JP5779684B2 - 映像記録再生装置及び映像記録再生方法 - Google Patents
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Description
図1はカメラ一体型記録装置のブロック図である。
図1において、101は被写体の像を結像するための光学レンズ、102は結像した光を電気信号に変換するための光電変換手段であるCCDセンサ、103は映像の電気信号をデジタル信号に変換するA/D変換器、104はデジタル信号に変換された映像情報を映像信号に変換するための処理を行う信号処理部、105は映像信号をMPEGのような所定の符号化方式に従って圧縮及び伸張処理する映像圧縮伸張部である。
120はシステム制御部であり、多重/分離部111やフォーマット制御部117、媒体記録再生制御部115等の各部を統括して制御する。なお、システム制御部120は年月日時分(単に日時という)を計時する時計機構を有する。時計機構で計時される日時は多重化の際にストリームに記録され、更に記録媒体114に記録される。
操作部119の操作によって動画撮影モードが選択された場合、システム制御部120はその選択を認識してシステム全体が以下のように制御する。CCDセンサ102は駆動部(図示せず)により動画信号発生モードに駆動される。そして、光学レンズ101によって結像された像は、CCDセンサ102で電気信号に変換され、A/D変換器103でデジタル信号に変換された後、信号処理部104で映像データに変換処理されて、メモリ112に一時記憶される。その後、映像データは映像圧縮伸張部105で圧縮処理されるが、この圧縮処理はメモリ112と映像圧縮伸張部105との間で圧縮行程中の映像データをやりとりしながら、順次動画圧縮ストリームに変換処理する。一方、マイク110で集音された音声は、音声圧縮伸張部110で圧縮処理され、同様にしてメモリ112に一時記憶される。その後、メモリ112に記憶されている、映像圧縮伸張部105で生成された動画圧縮ストリームと音声圧縮伸張部110で生成された音声圧縮ストリームは多重/分離部111で多重化処理され、その多重処理データはメモリ112に一時記憶される。最終的に、多重処理データはメモリ112から出力され、媒体R/W制御部115及びATAPI/ATA部113を介して、所定の記録フォーマットで記録媒体114に記録される。
記録フォーマットは、本実施例に特徴的であり、図2及び3を参照して後述するように、フォーマット制御部117は、予め決められた所定のフォーマットで管理し、撮影された映像は、その映像のシーン毎に記録媒体に記録される。
記録媒体114には、図2及び図3に示すファイル形式で映像が記録されている。記録媒体114に記録された動画の再生が選択されると、システム制御部120によりシステム全体が以下のように制御され、ファイル制御部117で管理された形式で、シーン毎の映像が記録媒体から読み出されて再生される。
即ち、媒体R/W制御部115は、動画ファイルを再生し、多重/分離部111で動画圧縮ストリームと音声圧縮ストリームに分離し、動画圧縮ストリームを映像圧縮伸長部105に送る。映像圧縮伸張部105はメモリ112との間で伸長工程中の映像データをやりとりしがら順次映像信号に変換処理し、信号処理部104を介して表示部116に出力する。音声圧縮ストリームは音声圧縮伸長部110で伸長処理して、スピーカ107から出力する。
本実施例の特徴の1つとして、1つのPlayList中に、複数のPlayItemが規定されて管理される。PlayItemは、記録する映像の開始と終了の場所を管理するmplsファイルの情報を管理するものであり、これらの管理情報は1シーンの映像に対応している。つまり、1回のシーンの映像を記録媒体に記録する度に、そのシーンに対応する開始及び終了を示す管理情報がPlayItemの情報として生成されて、それまでに生成された管理情報に追加される。開始及び終了の場所は、映像が記録される光ディスク上のアドレスを管理するようにしてもよいが、時計機構が計数する日時情報をタイムスタンプとして記憶しておいてもよい。
図2に示す管理ファイル及び図3に示す管理情報は、フォーマット制御部117で、映像の記録時にその都度生成されて管理メモリ118に記憶して管理される。また映像の再生時には、メモリ118に記憶されたこの管理情報が参照される。
本実施例におけるBDカメラの場合、実情を鑑み、最大2000個のPlayList、及び1つのPlayList当り最大999個のPlayItemを収容するようにフォーマットを形成するのが好ましい。
例えば、上記実施例によれば、PlayListは日付が変わる度に1つずつ生成して追加されるので、日付とPlayListの対応を取り易く管理し易い。しかし、変形例では、必ずしも日付が変わる毎ではなく、2日毎或いは複数n日毎にPlayListを生成するようにしてもよい。このようにすれば、PlayListのファイルの増加は更に抑えられるので、BDMV−sに準拠した映像を効率的に記録することができる。
PlaylistMark
length
number of PlayList_marks (PlayList_marks=シーンの数がカウントされていく(0から999))
Mark_entry (シーンの映像の位置が判別できる情報が格納され、シーン数の分が作られる)
reserved_for_future_use (将来的な予約領域、1バイト)
mark_type (エントリーマークやリンクマーク等の種別)
ref_to_PlayItem_id (対応するPlayItemのIDを示す)
mark_time_stamp (markの位置がわかる情報)
entry_ES_PID (対応するエレメンタリストリームの管理情報を示す)
duration (mark_time_stampからの期間、通常は0)
Mark_Entryをシーン記録の単位とした場合、上記実施例と同様に日付毎にPlayListを作成してもよいし、日付毎にPlayItemを作成するようにしてもよい。
Claims (20)
- 撮影して取得した動画映像をファイル形式で記録媒体に記録する映像記録再生装置であって、
前記撮影により取得した動画映像の信号を処理して映像信号を出力する信号処理部と、
前記信号処理部から出力される映像信号を所定の符号化方式で符号化処理して出力する映像圧縮部と、
動画映像のファイルの記録に関して、BDMVディレクトリを配置し、更にその下に少なくとも映像信号を記録するディレクトリとPlayListを記録するディレクトリとを配置するように定義されたフォーマットに従ってファイルを作成して記録媒体に記録するように規定し、かつ取得する動画映像のシーンの区切り毎に1つのPlayItemを生成し、1つのPlayList内に所定の数を上限として複数のPlayItemを配置するようにフォーマットを形成するフォーマット制御部と、
前記フォーマット制御部により形成されたフォーマットに従って、前記符号化処理された映像信号を前記記録媒体に記録する記録制御部と、
表示部と、を備え、
第一のPlayListが生成された状態で、撮影して取得した動画映像が記録されると、前記所定の数を上限として、前記記録の度に、新たなPlayListを生成することなく、前記第一のPlayList内にPlayItemを生成するものであり、
前記第一のPlayListは前記第一のPlayList内に生成された複数のPlayItem各々の日時情報を有し、
前記表示部は、前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための選択画面を、前記複数のPlayItem各々の日時情報に基づいて日付毎に分類して表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項1記載の映像記録再生装置であって、
前記表示部は、表示中の選択画面に対応する日付を表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項2記載の映像記録再生装置であって、
前記選択画面では、前記日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択可能な状態で一覧表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項3記載の映像記録再生装置であって、
前記映像記録再生装置は、さらに静止画の記録も可能であり、
前記選択画面では、前記日付に生成された静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択的に一覧表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項1乃至3のいずれかに記載の映像記録再生装置であって、
前記映像記録再生装置は、さらに静止画の記録も可能であり、
前記静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための小画面を選択的に前記表示部に表示する表示形式を有することを特徴とする映像記録再生装置。 - 撮影して取得した動画映像をファイル形式で記録媒体に記録する映像記録再生装置であって、
前記撮影により取得した動画映像の信号を処理して映像信号を出力する信号処理部と、
前記信号処理部から出力される映像信号を所定の符号化方式で符号化処理して出力する映像圧縮部と、
動画映像のファイルの記録に関して、BDMVディレクトリを配置し、更にその下に少なくとも映像信号を記録するディレクトリとPlayListを記録するディレクトリとを配置するように定義されたフォーマットに従ってファイルを作成して記録媒体に記録するように規定し、かつ取得する動画映像のシーンの区切り毎に1つのPlayItemを生成し、1つのPlayList内に所定の数を上限として複数のPlayItemを配置するようにフォーマットを形成するフォーマット制御部と、
前記フォーマット制御部により形成されたフォーマットに従って、前記符号化処理された映像信号を前記記録媒体に記録する記録制御部と、
表示部と、を備え、
第一のPlayListが生成された第一の日付を含む複数日に亘る第一の期間内で撮影して取得した動画映像が記録されると、前記所定の数を上限として、前記記録の度に、新たなPlayListを生成することなく、前記第一のPlayList内にPlayItemを生成するものであり、
前記第一のPlayListは前記第一のPlayList内に生成された複数のPlayItem各々の日時情報を有し、
前記表示部は、前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための選択画面を、前記複数のPlayItem各々の日時情報に基づいて日付毎に分類して表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項6記載の映像記録再生装置であって、
前記表示部は、表示中の選択画面に対応する日付を表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項7記載の映像記録再生装置であって、
前記選択画面では、前記表示中の選択画面に対応する日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択可能な状態で一覧表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項8記載の映像記録再生装置であって、
前記映像記録再生装置は、さらに静止画の記録も可能であり、
前記選択画面では、前記表示中の選択画面に対応する日付に生成された静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記表示中の選択画面に対応する日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択的に一覧表示することを特徴とする映像記録再生装置。 - 請求項6乃至8のいずれかに記載の映像記録再生装置であって、
前記映像記録再生装置は、さらに静止画の記録も可能であり、
前記静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための小画面を選択的に前記表示部に表示する表示形式を有することを特徴とする映像記録再生装置。 - 撮影して取得した動画映像をファイル形式で記録媒体に記録する映像記録再生方法であって、
前記動画映像のファイルの記録に関して、BDMVディレクトリを配置し、更にその下に少なくとも映像信号を記録するディレクトリとPlayListを記録するディレクトリとを配置するように定義されたフォーマットに従ってファイルを作成して前記記録媒体に記録するように規定し、
かつ前記取得する動画映像のシーンの区切り毎に1つのPlayItemを生成し、1つのPlayList内に所定の数を上限として複数のPlayItemを配置するようにフォーマットを形成し、
前記取得した動画映像の信号に所定の符号化方式で符号化処理を行い、
前記形成されたフォーマットに従って、前記符号化処理された映像信号を前記記録媒体に記録するものであって、
第一のPlayListが生成された状態で、撮影して取得した動画映像が記録されると、前記所定の数を上限として、前記記録の度に、新たなPlayListを生成することなく、前記第一のPlayList内にPlayItemを生成し、
前記第一のPlayListは前記第一のPlayList内に生成された複数のPlayItem各々の日時情報を有し、
前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための選択画面を、前記複数のPlayItem各々の日時情報に基づいて日付毎に分類して表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項11記載の映像記録再生方法であって、
前記選択画面の表示では、表示中の選択画面に対応する日付を表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項12記載の映像記録再生方法であって、
前記選択画面では、前記日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択可能な状態で一覧表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項13記載の映像記録再生方法であって、
さらに撮影して取得した静止画の記録も可能であり、
前記選択画面では、前記日付に生成された静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択的に一覧表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項11乃至13のいずれかに記載の映像記録再生方法であって、
さらに撮影して取得した静止画の記録も可能であり、
前記静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための小画面を選択的に表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 撮影して取得した動画映像をファイル形式で記録媒体に記録する映像記録再生方法であって、
前記動画映像のファイルの記録に関して、BDMVディレクトリを配置し、更にその下に少なくとも映像信号を記録するディレクトリとPlayListを記録するディレクトリとを配置するように定義されたフォーマットに従ってファイルを作成して前記記録媒体に記録するように規定し、
かつ前記取得する動画映像のシーンの区切り毎に1つのPlayItemを生成し、1つのPlayList内に所定の数を上限として複数のPlayItemを配置するようにフォーマットを形成し、
前記取得した動画映像の信号に所定の符号化方式で符号化処理を行い、
前記形成されたフォーマットに従って、前記符号化処理された映像信号を前記記録媒体に記録するものであって、
第一のPlayListが生成された第一の日付を含む複数日に亘る第一の期間内で撮影して取得した動画映像が記録されると、前記所定の数を上限として、前記記録の度に、新たなPlayListを生成することなく、前記第一のPlayList内にPlayItemを生成し、
前記第一のPlayListは前記第一のPlayList内に生成された複数のPlayItem各々の日時情報を有し、
前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための選択画面を、前記複数のPlayItem各々の日時情報に基づいて日付毎に分類して表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項16記載の映像記録再生方法であって、
前記選択画面の表示では、表示中の選択画面に対応する日付を表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項17記載の映像記録再生方法であって、
前記選択画面では、前記表示中の選択画面に対応する日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択可能な状態で一覧表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項18記載の映像記録再生方法であって、
さらに撮影して取得した静止画の記録も可能であり、
前記選択画面では、前記表示中の選択画面に対応する日付に生成された静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記表示中の選択画面に対応する日付に生成された複数のPlayItem各々に対応する小画面を選択的に一覧表示することを特徴とする映像記録再生方法。 - 請求項16乃至18のいずれかに記載の映像記録再生方法であって、
さらに撮影して取得した静止画の記録も可能であり、
前記静止画を選択して再生するための小画面を表示することなく、前記複数のPlayItem各々に対応する動画映像を選択して再生するための小画面を選択的に表示することを特徴とする映像記録再生方法。
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