JP6120526B2 - 通信装置、その制御方法、及びプログラム - Google Patents
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Description
図1は、本実施形態に係る通信メディアハンドオーバの概念を示す図である。本実施形態に係る通信メディアハンドオーバでは、第1通信装置10と第2通信装置11とが第1の通信インタフェースで論理通信セッション100を確立し、その後、確立済みの第2の通信インタフェースのP2P通信パス110にハンドオーバ(120)する。ここで、例えば、第1の通信インタフェースは低速な近接無線通信インタフェースであり、第2の通信インタフェースは高速無線通信インタフェースである。また、近接無線通信インタフェースは例えばNFCであり、通信装置と相手方通信装置とが互いに近接したことを検知すると、通信セッションを確立するインタフェースである。また、高速無線通信インタフェースは、例えば、無線LANインタフェース、Bluetoothインタフェースであり、「確立済み」とは、第1通信装置10と第2通信装置11とが接続を試みる時点において確立されていることを意味する。なお、以下の説明では高速無線通信インタフェースとして無線LANインタフェースを用いる場合について説明するが、これに代えてBluetoothインタフェース等を利用してもよい。
図2及び図3に、図1における第1通信装置10及び第2通信装置11の機能構成例を示すブロック図を示す。図2は、NFCの動作モードが、第1通信装置10及び第2通信装置11の双方共に、Peer−to−Peerモード(P2Pモード)で動作する場合の、第1通信装置10及び第2通信装置11の構成例である。一方、図3は、NFCの動作モードが、第1通信装置10がタグモード(Card Emulationモード)、第2通信装置11がR/Wモード(リーダ/ライタモード)で動作する場合の、第1通信装置10及び第2通信装置11の構成例である。
続いて、図4及び図5を用いて、第1通信装置10及び第2通信装置11の動作について説明する。図4は、第2通信装置11において、NFCを介して接続されたP2Pの論理通信セッション100の、既存の無線LANのP2P通信パス110へのハンドオーバ120の可否を、MACアドレスを基準として判定する処理の一例を示すフローチャートである。この判定処理は、第2通信装置11のメディアハンドオーバ選択部214又は314において実行される。また、図5に、第1通信装置10及び第2通信装置11において実行される、近接無線通信インタフェースから高速無線通信インタフェースへのメディアハンドオーバの処理手順の一例を示すシーケンスチャートを示す。
実施形態1においては、既に確立され接続されている無線LANがある場合に、近接する機器との間でP2P論理通信路を設定できるかの判定条件として、無線LANインタフェースのMACアドレスを利用する例を示した。本実施形態では、P2P論理通信路の設定可否の判定条件に、無線回線設定用情報(Credential)を併用する例を示す。なお、本実施形態に係る第1通信装置10及び第2通信装置11の構成は、実施形態1と同様であるため、説明を省略する。
上述の実施形態1及び実施形態2においては、NFC通信路の近接を契機に設定されるP2P論理通信路を、無線LAN通信路にメディアハンドオーバする際に、既存の無線LAN接続パスを優先的に利用する例を示した。本実施形態では、既に確立された無線LAN接続パスを用いて通信を行う際に、通信装置が、無線LAN接続に係るAP13〜15との間の無線LAN通信路の切断に備えてバックアップのIBSS用設定をP2P論理通信路を利用して行う場合について説明する。
また、本発明は、以下の処理を実行することによっても実現される。即ち、上述した実施形態の機能を実現するソフトウェア(プログラム)を、ネットワーク又は各種記憶媒体を介してシステム或いは装置に供給し、そのシステム或いは装置のコンピュータ(またはCPUやMPU等)がプログラムを読み出して実行する処理である。
Claims (20)
- 通信装置であって、
第1の通信方式により通信する第1の通信インタフェースと、
第2の通信方式により通信する第2の通信インタフェースと、
前記第1の通信インタフェースを用いて接続した相手方装置から、前記第1の通信インタフェースを用いて、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて相手方装置を識別する識別情報を取得する取得手段と、
前記取得手段によって取得された情報に基づいて、前記第2の通信インタフェースを用いて既に確立されている第1の通信路を用いて、前記相手方装置との通信が可能かを判定する判定手段と、を有し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定された場合、前記第1の通信路を介して前記相手方装置と通信し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定されなかった場合、前記相手方装置から前記第1の通信インタフェースを用いて取得した無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して前記相手方装置と通信する、
ことを特徴とする通信装置。 - 前記取得手段により取得される情報は、前記相手方装置のMACアドレスである、
ことを特徴とする請求項1に記載の通信装置。 - 前記第2の通信インタフェースは、前記第2の通信路を確立する場合、前記第1の通信路を切断して当該第2の通信路を確立し、前記第2の通信路を切断する場合、前記第1の通信路へ接続を戻す、
ことを特徴とする請求項1又は2に記載の通信装置。 - 前記第1の通信インタフェースを用いて前記相手方装置と近接しているかを検知する検知手段をさらに有し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第2の通信路を確立していた場合において、前記検知手段が前記相手方装置と近接していないことを検知した場合、前記第2の通信インタフェースを用いて確立する通信路を、前記第1の通信路へと戻す、
