JP7595467B2 - 長尺管の引抜切断装置及び引抜切断方法 - Google Patents
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Description
また管内汚染の有無によって、後処理に適した断面形状で切断できる長尺管の引抜切断装置及び引抜切断方法を提供することにある。
前記引抜ローラで引き抜いた前記長尺管の長さを測定する測距部と、
前記測距部の測定値に基づいて前記長尺管を所定長さで切断する切断手段と、
前記切断手段と、前記切断手段で切断した切断物を収容する回収箱の間に蛇腹式シュートを備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断装置を提供することにある。
上記第1の手段によれば、復水器から細管を引き抜く引抜ローラの直近の切断手段で切断しているため作業スペースを低減化できる。このため、残りのスペースを利用して細管の引抜切断作業と並行して他の解体、除染などの作業を行うことができる。
また細管を所定長さで切断しているため回収箱の隙間を低減して収容率を高めることができる。
さらに従来法と比べて作業人数を大幅に低減することができる。
また切断物を回収箱に収納する作業を無人化できる。
高所作業車上に切断物を収納する回収箱を載せるためにスペースを設ける必要がなく、かつ作業車上に切断物の回収箱を載せておく必要がなく高所作業車の積載重量を低減できる。
上記第2の手段によれば、引抜ローラで断面形状が潰れた細管は湾曲し易く、湾曲した細管が切断手段に導入されずに引き抜かれ続けて切断手段の手前で詰まることを防止できる。
上記第3の手段によれば、引抜作業中に細管の断面形状を潰すことなく適度なグリップ力を維持した状態で引き抜くことができる。
前記長尺管と前記引抜ローラの間で垂直方向の位置調整を行う高所作業車と、前記長尺管と前記引抜ローラの間で水平方向の位置調整を行う台車を備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断装置を提供することにある。
上記第4の手段によれば、装置を設置するために足場等をあらかじめ組む必要がなく、容易かつ短時間で細管と装置の位置合わせを行うことができる。
前記引抜ローラで引き抜いた前記長尺管の長さを測距部で測定する工程と、
前記測距部の測定値に基づいて前記長尺管を所定長さで切断する工程と、
前記所定長さに切断した切断物を蛇腹式シュートに受け入れて下方の回収箱に落下させて回収する工程を備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断方法を提供することにある。
上記第5の手段によれば、復水器から引き抜いた細管を直近で切断しているため作業スペースを低減化できる。このため、残りのスペースを利用して細管の引抜切断作業と並行して他の解体、除染などの作業を行うことができる。
また細管を所定長さで切断しているため回収箱の隙間を低減して収容率を高めることができる。
さらに従来法と比べて作業人数を大幅に低減することができる。
また切断物を回収箱に収納する作業を無人化あるいは省力化できる。
高所作業車上に切断物を収納する回収箱を載せるためにスペースを設ける必要がなく、かつ作業車上に切断物の回収箱を載せておく必要がなく高所作業車の積載重量を低減できる。
上記第6の手段によれば、装置を設置するために足場等をあらかじめ組む必要がなく、容易かつ短時間で細管と装置の位置合わせを行うことができる。
管内汚染の有無によって、後処理に適した断面形状で切断することができる。
図1は、本発明の長尺管の引抜切断装置の構成概略図である。図示のように本発明の長尺管の引抜切断装置10は、長尺管との位置合わせ(心出し)の際に垂直方向の位置調整を行う高所作業車4とさらにその上に配置されて長尺管との位置合わせ(心出し)の際に水平方向の位置調整を行う台車14の上に配置可能に構成している。長尺管の引抜切断装置10は、そのケーシング本体12が直接台車14上に載置され、引抜切断装置10から排出される細管2の端部が蛇腹式シュート16に内包されるように蛇腹式シュート16が高所作業台車4に支持されている。
図2は実施例1の長尺管の引抜切断装置の斜視図である。実施例1の長尺管の引抜切断装置10aは、ケーシング12に長尺管の断面形状を維持したまま引き抜く引抜ローラ20aと、前記引抜ローラ20aで引き抜いた前記長尺管の長さを測定する測距部30aと(図3参照)、前記測距部30aの測定値に基づいて前記長尺管を所定長さで切断する切断手段40aと、を備えている。
引抜ローラ20aは駆動ローラ22と、駆動ローラ22に従動する従動ローラ24からなる。駆動ローラ22は駆動モータ26aに一例としてステッピングモータを用いている。
従動ローラ24は、従動ローラシャフト24aと、ベアリング24bと、シフトテーブル付きフレーム24cと、全ねじ24dとで一体化している。そしてシフトテーブル付きフレーム24cはケーシング12のガイドレール24eに沿って上下方向(駆動ローラ22と従動ローラ24が接近又は離間する方向)に移動する。また全ねじ24dの端部にはグリップ調整部となるトグルクランプ24fを設けている。図3(1)に示すようにトグルクランプ24fを全ねじ24dから外すとシフトテーブル付きフレーム24cはガイドレール24eに沿って上下に移動、換言すると従動ローラ24は上下に移動できる。図3(2)に示すようにトグルクランプ24fにより全ねじ24dを加圧すると従動ローラ24が駆動ローラ22側に移動して細管2を加圧してグリップできる。
測距部30aは駆動モータ26aとなるステッピングモータのパルス電圧を検知して駆動ローラ22の回転数から長尺管の引抜長さを測定している。測距部30aは長尺管の引抜長さを測定できればよく、この構成に限らず従動ローラ24にエンコーダを取り付けて測定する構成であっても良い。
引抜ローラ20aと切断手段40aの間にはガイドローラ50を取り付けている。ガイドローラ50は、上下2つのローラ構成であり、ローラ間の距離は長尺管の直径よりも大きく設定している。
なお、1本の長尺管の一番最後の切断の際、ガイドローラ50に引っ掛かるおそれがあるため、手動で引き抜いている。それ以外は、切断後に自重で下方の蛇腹式シュート16内に落下する。
図4は実施例2の長尺管の引抜切断装置の切断手段側から見た斜視図である。図5は実施例2の長尺管の引抜切断装置の圧縮部側から見た斜視図である。実施例2の長尺管の引抜切断装置10bは、ケーシング12に長尺管の断面を潰しながら引き抜く引抜ローラ20bと、前記引抜ローラ20bに取り付けて引き抜いた前記長尺管の長さを測定する測距部30bと、前記測距部30bの測定値に基づいて前記長尺管を所定長さで切断する切断手段40bと、を備えている。
引抜圧延駆動ローラ23及び引抜圧延従動ローラ25はいずれも、ギア27とローレット29を外周に形成し(図4参照)、ローラ回転時にギア27同士が嵌合して空回りすることなく回転できる。またローレット29間で平坦で滑り易い表面の長尺管を噛み込んで空回りして滑ることなく引き抜くことができる。
このような圧縮部60の構成により、長尺管を押し潰す際には引抜ローラ20bの回転を停止して行っている。長尺管を押し潰した後、圧縮部60を解除してから押し潰した長尺管を引抜ローラ20bで引き抜いている。
実施例2の切断手段40bは実施例1と同様に所定長さの長尺管を切断するものであり、本実施形態では一例として油圧ハサミを用いている。油圧ハサミを用いることにより切断屑を出さずに切断することができる。なお油圧ハサミは油圧モータと同じ油圧ポンプを用いている。
測距部30a,30bは駆動モータ26a,26bと電気的に接続し、駆動モータ26a,26bは設定長さまで長尺管を引き抜いたときに切断中に切断物が詰まることを防止するため、所定時間一時停止するように制御されている。また設定長さは任意に変更できる。
蛇腹式シュート16は、切断物を切断手段40a,40bから回収箱18に導入するものである。作業中の装置は高所作業車4上に配置し、回収箱18は床面に配置している。蛇腹式シュート16は、筒状の可撓性部材を用いて蛇腹式で全長を任意長さに変更できる。蛇腹式シュート16の一方の開口を切断手段40a,40bの下方で切断物の落下する箇所に配置し、他方の開口は下方の回収箱18の上面開口に配置する。このような構成の蛇腹式シュート16は、切断手段40a,40bにより切断された切断物が落下しながら回収箱18に導入されて回収できる。
図9は本発明の長尺管の引抜切断装置を用いた処理フロー図である。
ステップ1:装置移動
長尺管の引抜切断装置10を載せた台車14を移動して現場内の高所作業車4に配置する。高所作業車4を復水器1の作業対象の引き抜く細管2付近まで上昇させる。長尺管と引抜ローラ20a,20bの間で垂直方向の位置調整は高所作業車4で行う。また長尺管と引抜ローラ20a,20bの間で水平方向の位置調整は台車14で行う。これにより装置を設置するために足場等をあらかじめ組む必要がなく、容易かつ短時間で細管と装置の位置合わせを行うことができる。
ステップ2:細管引抜(手作業)
現場作業員により復水器1から作業対象の細管2を手作業で引き抜く。
引き抜いた細管2と引抜ローラ20a,20bの心出しを行い、台車14のストッパーを用いて長尺管の引抜切断装置10を固定させる。
ステップ4:ローラ回転 細管引抜
断面形状を維持した状態で引き抜く場合、細管2を引抜ローラ20aに供給してローラ回転して細管2を引き抜く。
断面形状を潰して引き抜く場合、圧縮部60の圧縮ブロック62,64で細管2の先端を平坦に押し潰す。次に先端が平坦の細管2を引抜ローラ20bの引抜圧延駆動ローラ23と引抜圧延従動ローラ25のローレット29間に導入して、ローラを回転させて細管2を潰した後、引き抜く。
測距部30a,30bにより引き出す細管2の長さを測定する。
ステップ6:細管の所定長さでローラ停止
設定長さまで細管2が引き出されると、引抜ローラ20a,20bが自動停止する。
ステップ7:細管の切断
切断手段40a,40bにより細管2を設定長さで切断する。
切断手段40a,40bから切断物が落下して蛇腹式シュート16に入り、下方の回収箱18に導入されて回収される。1本の細管2が引き出されるまでステップ4からステップ8の作業が繰り返される。切断物を収容した回収箱18が一杯になった場合には、回収箱18を交換するか、または別の回収箱18に蛇腹式シュート16を移動させることにより回収作業を継続できる。
ステップ9:復水器1の細管2の有無の判定を行う。細管2が無ければ作業が終了し、復水器1に他の細管2がある場合にはステップ1に戻り、以降のステップが繰り返される。
また細管を所定長さで切断しているため回収箱の隙間を低減して収容率を高めることができる。
さらに従来法と比べて作業人数を大幅に低減することができる。
なお、長尺管の引抜切断装置は、現場内の天井クレーンを用いて移動させても良い。
また、本発明は、実施形態において示された組み合わせに限定されることなく、種々の組み合わせによって実施可能である。
2 細管
3 引抜装置
4 高所作業車
5 作業用足場
6 減容装置
7 ドラム缶
10,10a,10b 長尺管の引抜切断装置
12 ケーシング
14 台車
16 蛇腹式シュート
18 回収箱
20a,20b 引抜ローラ
22 駆動ローラ
23 引抜圧延駆動ローラ
24 従動ローラ
24a 従動ローラシャフト
24b ベアリング
24c シフトテーブル付きフレーム
24d 全ねじ
24e ガイドレール
24f トグルクランプ
25 引抜圧延従動ローラ
26a,26b 駆動モータ
27 ギア
29 ローレット
30a,30b 測距部
40a,40b 切断手段
50 ガイドローラ
60 圧縮部
62,64圧縮ブロック
66 油圧シリンダ
Claims (6)
- 長尺管の断面形状を維持したまま又は前記長尺管の断面を潰した後、引き抜く引抜ローラと、
前記引抜ローラで引き抜いた前記長尺管の長さを測定する測距部と、
前記測距部の測定値に基づいて前記長尺管を所定長さで切断する切断手段と、
前記切断手段と、前記切断手段で切断した切断物を収容する回収箱の間に蛇腹式シュートを備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断装置。 - 請求項1に記載された長尺管の引抜切断装置であって、
前記引抜ローラと前記切断手段の間に前記長尺管を前記切断手段に案内するガイドローラを備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断装置。 - 請求項1又は請求項2に記載の長尺管の引抜切断装置であって、
前記引抜ローラは、駆動ローラと従動ローラからなり、前記駆動ローラと前記従動ローラのローラ間距離を調整するグリップ調整部を備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断装置。 - 請求項1ないし請求項3のいずれか1に記載の長尺管の引抜切断装置であって、
前記長尺管と前記引抜ローラの間で垂直方向の位置調整を行う高所作業車と、前記長尺管と前記引抜ローラの間で水平方向の位置調整を行う台車を備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断装置。 - 長尺管の断面形状を維持したまま又は前記長尺管の断面を潰した後、引抜ローラで引き抜く工程と、
前記引抜ローラで引き抜いた前記長尺管の長さを測距部で測定する工程と、
前記測距部の測定値に基づいて前記長尺管を所定長さで切断する工程と、
前記所定長さに切断した切断物を蛇腹式シュートに受け入れて下方の回収箱に落下させて回収する工程を備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断方法。 - 請求項5に記載の長尺管の引抜切断方法であって、
高所作業車により前記長尺管と前記引抜ローラの間で垂直方向の位置調整を行う工程と、台車により前記長尺管と前記引抜ローラの間で水平方向の位置調整を行う工程を備えたことを特徴とする長尺管の引抜切断方法。
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