JP6131734B2 - 直管形ledランプ及び照明装置 - Google Patents
直管形ledランプ及び照明装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6131734B2 JP6131734B2 JP2013131174A JP2013131174A JP6131734B2 JP 6131734 B2 JP6131734 B2 JP 6131734B2 JP 2013131174 A JP2013131174 A JP 2013131174A JP 2013131174 A JP2013131174 A JP 2013131174A JP 6131734 B2 JP6131734 B2 JP 6131734B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- led lamp
- straight tube
- claw
- type led
- rotating member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
LEDランプは、高効率で省エネルギーな光源として使用されている。
このようなLEDランプは、LEDモジュール(発光モジュール)を具備し、LEDモジュールの形状を適宜選択して、直管形LEDランプや電球型LEDランプ等が提案されている。
両者とも複数個のLEDを基板上に一列、あるいは複数列配置してLEDモジュ−ルを構成している。
また、灯具のソケットに合わせて一定方向に照射するLEDランプや、ソケットの向きにかかわらず照射方向を変更できるLEDランプなども販売されている。
閉塞部材には、口金の外周と同心円上に1つのネジ孔が形成され、口金には上記同心円上に3つのネジ挿通孔が形成されている。
閉塞部材に口金を固定するときに、ネジ挿通孔を変えてネジ止めすることにより、上記ピンにより蛍光灯器具に位置固定される口金に対し、閉塞部材、すなわち管体の長手方向を軸心とする軸心回りの位置を変化させることができる。
これにより、管体からの光の放射方向(照射方向)を変えることができ、LEDの高い指向性に起因する照射ムラを抑制することができる。
口金は、蛍光灯器具のソケットに装着可能なピンを備えている。
ジョイント部材の内面には、光透過性管状体の長手方向を軸心とする軸心回りに複数の凹凸面が形成され、口金には上記凹凸面に係り合う弾性変形可能な爪部が形成されている。
これにより、光透過性管状体とジョイント部材との一体構成を口金に対して回転させることができ、上記爪部が係り合う任意の位置で固定することができる。
すなわち、光透過性管状体からの光の放射方向を変えることができる。
すなわち、一般的な蛍光灯器具から直接給電することはできず、蛍光灯器具は単に支持装置としてのみ利用されている。
また、照射方向を合わせるためにネジを外して固定する作業を両側の口金で行う必要があり手間がかかる。
しかしながら、内部の基板に不具合があって点灯しない場合などに修理を行おうとしても口金が外せない構成となっているため、口金を破壊するか、あきらめて破棄するしかない。
また、固定部材に対する回転部材の取り付けを爪部材の引っ掛け構成で実現し、分解時には爪部材の引っ掛かりを解除する構成としたので、点灯しない場合などの修理も容易に行うことができる。
また、ネジで固定する場合に比べて面倒さが少なく、取り外したネジをなくす等の心配もない。
図1は、本実施形態に係る照明装置200の外観を示す斜視図である。照明装置200は、直管形LEDランプ(以下、単に「LEDランプ」ともいう)100と、LEDランプ100を装着する照明器具150とを備えている。
照明器具150は、蛍光灯を点灯させるための器具と同じものであり、ソケット部151a、151bの穴位置に合わせてLEDランプ100の端子(後述)を差し込む。
商業用電流あるいは図示しない安定器を通った電流が端子からLEDランプ100内の後述するLED5に流れ、LEDランプが点灯するようになっている。
筐体2は、断面形状が長手方向(軸方向)全体に亘って略同一の半円筒状(筒形状)に形成されている。
内部で生じる熱の放熱機能を向上させるために、筐体2の外面には凹凸が付与され、表面積を大きくしている。温度上昇が小さく、放熱機能を必要としない場合は凹凸を設けなくてもよい。
筐体2は、熱伝導率の大きい金属材料で形成されている。筒形状であるために、押出し成形や引き抜き成形等の加工方法により、断面形状が均一な筐体2を安価に製作できる。
本説明ではR17dの口金で説明するが,一般的な蛍光灯で用いられるG13口金等でも同様の効果が得られる。
図2に示すように、カバー3の内方における筐体2には、複数の半導体発光素子(以下、単に「LED」ともいう)5が搭載された半導体発光素子基板4a、4bが配設されている。
半導体発光素子基板4a、4bは筐体2の長手方向(軸方向)に沿う細幅のプレート形状を有しており、LED5は各半導体発光素子基板4a、4b上に長手方向に略等間隔に配置されている。
ここでは2枚の半導体発光素子基板4a、4bを配設した構成を例示しているが、LEDランプ100の長さに応じて1枚でも3枚以上でも構わない。
図4に示すように、図示しない商業用電源や安定器などからの電気が端子22a、22bに流れ、端子の嵌合部24a、24bでコネクタ44が電気的に接続され、リード線42a、42bを介して駆動基板40に給電される。
端子22a、22bは、蛍光灯照明器具にも搭載可能な端子である。
駆動基板40に搭載された電子部品等で変換された電気は、図3に示すように、リード線41a、41bを介して半導体発光素子基板4a、4bに流れ、LED5を点灯させる。
駆動基板40は、弾性変形が可能なフック部を有するクランプ43を駆動基板と筐体とに形成した穴に挿通することにより、ワンタッチ操作で筐体2に固定される。
駆動基板40の他の固定方法としてはネジなどを用いてもよい。
カバー3は、LED5の光束を透過させることができる透光性を有する樹脂やガラスで形成されている。
筐体2とカバー3とを一体に組み合わせることにより、直管形LEDランプの形状が形成されている。
口金1a、1bは、端子22a、22bが挿入された円筒状の回転部材20と、筐体2に固定される固定部材30とを備え、ソケット部151a、151bに対する装着構成を有している。
回転部材20には、ドライバ等の爪解除部材を軸方向外側から挿入するための開口部23a、23b、23cが形成され、開口部23a、23b、23cは口金カバー60で覆われている。
固定部材本体30aは、穴34a、34bにネジ10a、10bを通して筐体2に固定されている。
本実施形態では、固定部材30は爪部材31a、31b、31cが形成される一方の部材であり、回転部材20が受け部が形成される他方の部材である。
爪部材31a、31b、31cは固定部材本体30aから軸方向に延びる形状を有し、自由端部には内側に突出する爪部が形成されている。
爪部材31a、31b、31cの位置関係は、図10に示すように、回転中心からの距離P1、P2、P3において、関係式P1≒P2≒P3が成り立つように配置されている。
ここでは爪部材を3個配置した構成を例示しているが、適当な2個以上の個数でもよい。
図6に示すように、固定部材本体30aの中央部には、コネクタ44を通す開口部36が形成され、回転部材20の端子22a、22bと電気的につなげられるようになっている。
固定部材本体30aには穴33a、33bが形成されており、穴33a、33bにラッチ部材50のボス52a、52bが挿入されることにより、ラッチ部材50が回り止めされた状態で固定部材本体30aに取り付けられる。
突起部51a、51bがある部分の内側はくり抜かれて薄肉となっており、弾性変形が可能となっている。
図7において、符号52a、52b、52cは、爪部材31a、31b、31cの挿通部を示している。
図12、図13に示すように、回転部材20の内周面には、凹部28が周方向に略等間隔に複数形成されている。凹部28と凹部28との間は凸部27としてなる。
組立状態では、凹部28に突起部51a、51bが嵌合しているときに回転部材20の回転は止まっている。
この嵌合位置は固定位置であり、凹部28と突起部51a、51bとは、任意の回転位置で固定できる位置決め構造を構成している。
さらに回転して突起部51a、51bが凹部間を移動して次の凹部28に嵌合して止まる。この回転は、固定部材30と回転部材20との間で相対的に可能である。
すなわち、LEDランプ100が照明器具150に装着されている場合には、口金1a、1bはソケット部151a、151bに位置固定されているため、口金1a、1bを一体に有する回転部材20は固定部材としてなる。
この場合、回転部材20に対して、筐体2やカバー3と一体構成をなす固定部材30を回転させることができる。
LEDランプ100が照明器具150に装着されていない状態では、回転部材20、固定部材30共に相対的に回転可能であり、例えば固定部材30を位置固定した場合には、回転部材20を回転させることができる。
ラッチ部材50のリブ53a、53b(図5参照)に回転部材20に設けたストッパ29(図12参照)が接すると回転が制限される。
すなわち、挿通部52a、52bは固定部材本体30aに挿入されているので、ラッチ部材50が動けなくなると、固定部材30もそれ以上回転できなくなる。
ラッチ部材50の代わりにゴムパッキンのような部品で回転部材20に対する固定部材30の回転を止めてもよい。
爪引っ掛け部材21の中央部には、コネクタ44を通すための穴部25が設けられている。
爪引っ掛け部材21の外周面には、受け部としてのフランジ部26が形成されており、フランジ部26の軸方向外側の面は、爪部材31a、31b、31cの爪部が引っ掛かる引っ掛け面26aとしてなる。
爪引っ掛け部材21はその端子側(軸方向内側)の平面、円周側面を使って、圧入、接着、溶着等の方法で回転部材20に固定されている。
回転部材20には爪部材31a、31b、31cの数と同数以上の開口部23a、23b、23cが設けられている。
ここでは爪部材と同数の開口部を有する例で説明する。
開口部23a、23b、23cは、ある回転位置で、爪部材31a、31b、31cが軸方向外側からすべて確認できるように配置されている。
図16に示すように、爪部材31a、31b、31cの爪部は傾斜部を有しているため、図15に示すように、爪部材31a、31b、31cは回転中心から遠ざかる方向(矢印方向)に撓むように変形する。
その後フランジ部26の引っ掛け面に爪部が引っ掛かり、組み付けが完了する。
図15において、符号Yは軸方向に平行な断面を、Xは軸方向に垂直な断面を示している
爪部材31a、31b、31cのフランジ部26への係り量L2(図17参照)も、組立性、分解しにくさを考慮した量を設定する。
爪部材31a、31b、31cの先端(爪部)には、図6に示すように、傾斜部35と切り欠き部32a、32bとを有している。
切り欠き部32a、32bは、爪部材31a、31b、31cを外す際に、マイナスドライバ等の工具や治具(爪解除部材)が引っかかりやすくするためのものである。
すなわち、切り欠き部32a、32bは、爪解除部材で押圧しやすくするための形状である。
傾斜部だけでは滑って爪部材が動かせないので、切り欠き部32a、32bを形成することで爪部材の引っ掛かりを解除する時間が短縮できる。
ここでは切り欠き部32a、32bを2箇所用意して説明したが、中央部に1箇所だけ形成しても同様な効果が得られる。
図8に示すように、口金カバー60には、回転部材20の開口部23a、23b、23cを塞ぐ蓋部61a、61b、61cが設けられている。
蓋部61a、61b、61cの先端には、爪62a、62b、62cが形成されており、回転部材20に対して口金カバー60を押圧したときに、開口部23a、23b、23cに引っかかるようになっている。
このようにすれば、口金カバー60を変形させることで簡単に爪62a、62b、62cを外すことができる。
あるいは、図示しないドーナツ形の板材を回転部材20の平坦部63に貼り付けて開口部23a、23b、23cを塞いでもよい。
ランプ不点灯などの不具合で半導体発光素子基板4a、4bを確認する必要が生じた場合、LEDランプ100の分解が必要となる。
まず、口金カバー60の爪62a、62b、62cを外したり、あるいは図示しないドーナツ形の板材の接着部を剥がすことで、回転部材20から口金カバー60を分離する。
開放された回転部材20の開口部23a、23b、23cから爪部材31a、31b、31cが覗ける位置に回転部材20を回転させる。
開口部23a、23b、23cにマイナスドライバ等の工具や治具を図15の矢印の方向(長手方向外側)から差込み、爪部材31a、31b、31cの切り欠き部32a、32bに当接する。
爪部材31a、31b、31cは弾性変形により変位して受け部から外れる。
それと同時に回転部材20を固定部材30から離れる方向(軸方向外側)に移動させ、回転部材20と固定部材30との結合を解除する。
固定部材30を固定するネジ10a、10bを緩め、ラッチ部材50ごと固定部材30を筐体2から外す。
筐体2からカバー3を外し、クランプ43を抜いて駆動基板40を筐体2から取り出す。これにより半導体発光素子基板4a、4bを取り出し修理することができる。
また、位置決め構造における凹部を回転部材側に設け、凸部を固定部材側に設ける構成としたが、逆態様としてもよい。
調整も固定部材又は回転部材を回転するだけでよいので、調整時の面倒さを低減できる。
爪部材は固定部材と回転部材の一方に一体に設けられているので、取り外したネジをなくす等の心配もない。
また、破壊等することなく修理を容易に行うことができ、ネジを改造される等の故障の原因も排除できる。
既存の蛍光灯用の照明器具に装着してそのまま給電することができるので、専用の照明器具が不要で、照明装置を安価に構成することができる。
勿論、LEDランプ専用の給電構成としてもよい。
2 筐体
3 カバー部材としてのカバー
5 半導体発光素子としてのLED
20 回転部材
22a、22b 端子
23a、23b、23c 開口部
26 受け部としてのフランジ部
28 凹部
30 固定部材
31a、31b、31c 爪部材
51a、51b 凸部
100 直管形LEDランプ
150 照明器具
200 照明装置
Claims (8)
- 棒状の筐体と、
前記筐体の長手方向に沿って延び、前記筐体に取り付けられる透光性のカバー部材と、
前記カバー部材の内方で前記筐体に長手方向に沿って配置された複数の半導体発光素子と、
前記筐体の長手方向両端部に設けられ、照明器具のソケット部に装着可能な口金と、
を有する直管形LEDランプにおいて、
前記口金は、
前記筐体に着脱自在に固定される固定部材と、
前記ソケット部に対する装着構成を有し、前記固定部材に対して相対的に回転可能な回転部材と、
を備え、
前記固定部材と前記回転部材との間には、長手方向を軸心として該軸心周りに複数の固定位置を有し任意の回転位置で固定できる位置決め構造が設けられ、
且つ、前記固定部材と前記回転部材との間には、いずれか一方に複数の爪部材が形成され、他方には受け部が形成され、
前記固定部材に対し前記回転部材を長手方向に押圧したときに前記受け部に前記爪部材が引っ掛かって前記固定部材と前記回転部材とが結合され、
前記回転部材には、長手方向外側から爪解除部材を挿入して前記受け部に対する前記爪部材の引っ掛かりを解除するための開口部が設けられていることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項1に記載の直管形LEDランプにおいて、
前記複数の爪部材は、前記軸心から同じ距離に配設されていることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項1又は2に記載の直管形LEDランプにおいて、
前記爪部材は、前記爪解除部材により前記軸心から遠ざかる方向に押圧されることにより弾性変形により変位して前記受け部から外れることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項3に記載の直管形LEDランプにおいて、
前記爪部材は、前記爪解除部材で押圧しやすくするための形状を有していることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項1〜4のいずれか1つに記載の直管形LEDランプにおいて、
前記位置決め構造が、前記固定部材と前記回転部材のいずれか一方に形成され、軸心周りに複数形成された凹部と、他方に形成され、回転力が加わったときに弾性変形して前記凹部間を移動し前記凹部に嵌合する凸部とから構成され、
前記凹部に前記凸部が嵌合したときに前記固定部材と前記回転部材とが固定されることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項5に記載の直管形LEDランプにおいて、
前記固定部材が、固定部材本体と、該固定部材本体に着脱自在なリング状のラッチ部材とから構成され、
前記回転部材の内周に前記凹部が形成され、前記ラッチ部材に凸部が形成されていることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項1〜6のいずれか1つに記載の直管形LEDランプにおいて、
前記口金が、蛍光灯照明器具にも搭載可能な端子を有していることを特徴とする直管形LEDランプ。 - 請求項1〜7のいずれか1つに記載の直管形LEDランプと、前記直管形LEDランプを装着する照明器具とを備えたことを特徴とする照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013131174A JP6131734B2 (ja) | 2013-06-21 | 2013-06-21 | 直管形ledランプ及び照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013131174A JP6131734B2 (ja) | 2013-06-21 | 2013-06-21 | 直管形ledランプ及び照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015005457A JP2015005457A (ja) | 2015-01-08 |
| JP6131734B2 true JP6131734B2 (ja) | 2017-05-24 |
Family
ID=52301185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013131174A Expired - Fee Related JP6131734B2 (ja) | 2013-06-21 | 2013-06-21 | 直管形ledランプ及び照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6131734B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10627054B2 (en) | 2018-09-19 | 2020-04-21 | G&G Led, Llc | Lighting fixture housing, adapter, and retrofit system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6555936B2 (ja) * | 2015-06-08 | 2019-08-07 | アイリスオーヤマ株式会社 | 直管形照明装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7052171B1 (en) * | 2004-12-15 | 2006-05-30 | Emteq, Inc. | Lighting assembly with swivel end connectors |
| CN102066837B (zh) * | 2008-06-17 | 2014-06-18 | 罗姆股份有限公司 | Led灯 |
| US8157408B2 (en) * | 2010-02-10 | 2012-04-17 | Lextar Electronics Corporation | Lighting apparatus |
| JP5031072B2 (ja) * | 2010-06-28 | 2012-09-19 | 株式会社光波 | Ledランプ |
| US20130107537A1 (en) * | 2011-11-01 | 2013-05-02 | Chien-Kuo Lee | Rotating device to change lighting angle |
-
2013
- 2013-06-21 JP JP2013131174A patent/JP6131734B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10627054B2 (en) | 2018-09-19 | 2020-04-21 | G&G Led, Llc | Lighting fixture housing, adapter, and retrofit system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2015005457A (ja) | 2015-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5142620B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP3145179U (ja) | 電源供給器の交換ができるled灯管 | |
| CN107208846B (zh) | 模块式led灯结构 | |
| JP2005276467A (ja) | 電球形led光源 | |
| JP2010212162A (ja) | 発光素子を使用した照明器具 | |
| JP2013508921A (ja) | 固体光源組込み型ランプに使用するガラス球のための機械的インターフェース | |
| JP5591726B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP6131734B2 (ja) | 直管形ledランプ及び照明装置 | |
| CN102472465A (zh) | 光源装置 | |
| EP3421882A1 (en) | Universal adapter device for vehicle headlights and headlight assembly including this adapter device | |
| JP5449605B1 (ja) | フロントカバーの固定構造、およびそれを用いたランプ | |
| KR101424537B1 (ko) | 광 반도체 기반 조명장치 | |
| JP2011253664A (ja) | Led照明具 | |
| JP5660383B2 (ja) | 直管形ランプおよび照明器具 | |
| TWI404889B (zh) | Lamp holder and lamp with the lamp holder | |
| JP2015159022A (ja) | 直管形ledランプ及び照明装置 | |
| JP3164046U (ja) | 照明器具 | |
| JP5775630B2 (ja) | 照明装置および照明装置の組立方法 | |
| JP2016157534A (ja) | Ledランプ及びledランプの放熱方法 | |
| JP2013101864A (ja) | ランプ | |
| CN109973830B (zh) | 快装光源模组及灯具 | |
| JP6465148B2 (ja) | 直管形ランプおよび照明器具 | |
| JP5915912B2 (ja) | 直管形ランプおよび照明器具 | |
| JP6137564B2 (ja) | 直管形ランプおよび照明器具 | |
| CN204879763U (zh) | 照明用光源 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160607 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20170315 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170321 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170403 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 6131734 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |