JP7724550B2 - ビデオミーティング評価システム及びビデオミーティング評価サーバ - Google Patents
ビデオミーティング評価システム及びビデオミーティング評価サーバInfo
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- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
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Description
少なくとも第1カメラ部及び第1表示部を有する第1ユーザ端末と、
少なくとも第2カメラ部及び第2表示部を有する第2ユーザ端末と、
少なくとも前記第1ユーザ端末と前記第2ユーザ端末とにビデオミーティングを提供すると共に少なくとも前記第1カメラ部又は前記第2カメラ部で取得した動画像を記憶するビデオミーティングサービス端末と、
前記ビデオミーティングに関する評価を行う評価端末と、
を含む、ビデオミーティングの評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像を取得し、当該動画像内に含まれる少なくとも顔画像を所定のフレーム単位ごとに識別すると共に、前記顔画像に関する評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システムが得られる。
[項目1]
少なくとも第1カメラ部及び第1表示部を有する第1ユーザ端末と、
少なくとも第2カメラ部及び第2表示部を有する第2ユーザ端末と、
少なくとも前記第1ユーザ端末と前記第2ユーザ端末とにビデオミーティングを提供すると共に少なくとも前記第1カメラ部又は前記第2カメラ部で取得した動画像を記憶するビデオミーティングサービス端末と、
前記ビデオミーティングに関する評価を行う評価端末と、
を含む、ビデオミーティングの評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像を取得し、当該動画像内に含まれる少なくとも顔画像を所定のフレーム単位ごとに識別すると共に、前記顔画像に関する評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。
[項目2]
項目1に記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記評価値の時系列によるグラフ情報を提供する、
ビデオミーティング評価システム。
[項目3]
項目1又は項目2に記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記顔画像を複数の異なる観点によって評価した複数の評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。
[項目4]
項目1乃至項目3のいずれかに記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像に含まれる音声と共に前記評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。
[項目5]
項目1乃至項目4のいずれかに記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像内に含まれる前記顔画像以外の対象物と共に前記評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。
[項目6]
少なくとも前記第1ユーザ端末と前記第2ユーザ端末とにビデオミーティングを提供すると共に少なくとも前記第1ユーザ端末の第1カメラ部又は前記第2ユーザ端末の第2カメラ部で取得した動画像を記憶するビデオミーティングサービス端末と通信可能に接続された、ビデオミーティング評価サーバであって、
前記動画像を取得する手段と、
当該動画像内に含まれる少なくとも顔画像を所定のフレーム単位ごとに識別する手段と、
前記顔画像に関する評価値を算出する手段と、
を備える、ビデオミーティング評価サーバ。
図2は、本実施形態に係る各端末10乃至40を実現するコンピュータのハードウェア構成例を示す図である。コンピュータは、少なくとも、制御部11、メモリ12、ストレージ13、通信部14および入出力部15等を備える。これらはバス16を通じて相互に電気的に接続される。
図3に示されるように、ビデオミーティングサービス端末が提供するビデオミーティングサービス(以下、単に「本サービス」と言うことがある」)は、ユーザ端末10、20に対して双方向に画像および音声によって通信が可能となるものである。本サービスは、ユーザ端末のディスプレイに相手のユーザ端末のカメラ部で取得した動画像を表示し、相手のユーザ端末のマイク部で取得した音声をスピーカーから出力可能となっている。
以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。図4は、本実施形態による構成例を示すブロック図である。図4に示すように、本実施形態のビデオミーティング評価システムは、機能構成として、動画像取得部11、生体反応解析部12、特異判定部13、関連事象特定部14、クラスタリング部15および解析結果通知部16を備えている。
以下、本発明の実施例2に基づいて説明する。図5は、本実施形態による構成例を示すブロック図である。図1に示すように、本実施形態のビデオミーティング評価システムは、機能構成として、動画像取得部11、生体反応解析部12および反応情報提示部13aを備えている。
<構成1>
複数人でオンラインセッションが行われる環境において、当該複数人の中の解析対象者について他者とは異なる特異的な感情を解析するビデオミーティング評価システム。
<構成2>
上記オンラインセッション中に上記複数人を撮影することによって得られる動画像を取得する動画像取得部と、
上記動画像取得部により取得された動画像に基づいて、上記複数人のそれぞれについて生体反応の変化を解析する生体反応解析部と、
上記解析対象者について解析された上記生体反応の変化が、上記解析対象者以外の他者について解析された上記生体反応の変化と比べて特異的か否かを判定する特異判定部とを備えた
ことを特徴とするビデオミーティング評価システム。
<構成3>
上記生体反応解析部は、上記動画像取得部により取得された動画像にける顔画像を解析することにより、表情、目線、脈拍、顔の動きの少なくとも1つに関する生体反応の変化を解析することを特徴とする構成2に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成4>
上記生体反応解析部は、上記動画像取得部により取得された動画像にける音声を解析することにより、発言内容、声質の少なくとも1つに関する生体反応の変化を解析することを特徴とする構成2または3に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成5>
上記生体反応解析部は、上記生体反応の変化を所定の基準に従って数値化することによって生体反応指標値を算出し、
上記特異判定部は、上記生体反応解析部により上記複数人のそれぞれについて算出された上記生体反応指標値に基づいて、上記解析対象者について解析された上記生体反応の変化が、上記解析対象者以外の他者について解析された上記生体反応の変化と比べて特異的か否かを判定する
ことを特徴とする構成2~4の何れか1項に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成6>
上記特異判定部は、上記生体反応解析部により上記複数人のそれぞれについて算出された上記生体反応指標値の分散を算出し、上記解析対象者について算出された上記生体反応指標値と上記分散との対比により、上記解析対象者について解析された上記生体反応の変化が、上記他者について解析された上記生体反応の変化と比べて特異的か否かを判定することを特徴とする構成5に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成7>
上記生体反応解析部は、上記複数人のそれぞれについて上記目線の動きを解析して目線の方向を示すヒートマップを生成し、
上記特異判定部は、上記生体反応解析部により上記解析対象者について生成されたヒートマップと上記他者について生成されたヒートマップとの対比により、上記解析対象者について解析された上記生体反応の変化が、上記他者について解析された上記生体反応の変化と比べて特異的か否かを判定する
ことを特徴とする構成3に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成8>
上記特異判定部により特異的であると判定された生体反応の変化が起きたときに上記解析対象者、上記他者および環境の少なくとも1つに関して発生している事象を特定する関連事象特定部を更に備えたことを特徴とする構成2~7の何れか1項に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成9>
上記特異判定部により特異的であると判定された生体反応の変化と、当該特異的な生体反応の変化が起きたときに発生している事象との相関の程度を解析し、相関が一定レベル以上であると判定された場合に、その相関の解析結果に基づいて上記解析対象者または上記事象をクラスタリングするクラスタリング部を更に備えたことを特徴とする構成8に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成10>
上記特異判定部により特異的であると判定された生体反応の変化および上記関連事象特定部により特定された事象の少なくとも一方を、上記解析対象者または上記オンラインセッションの主催者に通知する解析結果通知部を更に備えたことを特徴とする構成8に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成11>
上記特異判定部により特異的であると判定された生体反応の変化、上記関連事象特定部により特定された事象、および上記クラスタリング部によりクラスタリングされた分類の少なくとも1つを、上記解析対象者または上記オンラインセッションの主催者に通知する解析結果通知部を更に備えたことを特徴とする請求項9に記載のビデオミーティング評価システム。
<構成12>
複数人の参加者でオンラインセッションが行われる環境において、オンラインセッション中に参加者が画面に表示されているか否かによらず、上記参加者を撮影することによって得られる動画像をもとに上記参加者の反応を解析し、その解析結果を提示する反応解析システム。
<構成13>
上記オンラインセッション中に上記参加者を撮影することによって得られる動画像を取得する動画像取得部と、
上記動画像取得部により取得された動画像に基づいて、上記参加者について生体反応の変化を解析する生体反応解析部と、
上記画面に表示されていない参加者を含めて上記生体反応解析部により解析された上記生体反応の変化を示す情報を提示する反応情報提示部とを備えた
ことを特徴とする項目12に記載の反応解析システム。
<構成14>
上記生体反応解析部は、上記動画像取得部により取得された動画像にける顔画像を解析することにより、表情、目線、脈拍、顔の動きの少なくとも1つに関する生体反応の変化を解析することを特徴とする項目13に記載の反応解析システム。
<構成15>
上記生体反応解析部は、上記動画像取得部により取得された動画像にける音声を解析することにより、発言内容、声質の少なくとも1つに関する生体反応の変化を解析することを特徴とする項目13又は項目14に記載の反応解析システム。
<構成16>
上記生体反応解析部は、上記画面に表示されていない参加者が、上記画面に表示されている共有資料のどこを見ているかを解析することを特徴とする項目13に記載の反応解析システム。
<構成17>
上記生体反応解析部は、上記画面に表示されていない参加者が、上記オンラインセッション中のどのタイミングで声を出したかを解析することを特徴とする項目13に記載の反応解析システム。
<構成18>
上記反応情報提示部は、上記生体反応の変化を示す情報を上記オンラインセッションの主催者に提示することを特徴とする項目13乃至項目17の何れか1項に記載の反応解析システム。
30 ビデオミーティングサービス端末
40 評価端末
Claims (6)
- 少なくとも第1ユーザ端末と第2ユーザ端末とにビデオミーティングを提供すると共に少なくとも前記第1ユーザ端末の第1カメラ部又は前記第2ユーザ端末の第2カメラ部で取得した動画像を記憶するビデオミーティングサービス端末と、
前記ビデオミーティングに関する評価を行う評価端末と、
を含む、ビデオミーティングの評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像を取得し、当該動画像内に含まれる少なくとも顔画像を所定のフレーム単位ごとに識別すると共に、前記顔画像に関する評価値を算出し、
前記評価端末は、
対象の前記顔画像に係る前記評価値の変化が所定値よりも大きく、かつ、他の前記顔画像の前記評価値の変化が前記所定値よりも小さいか否か、
前記対象の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも小さく、かつ、前記他の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも大きいか否か、または、
前記対象の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも大きく、前記他の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも大きく、かつ、前記評価値の種類が異なるか否か、
により、対象の前記顔画像に係る前記評価値が、他の前記顔画像の前記評価値に比べて特異か否かを判定する、
ビデオミーティング評価システム。 - 請求項1に記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記評価値の時系列によるグラフ情報を提供する、
ビデオミーティング評価システム。 - 請求項1又は請求項2に記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記顔画像を複数の異なる観点によって評価した複数の評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。 - 請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像に含まれる音声と共に前記評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。 - 請求項1乃至請求項4のいずれかに記載のビデオミーティング評価システムであって、
前記評価端末は、前記動画像内に含まれる前記顔画像以外の対象物と共に前記評価値を算出する、
ビデオミーティング評価システム。 - 少なくとも第1ユーザ端末と第2ユーザ端末とにビデオミーティングを提供すると共に少なくとも前記第1ユーザ端末の第1カメラ部又は前記第2ユーザ端末の第2カメラ部で取得した動画像を記憶するビデオミーティングサービス端末と通信可能に接続された、ビデオミーティング評価サーバであって、
前記動画像を取得する手段と、
当該動画像内に含まれる少なくとも顔画像を所定のフレーム単位ごとに識別する手段と、
前記顔画像に関する評価値を算出する手段と、
対象の前記顔画像に係る前記評価値の変化が所定値よりも大きく、かつ、他の前記顔画像の前記評価値の変化が前記所定値よりも小さいか否か、
前記対象の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも小さく、かつ、前記他の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも大きいか否か、または、
前記対象の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも大きく、前記他の顔画像に係る前記評価値の変化が前記所定値よりも大きく、かつ、前記評価値の種類が異なるか否か、
により、対象の前記顔画像に係る前記評価値が、他の前記顔画像の前記評価値に比べて特異か否かを判定する手段と、
を備える、ビデオミーティング評価サーバ。
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| PCT/JP2020/036146 WO2022064617A1 (ja) | 2020-09-24 | 2020-09-24 | ビデオミーティング評価システム及びビデオミーティング評価サーバ |
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| JP2022515720A Active JP7724550B2 (ja) | 2020-09-24 | 2020-09-24 | ビデオミーティング評価システム及びビデオミーティング評価サーバ |
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- 2020-09-24 JP JP2022515720A patent/JP7724550B2/ja active Active
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Patent Citations (3)
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