JP7608820B2 - 車両用灯具 - Google Patents

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本発明は車両用灯具に関するものである。
特許文献1には、灯室内に、光源、光収束型リフレクタ、投影レンズ、可動シェードを備える、車両用前照灯が開示されている。この車両用前照灯では、可動シェードが起立してすれ違いビームが形成され、可動シェードが傾倒して走行ビームが形成される。光源ユニットは、多数の放熱フィンが延出するヒートシンクを備えている。
特開2018-49730号公報
しかしながら、特許文献1の車両用前照灯では、ヒートシンクの放熱フィンが後方に向けて張り出しているため、装置全体のサイズが大きくなり、省スペース化を図ることが困難である。
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであり、省スペース化を図ることができる車両用灯具を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために以下の構成によって把握される。
(1)本発明の車両用灯具は、光源と、前記光源を冷却するヒートシンクと、前記ヒートシンクを支持するブラケットと、前記ヒートシンクの後方に設けられ、前記ヒートシンクに接触する冷却ファンと、を備え、前記ブラケットには、前後方向に貫通する開口が形成され、前記冷却ファンの少なくとも一部が前記開口の前後方向の幅の中に位置づけられる。
(2)上記(1)の構成において、前記ファンの後端は、前記開口の後端よりも前方に位置する。
(3)上記(1)または(2)の構成において、前記ヒートシンクには、後方に突出するフィンが形成され、前記フィンは、後端の位置が前後方向について第1の位置にある第1の領域と、前記後端の位置が前記第1の位置よりも前方の第2の位置にある第2の領域とを有し、前記冷却ファンの前端は、前後方向について前記第2の領域に対向し、前記冷却ファンの前端は、前記第1の位置よりも前方に位置する。
(4)上記(3)の構成において、前記フィンは左右方向に延設され、前記車両用灯具に備えられた他の照明ユニットが前記ヒートシンクの右側または左側にある。
(5)上記(1)~(4)のいずれかの構成において、前記車両用灯具は、前照灯であり、前記光源は、ハイビーム用の照明ユニットを構成する光源である。
本発明によれば、省スペース化を図ることができる車両用灯具を提供することができる。
本発明に係る実施形態の車両用灯具を備えた車両の平面図である。 本実施形態の車両用灯具を示す斜視図である。 インナーパネルを除外した状態の車両用灯具を示す斜視図である。 冷却ファンの取り付け位置を示す斜視図である。 メインブラケットを除外した状態における、冷却ファンの近傍を示す斜視図である。 ハイビーム用の照明ユニットのヒートシンクの形状を示す斜視図である。 インナーパネル、フレームおよびレンズを除外した状態のハイビーム用の照明ユニットを示す斜視図である。 ロービーム用の照明ユニットを示す斜視図である。 光源の基板が取り付けられたヒートシンクを示す斜視図である。
以下、添付図面を参照して、本発明を実施するための形態(以下、「実施形態」と称する。)について詳細に説明する。
図1は、本発明に係る実施形態の車両用灯具を備えた車両の平面図である。
図1に示すように、本発明に係る実施形態の車両用灯具は、車両102の前方の左右のそれぞれに設けられる車両用の前照灯101L、101Rであり、以下では単に車両用灯具と記載する。
なお、実施形態の説明の全体を通して同じ要素には同じ番号又は符号を付している。
また、実施形態及び図中において、特に断りがない場合、「前」、「後」は、各々、車両の「前進方向」、「後進方向」を示し、「上」、「下」、「左」、「右」は、各々、車両に乗車する運転者から見た方向を示す。各図において、「前」、「上」、「左」は、それぞれ矢印F、矢印U、矢印Lで示している。
図2は、本実施形態の車両用灯具を示す斜視図、図2Aは、インナーパネルを除外した状態の車両用灯具を示す斜視図、図2Bは、冷却ファンの取り付け位置を示す斜視図、図2Cは、メインブラケットを除外した状態における、冷却ファンの近傍を示す斜視図、図2Dは、ハイビーム用の照明ユニットのヒートシンクの形状を示す斜視図、図2Eは、インナーパネル、メインブラケットおよびレンズを除外した状態の車両用灯具を示す斜視図である。
図2および図2Aに示すように、本実施形態の車両用灯具(前照灯101L)は、ハイビーム用の1つの照明ユニット10と、ロービーム用の3つの照明ユニット20と、照明ユニット10および照明ユニット20を支持するメインブラケット30と、メインブラケット30に取り付けられて、照明ユニット10および照明ユニット20の前面側の周囲を取り囲む形状のインナーパネルIPと、を備える。
図2A~図2Eに示すように、ハイビーム用の照明ユニット10は、基板11aおよび基板11aに実装されたLED11bを含んで構成される光源11(図2E)と、基板11aに取り付けられて光源11からの光を反射させるリフレクターRFと、光源11およびリフレクターRFを収容するフレーム12と、フレーム12の前方に取り付けられるレンズ13と、フレーム12の後方に取り付けられ、フレーム12とともに光源11およびリフレクターRFを収容するヒートシンク40と、を備える。光源11(LED11b)からの光は、リフレクターRF、レンズ13を、順次、経由して、ハイビーム光として車両の前方に照射される。
図2Eに示すように、光源11の基板11aは、前方からヒートシンク40に密着して取り付けられて、光源11(LED11b)で発生する熱がヒートシンク40を介して放熱される。図2B~図2Dに示すように、ヒートシンク40には、左右方向に延設された多数のフィン41が上下方向に配列して形成されている。
ヒートシンク40は、メインブラケット30に形成された、メインブラケット30を前後方向に貫通する開口31(図2B)に対向する位置において、取付ねじ40a、40bおよび40c(図2D)を介してメインブラケット30に取り付けられる。
また、図2B~図2Eに示すように、ヒートシンク40には、2つの取付部43(図2C、図2D)が形成されている。この取付部43を介して、ヒートシンク40に、取付ねじ43a(図2B)により後方から冷却ファン5が取り付けられる。冷却ファン5が動作すると、開口31を介してメインブラケット30の外部の空気が後方から取り込まれ、ヒートシンク40に向けて吹き付けられる。冷却ファン5によりヒートシンク40が冷却されるため、ヒートシンク40を小型化でき、照明ユニット10全体としての省スペース化、小型化を図ることができる。
図2Dに示すように、冷却ファン5が取り付けられる第2の領域としての領域42では、ヒートシンク40のフィン41の高さ、すなわち前後方向の幅が小さくされており、ヒートシンク40の後端が領域42において、第1の領域としての他の領域(領域42の左右の領域)よりも前方に窪んだ形状とされている。この窪みに冷却ファン5の一部が収容される状態で、冷却ファン5がヒートシンク40に取り付けられる。
これにより、領域42におけるフィン41の前後方向の縮小幅に応じた量だけ、ヒートシンク40に取り付けられた冷却ファン5の後端の位置を前方にずらすことができる。このため、照明ユニット10の前後方向の長さが抑制される。また、冷却ファン5の後端を含む冷却ファン5の前後方向の一部が開口31の内部に収容される。すなわち、冷却ファン5の後端は、開口31の後端よりも前方に位置づけられる(図2B)。このためシュラウド効果により、冷却ファン5の吸込みを強くすることができる。
このように、冷却ファン5が開口31および領域42に収容されるように配置されるため、車両用灯具の前後方向のサイズを抑制することができるとともに、冷却ファン5の吸込みを強くすることができる。
また、ヒートシンク40には、前後方向に貫通する貫通孔44(図2E)が形成され、これにより、冷却ファン5によって前方に向けて吹き付けられた空気の流れが、フィン41の間から左右方向に抜けるだけではなく、貫通孔44を介して前方にも抜ける。このため、ヒートシンク40および基板11aから空気への熱伝導による冷却効果を高めることができる。
図3は、ロービーム用の照明ユニットを示す斜視図、図3Aは、ロービーム用の照明ユニットを示す斜視図である。
図3~図3Aに示すように、ロービーム用の照明ユニット20は、基板21aを有する光源21と、光源21が取り付けられたレンズ部材22と、光源21の基板21aに取り付けられたアルミニウム製のヒートシンク23と、レンズ部材22を支持するサブブラケット60と、を備える。照明ユニット20は、サブブラケット60を介して、メインブラケット30に対して取り付けられる。
図3~図3Aに示すように、ヒートシンク23は、光源21の基板21aに密着して取り付けられた、ほぼ水平面方向に延びる板状の取付部23aと、取付部23aの左右端から下方向に折れ曲がり、サブブラケット60に沿ってほぼ垂直面方向に延びる左右一対の板状の折り曲げ部23bと、取付部23aから前方に延びる延設部23cと、延設部23cの左右端から下方向に折れ曲がり、ほぼ垂直面方向に延びる左右一対の板状の遮光部23eと、延設部23cの前端から下方向に折り曲がり、ほぼ垂直面方向に延びる板状の遮光部23dとを有する。
このように、ヒートシンク23は、連続した多数の板状の部位が一体形成されて構成されているため、全体として大きな表面積を確保でき、優れた冷却性を獲得できる。すなわち、光源21の基板21aからの熱が、ヒートシンク23の取付部23aを介してヒートシンク23の全体に伝わることにより、ヒートシンク23全体として冷却効果を発揮する。
さらに、図2~図2Aに示すように、インナーパネルIPと、レンズ部材22との間には、前後方向に連通する適度な幅の間隙が形成される。このため、冷却ファン5の動作により、開口31を介してメインブラケット30の外部から取り込まれ、ヒートシンク40に吹き付けられた空気が、最終的に、インナーパネルIPとレンズ部材22との間を通り抜けて前方に排出される。本実施形態では、この隙間にヒートシンク23、とくに、折り曲げ部23b、延設部23c、遮光部23eおよび遮光部23dが配置されているため、冷却ファン5からの空気がヒートシンク23の周囲を前方方向に抜ける。このため、ヒートシンク23の周囲を前方方向に流れる空気により効果的にヒートシンク23が冷却される。なお、冷却ファン5からの空気の流れ方向を、図2C、図3、図3Aにおいて矢印51により示している。このように、ヒートシンク23が冷却ファン5により送り込まれる空気の流れの中に配置されているため、照明ユニット20の小型化を図りつつ、充分な冷却効果を得ることができる。
また、図2Cに示すように、照明ユニット20は、ヒートシンク40から視て左側に位置する。一方、冷却ファン5が動作するとき、左右方向に延びるヒートシンク40のフィン41に沿って横方向に抜けた空気の一部が、照明ユニット20の方向(左方向)に向かうため、冷却ファン5からの空気が効率的にヒートシンク23の方向に供給され、照明ユニット20が効果的に冷却される。また、冷却ファン5からの空気を直接ヒートシンク23、とくに折り曲げ部23bにあてることもできるため(図2C、図2D参照)、照明ユニット20に対する冷却効果を高めることができる。なお、前照灯101Rは前照灯101Lと左右対称に構成され、ヒートシンク40の右側にある照明ユニット20が同様に冷却される。
さらに、ヒートシンク23の表面色は、アルマイト処理によりサブブラケット60の近似色とされている。このため、光源21からの漏光が抑制されることと相まって、インナーパネルIPとレンズ部材22との隙間を介して遮光部23dなどが前方から視認することが困難となるため、デザイン性に優れた車両用灯具を提供することができる。
以上説明したように、本実施形態によれば、メインブラケット30には、前後方向に貫通する開口31が形成され、冷却ファン5の少なくとも一部が開口31の前後方向の幅の中に位置づけられるので、ヒートシンク40による冷却効果を低下させることなく、ヒートシンク40の小型化により車両用灯具の省スペース化、小型化を図ることができる。また、ヒートシンク40および冷却ファン5が収容される前後方向のスペースを抑制できるので、車両用灯具の省スペース化、小型化が図られる。
上記実施形態では、冷却ファン5とヒートシンク4とによる冷却の対象となる光源が照明ユニット10の光源である例を示しているが、本発明において、冷却の対象となる光源は任意である。例えば、前照灯のロービーム用の光源を冷却対象とする場合にも本発明を適用できる。
以上、具体的な実施形態を基に本発明の説明を行ってきたが、本発明は、上記実施形態に限定されるものではなく、技術的思想を逸脱することのない変更や改良を行ったものも発明の技術的範囲に含まれるものであり、そのことは当業者にとって特許請求の範囲の記載から明らかである。
5 冷却ファン
10 ハイビーム用の照明ユニット
11 光源
20 ロービーム用の照明ユニット
21 光源
22 レンズ部材
22a レンズ
23 ヒートシンク
23a 取付部
23b 折り曲げ部
23d 遮光部
23e 遮光部
30 メインブラケット
31 開口
33 軸部
40 ヒートシンク
41 フィン
42 領域
101L、101R 前照灯

Claims (3)

  1. 車両用灯具であって、
    光源と、
    前記光源を冷却するヒートシンクと、
    前記ヒートシンクを支持するブラケットと、
    前記ヒートシンクの後方に設けられ、前記ヒートシンクに接触する冷却ファンと、
    を備え、
    前記ブラケットには、前後方向に貫通する開口が形成され、
    前記冷却ファンの少なくとも一部が前記開口の前後方向の幅の中に位置づけられ、
    前記冷却ファンの後端は、前記開口の後端よりも前方に位置し、
    前記ヒートシンクには、後方に突出するフィンが形成され、
    前記フィンは左右方向に延設され、前記車両用灯具に備えられた他の照明ユニットが前記ヒートシンクの右側または左側にあり、
    前記ブラケットに阻害されずに、前記フィンに沿って横方向に抜けた空気の一部が他の前記照明ユニットを冷却する、車両用灯具。
  2. 前記フィンは、後端の位置が前後方向について第1の位置にある第1の領域と、前記後端の位置が前記第1の位置よりも前方の第2の位置にある第2の領域とを有し、
    前記冷却ファンの前端は、前後方向について前記第2の領域に対向し、
    前記冷却ファンの前端は、前記第1の位置よりも前方に位置する、請求項1に記載の車両用灯具。
  3. 前記車両用灯具は、前照灯であり、
    前記光源は、ハイビーム用の照明ユニットを構成する光源である、請求項1または2に記載の車両用灯具。
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JP2018014285A (ja) 2016-07-22 2018-01-25 スタンレー電気株式会社 車両用灯具

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