ことを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の通信装置。 - 前記第2の通信インタフェースを用いた通信の利用状況を観測する観測手段をさらに有し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第2の通信路を確立していた場合において、前記検知手段が前記相手方装置と近接していないことを検知した場合であって、前記利用状況が、規定時間以上のデータ通信パケットの未検出または上位アプリケーションからのセッション確保継続要求がないことを示す場合、前記第2の通信インタフェースを用いて確立する通信路を、前記第1の通信路へと戻す、
ことを特徴とする請求項4に記載の通信装置。 - 前記取得手段は、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて前記相手方装置を識別する識別情報を取得し、
前記判定手段は、前記第2の通信インタフェースによる通信相手の識別情報記憶テーブルに、前記相手方装置の識別情報が含まれている場合、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置への接続が可能であると判定する、
ことを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載の通信装置。 - 通信装置であって、
第1の通信方式により通信する第1の通信インタフェースと、
第2の通信方式により通信する第2の通信インタフェースと、
前記第1の通信インタフェースを用いて接続した相手方装置から、前記第1の通信インタフェースを用いて、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて相手方装置を識別する識別情報と、前記相手方装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報との少なくともいずれかを取得する取得手段と、
前記取得手段によって取得された情報に基づいて、前記第2の通信インタフェースを用いて既に確立されている第1の通信路を用いて、前記相手方装置との通信が可能かを判定する判定手段と、を有し、
前記相手方装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報は、当該通信路を介する前記相手方装置の通信相手を識別する識別情報を含み、
前記判定手段は、前記相手方装置の通信相手の識別情報記憶テーブルに、前記通信装置の識別情報が含まれている場合、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置への接続が可能であると判定し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定された場合、前記第1の通信路を介して前記相手方装置と通信し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定されなかった場合、前記相手方装置から前記第1の通信インタフェースを用いて取得した無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して前記相手方装置と通信する、
ことを特徴とする通信装置。 - 通信装置であって、
第1の通信方式により通信する第1の通信インタフェースと、
第2の通信方式により通信する第2の通信インタフェースと、
前記第1の通信インタフェースを用いて接続した相手方装置から、前記第1の通信インタフェースを用いて、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて相手方装置を識別する識別情報と、前記相手方装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報との少なくともいずれかを取得する取得手段と、
前記取得手段によって取得された情報に基づいて、前記第2の通信インタフェースを用いて既に確立されている第1の通信路を用いて、前記相手方装置との通信が可能かを判定する判定手段と、を有し、
前記通信装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報は、当該通信路を介する前記通信装置の通信相手を識別する識別情報を含み、
前記判定手段は、前記通信装置の通信相手の識別情報記憶テーブルに、前記相手方装置の識別情報が含まれている場合、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置への接続が可能であると判定し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定された場合、前記第1の通信路を介して前記相手方装置と通信し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定されなかった場合、前記相手方装置から前記第1の通信インタフェースを用いて取得した無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して前記相手方装置と通信する、
ことを特徴とする通信装置。 - 通信装置であって、
第1の通信方式により通信する第1の通信インタフェースと、
第2の通信方式により通信する第2の通信インタフェースと、
前記第1の通信インタフェースを用いて接続した相手方装置から、前記第1の通信インタフェースを用いて、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて相手方装置を識別する識別情報と、前記相手方装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報との少なくともいずれかを取得する取得手段と、
前記取得手段によって取得された情報に基づいて、前記第2の通信インタフェースを用いて既に確立されている第1の通信路を用いて、前記相手方装置との通信が可能かを判定する判定手段と、を有し、
前記相手方装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報は、前記第2の通信方式による接続先のネットワークの識別情報と、ネットワークにおいて互いに接続できる通信装置のグループの情報とを含み、
前記判定手段は、前記通信装置において前記第2の通信インタフェースによる接続先のネットワークの識別情報と、前記相手方装置の接続先のネットワークの識別情報とが同一であり、かつ、前記通信装置と前記相手方装置とが、1つの前記グループに含まれる場合、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置への接続が可能であると判定し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定された場合、前記第1の通信路を介して前記相手方装置と通信し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定されなかった場合、前記相手方装置から前記第1の通信インタフェースを用いて取得した無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して前記相手方装置と通信する、
ことを特徴とする通信装置。 - 前記第1の通信インタフェースは、前記相手方装置と近接した場合に通信を行う近接無線通信インタフェースである、
ことを特徴とする請求項1から9のいずれか1項に記載の通信装置。 - 前記近接無線通信インタフェースは、動作モードとして、Peer−to−Peerモードを含む、
ことを特徴とする請求項10に記載の通信装置。 - 前記近接無線通信インタフェースは、動作モードとして、タグモードとリーダ/ライタモードとを含み、前記通信装置がタグモードで動作する場合は前記相手方装置はリーダ/ライタモードとして動作し、前記通信装置がリーダ/ライタモードで動作する場合は前記相手方装置はタグモードとして動作する、
ことを特徴とする請求項10に記載の通信装置。 - 前記第2の通信インタフェースは無線LANインタフェースである、
ことを特徴とする請求項1から12のいずれか1項に記載の通信装置。 - 前記第2の通信路は、インフラストラクチャモード、アドホックモード、又はWi−Fiダイレクトモードに従って確立される、
ことを特徴とする請求項13に記載の通信装置。 - 前記第2の通信インタフェースはBluetoothインタフェースである、
ことを特徴とする請求項1から12のいずれか1項に記載の通信装置。 - 前記無線設定情報は、Network Index、SSID、Authentication Type、Encryption Type、Network Key Index、Network Key、Mac Address、EAP Type、EAP Index、Key Provided Automatically、802.1x Eabled及びNetwork key Shareableのうち少なくともいずれかを含む、
ことを特徴とする請求項1から15のいずれか1項に記載の通信装置。 - 通信装置であって、
第1の通信方式により通信する第1の通信インタフェースと、
第2の通信方式により通信する第2の通信インタフェースと、
前記第1の通信インタフェースを用いて接続した相手方装置から、前記第1の通信インタフェースを用いて、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて相手方装置を識別する識別情報と、前記相手方装置において前記第2の通信方式を用いて既に確立されている他の装置を介する通信路に関する情報との少なくともいずれかを取得する取得手段と、
前記取得手段によって取得された情報に基づいて、前記第2の通信インタフェースを用いて既に確立されている第1の通信路を用いて、前記相手方装置との通信が可能かを判定する判定手段と、を有し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定された場合、前記第1の通信路を介して前記相手方装置と通信し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定手段により判定されなかった場合、前記相手方装置から前記第1の通信インタフェースを用いて取得した無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して前記相手方装置と通信し、
前記第2の通信インタフェースは、前記第2の通信路を確立する場合、前記第1の通信路を切断して当該第2の通信路を確立し、前記第2の通信路を切断する場合、前記第1の通信路へ接続を戻す、
ことを特徴とする通信装置。 - 第1の通信方式により通信する第1の通信インタフェースと、第2の通信方式により通信する第2の通信インタフェースと、を有する通信装置の制御方法であって、
前記第1の通信インタフェースを用いて接続した相手方装置から、前記第1の通信インタフェースを用いて、前記第2の通信インタフェースによるネットワークにおいて相手方装置を識別する識別情報を取得する取得工程と、
前記取得工程において取得した情報に基づいて、前記第2の通信インタフェースを用いて既に確立されている第1の通信路を用いて、前記相手方装置との通信が可能かを判定する判定工程と、
前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定工程において判定された場合、前記第2の通信インタフェースを用いて、前記第1の通信路を介して前記相手方装置と通信する工程と、
前記第1の通信路を用いて前記相手方装置との通信が可能であると前記判定工程において判定されなかった場合、前記第2の通信インタフェースを用いて、前記相手方装置から前記第1の通信インタフェースを用いて取得した無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して前記相手方装置と通信する工程と、
を有することを特徴とする制御方法。 - 通信方法であって、
第1の通信方式を用いて、第2の通信方式によるネットワークにおいて第1通信装置を識別する識別情報を前記第1通信装置から第2通信装置に提供し、
前記第1通信装置と前記第2通信装置とが前記第2の通信方式により既に確立されている第1の通信路を用いて通信が可能であると、前記識別情報に基づいて判定された場合、前記第1通信装置と前記第2通信装置は、前記第1の通信路を介して通信し、
前記第1通信装置と前記第2通信装置とが前記第1の通信路を用いて通信が可能であると、前記識別情報に基づいて判定されなかった場合、前記第1通信装置と前記第2通信装置は、前記第1の通信方式を用いて共有された無線設定情報に基づいて確立される第2の通信路を介して通信する、
ことを特徴とする通信方法。 - コンピュータを請求項1から17のいずれか1項に記載の通信装置が備える各手段として機能させるためのプログラム。
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