第1制御において前記負荷が前記第1閾値より大きい第2閾値を超えると、前記コイルの結線方式を前記スター結線に切り替えるよう構成される。
本発明の別の態様は、作業機である。この作業機は、
複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられるコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータの起動及び停止を指示するトリガスイッチと、
前記コイルの結線方式を切り替えるための結線切替部と、
前記モータを駆動する駆動回路部と、
前記駆動回路部を制御する制御部と、を備え、
前記結線切替部は、前記コイルをデルタ結線する際に使用される第1リレーユニットと、前記コイルをスター結線する際に使用される第2リレーユニットと、を有し、
前記制御部は、前記コイルを前記デルタ結線から前記スター結線に切り替える際、前記駆動回路部の駆動を停止した後に前記第1リレーユニットをオフし、その後、前記第2リレーユニットをオンして前記駆動回路部の駆動を開始する、よう構成される、
ことを特徴とする。
本発明の別の態様は、作業機である。この作業機は、
複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられるコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータの起動及び停止を指示するトリガスイッチと、
前記コイルの結線方式を切り替えるための結線切替部と、
前記モータを駆動する駆動回路部と、
前記駆動回路部を制御する制御部と、を備え、
前記結線切替部は、前記コイルをデルタ結線する際に使用される第1リレーユニットと、前記コイルをスター結線する際に使用される第2リレーユニットと、を有し、
前記制御部は、前記コイルを前記スター結線から前記デルタ結線に切り替える際、前記駆動回路部の駆動を停止した後に前記第2リレーユニットをオフし、その後、前記第1リレーユニットをオンして前記駆動回路部の駆動を開始する、よう構成される、
ことを特徴とする。
図1~図13は、本発明の実施の形態1に係る作業機1に関する。図1により、作業機1における互いに直交する前後及び上下方向を定義する。前後方向は、作業機1のモータ軸41の軸方向と平行な方向である。作業機1は、ドライバドリルである。作業機1は、ハウジング20を備える。
図14は、本発明の実施の形態2に係る作業機1Aに関する。図14により、作業機1Aにおける互いに直交する前後及び上下方向を定義する。前後方向は、作業機1Aのモータ軸141の軸方向と平行な方向である。作業機1Aは、インパクトドライバである。作業機1Aは、ハウジング120を備える。
図15及び図16は、本発明の実施の形態3に係る作業機1Bに関する。図15により、作業機1Bにおける互いに直交する前後及び上下方向を定義する。前後方向は、作業機1Bのモータ軸241の軸方向と平行な方向である。作業機1Bは、グラインダである。作業機1Bは、ハウジング220を備える。
図17~図29は、本発明の実施の形態4に係る作業機1Cに関する。図18及び図19Aにより、作業機1Cにおける互いに直交する前後、上下、左右の各方向を定義する。左右方向は、作業機1Cのモータ軸341の軸方向と平行な方向である。作業機1Cは、携帯用丸鋸である。作業機1Cは、ハウジング320を備える。
Claims (20)
- 複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられ、所定の結線方式によって互いに結線される複数のコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータによって駆動され、先端工具を保持する先端工具保持部と、
前記モータの起動及び停止を指示するための操作スイッチと、
前記モータを収容するモータハウジングと、前記操作スイッチが設けられるハンドルハウジングと、バッテリ接続端子が設けられるバッテリ装着部と、を有するハウジングと、
前記ハウジングに収容され、前記複数のコイルの結線方式を第1の結線方式から前記第1の結線方式と異なる第2の結線方式に切り替えるための結線切替部と、
前記ハウジングに収容され、前記モータを駆動する駆動回路部と、を備える作業機であって、
前記モータの回転軸と平行な方向を左右方向とし、
左右方向と垂直かつ前記作業機の作業進行方向と平行な方向を前後方向とし、
左右方向および前後方向と垂直な方向を上下方向とした場合に、
前記ハウジングより下方に前記先端工具が延び、
前記ハンドルハウジングは、前記モータハウジングの上方において、上方から下方に延びて上端部に前記操作スイッチが設けられ、
前記バッテリ装着部は、前記ハンドルハウジングの下方に接続され、
前記結線切替部は前記駆動回路部よりも下方に配置される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1に記載の作業機であって、
前記モータよりも上方に位置し、前記駆動回路部を制御する制御部を搭載した第1基板を備え、
前記結線切替部は、上下方向において、前記第1基板よりも下方で、且つ、前記モータと略同じ位置に配置される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項2に記載の作業機であって、
前記第1基板は、前記制御部の制御に従い前記モータを駆動する前記駆動回路部を搭載する、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項2に記載の作業機であって、
前記結線切替部を搭載する第2基板を備え、
前記第1基板は、前記モータのモータ軸と略平行な左右方向に延びるとともに、前記左右方向と交差する前後方向に延びるよう前記ハウジングに収容され、
前記第2基板は、前記前後方向に延びるとともに、前記前後方向及び前記左右方向とに交差する上下方向に延びるよう前記ハウジングに収容される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項4に記載の作業機であって、
前記第1基板と前記第2基板は、少なくとも一部が前記前後方向で重なる位置に配置される、
ことを特徴とする作業機。 - 複数のティース部を有するステータと、前記ティース部に設けられ、所定の結線方式によって互いに結線される複数のコイルと、前記ステータに対して回転可能なロータと、を有するモータと、
前記モータによって駆動され、先端工具を保持する先端工具保持部と、
前記モータの起動及び停止を指示するための操作スイッチと、
前記モータを収容するモータハウジングと、前記操作スイッチが設けられるハンドルハウジングと、バッテリ接続端子が設けられるバッテリ装着部と、を有するハウジングと、
前記複数のコイルの結線方式を第1の結線方式から前記第1の結線方式と異なる第2の結線方式に切り替えるための結線切替部と、
前記モータを駆動する駆動回路部と、を備え、
前記駆動回路部を搭載した第1基板と、前記結線切替部を搭載した第2基板と、が前記第1基板の平面に垂直な方向から見てオーバーラップするよう前記ハウジングに収容される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項6に記載の作業機であって、
上下方向において、前記バッテリ装着部は前記モータハウジングの下方に位置し、
前記上下方向と交差し且つ前記モータのモータ軸が延びる方向において、前記ハウジングの前記バッテリ装着部が設けられる範囲に前記結線切替部又は前記第2基板を収容した、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項7に記載の作業機であって、
前記上下方向と交差し且つ前記モータのモータ軸が延びる方向において、前記ハウジングの前記バッテリ装着部が設けられる範囲に前記駆動回路部又は前記第1基板を収容した、
ことを特徴と作業機。 - 請求項6に記載の作業機であって、
前記第1基板は前記第2基板の上方に位置する、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載の作業機であって、
前記モータのモータ軸に取り付けられたファンと、
前記ハウジングの内部と外部を連通する開口部と、を有し、
前記結線切替部は、前記開口部と対向するよう前記ハウジングの内部に配置される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載の作業機であって、
前記コイルの結線方式は、デルタ結線とスター結線の一方から他方に切替可能に構成され、
前記操作スイッチを操作すると、前記コイルの結線方式を前記デルタ結線として前記モータを駆動し、
前記モータに加わる負荷が第1閾値を超えると、前記デルタ結線の状態で前記モータに流れる電流を一定とする又は前記モータの負荷の上昇に応じて前記モータの回転数を低下させる第1制御を実行し、
前記第1制御において前記負荷が前記第1閾値より大きい第2閾値を超えると、前記コイルの結線方式を前記スター結線に切り替えるよう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項11に記載の作業機であって、
前記デルタ結線かつ前記第1制御前の状態において、前記モータの回転数を一定に維持する定速度制御、又は固定デューティ制御を実行するよう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項11又は12に記載の作業機であって、
前記スター結線で前記モータを駆動中に前記モータの負荷が第3閾値以下になると、前記コイルの結線方式を前記デルタ結線に切り替えるよう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項13に記載の作業機であって、
前記第3閾値は、前記第1閾値より小さい、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載の作業機であって、
前記結線切替部はリレーユニットを有し、
前記リレーユニットは、前記コイルをデルタ結線する際に使用される第1リレーユニットと、前記コイルをスター結線する際に使用される第2リレーユニットと、を有する、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項15に記載の作業機であって、
前記駆動回路部を制御する制御部と、
前記制御部は、前記コイルを前記デルタ結線から前記スター結線に切り替える際、前記駆動回路部の駆動を停止した後に前記第1リレーユニットをオフし、その後、前記第2リレーユニットをオンして前記駆動回路部の駆動を開始する、よう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項15に記載の作業機であって、
前記駆動回路部を制御する制御部と、
前記制御部は、前記コイルを前記スター結線から前記デルタ結線に切り替える際、前記駆動回路部の駆動を停止した後に前記第2リレーユニットをオフし、その後、前記第1リレーユニットをオンして前記駆動回路部の駆動を開始する、よう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載の作業機であって、
前記コイルの結線方式は、デルタ結線とスター結線の一方から他方に切替可能に構成され、
前記操作スイッチを操作すると、前記コイルの結線方式を前記デルタ結線として前記モータを駆動し、
前記モータに加わる負荷が第1閾値を超えると、前記デルタ結線の状態で前記モータに流れる電流を一定とする又は前記モータの負荷の上昇に応じて前記モータの回転数を低下させる第1制御を実行し、
前記第1制御において前記負荷が前記第1閾値より大きい第2閾値を超えると、前記コイルの結線方式を前記スター結線に切り替えるよう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載の作業機であって、
前記駆動回路部を制御する制御部を備え、
前記結線切替部は、前記コイルをデルタ結線する際に使用される第1リレーユニットと、前記コイルをスター結線する際に使用される第2リレーユニットと、を有し、
前記制御部は、前記モータの負荷の上昇に応じて前記コイルを前記デルタ結線から前記スター結線に切り替える際、前記駆動回路部の駆動を停止した後に前記第1リレーユニットをオフし、その後、前記第2リレーユニットをオンして前記駆動回路部の駆動を開始する、よう構成される、
ことを特徴とする作業機。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載の作業機であって、
前記駆動回路部を制御する制御部を備え、
前記結線切替部は、前記コイルをデルタ結線する際に使用される第1リレーユニットと、前記コイルをスター結線する際に使用される第2リレーユニットと、を有し、
前記制御部は、前記モータの負荷の減少に応じて前記コイルを前記スター結線から前記デルタ結線に切り替える際、前記駆動回路部の駆動を停止した後に前記第2リレーユニットをオフし、その後、前記第1リレーユニットをオンして前記駆動回路部の駆動を開始する、よう構成される、
ことを特徴とする作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021123885A JP7818154B2 (ja) | 2021-07-29 | 2021-07-29 | 作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021123885A JP7818154B2 (ja) | 2021-07-29 | 2021-07-29 | 作業機 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2023019272A JP2023019272A (ja) | 2023-02-09 |
| JP2023019272A5 JP2023019272A5 (ja) | 2024-03-05 |
| JP7818154B2 true JP7818154B2 (ja) | 2026-02-20 |
Family
ID=85160022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021123885A Active JP7818154B2 (ja) | 2021-07-29 | 2021-07-29 | 作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7818154B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120814153A (zh) * | 2023-03-31 | 2025-10-17 | 工机控股株式会社 | 作业机 |
| JPWO2024203180A1 (ja) * | 2023-03-31 | 2024-10-03 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20120056564A1 (en) | 2010-09-03 | 2012-03-08 | Lothar Dietl | Electrical Drive With Switchable Coil Sections |
| JP2016010848A (ja) | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 日立工機株式会社 | 電動工具 |
| CN111355426A (zh) | 2020-04-16 | 2020-06-30 | 邯郸美的制冷设备有限公司 | 驱动控制电路、驱动方法、装置、压缩机和空调设备 |
| WO2020179008A1 (ja) | 2019-03-06 | 2020-09-10 | 三菱電機株式会社 | 電動機駆動装置及び空気調和機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102441627B1 (ko) * | 2017-07-25 | 2022-09-13 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 구동 장치, 압축기, 공기 조화기 및 구동 방법 |
-
2021
- 2021-07-29 JP JP2021123885A patent/JP7818154B2/ja active Active
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20120056564A1 (en) | 2010-09-03 | 2012-03-08 | Lothar Dietl | Electrical Drive With Switchable Coil Sections |
| JP2016010848A (ja) | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 日立工機株式会社 | 電動工具 |
| WO2020179008A1 (ja) | 2019-03-06 | 2020-09-10 | 三菱電機株式会社 | 電動機駆動装置及び空気調和機 |
| CN111355426A (zh) | 2020-04-16 | 2020-06-30 | 邯郸美的制冷设备有限公司 | 驱动控制电路、驱动方法、装置、压缩机和空调设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2023019272A (ja) | 2023-02-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5472683B2 (ja) | 電動工具 | |
| EP3036071B1 (en) | Electric power tool | |
| US8816544B2 (en) | Power tool with a housing including a guide portion for guiding cooling air along a switching circuit board | |
| JP5454777B2 (ja) | 電動工具 | |
| US20140139055A1 (en) | Electric Power Tool | |
| WO2011039978A2 (en) | Work machine and brushless motor | |
| CN102356540A (zh) | 电动工具 | |
| US10243488B2 (en) | Electric working machine and method for controlling electric working machine | |
| JP7818154B2 (ja) | 作業機 | |
| US20230271309A1 (en) | Electric work machine and driver drill | |
| JP2023060669A (ja) | 電動作業機 | |
| JP2019047605A (ja) | 電気機器 | |
| JP2015100887A (ja) | 電動工具 | |
| JP2021133477A (ja) | 動力工具 | |
| JP6507773B2 (ja) | 手持ち電動工具 | |
| JP2015027710A (ja) | 電動工具 | |
| JP2020093369A (ja) | 電動作業機 | |
| JP7475919B2 (ja) | 電動工具 | |
| WO2024203180A1 (ja) | 作業機 | |
| US20250153332A1 (en) | Power tool | |
| JP2024172520A (ja) | 作業機 | |
| JP2020093368A (ja) | 電動作業機 | |
| WO2024204617A1 (ja) | 作業機 | |
| JP2024145233A (ja) | 作業機 | |
| WO2024195279A1 (ja) | 電動工具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240222 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20240222 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20241031 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20241217 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20250213 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250411 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250416 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20250722 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250912 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20260107 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20260120 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7818154 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |