JP7112903B2 - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7112903B2 JP7112903B2 JP2018135976A JP2018135976A JP7112903B2 JP 7112903 B2 JP7112903 B2 JP 7112903B2 JP 2018135976 A JP2018135976 A JP 2018135976A JP 2018135976 A JP2018135976 A JP 2018135976A JP 7112903 B2 JP7112903 B2 JP 7112903B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- unit
- projection
- vacuum cleaner
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Projection Apparatus (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
また、本発明によれば、吸引部と、把持部と、掃除機本体とを備え、前記掃除機本体は、空気から塵埃を分離して集塵する集塵ユニットと、前記吸引部から前記集塵ユニットを介して空気を吸引して排出口から排出する電動送風機と、前記吸引部の周辺の予め定められた複数の投影領域に切替可能に画像を投影する投影部とを備え、前記投影部は、前記複数の投影領域のうち、ユーザーの動作または前記画像の内容に応じて予め定められた一または複数の前記投影領域に前記画像を投影することを特徴とする電気掃除機が提供される。
図1および図2に基づき、本発明の実施形態1に係る電気掃除機1の概略構成について説明する。
また、掃除機本体10は、駆動装置11と、駆動装置11に着脱可能に装着されるサイクロン方式の集塵ユニット12およびバッテリー13と、投影部30とを備える。
例えば、延長管20の吸込口体40との接続部に超短焦点の小型プロジェクターを設け、吸込口体40の周辺の床面や壁などに画像を投影するようにしてもよい。
この場合、吸込口体40は、投影部30の他に、通信部および吸込口体40に対する操作指示を検知する指示受信部をさらに備えるものとする。
図3は、図1の電気掃除機1の投影部30による画像の投影の一例を示す説明図である。また、図4は、図1の電気掃除機1の投影部30から吸込口体40の前後左右に投影された投影領域201~204の一例を示す説明図である。また、図5は、図1の電気掃除機1の投影部30から吸込口体40の前方の投影領域201上に投影されたユーザーへの表示用の画像の一例を示す説明図である。また、図6は、図1の電気掃除機1の投影部30から吸込口体40の後方の投影領域204上に投影されたユーザーへの表示用の画像の一例を示す説明図である。
図3に示すように、電気掃除機1の使用状態において、投影部30から吸込口体40の周囲の投影領域200に画像が投影される。
投影画像は、投影領域200のうち、吸込口体40の前方、後方、左方、右方等の任意の投影領域に投影される。
また、複数の投影部30を設け、投影すべき領域に応じて、当該複数の投影部30を切り替えるようにしてもよい。
また、同時に複数の投影部30を使用して、複数の領域に同時に画像を投影するようにしてもよい。
また、延長管20の外周に沿って投影部30を移動可能に構成してもよい。
例えば、右方向への矢印を表示することで、ユーザーを当該矢印に従って右側に曲がるように促す。
なお、掃除の実行時間を表示するようにしてもよい。
図6の例においては、ゴミの分析結果として、上から「ハウスダスト」、「花粉」、「ダニ」および「その他」の比率が棒グラフに示されている。
また、壁に投影領域200を投影してもよい。
次に、図7~図10に基づき、本発明の実施形態2に係る電気掃除機1の投影部30による画像の投影方法について説明する。
また、画像の選択または確定等の状態に応じて異なる色で画像を強調表示するようにしてもよい。
また、清掃面を見ながら操作するには、ユーザーは所望のボタンを手探りで探さなければならず、使い勝手が良くなかった。
実施形態2の変形例1として、人体検知センサ19からの距離に応じて異なる画像を床面に投影し、制御部100は、人体検知センサ19が検知した足の距離に応じて対応付けられた処理を実行するようにしてもよい。
また、変形例2として、人体検知センサ19からの方角に応じて異なる画像を床面に投影し、制御部100は、人体検知センサ19が検知した足の方角に応じて対応付けられた処理を実行するようにしてもよい。
また、変形例3として、壁や立体物等に投影された画像をユーザーが足や手で選択した場合に、制御部100は、選択された画像に応じた処理を実行するようにしてもよい。
また、変形例4として、人体検知センサ19を複数個設け、制御部100は、どのセンサが足を検知したかに応じて異なる処理を実行するようにしてもよい。
また、変形例5として、制御部100は、ユーザーが画像を足で踏んだ回数や速さ、方向などに応じて異なる処理を実行するようにしてもよい。
例えば、ユーザーが画像を足で1回踏んだときは、当該画像が選択された状態となり、同じ画像をもう一度足で踏んだときに、当該画像の選択が確定されるようにしてもよい。
また、ユーザーが足を左右に動かす動作をしたときに、当該画像の選択状態がキャンセルされるようにしてもよい。
次に、図11および図12に基づき、本発明の実施形態3に係る電気掃除機1の投影部30による画像の投影方法について説明する。
このとき、電気掃除機1のバッテリー13は、充電台2からの電力の供給を受けて充電が行われる。
また、充電台2が壁際に設置されているときは、画像を壁に投影させるようにしてもよい。
なお、ゴミの量は、電気掃除機1または充電台2に重量センサを設け、当該充電センサが検知した電気掃除機1の重量の変化から推測される。
次に、図13および図14に基づき、本発明の実施形態4に係る電気掃除機1の投影部30から投影されたユーザー操作用の画像の操作手順について説明する。
なお、傾き検知センサ21により、ハンドル11cの傾きを検知するようにしてもよい。
また、ジャイロセンサで延長管20に生じた角速度を検知することによって、延長管20の傾斜方向、傾斜角度および傾斜速度等を求めることもできる。
図14(A)においては、「1」、「2」、「3」などの数字の列が表示されている。
また、延長管20を前方に傾けたときに、当該画像の選択状態がキャンセルされるようにしてもよい。
実施形態4の変形例1として、充電台2上に電気掃除機1を設定している場合や電気掃除機1が壁に立てかけられている場合など、延長管20が直立状態にあるときは、制御部100は、投影部30の電源をオフにする。
そして、延長管20が傾けられて予め定められた角度内に入ったとき、制御部100は、投影部30の電源をオンにするようにしてもよい。
次に、図15および図16に基づき、本発明の実施形態5に係る電気掃除機1の投影部30から投影されたユーザー操作用の画像の操作手順について説明する。
図16(A)においては、「1」、「2」、「3」などの数字の列が表示されている。
このとき、人体検知センサ19は、ユーザーの足の動きを検知し、制御部100は、図16(B)に示すように、当該足の動きに応じて投影領域204上に投影された画像を左方向にスクロールさせる。
なお、右方向にスクロールさせるようにしてもよい。
また、短い時間に足を2回踏んで画像の選択を確定させるようにしてもよい。
制御部100は、画像の選択が確定すると、当該画像に対応した機能を実行させる。
次に、図17および図18に基づき、本発明の実施形態6に係る電気掃除機1の投影部30からの画像の投影手順について説明する。
次に、図19~図21に基づき、本発明の実施形態7に係る電気掃除機1の投影部30からの画像の投影手順について説明する。
なお、これらの矢印は、波線および吸込口体の移動速度の大きさを示すために、説明の便宜上記載したものであり、投影された画像ではない。
ユーザーに、アニメーション表示された波線画像の速度に合わせるように、吸込口体40を移動させるように促す。
図20(B)において、吸込口体40の速度が増すにつれて、波線画像の速度が低下している。
そのため、吸込口体40の最適な速度を示すアニメーション画像を投影領域201に投影することにより、実際の吸込口体40の動きが適当か否かをユーザーに示すことで、効率のよい清掃作業をガイドすることが可能となる。
実施形態7の変形例1として、図21(A)~(D)に示すように、吸込口体40の速度に応じて、投影領域201上に投影された波線画像の振幅を変化させるようにしてもよい。
なお、これらの矢印は、吸込口体の移動速度の大きさを示すために、説明の便宜上記載したものであり、投影された画像ではない。
図21(B)において、吸込口体40の速度が増すにつれて、波線画像の振幅が小さくなる。
また、吸込口体40の速度が適切な速度よりも大きくなると、図21(D)に示すように、図21(B)とは逆振幅の波線画像が表示され、速度が増すにつれて振幅が大きくなる。
また、波線の速度と波線の振幅の変化を組み合わせてもよい。
さらに、実施形態7と同様に矢印を組み合わせてもよい。
また、変形例2として、制御部100は、波線画像の向きを任意の向きに傾けるように投影領域201に投影することで、ユーザーに吸込口体40の最適な方向を表示させるようにしてもよい。
また、変形例3として、制御部100は、波線画像の速度や振幅の変化を組み合わせることで、吸込口体40の最適な旋回速度を表示するようにしてもよい。
また、変形例4として、制御部100は、吸込口体40の移動速度が投影領域201に投影された波線画像の表示に合致した場合、高い点数を表示させ、合致しない場合は、波線を赤色で点滅させるなどの演出を行うようにしてもよい。
このようにすれば、ユーザーがゲーム感覚で掃除を楽しむことが可能となる。
次に、図22および図23に基づき、本発明の実施形態8に係る電気掃除機1の投影部30からの画像の投影手順について説明する。
床面検知センサ24は、吸込口体40に設けてもよいし、投影部30の光を流用してもよい。
一方、図23(B)に示すように、床面検知センサ24が検知した床面の色調が暗い色のとき、制御部100は、床面の色調に対して明るい色の画像を投影領域200に投影させる。
また、掃除の時間帯に応じて適切な明るさで画像を投影するようにすれば視認性が向上するため、清掃時のユーザーの利便性が向上する。
実施形態8の変形例として、吸込口体40に設けられた回転ブラシの負荷や回転速度に応じて、床面の材質を判別し、負荷の大きい絨毯素材の場合は、画像の輝度を上げ、負荷の小さいフローリングや畳の場合は、画像の輝度を下げるようにしてもよい。
特に、毛足の長い絨毯の上に画像を投影した場合、輝度を上げることで認識しやすくなるため、清掃時のユーザーの利便性が向上する。
次に、実施形態9として、操作部11eに指先で操作可能なジョイスティックを設け、指先の動きで方向指示を行うことにより、投影領域200に投影された画像をスクロールや選択・確定をできるようにしてもよい。
また、実施形態9の変形例1として、ハンドル11cを左右にひねることにより、投影領域200に投影された画像の選択操作を行うことができる操作部を設けるようにしてもよい。
また、ハンドル11cまたは前記グリップを握ったときに、投影部30の電源が入るようにしてもよい。
また、変形例2として、操作部11eにタッチパッドを設け、当該タッチパッドを指先で操作することにより、投影領域200に投影された画像の選択操作を行うことができるようにしてもよい。
次に、図24に基づき、本発明の実施形態10に係る電気掃除機1について説明する。
次に、図25に基づき、本発明の実施形態11に係る電気掃除機1について説明する。
次に、図26および図27に基づき、本発明の実施形態12に係る電気掃除機1について説明する。
図27において、未清掃領域UCA2は、未清掃領域UCA1よりも濃い色で表示され、汚れの程度が大きいことを示している。
なお、汚れの程度は、制御部100が過去の掃除において、各領域において塵埃を吸い込んだ量を学習することで判断し、色分けするようにしてもよい。
また、実施形態12の変形例として、掃除用のゲームアプリとして、未清掃領域UCAにモンスター等が出現するようにしてもよい。
この場合、汚れの程度に応じてモンスターの体力が定められ、清掃が完了したときにモンスターが消滅するなどの演出がなされるようにしてもよい。
また、ユーザーが壁際を掃除している場合は、ユーザーからの指示に応じて、壁際から離れた床面か、あるいは壁に画像を投影させる。
この場合、吸引部または把持部の傾斜角度が急なほど、投影画像のスクロールの速度が上がるようにしてもよい。
Claims (10)
- 吸引部と、把持部と、投影領域に画像を投影する投影部と、前記吸引部または前記把持部の傾きを検知する傾き検知センサとを備えた電気掃除機であって、
前記投影部は、ユーザーの掃除動作に係る画像または前記電気掃除機に関する情報を有する画像を前記投影領域に投影し、
前記投影領域は、前記吸引部の周辺にあり、
前記投影部は、前記吸引部または前記把持部の傾きに応じて、前記投影領域を切り替えて前記画像を投影するか、または、前記吸引部または前記把持部の傾きに応じて、前記投影部が投影すべき画像の内容を変化させることを特徴とする電気掃除機。 - 吸引部と、把持部と、投影領域に画像を投影する投影部と、前記吸引部の床面に対する移動速度を検知する速度センサとを備えた電気掃除機であって、
前記投影部は、ユーザーの掃除動作に係る画像または前記電気掃除機に関する情報を有する画像を前記投影領域に投影し、
前記投影領域は、前記吸引部の周辺にあり、
前記投影部は、前記速度センサが検知した前記移動速度に基づき、掃除に適した前記移動速度を示す画像を表示することを特徴とする電気掃除機。 - 前記投影部は、複数の投影領域に前記画像を投影可能に構成され、
前記複数の投影領域を切り替えて任意の一の前記投影領域に前記画像を投影するか、または任意の2以上の前記投影領域に同時に前記画像を投影する請求項1または2に記載の電気掃除機。 - 吸引部と、把持部と、前記吸引部または前記把持部の傾きを検知する傾き検知センサと、掃除機本体とを備え、
前記掃除機本体は、空気から塵埃を分離して集塵する集塵ユニットと、前記吸引部から前記集塵ユニットを介して空気を吸引して排出口から排出する電動送風機と、前記吸引部の周辺の予め定められた複数の投影領域に切替可能に画像を投影する投影部とを備え、
前記投影部は、前記複数の投影領域のうち、ユーザーの動作または前記画像の内容に応じて予め定められた一または複数の前記投影領域に前記画像を投影し、前記吸引部または前記把持部の傾きに応じて、前記投影領域を切り替えて前記画像を投影するか、または、前記吸引部または前記把持部の傾きに応じて、前記投影部が投影すべき画像の内容を変化させることを特徴とする電気掃除機。 - 吸引部と、把持部と、前記吸引部の床面に対する移動速度を検知する速度センサと、掃除機本体とを備え、
前記掃除機本体は、空気から塵埃を分離して集塵する集塵ユニットと、前記吸引部から前記集塵ユニットを介して空気を吸引して排出口から排出する電動送風機と、前記吸引部の周辺の予め定められた複数の投影領域に切替可能に画像を投影する投影部とを備え、
前記投影部は、前記複数の投影領域のうち、ユーザーの動作または前記画像の内容に応じて予め定められた一または複数の前記投影領域に前記画像を投影し、前記速度センサが検知した前記移動速度に基づき、掃除に適した前記移動速度を示す画像を表示することを特徴とする電気掃除機。 - 前記掃除機本体の各部の動作を制御し、前記吸引部または前記把持部の傾きに応じて予め定められた処理を実行する傾き制御部をさらに備え、
前記傾き制御部は、前記吸引部または前記把持部の傾きに応じて、前記画像の投影に係る予め定められた処理を実行する請求項1または4に記載の電気掃除機。 - 障害物の位置を検知する障害物検知センサと、
前記掃除機本体の各部の動作を制御し、ユーザーの動作に応じて予め定められた処理を実行する動作制御部とをさらに備え、
前記投影部は、複数の操作用画像を含む画像を前記複数の投影領域に投影させ、
前記障害物検知センサが、前記複数の操作用画像のうち、いずれか1つの前記操作用画像に対応する位置にユーザーの身体の一部を検知したとき、
前記動作制御部は、前記操作用画像に対応した処理を実行する請求項1~6のいずれか1つに記載の電気掃除機。 - 前記画像の投影領域の色調を検知する色調検知部をさらに備え、
前記投影部は、前記投影領域の色調に応じて、前記画像の色調を変化させる請求項1~7のいずれか1つに記載の電気掃除機。 - 前記画像の投影領域の材質を検知する材質検知部をさらに備え、
前記投影部は、前記投影領域の材質に応じて、前記画像の輝度を変化させる請求項1~8のいずれか1つに記載の電気掃除機。 - 前記投影部は、前記吸引部の前方の予め定められた前記投影領域にユーザーへの操作ガイドおよびナビゲーションの表示画像を投影し、前記吸引部の後方の予め定められた前記投影領域にゴミの分析結果を含む掃除後の情報を示す画像を投影する請求項1~9のいずれか1つに記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018135976A JP7112903B2 (ja) | 2018-07-19 | 2018-07-19 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018135976A JP7112903B2 (ja) | 2018-07-19 | 2018-07-19 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2020010888A JP2020010888A (ja) | 2020-01-23 |
| JP7112903B2 true JP7112903B2 (ja) | 2022-08-04 |
Family
ID=69168924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018135976A Active JP7112903B2 (ja) | 2018-07-19 | 2018-07-19 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7112903B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7461801B2 (ja) * | 2020-06-04 | 2024-04-04 | アマノ株式会社 | 清掃装置、プログラム及び表示端末 |
| JP2022143049A (ja) * | 2021-03-17 | 2022-10-03 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 掃除機、清掃管理システム並びに清掃管理方法 |
| JP7055252B1 (ja) | 2021-04-06 | 2022-04-15 | 三菱電機株式会社 | 表示制御装置および表示制御方法 |
| CN113987430B (zh) * | 2021-11-05 | 2025-07-22 | 江苏鑫合易家信息技术有限责任公司 | 一种在聊天内容中嵌入水印的系统和方法 |
| CN115120064B (zh) * | 2022-07-14 | 2023-07-25 | 慕思健康睡眠股份有限公司 | 一种基于智能床垫的学习方法及智能床垫、存储介质 |
| JP7475539B1 (ja) * | 2022-10-19 | 2024-04-26 | 三菱電機株式会社 | 照明制御システム |
| CN115944245A (zh) * | 2023-01-06 | 2023-04-11 | 大拓(山东)物联网科技有限公司 | 一种带投影的洗地机及控制方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005234676A (ja) | 2004-02-17 | 2005-09-02 | Alpine Electronics Inc | 空間操作系生成システム |
| JP2010130481A (ja) | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Canon Inc | 画像投射装置 |
| JP2018079134A (ja) | 2016-11-17 | 2018-05-24 | 三菱電機株式会社 | 掃除支援装置、掃除支援方法、および、掃除支援システム |
-
2018
- 2018-07-19 JP JP2018135976A patent/JP7112903B2/ja active Active
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005234676A (ja) | 2004-02-17 | 2005-09-02 | Alpine Electronics Inc | 空間操作系生成システム |
| JP2010130481A (ja) | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Canon Inc | 画像投射装置 |
| JP2018079134A (ja) | 2016-11-17 | 2018-05-24 | 三菱電機株式会社 | 掃除支援装置、掃除支援方法、および、掃除支援システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2020010888A (ja) | 2020-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7112903B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| US11737626B2 (en) | Cleaning robot and method for controlling the same | |
| KR102124509B1 (ko) | 청소 로봇 및 그 제어 방법 | |
| US11771283B2 (en) | Method and system for manual control of autonomous floor cleaner | |
| KR101954144B1 (ko) | 로봇 청소기와, 이의 제어 방법, 및 이를 포함한 로봇 청소 시스템 | |
| CA2918318C (en) | Auto-cleaning system, cleaning robot and method of controlling the cleaning robot | |
| KR101484940B1 (ko) | 로봇청소기 및 그 제어방법 | |
| CN107405034B (zh) | 机器人清洁设备以及控制所述机器人清洁设备的方法 | |
| CN104053390B (zh) | 自走式电子设备、终端装置及操作系统 | |
| JPWO2019097626A1 (ja) | 自走式掃除機 | |
| JP7346912B2 (ja) | 掃除支援装置、掃除支援システム、電気掃除機、及び掃除支援方法 | |
| JP2019103618A (ja) | 電気掃除機 | |
| ES2896071T3 (es) | Implemento de tratamiento de suelos y sistema que comprende un implemento de tratamiento de suelos y un terminal externo | |
| EP2301401A1 (en) | Vacuum cleaner with remote control | |
| JP2023155398A (ja) | 自律走行装置、自律走行システム、自律走行方法、及び自律走行プログラム | |
| JP2026031766A (ja) | 通信装置及び通信装置用プログラム | |
| JP2023181244A (ja) | 清掃システム | |
| KR101233158B1 (ko) | 아바타 표시부를 가지는 로봇 청소기 | |
| KR102535025B1 (ko) | 전기청소기 및 그 제어방법 | |
| JP4735322B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| KR101233157B1 (ko) | 아바타 표시부를 가지는 업라이트형 진공 청소기 | |
| JP2022086593A (ja) | 走行地図作成装置、ユーザ端末装置、自律走行型ロボット、自律走行型ロボットの走行制御システム、自律走行型ロボットの走行制御方法、および、プログラム | |
| JP2021069446A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2023168219A (ja) | 掃除機システム | |
| KR20240001343A (ko) | 청소를 위한 게임을 제공하는 시스템 및 방법과 이를 위한 저장 매체 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20210324 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20220131 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20220201 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20220310 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20220628 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20220725 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7112903 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |