JP7589596B2 - 照明制御システム - Google Patents
照明制御システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7589596B2 JP7589596B2 JP2021036493A JP2021036493A JP7589596B2 JP 7589596 B2 JP7589596 B2 JP 7589596B2 JP 2021036493 A JP2021036493 A JP 2021036493A JP 2021036493 A JP2021036493 A JP 2021036493A JP 7589596 B2 JP7589596 B2 JP 7589596B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- human
- person
- sensor
- dimming state
- lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
本開示に係る照明制御システムは、照明器具と、第1人感センサと、前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、を備え、前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間よりも短く予め定められた第2判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると、前記照明器具を前記第2調光状態にする。
本開示に係る照明制御システムは、照明器具と、第1人感センサと、前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、を備え、前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、前記第2調光状態は、前記第1調光状態よりも明るい状態、前記第1調光状態よりも色温度が高い状態または前記照明器具が点滅する状態を含む。
本開示に係る照明制御システムは、照明器具と、第1人感センサと、前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、を備え、前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、前記第2人感センサは室内に設けられ、前記第1人感センサは前記室内への入口に隣接して設けられ、前記第1調光状態は前記照明器具が消灯した状態である。
本開示に係る照明制御システムは、照明器具と、第1人感センサと、前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、を備え、前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、前記コントローラは動作モードとして警戒モードを有し、前記警戒モードにおいて前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合にも、前記照明器具を前記第2調光状態とする。
本開示に係る照明制御システムは、照明器具と、第1人感センサと、前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、を備え、前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、前記コントローラは動作モードとしてテストモードを有し、前記テストモードにおいて前記コントローラは、前記第1人感センサが人の存在を検出する直前に人の存在を検出した前記第2人感センサを特定し、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの時間を測定し、前記時間に基づき前記第1判別時間を決定し記憶する。
図1は、実施の形態1に係る照明制御システム100のブロック図である。照明制御システム100は、コントローラ1と、照明器具4と、第1人感センサ2と、第2人感センサ3を備える。照明器具4は、コントローラ1からの制御指令によって制御される。制御指令は、無線信号でも有線信号でも良い。照明器具4は、制御指令により点灯、消灯、調光または調色制御される。
図4は、実施の形態2に係る機器の配置例を示す平面図である。本実施の形態では、屋外52の照明器具4に加えて室内51にも照明器具9が設けられる。また、第1人感センサとして、屋外52の第2人感センサ3aと、室内51の第2人感センサ3bが設けられる。また、第1人感センサ2は室内51への入口50に隣接して設けられる。
図6は、実施の形態3に係る照明制御システム200のブロック図である。本実施の形態のコントローラ5には、第1人感センサ2が内蔵される。コントローラ5は、例えば天井埋込型の機器である。コントローラ5は、搭載している人感センサによって下方の検知エリアにおける人の存在を検出できる。
図7は、実施の形態4に係る照明制御システム300のブロック図である。照明制御システム300では、壁スイッチ7が設けられている点が照明制御システム100と異なる。壁スイッチ7は、例えば対象の照明器具4の点灯、消灯を手動で操作する機能を有する。また、壁スイッチ7は、例えば実施の形態1~3で説明した進入経路の判別機能の有効、無効を切替える機能を有する。つまり、壁スイッチ7は、第2人感センサ3が人の存在を検出してから第1人感センサ2が人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、照明器具4の調光状態を制御するか否かを切り替えるために用いられる。また、壁スイッチ7は、通常の人感センサによる検出機能の有効、無効を切替える機能を有しても良い。これらの機能は、壁スイッチ7の各ボタンに対して任意に割付けることができる。
図8は、実施の形態5に係る照明制御システム400のブロック図である。照明制御システム400では設定器8が設けられる点が照明制御システム300と異なる。設定器8によって、実施の形態1~4の照明制御システムにおける各種設定パラメータの設定およびモニタが可能である。また、設定器8により、照明状態の変更を行うことができる。例えば、第1判別時間、第2判別時間、第1調光状態および第2調光状態は、使用者が設定器8を操作することで設定可能である。第1調光状態および第2調光状態として、例えば設定器8により、調光率、色温度、点滅間隔等が設定可能である。
コントローラ1は動作モードとしてテストモードを有しても良い。テストモードは、進入経路の自動判別に使用される第2人感センサ3の選択、および判別時間の自動設定を行うための調査を目的とした動作モードである。
本実施の形態に係る照明制御システムは、スケジュール制御機能を搭載している。コントローラ1は時計機能を有し、日時情報を管理する。コントローラ1は、電源オフ時のバックアップ用として、例えば二次電池を搭載していると良い。これにより、電源のオンオフ操作によって日時情報が消えることを防止できる。
Claims (13)
- 照明器具と、
第1人感センサと、
前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、
前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、
を備え、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とすることを特徴とする照明制御システム。 - 前記第1人感センサは前記照明器具に隣接して設けられることを特徴とする請求項1に記載の照明制御システム。
- 前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、前記照明器具を前記第2調光状態とすることを特徴とする請求項1または2に記載の照明制御システム。
- 照明器具と、
第1人感センサと、
前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、
前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、
を備え、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間よりも短く予め定められた第2判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると、前記照明器具を前記第2調光状態にすることを特徴とする照明制御システム。 - 照明器具と、
第1人感センサと、
前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、
前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、
を備え、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、
前記第2調光状態は、前記第1調光状態よりも明るい状態、前記第1調光状態よりも色温度が高い状態または前記照明器具が点滅する状態を含むことを特徴とする照明制御システム。 - 前記第2人感センサは屋外に設けられ、
前記照明器具は室内に設けられることを特徴とする請求項3から5の何れか1項に記載の照明制御システム。 - 照明器具と、
第1人感センサと、
前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、
前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、
を備え、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、
前記第2人感センサは室内に設けられ、
前記第1人感センサは前記室内への入口に隣接して設けられ、
前記第1調光状態は前記照明器具が消灯した状態であることを特徴とする照明制御システム。 - 照明器具と、
第1人感センサと、
前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、
前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、
を備え、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、
前記コントローラは動作モードとして警戒モードを有し、
前記警戒モードにおいて前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合にも、前記照明器具を前記第2調光状態とすることを特徴とする照明制御システム。 - 照明器具と、
第1人感センサと、
前記第1人感センサに至る経路上に設けられた第2人感センサと、
前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの経過時間に応じて、前記照明器具の調光状態を制御するコントローラと、
を備え、
前記コントローラは、前記第2人感センサが人の存在を検出してから予め定められた第1判別時間が経過する前に前記第1人感センサが人の存在を検出すると前記照明器具を第1調光状態とし、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1判別時間が経過した後に前記第1人感センサが人の存在を検出した場合、または、前記第2人感センサが人の存在を検出していない状態で前記第1人感センサが人の存在を検出した場合に、前記照明器具を前記第1調光状態と異なる第2調光状態とし、
前記コントローラは動作モードとしてテストモードを有し、
前記テストモードにおいて前記コントローラは、前記第1人感センサが人の存在を検出する直前に人の存在を検出した前記第2人感センサを特定し、前記第2人感センサが人の存在を検出してから前記第1人感センサが人の存在を検出するまでの時間を測定し、前記時間に基づき前記第1判別時間を決定し記憶することを特徴とする照明制御システム。 - 前記第1判別時間、前記第1調光状態または前記第2調光状態は使用者により設定可能であることを特徴とする請求項3から9の何れか1項に記載の照明制御システム。
- 前記コントローラは、日付、曜日または時刻によって、前記経過時間に応じて前記照明器具の調光状態を制御するか否かを切り替えることを特徴とする請求項1から10の何れか1項に記載の照明制御システム。
- 前記コントローラは、日付、曜日または時刻によって、前記動作モードを切り替えることを特徴とする請求項8に記載の照明制御システム。
- 前記経過時間に応じて前記照明器具の調光状態を制御するか否かを切り替えるための壁スイッチを備えることを特徴とする請求項1から12の何れか1項に記載の照明制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021036493A JP7589596B2 (ja) | 2021-03-08 | 2021-03-08 | 照明制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021036493A JP7589596B2 (ja) | 2021-03-08 | 2021-03-08 | 照明制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2022136735A JP2022136735A (ja) | 2022-09-21 |
| JP7589596B2 true JP7589596B2 (ja) | 2024-11-26 |
Family
ID=83311884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021036493A Active JP7589596B2 (ja) | 2021-03-08 | 2021-03-08 | 照明制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7589596B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006179310A (ja) | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明制御システム |
| US20070132558A1 (en) | 2005-12-09 | 2007-06-14 | Rowe Meredeth A | Method and system for monitoring a patient in a premises |
| JP2007241965A (ja) | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Yoshitaka Takeuchi | 赤外線式防犯警報システム |
| JP2009295399A (ja) | 2008-06-04 | 2009-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | 照明制御システム |
| JP2010146189A (ja) | 2008-12-17 | 2010-07-01 | Toyota Home Kk | 集合住宅の警備システム |
| KR101991064B1 (ko) | 2019-03-11 | 2019-09-30 | 화인시스템(주) | 듀얼 센서를 이용한 건물의 에너지 관제 시스템 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10162256A (ja) * | 1996-11-28 | 1998-06-19 | Matsushita Electric Works Ltd | 防犯システム |
-
2021
- 2021-03-08 JP JP2021036493A patent/JP7589596B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006179310A (ja) | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明制御システム |
| US20070132558A1 (en) | 2005-12-09 | 2007-06-14 | Rowe Meredeth A | Method and system for monitoring a patient in a premises |
| JP2007241965A (ja) | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Yoshitaka Takeuchi | 赤外線式防犯警報システム |
| JP2009295399A (ja) | 2008-06-04 | 2009-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | 照明制御システム |
| JP2010146189A (ja) | 2008-12-17 | 2010-07-01 | Toyota Home Kk | 集合住宅の警備システム |
| KR101991064B1 (ko) | 2019-03-11 | 2019-09-30 | 화인시스템(주) | 듀얼 센서를 이용한 건물의 에너지 관제 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2022136735A (ja) | 2022-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11726516B2 (en) | Load control system responsive to the location of an occupant and/or mobile device | |
| JP5813178B2 (ja) | 知的な照明制御システム | |
| CA2762869C (en) | Wireless lighting and electrical device control system | |
| US7688005B2 (en) | Lighting load management system for lighting systems having multiple power circuits | |
| US20090058193A1 (en) | Wall switch for lighting load management system for lighting systems having multiple power circuits | |
| JP5403786B2 (ja) | 照明制御システム | |
| US20100033326A1 (en) | Multiple sensor lighting system | |
| JP7589596B2 (ja) | 照明制御システム | |
| US7876056B2 (en) | Multiple sensor variable illumination level lighting system | |
| KR100970858B1 (ko) | 조명기구의 절전장치 | |
| KR20160141120A (ko) | 레이더센서를 이용한 동작감지형 무선조명제어방법 | |
| JP2019175780A (ja) | 照明制御システム、照明制御装置及び照明制御方法 | |
| JP2005242487A (ja) | スイッチ器具 | |
| KR20070057104A (ko) | 자동 전등 제어 방법 | |
| KR20050002148A (ko) | 방범용 센서등 및 그 제어방법 | |
| GB2432028A (en) | Controlling electrical devices on the basis of occupancy | |
| KR20170084835A (ko) | 자동 전등 제어 방법 | |
| KR20130053164A (ko) | 인체 감지에 의한 전등 제어 시스템 | |
| KR20120003607U (ko) | 멀티동작모드를 가지는 센서등 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20231206 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20240624 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240702 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240726 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20241015 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20241028 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7589596 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |